Quick Japan編集会議

Quick Japan編集部

「DIVE TO PASSION」をテーマに、「今」注目するべきものを深く掘り下げるカルチャーメディア『Quick Japan(クイック・ジャパン)』の編集会議。特集制作の裏話、話題の作品など、編集部が気になるトピックについて雑談します。 【Quick Japanとは?】 ぽんぽことピーナッツくん、オモコロ、INI、QuizKnock、齋藤飛鳥、FRUITS ZIPPER、JO1などの特集号や書籍を制作しつつ、『QJWeb』では毎日オリジナルのコンテンツを発信中です。

  1. 2日前

    #107『ケロロ軍曹』が教えてくれる"がんばらない生存戦略"【Quick Japan 編集会議】

    <#107 『ケロロ軍曹』特集 振り返り>会議の参加者:高橋千里(編集部)/ゲスト:ちゃんめい(マンガライター)6月24日発売の『Quick Japan』vol.184の『ケロロ軍曹』特集を振り返ります。※2026年6月19日に収録しました00:39:「ケロロ軍曹 指人形マスコット」と一緒にお届け01:20:『ケロロ軍曹』新作映画公開を記念した特集02:10:アニメ『ケロロ軍曹』は2004年から放送開始03:44:『ケロロ軍曹』の中で好きなキャラクターは?05:19:特集タイトルは「がんばらない生存戦略」09:38:『新劇場版☆ケロロ軍曹』描き下ろしの完全オリジナルビジュアル11:22:オープニング曲・主題歌・声優も担当した あのへのインタビュー13:25:渡辺久美子(ケロロ軍曹)・小桜エツコ(タママ二等兵)・中田譲治(ギロロ伍長)へのインタビュー16:30:特集のために『ケロロ軍曹』の全シーズン・全EPを履修17:46:アニメ『ケロロ軍曹』ベストエピソード■ゲスト:ちゃんめいマンガライター。マンガを中心に書評・コラムの執筆のほか作家への取材を行う。主な執筆媒体に『ダ・ヴィンチWeb』『コミックナタリー』、小学館『ビッグコミックスピリッツ』『ビッグコミックスペリオール』など。宝島社『このマンガがすごい!2024、2025、2026』選者ほか、トークイベントの司会進行などでも活動中################カルチャーメディア「Quick Japan」の編集部員がお笑い、映画、音楽そのほかさまざまなトピックについて会議する番組です。週1回更新です。【「DIVE TO PASSION」をテーマに、「今」注目するべきものを深く掘り下げるカルチャーメディア『Quick Japan(クイック・ジャパン)』。ぽんぽことピーナッツくん、オモコロ、INI、QuizKnock、齋藤飛鳥、FRUITS ZIPPER、JO1などの特集号

  2. 8月13日

    #106【奥森皐月、最近のベスト】おヨネ発掘の瞬間、ドラマ☆麺 ナルちゃん、ルー大柴X【Quick Japan 編集会議】

    <#106 奥森皐月の「最近のベスト」>会議の参加者:高橋千里(編集部)/ゲスト:奥森皐月第105回はゲストに奥森皐月さんが登場!様々なコンテンツを日々追いかけている奥森さんにオールジャンルで最近のベストを紹介してもらいました!00:00:オールジャンルで最近のベストを紹介00:39:ベストドキュメンタリー:『モナキ誕生 密着ドキュメンタリー』03:56:ベストドラマ:『銀河の一票』07:44:ベスト映画①:『SIRAT シラート』07:59:ベスト映画②:『万事快調 オール・グリーンズ』09:06:ベスト映画③:『結局珈琲』10:48:ベスト本:『ほんとうのことを書く練習』(土門蘭)13:02:ベストアプリ:『Sway』16:28:ベスト芸人:ドラマ☆麺 ナルちゃん19:34:YouTube 「ナルちゃんch_2」22:30:ベストチェーン店:『おかげ庵』26:04:ベストツイート:ルー大柴『 #トレファク でバイ』■ゲスト:奥森皐月(おくもり・さつき)女優・タレント。2004年生まれ、東京都出身。3歳で芸能界入り。『おはスタ』(テレビ東京)の「おはガール」、『りぼん』(集英社)の「りぼんガール」としても活動していた。現在は『にほんごであそぼ』(Eテレ)にレギュラー出演中。多彩な趣味の中でも特にお笑いを偏愛し、毎月150本のネタを鑑賞、毎週30時間程度のラジオ番組を愛聴している。QJWebでは2020年からコラム連載をスタート。▼『奥森皐月のお笑い事件簿』を連載中!https://qjweb.jp/series/okumorisatsuki-owarai/################カルチャーメディア「Quick Japan」の編集部員がお笑い、映画、音楽そのほかさまざまなトピックについて会議する番組です。週1回更新です。【「DIVE TO PASSION」をテーマに、「今」注目するべきものを深く掘り下げるカルチャーメディア『Quick Japan(クイック・ジャパン)』。ぽんぽことピーナッツくん、オモコロ、INI、QuizKnock、齋藤飛鳥、FRUITS ZIPPER、JO1などの特集号や書籍を制作しつつ、『QJWeb』では毎日オリジナルのコンテンツを発信中】#モナキ #おヨネ #銀河の一票 #ドラマ麺 #ナルちゃん #おかげ庵

  3. 8月6日

    #105 蛙亭「放送部」、生姜猫「観光客」…奥森皐月と語る、この夏のお笑い賞レースハイライト【Quick Japan 編集会議】

    <#105 奥森皐月と語る「お笑い夏の賞レース」> 会議の参加者:梅山織愛(編集部)/ゲスト:奥森皐月 第105回はゲストに奥森皐月さんが登場!『ダブルインパクト』や『ABCお笑いグランプリ』などお笑い賞レースの多い夏。印象に残ったシーンやネタ、これからの賞レースや注目の芸人について語ります。 00:48:『ダブルインパクト~漫才&コント 二刀流No.1決定戦~』 04:05:蛙亭の一本目:小学生放送部のコント 05:42:ダンビラムーチョの一本目:ビースト高校野球部のコント 07:47:コントと漫才 どちらを先に披露するか、コンビごとの策略 09:33:ななまがり、敗退コメントが上手すぎる] 10:17:『ABCお笑いグランプリ』コント、漫才、ピン芸を比較して審査する難しさ 13:55:生姜猫 観光客のコント 15:55:エグい速さ、江戸川ジャンクジャンク、生姜猫 は芸歴4年目 16:43:一本目で「格安航空」の漫才を披露した金魚番長16:56:賞レースの決勝初出場で優勝したゼロカラン 18:04:決勝直後、ニューヨークが王者を徹底解剖する優勝者特番 20:35:ABCお笑いグランプリラストイヤーのソマオ・ミートボール 21:22:来年は大阪組の活躍も観たい! 22:42:まだまだお笑い賞レースはこれから 22:54:ネタ中に審査員が野次を飛ばす『MXグランプリ~異端芸人決定戦~』 27:09:音声のみの賞レース『MBSラジオ漫談王決定戦』の開催が決定 28:07:『キングオブコント』、『M-1グランプリ』の予選が開始28:57:決勝で かが屋 を観たい! 29:19:昨年M-1準決勝進出した生姜猫、今年は? 29:47:『M-1グランプリ』ラストイヤー勢 30:44:ビスケットブラザーズ原田扮する「世界的スター『J』」 32:23:ショート動画にも注目したい kento fukaya 33:35:QJWeb連載『奥森皐月のお笑い事件簿』を要チェック ■ゲスト:奥森皐月(おくもり・さつき)女優・タレント。2004年生まれ、東京都出身。3歳で芸能界入り。『おはスタ』(テレビ東京)の「おはガール」、『りぼん』(集英社)の「りぼんガール」としても活動していた。現在は『にほんごであそぼ』(Eテレ)にレギュラー出演中。多彩な趣味の中でも特にお笑いを偏愛し、毎月150本のネタを鑑賞、毎週30時間程度のラジオ番組を愛聴している。QJWebでは2020年からコラム連載をスタート。 ▼『奥森皐月のお笑い事件簿』を連載中!https://qjweb.jp/series/okumorisatsuki-owarai/ ################ カルチャーメディア「Quick Japan」の編集部員がお笑い、映画、音楽そのほかさまざまなトピックについて会議する番組です。週1回更新です。 【「DIVE TO PASSION」をテーマに、「今」注目するべきものを深く掘り下げるカルチャーメディア『Quick Japan(クイック・ジャパン)』。ぽんぽことピーナッツくん、オモコロ、INI、QuizKnock、齋藤飛鳥、FRUITS ZIPPER、JO1などの特集号や書籍を制作しつつ、『QJWeb』では毎日オリジナルのコンテンツを発信中】

  4. 7月23日

    #104 【エバース佐々木】目標を失った青年がエバースになるまで【Quick Japan 編集会議】

    <#104 エバース佐々木エッセイ 『ここで1球チェンジアップ』>会議の参加者:山本大樹(副編集長)/梅山織愛(編集部)7月14日(水)発売のエバース佐々木隆史の初エッセイ書籍『ここで1球チェンジアップ』について語ります! 02:16:QJWeb連載「ここで1球チェンジアップ」開始きっかけ 05:23:学生時代の話やコンビ結成の話を振り返る 06:12:野球をやめてから堕落した生活が長く続く… 07:11:結果が出ない日々でも自信を保つのは運動部経験者特有のメンタル? 09:50:野球部経験者は特に共感できる 13:09:野球を引退してからの話が綴られたエッセイ 16:54:さまざまの出来事が重なり人生の分岐点が 19:33:芸人として結果が出ない日々からのブレイク 21:25:相方・町田の「怖い」エピソードの数々 23:09:「チャンスさえあれば売れる」と信じ続けて舞台に立った 24:49:相方・町田が語る佐々木のすごいところ 25:56:エバース解散の危機 27:08:脚本家・宮藤官九郎が帯コメントを 28:20:お笑い好きもスポーツ経験者にも読んでほしい一冊 29:05:全員に読んでほしい「おわりに」のコメント 29:31:ドラマ化してほしい! ################カルチャーメディア「Quick Japan」の編集部員がお笑い、映画、音楽そのほかさまざまなトピックについて会議する番組です。週1回更新です。【「DIVE TO PASSION」をテーマに、「今」注目するべきものを深く掘り下げるカルチャーメディア『Quick Japan(クイック・ジャパン)』。ぽんぽことピーナッツくん、オモコロ、INI、QuizKnock、齋藤飛鳥、FRUITS ZIPPER、JO1などの特集号#エバース #野球 #甲子園 #エッセイ

  5. 7月16日

    #103 ROF-MAO活動休止―QJ特集担当の編集者が語る魅力【Quick Japan 編集会議】

    <#103 ROF-MAO表紙&特集号重版!>会議の参加者:山本大樹(副編集長)2024年10月に発売した『Quick Japan』vol.174のROF-MAO表紙号の重版を記念して特集を振り返ります!01:26:ROF-MAOをきっかけにバーチャルの世界に一歩踏み込む03:52:ROF-MAO×プロデューサー・佐久間宣行による座談会05:29:ROF-MAO3年分の全動画を徹底解説06:29:不破湊へのタイムリープドッキリ07:13:ろふまお農業08:16:欠席メンバーのオリジナルソング09:30:催眠術企画09:55:VTuberがやるからこそ観ていられる企画11:12:ROF-MAOの料理企画シリーズ12:01:剣持刀也 vs 加賀美ハヤト&不破湊&甲斐田晴 の構図が面白い13:18:一発目の企画「無人島サバイバル生活」14:19:デビュー3年間を振り返るROF-MAOメンバー座談会15:27:活躍の証として永久保存したい特集18:26:『Quick Japan』の幅がさらに広がるきっかけに################カルチャーメディア「Quick Japan」の編集部員がお笑い、映画、音楽そのほかさまざまなトピックについて会議する番組です。週1回更新です。【「DIVE TO PASSION」をテーマに、「今」注目するべきものを深く掘り下げるカルチャーメディア『Quick Japan(クイック・ジャパン)』。ぽんぽことピーナッツくん、オモコロ、INI、QuizKnock、齋藤飛鳥、FRUITS ZIPPER、JO1などの特集号#ROFMAO #にじさんじ #加賀美ハヤト #不破湊 #甲斐田晴 #剣持刀也

  6. 7月9日

    #102「浅野忠信以来の衝撃」映画批評家が紐解く俳優・日穏(STARGLOW)の才能【Quick Japan 編集会議】

    <#102 映画『死神バーバー』俳優・日穏の魅力>会議の参加者:森田真規(副編集長)/ゲスト:相田冬二(ライター、映画批評家)6月24日(水)発売の『Quick Japan』vol.184映画『死神バーバー』の公開を記念して特集した俳優・日穏の魅力に迫ります!00:32:ゲストは映画批評家の相田冬二さん00:47:映画『代々木ジョニーの憂鬱な放課後』を観て日穏の演技に圧倒09:00:相田冬二流、「良い演技」3つの観点12:55:「何を考えているかわからない」魅力16:10:「役のキャラクターが日穏に寄っていった」17:42:桜井日奈子とともに日穏が主演を務める映画『死神バーバー』19:51:映画『死神バーバー』での日穏が「一人でいるシーン」22:10:「主役じゃないのに主役になる」を体現する存在26:18:実際の取材で対面して驚かされた日穏の人間力31:39:浅野忠信以来の才能36:47:今後見てみたい日穏の映像作品■ゲスト:相田冬二(あいだ・とうじ)ライター、ノベライザー、映画批評家。2020年4月30日、Zoomトークイベント『相田冬二、映画×俳優を語る。』をスタート。国内の稀有な演じ手を毎回ひとりずつ取り上げ、縦横無尽に語っている。ジャズ的な即興による言葉のセッションは6時間以上に及ぶことも。2020年10月、著作『舞台上の青春 高校演劇の世界』(辰巳出版)を刊行。ノベライズの代表作に『パンドラ』『息もできない』『はなればなれに』『さよならくちびる』がある。■QJストア 日穏(STARGLOW)特別カバー版『Quick Japan』vol.184 SPECIAL EDITIONhttps://qjweb.myshopify.com/products/qj184_kanon################カルチャーメディア「Quick Japan」の編集部員がお笑い、映画、音楽そのほかさまざまなトピックについて会議する番組です。週1回更新です。【「DIVE TO PASSION」をテーマに、「今」注目するべきものを深く掘り下げるカルチャーメディア『Quick Japan(クイック・ジャパン)』。ぽんぽことピーナッツくん、オモコロ、INI、QuizKnock、齋藤飛鳥、FRUITS ZIPPER、JO1などの特集号#日穏 #KANON #STARGLOW #死神バーバー

  7. 7月2日

    #101『銀魂』が愛される理由。杉田智和の言葉が刺さる【Quick Japan 編集会議】

    <#101 映画『銀魂』特集 振り返り>会議の参加者:高橋千里(編集部)/ゲスト:ちゃんめい(マンガライター)2月13日(金)発売の『Quick Japan』vol.182の『新劇場版 銀魂 -吉原大炎上-』の公開を記念した映画『銀魂』シリーズ特集を振り返ります。00:25:大ヒットした『新劇場版 銀魂 -吉原大炎上-』01:57:『新劇場版 銀魂 -吉原大炎上-』 実際に観て…04:02:こだわり抜かれた「空間ビジュアル」04:46:毎回限界を更新していく映画「銀魂」シリーズ05:45:SPカバー版表紙は描き下ろしビジュアル06:43:安藤尚也監督×前川貴史プロデューサーの特別対談08:13:貴重な「絵コンテ」も特集内に収録08:49:万事屋声優キャスト・杉田智和×阪口大助×釘宮理恵による座談会10:19:杉田智和の「刺さる言葉」11:15:ぼる塾 田辺が選ぶ歴代映画ベストシーン11:23:歴代映画の型破りグッズ紹介11:39:『銀魂』歴代映画ファンに読んでもらいたい特集■ゲスト:ちゃんめいマンガライター。マンガを中心に書評・コラムの執筆のほか作家への取材を行う。主な執筆媒体に『ダ・ヴィンチWeb』『コミックナタリー』、小学館『ビッグコミックスピリッツ』『ビッグコミックスペリオール』など。宝島社『このマンガがすごい!2024、2025、2026』選者ほか、トークイベントの司会進行などでも活動中################カルチャーメディア「Quick Japan」の編集部員がお笑い、映画、音楽そのほかさまざまなトピックについて会議する番組です。週1回更新です。【「DIVE TO PASSION」をテーマに、「今」注目するべきものを深く掘り下げるカルチャーメディア『Quick Japan(クイック・ジャパン)』。ぽんぽことピーナッツくん、オモコロ、INI、QuizKnock、齋藤飛鳥、FRUITS ZIPPER、JO1などの特集号#銀魂 #杉田智和 #阪口大助 #釘宮理恵

  8. 6月25日

    #100 エバースの魅力を最大限に表現するために、ベンツに乗せてみた【Quick Japan 編集会議】

    <#100 エバース表紙&特集 振り返り>会議の参加者:山本大樹(副編集長)/梅山織愛(編集部)/ゲスト:小見山峻(写真家)6月24日(水)発売の『Quick Japan』vol.184のエバース表紙&巻頭特集がどのように生まれていったのか語ります!01:03:写真家・小見山峻さんの活動や作品の特徴05:59:芸人を撮影した経験07:38:「エバース× 車」 09:15:エバースの“かっこよさ”をどう表現するか12:38:「普段とかけ離れすぎない」スタイリング15:53:特集全体通してギャップのある面白さ16:57:エバースの持っている“ムード”18:49:佐々木ソロインタビューで見える「感覚的」な思考19:17:エピソードが濃い 町田ソロインタビュー20:09:本人によるネタ解説21:20:エバース佐々木のネタのつくり方22:39:気を張ってないけど存在感があるエバース町田24:39:エバース佐々木 エッセイ本「ここで1球チェンジアップ」 と2冊読むとより楽しめる26:40:単独ライブ仙台公演への密着取材も27:59:小見山峻による「オールナイト写真展」■ゲスト:小見山峻(こみやま・しゅん)写真家。神奈川県横浜市出身。2018 年 JW アンダーソン主催の”YOUR PICTURE / OUR FUTURE”にて日本人で唯一ファイナリストに選出されるなど、海外からの注目も集め、同年に初の写真集「hemoglobin」を出版。主な個展に同名の「hemoglobin」、「冴えない夜の処方箋」、KYOTO GRAPHIE KG+「なにものでもないものたちの名づけかた」など。2021 年に渋谷PARCO 10F 屋上スペースを全面的に使用した大規模インスタレーション展示「風が応える」を開催するなど、常に「写真」でありながら、そのアウトプットは多岐にわたる。2024年、写真集「まさるあらめや」(SHABA)を出版################カルチャーメディア「Quick Japan」の編集部員がお笑い、映画、音楽そのほかさまざまなトピックについて会議する番組です。週1回更新です。【「DIVE TO PASSION」をテーマに、「今」注目するべきものを深く掘り下げるカルチャーメディア『Quick Japan(クイック・ジャパン)』。ぽんぽことピーナッツくん、オモコロ、INI、QuizKnock、齋藤飛鳥、FRUITS ZIPPER、JO1などの特集号#エバース #齋藤飛鳥

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