MOTOさんとお互いさま

MOTOさん

はじめまして、精神保健福祉士のMOTOです。 このチャンネル「MOTOさんとお互いさま」は、メンタルヘルスに関心がある方、日々の生活で「なんだか生きづらいな」「少し疲れてしまったな」と感じている方が、ホッと一息つけるような場所を目指しています。 ●自己紹介 私は、30年以上にわたり精神保健福祉士として活動してまいりました。医療機関をはじめ、訪問看護やデイケア、大学等の養成校での講義など経験し、地域に根差した支援を続けてきた認定精神保健福祉士です。 しかし、このチャンネルで大切にしたいのは、専門職としての知識だけではありません。 当事者として自律神経の乱れから適応障害を経験し、家族として姉の自殺企図や親の介護に直面した経験を通じて、「メンタルヘルスは誰もが無関係ではない」ということを経験してきました。 専門職、当事者、家族という三つの立場から見つめた「生きづらさとの付き合い方」や「自分を大切にするセルフケアのヒント」を、飾らない言葉でお伝えます。 ●大切にしたい想い 「お互いさま」の気持ちで心の健康について考え、頑張りすぎているあなたに、そっとお声がけできれば幸いです。 ●note https://note.com/yoshitaka123/m/md10616709633 ●のんびり気ままなもとちゃんネル プライベートの介護について思うことなど話しています。 https://stand.fm/channels/633d32b48fc92d08ba0f15bf ●Spotify https://open.spotify.com/show/2Bt2RoTuv0qkHHhiTvC2bt?si=iZREGC0oT5y9VfizvWihFA ●YouTubeポッドキャスト https://youtube.com/playlist?list=PLyURuNLDdTbpgmIzuDjnRbNMIfDsRDAmh&si=35bWYbslld-Vvw1I ●Appleポッドキャスト https://podcasts.apple.com/us/podcast/motoさんとお互いさま/id1859313315

  1. 1時間前

    スマホを手放せない時代— SNSとの距離の取り方

    2026年7月。前回、睡眠不足の解消や身体をほぐす「脱力セルフケア」についてお話ししましたが、今回は私たちの貴重な眠りや心のゆとりを脅かす「スマートフォンやSNSとの付き合い方」についてです。 SNSの便利な側面の一方で、世界的な子どもの使用制限の動きや、大人でも専門的な治療が必要になるほどの深刻な依存リスク。他人の情報に振り回されて脳が疲れやすい現代においての付き合い方について話します。 【note記事と連動:役割を捨てずに脳を休ませるスマホ境界線チェックリスト】 https://note.com/yoshitaka123/n/ne637850e8f27?sub_rt=share_pw ▶︎別チャンネル「のんびり気ままなもとちゃんネル」 https://stand.fm/channels/633d32b48fc92d08ba0f15bf MOTOさんとお互いさまは以下でもお聴きになれます。 ●Spotify https://open.spotify.com/show/2Bt2RoTuv0qkHHhiTvC2bt?si=303a736ab4e24222 ●YouTubeポッドキャスト https://youtube.com/playlist?list=PLyURuNLDdTbpgmIzuDjnRbNMIfDsRDAmh&si=35bWYbslld-Vvw1I ●Appleポッドキャスト https://podcasts.apple.com/us/podcast/motoさんとお互いさま/id1859313315 ●BGM:「人と生きる」カラオケ伴奏@さおさおみゅーじっく(首藤早織) #メンタルヘルス #セルフケア #デジタルデトックス #スマホとの距離感 #SNSとの付き合い方 #人と生きる #saosao --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/6921b09d4e2735f3fe659df4

  2. 6日前

    心と身体を『ほぐす』— 睡眠、マッサージ、そして素直な言葉

    2026年7月。前回、悩みながらも重要なことに向き合い続けるスタンスについてお話ししましたが、今回は「脱力セルフケア」をお届けします。 仕事や介護、いくつもの役割を背負って前を向いて戦っていると、知らず知らずのうちに心身はガチガチに力んでいます。最近、睡眠不足を感じていたことから、改めて睡眠という土台の重要性を実感しました。 そんな中、体験した「40分間の全身マッサージ」で身体を直接揉みほぐしてもらうことで、肉体の強張りが消えるのと連動し、頭の中のモヤモヤや張り詰めていた気持ちまでがすうっとほぐれていきました。 【note記事】 ▶︎https://note.com/yoshitaka123/n/n500b4afce9ab?sub_rt=share_pw ▶︎別チャンネル「のんびり気ままなもとちゃんネル」https://stand.fm/channels/633d32b48fc92d08ba0f15bf MOTOさんとお互いさまは以下でもお聴きになれます。 ●Spotify https://open.spotify.com/show/2Bt2RoTuv0qkHHhiTvC2bt?si=303a736ab4e24222 ●YouTubeポッドキャスト https://youtube.com/playlist?list=PLyURuNLDdTbpgmIzuDjnRbNMIfDsRDAmh&si=35bWYbslld-Vvw1I ●Appleポッドキャスト https://podcasts.apple.com/us/podcast/motoさんとお互いさま/id1859313315 ●BGM:「人と生きる」カラオケ伴奏@さおさおみゅーじっく(首藤早織) #メンタルヘルス #セルフケア #脱力セルフケア #身体をほぐす #睡眠不足 #人と生きる #saosao --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/6921b09d4e2735f3fe659df4

  3. 7月10日

    『すぐ対応』の罠 — 場当たり業務から、悩みながら重要事項に向き合う姿勢の成果

    前回、次の業務のための「仕組み化と振り返り」のお話しをしましたが、業務に追われて、そんな余裕はないと感じた方もいるのではないでしょうか。 クライエント対応、突発的な相談電話、他職種からの連携、山積みの書類作成……。予定を立ててもその通りに処理できる日はほぼなく、重要なことがいつまでも後回しになっていく。優先すべきことと、重要なことの取り組み方について、経験を振り返ります。 「すぐ対応」すれば喜ばれる反面、重要なことが置き去りになっている状態そのものが、頭の片隅で常に「モヤモヤしたストレス」として自分を蝕み続けます。 【note記事】 マトリクスやチェックリストをnoteで公開しています。ぜひ、音声と併せて「ゆとり作り」の道具としてお役立てください。 ▶︎https://note.com/yoshitaka123/n/ne395552a2ae8?sub_rt=share_pw ▶︎別チャンネル「のんびり気ままなもとちゃんネル」https://stand.fm/channels/633d32b48fc92d08ba0f15bf MOTOさんとお互いさまは以下でもお聴きになれます。 ●Spotify https://open.spotify.com/show/2Bt2RoTuv0qkHHhiTvC2bt?si=303a736ab4e24222 ●YouTubeポッドキャスト https://youtube.com/playlist?list=PLyURuNLDdTbpgmIzuDjnRbNMIfDsRDAmh&si=35bWYbslld-Vvw1I ●Appleポッドキャスト https://podcasts.apple.com/us/podcast/motoさんとお互いさま/id1859313315 ●BGM:「人と生きる」カラオケ伴奏@さおさおみゅーじっく(首藤早織) #メンタルヘルス #セルフケア #優先順位 #重要度 #人と生きる #saosao --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/6921b09d4e2735f3fe659df4

  4. 7月5日

    なぜ同じ失敗を繰り返すのか? — 支援職が陥る『業務の視野狭窄』と振り返り

    毎年の恒例行事や、定期的なイベントの準備会議で「あれ、前回どうでしたっけ?」「前の資料ってどこにある?」という不毛なやり取りを何度も耳にしていませんか? 準備に力を入れ、当日なんとか無事に終わらせる。けれど反省会は「大変だったね」と言い合うだけで終わり、次に活かされない。そんな「その場しのぎのループ」が多く繰り返されてしまうのか。 対人支援における振り返りの重要性は指導するのに、なぜか業務やイベントの振り返りは雑になってしまう。 【note記事と連動:次回の労力を3分の1にする振り返りチェックシート】 放送内で触れた「再活用型・振り返りシート」noteで公開しています。 ▶︎https://note.com/yoshitaka123/n/n94209355a4ac?sub_rt=share_pw ▶︎別チャンネル「のんびり気ままなもとちゃんネル」https://stand.fm/channels/633d32b48fc92d08ba0f15bf MOTOさんとお互いさまは以下でもお聴きになれます。 ●Spotify https://open.spotify.com/show/2Bt2RoTuv0qkHHhiTvC2bt?si=303a736ab4e24222 ●YouTubeポッドキャスト https://youtube.com/playlist?list=PLyURuNLDdTbpgmIzuDjnRbNMIfDsRDAmh&si=35bWYbslld-Vvw1I ●Appleポッドキャスト https://podcasts.apple.com/us/podcast/motoさんとお互いさま/id1859313315 ●BGM:「人と生きる」カラオケ伴奏@さおさおみゅーじっく(首藤早織) #メンタルヘルス #セルフケア #支援職 #振り返り #人と生きる #saosao --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/6921b09d4e2735f3fe659df4

  5. 6月27日

    「誰かに話す」ことは「自分を放す」 — 他者という鏡で『心の余白』を取り戻す

    おかげさまで「MOTOさんとお互いさま」も、第30回を迎えることができました。いつもお聴きいただき、本当にお互いさまです。 前回、役割をひとりで抱え込まないための境界線(バウンダリー)についてお話ししました。今回は、自分を守りながらも孤独に陥らないための「人と話すことの効果」について深掘りします。 私が関わらせてもらっている「めんたるへるす塾(運営:e-シェア)」での対話を通して実感していることをお話ししています。 【note記事と連動:あなたに心の吐き出し場所はありますか?】 ▶︎https://note.com/yoshitaka123/n/n17530531c6ac?sub_rt=share_pw ▶︎別チャンネル「のんびり気ままなもとちゃんネル」https://stand.fm/channels/633d32b48fc92d08ba0f15bfMOTOさんとお互いさまは以下でもお聴きになれます。●Spotifyhttps://open.spotify.com/show/2Bt2RoTuv0qkHHhiTvC2bt?si=303a736ab4e24222 ●YouTubeポッドキャストhttps://youtube.com/playlist?list=PLyURuNLDdTbpgmIzuDjnRbNMIfDsRDAmh&si=35bWYbslld-Vvw1I ●Appleポッドキャストhttps://podcasts.apple.com/us/podcast/motoさんとお互いさま/id1859313315 ●BGM:「人と生きる」カラオケ伴奏@さおさおみゅーじっく(首藤早織) #メンタルヘルス #セルフケア #めんたるへるす塾 #誰かに話す #人と生きる #saosao --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/6921b09d4e2735f3fe659df4

  6. 6月20日

    役割をひとりで抱え込まないために — 自分を守る境界線と、孤独のジレンマ

    認知症が進む私の母が入院しました。親の記憶障害やマイペースな言動に向き合うことは、神経をすり減らし、心身の負担となります。 仕事のこと、家のこと、介護のことなど、気づけばいくつもの役割や課題をひとりで抱え込んでしまいがちです。自分を維持するために、無理なものは引き受けない「バウンダリー(境界線)」を引くことは不可欠ですが、自分を守ることを最優先しすぎた結果、社会が本来持っていた「お互いさま」の助け合い文化まで失われ、老老介護や8050問題といった新たな「孤独の構図」を生み出しているのかもしれない。 個人を守る壁としてのバウンダリーではなく、他者と優しく繋がるドアになる距離感が必要ではないか。 【note記事と連動:孤立を防ぐ健康的バウンダリー・チェックリスト】 ▶︎https://note.com/yoshitaka123/n/n3271fa0984bf?sub_rt=share_pw ▶︎別チャンネル「のんびり気ままなもとちゃんネル」https://stand.fm/channels/633d32b48fc92d08ba0f15bfMOTOさんとお互いさまは以下でもお聴きになれます。●Spotifyhttps://open.spotify.com/show/2Bt2RoTuv0qkHHhiTvC2bt?si=303a736ab4e24222 ●YouTubeポッドキャストhttps://youtube.com/playlist?list=PLyURuNLDdTbpgmIzuDjnRbNMIfDsRDAmh&si=35bWYbslld-Vvw1I ●Appleポッドキャストhttps://podcasts.apple.com/us/podcast/motoさんとお互いさま/id1859313315 ●BGM:「人と生きる」カラオケ伴奏@さおさおみゅーじっく(首藤早織) #メンタルヘルス #セルフケア #バウンダリー #心の境界線 #孤独 #人と生きる #saosao --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/6921b09d4e2735f3fe659df4

  7. 6月13日

    自律神経の乱れにブレーキを — 割り切ってあえて『引き受けない』

    2026年6月、気圧や気温の変化で心身のバランスを崩しやすい季節がやってきました。 今回は、私自身が過去に経験した「適応障害」と自律神経の乱れの体験談をベースに、元気に動けるようになったからこそ気をつけたい意識についてお話しします。 軽いめまいから始まった症状が、耳鳴り、発汗、そして身体の力みへと悪化し、頭では冷静なのに身体が動かない恐怖の経験から、リカバリーのステップがあり元気に過ごせるようになりました。 さらに、様々な活動が広がる今だから、加齢に伴う衰えを受け入れつつ、自ら不調を作り出さないために、それぞれの組織や個人の責任と割り切り、あえて「引き受けないスタンス」を持つことも大切にしたいと考えています。 【note記事と連動:あなたの引き受けすぎ度を測るバウンダリーリスト】放送内で触れた、「リカバリープロセス」と「境界線(バウンダリー)チェックリスト」をnoteで公開しています。ぜひ、日々のセルフケアにお役立てください。 ▶︎https://note.com/yoshitaka123/n/n4e1b46588180?sub_rt=share_pw ▶︎別チャンネル「のんびり気ままなもとちゃんネル」https://stand.fm/channels/633d32b48fc92d08ba0f15bf MOTOさんとお互いさまは以下でもお聴きになれます。●Spotifyhttps://open.spotify.com/show/2Bt2RoTuv0qkHHhiTvC2bt?si=303a736ab4e24222 ●YouTubeポッドキャストhttps://youtube.com/playlist?list=PLyURuNLDdTbpgmIzuDjnRbNMIfDsRDAmh&si=35bWYbslld-Vvw1I ●Appleポッドキャストhttps://podcasts.apple.com/us/podcast/motoさんとお互いさま/id1859313315 ●BGM:「人と生きる」カラオケ伴奏@さおさおみゅーじっく(首藤早織) #メンタルヘルス #セルフケア #自律神経 #適応障害 #リカバリーステップ #人と生きる #saosao --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/6921b09d4e2735f3fe659df4

  8. 6月6日

    辛くて動けない時のセルフケア — 選択を迫られる時、とりあえずの一歩

    2026年6月、新年度が始まって1ヶ月。少し疲れが出やすいこの時期に、私にとって非常にショックな出来事がありました。医療福祉・支援の現場を歩んできた仲間の突然の訃報。そして、6月2日に放送されたNHK「午後LIVEニュースーン」の特集『がんの話をしよう』で、前職の同僚がインタビューを受けている姿を目にして気付かされることがありました。 私たちが人生の苦しい時、嫌なことから逃げたくなった時、心が動けなくなってしまった時に、どうやって自分を労わり、次の一歩を踏み出すのか。 【note記事:心が動けないときのアクション選択肢】 放送内で触れた、「どうしても動けない日に、脳のスイッチを切り替えるための『とりあえずの一歩』チェックリスト」をnoteで公開しています。 ▶︎https://note.com/yoshitaka123/n/n1a2edecf2d65?sub_rt=share_pw ▶︎別チャンネル「のんびり気ままなもとちゃんネル」https://stand.fm/channels/633d32b48fc92d08ba0f15bf MOTOさんとお互いさまは以下でもお聴きになれます。 ●Spotify https://open.spotify.com/show/2Bt2RoTuv0qkHHhiTvC2bt?si=303a736ab4e24222 ●YouTubeポッドキャスト https://youtube.com/playlist?list=PLyURuNLDdTbpgmIzuDjnRbNMIfDsRDAmh&si=2bEtqdVZfgWthOXx ●Appleポッドキャスト https://podcasts.apple.com/us/podcast/motoさんとお互いさま/id1859313315 ●BGM:「人と生きる」カラオケ伴奏@さおさおみゅーじっく(首藤早織) #メンタルヘルス #セルフケア #がんのある日々 #辛い時 #人と生きる #saosao --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/6921b09d4e2735f3fe659df4

番組について

はじめまして、精神保健福祉士のMOTOです。 このチャンネル「MOTOさんとお互いさま」は、メンタルヘルスに関心がある方、日々の生活で「なんだか生きづらいな」「少し疲れてしまったな」と感じている方が、ホッと一息つけるような場所を目指しています。 ●自己紹介 私は、30年以上にわたり精神保健福祉士として活動してまいりました。医療機関をはじめ、訪問看護やデイケア、大学等の養成校での講義など経験し、地域に根差した支援を続けてきた認定精神保健福祉士です。 しかし、このチャンネルで大切にしたいのは、専門職としての知識だけではありません。 当事者として自律神経の乱れから適応障害を経験し、家族として姉の自殺企図や親の介護に直面した経験を通じて、「メンタルヘルスは誰もが無関係ではない」ということを経験してきました。 専門職、当事者、家族という三つの立場から見つめた「生きづらさとの付き合い方」や「自分を大切にするセルフケアのヒント」を、飾らない言葉でお伝えます。 ●大切にしたい想い 「お互いさま」の気持ちで心の健康について考え、頑張りすぎているあなたに、そっとお声がけできれば幸いです。 ●note https://note.com/yoshitaka123/m/md10616709633 ●のんびり気ままなもとちゃんネル プライベートの介護について思うことなど話しています。 https://stand.fm/channels/633d32b48fc92d08ba0f15bf ●Spotify https://open.spotify.com/show/2Bt2RoTuv0qkHHhiTvC2bt?si=iZREGC0oT5y9VfizvWihFA ●YouTubeポッドキャスト https://youtube.com/playlist?list=PLyURuNLDdTbpgmIzuDjnRbNMIfDsRDAmh&si=35bWYbslld-Vvw1I ●Appleポッドキャスト https://podcasts.apple.com/us/podcast/motoさんとお互いさま/id1859313315