Growth Radio by immedio

immedio

Growth Radioは、事業のグロースを牽引するマーケティングや営業のリーダーに向けて、日々の成長につながるコンテンツをお届けします。名著再読から最新のテック企業トレンドの解説まで、様々なコンテンツを毎週配信するPodcastです。 ▼出演者 浜田 英揮 株式会社immedio 代表取締役 新卒入社した三井物産では主にIT分野での新規事業を担当。Harvard Business School留学後、M&A推進室にて幅広い事業分野の投資案件の実行に当たる。 2019年からはSansanに参画し、インサイドセールス部門のマネジメントを担当。2022年にimmedioを創業。 清沢 康平 株式会社immedio PMM 大学卒業後、Sansanに入社。インサイドセールス、新規開拓のフィールドセールスを経て、シンガポール法人に出向。カスタマーサクセスおよび事業開発に従事した後、国内新規事業の立ち上げを経験。金融系スタートアップを経て、2023年にimmedioに参画。事業開発、カスタマーサクセスの立ち上げを担い、現在は「immedio Box」事業の責任者を務める。 ▼番組へのお便りやメッセージはこちらにお寄せ下さい https://forms.immedio.io/s/cmbigd3jj00045o20csvzqyt5

  1. 5日前

    名著再読『インサイドセールス』茂野明彦

    今回の名著再読シリーズでは、茂野明彦さんの『インサイドセールス 訪問に頼らず、売上を伸ばす営業組織の強化ガイド』を取り上げます。 インサイドセールスというと「商談をつくる部門」と捉えられがちですが、本書が重視するのは、顧客との会話から得た情報や信頼関係を蓄積し、次の活動につなげていくこと。 今回は、本書の内容をもとに、 ・事業に合わせたインサイドセールスの役割設計・チーム立ち上げと採用で考えるべきこと・「ユニコーン」「パフォーマー」「カルチャービルダー」という3つの人材タイプ・組織の成熟度に応じたKPIの変化・商談数だけでは測れないインサイドセールスの成果・AI時代にSDR・BDRの役割はどう変わっていくのか などについて解説します。 ▼お知らせ Growth Radioの公開収録第四弾を行います! ⁠⁠⁠⁠https://www.immedio.io/event/page-4505/⁠⁠⁠⁠ 2026年10月9日(金)18:30〜20:30 ABMは本当に「営業戦略」なのか?──当事者と支援者、二つの視点から考える日本のエンタープライズマーケティング ぜひご参加下さい! ▼このPodcastについて Growth Radioは、事業のグロースを牽引するマーケティングや営業のリーダーに向けて、日々の成長につながるコンテンツをお届けします。名著再読から最新のテック企業トレンドの解説まで、様々なコンテンツを毎週配信するPodcastです。 ▼出演者 浜田 英揮 株式会社immedio 代表取締役 新卒入社した三井物産では主にIT分野での新規事業を担当。Harvard Business School留学後、M&A推進室にて幅広い事業分野の投資案件の実行に当たる。 2019年からはSansanに参画し、インサイドセールス部門のマネジメントを担当。2022年に⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠immedio⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠を創業。 加藤 紘太 株式会社immedio ABM/BDR  2009年に株式会社シャノンへ新卒入社後、一貫してSaaS業界に従事。 スタディスト、EventHub、PKSHAなどのSaaS企業にて、PdM、MK、IS、FS、CSまで幅広く経験。IS・MK・FSのマネジメントにも従事。 2026年1月に株式会社immedioへ参画し、現在はABM/BDRの立ち上げ1人目として、レベニュー最適化の観点からインサイドセールスのあり方を探索中。 ▼番組へのお便りやメッセージはこちらにお寄せ下さい ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.immedio.io/s/cmbigd3jj00045o20csvzqyt5⁠

  2. 9月14日

    【名著再読】キャズム(ジェフリー・ムーア)

    「顧客からの評判はいい。導入事例も増えてきた。それなのに、なぜかそこから成長が止まる。」 『キャズム』が教えてくれるのは、初期顧客とメインストリーム顧客では、プロダクトを買う理由そのものが違うということです。 初期顧客は「未来の可能性」を買う。一方、メインストリーム顧客が求めるのは、「今の業務で確実に成果が出る、完成された解決策」。 今回は、 ・アーリー・アドプターとアーリー・マジョリティーの間にある「キャズム」とは何か・なぜキャズムを越えるには、市場を広げるのではなく「狭める」必要があるのか・プロダクト単体ではなく「ホールプロダクト」をつくる重要性・初期顧客やデザインパートナーからの高評価を、なぜ過信してはいけないのか・SaaSやAIにおける「利用開始」と「本格導入」の間にある新しいキャズム などを、B2B SaaS・AIの現在の文脈に置き換えながら約26分で話しました。 「初期顧客からの高評価は、本当にPMFの証明なのか?」 プロダクトを次の成長フェーズへ進めたい方に、ぜひ聴いていただきたい回です。 ▼お知らせ Growth Radioの公開収録第四弾を行います! ⁠⁠⁠https://www.immedio.io/event/page-4505/⁠⁠⁠ 2026年10月9日(金)18:30〜20:30 ABMは本当に「営業戦略」なのか?──当事者と支援者、二つの視点から考える日本のエンタープライズマーケティング ぜひご参加下さい! ▼このPodcastについて Growth Radioは、事業のグロースを牽引するマーケティングや営業のリーダーに向けて、日々の成長につながるコンテンツをお届けします。名著再読から最新のテック企業トレンドの解説まで、様々なコンテンツを毎週配信するPodcastです。 ▼出演者 浜田 英揮 株式会社immedio 代表取締役 新卒入社した三井物産では主にIT分野での新規事業を担当。Harvard Business School留学後、M&A推進室にて幅広い事業分野の投資案件の実行に当たる。 2019年からはSansanに参画し、インサイドセールス部門のマネジメントを担当。2022年に⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠immedio⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠を創業。 加藤 紘太 株式会社immedio ABM/BDR  2009年に株式会社シャノンへ新卒入社後、一貫してSaaS業界に従事。 スタディスト、EventHub、PKSHAなどのSaaS企業にて、PdM、MK、IS、FS、CSまで幅広く経験。IS・MK・FSのマネジメントにも従事。 2026年1月に株式会社immedioへ参画し、現在はABM/BDRの立ち上げ1人目として、レベニュー最適化の観点からインサイドセールスのあり方を探索中。 ▼番組へのお便りやメッセージはこちらにお寄せ下さい ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.immedio.io/s/cmbigd3jj00045o20csvzqyt5⁠

  3. 9月7日

    【名著再読】GIVE & TAKE「与える人」こそ成功する時代(Adam Grant)

    成功の梯子の最下位はギバー。しかし最上位もギバー──。 今回の「名著再読」は、Adam Grant『GIVE & TAKE「与える人」こそ成功する時代』(2014年、三笠書房、監訳:楠木建)。刊行から10年以上経った今、AIが提案書もリサーチも均質化していく時代に、営業の差別化はどこに残るのか。「与えることは合理的戦略である」という視点で読み直しました。 ▼ 主なトピック・ギバー/テイカー/マッチャー:成功者と敗者の両極にギバーがいる理由・燃え尽きるギバーと成功するギバーを分ける「他者志向(otherish)」・5分間の親切、休眠状態のつながり、「愛想の良いテイカー」の見抜き方・インサイドセールスへの翻訳:テイカー型追客 vs ギバー型ナーチャリング B2B SaaSの現場でGTMに向き合う方、営業・IS・CSのマネジメントに関わる方におすすめの回です。 ▼お知らせ Growth Radioの公開収録第四弾を行います! ⁠⁠https://www.immedio.io/event/page-4505/⁠⁠ 2026年10月9日(金)18:30〜20:30 ABMは本当に「営業戦略」なのか?──当事者と支援者、二つの視点から考える日本のエンタープライズマーケティング ぜひご参加下さい! ▼このPodcastについて Growth Radioは、事業のグロースを牽引するマーケティングや営業のリーダーに向けて、日々の成長につながるコンテンツをお届けします。名著再読から最新のテック企業トレンドの解説まで、様々なコンテンツを毎週配信するPodcastです。 ▼出演者 浜田 英揮 株式会社immedio 代表取締役 新卒入社した三井物産では主にIT分野での新規事業を担当。Harvard Business School留学後、M&A推進室にて幅広い事業分野の投資案件の実行に当たる。 2019年からはSansanに参画し、インサイドセールス部門のマネジメントを担当。2022年に⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠immedio⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠を創業。 加藤 紘太 株式会社immedio ABM/BDR  2009年に株式会社シャノンへ新卒入社後、一貫してSaaS業界に従事。 スタディスト、EventHub、PKSHAなどのSaaS企業にて、PdM、MK、IS、FS、CSまで幅広く経験。IS・MK・FSのマネジメントにも従事。 2026年1月に株式会社immedioへ参画し、現在はABM/BDRの立ち上げ1人目として、レベニュー最適化の観点からインサイドセールスのあり方を探索中。 ▼番組へのお便りやメッセージはこちらにお寄せ下さい ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.immedio.io/s/cmbigd3jj00045o20csvzqyt5

  4. 8月31日

    電話 x AIでARR2億ドル超──仏発ユニコーンAircallの勝ち方

    日本では馴染みがないものの海外では広く使われているSaaSを解説し、事業展開のヒントを探る「海外ユニコーン解説」シリーズ。今回はフランス発のクラウド電話SaaS、Aircall(エアコール)を取り上げます。 SaaSの世界で最も"枯れた領域"と思われがちな「電話」。Aircallはそこに目をつけ、レガシーPBXをソフトウェアで置き換えることで、ARR2億ドル超・23,000社以上が使うユニコーンへと成長しました。 ▼本エピソードの内容・Aircallとは何か?──CRM連携を軸にした「電話のSaaS化」と最新の規模感・創業ストーリー──スタートアップスタジオeFounders発、課金開始で顧客の6割が離脱した話、500 StartupsでのPMF発見・なぜ勝てたのか──SMB特化×250以上の連携エコシステム、CEO自らNYに移住した米国市場攻略・AI戦略──Azure OpenAI活用と、Vogent/Piper AI買収による音声AIの内製化。LLM大手が音声に本気を出したらどうなる?・日本市場への示唆──MiiTelやIVRyとの比較、日本の音声AI企業が海外で勝つための条件 「海外進出は"輸出"ではなく"移住"」──日本のSaaS・AI企業に効くヒントが詰まった回です。 ▼お知らせ Growth Radioの公開収録第四弾を行います! ⁠https://www.immedio.io/event/page-4505/⁠ 2026年10月9日(金)18:30〜20:30 ABMは本当に「営業戦略」なのか?──当事者と支援者、二つの視点から考える日本のエンタープライズマーケティング ぜひご参加下さい! ▼このPodcastについて Growth Radioは、事業のグロースを牽引するマーケティングや営業のリーダーに向けて、日々の成長につながるコンテンツをお届けします。名著再読から最新のテック企業トレンドの解説まで、様々なコンテンツを毎週配信するPodcastです。 ▼出演者 浜田 英揮 株式会社immedio 代表取締役 新卒入社した三井物産では主にIT分野での新規事業を担当。Harvard Business School留学後、M&A推進室にて幅広い事業分野の投資案件の実行に当たる。 2019年からはSansanに参画し、インサイドセールス部門のマネジメントを担当。2022年に⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠immedio⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠を創業。 加藤 紘太 株式会社immedio ABM/BDR  2009年に株式会社シャノンへ新卒入社後、一貫してSaaS業界に従事。 スタディスト、EventHub、PKSHAなどのSaaS企業にて、PdM、MK、IS、FS、CSまで幅広く経験。IS・MK・FSのマネジメントにも従事。 2026年1月に株式会社immedioへ参画し、現在はABM/BDRの立ち上げ1人目として、レベニュー最適化の観点からインサイドセールスのあり方を探索中。 ▼番組へのお便りやメッセージはこちらにお寄せ下さい ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.immedio.io/s/cmbigd3jj00045o20csvzqyt5

  5. 8月24日

    海外ユニコーン解説「Intercom」社名を捨ててAIに全張りし、Salesforceに36億ドルで買収されたSaaSの申し子

    ▼今週の内容海外ユニコーン解説シリーズ「Intercom(現Fin)」/Webサイト右下の"あの吹き出し"を生んだカスタマーメッセージングの草分け/ダブリンのコーヒーショップから生まれた「インターネットビジネスをパーソナルに」という思想/2023年、GPT-4公開当日にAIエージェント「Fin」を発表。R&D予算の80%を全張りしARRは$1M→$12M→$100M超へ/「1解決$0.99」の成果課金でNRRは112%→146%に/既存ARR $60Mを自ら破壊してでもAIへ移行した「創造的破壊」/2026年、社名をFinに変更した1ヶ月後にSalesforceが約36億ドルで買収へ/日本のSaaS企業がAIトランスフォーメーションで学ぶべき勝ち筋とは ▼お知らせ Growth Radioの公開収録第四弾を行います! https://www.immedio.io/event/page-4505/ 2026年10月9日(金)18:30〜20:30 ABMは本当に「営業戦略」なのか?──当事者と支援者、二つの視点から考える日本のエンタープライズマーケティング ぜひご参加下さい! ▼このPodcastについて Growth Radioは、事業のグロースを牽引するマーケティングや営業のリーダーに向けて、日々の成長につながるコンテンツをお届けします。名著再読から最新のテック企業トレンドの解説まで、様々なコンテンツを毎週配信するPodcastです。 ▼出演者 浜田 英揮 株式会社immedio 代表取締役 新卒入社した三井物産では主にIT分野での新規事業を担当。Harvard Business School留学後、M&A推進室にて幅広い事業分野の投資案件の実行に当たる。 2019年からはSansanに参画し、インサイドセールス部門のマネジメントを担当。2022年に⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠immedio⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠を創業。 加藤 紘太 株式会社immedio ABM/BDR  2009年に株式会社シャノンへ新卒入社後、一貫してSaaS業界に従事。 スタディスト、EventHub、PKSHAなどのSaaS企業にて、PdM、MK、IS、FS、CSまで幅広く経験。IS・MK・FSのマネジメントにも従事。 2026年1月に株式会社immedioへ参画し、現在はABM/BDRの立ち上げ1人目として、レベニュー最適化の観点からインサイドセールスのあり方を探索中。 ▼番組へのお便りやメッセージはこちらにお寄せ下さい ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.immedio.io/s/cmbigd3jj00045o20csvzqyt5

  6. 8月17日

    公開収録!AI BizOpsとは—AX Salesという次の輪郭|弥生 喜多さんを迎えて

    「AI BizOps=収益の配管(RevOps)をAIで動かすこと。"代替"ではなく"増幅"で使う。」2026年8月に東京・渋谷で開催した公開収録イベント「immedio Growth Radio 公開収録 #03」の後編をお届けします。ゲストは弥生株式会社NEXT BU PMMチーム責任者/Revenue Managementを兼任される喜多佑介さん。前編で描いた「PMMは"分断を縫うハブ"である」という定義を土台に、後編ではその輪郭がAIによってどう拡張されるか——「AI BizOps/AX Sales」という新カテゴリの構造化に踏み込みます。・AI BizOpsという新カテゴリの構造化——a16zの「BizOps ⊃ RevOps、そこにAIエージェントが乗ってAI BizOps」を日本市場にどう翻訳するか・「代替」ではなく「増幅」——AIを"人手の置き換え"として使う会社と、"配管の増幅"として使う会社の分岐点・AX Sales(AI-eXperience Sales)= THE MODEL全段にAIを重ね、新規と既存を1本の配管で回す設計・弥生の実装:immedio(入口/CV直後のリアルタイム商談化)+HubSpot(中枢/MQL・WF自動化)+既存基盤(在庫/会計ソフトシェア1位)・PMMの拡張——「言語化する人」から「GTMを設計・実装する司令塔」へ・明日からの3ステップ——① VOCを1枚に集約 ② ボトルネックKPIを1つ可視化 ③ それをAIで自動化を試す ▼ ゲスト喜多 佑介(きた ゆうすけ)弥生株式会社NEXT Business Unit クラウド成長推進部 経理財務GTMチーム リーダー 弥生会計 NextのPMMを担当。経理財務領域のPMM組織のマネジメントの中で、BizOps組織の立上げを兼務。各部門を横断して、GTM戦略の立案と実行を推進しながら現場重視で事業を牽引。 ▼このPodcastについて Growth Radioは、事業のグロースを牽引するマーケティングや営業のリーダーに向けて、日々の成長につながるコンテンツをお届けします。名著再読から最新のテック企業トレンドの解説まで、様々なコンテンツを毎週配信するPodcastです。 ▼出演者 浜田 英揮 株式会社immedio 代表取締役 新卒入社した三井物産では主にIT分野での新規事業を担当。Harvard Business School留学後、M&A推進室にて幅広い事業分野の投資案件の実行に当たる。 2019年からはSansanに参画し、インサイドセールス部門のマネジメントを担当。2022年に⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠immedio⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠を創業。 ▼番組へのお便りやメッセージはこちらにお寄せ下さい ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.immedio.io/s/cmbigd3jj00045o20csvzqyt5

  7. 8月10日

    公開収録!日本にPMMは根付くのか|弥生 喜多さんを迎えて

    「PMMは日本に根付かないのではなく、"標準がまだ決まっていない"だけ。」immedio Growth Radio 公開収録 #03の前編をお届けします。ゲストは、弥生株式会社NEXT BU PMMチーム責任者/Revenue Managementを兼任される喜多佑介さん。テーマは、"製品と市場をつなぐ職能"としてのPMMの輪郭と、日本市場での立ち上がり方です。・「PMMは根付かない」のではなく「標準が未決」——米国と日本の10年ギャップと、先行者利益という論点・PMMの3機能:見極める(市場・顧客を読む)/設計する(ポジショニング・GTM)/動かす(現場武器化・組織同期)・PM=何を作るか、PMM=何が売れるか/どう売るか——The Model全域を担当する越境型人材としてのPMM・PMMは「継ぎ目で漏れる価値を縫うハブ」——両輪(PMM×PdM)+燃料(CS/VOC)+計器(RevOps/KPI)=ハブ▼ ゲスト喜多 佑介(きた ゆうすけ)弥生株式会社NEXT Business Unit クラウド成長推進部 経理財務GTMチーム リーダー 弥生会計 NextのPMMを担当。経理財務領域のPMM組織のマネジメントの中で、BizOps組織の立上げを兼務。各部門を横断して、GTM戦略の立案と実行を推進しながら現場重視で事業を牽引。 ▼このPodcastについて Growth Radioは、事業のグロースを牽引するマーケティングや営業のリーダーに向けて、日々の成長につながるコンテンツをお届けします。名著再読から最新のテック企業トレンドの解説まで、様々なコンテンツを毎週配信するPodcastです。 ▼出演者 浜田 英揮 株式会社immedio 代表取締役 新卒入社した三井物産では主にIT分野での新規事業を担当。Harvard Business School留学後、M&A推進室にて幅広い事業分野の投資案件の実行に当たる。 2019年からはSansanに参画し、インサイドセールス部門のマネジメントを担当。2022年に⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠immedio⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠を創業。 ▼番組へのお便りやメッセージはこちらにお寄せ下さい ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.immedio.io/s/cmbigd3jj00045o20csvzqyt5

  8. 8月3日

    今さら聞けない用語解説「マーケティングオートメーション」

    ▼今週の内容用語解説シリーズ「マーケティングオートメーション(MA)」/MAは"メール配信ツール"ではない。見込み顧客の行動データを軸にマーケを自動化・可視化する仕組み/1992年のUnicaに始まる30年史。Eloquaがカテゴリを創り、Oracle・Adobe・Salesforceが巨額買収で寡占化/バッチ&ブラストからAIネイティブまで、MA進化の5世代論/「MQLの死」とシグナルベースセリングへの地殻変動/日本の導入率は全企業で約1.5%。"使いこなせない"問題の正体と、後発日本のリープフロッグの可能性 ▼このPodcastについて Growth Radioは、事業のグロースを牽引するマーケティングや営業のリーダーに向けて、日々の成長につながるコンテンツをお届けします。名著再読から最新のテック企業トレンドの解説まで、様々なコンテンツを毎週配信するPodcastです。 ▼出演者 浜田 英揮 株式会社immedio 代表取締役 新卒入社した三井物産では主にIT分野での新規事業を担当。Harvard Business School留学後、M&A推進室にて幅広い事業分野の投資案件の実行に当たる。 2019年からはSansanに参画し、インサイドセールス部門のマネジメントを担当。2022年に⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠immedio⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠を創業。 加藤 紘太 株式会社immedio ABM/BDR  2009年に株式会社シャノンへ新卒入社後、一貫してSaaS業界に従事。 スタディスト、EventHub、PKSHAなどのSaaS企業にて、PdM、MK、IS、FS、CSまで幅広く経験。IS・MK・FSのマネジメントにも従事。 2026年1月に株式会社immedioへ参画し、現在はABM/BDRの立ち上げ1人目として、レベニュー最適化の観点からインサイドセールスのあり方を探索中。 ▼番組へのお便りやメッセージはこちらにお寄せ下さい ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.immedio.io/s/cmbigd3jj00045o20csvzqyt5

番組について

Growth Radioは、事業のグロースを牽引するマーケティングや営業のリーダーに向けて、日々の成長につながるコンテンツをお届けします。名著再読から最新のテック企業トレンドの解説まで、様々なコンテンツを毎週配信するPodcastです。 ▼出演者 浜田 英揮 株式会社immedio 代表取締役 新卒入社した三井物産では主にIT分野での新規事業を担当。Harvard Business School留学後、M&A推進室にて幅広い事業分野の投資案件の実行に当たる。 2019年からはSansanに参画し、インサイドセールス部門のマネジメントを担当。2022年にimmedioを創業。 清沢 康平 株式会社immedio PMM 大学卒業後、Sansanに入社。インサイドセールス、新規開拓のフィールドセールスを経て、シンガポール法人に出向。カスタマーサクセスおよび事業開発に従事した後、国内新規事業の立ち上げを経験。金融系スタートアップを経て、2023年にimmedioに参画。事業開発、カスタマーサクセスの立ち上げを担い、現在は「immedio Box」事業の責任者を務める。 ▼番組へのお便りやメッセージはこちらにお寄せ下さい https://forms.immedio.io/s/cmbigd3jj00045o20csvzqyt5

その他のおすすめ