日本仕事百貨ラジオ

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生きるように働く人の仕事探し「日本仕事百貨」がお送りする 新しい生き方働き方に出会うPodcastです。 ________________ 「日本仕事百貨」とは 世の中には、いろんな生き方や働き方をしている人がいます。 生きることと働くことが連続していて、生きるように働いている人。 自分のこととして考え、贈り物をするように向き合っている人。 衝動を大切にして、まずやってみる人。 一緒に働く人たちを尊重し、フェアに行動する人。 たくさんの生き方や働き方があることを知れば知るほど、視界がひらけていくような気持ちになります。 日本仕事百貨はそんな人たちを紹介する求人サイトです。 求人記事のなかでは伝えられない生き方や働き方を紹介するため、コラムやイベントもご用意しています。 あなたが気になる“生き方”をみつけてみてください。 ________________ 日本仕事百貨 https://shigoto100.com/ 日本仕事百貨Instagram https://www.instagram.com/sgt100ca/ 日本仕事百貨X https://x.com/sgt100ca リトルトーキョー https://shigoto100.com/littletokyo リトルトーキョーInstagram https://www.instagram.com/

  1. 10月21日

    【しごとバー】小商いは10年続けられる? 10年後の答え合わせ

    こんにちは。日本仕事百貨のナカムラケンタです。 「小商い」の良いところは、小さくはじめられること。自分で決められること。そして、軽やかに変化できること。 「生きる」と「働く」が近づいていく。 まさに、自分が大切にしている「生きるように働く」だと感じます。 でも、それって本当にどうなのだろう? 僕たちは、小商いの良いところだけを見ているんじゃないか。 磯木淳寛さんが、そんな疑問に答える本『10年小商い』を出版されます。 これは、10年前に出版された『「小商い」で自由にくらす』に登場した、小商いの実践者たちをふたたび訪ねた本です。 あのとき小商いをはじめた人たちは、その後どうなったのか。 続けている人もいれば、やめた人も、商いのかたちが変わった人もいるかもしれない。 10年という時間を経て見えてきたものを、磯木さんと一緒に確かめてみたいと思います。 磯木淳寛(いそき あつひろ)企画編集者。北海道函館市生まれ。企業にてインハウスライター、商品企画、販売戦略に携わったのち独立。千葉県房総いすみ地域へ移る。日本各地での取材・雑誌等への執筆のほか、関係人口創出をテーマとしたライター・イン・レジデンス「LOCAL WRITE」を企画し、全国で開催。問いを起点に多様な視点を学ぶ知的冒険授業「自由の教室」で教育委員会優秀賞。地域のストーリーを活かした「ほらやっさカレー」などの商品開発も手がける。ほか、大学や自治体などでの企画構想、地域の教育についてのワークショップや講演を行う。著書に『10年小商い-自由と現実のあいだで生きのびる』(2026年10月10日発売/創造系出版社)ほか。磯木淳寛さんX ナカムラケンタ株式会社シゴトヒト代表。心地のいい場所には「人」が欠かせないと思い、生きるように働く人の求人サイト「日本仕事百貨」を立ち上げる。グッドデザイン賞など、様々な審査委員を歴任。東京・清澄白河の複合文化施設「リトルトーキョー」にて、いろいろな生き方・働き方に出会える「しごとバー」や誰かの人生を変えた本を集めた小さな本屋「LIFE BOOKS & JOBS」を企画・運営。2022年から焚き火をかこむ合同企業説明会「かこむ仕事百貨」を手がける。2025年より自然体採用「BIZIONARY」をスタート。著書『生きるように働く(ミシマ社)』。

  2. 10月5日

    【しごとバー】自分の仕事のつくりかた 動く人には、福きたる

    自分の仕事」をする人が増えている。 これは、日本仕事百貨を運営する私たちが大切にしているビジョンです。 編集者をしていると、取材先で「自分の仕事」に出会うことがあります。 転職や移住のきっかけは人それぞれで、千差万別。 自分にとって予想外のことが仕事になった人もいるし、縁もゆかりもない場所で仕事をつくった人もいる。 今回お招きするのは、どちらかというと後者。 子育てをきっかけに移住した那須塩原で、「自分の仕事」をつくっていったお二人に、そこに至るまでの過程を聞いてみたいと思います。 石田美香(いしだ・みか)さん  株式会社明治の森市場 支配人。北海道出身。東京で海外営業やWebサイトの企画・運営に携わった後、結婚を機に東京と那須塩原での二拠点生活を経験し、2016年に移住。“情報を発信する仕事を続けたい”との思いから市役所を経て、現在はまちの魅力が集まる道の駅で地域の価値を発信し続ける。 鈴木洋平(すずき・ようへい)さん  株式会社庫や 経営戦略本部マーケティング部副部長。福島県出身。東京で印刷・広告業界の編集やイベントの仕事を経験したのち、2015年に那須へ。菓子メーカーで商品開発、広報・PR、販売促進など業務を担当し、現在は、那須の周辺施設と連携した集客施策や地域振興にも取り組む。 聞き手:櫻井上総(さくらい・かずさ) 日本仕事百貨で編集とプロジェクトの企画を担当。 宮城県出身。化粧品会社を経て2024年入社。日本を旅するなかで、失われゆく地域の文化に寂しさを覚え、次世代に残していく方法を模索しシゴトヒトへ。温泉と秋田犬が好き。趣味は取材先のまちを走ること。

  3. 6月1日

    【しごとバー】農・酒・物流の枠を越えていけ

    「しごとバー」は、さまざまな生き方、働き方を実践しているゲストとドリンクを飲みながら、一緒に会話するイベントです。 podcastでは現地のトークの様子をお送りします。 今後のしごとバーの予定はこちらから ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://shigoto100.com/event_cat/shigotobar⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 東京・清澄白河のリトルトーキョーで開催していますのでぜひお越しください。 -- 2026.5.22 農・酒・物流の枠を越えていけ 西尾 浩紀(ニシオ ヒロキ)/株式会社CAPES 代表取締役 今井 翔也(イマイ ショウヤ)/LINNÉ代表・醸造家 岩崎 達也(イワサキ タツヤ)/株式会社マガザン 代表取締役/カルチュラル・プロデューサー 今回ご紹介するのは、ちょっと変わった組み合わせから生まれた「クラフトサケ」の話。 関わっているのは「農」「酒」「物流」という、普段はそれぞれの領域で活動する3人のプロフェッショナルたち。 ひとつのクラフトサケをきっかけに、それぞれの分野を更新し、未来へつなごうとしている3名にお話を聞いていきます。 事のはじまりは、物流コンサルティング会社CAPES(ケイプス)の社内合宿。CAPESは、現場の効率化やシステム導入といった課題を解決しつつ、物流業界のイメージアップのため、さまざまなアプローチをしている会社。 「物流に向き合えば向き合うほど、ものづくりを理解しなきゃいけない」 そんな想いから、彼らが訪れたのが兵庫県三木市。代々続く酒米である山田錦の農家でした。 そこから、農・物流・酒の3つの視点がリレーのようにつながっていきます。

  4. 4月30日

    【しごとバー】HOLONを飲みながら すきとしごとの距離を考える

    「しごとバー」は、さまざまな生き方、働き方を実践しているゲストとドリンクを飲みながら、一緒に会話するイベントです。 podcastでは現地のトークの様子をお送りします。 今後のしごとバーの予定はこちらから ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://shigoto100.com/event_cat/shigotobar⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 東京・清澄白河のリトルトーキョーで開催していますのでぜひお越しください。 ____________ 2026.4.24 HOLONを飲みながらすきとしごとの距離を考える 堀江麗(ほりえ・れい)/ HOLON (株式会社SOMA) 代表。 小菅静流(こすげ・しずる)/ リトルトーキョー・一日店長あのひと 聞き手:髙橋初香( たかはし・はつか )/ 日本仕事百貨 <HOLON>「DRINKING AS MEDITATION」をテーマにした、日本発の‘ととのう’ジン。商品は通年品に加え、テーマや季節性をもたせた限定リリースを展開。製造だけでなく、コンセプト設計や言葉選び、届け方までを含めた一貫したブランドづくりを特徴としている。現在はジンを軸に、嗜好品や植物、香りに関わる領域へと活動を広げている。 ⁠HOLON公式サイト⁠ ____________ 美味しいジンに出会いました。 それは、クラフトジンブランド「HOLON」の金木犀を基調にしたジン。 複雑だけどやさしい香りが印象的で、金木犀の香りはどこか懐かしい気持ちにもさせてくれます。 リトルトーキョー3Fで日替わり店長を務め、HOLONの大ファンである、あざみさんが紹介してくれたもの。 さらに聞くと、大手IT企業から転身し、HOLONを立ち上げた、HOLON代表の堀江麗さんの生き方にも共感しているそう。 あざみさんもIT企業で働きながら、月に一度、リトルトーキョーでバーの空間をつくっています。 仕事を続けながら、自分の好きなことを形にする。 そんな働き方について、あざみさんも真剣に考えている最中なのだそう。 話を聞いているうちに、堀江さんとお話しする機会があり、あざみさんと一緒にトークイベントを開催することになりました。 自分の興味や好きなことが、どのようにして人に愛されるブランドになっていったのか。 ブランド立ち上げや、キャリアチェンジも含めて、堀江さんに聞いてみたいと思います。 堀江麗(ほりえ・れい)HOLON (株式会社SOMA) 代表。新卒でGoogle Japanに入社し、広告・デジタル領域での業務を経験。その後、食や嗜好品、植物への関心から酒類業界へ転身し、クラフトジンブランド「HOLON」の立ち上げ。 小菅静流(こすげ・しずる)大手IT企業でPdM/UXデザイナーとしてプロダクト開発に携わる。本業の傍ら、リトルトーキョー3階にて、月に一度「Bar あのひとのカウンター」に立っている。 髙橋初香(たかはし・はつか)俳優業を経て、デザインの専門学校を卒業。日本仕事百貨を運営する、株式会社シゴトヒトに30歳の新卒として入社。「場」の企画・運営・編集を担当。東京・清澄白河の「リトルトーキョー」の運営をはじめ、地域や社内の場づくり、イベント企画を行う。

  5. 4月13日

    【しごとバー】社内コミュニケーションに ケーキをどうぞ!【後半】

    「しごとバー」は、さまざまな生き方、働き方を実践しているゲストとドリンクを飲みながら、一緒に会話するイベントです。 podcastでは現地のトークの様子を前後半でお送りします。 今後のしごとバーの予定はこちらから ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://shigoto100.com/event_cat/shigotobar⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 東京・清澄白河のリトルトーキョーで開催していますのでぜひお越しください。 ____________ 2026.4.9 社内コミュニケーションにケーキをどうぞ! ゲスト:西山勇太(にしやま・ゆうた)相原恵一(あいはら・けいいち) 聞き手:髙橋初香( たかはし・はつか )/ 日本仕事百貨 ____________ 今回のしごとバーの発案は相原恵一(あいはら・けいいち)さん、60歳。38年働いた住宅メーカーを昨年に退職し、現在はZINEの制作やイベントの企画、リトルトーキョーでも場づくりに関わっています。 ゲストにお呼びしたのは、パティシエの西山勇太(にしやま・ゆうた)さん。 もともと大手電気会社で営業・企画・マーケティングをされていました。 「思い切った転職ですね」と聞いてみると「そんなことないんです」と西山さん。 「電気会社に務めていたときに、リモートワークの影響もあり、社内の対話が減っていることに課題感をもっていたんです。何かきっかけになればと思いついたのが、社内イベントに手づくりケーキの差し入れをすることでした」 イベントは毎月開催され、つくったケーキは30種類以上。社内外の枠を超え、約1000人ものお腹を満たしていました。 西山さんは何よりも、会社も役職も役割も超えて、みんなが笑顔でつながることがうれしかったそうです。 社内のちょっとした課題から始まった「ケーキづくり」が、次の自分の本業につながっていく。 会社で働くことを自分ごとにし、興味のあることに挑戦し続けたからこそ、新しい場所にたどりついたのかもしれません。 ____________ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠西山勇太(にしやま・ゆうた)日本電気株式会社 で営業・企画・マーケティングを経験し、社内の「対話会」で手作りケーキを差し入れたことが転機に、製菓学校で学び製菓衛生師資格を取得した後、Sweets & Suites を立ち上げ、副業として共感コミュニティ通貨 eumo の加盟店として「値段のないケーキ」を提供。2024年に独立し、共感とつながりを大切にしたケーキを届けている。 相原恵一(あいはら・けいいち) 出席番号は、大抵1番でした。「あいさん」と呼ばれています。現在は日替り店長として3階のバーに立つこともあります。 大学では建築を学び、前職は住宅メーカーに38年勤務。昨年60歳を期に退職し、現在は第二の人生を模索中。 その中で、自分と同じように人生の後半戦で大きく舵をきった生き方の興味を持ち、インタビューを実施。またADDress会員として多拠点を回りながら移住先を検討中。 髙橋初香(たかはし・はつか)日本仕事百貨でイベントやリトルトーキョーの運営を担当。埼玉県出身。高校卒業後、舞台やイベントを中心とした俳優業を10年経験。コロナ禍をきっかけに大好きだった本に携わりたいと思い専門学校桑沢デザイン研究所に入学。生き方と働き方を考えている中「日本仕事百貨」と出会い2024年に入社。場の編集者として、人々の出会いや発展の場をデザインしたいと思っている。趣味は散歩と読書と本づくりと本屋通い。

  6. 4月13日

    【しごとバー】社内コミュニケーションに ケーキをどうぞ!【前半】

    「しごとバー」は、さまざまな生き方、働き方を実践しているゲストとドリンクを飲みながら、一緒に会話するイベントです。 podcastでは現地のトークの様子を前後半でお送りします。 今後のしごとバーの予定はこちらから ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://shigoto100.com/event_cat/shigotobar⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 東京・清澄白河のリトルトーキョーで開催していますのでぜひお越しください。 ____________ 2026.4.9 社内コミュニケーションにケーキをどうぞ! ゲスト:西山勇太(にしやま・ゆうた)相原恵一(あいはら・けいいち) 聞き手:髙橋初香( たかはし・はつか )/ 日本仕事百貨 ____________ 今回のしごとバーの発案は相原恵一(あいはら・けいいち)さん、60歳。38年働いた住宅メーカーを昨年に退職し、現在はZINEの制作やイベントの企画、リトルトーキョーでも場づくりに関わっています。 ゲストにお呼びしたのは、パティシエの西山勇太(にしやま・ゆうた)さん。 もともと大手電気会社で営業・企画・マーケティングをされていました。 「思い切った転職ですね」と聞いてみると「そんなことないんです」と西山さん。 「電気会社に務めていたときに、リモートワークの影響もあり、社内の対話が減っていることに課題感をもっていたんです。何かきっかけになればと思いついたのが、社内イベントに手づくりケーキの差し入れをすることでした」 イベントは毎月開催され、つくったケーキは30種類以上。社内外の枠を超え、約1000人ものお腹を満たしていました。 西山さんは何よりも、会社も役職も役割も超えて、みんなが笑顔でつながることがうれしかったそうです。 社内のちょっとした課題から始まった「ケーキづくり」が、次の自分の本業につながっていく。 会社で働くことを自分ごとにし、興味のあることに挑戦し続けたからこそ、新しい場所にたどりついたのかもしれません。 ____________ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠西山勇太(にしやま・ゆうた)日本電気株式会社 で営業・企画・マーケティングを経験し、社内の「対話会」で手作りケーキを差し入れたことが転機に、製菓学校で学び製菓衛生師資格を取得した後、Sweets & Suites を立ち上げ、副業として共感コミュニティ通貨 eumo の加盟店として「値段のないケーキ」を提供。2024年に独立し、共感とつながりを大切にしたケーキを届けている。 相原恵一(あいはら・けいいち) 出席番号は、大抵1番でした。「あいさん」と呼ばれています。現在は日替り店長として3階のバーに立つこともあります。 大学では建築を学び、前職は住宅メーカーに38年勤務。昨年60歳を期に退職し、現在は第二の人生を模索中。 その中で、自分と同じように人生の後半戦で大きく舵をきった生き方の興味を持ち、インタビューを実施。またADDress会員として多拠点を回りながら移住先を検討中。 髙橋初香(たかはし・はつか)日本仕事百貨でイベントやリトルトーキョーの運営を担当。埼玉県出身。高校卒業後、舞台やイベントを中心とした俳優業を10年経験。コロナ禍をきっかけに大好きだった本に携わりたいと思い専門学校桑沢デザイン研究所に入学。生き方と働き方を考えている中「日本仕事百貨」と出会い2024年に入社。場の編集者として、人々の出会いや発展の場をデザインしたいと思っている。趣味は散歩と読書と本づくりと本屋通い。

番組について

生きるように働く人の仕事探し「日本仕事百貨」がお送りする 新しい生き方働き方に出会うPodcastです。 ________________ 「日本仕事百貨」とは 世の中には、いろんな生き方や働き方をしている人がいます。 生きることと働くことが連続していて、生きるように働いている人。 自分のこととして考え、贈り物をするように向き合っている人。 衝動を大切にして、まずやってみる人。 一緒に働く人たちを尊重し、フェアに行動する人。 たくさんの生き方や働き方があることを知れば知るほど、視界がひらけていくような気持ちになります。 日本仕事百貨はそんな人たちを紹介する求人サイトです。 求人記事のなかでは伝えられない生き方や働き方を紹介するため、コラムやイベントもご用意しています。 あなたが気になる“生き方”をみつけてみてください。 ________________ 日本仕事百貨 https://shigoto100.com/ 日本仕事百貨Instagram https://www.instagram.com/sgt100ca/ 日本仕事百貨X https://x.com/sgt100ca リトルトーキョー https://shigoto100.com/littletokyo リトルトーキョーInstagram https://www.instagram.com/

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