Café Marieto 〜エンタメの舞台裏〜

まりゑ

エンタメ界のスペシャリストの「過去」と「未来」本音の対話、「Café Marieto」 俳優のまりゑが、エンターテイメントに携わる“スペシャリスト”をとある秘密のcafe「Café Marieto」にお招きし、 ゲストの“これまで”と“これから”歩んできた道への思い、経験、ここでしか聞けないあんな話やこんな話、隅から隅までずずずぅいーーーーっと!じっくりどっぷり深掘りしちゃう対話番組です。 キラキラしたエンタメの世界で活躍するスペシャリストのありのままの舞台裏をたっぷりお届けします。 演劇ファンはもちろん、これからエンタメに関わりたい人、そして「普段演劇に興味がない人」も この番組を聴いたら劇場に足を運びたくなる、そんな入口のような場所にしていきたい心持ち。

  1. 2時間前

    #17「パペティアは表現者でありクリエイター!自分と向き合いながらの作品創りの秘訣は?」

    6月のスペシャリスト… ただいま、まりゑもキャロル・エヴァンス役として出演しています『BOOP! The Musical』にて Bettyの愛犬パジーを司る 【人形劇作家・パペット操者】 JIJOさん 【パペット操者・俳優・パジーswing】 阿多田まるさん お二人をお迎えしてお届けする2回目の配信です! パペティアとしてに生き方や、アイディアの根源などより深くお二人に迫ります! ゲストプロフィール JIJO(じーじょ)人形劇作家/パペット操者。京都を拠点に、人形劇やキグルミパフォーマンスを中心に活動。2010年より人形劇やキグルミ作品を発表し、脚本・人形製作・操演などを自ら手がける。『BOOP! The Musical』日本公演では、パジーのパペット操者として出演。 阿多田まる(あたた まる)パペット操者/俳優/スウィング。マリオネットや人形を通して、人と人、人とモノがやわらかく出会う場をつくるパペティア。親子向けの人形劇やワークショップなどにも携わり、『BOOP! The Musical』日本公演ではパジーのパペット操者、またスウィングとして出演。 パーソナリティプロフィール まりゑ 俳優/クリエイター/Podcast「Café Marieto〜エンタメの舞台裏〜」パーソナリティ。ミュージカル、ストレートプレイ、映像作品など幅広く出演。近年の出演作に、ドラマ『鬼女の棲む家』舞台『チョコレートドーナツ』『幽霊はここにいる』『リトル・ショップ・オブ・ホラーズ』など。現在は『BOOP! The Musical』日本公演にキャロル・エヴァンス役で出演中。

    38分
  2. 6月7日

    #16『BOOP! The Musical』にてBettyちゃんの愛犬、パジーを司るパペティアの軌跡に迫る!

    6月のスペシャリスト… ただいま私,まりゑも出演中のミュージカル 『BOOP! The Musical』にてBettyの愛犬パジーを司る 【人形劇作家/パペット操者】 JIJOさん 【パペット操者/俳優/パジーswing】 阿多田まるさん お二人をゲストにお迎えしてお届けいたします! 人形との共演は、多分私初めてなのでは!? 稽古場でお二人のお話を伺っていたらとても興味深く、もっとおはなしをゆっくり聴きたい!!と、ここ、「Café Marieto〜エンタメの舞台裏〜」にお誘いしてしまいました。 ここから3回に渡り、パペティアとしての目線からのお話をたっぷり伺います!お楽しみに! ゲストプロフィール JIJO(じーじょ)人形劇作家/パペット操者。京都を拠点に、人形劇やキグルミパフォーマンスを中心に活動。2010年より人形劇やキグルミ作品を発表し、脚本・人形製作・操演などを自ら手がける。『BOOP! The Musical』日本公演では、パジーのパペット操者として出演。 阿多田まる(あたた まる)パペット操者/俳優/スウィング。マリオネットや人形を通して、人と人、人とモノがやわらかく出会う場をつくるパペティア。親子向けの人形劇やワークショップなどにも携わり、『BOOP! The Musical』日本公演ではパジーのパペット操者、またスウィングとして出演。 パーソナリティプロフィール まりゑ俳優/クリエイター/Podcast「Café Marieto〜エンタメの舞台裏〜」パーソナリティ。ミュージカル、ストレートプレイ、映像作品など幅広く出演。近年の出演作に、ドラマ『鬼女の棲む家』舞台『チョコレートドーナツ』『幽霊はここにいる』『リトル・ショップ・オブ・ホラーズ』など。現在は『BOOP! The Musical』日本公演にキャロル・エヴァンス役で出演中。

    30分
  3. 5月17日

    #15「無意識にカテゴライズせずに、境界を探り新たな表現を模索しもっとダンスを身近なものに感じてもらうために出来ること【コンテンポラリーダンサー・振付家 平原慎太郎】

    第15回目を迎えました「Café Marieto〜エンタメの舞台裏〜」 5月のスペシャリスト… 【コンテンポラリーダンサー・振付家・OrganWarks主宰 平原慎太郎さん】 今回が最終章です! 平原さんの起源から今のスタイルになるなでたっぷり聴かせていただきました。 身体だけではなく、言葉、歌、全てを使って表現する「境界演劇」という表現を模索している姿は本当に頼もしくワクワクします。 エンタメという名の枠の中で自由にジャンルを取っ払っての作品創りはきっと壮大で長い道のりかもしれないけど 絶対、世界の平原さんならこのエンタメ業界を引っ張ってくれるはず!! ジャンルにとらわれず、自由な発想を忘れずにいること。 いつまでもそうありたいです。 〈目次〉 台詞のある表現の元は「ラップ」と「オペラ座の怪人」「境界線」を模索して、カテゴライズせずに表現をしたい言葉にしかできないこと、身体でしか表現できないことはある?オペラを創りたい映像とのコラボをやってみたい世界に発信できる「日本のオリジナルミュージカル」を平原さんが創る!?劇場で作品を持って、作品を商品として売るシステムはできないのかダンスをもっと身近になるために出来ること未来の自分へのメッセージ 3回に渡り貴重なお話をありがとうございました!! いつか一緒に作品創りができたらいいなぁ〜 ゲスト【平原慎太郎】 1981年北海道生まれのダンサー・振付家・ステージコンポーザー・ダンス講師で、ダンスカンパニー「OrganWorks」の主宰者です。クラシックバレエとHipHopの経験を経て、コンテンポラリーダンスを軸に活動。国内外のダンス作品への参加に加え、演劇、美術、能など異分野とのコラボレーションも多く手がけています。OrganWorks公式プロフィールでは、近藤良平さん主宰「コンドルズ」や大植真太郎さん主宰「C/Ompany」への参加、劇団イキウメ、小林賢太郎さん、小林顕作さん、白井晃さんらへの振付提供。 美術家では塩田千春、播磨みどり、冨安由真とのコラボレーション等、他分野のアーティストとの交流も盛んに行う。国外では中国、韓国、スペイン、スコットランド、イタリアのアーティストと交流、振付提供を行う。雑誌「BRUTUS」の特集『つぎのひと。~ 明日を変える人物カタログ~』でパフォーミングアーツ部門で選出される。 【出演情報】 パルコ・プロデュース2026ル・コント『この世界に19文字の文章など存在しない』 スタッフ脚本・総合演出:小林賢太郎音楽:徳澤青弦映像:辻川幸一郎振付・ステージング:平原慎太郎 出演野間口徹、なだぎ武、竹井亮介、うらじぬの、平原慎太郎 パーソナリティー【まりゑ】 俳優・クリエイター。舞台を中心に、ミュージカル、ストレートプレイ、映像、歌、文章、Podcastなど幅広く活動。Podcast『Café Marieto〜エンタメの舞台裏〜』では、エンタメの世界で活躍するゲストを迎え、その歩みや創作の裏側に迫っている。ユニット「女優倶楽部」のメンバーとしても活動中。 まりゑofficial Salon「I my me Marie」 ⁠https://marie-official.bitfan.id/

    25分
  4. 5月10日

    #14「その人の文脈がわかればもっとダンスは面白い。20歳単身ヨーロッパで探した”ダンスを上手くなるには?”の答えとは。【コンテンポラリーダンサー・平原慎太郎さん】

    第14回目を迎えました「Café Marieto〜エンタメの舞台裏〜」 4月のゲストは引き続き 【コンテンポラリーダンサー・振付家・OrganWorks主宰 平原慎太郎さん】 コンテンポラリーダンスに出会い、世界が一気に変わった平原さん。ヨーロッパでの武者修行で見つけた答えを胸にどのような道を辿っていったのか、深掘りしていきます。 〈目次〉 師匠に言われた「コンテやりたいならヨーロッパに行かないとダメだ」ガチめなバックパッカーで単身ヨーロッパへ!東京での暗黒のバイト生活を支えてくれた匠新潟Noismに所属した3年間共通言語を持つ仲間たちが欲しい!踊る人の「文脈」がわかるとより一層面白くなる!初の振付仕事での気づき最近観て感銘を受けた作品 次回はこれからの未来に向けてのお話を中心にお届けします! 月3回、月曜日の朝に配信です。 お楽しみに!! 【出演情報】 パルコ・プロデュース2026ル・コント『この世界に19文字の文章など存在しない』 スタッフ脚本・総合演出:小林賢太郎音楽:徳澤青弦映像:辻川幸一郎振付・ステージング:平原慎太郎 出演野間口徹、なだぎ武、竹井亮介、うらじぬの、平原慎太郎

    38分
  5. 5月3日

    #13「コンテ界の奇才、平原慎太郎のダンスの起源がTRFとバレエと着衣水泳!?【コンテンポラリダンサー・平原慎太郎】

    第13回目を迎えました「Café Marieto〜エンタメの舞台裏〜」 今月のスペシャリストは… 【コンテンポラリーダンサー・振付家・OrganWorks主宰 の平原慎太郎さん】 平原さんとの出会いはPARCO劇場「幽霊はここにいる」(作:安部公房/演出:稲葉賀恵)の現場でした。 そこからOrganWorksの作品はいつも楽しみに観劇させてもらってます。 「世界の平原」になるまでを3回に渡り深掘りしていきます。 北海道、小樽市に生まれ、どのようにダンスとの出会っていったのか。平原さんの人柄も合わせてご堪能あれ! 〈目次〉 2人の出会い顔の下半身ファニーフェイス!?強火な天然なご両親に誘われ着衣水泳ダンスとの出会いは完全TRF成長期なわがままボディを見兼ねて通い始めたバレエスクール全く上達しないバレエの道師匠との出会い 月に3回、毎週月曜日の朝、配信です! 番組フォローを忘れずに!お楽しみに!! ゲスト【平原慎太郎】 1981年北海道生まれのダンサー・振付家・ステージコンポーザー・ダンス講師で、ダンスカンパニー「OrganWorks」の主宰者です。クラシックバレエとHipHopの経験を経て、コンテンポラリーダンスを軸に活動。国内外のダンス作品への参加に加え、演劇、美術、能など異分野とのコラボレーションも多く手がけています。OrganWorks公式プロフィールでは、近藤良平さん主宰「コンドルズ」や大植真太郎さん主宰「C/Ompany」への参加、劇団イキウメ、小林賢太郎さん、小林顕作さん、白井晃さんらへの振付提供。 美術家では塩田千春、播磨みどり、冨安由真とのコラボレーション等、他分野のアーティストとの交流も盛んに行う。国外では中国、韓国、スペイン、スコットランド、イタリアのアーティストと交流、振付提供を行う。雑誌「BRUTUS」の特集『つぎのひと。~ 明日を変える人物カタログ~』でパフォーミングアーツ部門で選出される。 【出演情報】 パルコ・プロデュース2026ル・コント『この世界に19文字の文章など存在しない』 スタッフ脚本・総合演出:小林賢太郎音楽:徳澤青弦映像:辻川幸一郎振付・ステージング:平原慎太郎 出演野間口徹、なだぎ武、竹井亮介、うらじぬの、平原慎太郎 パーソナリティー【まりゑ】俳優・クリエイター。舞台を中心に、ミュージカル、ストレートプレイ、映像、歌、文章、Podcastなど幅広く活動。Podcast『Café Marieto〜エンタメの舞台裏〜』では、エンタメの世界で活躍するゲストを迎え、その歩みや創作の裏側に迫っている。ユニット「女優倶楽部」のメンバーとしても活動中。 まりゑofficial Salon「I my me Marie」https://marie-official.bitfan.id/

    38分
  6. 4月19日

    #12「特有な文化を持った日本のテレビは、大人になって成長して今面白いぞ!」【放送作家・中野俊成さん③】

    第12回目を迎えました「Café Marieto〜エンタメの舞台裏〜」 今月のスペシャリスト 【放送作家・中野俊成さん】vol.3 最終章は今のテレビ、これからのテレビのこと。 そして「放送作家・中野俊成」のこれからに迫ります。 テレビの黄金時代から今もなお第一線で活躍する放送作家は本当に稀な存在だなぁと感じました。 自分の持っている感覚と、今の世代が持つ感覚もちゃんと捉えているところが流石でした!話しているだけで、中野さん自体の空気感がすでに面白いんですよね。60歳を超えてるなんて考えられない、年齢なんてただのアイコンだなぁと、つくづくと…。ぜひお楽しみあれ! 〈目次〉 今のテレビは面白いぞ!テレビは子供から大人になっただけ違う世代の感覚との向き合い方これからはヨボヨボ転ばないようについていくw劇団を20年続けてきたけど…「絵」と「間」だ他ジャンルの番組をやってるから飽きないし全部好き求められているものを出すのがプロ「ポツンと一軒家」のアイディアはここから「劇的ビフォーアフター」のあの音楽放送作家として、持っておかないといけないこと 3回に渡り、大河ドラマレベルのお話をギュッと詰め込んで聞かせていただきました。まだまだ聞きたいことありすぎました。足りなかったので1年に一回お招きしようと思います(勝手に決めました) テレビの匠、中野俊成さん!本当にありがとうございました! 「Café Marieto」への感想やメッセージはこちらまで! 番組で取り上げる時もありますのでペンネームをお忘れなく。 沢山のコメントお待ちしております。 📩marieto.contact@gmail.com

    34分
  7. 4月12日

    #11「伝説の番組を作り続ける放送作家の匠が流れのまま歩んできた道、これからのテレビとの向き合い方」【放送作家・中野俊成さん②】

    第11回目を迎えました「Café Marieto〜エンタメの舞台裏〜」 今月のスペシャリスト 【放送作家・中野俊成さん】vol.2 今回は放送作家として第一戦で活躍し続ける中野さんのお仕事の核に迫りました。 「電波少年」「ウリナリ」「ウッチャンナンチャンの気分は上々」など私的にずっと子供の頃からのバイブル的、レジェンド番組を立ち上げてきた中野さん。 私の「おもしろ」は中野さんに育ててもらった様なものですw どのように企画を思いつくのか、コントの書き方など初めて聞くお話盛りだくさんです!お楽しみあれ〜! 〈目次〉 放送作家になってどうコツを掴んで行った?コントの書き方ってどうやってるの?この仕事むずかしかった!というものはあった?新人イジメのディレクター売れっ子になった実感もなくただ徹夜していたあの頃放送作家の仕事ってどうやって始まるの?結構メンタル弱いんだぞ!俺は!傷ついた時の乗り越え方(変な人向け)「電波少年」のヒッチハイク企画がの元祖話お金を持ち逃げされたから巡り会えたこれからのテレビはどうなる? まだまだ聴きたい話が山のようにある!!!ありすぎる!!!!足りない!!!! 放送作家の匠である、中野俊成さんの貴重なお話まだまだ続きます。次回もお楽しみに! 「Café Marieto」への感想やメッセージはこちらまで! 番組で取り上げる時もありますのでペンネームをお忘れなく。 沢山のコメントお待ちしております。 📩marieto.contact@gmail.com

    39分
  8. 4月5日

    #10「放送作家の匠がビートたけしさんのとの出会いがキッカケで山奥から華やかな業界へ!」【放送作家 中野俊成さん①】

    第10回目を迎えました「Café Marieto〜エンタメの舞台裏〜」 今月の スペシャリストは… 【放送作家 中野俊成さん】です! テレビっ子だった私にとって愛してやまないバラエティ番組の数々を生み出してきた、放送作家界の匠が降臨してくれました! そんなテレビの申し子がどのようにエンタメ界で活躍する様になっていったかに迫ります。 〈目次〉 二人の出会い富山の山奥で熊と共に育った少年時代ビートたけしさんとの出会い斜面を行ったり来たりの少年時代悩みは…なかった!?富山から東京へ!3人で3万円の巣鴨のボロアパート手違いで芸人オーデションを受けて決勝まできちゃったんだが!? 中野さんのお話自体本当に面白すぎて、ずっと笑っぱなしでした。 もしかしたら3回に収まらないかも!? 全エピソード、お楽しみに! 中野俊成(なかの・としなり)1965年、富山県生まれ。20歳でラジオ番組の放送作家としてデビューし、以降、バラエティ番組・お笑い番組を中心に、長年にわたり数多くの人気番組の企画・構成を手がける放送作家。現在も『ウリナリ』『進ぬ!電波少年』『アメトーーク!』『プレバト!!』『ポツンと一軒家』『劇的ビフォーアフター』『題名のない音楽会』などなど、ジャンルを超えた番組に携わり、第一線で活躍を続けている。 また、放送作家としての活動にとどまらず、無類のジャズ・レコード愛好家としても知られ、雑誌での連載や著書の出版など、音楽・レコードの世界でも独自の発信を続けている。豊かな観察眼とユーモア、そして時代の空気をつかむ感性で、テレビの黄金時代を支えながら、今なお更新を続ける希少な作り手のひとりである。 「Café Marieto」への感想やメッセージはこちらまで! 番組で取り上げる時もありますのでペンネームをお忘れなく。 沢山のコメントお待ちしております。 📩marieto.contact@gmail.com

    35分

評価とレビュー

4.9
5段階評価中
14件の評価

番組について

エンタメ界のスペシャリストの「過去」と「未来」本音の対話、「Café Marieto」 俳優のまりゑが、エンターテイメントに携わる“スペシャリスト”をとある秘密のcafe「Café Marieto」にお招きし、 ゲストの“これまで”と“これから”歩んできた道への思い、経験、ここでしか聞けないあんな話やこんな話、隅から隅までずずずぅいーーーーっと!じっくりどっぷり深掘りしちゃう対話番組です。 キラキラしたエンタメの世界で活躍するスペシャリストのありのままの舞台裏をたっぷりお届けします。 演劇ファンはもちろん、これからエンタメに関わりたい人、そして「普段演劇に興味がない人」も この番組を聴いたら劇場に足を運びたくなる、そんな入口のような場所にしていきたい心持ち。

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