Café Marieto 〜エンタメの舞台裏〜

まりゑ

エンタメ界のスペシャリストの「過去」と「未来」本音の対話、「Café Marieto」 俳優のまりゑが、エンターテイメントに携わる“スペシャリスト”をとある秘密のcafe「Café Marieto」にお招きし、 ゲストの“これまで”と“これから”歩んできた道への思い、経験、ここでしか聞けないあんな話やこんな話、隅から隅までずずずぅいーーーーっと!じっくりどっぷり深掘りしちゃう対話番組です。 キラキラしたエンタメの世界で活躍するスペシャリストのありのままの舞台裏をたっぷりお届けします。 演劇ファンはもちろん、これからエンタメに関わりたい人、そして「普段演劇に興味がない人」も この番組を聴いたら劇場に足を運びたくなる、そんな入口のような場所にしていきたい心持ち。

  1. 2時間前

    #27 生きることを探求することが「演劇」ロンドンで見つけた自分らしい働き方〖演出家・翻訳家・俳優/市川洋二郎③〗

    今月のスペシャリストはロンドンを拠点に、演出家、翻訳家、訳詞家、そして俳優として幅広く活躍する市川洋二郎さん! 最終回となる第3回は、海外で活動を続けること、そして市川さんがこれから目指していくものについて伺います。 俳優として舞台に立ち、演出家として作品全体を見つめ、さらに翻訳や訳詞を通して、日本と海外の演劇をつないできた市川さん。 一つの肩書きに自分を限定せず、そのとき出会った作品や人とのご縁を大切にしながら、さまざまな役割に挑戦してきました。 海外で仕事をつくっていく難しさや、自分の居場所を築いていくために必要なこと。そして、異なる言語や文化を越えて演劇を届けるうえで、市川さんが大切にしている思いとは? ロンドンで歩み続ける市川さんの現在地と、これから描いていきたい未来に迫ります。 〖ゲスト〗 市川洋二郎 演出家、翻訳家、訳詞家、俳優。東京大学文学部を卒業後、音楽座ミュージカル、劇団四季で俳優として活動。文化庁新進芸術家海外研修制度の研修員としてロンドンへ渡り、その後ニューヨークでも演劇を学ぶ。現在はロンドンを拠点に、演出、翻訳、訳詞、出演など、さまざまな形で日本と海外の演劇をつないでいる。 『Café Marieto〜エンタメの舞台裏〜』では、エンタメの世界で活躍するゲストをお迎えし、その人生や仕事の舞台裏をひもといていきます。 〖パーソナリティ〗 まりゑ 俳優、クリエイター。舞台、映像作品への出演をはじめ、Podcastやエッセイなど、ジャンルを越えて活動中。2027年3月、新国立劇場『ナハトラント〜ずっと夜の国〜』に出演予定。

  2. 9月21日

    #26 イギリスと日本、演劇づくりは何が違う?〖演出家・翻訳家・俳優/市川洋二郎②〗

    今月のスペシャリストは、ロンドンを拠点に、演出家、翻訳家、訳詞家、そして俳優として幅広く活躍する市川洋二郎さん! 第2回は、日本とイギリスにおける演劇づくりの違いについて伺います。 作品が生まれるまでの過程や、俳優と演出家の関係、稽古場で交わされる言葉。 日本とイギリス、両方の現場を知る市川さんだからこそ見えてきた、それぞれの演劇文化や創作環境についてお話しいただきます。 さらに、海外作品を日本のお客様へ届ける際の翻訳や訳詞の難しさ、そして言葉だけではなく、作品の背景や文化まで受け渡していく仕事についても深掘りします。 俳優、演出家、翻訳家、訳詞家。さまざまな立場から一つの作品に関わる市川さんは、舞台上の言葉とどのように向き合っているのでしょうか。 日本とイギリス、それぞれの演劇づくりの違いから、作品をつくること、そして届けることの面白さをひもときます。 〖ゲスト〗 市川洋二郎 演出家、翻訳家、訳詞家、俳優。 東京大学文学部を卒業後、音楽座ミュージカル、劇団四季で俳優として活動。文化庁新進芸術家海外研修制度の研修員としてロンドンへ渡り、その後ニューヨークでも演劇を学ぶ。現在はロンドンを拠点に、演出、翻訳、訳詞、出演など、さまざまな形で日本と海外の演劇をつないでいる。 『Café Marieto〜エンタメの舞台裏〜』では、エンタメの世界で活躍するゲストをお迎えし、その人生や仕事の舞台裏をひもといていきます。 〖パーソナリティ〗 まりゑ 俳優、クリエイター。舞台、映像作品への出演をはじめ、Podcastやエッセイなど、ジャンルを越えて活動中。2027年3月、新国立劇場『ナハトラント〜ずっと夜の国〜』に出演予定。

  3. 9月14日

    #24日本を飛び出し、演劇と生きる人。市川洋二郎さんの原点に迫る〖演出家・翻訳家・俳優 市川洋二郎さん①〗

    今月のスペシャリストは、 ロンドンを拠点に、演出家、翻訳家、訳詞家、そして俳優として幅広く活躍する市川洋二郎さん! 第1回は、市川さんが演劇の世界へ進み、俳優から演出家へと活動の幅を広げていった、その原点とこれまでの歩みについて伺います。 幼少期から舞台や表現に興味を持ち、東京大学文学部へ進学。その後、音楽座、劇団四季で俳優として舞台に立ってきた市川さん。 俳優として作品と向き合うなかで、なぜ演じる側だけではなく、作品全体をつくる演出の道へ進もうと思ったのでしょうか。 さらに、文化庁新進芸術家海外研修制度の研修員としてロンドンへ渡り、その後ニューヨークでも演劇を学ぶことに。 安定した環境を離れ、海外で一から演劇を学ぶ決断を支えた思いとは? 俳優、演出家、翻訳家、訳詞家として日本と海外をつなぐ、市川さんの現在へと続く原点をひもときます。 〖ゲスト〗 市川洋二郎 演出家、翻訳家、訳詞家、俳優。 東京大学文学部を卒業後、音楽座ミュージカル、劇団四季で俳優として活動。文化庁新進芸術家海外研修制度の研修員としてロンドンへ渡り、その後ニューヨークでも演劇を学ぶ。現在はロンドンを拠点に、演出、翻訳、訳詞、出演など、さまざまな形で日本と海外の演劇をつないでいる。 『Café Marieto〜エンタメの舞台裏〜』では、エンタメの世界で活躍するゲストをお迎えし、その人生や仕事の舞台裏をひもといていきます。 〖パーソナリティ〗 まりゑ 俳優、クリエイター。舞台、映像作品への出演をはじめ、Podcastやエッセイなど、ジャンルを越えて活動中。2027年3月、新国立劇場『ナハトラント〜ずっと夜の国〜』に出演予定。

  4. 8月23日

    #24ありのままの自分を「I'm beautiful.」と抱きしめられるまで。【俳優・シンガー エリアンナ③】

    8月のスペシャリスト 【俳優・シンガー エリアンナさん】 エリアンナ・オブ・ライフ!!最終回。 今回のテーマは、 「ありのままの自分を愛する」ということ。 長年、自分の外見にコンプレックスを抱え、ストレートヘアでいることが当たり前だったエリアンナ。 そんな彼女が、40年という時間をかけてたどり着いた答えとは…。 演劇との出会い、自分自身との和解、そしてミュージカル『SIX』との出会いが、彼女の人生にどんな変化をもたらしたのか。 「Everybody is beautiful.」 そう伝え続けてきた彼女が、一番その言葉を届けられていなかった相手は、自分自身でした。 ありのままの自分を受け入れるまでの物語は、きっと今、自分らしさに迷っている誰かの心にもそっと寄り添ってくれるはずです。 【ゲスト】 エリアンナさん 7歳のとき、キッズキャストとしてマイケル・ジャクソンのライブステージに立ったことをきっかけに、シンガーを志したエリアンナさん。 16歳で舞台『セツアンの善人』に出演し、2003年にはDJ KAORIさんのプロデュースでデビュー。 その後、『RENT』『プリシラ』『ビューティフル』『メリー・ポピンズ』『ヘアスプレー』『SIX』『プリティ・ウーマン』など数々のミュージカル作品に出演し、アニメ・ゲーム音楽の歌唱やアイスショーなど幅広い分野で活躍。 2026年には、ミュージカル『ミス・サイゴン』エレン役として出演。 まりゑ 俳優/クリエイター/Podcast『Café Marieto〜エンタメの舞台裏〜』パーソナリティ。 ミュージカル、ストレートプレイ、映像作品など幅広く活動。近年の出演作に、ドラマ『鬼女の棲む家』、舞台『チョコレートドーナツ』『幽霊はここにいる』『リトル・ショップ・オブ・ホラーズ』など。現在は『BOOP! The Musical』日本公演にキャロル・エヴァンス役で出演中。

  5. 8月9日

    #23ミュージカル界の太陽、エリアンナが経験してきた軌跡、宮本亞門さんが教えてくれたミュージカルの面白さ【俳優・シンガー エリアンナ②】

    8月のスペシャリスト 【俳優・シンガー エリアンナさん】 エリアンナオブライフ!!2回目の今回は シンガーとして歩み始め彼女が、日本のミュージカル界で大活躍する今のエリアンナに辿り着くまでの軌跡を辿ります。 彼女の歩んできた道は、本当にバラエティ豊かで 様々な出来事のなかで、どうやって彼女がサバイブしてきたのか。そして宮本亞門さんとの運命的な出会い、自分にとってターニングポイントになった作品のお話まで…。 【ゲスト】 エリアンナさん 7歳のとき、キッズキャストとしてマイケル・ジャクソンのライブステージに立ったことをきっかけに、シンガーを志したエリアンナさん。 16歳で舞台『セツアンの善人』に出演し、2003年にはDJ KAORIさんのプロデュースでデビュー。その後、ソロアーティストとしての活動はもちろん、数多くのアーティストとの共演を重ねてきました。 舞台では『RENT』『プリシラ』『ビューティフル』『メリー・ポピンズ』『ヘアスプレー』『SIX』『プリティ・ウーマン』など、名だたるミュージカル作品に出演。 さらにアニメやゲーム音楽の歌唱、アイスショーへの出演など、その活動は舞台という枠だけには収まりません。 そして2026年には、ミュージカル『ミス・サイゴン』にエレン役で出演されます。 まりゑ 俳優/クリエイター/Podcast「Café Marieto〜エンタメの舞台裏〜」パーソナリティ ミュージカル、ストレートプレイ、映像作品など幅広く出演。近年の出演作に、ドラマ『鬼女の棲む家』舞台『チョコレートドーナツ』『幽霊はここにいる』『リトル・ショップ・オブ・ホラーズ』など。現在は『BOOP! The Musical』日本公演にキャロル・エヴァンス役で出演中。

  6. 8月3日

    #22MichaelJacksonとの出会いが灯した道。エリアンナを救った音楽【俳優・シンガー エリアンナ②】

    8月のスペシャリストは… 【俳優・シンガー エリアンナさん】 私の自慢の友人でありエンタメ界の同志でもあるエリアンナをお迎えしてお届けいたします! この「Café Marieto〜エンタメの舞台裏〜」の企画を思いついた時からエリアンナを呼びたいとずっと思っていたので 念願叶って嬉しい限り! このエンタメの世界で長年活躍する彼女の歩んできた道をじっくり深掘りします。 彼女の起源、そして辿ってきた道は太陽のようにキラキラと輝く裏で様々な苦労や葛藤がありました。 普段では聴けないような「エリアンナ・オブ・ライフ」wに迫ります!! 3回に渡ってお届けいたします! 【ゲスト】 エリアンナさん 7歳のとき、キッズキャストとしてマイケル・ジャクソンのライブステージに立ったことをきっかけに、シンガーを志したエリアンナさん。 16歳で舞台『セツアンの善人』に出演し、2003年にはDJ KAORIさんのプロデュースでデビュー。その後、ソロアーティストとしての活動はもちろん、数多くのアーティストとの共演を重ねてきました。 舞台では『RENT』『プリシラ』『ビューティフル』『メリー・ポピンズ』『ヘアスプレー』『SIX』『プリティ・ウーマン』など、名だたるミュージカル作品に出演。 さらにアニメやゲーム音楽の歌唱、アイスショーへの出演など、その活動は舞台という枠だけには収まりません。 そして2026年には、ミュージカル『ミス・サイゴン』にエレン役で出演されます。 まりゑ 俳優/クリエイター/Podcast「Café Marieto〜エンタメの舞台裏〜」パーソナリティ ミュージカル、ストレートプレイ、映像作品など幅広く出演。近年の出演作に、ドラマ『鬼女の棲む家』舞台『チョコレートドーナツ』『幽霊はここにいる』『リトル・ショップ・オブ・ホラーズ』など。現在は『BOOP! The Musical』日本公演にキャロル・エヴァンス役で出演中。

  7. 7月19日

    #21『BOOP! The Musical』の音楽の話、海外ミュージカルに音楽監督として携わる時のお仕事、これからの夢や野望は広がるばかり!【音楽監督・前嶋康明③】

    7月のスペシャリストは… 私、まりゑも出演しております『BOOP! The Musical』の音楽監督補 【音楽監督、作曲家、編曲家、キーボード奏者・前嶋康明さん】 今回で前嶋康明さんの回、最終章です。 本当にいつもフラットで、レジェンドなのに話しているとそんなこと忘れてしまうくらい(忘れるな)気さくでおおらかな前嶋さんの魅力がたっぷり堪能できます。 そしてまた新たな夢ができました!前嶋さんの紡ぐ音楽でミュージカルを創る!! 何事も口に出して言霊飛ばしていきましょう!!w 楽しみだなぁ〜! 『BOOP! The Musical』は大阪、博多とツアースタート! ぜひ観にいらっしゃる際には後ろで支えてくれているオーケストラ、そしてそれを率いる前嶋さんの存在を感じて観てくださいね。 3回に渡り、前嶋康明さん!ありがとうございました!! 【ゲスト】 前嶋康明さん 作曲家・編曲家・キーボード奏者。5歳よりクラシックピアノを学び、高校時代からオーケストラ編曲法やジャズ理論を学ぶ。19歳で日本のブラジリアン・サウンドの先駆け的バンド「SPIC&SPAN」でレコードデビューし、その後「オルケスタ・デ・ラ・ルス」のオリジナルメンバーとしても活動。森高千里さんのツアーではバンドマスター、キーボード、アレンジなどを務める。J-POP、劇伴、舞台音楽まで幅広く手がけ、ミュージカルでは『フットルース』『マンマ・ミーア!』『ファントム』など、数多くの作品で音楽監督・ピアノコンダクター・編曲を担当。『BOOP! The Musical』では音楽監督補として、日本公演の音楽面を支えている。 パーソナリティプロフィール まりゑ 俳優/クリエイター/Podcast「Café Marieto〜エンタメの舞台裏〜」パーソナリティ ミュージカル、ストレートプレイ、映像作品など幅広く出演。近年の出演作に、ドラマ『鬼女の棲む家』舞台『チョコレートドーナツ』『幽霊はここにいる』『リトル・ショップ・オブ・ホラーズ』など。現在は『BOOP! The Musical』日本公演にキャロル・エヴァンス役で出演中。

  8. 7月12日

    #20バンドマンから音楽監督まで、音楽の流れに身を委ねながら柔軟に生きてきた道【音楽監督・前嶋康明さん②】

    7月のスペシャリストは… 私、まりゑも出演しております『BOOP! The Musical』の音楽監督補 【音楽監督、作曲家、編曲家、キーボード奏者・前嶋康明さん】 バンド活動を経て、森高千里さんのバックバンドに参加し気づけばミュージカル作品の音楽監督として大活躍している前嶋さんの音楽人生。 一つのジャンルに囚われずに、様々な居場所を行き来する柔軟さが前嶋さんの魅力なのかもしれません。 「まぁいっか」の精神で生き抜く能力も! ふわぁ〜と様々な偉業をこなしながら、今の場所にに辿り着いてるのがさすが。いつも誰にでもフラットで全く偉ぶらないところも素敵です。 次回の最終章は『BOOP! The Musical』の音楽の話や作品との向き合い方、これからの野望や展望のお話に迫ります!お楽しみに! 【ゲスト】 前嶋康明さん 作曲家・編曲家・キーボード奏者。5歳よりクラシックピアノを学び、高校時代からオーケストラ編曲法やジャズ理論を学ぶ。19歳で日本のブラジリアン・サウンドの先駆け的バンド「SPIC&SPAN」でレコードデビューし、その後「オルケスタ・デ・ラ・ルス」のオリジナルメンバーとしても活動。森高千里さんのツアーではバンドマスター、キーボード、アレンジなどを務める。J-POP、劇伴、舞台音楽まで幅広く手がけ、ミュージカルでは『フットルース』『マンマ・ミーア!』『ファントム』など、数多くの作品で音楽監督・ピアノコンダクター・編曲を担当。『BOOP! The Musical』では音楽監督補として、日本公演の音楽面を支えている。 パーソナリティプロフィール まりゑ 俳優/クリエイター/Podcast「Café Marieto〜エンタメの舞台裏〜」パーソナリティ。ミュージカル、ストレートプレイ、映像作品など幅広く出演。近年の出演作に、ドラマ『鬼女の棲む家』舞台『チョコレートドーナツ』『幽霊はここにいる』『リトル・ショップ・オブ・ホラーズ』など。現在は『BOOP! The Musical』日本公演にキャロル・エヴァンス役で出演中。

評価とレビュー

4.9
5段階評価中
16件の評価

番組について

エンタメ界のスペシャリストの「過去」と「未来」本音の対話、「Café Marieto」 俳優のまりゑが、エンターテイメントに携わる“スペシャリスト”をとある秘密のcafe「Café Marieto」にお招きし、 ゲストの“これまで”と“これから”歩んできた道への思い、経験、ここでしか聞けないあんな話やこんな話、隅から隅までずずずぅいーーーーっと!じっくりどっぷり深掘りしちゃう対話番組です。 キラキラしたエンタメの世界で活躍するスペシャリストのありのままの舞台裏をたっぷりお届けします。 演劇ファンはもちろん、これからエンタメに関わりたい人、そして「普段演劇に興味がない人」も この番組を聴いたら劇場に足を運びたくなる、そんな入口のような場所にしていきたい心持ち。

その他のおすすめ