ともしびラジオ ~50人の市民が語る、神戸文化ホールのこと~

神戸文化ホール

兵庫県神戸市にある、神戸文化ホールは、 1973 年に開館し、2023年に開館50周年を迎えました㊗️ 「ともしびラジオ」は、この節目を記念して、 50人の市民の方から、神戸文化ホールにまつわる経験や記憶、 神戸と文化をテーマにしたお話を幅広くうかがう音声コンテンツです📻️ これまで様々な形で当館と関わった方々はもちろん、 アーティストや運営関係者も、 神戸文化ホールに関わる「1人の市民」として、 これからも共に文化の「灯(ともしび)」を灯し続けるために🔥🕯️ 50人の視点から語られる「神戸文化ホールのこと」 ぜひお楽しみに!🎙️👏 神戸文化ホールWEBサイトはこちら🖥️ https://www.kobe-bunka.jp/hall/

  1. 8月28日

    #最終回 50人達成! 振り返り会|野澤美希、安福優佳、田守由佳里、岩淵拓郎(「ともしびラジオ」担当スタッフ)

    「ともしびラジオ 〜50人の市民が語る、神戸文化ホールのこと」は、神戸文化ホール50周年の節目を記念して、50人の市民の方から、神戸文化ホールにまつわる経験や記憶、神戸と文化をテーマにしたお話を幅広くうかがう音声コンテンツです📻️🙎野澤美希「ともしびラジオ」担当スタッフ/公益財団法人神戸市民文化振興財団 新文化ホール準備室🙎安福優佳「ともしびラジオ」担当スタッフ/公益財団法人神戸市民文化振興財団 事業部 文化ホール事業課🙎田守由佳里「ともしびラジオ」担当スタッフ/公益財団法人神戸市民文化振興財団 事業部 文化ホール事業課🙋岩淵拓郎「ともしびラジオ」ディレクター/編集者※肩書は収録日時点のものです。 📻️📢更に、神戸文化ホール1F共用ロビーではFMラジオを使って「ともしびラジオ」を聴取することができます!ご来館の際にはぜひお聴きください👂️\神戸文化ホール 開館50周年記念事業 について/神戸文化ホールは、1973 年に開館し2023年に開館50周年を迎えました。この節目の年を記念して、2023年度より、「港町讃歌」(2023年度・1年目)、「劇場讃歌」(2024年度・2年目)のテーマを掲げ、劇場が有する創意と知見、人的資源を最大限に活用しながら、多くの方々に共感・共鳴していただけるような多彩な舞台芸術の発信に努めてきました。シリーズ3年目、集大成となる最終年度の2025年は、阪神・淡路大震災から30年、戦後80年という大きな節目の年。テーマに「人間讃歌」を掲げ、プログラムを展開しています。特設サイトはこちら:https://www.kobe-bunka.jp/hall/50th/📍「ともしびラジオ」の詳細はこちらhttps://www.kobe-bunka.jp/hall/50th/news/1314/主催:神戸文化ホール(指定管理者:公益財団法人神戸市民文化振興財団)企画運営:神戸文化ホール開館50周年広報プロジェクト「ともしびラジオ」チーム

  2. 8月14日

    #33 繋がりを 持ち続ける場所|亀田祐樹さん(兵庫県立兵庫高等学校 吹奏楽部顧問)、川瀬葉月さん(神戸市職員)

    「ともしびラジオ 〜50人の市民が語る、神戸文化ホールのこと」は、神戸文化ホール50周年の節目を記念して、50人の市民の方から、神戸文化ホールにまつわる経験や記憶、神戸と文化をテーマにしたお話を幅広くうかがう音声コンテンツです📻️話し手🎙️🙎亀田祐樹さん(兵庫県立兵庫高等学校 吹奏楽部顧問)🙍‍♀️川瀬葉月さん(神戸市職員)聞き手🎤🙎野澤美希「ともしびラジオ」担当スタッフ/公益財団法人神戸市民文化振興財団 新文化ホール準備室🙋岩淵拓郎「ともしびラジオ」ディレクター/編集者※肩書は収録日時点のものです。📻️📢更に、神戸文化ホール1F共用ロビーではFMラジオを使って「ともしびラジオ」を聴取することができます!ご来館の際にはぜひお聴きください👂️\神戸文化ホール 開館50周年記念事業 について/神戸文化ホールは、1973 年に開館し2023年に開館50周年を迎えました。この節目の年を記念して、2023年度より、「港町讃歌」(2023年度・1年目)、「劇場讃歌」(2024年度・2年目)のテーマを掲げ、劇場が有する創意と知見、人的資源を最大限に活用しながら、多くの方々に共感・共鳴していただけるような多彩な舞台芸術の発信に努めてきました。シリーズ3年目、集大成となる最終年度の2025年は、阪神・淡路大震災から30年、戦後80年という大きな節目の年。テーマに「人間讃歌」を掲げ、プログラムを展開しています。特設サイトはこちら:https://www.kobe-bunka.jp/hall/50th/📍「ともしびラジオ」の詳細はこちらhttps://www.kobe-bunka.jp/hall/50th/news/1314/主催:神戸文化ホール(指定管理者:公益財団法人神戸市民文化振興財団)企画運営:神戸文化ホール開館50周年広報プロジェクト「ともしびラジオ」チーム

  3. 6月26日

    #32 創作ダンスの聖地|逸見達也さん(全日本高校・大学ダンスフェスティバル(神戸)サポちゃんず)

    「ともしびラジオ 〜50人の市民が語る、神戸文化ホールのこと」は、神戸文化ホール50周年の節目を記念して、50人の市民の方から、神戸文化ホールにまつわる経験や記憶、神戸と文化をテーマにしたお話を幅広くうかがう音声コンテンツです📻️話し手🎙️🙎逸見達也さん(全日本高校・大学ダンスフェスティバル(神戸)サポちゃんず) 聞き手🎤🙎野澤美希「ともしびラジオ」担当スタッフ/公益財団法人神戸市民文化振興財団 新文化ホール準備室🙋岩淵拓郎「ともしびラジオ」ディレクター/編集者 ※肩書は収録日時点のものです。📻️📢更に、神戸文化ホール1F共用ロビーではFMラジオを使って「ともしびラジオ」を聴取することができます!ご来館の際にはぜひお聴きください👂️\神戸文化ホール 開館50周年記念事業 について/神戸文化ホールは、1973 年に開館し2023年に開館50周年を迎えました。この節目の年を記念して、2023年度より、「港町讃歌」(2023年度・1年目)、「劇場讃歌」(2024年度・2年目)のテーマを掲げ、劇場が有する創意と知見、人的資源を最大限に活用しながら、多くの方々に共感・共鳴していただけるような多彩な舞台芸術の発信に努めてきました。シリーズ3年目、集大成となる最終年度の2025年は、阪神・淡路大震災から30年、戦後80年という大きな節目の年。テーマに「人間讃歌」を掲げ、プログラムを展開しています。特設サイトはこちら:https://www.kobe-bunka.jp/hall/50th/📍「ともしびラジオ」の詳細はこちらhttps://www.kobe-bunka.jp/hall/50th/news/1314/ 主催:神戸文化ホール(指定管理者:公益財団法人神戸市民文化振興財団)企画運営:神戸文化ホール開館50周年広報プロジェクト「ともしびラジオ」チーム

  4. 6月12日

    #31 人と人の間で踊る|文さん(NPO法人 DANCE BOX 代表理事(共同代表))

    「ともしびラジオ 〜50人の市民が語る、神戸文化ホールのこと」は、神戸文化ホール50周年の節目を記念して、50人の市民の方から、神戸文化ホールにまつわる経験や記憶、神戸と文化をテーマにしたお話を幅広くうかがう音声コンテンツです📻️話し手🎙️🙍‍♀️文さん(NPO法人 DANCE BOX 代表理事(共同代表))聞き手🎤🙎野澤美希「ともしびラジオ」担当スタッフ/公益財団法人神戸市民文化振興財団 新文化ホール準備室※肩書は収録日時点のものです。📻️📢更に、神戸文化ホール1F共用ロビーではFMラジオを使って「ともしびラジオ」を聴取することができます!ご来館の際にはぜひお聴きください👂️\神戸文化ホール 開館50周年記念事業 について/神戸文化ホールは、1973 年に開館し2023年に開館50周年を迎えました。この節目の年を記念して、2023年度より、「港町讃歌」(2023年度・1年目)、「劇場讃歌」(2024年度・2年目)のテーマを掲げ、劇場が有する創意と知見、人的資源を最大限に活用しながら、多くの方々に共感・共鳴していただけるような多彩な舞台芸術の発信に努めてきました。シリーズ3年目、集大成となる最終年度の2025年は、阪神・淡路大震災から30年、戦後80年という大きな節目の年。テーマに「人間讃歌」を掲げ、プログラムを展開しています。特設サイトはこちら:https://www.kobe-bunka.jp/hall/50th/📍「ともしびラジオ」の詳細はこちらhttps://www.kobe-bunka.jp/hall/50th/news/1314/主催:神戸文化ホール(指定管理者:公益財団法人神戸市民文化振興財団)企画運営:神戸文化ホール開館50周年広報プロジェクト「ともしびラジオ」チーム

  5. 5月22日

    #30 一生モノの 学びと交流|栗山政一さん、増本直美さん、安東光夫さん(神戸老眼大学会)

    「ともしびラジオ 〜50人の市民が語る、神戸文化ホールのこと」は、神戸文化ホール50周年の節目を記念して、50人の市民の方から、神戸文化ホールにまつわる経験や記憶、神戸と文化をテーマにしたお話を幅広くうかがう音声コンテンツです📻️ 話し手🎙️🙎栗山政一さん🙎増本直美さん🙎安東光夫さん(神戸老眼大学会)聞き手🎤🙎野澤美希「ともしびラジオ」担当スタッフ/公益財団法人神戸市民文化振興財団 新文化ホール準備室🙎田守由佳里「ともしびラジオ」担当スタッフ/公益財団法人神戸市民文化振興財団 事業部 文化ホール事業課※肩書は収録日時点のものです。📻️📢更に、神戸文化ホール1F共用ロビーではFMラジオを使って「ともしびラジオ」を聴取することができます!ご来館の際にはぜひお聴きください👂️\神戸文化ホール 開館50周年記念事業 について/神戸文化ホールは、1973 年に開館し2023年に開館50周年を迎えました。この節目の年を記念して、2023年度より、「港町讃歌」(2023年度・1年目)、「劇場讃歌」(2024年度・2年目)のテーマを掲げ、劇場が有する創意と知見、人的資源を最大限に活用しながら、多くの方々に共感・共鳴していただけるような多彩な舞台芸術の発信に努めてきました。シリーズ3年目、集大成となる最終年度の2025年は、阪神・淡路大震災から30年、戦後80年という大きな節目の年。テーマに「人間讃歌」を掲げ、プログラムを展開しています。特設サイトはこちら:https://www.kobe-bunka.jp/hall/50th/📍「ともしびラジオ」の詳細はこちらhttps://www.kobe-bunka.jp/hall/50th/news/1314/主催:神戸文化ホール(指定管理者:公益財団法人神戸市民文化振興財団)企画運営:神戸文化ホール開館50周年広報プロジェクト「ともしびラジオ」チーム

  6. 5月15日

    #29 家族と夕方 地下鉄、ピアノ|飯川雄大さん(美術家)

    「ともしびラジオ 〜50人の市民が語る、神戸文化ホールのこと」は、神戸文化ホール50周年の節目を記念して、50人の市民の方から、神戸文化ホールにまつわる経験や記憶、神戸と文化をテーマにしたお話を幅広くうかがう音声コンテンツです📻️ 話し手🎙️ 🙎飯川雄大さん(美術家) 聞き手🎤 🙎野澤美希 「ともしびラジオ」担当スタッフ/ 公益財団法人神戸市民文化振興財団 事業部 文化振興課 🙋岩淵拓郎 「ともしびラジオ」ディレクター/編集者 ※肩書は収録日時点のものです。 📻️📢更に、神戸文化ホール1F共用ロビーではFMラジオを使って「ともしびラジオ」を聴取することができます!ご来館の際にはぜひお聴きください👂️ \神戸文化ホール 開館50周年記念事業 について/ 神戸文化ホールは、1973 年に開館し2023年に開館50周年を迎えました。この節目の年を記念して、2023年度より、「港町讃歌」(2023年度・1年目)、「劇場讃歌」(2024年度・2年目)のテーマを掲げ、劇場が有する創意と知見、人的資源を最大限に活用しながら、多くの方々に共感・共鳴していただけるような多彩な舞台芸術の発信に努めてきました。 シリーズ3年目、集大成となる最終年度の2025年は、阪神・淡路大震災から30年、戦後80年という大きな節目の年。テーマに「人間讃歌」を掲げ、プログラムを展開しています。 特設サイトはこちら:https://www.kobe-bunka.jp/hall/50th/ 📍「ともしびラジオ」の詳細はこちら https://www.kobe-bunka.jp/hall/50th/news/1314/ 主催:神戸文化ホール(指定管理者:公益財団法人神戸市民文化振興財団) 企画運営:神戸文化ホール開館50周年広報プロジェクト「ともしびラジオ」チーム

  7. 5月15日

    #28 仲間と共に 演劇を鑑賞する|鶴嶋吉信さん(神戸演劇鑑賞会 代表幹事) 大谷紫乃さん(神戸演劇鑑賞会 事務局長)

    「ともしびラジオ 〜50人の市民が語る、神戸文化ホールのこと」は、神戸文化ホール50周年の節目を記念して、50人の市民の方から、神戸文化ホールにまつわる経験や記憶、神戸と文化をテーマにしたお話を幅広くうかがう音声コンテンツです📻️ 話し手🎙️ 🙎鶴嶋吉信さん(神戸演劇鑑賞会 代表幹事) 🙍‍♀️大谷紫乃さん(神戸演劇鑑賞会 事務局長) 聞き手🎤 🙎岡野亜紀子 神戸文化ホール チーフ・プロデューサー/ 公益財団法人神戸市民文化振興財団 文化ホール事業部長 🙍‍♀️野澤美希 「ともしびラジオ」担当スタッフ/ 公益財団法人神戸市民文化振興財団 事業部 文化振興課 ※肩書は収録日時点のものです。 📻️📢更に、神戸文化ホール1F共用ロビーではFMラジオを使って「ともしびラジオ」を聴取することができます!ご来館の際にはぜひお聴きください👂️ \神戸文化ホール 開館50周年記念事業 について/ 神戸文化ホールは、1973 年に開館し2023年に開館50周年を迎えました。この節目の年を記念して、2023年度より、「港町讃歌」(2023年度・1年目)、「劇場讃歌」(2024年度・2年目)のテーマを掲げ、劇場が有する創意と知見、人的資源を最大限に活用しながら、多くの方々に共感・共鳴していただけるような多彩な舞台芸術の発信に努めてきました。 シリーズ3年目、集大成となる最終年度の2025年は、阪神・淡路大震災から30年、戦後80年という大きな節目の年。テーマに「人間讃歌」を掲げ、プログラムを展開しています。 特設サイトはこちら:https://www.kobe-bunka.jp/hall/50th/ 📍「ともしびラジオ」の詳細はこちら https://www.kobe-bunka.jp/hall/50th/news/1314/ 主催:神戸文化ホール(指定管理者:公益財団法人神戸市民文化振興財団) 企画運営:神戸文化ホール開館50周年広報プロジェクト「ともしびラジオ」チーム

  8. 4月17日

    #27 積み重なる 記憶とバレエ|浜田蓉子さん(貞松・浜田バレエ団 副団長) 貞松正一郎さん(貞松・浜田バレエ団 芸術監督)

    「ともしびラジオ 〜50人の市民が語る、神戸文化ホールのこと」は、神戸文化ホール50周年の節目を記念して、50人の市民の方から、神戸文化ホールにまつわる経験や記憶、神戸と文化をテーマにしたお話を幅広くうかがう音声コンテンツです📻️話し手🎙️🙎浜田蓉子さん(貞松・浜田バレエ団 副団長)🙎貞松正一郎さん(貞松・浜田バレエ団 芸術監督)聞き手🎤🙎岡野亜紀子神戸文化ホール チーフ・プロデューサー(公益財団法人神戸市民文化振興財団 文化ホール事業部長)🙎野澤美希「ともしびラジオ」担当スタッフ/公益財団法人神戸市民文化振興財団 事業部 文化振興課※肩書は収録日時点のものです。📻️📢更に、神戸文化ホール1F共用ロビーではFMラジオを使って「ともしびラジオ」を聴取することができます!ご来館の際にはぜひお聴きください👂️\神戸文化ホール 開館50周年記念事業 について/神戸文化ホールは、1973 年に開館し2023年に開館50周年を迎えました。この節目の年を記念して、2023年度より、「港町讃歌」(2023年度・1年目)、「劇場讃歌」(2024年度・2年目)のテーマを掲げ、劇場が有する創意と知見、人的資源を最大限に活用しながら、多くの方々に共感・共鳴していただけるような多彩な舞台芸術の発信に努めてきました。シリーズ3年目、集大成となる最終年度の2025年は、阪神・淡路大震災から30年、戦後80年という大きな節目の年。テーマに「人間讃歌」を掲げ、プログラムを展開しています。特設サイトはこちら:https://www.kobe-bunka.jp/hall/50th/📍「ともしびラジオ」の詳細はこちらhttps://www.kobe-bunka.jp/hall/50th/news/1314/主催:神戸文化ホール(指定管理者:公益財団法人神戸市民文化振興財団)企画運営:神戸文化ホール開館50周年広報プロジェクト「ともしびラジオ」チーム

番組について

兵庫県神戸市にある、神戸文化ホールは、 1973 年に開館し、2023年に開館50周年を迎えました㊗️ 「ともしびラジオ」は、この節目を記念して、 50人の市民の方から、神戸文化ホールにまつわる経験や記憶、 神戸と文化をテーマにしたお話を幅広くうかがう音声コンテンツです📻️ これまで様々な形で当館と関わった方々はもちろん、 アーティストや運営関係者も、 神戸文化ホールに関わる「1人の市民」として、 これからも共に文化の「灯(ともしび)」を灯し続けるために🔥🕯️ 50人の視点から語られる「神戸文化ホールのこと」 ぜひお楽しみに!🎙️👏 神戸文化ホールWEBサイトはこちら🖥️ https://www.kobe-bunka.jp/hall/