アロマエフェクト AromatherapyRoom Hiyori

IFPA アロマセラピスト 吉田恭子

皆さんは”バタフライエフェクト”という言葉をご存知でしょうか?微細な変化が予測不可能な大きな結果につながる現象です。番組名は、この現象名とアロマを結びつけた造語です。アロマセラピーにとどまらない香りの可能性を追求するとともに、今あるアロマ情報を正しく理解するためのサポートができればと思います。 【配信内容】 アロマセラピー(アロマテラピー)、精油(エッセンシャルオイル)、フレグランス、伝統医療、統合医療、自然療法、家庭の医学、ウェルネス(ウェルビーイング)、QOL(生活の質を向上する)、健康、教育、養育、心と身体、香りと文化・人(文化人類学的)、など 【IFPAについて】 国際プロフェッショナルアロマセラピスト連盟。 英国に拠点を置き世界中にプロのアロマセラピストを保有しています。認定基準の厳しさから世界最高水準と位置付けられ、補完医療としてのアロマセラピーの確立を目標としています。 【活動】実店舗あり/ キャリア15年以上(2008年〜)/ 外資系ホテルSPA勤務経験あり/ 根來のブランディング商品発売 / アーティストとフレグランスにてコラボ / 国内外で香りに関する講座を多数受講/ 【ご質問やお問いわせ】 https://my949p.com/p/r/Hy8dyUiu

  1. 5日前

    ep034. 雑談④ AI時代のアロマセラピスト|"思考力"と"観察力"

    AI(人工知能)が急速に普及し、膨大な情報や知識へ誰もがアクセスできる時代。それでも、アロマセラピストにしかできない役割とは何でしょうか? このエピソードでは、AIを敵視するのではなく、共存しながら考える「AI時代のアロマセラピストの在り方」について語ります。 テーマは、「AI時代にどうなるか」ではなく、「どうあるべきか」。 エビデンスに基づく客観的な思考力と、言葉にならない感情や雰囲気を感じ取る観察力。情報処理だけでは完結しない、“人間だからこそできるアロマセラピー”の本質を探求します。 【このエピソードのポイント】・AIをツールとして活用する意味→ 最新研究やエビデンスを効率的に収集・整理する力 ・「思考力」による客観的アプローチ→ 精油の化学的特性や心身のメカニズムを、個別ケースへ論理的に応用する視点 ・「観察力」による主観的アプローチ→ クライアントのニュアンス、空気感、文化的背景など、曖昧で複雑な情報をどう読み取るか ・香りと人間の不確定性→ 記憶や感情に作用する香りのプロセスにおいて、人間が果たす役割 【こんな方におすすめ】✓ AIの進化に不安を感じているセラピスト・対人援助職の方✓ アロマセラピーの専門知識を実務へどう活かすか考えている方✓ AI時代に求められる「人間ならではのスキル」に興味がある方✓ 科学と感性の両面からアロマセラピーを学びたい方 <リスナーの皆さんへ> 配信は一方向になりやすいので、何か質問やわかりにくい点があれば、ぜひ遠慮なくコメントくださいね。 <ご意見質問フォーム> 公開されることに躊躇いがある方は直接どうぞ。 https://my949p.com/p/r/zfXJZCN6 <定期配信Newsletterの登録> https://my949p.com/p/r/jBnfdz4M <コンテンツ紹介> ・無料メール講座  今さら聞けない!アロマセラピー【超入門】 https://my949p.com/p/r/MiuNoRiy ・Udemy オンライン講座  AEAJアロマテラピー検定1級合格対策 https://www.udemy.com/course/aeaj_aromatherapy_exam1/?referralCode=DF7D6D705EA27E4701A8 <番組紹介> YouTube: アロマセラピールーム燈和 ⁠⁠www.youtube.com/@aromatherapyroom_hiyori⁠⁠ instagram: ⁠⁠instagram.com/aromaeffect_jp⁠⁠ blog: ⁠⁠aromaeffect.hatenablog.com⁠⁠ Google検索→「アロマセラピールーム燈和」 音楽:BGMer  http://bgmer.net

    11分
  2. 5月13日

    ep033. ロールオンアロマ活用法とパルスポイントの秘密

    ロールオンアロマ(海外ではローラーボールとも呼ばれる)は、手軽にアロマセラピーを生活に取り入れられる人気のアイテムです。手のひらサイズのスティック型ガラス瓶に、植物油で希釈した精油(エッセンシャルオイル)が入っており、先端のローラーを肌に転がして使用します。ここでは、プロの視点からロールオンアロマのメリットと、効果を最大限に引き出す活用法を解説します。 1. ロールオンアロマの2つの主な目的 ロールオンアロマは、その用途によって大きく2つに分類されます。 フレグランス(香水)として: ハイブランドの香水でも採用されており、好みの香りを身にまとう道具として利用されます。アロマセラピー(手軽なケア)として: 香りによる精神安定や気分転換、さらには精油成分による生理作用を期待するセラピー要素が含まれます。 2.パルスポイント Pulse Point 代表的な場所: 手首の内側、首筋、耳の後ろ、こめかみ、肘の内側、膝の裏など。 なぜパルスポイント(脈打つ場所)なのか?: 体温が高い場所とされ、香りの揮発・拡散を助けます。また、皮膚のすぐ下を太い血管が通ることから、精油成分を体循環させる効果を高めると考えられます。 精油濃度: 濃度は5%〜10%と高めに設定されることがありますが、赤みや湿疹が出た場合はすぐに使用を中止し、洗い流してください。 衛生と酸化: 肌に直接触れる構造上、雑菌の混入やオイルの酸化が起こりやすいアイテムです。使い始めたら早めに使い切るようにしましょう。 3. シーン別・おすすめの活用法ロールオンアロマは、ただ塗るだけでなく、その形状を活かした多様な使い方が可能です。持ち運びができるのも利点の一つ。あなたのライフスタイルに気軽に取り入れてみてください。<ご注意ください!> アロマセラピーの活用法をお伝えするときには必ずお願いしております。心身の健康状態に不安がある方は医師へ、精油や使い方に不安がある方はアロマセラピーの知識がある方にご相談ください。 <ご意見質問フォーム> 公開されることに躊躇いがある方は直接どうぞ。 https://my949p.com/p/r/zfXJZCN6 <定期配信Newsletterの登録> https://my949p.com/p/r/jBnfdz4M <コンテンツ紹介> ・無料メール講座  今さら聞けない!アロマセラピー【超入門】 https://my949p.com/p/r/MiuNoRiy ・Udemy オンライン講座  AEAJアロマテラピー検定1級合格対策 https://www.udemy.com/course/aeaj_aromatherapy_exam1/?referralCode=DF7D6D705EA27E4701A8 <番組紹介> YouTube: アロマセラピールーム燈和 ⁠⁠www.youtube.com/@aromatherapyroom_hiyori⁠⁠ instagram: ⁠⁠instagram.com/aromaeffect_jp⁠⁠ blog: ⁠⁠aromaeffect.hatenablog.com⁠⁠ Google検索→「アロマセラピールーム燈和」 音楽:BGMer http://bgmer.net

    11分
  3. 5月6日

    ep032. 湿布 -アロマセラピー活用法と効果的なやり方

    アロマセラピーにおける「湿布」とは、精油の吸収を高めるために用いる「湿らせた布」の活用法です。一般的な湿布(消炎鎮痛の経皮吸収剤)とは異なり、温度・湿度・密閉という条件を利用して、精油を効率よく皮膚から取り込むことを目的とします。このエピソードでは、・温湿布と冷湿布の違い・精油の吸収効率を高める条件(温度・湿気・揮発のコントロール)・安全で実践的な使用方法を具体的に解説します。後半では、私のおススメ活用法をご紹介します。 温湿布は、アロマトリートメント(オイルマッサージ)後に患部を覆うことで吸収を促進します。一方、冷湿布はジェル基材に精油を希釈して塗布し、その上から覆う方法です。アロマセラピーを感覚的な使い方にとどまらない実践知をお伝えします。 <リスナーの皆さんへ> 配信は一方向になりやすいので、何か質問やわかりにくい点があれば、ぜひ遠慮なくコメントくださいね。 <ご意見質問フォーム> 公開されることに躊躇いがある方は直接どうぞ。 https://my949p.com/p/r/zfXJZCN6 <定期配信Newsletterの登録> https://my949p.com/p/r/jBnfdz4M <コンテンツ紹介> ・無料メール講座  今さら聞けない!アロマセラピー【超入門】 https://my949p.com/p/r/MiuNoRiy ・Udemy オンライン講座  AEAJアロマテラピー検定1級合格対策 https://www.udemy.com/course/aeaj_aromatherapy_exam1/?referralCode=DF7D6D705EA27E4701A8 <番組紹介> YouTube: アロマセラピールーム燈和 ⁠⁠www.youtube.com/@aromatherapyroom_hiyori⁠⁠ instagram: ⁠⁠instagram.com/aromaeffect_jp⁠⁠ blog: ⁠⁠aromaeffect.hatenablog.com⁠⁠ Google検索→「アロマセラピールーム燈和」 音楽:BGMer http://bgmer.net

    11分
  4. 4月29日

    ep031. 母の日直前企画 フレグランスを贈ろう

    2026年の母の日の贈り物、もう決まりましたか?今年の母の日はゴールデンウィーク明けすぐの日曜日。連休中に一緒にフレグランスづくりを楽しむのもおすすめです。 このエピソードでは、「印象から香りをつくる」という視点で、お母さんをイメージしたフレグランスづくりのヒントをお話ししています。好きな香りを選ぶだけでなく、「どんな人か」「どんな時間を過ごしてきたか」といった印象を香りに込めることで、より特別なギフトになります。 フレグランスを贈ることは、「もの」だけでなく「対話の時間」や「思い出」を共有することにもつながります。 少し想像や感覚的な表現も含みますが、楽しみながら聴いていただけたら嬉しいです。 <リスナーの皆さんへ> 配信は一方向になりやすいので、何か質問やわかりにくい点があれば、ぜひ遠慮なくコメントくださいね。 <ご意見質問フォーム> 公開されることに躊躇いがある方は直接どうぞ。 https://my949p.com/p/r/zfXJZCN6 <定期配信Newsletterの登録> https://my949p.com/p/r/jBnfdz4M <コンテンツ紹介> ・無料メール講座  今さら聞けない!アロマセラピー【超入門】 https://my949p.com/p/r/MiuNoRiy ・Udemy オンライン講座  AEAJアロマテラピー検定1級合格対策 https://www.udemy.com/course/aeaj_aromatherapy_exam1/?referralCode=DF7D6D705EA27E4701A8 <番組紹介> YouTube: アロマセラピールーム燈和 ⁠⁠www.youtube.com/@aromatherapyroom_hiyori⁠⁠ instagram: ⁠⁠instagram.com/aromaeffect_jp⁠⁠ blog: ⁠⁠aromaeffect.hatenablog.com⁠⁠ Google検索→「アロマセラピールーム燈和」 音楽:BGMer http://bgmer.net

    12分
  5. 4月22日

    ep030. 皮脳同根とは?皮膚と脳の深い関係/発生学から紐解くアロマとタッチケアについて

    皮膚と脳が同じ「外胚葉」から形成されるという「皮脳同根」について解説します。皮膚は「露出した脳」「第3の脳」(身体心理学者:山口創)とも呼ばれ、脳と皮膚の密接な相関関係を軸に研究が進んでいます。アロマセラピストにとって興味深い「皮膚上の嗅覚受容体」の存在や、アロマセラピーの心身への作用が単なる”主観的体験”でない可能性を示唆します。同時に、自己と世界の境界線である「皮膚」を通じた、繊細なコミュニケーションにおいて、科学視点の論理的根拠だけを追い求めず、科学、哲学、スピリチュアルなど、多角的視点(横断的解釈)から「タッチケア」の本質を探求する必要性もあると考えています。 <ご注意ください> アロマセラピーの活用法をお伝えするときには必ずお願いしております。心身の健康状態に不安がある方は医師へ、精油や使い方に不安がある方はアロマセラピーの知識がある方にご相談ください。 <リスナーの皆さんへ> 配信は一方向になりやすいので、何か質問やわかりにくい点があれば、ぜひ遠慮なくコメントくださいね。 <ご意見質問フォーム> 公開されることに躊躇いがある方は直接どうぞ。 https://my949p.com/p/r/zfXJZCN6 <定期配信Newsletterの登録> https://my949p.com/p/r/jBnfdz4M <コンテンツ紹介> ・無料メール講座  今さら聞けない!アロマセラピー【超入門】 https://my949p.com/p/r/MiuNoRiy ・Udemy オンライン講座  AEAJアロマテラピー検定1級合格対策 https://www.udemy.com/course/aeaj_aromatherapy_exam1/?referralCode=DF7D6D705EA27E4701A8   <番組紹介> YouTube: アロマセラピールーム燈和 ⁠⁠www.youtube.com/@aromatherapyroom_hiyori⁠⁠ instagram: ⁠⁠instagram.com/aromaeffect_jp⁠⁠ blog: ⁠⁠aromaeffect.hatenablog.com⁠⁠ Google検索→「アロマセラピールーム燈和」 音楽:BGMer http://bgmer.net

    12分
  6. 4月15日

    ep029. 敏感肌とは?/基材⑤ グリセリン(グリセロール)

    「敏感肌は、肌タイプに入らないのですか?」と聞かれました。一般的に、タイプ別対処法などでも”敏感肌”見かけますが、正確にいうと、敏感肌は肌タイプではなく、肌の状態になります。刺激に対して反応しやすい状態です。肌質に関係なく、外的要因(温度や湿度)や内的要因(ホルモンや自律神経)により誰にでも起こりえます。ただ、慢性化しているケースもあります。感受性が高い方や精神的な疾患を抱える方は、肌のトラブルに悩まされている方が多いようです。 後半では、基材の紹介をしています。今回はグリセリンです。化粧品基材として保湿効果が期待できます。他にも、リードディフューザーをクラフトする際には、エタノールの揮発性を抑えるのにつかえます。 <ご注意ください> アロマセラピーの活用法をお伝えするときには必ずお願いしております。心身の健康状態に不安がある方は医師へ、精油や使い方に不安がある方はアロマセラピーの知識がある方にご相談ください。 <リスナーの皆さんへ> 配信は一方向になりやすいので、何か質問やわかりにくい点があれば、ぜひ遠慮なくコメントくださいね。 <ご意見質問フォーム> 公開されることに躊躇いがある方は直接どうぞ。 https://my949p.com/p/r/zfXJZCN6 <定期配信Newsletterの登録> https://my949p.com/p/r/jBnfdz4M <コンテンツ紹介> ・無料メール講座  今さら聞けない!アロマセラピー【超入門】 https://my949p.com/p/r/MiuNoRiy ・Udemy オンライン講座  AEAJアロマテラピー検定1級合格対策 https://www.udemy.com/course/aeaj_aromatherapy_exam1/?referralCode=DF7D6D705EA27E4701A8 <番組紹介> YouTube: アロマセラピールーム燈和 ⁠⁠www.youtube.com/@aromatherapyroom_hiyori⁠⁠ instagram: ⁠⁠instagram.com/aromaeffect_jp⁠⁠ blog: ⁠⁠aromaeffect.hatenablog.com⁠⁠ Google検索→「アロマセラピールーム燈和」 音楽:BGMer http://bgmer.net

    12分
  7. 4月8日

    ep028. アロマセラピートリートメントで肌タイプ診断を使えない?!

    スキンケアでよく見る【肌タイプ診断】、4タイプあります。普通肌(ノーマルスキン)、乾燥肌(ドライスキン)、脂性肌(オイリースキン)、混合肌(コンビネーションスキン)です。私個人的な意見ですが、アロマセラピーのアプローチにおいて、この4タイプを基準にすることは難しいです。肌はバリア機能をもつので、外的要因や内的要因に影響を受けやすく、日々で著しく変化するものです。部位によっても違うことが良くあります。ご参考までに、私がクライアントの肌に対して、アプローチの基準とするのは、安全性と機能性です。精油の知識だけでなく、心や体のしくみも必要となります。 <ご注意ください> アロマセラピーの活用法をお伝えするときには必ずお願いしております。心身の健康状態に不安がある方は医師へ、精油や使い方に不安がある方はアロマセラピーの知識がある方にご相談ください。 <リスナーの皆さんへ> 配信は一方向になりやすいので、何か質問やわかりにくい点があれば、ぜひ遠慮なくコメントくださいね。 <ご意見質問フォーム> 公開されることに躊躇いがある方は直接どうぞ。 https://my949p.com/p/r/zfXJZCN6 <定期配信Newsletterの登録> https://my949p.com/p/r/jBnfdz4M <コンテンツ紹介> ・無料メール講座  今さら聞けない!アロマセラピー【超入門】 https://my949p.com/p/r/MiuNoRiy ・Udemy オンライン講座  AEAJアロマテラピー検定1級合格対策 https://www.udemy.com/course/aeaj_aromatherapy_exam1/?referralCode=DF7D6D705EA27E4701A8 <番組紹介> YouTube: アロマセラピールーム燈和 ⁠⁠www.youtube.com/@aromatherapyroom_hiyori⁠⁠ instagram: ⁠⁠instagram.com/aromaeffect_jp⁠⁠ blog: ⁠⁠aromaeffect.hatenablog.com⁠⁠ Google検索→「アロマセラピールーム燈和」 音楽:BGMer http://bgmer.net

    12分
  8. 4月1日

    ep027. 基材④芳香蒸留水/アロマキーパーソン イブンシーナ

    アロマセラピーは芳香物質を利用した療法です。基本基材は精油だけではありません。芳香蒸留水もその一翼を担います。日本では、精油の副産物のように紹介されることが多いですが、人との歴史は長く、水溶性の芳香成分を含む穏やかな作用は、利用価値が高いです。後半では、中世の中東で活躍したイブンシーナ(アヴィンケナ/ アヴィンセナ)を紹介します。蒸留技術の確立だけでなく、医療分野にも芳香蒸留水を応用した方です。 <ご注意ください> アロマセラピーの活用法をお伝えするときには必ずお願いしております。心身の健康状態に不安がある方は医師へ、精油や使い方に不安がある方はアロマセラピーの知識がある方にご相談ください。 <リスナーの皆さんへ> 配信は一方向になりやすいので、何か質問やわかりにくい点があれば、ぜひ遠慮なくコメントくださいね。 <ご意見質問フォーム> 公開されることに躊躇いがある方は直接どうぞ。 https://my949p.com/p/r/zfXJZCN6 <定期配信Newsletterの登録> https://my949p.com/p/r/jBnfdz4M <コンテンツ紹介> ・無料メール講座  今さら聞けない!アロマセラピー【超入門】 https://my949p.com/p/r/MiuNoRiy ・Udemy オンライン講座  AEAJアロマテラピー検定1級合格対策 https://www.udemy.com/course/aeaj_aromatherapy_exam1/?referralCode=DF7D6D705EA27E4701A8 <番組紹介> YouTube: アロマセラピールーム燈和 ⁠⁠www.youtube.com/@aromatherapyroom_hiyori⁠⁠ instagram: ⁠⁠instagram.com/aromaeffect_jp⁠⁠ blog: ⁠⁠aromaeffect.hatenablog.com⁠⁠ Google検索→「アロマセラピールーム燈和」 音楽:BGMer http://bgmer.net

    11分

番組について

皆さんは”バタフライエフェクト”という言葉をご存知でしょうか?微細な変化が予測不可能な大きな結果につながる現象です。番組名は、この現象名とアロマを結びつけた造語です。アロマセラピーにとどまらない香りの可能性を追求するとともに、今あるアロマ情報を正しく理解するためのサポートができればと思います。 【配信内容】 アロマセラピー(アロマテラピー)、精油(エッセンシャルオイル)、フレグランス、伝統医療、統合医療、自然療法、家庭の医学、ウェルネス(ウェルビーイング)、QOL(生活の質を向上する)、健康、教育、養育、心と身体、香りと文化・人(文化人類学的)、など 【IFPAについて】 国際プロフェッショナルアロマセラピスト連盟。 英国に拠点を置き世界中にプロのアロマセラピストを保有しています。認定基準の厳しさから世界最高水準と位置付けられ、補完医療としてのアロマセラピーの確立を目標としています。 【活動】実店舗あり/ キャリア15年以上(2008年〜)/ 外資系ホテルSPA勤務経験あり/ 根來のブランディング商品発売 / アーティストとフレグランスにてコラボ / 国内外で香りに関する講座を多数受講/ 【ご質問やお問いわせ】 https://my949p.com/p/r/Hy8dyUiu

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