ガサガサノコース

コウ | スガハラ | サノ

この番組は、30年前のバイト仲間であり50代の男3人が「無駄でガサガサな話をすることがこんなにも楽しいことなのか!!」という驚きを共有するポッドキャスト番組です。なんでもない話はなんでもない話のままに、ガサガサの砂嵐のような無駄話、無駄でエキサイティングな時間!それこそ*タイパレス!ぜひあなたも巻き込まれてください! *タイパレスとはタイパが良い悪い以前に”全くない”という状態を表す造語であるが、使用する場合は主に「”タイパがない状態”にこそ価値がある!!」という意味で使われる。この番組でもその意味で使っている。しかし他では通じない。 ◆番組へのおたより https://forms.gle/4e3aHiuE1DNXBf1c6 草の背丈が胸ほどもある、野原を歩く三人。進む先に道はなく、足元は湿っている。コウは「道があるような気がする」と言いながらも、自信はなさげ。サノとスガハラは、ときどき草に隠れたり、立ち止まったりしながら、互いの見える距離をたしかめ合う。話題は、あいまいな記憶や、見えた気がする誰かの後ろ姿など、頼りないものばかり。目印もない風景の中で、三人は声を交わしながら、それでも進んでいく。静かな緊張と、どこか心地よい脱力感の中で、野原を分け入る彼らの姿が浮かび上がる。 https://listen.style/p/gasagasanokosu?QqGwsiUH

  1. 10月10日

    第2部#79 勝手にポッドキャスター感謝祭とお父さんはブラッドピット

    勝手にポッドキャスター感謝祭   PODCASTER THANKS GIVING   11月7日土曜日 ※参加申込締切:10月16日 運動会:勝手にポッドキャスター感謝祭に参加する??/podcast star award 落選報告/(ネタバレなし)「我々は宇宙人」の話をしない/とにかく観に行ってよかった/「ハートオブビースト」/サノに寄せてくるブラット・ピット/幼馴染からの謝罪/お父さんはブラット・ピット/慮る(おもんぱかる)/アルパカをおもんぱかる/タイトルだけで映画を話す/「クジラに落ちた男」は観たくない/レインボーブリッジ封鎖できるんでしょ!!/ニコニコカドカワ祭り#ニコカド/松たかこ 2026年10月1日収録   毎週土曜日配信   💌お便りを願う  ⁠⁠⁠⁠⁠お便りこちら(Googleフォーム)⁠⁠⁠⁠⁠   ◆ SNSフォロ願う  ⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠instagram⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠コニカド_ニカ  ⁠⁠⁠⁠公式X⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ※喫茶店つくるつくるラジオアカウント  #さてつく #ガサコ #曲がり   📻関連ポッドキャスト番組  (コチラの番組もよろしく)  ”⁠⁠喫茶店的なるもの つくるつくるラジオ⁠⁠⁠⁠”  [毎週水曜日配信]

  2. 9月12日

    第2部#75 【災害級】名古屋豪雨と素人世間話

    名古屋に豪雨がやってきた/鳴り響くスマホブザーとサイレン/隣人1時間30分徒歩帰宅/引き籠り的パラレルワールド/市バス・地下鉄全STOP/山梨にも線状降水帯/”アレ”をひっくり返したような雨/カブトムシの話/首が取れたオスの謎/それ以上でも以下でも無いカブトムシトーク/ホットコーヒーの季節になりました/スーパーエルニーニョとはなんなのか?/和歌山名物グリーンソフトを食べました/メロンボール的シャーベット感/ソフトクリームを凍らした説/VEGAさんで成り立つラジオ/コメント返し:スターアワード投票と焼肉の日/語呂合わせ癖/それ以上でもそれ以下でも無く具体例もない語呂合わせの話/出来そうで出来ない世間話トーク(災害級)/高倉健   2026年9月8日収録   毎週土曜日配信   💌お便りを願う  ⁠⁠⁠⁠⁠お便りこちら(Googleフォーム)⁠⁠⁠⁠⁠   ◆ SNSフォロ願う  ⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠instagram⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠コニカド_ニカ  ⁠⁠⁠⁠公式X⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ※喫茶店つくるつくるラジオアカウント  #さてつく #ガサコ #曲がり   📻関連ポッドキャスト番組  (コチラの番組もよろしく)  ”⁠⁠続・⁠⁠喫茶店つくるつくるラジオ⁠⁠⁠⁠”  [毎週水曜日配信]

番組について

この番組は、30年前のバイト仲間であり50代の男3人が「無駄でガサガサな話をすることがこんなにも楽しいことなのか!!」という驚きを共有するポッドキャスト番組です。なんでもない話はなんでもない話のままに、ガサガサの砂嵐のような無駄話、無駄でエキサイティングな時間!それこそ*タイパレス!ぜひあなたも巻き込まれてください! *タイパレスとはタイパが良い悪い以前に”全くない”という状態を表す造語であるが、使用する場合は主に「”タイパがない状態”にこそ価値がある!!」という意味で使われる。この番組でもその意味で使っている。しかし他では通じない。 ◆番組へのおたより https://forms.gle/4e3aHiuE1DNXBf1c6 草の背丈が胸ほどもある、野原を歩く三人。進む先に道はなく、足元は湿っている。コウは「道があるような気がする」と言いながらも、自信はなさげ。サノとスガハラは、ときどき草に隠れたり、立ち止まったりしながら、互いの見える距離をたしかめ合う。話題は、あいまいな記憶や、見えた気がする誰かの後ろ姿など、頼りないものばかり。目印もない風景の中で、三人は声を交わしながら、それでも進んでいく。静かな緊張と、どこか心地よい脱力感の中で、野原を分け入る彼らの姿が浮かび上がる。 https://listen.style/p/gasagasanokosu?QqGwsiUH

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