オールナイトアジア (仮) ALL NIGHT ASIA

BALAN RADIO

アジアの音楽とカルチャーを、旅するように楽しむポッドキャスト。 韓国、タイ、フィリピン、インドネシア…。 音楽の向こうにある暮らしや文化、人々の声に耳を澄ませます。 アジア音楽に詳しい文筆家・大石始が、料理、アート、社会など幅広い分野のゲストとともに、アジアの“いま”を語り合います。 リスナー目線で、旅するような聴き心地を大切にしています。 【おすすめ】 ・旅と音楽、カルチャーが好きな人 ・アジアのリアルな空気に触れたい人 ・BGMじゃなく“じっくり聴く時間”を楽しみたい人 番組タイトルの(仮)はまだ変わるかもしれないので、あしからず。 隔週火曜日の更新です。フォローをよろしくお願いします!

  1. 3月24日

    #25【オールナイト・アジア(仮)】日本とアジアをつなぐ音楽プロジェクト「CUEW」とは?〜 ショーケース&カンファレンスの可能性〜

    今回のオールナイトアジアは、前回に続きゲストに日本とアジアのアーティストを世界につなぐプロジェクト、「CUEW」プロジェクトマネージャー 佐藤裕香さんをお迎えします。 ⁠https://cuew.jp/ テーマは、音楽を“世界につなぐ仕組み”。 ・ショーケースとは何か?・カンファレンスとは何をする場なのか?・なぜ日本の音楽は海外に届きにくいのか? そして、実際に日本のアーティストが海外フェスにブッキングされるリアルな事例も紹介。 「CUEW」から広がる新しい音楽の動線。 さらに、2026年4月開催予定の第2回 CUEW Showcase & Conferenceの最新情報も。 ・シンクロニシティとの連携 ・海外アーティスト招聘の動き 2026 Noridogam ASIA Tour in Tokyo------------------------------------------------------------------ 番組への感想などお便りをお待ちしております。 番組内にて紹介させてください。 ⁠⁠⁠⁠⁠allnight.asia@gmail.com⁠⁠⁠⁠⁠ ------------------------------------------------------------------  この番組は、香りとともにライフスタイルをケアするヘアバーム「B.BALM」の提供でお届けしています。  詳しい情報は、こちら。 ⁠⁠⁠https://www.balan.tokyo/yc⁠⁠ ⁠ ------------------------------------------------------------------  【オールナイト・アジア(仮)】 パーソナリティー: ⁠大石始⁠  ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/OISHIHAJIME⁠⁠ ⁠ ⁠https://www.instagram.com/oishihajime/⁠⁠ 番組制作: ⁠馬場一浩⁠ (BALAN RADIO)  ⁠⁠https://www.instagram.com/kzbaba/⁠⁠  オーガナイズ: BALAN⁠ ⁠⁠https://www.balan.tokyo/radio⁠⁠ ⁠⁠https://www.instagram.com/balan_tokyo/⁠

    19分
  2. 3月10日

    #24【オールナイト・アジア(仮)】アジアの音楽フェス最前線 / 韓国・台湾・タイ…世界のフェスを巡る佐藤裕香に聞く

    今回のオールナイトアジアは、日本とアジアのアーティストを世界につなぐプラットフォーム「CUEW」のプロジェクトマネージャー佐藤裕香さんをゲストに迎えます。 https://cuew.jp/ 韓国・台湾・タイ・フィリピンなど、世界各地の音楽フェスを実際に巡る佐藤さん。 ・Asian Pop Festival・Clockenflap・Mahorasop Festival・DMZ Peace Train Festivalなど、現地で感じたリアルな熱狂とは? 日本のフェスとは違う海外フェスの観客文化や空気感、そして、日本のアーティストが海外でどう受け止められているのか。 「海外フェスに行くと音楽の見え方が変わる」 そんなリアルな体験をたっぷり語ってもらいました。 番組への感想などお便りをお待ちしております。 番組内にて紹介させてください。 ⁠⁠⁠⁠allnight.asia@gmail.com⁠⁠⁠⁠ ------------------------------------------------------------------  この番組は、香りとともにライフスタイルをケアするヘアバーム「B.BALM」の提供でお届けしています。  詳しい情報は、こちら。 ⁠⁠https://www.balan.tokyo/yc⁠⁠  【オールナイト・アジア(仮)】 パーソナリティー: ⁠大石始⁠  ⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/OISHIHAJIME⁠  ⁠https://www.instagram.com/oishihajime/⁠ 番組制作: ⁠馬場一浩⁠ (BALAN RADIO)  ⁠https://www.instagram.com/kzbaba/⁠  オーガナイズ: BALAN⁠ ⁠https://www.balan.tokyo/radio⁠ ⁠https://www.instagram.com/balan_tokyo/⁠

    34分
  3. #23【オールナイト・アジア(仮)】 韓国サックス奏者 Kim Okiとは何者か? / ダンサーから音楽家へ / 韓国インディ・ジャズの現在地 / ジャンルを横断するサウンドと創作姿勢 / Japan Tour 2026

    2月10日

    #23【オールナイト・アジア(仮)】 韓国サックス奏者 Kim Okiとは何者か? / ダンサーから音楽家へ / 韓国インディ・ジャズの現在地 / ジャンルを横断するサウンドと創作姿勢 / Japan Tour 2026

    【番組内容】 ○ 韓国インディ・シーンのキーパーソン。 サックス奏者 Kim Okiを特集。 Kim Okiを知るためのプレイリストはこちら。 https://open.spotify.com/playlist/3LYjPwwMRX6YIc9MHll0Sh?si=70f0c81e25724e5a ○ ダンサーからサックス奏者へK-POP第一世代、Sechs Kiesのバックダンサーを経て、兵役後に音楽の道へ進んだ異色のキャリア。 ○ 名前の由来は「沖縄」。 日本・沖縄への旅と映画体験が、彼の旋律感覚と音楽観に深く影響。 ○ 影響源はファラオ・サンダース。 スピリチュアル・ジャズを起点に、ヒップホップ/R&B/アンビエント/フリージャズまで横断。 ○ 多作で振り幅の大きいディスコグラフィ・ネオソウル的アプローチ・フリージャズ×国楽(韓国伝統音楽)・ミニマルで空間的なトリオ編成── アルバムごとにまったく異なる表情。 ○ LE SSERAFIM愛アルバム『Hip Hop Retreat』に込められた“ピオナ”としての遊び心。 ○ 現代ジャズの「拡張」を体現する存在。ジャズ/インディロック/アンビエントが自然に溶け合う現在地。 【Kim Oki Japan Tour 2026「外出」】 2月27日(木)|大阪 event space 雲州堂3月6日(金)|京都 UrBANGUILD3月11日(水)|横浜 YOKOHAMA Grassroots3月12日(木)|東京 青山月見ル君想フ ※会場ごとに異なるローカルミュージシャンとのセッションあり※ミュージシャン同士の交流から生まれるツアー企画 ------------------------------------------------------------------  番組への感想などお便りをお待ちしております。 番組内にて紹介させてください。 ⁠⁠⁠⁠allnight.asia@gmail.com⁠⁠⁠⁠ ------------------------------------------------------------------  この番組は、香りとともにライフスタイルをケアするヘアバーム「B.BALM」の提供でお届けしています。  詳しい情報は、こちら。 ⁠⁠⁠https://www.balan.tokyo/yc⁠⁠⁠  【オールナイト・アジア(仮)】 パーソナリティー: ⁠⁠大石始⁠⁠  ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/OISHIHAJIME⁠⁠  ⁠⁠https://www.instagram.com/oishihajime/⁠⁠ 番組制作: ⁠⁠馬場一浩⁠⁠ (BALAN RADIO)  ⁠⁠https://www.instagram.com/kzbaba/⁠⁠  オーガナイズ: ⁠⁠BALAN⁠⁠ ⁠⁠https://www.balan.tokyo/radio⁠⁠ ⁠⁠https://www.instagram.com/balan_tokyo/⁠⁠

    30分
  4. #22【オールナイト・アジア(仮) 】ゲスト:中村めぐみ  台湾インディ最前線・Mong Tongインタビュー後編 / オープンソースで音楽を作るという挑戦 / “フューチャーフォーク”という思想 /

    1月27日

    #22【オールナイト・アジア(仮) 】ゲスト:中村めぐみ  台湾インディ最前線・Mong Tongインタビュー後編 / オープンソースで音楽を作るという挑戦 / “フューチャーフォーク”という思想 /

    【今回の内容】 ○ 台湾の電子音楽デュオ Mong Tongインタビュー。最新アルバム『Sun Moon Darkness』を軸に、その制作背景を深掘り。 ★通訳協力:劉堅白/Dope Purple(Mong Tongパート) ○ オープンソース音楽という実験Creative Commons 4.0で公開されたアルバム。― 音楽を“共有財産”としてリリースする試みとは? ○ 台湾電子音楽レジェンド 林強(リン・チャン) との接続。林強の音源を素材にしつつ、新たな作品を生み出す循環構造。 ○ キーワードは 「フューチャーフォーク(未来民族)」 ○ 音楽的射程は 東南アジア → 西アジアへツアー移動中、機内音楽から生まれた“想像上の民族音楽”。  トルコ音楽から着想を得た楽曲「Aksoy」  ○ 民族楽器への慎重なアプローチ 「エレキギターは加工するが、民族楽器は極力いじらない」 — 文化へのリスペクトを重視するMontonの美学。 ○ 国境を越えて活動するMong Tong今後は欧米フェスへの本格進出も期待。 ゲスト中村めぐみさんの情報は、以下にアクセスを!! https://www.tapiocamilkrecords.jp/ 番組への感想などお便りをお待ちしております。 番組内にて紹介させてください。 ⁠⁠⁠⁠allnight.asia@gmail.com⁠⁠⁠⁠ ------------------------------------------------------------------  この番組は、香りとともにライフスタイルをケアするヘアバーム「B.BALM」の提供でお届けしています。  詳しい情報は、こちら。 ⁠⁠⁠https://www.balan.tokyo/yc⁠⁠⁠  --------------------------------------------------------------------- 【オールナイト・アジア(仮)】 パーソナリティー:大石始⁠⁠  ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/OISHIHAJIME⁠⁠  ⁠⁠https://www.instagram.com/oishihajime/⁠⁠ 番組制作: ⁠⁠馬場一浩⁠⁠ (BALAN RADIO)  ⁠⁠https://www.instagram.com/kzbaba/⁠⁠  オーガナイズ: ⁠⁠BALAN⁠⁠ ⁠⁠https://www.balan.tokyo/radio⁠⁠ ⁠⁠https://www.instagram.com/balan_tokyo/⁠

    28分
  5. #21【オールナイト・アジア(仮) 】ゲスト:中村めぐみ 台湾インディーシーンの最前線/インディー音楽賞「金音賞(GIMA)」の現地レポート/今年受賞した注目アーティスト3組を紹介/

    1月13日

    #21【オールナイト・アジア(仮) 】ゲスト:中村めぐみ 台湾インディーシーンの最前線/インディー音楽賞「金音賞(GIMA)」の現地レポート/今年受賞した注目アーティスト3組を紹介/

    今回は、台湾音楽ライター・中村めぐみさんを迎え、 台湾インディーシーンの最前線を深掘りします。 番組で紹介する音楽のプレイリストはこちら🎧 https://open.spotify.com/playlist/4uF95XmAup2P2H5RahDWjP?si=36293481b9f44645&pt=775d3daf2d756af27c7d769e77d03972 台湾政府主催のインディー音楽賞「金音賞(GIMA)」の現地レポートから、今年受賞した注目アーティスト3組を紹介。 取り上げるのは? 百合花、陳嫺静、someshiitそして【注目新人】2025年、台湾インディーの注目新人のインタビュー。 Vagabond Festivalのため来日公演のタイミングで収録したsomeshiit本人への独占インタビュー をオンエア。 通訳協力:Hana Wang 社会の中で居場所を見失う痛み、「正しさ」を自分で定義したいという葛藤、唐代詩人・杜甫から着想した楽曲、そして国境を越えてコラボレーションするための彼なりの哲学 ──台湾ヒップホップの“今”と“内面”を、言葉でたどります。 沖縄「Music Lane Festival」出演情報や、台北の名ライブバー「Revolver」のローカルな深夜風景も紹介。 アジアのインディーが交差する、濃密な一夜をどうぞ。 🎧 感想は #オールナイトアジア でお待ちしています。 ⁠⁠⁠⁠allnight.asia@gmail.com⁠⁠⁠⁠ ------------------------------------------------------------------  この番組は、香りとともにライフスタイルをケアするヘアバーム「B.BALM」の提供でお届けしています。  詳しい情報は、こちら。 ⁠⁠⁠https://www.balan.tokyo/yc⁠⁠⁠  【オールナイト・アジア(仮)】 パーソナリティー: ⁠⁠大石始⁠⁠  ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/OISHIHAJIME⁠⁠  ⁠⁠https://www.instagram.com/oishihajime/⁠⁠ 番組制作: ⁠⁠馬場一浩⁠⁠ (BALAN RADIO)  ⁠⁠https://www.instagram.com/kzbaba/⁠⁠  オーガナイズ: ⁠⁠BALAN⁠⁠ ⁠⁠https://www.balan.tokyo/radio⁠⁠ ⁠⁠https://www.instagram.com/balan_tokyo/⁠⁠

    24分
  6. #20【オールナイト・アジア(仮) 】 ミュージック・マガジン年間ベスト2025「アジア・ロック/ポップス」選考の舞台裏 / “アジア音楽”という括りの限界と現在地 / 国境を越えて活動する

    2025/12/23

    #20【オールナイト・アジア(仮) 】 ミュージック・マガジン年間ベスト2025「アジア・ロック/ポップス」選考の舞台裏 / “アジア音楽”という括りの限界と現在地 / 国境を越えて活動する

    【今回の内容】 ○ ミュージック・マガジン2026年1月号  年間ベスト「アジア・ロック/ポップス」部門の選考プロセスを大石始が語る。 ○ 「アジア音楽」とは何か?  サブスク時代における“アジア”という括りの意味と、その難しさについての率直な議論。 ○ 国籍よりも“個”の表現へ  モンゴル出身でドイツ拠点のアーティスト、ロンドン拠点のシンガポール出身SSWなど、  国境を越えて活動する現代アーティストたちの自然なあり方。 ○ 中国インディ音楽の現在地  北京のFishdollとラッパー城市樹のコラボ作を例に、中国音楽シーンへの関心と可能性を語る。 ○ 惜しくも年間ベストに入らなかった名作たち  ペク・ヒョンジン(韓国)など、渋く深い魅力を持つ作品も紹介。 ○ 韓国インディの広がり  SE SO NEON ソユンの表現が示す「国を代表しない音楽」の現在形。 ○ NHK-FM 年末特番告知  12月29日放送「Asian Music New Vibes」80分拡大版  SE SO NEON ソユン、台湾アーティストとのインタビュー、  WONK長塚健斗による“料理×音楽”トークも。 ⭐︎今回の話題に関連する音楽まとめプレイリスト (※番組内で触れた楽曲・アーティストを中心に選曲) ※リンク後日掲載 ⭐︎NHK-FM「Asian Music New Vibes」 2025年12月29日(日)16:00〜17:20 放送 番組への感想などお便りをお待ちしております。 番組内にて紹介させてください。 ⁠⁠⁠⁠allnight.asia@gmail.com⁠⁠⁠⁠ ------------------------------------------------------------------  この番組は、香りとともにライフスタイルをケアするヘアバーム「B.BALM」の提供でお届けしています。  詳しい情報は、こちら。 ⁠⁠⁠https://www.balan.tokyo/yc⁠⁠⁠  --------------------------------------------------------------------- 【オールナイト・アジア(仮)】 パーソナリティー: 大石始  ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/OISHIHAJIME⁠⁠  ⁠⁠https://www.instagram.com/oishihajime/⁠⁠ 番組制作: ⁠馬場一浩(BALAN RADIO)  ⁠⁠https://www.instagram.com/kzbaba/⁠⁠  オーガナイズ:BALAN ⁠⁠https://www.balan.tokyo/radio⁠⁠ ⁠⁠https://www.instagram.com/balan_tokyo/⁠

    31分
  7. #19【オールナイト・アジア(仮) 】ゲスト:ディクスユニオン商品部 アジアン・ミュージック担当 田川太一 / アジア音楽バイヤーのお仕事とは / アジア商品の反響は?リスナーの変化 / バ

    2025/12/09

    #19【オールナイト・アジア(仮) 】ゲスト:ディクスユニオン商品部 アジアン・ミュージック担当 田川太一 / アジア音楽バイヤーのお仕事とは / アジア商品の反響は?リスナーの変化 / バ

    【今回の内容】  ゲストにディクスユニオン商品部 アジアン・ミュージック担当 田川太一を迎えて、 ディクスユニオンで取り扱うおすすめ情報や、田川さん自身が注目するアーティストについて。 さらに、DJ 太極活動について、知れば知るほど抜けられない中国の魅力まで語り尽くす。 ○ どうやってアジア音楽商品を仕入れているのか。情報収集はどうやっているの? ○ ディクスユニオンの売り場から見たアジア音楽のリスナーの変化 ○ バイヤー田川氏が特におすすめするアジア・アーティスト ○ ここを知ると抜けられない、中国、中華圏沼の魅力とは? ○本場、中国料理は見た目より、味を知るべし。 ⭐︎田川さんがまとめてくれた音楽のまとめプレイリスト ⭐︎ディスクユニオンのアジア音楽に特化したXアカウント 番組への感想などお便りをお待ちしております。 番組内にて紹介させてください。 ⁠⁠⁠⁠allnight.asia@gmail.com⁠⁠⁠⁠ ------------------------------------------------------------------  この番組は、香りとともにライフスタイルをケアするヘアバーム「B.BALM」の提供でお届けしています。  詳しい情報は、こちら。 ⁠⁠⁠https://www.balan.tokyo/yc⁠⁠⁠  --------------------------------------------------------------------- 【オールナイト・アジア(仮)】 パーソナリティー: ⁠⁠大石始⁠⁠  ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/OISHIHAJIME⁠⁠  ⁠⁠https://www.instagram.com/oishihajime/⁠⁠ 番組制作: ⁠⁠馬場一浩⁠⁠ (BALAN RADIO)  ⁠⁠https://www.instagram.com/kzbaba/⁠⁠  オーガナイズ: ⁠⁠BALAN⁠⁠ ⁠⁠https://www.balan.tokyo/radio⁠⁠ ⁠⁠https://www.instagram.com/balan_tokyo/⁠

    29分
  8. #18【オールナイト・アジア(仮) 】おすすめ音楽フェス、韓国Zandari Festa / 韓国で日本のアーティスト中心にしてフェスが人気。WONDERLIVET / 韓国の若者たちの日本文化へのまなざしの変化/ 2025

    2025/11/25

    #18【オールナイト・アジア(仮) 】おすすめ音楽フェス、韓国Zandari Festa / 韓国で日本のアーティスト中心にしてフェスが人気。WONDERLIVET / 韓国の若者たちの日本文化へのまなざしの変化/ 2025

    【今回の内容】  ○ おすすめ音楽フェス、韓国Zandari Festa。 ○ 韓国で日本のアーティスト中心にしてフェスが人気だよ。 ○ 韓国の若者たちの日本文化へのまなざしに変化が。日本の古き良き文化への注目。 ○ 2025年末に行われるアジアの音楽フェスをいくつか紹介  香港 Clockenflap タイ・パタヤ Wonderfruit 東京 BiKN ⭐︎今回の話に出た音楽のまとめプレイリスト ⭐︎話題にあがったi-dleのMVはこちら。 番組への感想などお便りをお待ちしております。 番組内にて紹介させてください。 ⁠⁠⁠⁠allnight.asia@gmail.com⁠⁠⁠⁠ ------------------------------------------------------------------  この番組は、香りとともにライフスタイルをケアするヘアバーム「B.BALM」の提供でお届けしています。  詳しい情報は、こちら。 ⁠⁠⁠https://www.balan.tokyo/yc⁠⁠⁠  --------------------------------------------------------------------- 【オールナイト・アジア(仮)】 パーソナリティー: ⁠⁠大石始  ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/OISHIHAJIME⁠⁠  ⁠⁠https://www.instagram.com/oishihajime/⁠⁠ 番組制作: ⁠⁠馬場一浩⁠⁠ (BALAN RADIO)  ⁠⁠https://www.instagram.com/kzbaba/⁠⁠  オーガナイズ: ⁠⁠BALAN⁠⁠ ⁠⁠https://www.balan.tokyo/radio⁠⁠ ⁠⁠https://www.instagram.com/balan_tokyo/⁠

    25分

評価とレビュー

5
5段階評価中
3件の評価

番組について

アジアの音楽とカルチャーを、旅するように楽しむポッドキャスト。 韓国、タイ、フィリピン、インドネシア…。 音楽の向こうにある暮らしや文化、人々の声に耳を澄ませます。 アジア音楽に詳しい文筆家・大石始が、料理、アート、社会など幅広い分野のゲストとともに、アジアの“いま”を語り合います。 リスナー目線で、旅するような聴き心地を大切にしています。 【おすすめ】 ・旅と音楽、カルチャーが好きな人 ・アジアのリアルな空気に触れたい人 ・BGMじゃなく“じっくり聴く時間”を楽しみたい人 番組タイトルの(仮)はまだ変わるかもしれないので、あしからず。 隔週火曜日の更新です。フォローをよろしくお願いします!