聞くミナミソウマガジン

みなみそうまからはじめよう

\福島県南相馬市発、公式ポッドキャスト「聞く ミナミソウマガジン」/ 南相馬のまちのこと、ひとのこと、気になる情報についてゲストを迎えて、深く楽しくおしゃべりしていく番組です。 「読む ミナミソウマガジン」も届く! 南相馬サポーター登録はこちらから(登録無料)↓ https://www.city.minamisoma.lg.jp/portal/sections/16/1640/1/7195.html

  1. 4日前

    #49 お土産も、グルメも、見どころも。3つの観光協会の、とっておき!

    \福島県南相馬市発、公式ポッドキャスト「聞く ミナミソウマガジン」/ #49 お土産も、グルメも、見どころも。3つの観光協会の、とっておき! (ゲスト:南相馬観光協会 栗村さん/小高観光協会 髙橋さん/かしま観光協会 佐藤さん) 南相馬のまちのこと、ひとのこと、気になる情報についてゲストを迎えて、深く楽しくおしゃべりしていく番組です。 前回に引き続き、原町・小高・鹿島、3区の観光協会から、栗村さん、髙橋さん、佐藤さんをお迎えしました。 そもそも、なぜ南相馬には3つの観光協会があるの? 平成の大合併を経て今に至るルーツから、3区が一緒に取り組んだ「南相馬ブランド認定制度」のお話まで。 亀屋菓子店さんの「小次郎まんじゅう」、小高工房さんの「一味唐辛子」、鹿島の「和梨ジュース」など、選び抜かれた全11品。 「赤・黄・緑、どの唐辛子が一番辛いと思いますか?」 答えは、ぜひ番組内で。 3区それぞれの見どころも、たっぷりです。 原町は、サーファーの聖地・北泉海岸と、まちを一望する国見山。 小高は、日本三大磨崖仏のひとつ・大悲山の石仏と、3,000株のバラが咲く横田のバラ園。 鹿島は、海沿いの烏崎海浜公園と、真野川親水サイクリングロード。 地元で愛されるグルメのお話も。 最後は、間もなく開催される相馬野馬追へ。 3区それぞれの想いも、ぎゅっと詰まった後編です。 ぜひ、お楽しみください。 ─────────── ▼南相馬市の位置や魅力、アクセス方法など、まずはこちらから! https://www.city.minamisoma.lg.jp/portal/admin/minamisomashinitsuite/index.html ▼今回の放送で紹介された施設・活動・団体 ■ 一般社団法人 南相馬観光協会 野馬追通り銘醸館の運営や、相馬野馬追フォトコンテスト、オリジナルグッズの販売などを行っています。 https://minamisomakanko.org/ ■ 一般社団法人 小高観光協会 小高区野馬追執行委員会の事務局を担うほか、冬には「あかりのファンタジー イルミネーション in おだか」も開催。 https://odaka6014.jp/ ■ 一般社団法人 南相馬市かしま観光協会 鹿島区の情報発信や、北郷本陣祭の特別観覧席の運営などを行っています。 https://www.kashima-kankou.jp/ ■ 南相馬市ブランド認定制度 3区の観光協会が合同で審査・認定する、市内のお土産11品。SAのセデッテかしまや道の駅などで購入できます。 ■ 北泉海岸(原町区) 1年を通して波があることで知られる、サーファーの聖地。 https://evnami-kitaizumi.com ■ 国見山森林公園(原町区) 原町の街並みが一望できる、整備された登山スポット。 https://www.city.minamisoma.lg.jp/portal/sections/18/1820/18703/Kunimiyamashinrinkoen/25357.html ■ 大悲山の石仏(小高区) 岩肌に刻まれた磨崖仏が残る、日本三大磨崖仏のひとつとされる史跡。 https://www.city.minamisoma.lg.jp/portal/sections/61/6150/61501/4/1228.html ■ 横田のバラ園(小高区) 野馬追の時期から6月初旬にかけて見頃を迎える、約3,000株のバラが咲き誇る個人のバラ園。協力金として、お一人300円をお願いしています。 ■ 烏崎海浜公園・真野川親水サイクリングロード(鹿島区) 野馬追の時期は、早朝に海岸で馬の練習風景が見られることも。 https://www.kashima-kankou.jp/gallery/烏崎海浜公園/ ■ ハマボウフウ 別名「長寿草」とも呼ばれるセリ科の植物。鹿島の事業者さんが栽培し、観光協会で販売しています。 https://www.kashima-kankou.jp/featured/かしま伝承-長寿草-ハマボウフウ/ ■ 野馬追通り銘醸館 原町区本町にある観光交流施設。南相馬観光協会の事務所が入っており、昭和蔵・明治蔵などの展示や飲食店もあります。 https://meijokan.wixsite.com/website ▼「読む ミナミソウマガジン」も届く! 南相馬サポーター登録はこちらから(登録無料)↓ https://www.city.minamisoma.lg.jp/portal/sections/16/1630/16302/1/7195.html ───────────

    29分
  2. 5月15日

    #48【年度初回】3区の観光協会に聞いてみた!それぞれの野馬追、どこが見どころ?

    \福島県南相馬市発、公式ポッドキャスト「聞く ミナミソウマガジン」/ #48【年度初回】3区の観光協会に聞いてみた!それぞれの野馬追、どこが見どころ? (ゲスト:南相馬観光協会 栗村さん/小高観光協会 髙橋さん/かしま観光協会 佐藤さん) 南相馬のまちのこと、ひとのこと、気になる情報についてゲストを迎えて、深く楽しくおしゃべりしていく番組です。 令和8年度、最初の配信となりました。 本年度も「聞く ミナミソウマガジン」をどうぞよろしくお願いいたします。 今年の相馬野馬追は、5月23日(土)・24日(日)・25日(月)の3日間で開催されます。 1日目は、鹿島区での「北郷本陣祭」で総大将のお迎え。 2日目は、原町区・雲雀ヶ原祭場地での「お行列」「甲冑競馬」「神旗争奪戦」、そして夜は小高区での「火の祭」(花火大会)。 3日目は、小高区・相馬小髙神社での「野馬懸」。 今回はこの3日間にちなみ、原町・小高・鹿島、3区の観光協会から、栗村さん、髙橋さん、佐藤さんをゲストにお迎えしました。 収録場所は、原町区本町にある「野馬追通り銘醸館」の一番蔵。 3観光協会それぞれの活動内容や、各区ならではの見どころ、ここでしか手に入らないオリジナルグッズや物販、当日楽しめる屋台・キッチンカー情報まで、たっぷりお話を伺います。 3区それぞれにある“見どころのちがい”を、ぜひお楽しみください。 ─────────── ▼南相馬市の位置や魅力、アクセス方法など、まずはこちらから! https://www.city.minamisoma.lg.jp/portal/admin/minamisomashinitsuite/index.html ▼今回の放送で紹介された施設・活動・団体 ■ 相馬野馬追 公式サイト 1000年以上の歴史を持ち、国の重要無形民俗文化財に指定されている、相馬地方を代表する伝統行事。スケジュールや交通規制情報もこちらから。 https://soma-nomaoi.jp ■ 一般社団法人 南相馬観光協会 今回の収録場所「野馬追通り銘醸館」の運営や、相馬野馬追フォトコンテスト、オリジナルグッズの販売などを行っています。 https://minamisomakanko.org/ ■ 一般社団法人 小高観光協会 小高区野馬追執行委員会の事務局を担うほか、冬には「あかりのファンタジー イルミネーション in おだか」も開催。オリジナル入浴剤も人気です。 https://odaka6014.jp/ ■ 一般社団法人 南相馬市かしま観光協会 鹿島区の情報発信や、北郷本陣祭の特別観覧席の運営などを行っています。野馬追の「ぷくぷくシール」などのグッズも展開中。 https://www.kashima-kankou.jp/ ■ 野馬追通り銘醸館 原町区本町にある観光交流施設。南相馬観光協会の事務所が入っており、昭和蔵・明治蔵などの展示や飲食店もあります。今回の収録場所です。 https://meijokan.wixsite.com/website ■ 相馬野馬追フォトコンテスト 野馬追にまつわる写真であれば1年を通して応募可能。受賞作品は東京・杉並区役所などでも展示され、カレンダーにも採用されます。詳細は南相馬観光協会のウェブサイトから。 https://minamisomakanko.org/「2026相馬野馬追フォトコンテスト」作品募集!/ ■ 北郷本陣祭(鹿島区) 野馬追1日目に行われる、総大将を北郷勢がお迎えする式典。かしま交流センター前特設会場で開催されます。 https://www.kashima-kankou.jp/featured/相馬野馬追-総大将お迎え-北郷本陣祭/ ■ 雲雀ヶ原祭場地(原町区) 野馬追2日目の本祭りのメイン会場。甲冑競馬と神旗争奪戦が行われます。 https://soma-nomaoi.jp ■ おだか 火の祭 野馬追2日目の夜、小高区前川堤防周辺で開催される花火大会。明治25年から続く伝統行事で、4,000発の花火(県内最大級の二尺玉を含む)が夜空を彩ります。 https://odaka6014.jp/soumanomoi/ ■ 相馬小髙神社(小高区) 野馬追3日目に「野馬懸(のまかけ)」が行われる神社。白装束の御小人(おこびと)が素手で馬を捕らえ、神前に奉納する神聖な行事です。 ■ 歴代相馬藩公墓前祭(小高区・同慶寺) 野馬追の前日、相馬家の歴代当主が眠る同慶寺で行われる、出陣のご報告と無事帰還を願う式典です。 ■ 四季と果実 よしとみや 野馬追当日、雲雀ヶ原祭場地の西側にある「南国フルーツ」店内にて、テイクアウトで美味しいかき氷を販売予定。 https://www.instagram.com/_yoshitomiya/ ▼「読む ミナミソウマガジン」も届く! 南相馬サポーター登録はこちらから(登録無料)↓ https://www.city.minamisoma.lg.jp/portal/sections/16/1630/16302/1/7195.html ───────────

    32分
  3. 4月3日

    #47【年度最終回】声で繋がった47回、また5月に会いましょう!

    \福島県南相馬市発、公式ポッドキャスト「聞く ミナミソウマガジン」/ #47【年度最終回】声で繋がった47回、また5月に会いましょう! 南相馬のまちのこと、ひとのこと、気になる情報についてゲストを迎えて、深く楽しくおしゃべりしていく番組です。 今年度最後の配信は、MC茨木がひとりでお届け! ガチガチだった最初の収録から47回。 ゲストの皆さんの魅力をもっと引き出せたのでは、という反省もありつつ、 少しずつ成長できた手応えも感じた1年でした。 番組では、3月に発行されたミナミソウマガジン13号のご紹介も。 歴代担当者の振り返りや、ポッドキャストゲストの活動マップ、推し土産紹介など、 これまでの歩みと今を知ることができる内容が盛りだくさんです。 また、改めて南相馬市サポーターについてもご案内しています。 1人で回転ずしに入るぐらい気軽に、ぜひご登録ください! 聞くミナミソウマガジンは、しばらくお休みに入り、5月頃の再開を予定しています。 お待ちいただく間に、お気に入りの回やまだ聞いていない回もぜひお楽しみください。 ─────────── ▼南相馬市の位置や魅力、アクセス方法など、まずはここから! https://www.city.minamisoma.lg.jp/portal/sections/16/1640/kurasi/16693.html ▼ミナミソウマガジン13号はこちらから バックナンバーもご覧いただけます。 https://www.city.minamisoma.lg.jp/portal/sections/16/1640/1/7831.html ▼「読む ミナミソウマガジン」も届く! 南相馬サポーター登録はこちらから(登録無料)↓ https://www.city.minamisoma.lg.jp/portal/sections/16/1640/1/7195.html ───────────

    12分
  4. 3月27日

    #46 海のそばの街は懐が広い。こどもたちの笑顔があるから、ここにいる

    \福島県南相馬市発、公式ポッドキャスト「聞く ミナミソウマガジン」/ #46 海のそばの街は懐が広い。こどもたちの笑顔があるから、ここにいる (ゲスト:株式会社LITTLE STAR 代表取締役/トモダチプロジェクト代表・狩野 菜穂さん) 南相馬のまちのこと、ひとのこと、気になる情報についてゲストを迎えて、深く楽しくおしゃべりしていく番組です。 前回に引き続き、狩野菜穂さんのお話を伺います。 今回は、東京でのヒットソングの仕事を離れ、南相馬で音楽を続ける理由に迫ります。 「やっと泣けた。」震災後、7ヶ月間涙を流せなかった方が、歌を聴いて心をひらいた瞬間。 その原体験から始まった13年の歩みと、夕方になると集まってくるこどもたちの存在が、狩野さんの原動力になっていること。 そして、「やろう」と言えば翌日にはステージを組み始める南相馬の人たち。 海のそばのこの街が持つ、何でも受け止めてくれる懐の広さについてもお話しいただきました。 9月22日・23日には東京公演も予定されています。 (国立オリンピック記念青少年総合センター 小ホールにて2回公演予定) 浜通りのこどもたちを全国に、世界に届けたいという想いを、ぜひお聴きください。 ─────────── ▼南相馬市の位置や魅力、アクセス方法など、まずはここから! https://www.city.minamisoma.lg.jp/portal/sections/16/1640/kurasi/16693.html ▼今回の放送で紹介された施設・活動・団体 ■ トモダチプロジェクト HP 震災をきっかけに始まった、杉並と南相馬の子どもたちを歌とダンスで繋ぐプロジェクト。 https://www.tomopro37nouta.com/ ■ トモダチプロジェクト Instagram レッスンやステージの様子など、活動の最新情報はこちらから! https://www.instagram.com/tomodachiproject/ ■ トモプロ東京公演2026(9月22日・23日) 国立オリンピック記念青少年総合センター 小ホールにて2回公演予定。 インスタグラムにて情報発信中! https://www.instagram.com/tomopro_honkouen/ ■ トモダチプロジェクト 音楽配信サイト 「カナチョロパパ」をはじめ、オリジナル楽曲を配信中。 https://www.tunecore.co.jp/artists/tomodachiproject ■ 南相馬フェス HP 浜通りのこどもたちを歌とダンスで繋ぐフェス。3月29日(日)鹿島駅にて開催 https://www.instagram.com/minamisomafes/ ■ 狩野菜穂さん(nappo)公式サイト https://nappomama1.wixsite.com/nappo-web ▼「読む ミナミソウマガジン」も届く! 南相馬サポーター登録はこちらから(登録無料)↓ https://www.city.minamisoma.lg.jp/portal/sections/16/1640/1/7195.html ───────────

    33分
  5. 3月20日

    #45 杉並と南相馬、歌って踊って繋がって13年。トモダチプロジェクトって?

    \福島県南相馬市発、公式ポッドキャスト「聞く ミナミソウマガジン」/ #45 杉並と南相馬、歌って踊って繋がって13年。トモダチプロジェクトって? (ゲスト:株式会社LITTLE STAR 代表取締役/トモダチプロジェクト代表・狩野 菜穂さん) 南相馬のまちのこと、ひとのこと、気になる情報についてゲストを迎えて、深く楽しくおしゃべりしていく番組です。 今回は、東京都杉並区と南相馬の子どもたちを歌とダンスで繋ぐ「トモダチプロジェクト」代表の狩野菜穂さんをゲストにお迎えします。 東京でミュージシャンとして活動していた狩野さんが、震災をきっかけに南相馬と出会い、2011年からスタートしたこのプロジェクト。 杉並と南相馬での毎週のレッスンを重ねながら、これまでに8回の音楽劇の本公演を行ってきました。 今では南相馬・浪江・富岡・双葉から約50人のこどもたちが参加し、浜通りを歌とダンスで繋ぐ「南相馬フェス」も開催。 今年は東京・代々木での9回目の本公演も予定されています。 番組の中では、一度聴いたら頭から離れない「カナチョロパパ」のエピソードも。 前編の今回は、トモダチプロジェクトの活動を中心にお話を伺いました。 ─────────── ▼南相馬市の位置や魅力、アクセス方法など、まずはここから! https://www.city.minamisoma.lg.jp/portal/sections/16/1640/kurasi/16693.html ▼今回の放送で紹介された施設・活動・団体 ■ トモダチプロジェクト HP 震災をきっかけに始まった、杉並と南相馬の子どもたちを歌とダンスで繋ぐプロジェクト。 https://www.tomopro37nouta.com/ ■ トモダチプロジェクト Instagram レッスンやステージの様子など、活動の最新情報はこちらから! https://www.instagram.com/tomodachiproject/ ■ トモダチプロジェクト 音楽配信サイト 「カナチョロパパ」をはじめ、オリジナル楽曲を配信中。 https://www.tunecore.co.jp/artists/tomodachiproject ■ 南相馬フェス HP 浜通りのこどもたちを歌とダンスで繋ぐフェス。 https://minamisomafes.com ■ 狩野菜穂さん(nappo)公式サイト https://nappomama1.wixsite.com/nappo-web ▼「読む ミナミソウマガジン」も届く! 南相馬サポーター登録はこちらから(登録無料)↓ https://www.city.minamisoma.lg.jp/portal/sections/16/1640/1/7195.html ───────────

    20分
  6. 3月13日

    #44 紙も、声も。届け方が変わっても、想いはつながっていく

    \福島県南相馬市発、公式ポッドキャスト「聞く ミナミソウマガジン」/ #44 紙も、声も。届け方が変わっても、想いはつながっていく (ゲスト:南相馬市役所 健康政策課 健康企画係・馬場 仁さん/復興企画部 デジタル推進課・吉田 亜衣さん) 南相馬のまちのこと、ひとのこと、気になる情報について、ゲストを迎えて深く楽しくおしゃべりしていく番組です。 ミナミソウマガジンの歴代担当者が集まるクロストーク、全4回の最終回。 今回は、今年度からスタートした音声メディア「聞く ミナミソウマガジン」について、歴代担当のお二人にも率直な感想を伺いました。 これまで紙の会報誌として届けてきたミナミソウマガジン。 ポッドキャストという新しい形で広がり始めたこと、市内の方にも気軽に届くようになったことについても語ります。 一方で、手元に残る紙の魅力や、サポーター制度を通じて続いてきた「南相馬のことを届けたい」という想いについてもお話しいただきました。 担当者の異動をこえながら受け継がれてきた、ミナミソウマガジンという取り組み。 届け方が変わっても、想いはつながっていく。 これまでとこれからをつなぐ、シリーズの締めくくりです。 ─────────── ▼南相馬市の位置や魅力、アクセス方法など、まずはこちらから! https://www.city.minamisoma.lg.jp/portal/sections/16/1640/kurasi/16693.html ▼今回の放送で紹介された施設・活動・団体 ■ ミナミソウマガジンのバックナンバーはこちらから 番組内で話題になった各号をこちらから閲覧いただけます。 https://www.city.minamisoma.lg.jp/portal/sections/16/1640/1/7831.html ■ 南相馬市博物館 今回の収録場所でもある博物館の展示や活動についてはこちらから https://www.city.minamisoma.lg.jp/portal/culture/museum/index.html ▼「読む ミナミソウマガジン」も届く! 南相馬サポーター登録はこちらから(登録無料)↓ https://www.city.minamisoma.lg.jp/portal/sections/16/1640/1/7195.html ───────────

    22分
  7. 3月6日

    #43 震災から15年、マガジン8年。まちの変化と、変わらない想い

    \福島県南相馬市発、公式ポッドキャスト「聞く ミナミソウマガジン」/ #43 震災から15年、マガジン8年。まちの変化と、変わらない想い (ゲスト:南相馬市役所 健康政策課 健康企画係・馬場 仁さん/復興企画部 デジタル推進課・吉田 亜衣さん) 南相馬のまちのこと、ひとのこと、気になる情報について、ゲストを迎えて深く楽しくおしゃべりしていく番組です。 ミナミソウマガジンの歴代担当者が集まるクロストーク、全4回の3回目。 東日本大震災から15年。サポーター制度とミナミソウマガジンが始まって約8年が経ちました。 かつて取材した5歳の少年が、いつの間にか6年生に。 時間の積み重ねの中で、南相馬のまちにもさまざまな変化が生まれてきました。 外から関わる人が増えてきたこと。まちの雰囲気や受け入れ方の変化。 そして、市役所の職員として働く中で感じてきたこと。 「思いがないと続かない」 「使命感じゃないけど、好きだから」 「子どもに胸を張れる仕事がしたい」 15年と8年という時間の中で見えてきた、南相馬の変化と、変わらない想い。 歴代担当者のリアルな言葉でお届けします。 ─────────── ▼南相馬市の位置や魅力、アクセス方法など、まずはこちらから! https://www.city.minamisoma.lg.jp/portal/sections/16/1640/kurasi/16693.html ▼今回の放送で紹介された施設・活動・団体 ■ ミナミソウマガジンのバックナンバーはこちらから 番組内で話題になった各号をこちらから閲覧いただけます。 https://www.city.minamisoma.lg.jp/portal/sections/16/1640/1/7831.html ■ 南相馬市博物館 今回の収録場所でもある博物館の展示や活動についてはこちらから https://www.city.minamisoma.lg.jp/portal/culture/museum/index.html ■ 相馬野馬追 公式サイト https://soma-nomaoi.jp ▼「読む ミナミソウマガジン」も届く! 南相馬サポーター登録はこちらから(登録無料)↓ https://www.city.minamisoma.lg.jp/portal/sections/16/1640/1/7195.html ───────────

    23分
  8. 2月27日

    #42 G1馬が南相馬に!? 表紙撮影のウラ側と、つながり続けるサポーター

    \福島県南相馬市発、公式ポッドキャスト「聞く ミナミソウマガジン」/ #42 G1馬が南相馬に!? 表紙撮影のウラ側と、つながり続けるサポーター (ゲスト:南相馬市役所 健康政策課 健康企画係・馬場 仁さん/復興企画部 デジタル推進課・吉田 亜衣さん) 南相馬のまちのこと、ひとのこと、気になる情報についてゲストを迎えて、深く楽しくおしゃべりしていく番組です。 ミナミソウマガジンの歴代担当者が集まるクロストーク、全4回の2回目。 今回は、毎号こだわってきた“表紙の馬”の撮影ウラ話からスタート。 実はG1レースを勝った馬が南相馬にいたことも。 有名馬リストの作成や、「こっち見て!」と奮闘した撮影現場のエピソードなど、制作の舞台裏をお話ししています。 さらに、ふるさと納税とコラボした「おやつセット」の思い出、都内でのファンクラブイベント、 サポーター発案で実現した海岸のゴミ拾いイベントなど、 人と人とのつながりが広がっていったエピソードもたっぷり語りました。 ─────────── ▼南相馬市の位置や魅力、アクセス方法など、まずはこちらから! https://www.city.minamisoma.lg.jp/portal/sections/16/1640/kurasi/16693.html ▼今回の放送で紹介された施設・活動・団体 ■ ミナミソウマガジンのバックナンバーはこちらから 番組内で話題になった各号をこちらから閲覧いただけます。 https://www.city.minamisoma.lg.jp/portal/sections/16/1640/1/7831.html ■ 南相馬市博物館 今回の収録場所でもある博物館の展示や活動についてはこちらから https://www.city.minamisoma.lg.jp/portal/culture/museum/index.html ■ 相馬野馬追 公式サイト https://soma-nomaoi.jp ■ G1レースとは 競馬における最高格のレース。番組内では、G1を勝った馬が引退後に南相馬で暮らしていたことが話題になりました。 https://www.jra.go.jp/keiba/graderace/ ▼「読む ミナミソウマガジン」も届く! 南相馬サポーター登録はこちらから(登録無料)↓ https://www.city.minamisoma.lg.jp/portal/sections/16/1640/1/7195.html ───────────

    25分

評価とレビュー

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番組について

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