アロマエフェクト AromatherapyRoom Hiyori

IFPA アロマセラピスト 吉田恭子

皆さんは”バタフライエフェクト”という言葉をご存知でしょうか?微細な変化が予測不可能な大きな結果につながる現象です。番組名は、この現象名とアロマを結びつけた造語です。アロマセラピーにとどまらない香りの可能性を追求するとともに、今あるアロマ情報を正しく理解するためのサポートができればと思います。 【配信内容】 アロマセラピー(アロマテラピー)、精油(エッセンシャルオイル)、フレグランス、伝統医療、統合医療、自然療法、家庭の医学、ウェルネス(ウェルビーイング)、QOL(生活の質を向上する)、健康、教育、養育、心と身体、香りと文化・人(文化人類学的)、など 【IFPAについて】 国際プロフェッショナルアロマセラピスト連盟。 英国に拠点を置き世界中にプロのアロマセラピストを保有しています。認定基準の厳しさから世界最高水準と位置付けられ、補完医療としてのアロマセラピーの確立を目標としています。 【活動】実店舗あり/ キャリア15年以上(2008年〜)/ 外資系ホテルSPA勤務経験あり/ 根來のブランディング商品発売 / アーティストとフレグランスにてコラボ / 国内外で香りに関する講座を多数受講/ 【ご質問やお問いわせ】 https://my949p.com/p/r/Hy8dyUiu

  1. 3日前

    ep058. 精油のケモタイプとは?

    今回は、精油のケモタイプについて話します。同一の学名でありながら環境や遺伝により成分構成比率(化学組成)が大きく異なるものを「ケモタイプ(化学種)」とし、学名のあとに「CT. 成分名」と表記されます。ケモタイプを決定する ポイントとして、特徴的な主成分の優勢度や成分比率の再現性**、抽出部位・方法の一致などがあるようですが、現時点で定義の見直しを提案する声もあるようです。 代表例であるローズマリー(シネオール、カンファー、ベルベノン)を引いて、タイプごとに香りや期待できる作用、安全性が異なることを示しています。 アロマセラピーにおける精油選びや研究論文の解釈において、適切なケモタイプを把握する重要性を伝えています<ご注意ください> アロマセラピーの活用法をお伝えするときには必ずお願いしております。心身の健康状態に不安がある方は医師へ、精油や使い方に不安がある方はアロマセラピーの知識がある方にご相談ください。 <リスナーの皆さんへ> 配信は一方向になりやすいので、何か質問やわかりにくい点があれば、ぜひ遠慮なくコメントくださいね。 <ご意見質問フォーム> 公開されることに躊躇いがある方は直接どうぞ。 https://my949p.com/p/r/zfXJZCN6 <定期配信メールマガジンの登録> https://my949p.com/p/r/jBnfdz4M <コンテンツ紹介> ・無料メール講座  今さら聞けない!アロマセラピー【超入門】 https://my949p.com/p/r/MiuNoRiy ・Udemy オンライン講座  AEAJアロマテラピー検定1級合格対策 https://www.udemy.com/course/aeaj_aromatherapy_exam1/?referralCode=DF7D6D705EA27E4701A8   <番組紹介> YouTube: アロマセラピールーム燈和 ⁠⁠www.youtube.com/@aromatherapyroom_hiyori⁠⁠ instagram: ⁠⁠instagram.com/aromaeffect_jp⁠⁠ はてなblog: 「アロマ」の専門性を考える ⁠⁠aromaeffect.hatenablog.com⁠⁠ note: 香りの先にある、静かな物語 https://note.com/aromaeffect Google検索→「アロマセラピールーム燈和」 音楽:BGMer http://bgmer.net

  2. 10月28日

    ep057. 学名とは?/人物紹介 カール・フォン・リンネ

    アロマセラピーにおける精油を同定するとき、学名を確認しましょう。学名はイタリック体2語で構成されており、1語目が生物の属名、2語目が種小名です。慣用名(通称)と違い、世界共通の表記ルールがあります。特に、実践において根拠となる研究文献などを参照する場合、重要となります。後半では、 この体系を整理・普及させ「分類学の父」と呼ばれたカール・フォン・リンネの功績と、世界中で植物情報が急増した当時の時代背景を紹介しています。 ▼ リンネについて興味ある方はこちら https://www.linnean.org/learning/who-was-linnaeus?utm_source=chatgpt.com 読みふけりたくなるサイトです... <リスナーの皆さんへ> 配信は一方向になりやすいので、何か質問やわかりにくい点があれば、ぜひ遠慮なくコメントくださいね。 <ご意見質問フォーム> 公開されることに躊躇いがある方は直接どうぞ。 https://my949p.com/p/r/zfXJZCN6 <定期配信メールマガジンの登録> https://my949p.com/p/r/jBnfdz4M <コンテンツ紹介> ・無料メール講座  今さら聞けない!アロマセラピー【超入門】 https://my949p.com/p/r/MiuNoRiy ・Udemy オンライン講座  AEAJアロマテラピー検定1級合格対策 https://www.udemy.com/course/aeaj_aromatherapy_exam1/?referralCode=DF7D6D705EA27E4701A8 <番組紹介> YouTube: アロマセラピールーム燈和 ⁠⁠www.youtube.com/@aromatherapyroom_hiyori⁠⁠ instagram: ⁠⁠instagram.com/aromaeffect_jp⁠⁠ はてなblog: 「アロマ」の専門性を考える ⁠⁠aromaeffect.hatenablog.com⁠⁠ note: 香りの先にある、静かな物語 https://note.com/aromaeffect Google検索→「アロマセラピールーム燈和」 音楽:BGMer http://bgmer.net

  3. 10月21日

    ep056. 植物グループごとの精油選び 最終回

    植物グループ(科)ごとの精油をテーマにしてきた全13回シリーズの最終回(まとめ)です。 植物分類学の視点から精油を学ぶ難しさや、抽出部位・学名と商品名が混在する注意点など、気づいたことを話してます。さらに、植物と人間社会の歴史・文化的なつながりや、伝統的な植物療法と現代アロマセラピーの違いにも触れ、一つの視点からだけでは語りきれない精油の奥深い可能性と、過大評価をせず正しく向き合うことの大切さを再確認して締めくくりとしています。 <リスナーの皆さんへ> 配信は一方向になりやすいので、何か質問やわかりにくい点があれば、ぜひ遠慮なくコメントくださいね。 <ご意見質問フォーム> 公開されることに躊躇いがある方は直接どうぞ。 https://my949p.com/p/r/zfXJZCN6 <定期配信メールマガジンの登録> https://my949p.com/p/r/jBnfdz4M <コンテンツ紹介> ・無料メール講座  今さら聞けない!アロマセラピー【超入門】 https://my949p.com/p/r/MiuNoRiy ・Udemy オンライン講座  AEAJアロマテラピー検定1級合格対策 https://www.udemy.com/course/aeaj_aromatherapy_exam1/?referralCode=DF7D6D705EA27E4701A8 <番組紹介> YouTube: アロマセラピールーム燈和 ⁠⁠www.youtube.com/@aromatherapyroom_hiyori⁠⁠ instagram: ⁠⁠instagram.com/aromaeffect_jp⁠⁠ はてなblog: 「アロマ」の専門性を考える ⁠⁠aromaeffect.hatenablog.com⁠⁠ note: 香りの先にある、静かな物語 https://note.com/aromaeffect Google検索→「アロマセラピールーム燈和」 音楽:BGMer http://bgmer.net

  4. 10月14日

    ep055. 植物グループごとの精油選び13エゴノキ科ベンゾイン/アロマセラピーの情報との向き合い方

    前回の続きとして、エゴノキ科ベンゾインをご紹介します。学習時にカンラン科と混ざりやすいベンゾインをフランキンセンスやミルラとの比較を中心に話しています。後半では、人々と精神的につながりが深いと言われる香りについて。アロマセラピーの実践で情報をどのように取り扱うのか?私はレイヤーを分けて整理することを意識しています。 ・昔から伝えらえてきたこと(通説) ・科学的に示唆されていること ・個人の実体験 これらは、良い悪いを分けるものでも優劣をつけるものでもありません。お相手の望むこと、自分が期待することを考慮し、柔軟に対応することにもつながります。情報を丁寧に分けながら、人の感じ方や価値観までを一律にフラットにしない。難しいことですが大切にしたい姿勢です。 <ご注意ください> アロマセラピーの活用法をお伝えするときには必ずお願いしております。心身の健康状態に不安がある方は医師へ、精油や使い方に不安がある方はアロマセラピーの知識がある方にご相談ください。 <リスナーの皆さんへ> 配信は一方向になりやすいので、何か質問やわかりにくい点があれば、ぜひ遠慮なくコメントくださいね。 <ご意見質問フォーム> 公開されることに躊躇いがある方は直接どうぞ。 https://my949p.com/p/r/zfXJZCN6 <定期配信メールマガジンの登録> https://my949p.com/p/r/jBnfdz4M <コンテンツ紹介> ・無料メール講座  今さら聞けない!アロマセラピー【超入門】 https://my949p.com/p/r/MiuNoRiy ・Udemy オンライン講座  AEAJアロマテラピー検定1級合格対策 https://www.udemy.com/course/aeaj_aromatherapy_exam1/?referralCode=DF7D6D705EA27E4701A8   <番組紹介> YouTube: アロマセラピールーム燈和 ⁠⁠www.youtube.com/@aromatherapyroom_hiyori⁠⁠ instagram: ⁠⁠instagram.com/aromaeffect_jp⁠⁠ はてなblog: 「アロマ」の専門性を考える ⁠⁠aromaeffect.hatenablog.com⁠⁠ note: 香りの先にある、静かな物語 https://note.com/aromaeffect Google検索→「アロマセラピールーム燈和」 音楽:BGMer http://bgmer.net #アロマセラピー #アロマテラピー #精油 #アロマエフェクト

  5. 10月7日

    ep054. 植物グループごとの精油選び12 カンラン科

    今回は、カンラン科(Burseraceae)の植物と精油について、フランキンセンスとミルラを中心にお話しします。 古くから香料として人々とともにあったフランキンセンスとミルラ。その歴史や文化、アロマセラピーでの使われ方、そして「昔から使われてきたこと」と「科学的に分かっていること」の違いにも少し触れながら、香りについて考えてみました。 そして次回はのエゴノキ科へと繋げます。今回ご紹介したカンラン科との違い主に取り上げながら、香料原料と精油について見ていきます。 <ご注意ください> アロマセラピーの活用法をお伝えするときには必ずお願いしております。心身の健康状態に不安がある方は医師へ、精油や使い方に不安がある方はアロマセラピーの知識がある方にご相談ください。 <リスナーの皆さんへ> 配信は一方向になりやすいので、何か質問やわかりにくい点があれば、ぜひ遠慮なくコメントくださいね。 <ご意見質問フォーム> 公開されることに躊躇いがある方は直接どうぞ。 https://my949p.com/p/r/zfXJZCN6 <定期配信メールマガジンの登録> https://my949p.com/p/r/jBnfdz4M <コンテンツ紹介> ・無料メール講座  今さら聞けない!アロマセラピー【超入門】 https://my949p.com/p/r/MiuNoRiy ・Udemy オンライン講座  AEAJアロマテラピー検定1級合格対策 https://www.udemy.com/course/aeaj_aromatherapy_exam1/?referralCode=DF7D6D705EA27E4701A8   <番組紹介> YouTube: アロマセラピールーム燈和 ⁠⁠www.youtube.com/@aromatherapyroom_hiyori⁠⁠ instagram: ⁠⁠instagram.com/aromaeffect_jp⁠⁠ はてなblog: 「アロマ」の専門性を考える ⁠⁠aromaeffect.hatenablog.com⁠⁠ note: 香りの先にある、静かな物語 https://note.com/aromaeffect Google検索→「アロマセラピールーム燈和」 音楽:BGMer http://bgmer.net #アロマセラピー #アロマテラピー #精油 #アロマエフェクト

  6. 9月30日

    ep053. 植物グループごとの精油選び 11 セリ科

    精油を1本ずつ覚える前に植物グループごとに特徴を見ていくシリーズ。今回のテーマは「セリ科(Apiaceae)」の植物と精油です。ニンジンやセロリ、パクチーやフェンネルなど、日常の料理やスパイスでおなじみのセリ科植物。根・葉・種・果実に至るまで香りを貯蔵・分泌する油管という組織を持ち、種類によってはどこを切っても香るものもあります。”香る食用植物”というイメージを共通してもつ植物グループです。 今回紹介した精油 コリアンダー キャロットシード アニス(※スターアニスと区別してください) フェンネル ガルバナム 青っぽさと甘みが織りなす独特な香りが魅力の1つです。アロマセラピーやフレグランスとしても使えます。 安全上の注意点: 食用植物だからと言って安全とは言い切れません。精油は成分が濃縮されている上に、精油にしかないものも含むことがあります。女性に使用する場合、状態(持病や妊娠期など)や使用量に配慮して少量から使う必要があります。 ※このエピソードでは、植物や精油についての考え方・捉え方をお話ししています。個々の精油の使用方法や安全性については、別途、適切な情報をご確認ください。 <リスナーの皆さんへ> 配信は一方向になりやすいので、何か質問やわかりにくい点があれば、ぜひ遠慮なくコメントくださいね。 <ご意見質問フォーム> 公開されることに躊躇いがある方は直接どうぞ。 https://my949p.com/p/r/zfXJZCN6 <定期配信メールマガジンの登録> https://my949p.com/p/r/jBnfdz4M <コンテンツ紹介> ・無料メール講座  今さら聞けない!アロマセラピー【超入門】 https://my949p.com/p/r/MiuNoRiy ・Udemy オンライン講座  AEAJアロマテラピー検定1級合格対策 https://www.udemy.com/course/aeaj_aromatherapy_exam1/?referralCode=DF7D6D705EA27E4701A8 <番組紹介> YouTube: アロマセラピールーム燈和 ⁠⁠www.youtube.com/@aromatherapyroom_hiyori⁠⁠ instagram: ⁠⁠instagram.com/aromaeffect_jp⁠⁠ はてなblog: 「アロマ」の専門性を考える ⁠⁠aromaeffect.hatenablog.com⁠⁠ note: 香りの先にある、静かな物語 https://note.com/aromaeffect Google検索→「アロマセラピールーム燈和」 音楽:BGMer http://bgmer.net #アロマセラピー #アロマテラピー #精油 #アロマエフェクト

  7. 9月23日

    ep052. 植物グループごとの精油選び10 ショウガ科

    今回は、ショウガ科(Zingiberaceae)の植物と精油について、少しゆるくお話ししています。 ショウガといえば、「温める」「体を元気にする」といったイメージを持つ方も多いのではないでしょうか。でも、そもそも私たちは、なぜショウガにそんなイメージを持っているのでしょう? 食べ物としてのショウガ。 スパイスとしてのショウガ。 伝統医療の中で使われてきた植物。 そして、香りとして使う精油。 ショウガ科には、ジンジャー、カルダモン、ターメリック、ガランガル、月桃など、私たちの身近な植物もいろいろあります。植物としての利用と、精油としての利用。植物全体について研究されたことと、精油そのものについて研究されたこと。これらは、似ているようで少し違います。 今回は、そんな「ちょっとした違い」に目を向けながら、ショウガ科の植物を眺めてみました。 植物のことを知ると、精油の見え方も少し変わるかもしれません。 香りを学ぶとき、答えを急がずに。 「そういえば、どうしてなんだろう?」と立ち止まってみる。そんな時間になれば嬉しいです。 ※このエピソードでは、植物や精油についての考え方・捉え方をお話ししています。個々の精油の使用方法や安全性については、別途、適切な情報をご確認ください。 番組中にオススメした研究論文はこちら https://pmc.ncbi.nlm.nih.gov/articles/PMC6149881/?utm_source=chatgpt.com

  8. 9月16日

    ep051. 雑談⑥ 視点を変えると、アロマはちょっと面白い

    今回は、植物グループごとの精油シリーズをちょっとお休みして、ブレイクタイムの雑談回です。 最近公開した「室内空気質(IAQ)」の記事と、「官能基マインドセット」の動画をきっかけに、改めて感じたのが「視点を変えてみるって、面白いなぁ」ということ。 いつもと少し違う角度からアロマを見てみると、今までとは違った景色が見えてきます。 そして、現在配信中の「植物グループごとの精油選び」シリーズを続ける中で、私自身の見方や伝え方にも、少しずつ変化があったように感じています。 科学、植物、文化、香り、そしてクライアントとの関わり。 どれか一つの視点だけが大切なのではなく、「今、どの視点からアロマを見ているんだろう?」と考えてみる。 そんなことを、今回は10分ほどの雑談としてお話ししています。 シリーズ終盤の、ちょっとした寄り道。 よかったら、のんびりお付き合いください☺️ <リスナーの皆さんへ> 配信は一方向になりやすいので、何か質問やわかりにくい点があれば、ぜひ遠慮なくコメントくださいね。 <ご意見質問フォーム> 公開されることに躊躇いがある方は直接どうぞ。 https://my949p.com/p/r/zfXJZCN6 <定期配信メールマガジンの登録> https://my949p.com/p/r/jBnfdz4M <コンテンツ紹介> ・無料メール講座  今さら聞けない!アロマセラピー【超入門】 https://my949p.com/p/r/MiuNoRiy ・Udemy オンライン講座  AEAJアロマテラピー検定1級合格対策 https://www.udemy.com/course/aeaj_aromatherapy_exam1/?referralCode=DF7D6D705EA27E4701A8   <番組紹介> YouTube: アロマセラピールーム燈和 ⁠⁠www.youtube.com/@aromatherapyroom_hiyori⁠⁠ instagram: ⁠⁠instagram.com/aromaeffect_jp⁠⁠ はてなblog: 「アロマ」の専門性を考える ⁠⁠aromaeffect.hatenablog.com⁠⁠ note: 香りの先にある、静かな物語 https://note.com/aromaeffect Google検索→「アロマセラピールーム燈和」 音楽:BGMer http://bgmer.net

番組について

皆さんは”バタフライエフェクト”という言葉をご存知でしょうか?微細な変化が予測不可能な大きな結果につながる現象です。番組名は、この現象名とアロマを結びつけた造語です。アロマセラピーにとどまらない香りの可能性を追求するとともに、今あるアロマ情報を正しく理解するためのサポートができればと思います。 【配信内容】 アロマセラピー(アロマテラピー)、精油(エッセンシャルオイル)、フレグランス、伝統医療、統合医療、自然療法、家庭の医学、ウェルネス(ウェルビーイング)、QOL(生活の質を向上する)、健康、教育、養育、心と身体、香りと文化・人(文化人類学的)、など 【IFPAについて】 国際プロフェッショナルアロマセラピスト連盟。 英国に拠点を置き世界中にプロのアロマセラピストを保有しています。認定基準の厳しさから世界最高水準と位置付けられ、補完医療としてのアロマセラピーの確立を目標としています。 【活動】実店舗あり/ キャリア15年以上(2008年〜)/ 外資系ホテルSPA勤務経験あり/ 根來のブランディング商品発売 / アーティストとフレグランスにてコラボ / 国内外で香りに関する講座を多数受講/ 【ご質問やお問いわせ】 https://my949p.com/p/r/Hy8dyUiu

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