かっこよく稼げるスマート農業ラジオ

デジタルトランスフォーマー 渡邊智之

農業をデジタル技術で、かっこよく・稼げて・感動があるものに! 本番組は、スマート農業の専門家・渡邊智之(元農林水産省職員/スマートアグリコンサルタンツ代表)が、 現場・行政・企業・研究の最前線で起きている「スマート農業の今」をわかりやすく語る番組です。 センサー、ドローン、AI、データ連携などの最新技術から、補助金・政策・現場事例まで、 農業の未来を動かす“リアルな声”をお届けします。 ▶︎ こんな方におすすめ ・スマート農業に興味がある農業者・企業担当者 ・地域で農業DXを進めたい行政職員 ・農業をかっこよくしたい次世代の挑戦者たち — 農業のアップデートは、あなたの耳から始まる。

  1. 5月17日

    「背中を見て学ぶ」から「データで継ぐ」へ― スマートファーマーという次世代農業経営者の肖像 ―

    “勘と経験”はもう限界?スマート農業が変える、日本の農業と未来の働き方。 今回のテーマは、「スマート農業」。 しかし、これは単なる“農作業の自動化”の話ではありません。 ・なぜ今、農業の「経験と勘」が限界を迎えているのか・スマート農業の本質は「省力化」ではなく「意思決定」・データ化によって、農業はどう“経営”へ進化しているのか・地域に蓄積された暗黙知を、どう未来へ継承するのか 農業の現場で起きている変化を深掘りすると、そこにはあらゆる業界に共通する「組織の未来」が見えてきます。 “職人技”は、AIとデータによってどう進化するのか。 農業DXの最前線から、これからの産業構造と働き方を徹底深掘りします。 【タイムスタンプ】00:00 農業という巨大産業の“危うい経営”00:44 農業のOSアップデートが始まった01:26 「親父の背中を見て覚えろ」の限界02:40 気候変動・人手不足・規模拡大の現実03:49 スタートアップ崩壊と農業の共通点04:25 スマート農業=自動化ではない05:15 本質は「意思決定のためのデータ」06:24 データ経営で変わる農業ビジネス07:03 ベテラン農家はAIを受け入れるのか08:45 スマートファーマーに求められる力09:27 農業組織に“異業種人材”が入る時代10:03 「おいしい」を科学で証明する農業11:26 スペシャリティコーヒー化する農産物12:10 1円単位で管理される農業経営13:19 食品ロス削減と環境負荷低減13:47 テクノロジーで“地域文化”は消えるのか14:50 データは地域の魂を残すタイムカプセル15:25 暗黙知を次世代へ継承する仕組み16:16 ベテランと若手が共創する未来16:48 農業DXは全業界のモデルケース17:19 職人技はAIと融合するのか17:58 “見て盗め”の時代は終わるのか18:14 テクノロジーは過去を壊すのではなく未来へ繋ぐ ▼関連テーマ#スマート農業 #農業DX #スマートアグリ #アグリテック #データ農業 #AI農業 #精密農業 #未来の農業 #スマートファーマー #新3K農業

    19分
  2. 5月9日

    「農業は男性の仕事」が変わり始めている 女性農業者×スマート農業で切り拓く新しい農業の形

    https://wix.to/dtz1oDS「農業=男性中心の重労働」そんな常識が、今まさに大きく変わろうとしています。 今回のポッドキャストでは、 ・スマート農業によって何が変わったのか・なぜ女性農業者の活躍が広がっているのか・AIやロボットは現場をどう変えているのか・“選ばれる農業”とは何か・DXに本当に必要なのは何か について、リアルな現場事例を交えながら深掘りしています。 実は今の農業で重要なのは、「筋力」ではなく、 ✔ データ分析力✔ 観察力✔ 共感力✔ ブランド設計力 へと大きくシフトしています。 スマート農業は、単なる省力化ではありません。 「誰が農業を担えるのか」そのルール自体を書き換える革命です。 農業関係者だけでなく、地方創生、DX、人材育成、多様性、働き方改革に関心のある方にもぜひ聴いていただきたい内容です。 ▼関連ブログ「農業は男性の仕事」が変わり始めている女性農業者×スマート農業で切り拓く新しい農業の形 ▼タイムスタンプ00:00 農業のイメージは今どう変わっているのか01:50 なぜ農業は男性中心だったのか02:40 RTK-GNSS・自動操舵・ドローンの衝撃05:00 “筋力”から“感性”への大転換06:30 AI時代だからこそ人間の観察力が重要08:00 選ばれる農業と6次産業化11:20 女性活躍で農業経営が大きく成長した事例14:40 DXで本当に重要なのは「トイレと更衣室」17:00 多様性が農業を変える18:40 あなたの業界でも起きる“ルール変更”とは #スマート農業#農業DX#女性農業者#アグリテック#AI農業#農業改革#地方創生#農業経営#6次産業化#スマートファーマー

    20分
  3. 5月8日

    もう「AIを入れるか?」ではない 農業AIが現場を根本から変えている

    最先端のAI革命は、シリコンバレーではなく“泥だらけの畑”で起きている——。 今回のポッドキャストでは、2026年現在の農業AIのリアルを徹底深掘り。 「AIが農家の仕事を奪う」というイメージとは真逆の、“人間の知恵を未来へ残すためのAI”という本質に迫ります。 ・なぜ農業現場でAIが急速に必要とされているのか?・「入力ゼロ」のスマート農業とは何か?・病害虫診断AI、AI除草ロボット、生成AI相談員の実力・AIによって変わる営農指導員の役割・“名人農家の直感”は知的財産になるのか? 単なる効率化ではなく、「失われる知恵を未来へ継承するためのAI」という視点から、農業とAIの未来を考察します。 農業関係者だけでなく、製造業・自治体・教育・医療など、“ベテランの経験知”に支えられているすべての業界に刺さる内容です。 【タイムスタンプ】00:00 最先端AI革命はなぜ畑で起きているのか02:02 農業最大の危機は「人手不足」ではない04:38 入力ゼロへ進化するスマート農業07:10 病害虫診断AIとレーザー除草ロボット09:13 生成AI型の農業相談AIとは10:07 AIで営農指導員の仕事はなくなるのか?11:23 スマートグラスと自動記録AI12:14 AIロボット農業の最前線13:04 なぜ最新ロボットを置いても失敗するのか15:03 農家の“直感”がデータ資産になる時代17:21 AIは人間の知恵を残すインフラ18:41 「名人のデータ」を買う未来とは? #スマート農業 #農業DX #スマートアグリ #アグリテック #データ農業 #AI農業 #精密農業 #未来の農業 #スマートファーマー #新3K農業 https://wix.to/4zfV1NL

    20分
  4. 5月3日

    農業の事業継承は“引き継ぐ”だけでは失敗する理由

    https://wix.to/mL39N1e 「後継者がいないから農業は衰退する」——本当にそうでしょうか? もし、ある日突然“レシピのないレストラン”を任されたら?実は今、日本の農業現場で起きているのは、まさにそれと同じ構造です。 本エピソードでは、をもとに、 後継者不足の“本当の原因” 経験・勘・思い込み(KKO)に依存するリスク スマート農業=ロボット導入ではない本質 「10年の修行を1年に縮める」DXの正体 を徹底的に深掘りします。 キーワードは👉 「人を引き継ぐのではなく、仕組みを引き継ぐ」 農業に限らず、すべてのビジネスに刺さる内容です。ぜひ最後までお聴きください。 ⏱ タイムライン 0:00|レシピのないレストラン?衝撃の導入突然の引き継ぎ=農業のリアル 0:52|後継者不足は本当の問題ではない“人がいない”という誤解 2:10|農業DXの本当のミッション技術ではなく「継承インフラ」 2:41|現場で起きている失敗のリアル突然の事業承継がもたらす崩壊 3:54|3つの壁①見えない経営どんぶり勘定が生む引き継げない構造 4:22|3つの壁②複雑な権利関係ブラックボックス化した農業資産 4:53|3つの壁③俗人化した技術(KKO)経験・勘・思い込みの限界 6:36|職人技は本当に強みなのか?人口減少時代におけるリスク 7:45|DXの本質=継承インフラスマート農業の誤解を解く 8:51|データが“職人の頭”を再現する意思決定の可視化 9:09|修行10年→1年の正体データによる再現性の確立 10:44|農業が“開かれたビジネス”へM&A・法人化・副業人材の可能性 11:30|なぜ現場でDXは進まないのか9割が挫折する理由 12:12|現場×IT×政策のハイブリッド人材DX推進に必要な存在 13:22|WAGRIとEBPMとは何かデータ連携と政策の裏側 15:18|やりきるDXの重要性導入ではなく“定着”がすべて 15:45|農業から地域ビジネスへ拡張加工・流通・観光への展開 16:44|最大の教訓「限界が来てからでは遅い」 17:05|人ではなく仕組みを引き継ぐ本質的な事業承継とは 17:38|あなたへの問いあなたの仕事は“再現可能”ですか? #スマート農業 #農業DX #スマートアグリ #アグリテック #データ農業 #AI農業 #精密農業 #未来の農業 #スマートファーマー #新3K農業

    18分
  5. 4月30日

    【現地レポ】地方は“ベンチャーの時代”へ。ふるさと住民と企業人がつくる新しい地域のカタチ

    https://wix.to/cvv12lA 「住む場所」ではなく、“関わる場所を選ぶ時代”が来ています。 今回のテーマは👉 「自治体をスタートアップとして選ぶ時代」 完全移住でもなく、観光でもない。都市と地方のあいだにある“第3の関わり方”として、 ふるさと住民登録制度地域活性化企業人という新しい仕組みが動き始めています。 本エピソードでは、 ✔ なぜ今、地方が「ベンチャー化」しているのか✔ 上川町・飯綱町・甲州市のリアルな挑戦✔ ビジョン・ロジック・関係性で構成される人材戦略✔ 「労働」から「ウェルビーイング」へ変わる農業✔ 自治体が“サブスク化”する未来とは? を深掘りします。 👉 あなたのスキルは、どこで一番価値を発揮しますか? この問いに対するヒントが詰まっています。 ⏱タイムスタンプ 00:00 導入|“二拠点で生きる”という選択00:50 テーマ|自治体をスタートアップとして選ぶ01:10 ふるさと住民登録制度とは01:35 地域活性化企業人とは02:30 地方は“スタートアップ”になり始めている03:20 上川町|ベンチャー自治体のリアル04:00 感動人口1億人という発想04:40 支援ではなく事業共創05:10 甲州市|ふるさと納税45億円の裏側06:00 自治体が実証フィールドになる時代07:10 企業人とは何者か|制度と報酬の仕組み07:50 3人の人材(ビジョン・IQ・EQ)10:00 地域に受け入れられるための条件11:40 飯綱町|農業×人手不足のリアル12:30 機械化できない農業の本質12:50 “親戚モデル”という新しい関係性13:30 農業=ウェルビーイングという転換14:40 故郷の再定義|選ぶ時代へ15:20 自治体サブスクという未来16:10 まとめ|スキルでつながる新しい市民権 🔑キーメッセージ ・地方は“支援対象”から“共創パートナー”へ・自治体はスタートアップのように進化している・スキルを持つ個人が主役になる時代・故郷は「生まれる場所」から「選ぶ場所」へ 🎯こんな方におすすめ・地方創生や地域ビジネスに関心がある方・二拠点生活や新しい働き方を模索している方・企業人として地域に関わりたい方・DXや人材戦略に課題を感じている方 #地方創生 #関係人口 #ふるさと住民 #地域活性化企業人 #地方ベンチャー #地域共創 #DX #ビジネスモデル #新しい働き方 #二地域居住 #スマート農業 #地域ビジネス #イノベーション #移住

    17分
  6. 4月30日

    スマート農業は“導入”で終わっていないか?― 都道府県・市町村・JAが今取り組むべき「次の一手」とは

    「最新技術を入れたのに、なぜ儲からないのか?」 スマート農業の現場で今起きているのは、 “技術導入=成功”という大きな勘違いです。 ドローン、センサー、自動化…。 何百万円、何千万円の投資をしても、 ✔ 利益が増えない ✔ データが使われない ✔ 現場が変わらない ――そんなケースが続出しています。 本エピソードでは、 ・なぜ「時間削減=利益増」にならないのか ・スマート農業が“趣味化”してしまう構造 ・本当に必要なのは「機械」ではなく「人」である理由 ・F1に例えると見えてくる本質 ・鹿児島モデルに学ぶ“成功する組織の作り方” を、現場視点でわかりやすく解説します。 👉 結論:テクノロジーではなく“経営”を変えないと意味がない 農業だけでなく、 DXやAI導入に悩むすべての組織に刺さる内容です。 00:00 導入|「ツールを入れただけで満足する錯覚」 01:00 スマート農業の現状と問題提起 02:00 法改正で何が変わったのか(実証→社会実装へ) 03:00 なぜ労働時間削減が利益につながらないのか 04:20 データが“ゴミ化”する現場の実態 05:10 構造的な問題|JA・行政の限界 06:00 本質|問題は機械ではなく人 06:20 2つの車輪|スマートファーマーと伴走者 07:15 F1で理解するスマート農業の本質 09:30 成功事例|鹿児島モデルとは 10:40 なぜ“全員同じ教室”が重要なのか 12:00 地域別カスタマイズの重要性 13:00 参加者の変化とリアルな成果 14:20 再現するための4ステップ 16:00 DX失敗との共通点 17:20 結論|変えるべきは人と組織 18:20 リスナーへの問いかけ ・技術導入だけでは何も変わらない ・データは“未来の意思決定”に使って初めて価値がある ・必要なのは「スマートファーマー」と「伴走者」 ・組織を変えないDXは必ず失敗する ・スマート農業に関わっている方 ・農業DXを推進している行政・JA関係者 ・AIやDX導入で成果が出ていない企業 ・「ツール入れたのに変わらない」と感じている方 #スマート農業 #農業DX #スマートアグリ #アグリテック #データ農業 #AI農業 #精密農業 #未来の農業 #スマートファーマー #新3K農業

    19分
  7. 4月30日

    今、農業は“つながる”時代へ──スマートアグリシンポジウム2026開催【参加無料】

    農業の未来は、もう“現場のスマート化”だけでは語れません。 本エピソードでは、日本の農業が直面している決定的な分岐点について深掘りします。 テーマは――👉 「データがつながらない問題」 どれだけ最新のセンサーやロボットを導入しても、そのデータが農場の外とつながらなければ価値は生まれない。 まるで「製品は作れるのに、出荷できない工場」のような状態です。 本編では、 ・なぜスマート農業が“壁”にぶつかっているのか・「部分最適」と「全体最適」の違い・スマートフードチェーンという新しい概念・データ連携基盤(Ukabis)の役割・今後の農業・ビジネス・消費の変化 を、具体事例とともにわかりやすく解説しています。 さらに後半では、 👉 「データがブランドになる時代」 という、かなり本質的なテーマにも踏み込みます。 農業関係者はもちろん、物流・IT・流通・小売などに関わる方、そして消費者としての視点でも楽しめる内容です。 ■今回のポイント ✔ スマート農業は「導入フェーズ」を終えた✔ 課題は“データがつながらないこと”✔ フードチェーン全体での最適化が必要✔ データ連携が新たな競争軸になる✔ 「産地ブランド」から「データ証明」へ 0:00 オープニング|テクノロジー幻想と現実0:20 工場の例えで考える“出口問題”1:03 農業におけるパラダイムシフト1:53 スマート農業「導入時代の終焉」2:21 現場はすでに高度にスマート化している3:20 【核心】データの孤島問題とは4:06 システム分断のリアル(バラバラな世界)4:40 部分最適の限界5:04 サプライチェーン全体最適の視点5:52 データがつながらないことで失われる価値6:07 スマートフードチェーンとは何か6:37 データがシームレスにつながる世界7:22 実装の難しさと現実的課題7:42 夢物語ではない理由7:54 データ連携基盤「Ukabis」の役割8:37 システムを“通訳する”という発想9:02 出荷現場DXのリアル事例9:42 アナログによるデータ断絶10:02 データがつながることで変わる現場10:22 流通・販売への連携10:49 プログラム構成の意図(リレー構造)11:04 実装レベルの価値11:12 【重要】椅子取りゲーム化する業界12:09 データ連携しないリスク12:38 「知る」から「動く」へ12:56 パネルディスカッションの本質13:20 技術より難しい“人と組織の壁”13:56 展示・デモの価値14:30 現地参加の重要性14:44 シンポジウム概要15:03 無料+200名限定のインパクト15:27 オンラインでは得られない価値15:53 今回のまとめ16:12 新しい競争ステージとは16:31 消費者への影響16:48 【思考実験】データがブランドになる世界17:33 産地ブランドからデータ証明へ18:22 見えない「データのリレー」を想像する18:38 エンディング #スマート農業 #農業DX #スマートアグリ #アグリテック #データ農業 #AI農業 #精密農業 #未来の農業 #スマートファーマー #新3K農業

    19分
  8. 3月20日

    【最大3億円補助】スマート農業・農業支援サービスの第3次公募が開始!制度のポイントを徹底解説

    農業は「作る産業」から、「サービスとして支える産業」へ。今回の配信では、農林水産省の第3次公募を題材に、スマート農業の本当の変化をわかりやすく深掘りしています。 最大3億円規模の補助が何を後押ししようとしているのか。なぜ今、農地を持たないプレイヤーにも大きなチャンスがあるのか。そして、ドローン・データ分析・作業受託などの「農業支援サービス」が、これからの日本農業をどう変えていくのかを整理しました。 農業関係者はもちろん、IT、物流、データ活用、異業種参入に関心のある方にもおすすめの内容です。 「農業=泥臭い重労働」というイメージが変わるかもしれません。ぜひ最後までお聞きください。 【主なトピック】・なぜ国がスマート農業に本気で予算を投じているのか・第3次公募の2つの柱・最大3億円補助の意味・農業支援サービス(FaaS)の可能性・採択されるために重要な視点 【タイムスタンプ】00:00 オープニング/10年後の農業法人はどう変わる?01:00 今回扱うテーマと公募の全体像02:00 なぜ今、国がスマート農業を急ぐのか03:30 1つ目の柱「橋渡し支援」とは05:40 2つ目の柱「農業支援サービス育成加速化支援」07:10 ソフト・機械導入・施設整備の支援内容09:40 3億円補助の本当の意味10:20 採択のポイントと加点の考え方12:20 申請時の注意点13:00 農業のサービス化が生む新しいチャンス14:00 まとめ/あなたならどんなサービスを立ち上げる? #スマート農業 #農業DX #スマートアグリ #アグリテック #データ農業 #AI農業 #精密農業 #未来の農業 #スマートファーマー #新3K農業

    15分

番組について

農業をデジタル技術で、かっこよく・稼げて・感動があるものに! 本番組は、スマート農業の専門家・渡邊智之(元農林水産省職員/スマートアグリコンサルタンツ代表)が、 現場・行政・企業・研究の最前線で起きている「スマート農業の今」をわかりやすく語る番組です。 センサー、ドローン、AI、データ連携などの最新技術から、補助金・政策・現場事例まで、 農業の未来を動かす“リアルな声”をお届けします。 ▶︎ こんな方におすすめ ・スマート農業に興味がある農業者・企業担当者 ・地域で農業DXを進めたい行政職員 ・農業をかっこよくしたい次世代の挑戦者たち — 農業のアップデートは、あなたの耳から始まる。