オレシカ|正論をほぐす、日常の手入れ

オレシカ (タケザワと杉田誠)

美容室経営者ふたりが、世の中の「正論」や「常識」をほぐしていく雑談番組。 仕事や暮らしの中で感じる違和感、経営の孤独、大人ゆえの葛藤。綺麗事なしの「本音」と、明日を考えるための「ヒント」を語り合います。 美容の専門番組ではありません。正解のない問いに向き合う、すべての働く大人のための「思考の手入れ」の時間です。 毎週金曜 朝6時配信 通勤や朝の支度時間に。 ▼ご質問・ご感想 mail@oreshika. ▼公式リンク 配信先まとめ:https://linktr.ee/oreshika 【出演】 タケザワ(キツキ代表) ハリウッド美容専門学校卒、ACQUAを経て南青山でフリーランスとして活動後、2019年に北参道「キツキ」をオープン。静岡の製茶会社五代目のルーツを持ちながら、「自分の人生は自分で舵を取る」を信条に独立。現場と経営の狭間で思考し続ける。 杉田誠(MaNO代表) 中央大学商学部、山野美容専門学校を経てACQUA原宿へ。7年の下積みを経て、2011年に世田谷「MaNO」をオープン。仲間の個性を爆発させる”動物園”のような組織づくりを実践。座右の銘は「一生を終えて後に残るのは、我々が集めたものではなく、我々が与えたものである」。

  1. 8月13日

    #50 奢りは貸しなのか(後半)

    今週のテーマは前回に引き続き「奢りおごられ」の後半。 奢ってはいけない相手を、どう察知するか。何がなんでも割り勘にすべき局面と、微妙な距離感の相手にどんな割合で払うべきか迷う局面。 ただ食事に行くだけでも、そこには見えない攻防戦がある。そう考える竹澤と、そこまで意味を持たせなくていいと考える杉田。奢る/奢られるの一挙一動に意味を見出す派と、そうでない派の温度差がそのまま話に出る回。 毎週金曜 朝6時配信 通勤や朝の支度時間に。 ▼ご質問・ご感想 mail@oreshika.tokyo ▼公式リンク 配信先まとめ:https://linktr.ee/oreshika 【出演】 タケザワ(キツキ代表) ハリウッド美容専門学校卒、ACQUAを経て南青山でフリーランスとして活動後、2019年に北参道「キツキ」をオープン。静岡の製茶会社五代目のルーツを持ちながら、「自分の人生は自分で舵を取る」を信条に独立。現場と経営の狭間で思考し続ける。 杉田誠(MaNO代表) 中央大学商学部、山野美容専門学校を経てACQUA原宿へ。7年の下積みを経て、2011年に世田谷「MaNO」をオープン。仲間の個性を爆発させる“動物園”のような組織づくりを実践。座右の銘は「一生を終えて後に残るのは、我々が集めたものではなく、我々が与えたものである」

  2. 8月6日

    #49 奢りは貸しなのか(前半)

    今週のテーマは「奢りおごられ」。 奢るということは、貸しをつくることなのか。それともただの善意なのか。 見返りを期待する気持ち、自己満足のための行為、誰かに手を差し伸べたいという衝動——「奢る」という一つの行動の裏には、いくつもの動機が同時に存在している。 今回はオレシカのふたりが、自分たちの奢り方、奢られ方を振り返りながら、この行為の正体について話す。 毎週金曜 朝6時配信 通勤や朝の支度時間に。 ▼ご質問・ご感想 mail@oreshika.tokyo ▼公式リンク 配信先まとめ:https://linktr.ee/oreshika 【出演】 タケザワ(キツキ代表) ハリウッド美容専門学校卒、ACQUAを経て南青山でフリーランスとして活動後、2019年に北参道「キツキ」をオープン。静岡の製茶会社五代目のルーツを持ちながら、「自分の人生は自分で舵を取る」を信条に独立。現場と経営の狭間で思考し続ける。 杉田誠(MaNO代表) 中央大学商学部、山野美容専門学校を経てACQUA原宿へ。7年の下積みを経て、2011年に世田谷「MaNO」をオープン。仲間の個性を爆発させる“動物園”のような組織づくりを実践。座右の銘は「一生を終えて後に残るのは、我々が集めたものではなく、我々が与えたものである」

  3. 7月30日

    #48 プレゼント、何が正解か (後半)

    今回のテーマは、前回に引き続き「プレゼント」の後半。 プレゼントは、年齢や関係性を重ねるほど、だんだん現実的になっていく。サプライズは思った以上に難しく、結局は毎日使えるものの方が嬉しいという実感がある。気持ちは大事だが、もらう側からすれば「それが本当に必要かどうか」は別問題。 相手のことを知れば知るほど、贈り物の精度は上がる。ただし、それこそが一番難しい。だからこそ最終的には、現金が一番合理的なのではないか——そんな考えも頭をよぎる。それでも、なかなか答えの出ないのがプレゼントというものなのかもしれない。 毎週金曜 朝6時配信 通勤や朝の支度時間に。 ▼ご質問・ご感想 mail@oreshika.tokyo ▼公式リンク 配信先まとめ:https://linktr.ee/oreshika 【出演】 タケザワ(キツキ代表) ハリウッド美容専門学校卒、ACQUAを経て南青山でフリーランスとして活動後、2019年に北参道「キツキ」をオープン。静岡の製茶会社五代目のルーツを持ちながら、「自分の人生は自分で舵を取る」を信条に独立。現場と経営の狭間で思考し続ける。 杉田誠(MaNO代表) 中央大学商学部、山野美容専門学校を経てACQUA原宿へ。7年の下積みを経て、2011年に世田谷「MaNO」をオープン。仲間の個性を爆発させる“動物園”のような組織づくりを実践。座右の銘は「一生を終えて後に残るのは、我々が集めたものではなく、我々が与えたものである」

  4. 7月9日

    #45 読書ってなんでこんなに続かないのだろう(前半)

    今回は「本の読み方」について。互いに自分に影響を及ぼした本を紹介しようと持ち合う予定が、なんと杉田が…。本を読むには集中力が必要で大変という話から買うが読まない積まれていく本について。特性の違う二人が本とどう向き合い、何をインプットしているのか。どんな時に本を読み、本に求めるものは何か。読書は大人のたしなみと言われるが、なかなか難しい現実の中で、どうしたら本を上手に読めるのだろうか。 毎週金曜 朝6時配信 通勤や朝の支度時間に。 ▼ご質問・ご感想 mail@oreshika.tokyo ▼公式リンク 配信先まとめ:https://linktr.ee/oreshika 【出演】 タケザワ(キツキ代表) ハリウッド美容専門学校卒、ACQUAを経て南青山でフリーランスとして活動後、2019年に北参道「キツキ」をオープン。静岡の製茶会社五代目のルーツを持ちながら、「自分の人生は自分で舵を取る」を信条に独立。現場と経営の狭間で思考し続ける。 杉田誠(MaNO代表) 中央大学商学部、山野美容専門学校を経てACQUA原宿へ。7年の下積みを経て、2011年に世田谷「MaNO」をオープン。仲間の個性を爆発させる“動物園”のような組織づくりを実践。座右の銘は「一生を終えて後に残るのは、我々が集めたものではなく、我々が与えたものである」

  5. 7月2日

    #44 【短所と長所】との付き合い方(後半)

    前作に引き続き「短所と長所とは一体何なのか」の後半。自分に足りないものを意識的に取り入れる竹澤と、無意識に勝手に影響されている杉田の視点の違う考え方をお届けします。短所も長所も、自己肯定感の高い低いも、全ては置かれた環境次第で良し悪しが決まるもの、そこに良い悪いはないのではないか。盲目的になりやすい自分自身への、新しい視点で深掘りしていきます。 毎週金曜 朝6時配信 通勤や朝の支度時間に。 ▼ご質問・ご感想 mail@oreshika.tokyo ▼公式リンク 配信先まとめ:https://linktr.ee/oreshika 【出演】 タケザワ(キツキ代表) ハリウッド美容専門学校卒、ACQUAを経て南青山でフリーランスとして活動後、2019年に北参道「キツキ」をオープン。静岡の製茶会社五代目のルーツを持ちながら、「自分の人生は自分で舵を取る」を信条に独立。現場と経営の狭間で思考し続ける。 杉田誠(MaNO代表) 中央大学商学部、山野美容専門学校を経てACQUA原宿へ。7年の下積みを経て、2011年に世田谷「MaNO」をオープン。仲間の個性を爆発させる“動物園”のような組織づくりを実践。座右の銘は「一生を終えて後に残るのは、我々が集めたものではなく、我々が与えたものである」

予告編

番組について

美容室経営者ふたりが、世の中の「正論」や「常識」をほぐしていく雑談番組。 仕事や暮らしの中で感じる違和感、経営の孤独、大人ゆえの葛藤。綺麗事なしの「本音」と、明日を考えるための「ヒント」を語り合います。 美容の専門番組ではありません。正解のない問いに向き合う、すべての働く大人のための「思考の手入れ」の時間です。 毎週金曜 朝6時配信 通勤や朝の支度時間に。 ▼ご質問・ご感想 mail@oreshika. ▼公式リンク 配信先まとめ:https://linktr.ee/oreshika 【出演】 タケザワ(キツキ代表) ハリウッド美容専門学校卒、ACQUAを経て南青山でフリーランスとして活動後、2019年に北参道「キツキ」をオープン。静岡の製茶会社五代目のルーツを持ちながら、「自分の人生は自分で舵を取る」を信条に独立。現場と経営の狭間で思考し続ける。 杉田誠(MaNO代表) 中央大学商学部、山野美容専門学校を経てACQUA原宿へ。7年の下積みを経て、2011年に世田谷「MaNO」をオープン。仲間の個性を爆発させる”動物園”のような組織づくりを実践。座右の銘は「一生を終えて後に残るのは、我々が集めたものではなく、我々が与えたものである」。