軽井沢で働く漫画家の何でもない話・ラジオ

此花あかり

京都出身、東京で30年。 2019年に父方の郷である長野県へ移住し、 現在は軽井沢で働いている漫画家です。 フリーランスとして広告漫画を描きながら、 ちいさな広告制作の会社も経営しています。 このラジオでは、 仕事のこと、暮らしのこと、 軽井沢での日々の何でもない話を、 特にまとめずに話しています。

エピソード

  1. 6月5日

    道がないと思ったら、先に歩いていただけだった。〜獣道ができるまで〜

    コロナ禍でリモートワークが一般化するずっと前から、私は遠隔でアシスタントさんと仕事をしていました。 オンライン会議。 電子請求書。 オンライン分業。 そして最近ではAIを使ったホームページ制作。 でも、そのとき私は未来を予測していたわけではありません。 ただ、 「なんでみんなこっちを通らないんだろう?」 と思いながら、自分が歩きやすいと思う方向へ歩いていただけでした。 振り返ってみると、それが獣道になっていた。 そんな話です。 最近感じた「AIで早く終わるのに、なんで8時間拘束なんだろう?」という新しい違和感の話も交えながら、誰も正解の地図を持っていない時代の働き方について考えてみます。 京都出身、東京で30年。 今は軽井沢で働いている漫画家・此花あかりがお届けします。 ーー ・ーー・【関連】・ーー・ーー・ーー・ーー・ーー 【お仕事のご依頼・お問い合わせフォーム】 ▶ ⁠⁠⁠https://akariko.net/contact/⁠ 【此花あかりWEB】 ▶ ⁠⁠⁠https://akariko.net/⁠⁠⁠ 【軽井沢で働く漫画家の何でもない話(note)】 ▶⁠⁠ ⁠https://note.com/akarikonohana⁠⁠⁠ ーー・ーー・ーー・ーー・ーー・ーー・ーー・ーー・ー

番組について

京都出身、東京で30年。 2019年に父方の郷である長野県へ移住し、 現在は軽井沢で働いている漫画家です。 フリーランスとして広告漫画を描きながら、 ちいさな広告制作の会社も経営しています。 このラジオでは、 仕事のこと、暮らしのこと、 軽井沢での日々の何でもない話を、 特にまとめずに話しています。