ラーフェスラジオ

軽井沢ラーニングフェスティバル実行委員会

ウッチーときょうかによる、2026年11月12日までの一年限定のポッドキャスト「ラーフェスラジオ」。 毎年秋に軽井沢で開催している学びの祭典「軽井沢ラーニングフェスティバル」(通称:ラーフェス)に来てくれている、様々な領域の愛すべき"変態"たちをゲストに招き、ラーフェスで起こっていたことなどを振り返りながら、なんなら音声でラーニングセッションをやってしまおう、という番組です。 バックでかかる音楽は全て、音楽家で「邦楽ニ.〇」主宰の渥美 幸裕さんが、軽井沢ラーニングフェスティバル2025で森の中に入り作曲した、「森体知声 -Shintai Chisei-」。 ぜひ音楽も同時にお楽しみください。

エピソード

  1. 23時間前

    #7 ギターを通して伝統邦楽の魅力を世界に届ける「邦楽二.〇」(後編) ルールのない音楽から感じられる日本のルーツ

    こんにちは、きょうかです! 「ラーフェスラジオ」、今回の第七回は、音楽家で邦楽二.〇主宰の渥美幸裕さんをゲストにお迎えして、前編と後編の二回に分けてお送りしています。 前編では、『自然と呼吸が奏でる日本の音』というタイトルで「邦楽二.〇」とは何なのか? 伝統邦楽の魅力を世界へ届けるための挑戦、そして自然のリズムの中から生まれたラーフェスラジオテーマ曲の誕生秘話について伺いました。 今回後編では、渥美さんの相棒でもある「ギター」の秘密からスタート。このギターだからこそ奏でられる伝統邦楽とは? さらに、「ルールのない音楽」の世界や、頭で理解するだけではない、身体知を通じた音楽の学びについても伺います。 ギターという身近な楽器とハーモニーを入り口に、伝統邦楽をより多くの人へ届ける「邦楽二.〇」。その新しいアプローチと面白さに迫ります。 音楽を通して、私たち日本人のルーツにも触れられる後編です。ぜひお聴きください! 毎年秋に軽井沢で開催している学びの祭典「軽井沢ラーニングフェスティバル」(通称:ラーフェス)に来てくれている、様々な領域の愛すべき"変態"たちをゲストに招き、ラーフェスで起こっていたことなどを振り返りながら、なんなら音声でラーニングセッションをやってしまおう、というポッドキャスト「ラーフェスラジオ」。 進行は、ラーフェス実行委員会のウッチーと小泉 慶花(きょうか)。 そして、バックでかかる曲は全て、音楽家で「邦楽ニ.〇」主宰の渥美 幸裕さんが、ラーフェス2025で森の中に入り作曲してくれた、「森体知声 -Shintai Chisei-」。 今回はまさに音楽もじっくり聴きながら、渥美さんのお話を心で身体で堪能いただけると思います。 軽井沢ラーニングフェスティバル https://learning-fest.jp/

    #7 ギターを通して伝統邦楽の魅力を世界に届ける「邦楽二.〇」(後編) ルールのない音楽から感じられる日本のルーツ
  2. 7月2日

    #7 ギターを通して伝統邦楽の魅力を世界に届ける「邦楽二.〇」(前編) 自然と呼吸が奏でる日本の音

    こんにちは、きょうかです! 「ラーフェスラジオ」、今回の第七回は、音楽家で邦楽二.〇主宰の渥美幸裕さんをゲストにお迎えして、前編と後編の二回に分けてお送りします。 前編では、「邦楽二.〇」とは何なのか? 伝統邦楽の魅力を現代、そして世界へ届けるための挑戦について伺います。 さらに、日本の伝統音楽の根底にある「呼吸」という考え方や、音の奥にある日本ならではの感性についても深掘り。そこから見えてくる、自然と人、音とのつながりとは? そして最後には、自然のリズムの中から生まれたラーフェスラジオテーマ曲の誕生秘話も。 伝統邦楽の奥深さや、日本人が古くから大切にしてきた感性に触れられる特別な回です。 ぜひお聴きください。 毎年秋に軽井沢で開催している学びの祭典「軽井沢ラーニングフェスティバル」(通称:ラーフェス)に来てくれている、様々な領域の愛すべき"変態"たちをゲストに招き、ラーフェスで起こっていたことなどを振り返りながら、なんなら音声でラーニングセッションをやってしまおう、というポッドキャスト「ラーフェスラジオ」。 進行は、ラーフェス実行委員会のウッチーと小泉 慶花(きょうか)。 そして、バックでかかる曲は全て、渥美さんがラーフェス2025で森の中に入り作曲してくれた、「森体知声 -Shintai Chisei-」。 今回はまさに音楽もじっくり聴きながら、渥美さんのお話を心で身体で堪能いただけると思います。 軽井沢ラーニングフェスティバル https://learning-fest.jp/

    #7 ギターを通して伝統邦楽の魅力を世界に届ける「邦楽二.〇」(前編) 自然と呼吸が奏でる日本の音
  3. 6月8日

    #6 華道家が語る、今こそビジネスリーダーたちに必要な 「AWE」(オー)とは!?

    こんにちは、きょうかです! 今回のゲストは、華道家で「IKERU」主宰の山崎 繭加さん。 華道と聞くと、花を美しく生ける技術を思い浮かべる方も多いかもしれません。でも今回のお話は、花の声を聞き、身体と繋がり、そのプロセス全てから得る学びのこと。 また今回のキーワードは「AWE(オー)」。 聞き慣れない言葉かもしれませんが、繭加さんがとっても大切にしている感覚のひとつです。 AWEって何だろう? そんな問いが浮かんだ方は、ぜひ本編を聴いてみてください。 PS.私は今回の収録には参加できなかったのですが、気づいたらメモを取りながらじっくり聴き入ってしまいました!皆さんもお楽しみください。 毎年秋に軽井沢で開催している学びの祭典「軽井沢ラーニングフェスティバル」(通称:ラーフェス)に来てくれている、様々な領域の愛すべき"変態"たちをゲストに招き、ラーフェスで起こっていたことなどを振り返りながら、なんなら音声でラーニングセッションをやってしまおう、というポッドキャスト「ラーフェスラジオ」。 進行は、ラーフェス実行委員会のウッチーと小泉 慶花(きょうか)。 そして、バックでかかる曲は全て、音楽家で「邦楽ニ.〇」主宰の渥美 幸裕さんが、ラーフェス2025で森の中に入り作曲してくれた、「森体知声 -Shintai Chisei-」。 ぜひ音楽もじっくり聴きながらお楽しみください。 お話に出てきた「AWE retreat」の詳細はこちら AWE retreat https://awe-retreat.peatix.com/ 軽井沢ラーニングフェスティバル https://learning-fest.jp/

    #6 華道家が語る、今こそビジネスリーダーたちに必要な 「AWE」(オー)とは!?
  4. 5月13日

    #5 「世界を止める」とは?(後編) -エルダーシップの四つの力と神話の語り-

    こんにちは、きょうかです! 今回はマザーアース・エデュケーション主宰の松木 正さんをゲストにお迎えした第五回の後編をお届けします。 後編のテーマは「エルダーシップ」。 年齢や性別を超えて、ある役割を担うエルダーたち。そんなエルダーが持つ四つの力とは?今の松木さんの在り方や、エルダーシップに繋がる「死と再生」の経験とは? そして番組の中では、神話を身体で感じる小さなラーニングセッションも。 知識として学ぶだけではなく、感覚に触れていくような時間を、ぜひ一緒に味わってみてください! 毎年秋に軽井沢で開催している学びの祭典「軽井沢ラーニングフェスティバル」(通称:ラーフェス)に来てくれている、様々な領域の愛すべき"変態"たちをゲストに招き、ラーフェスで起こっていたことなどを振り返りながら、なんなら音声でラーニングセッションをやってしまおう、というポッドキャスト「ラーフェスラジオ」。 進行は、ラーフェス実行委員会のウッチーと小泉 慶花(きょうか)。 そして、バックでかかる曲は全て、音楽家で「邦楽ニ.〇」主宰の渥美 幸裕さんが、ラーフェス2025で森の中に入り作曲してくれた、「森体知声 -Shintai Chisei-」。 ぜひ音楽もじっくり聴きながらお楽しみください。 軽井沢ラーニングフェスティバル https://learning-fest.jp/

    #5 「世界を止める」とは?(後編) -エルダーシップの四つの力と神話の語り-
  5. 4月25日

    #5 「世界を止める」とは?(前編) -感覚に根差したところから立ち上がる身体の知性-

    こんにちは、きょうかです!  「ラーフェスラジオ」第五回は、マザーアース・エデュケーションを主宰する 松木 正 さんをゲストにお迎えしました。  早さや効率、結論が求められる日常の中で、私たちはどれだけ自分の身体とつながっていられているのか。そんな問いをきっかけに、「世界を止める」という感覚についてもゆっくりと深めていきます。 日々のスピードから少しだけ離れて、自分の感覚に内側と外側から触れていくような回です。  毎年秋に軽井沢で開催している学びの祭典「軽井沢ラーニングフェスティバル」(通称:ラーフェス)に来てくれている、様々な領域の愛すべき"変態"たちをゲストに招き、ラーフェスで起こっていたことなどを振り返りながら、なんなら音声でラーニングセッションをやってしまおう、というポッドキャスト「ラーフェスラジオ」。 進行は僕(ウッチー)と、それからラーフェス実行委員会の小泉 慶花(きょうか)さん。 そして、バックでかかる曲は全て、音楽家で「邦楽ニ.〇」主宰の渥美 幸裕さんが、ラーフェス2025で森の中に入り作曲してくれた、「森体知声 -Shintai Chisei-」。 ぜひ音楽もじっくり聴きながらお楽しみください。 軽井沢ラーニングフェスティバル https://learning-fest.jp/

    #5 「世界を止める」とは?(前編) -感覚に根差したところから立ち上がる身体の知性-
  6. 4月13日

    #4 目的を果たしてゆくための円環する学び方「三慧(さんね)」とは?

    こんにちは、きょうかです! 「ラーフェスラジオ」第四回は、実験寺院寳幢寺 僧院長の 松波 龍源さんをゲストにお迎えし、「目的を果たしてゆくための円環する学び方『三慧(さんね)』」についてお話を伺いました。 人生は、常に学びの連続。 でも、学校を卒業して教科書のない世界に出た途端、「どう学べばいいのか分からない」と迷う瞬間ってありますよね。 そんな“学び方そのもの”にフォーカスし、今回は仏教の視点から「三慧」という考え方を紐解いていきます。知識を得るだけで終わらない、実践と体感を通じて深まっていく学びのサイクルとは? 聴くだけで終わらない、自分自身の学びに向き合うきっかけになる回となっています。 毎年秋に軽井沢で開催している学びの祭典「軽井沢ラーニングフェスティバル」(通称:ラーフェス)に来てくれている、様々な領域の愛すべき"変態"たちをゲストに招き、ラーフェスで起こっていたことなどを振り返りながら、なんなら音声でラーニングセッションをやってしまおう、というポッドキャスト「ラーフェスラジオ」。 進行は僕(ウッチー)と、それからラーフェス実行委員会の小泉 慶花(きょうか)さん。 そして、バックでかかる曲は全て、音楽家で「邦楽ニ.〇」主宰の渥美 幸裕さんが、ラーフェス2025で森の中に入り作曲してくれた、「森体知声 -Shintai Chisei-」。 ぜひ音楽もじっくり聴きながらお楽しみください。 軽井沢ラーニングフェスティバル https://learning-fest.jp/

    #4 目的を果たしてゆくための円環する学び方「三慧(さんね)」とは?
  7. 3月24日

    #3 なぜ「触れる」をつくりつづけるのか?

    こんにちは、きょうかです! 今回は、詩人・アーティストの今宿 未悠さんをゲストにお迎えし、なぜ詩を書くのかというお話から、活動のひとつの軸となっている「触れる」というテーマについても伺いました。 親密さを生むものでもあり、ときに暴力性も孕むものでもある「触れる」こと。過剰に倫理的であろうとする社会の中で、見えなくなってしまいがちなその感覚を、今宿さんは作品や言葉を通して丁寧に見つめ続けています。 日常の中ではなかなか言葉にすることのない、身体や感覚の世界に触れることで、身近な人との関係や普段当たり前だと思っていた世界の見方が少し変わるかも知れません。  毎年秋に軽井沢で開催している学びの祭典「軽井沢ラーニングフェスティバル」(通称:ラーフェス)に来てくれている、様々な領域の愛すべき"変態"たちをゲストに招き、ラーフェスで起こっていたことなどを振り返りながら、なんなら音声でラーニングセッションをやってしまおう、というポッドキャスト「ラーフェスラジオ」。 進行は僕(ウッチー)と、それからラーフェス実行委員会の小泉 慶花(きょうか)さん。 そして、バックでかかる曲は全て、音楽家で「邦楽ニ.〇」主宰の渥美 幸裕さんが、ラーフェス2025で森の中に入り作曲してくれた、「森体知声 -Shintai Chisei-」。 ぜひ音楽もじっくり聴きながらお楽しみください。 軽井沢ラーニングフェスティバル https://learning-fest.jp/

    #3 なぜ「触れる」をつくりつづけるのか?
  8. 3月2日

    #2 変化が当たり前の時代の在り方―「Authenticityに生きる」とは?

    こんにちは、きょうかです!今回は、マインドフルリーダーシップインスティテュート代表理事の荻野 淳也さんをゲストにお迎えし、「変化が当たり前の時代の在り方ー『Authenticityに生きる』とは?」についてお話を伺いました。自分らしく生きるって、シンプルなようで実はすごく難しい。社会の中で揺れ動きながら、それでも“本当の自分”に立ち返ること。荻野さんのこれまでの経験や言葉の中には、自分自身と向き合うヒントがたくさん詰まっていました。今まさに何かに悩んでいる人も、これまでの歩みを振り返っている人にとっても、ふと立ち返るきっかけになる回かもしれません。正解を探すのではなく、自分の内側にある感覚を信じて生きていくこと。そんな「Authenticity」のあり方を、そっと感じてもらえる回になっています。ぜひリラックスしながら、聴いてみてください。 毎年秋に軽井沢で開催している学びの祭典「軽井沢ラーニングフェスティバル」(通称:ラーフェス)に来てくれている、様々な領域の愛すべき"変態"たちをゲストに招き、ラーフェスで起こっていたことなどを振り返りながら、なんなら音声でラーニングセッションをやってしまおう、というポッドキャスト「ラーフェスラジオ」。進行は僕(ウッチー)と、それからラーフェス実行委員会の小泉 慶花(きょうか)さん。 そして、バックでかかる曲は全て、音楽家で「邦楽ニ.〇」主宰の渥美 幸裕さんが、ラーフェス2025で森の中に入り作曲してくれた、「森体知声 -Shintai Chisei-」。 ぜひ音楽もじっくり聴きながらお楽しみください。 軽井沢ラーニングフェスティバル https://learning-fest.jp/

    #2 変化が当たり前の時代の在り方―「Authenticityに生きる」とは?
  9. 1月23日

    #1 人馬一体!? 馬との暮らしの中で思い出される言葉を超えた世界

    こんにちは、きょうかです! 今回は、うまや七福の横山 晴樹さん(ヨッサン)と三陸駒舎の黍原 豊さんをゲストにお迎えし、「馬と一緒に暮らすということ」「馬から学ぶこと」についてお話を伺いました。そして今回はなんと、収録中ずっと、馬の伊織のそばでお話しさせていただく、少し特別な時間に。 馬と向き合う日常の中で感じることや、言葉を超えた世界。馬のあたたかみを、そっと感じてもらえる回になっています。ぜひリラックスしながら、聴いてみてください。 毎年秋に軽井沢で開催している学びの祭典「軽井沢ラーニングフェスティバル」(通称:ラーフェス)に来てくれている、様々な領域の愛すべき"変態"たちをゲストに招き、ラーフェスで起こっていたことなどを振り返りながら、なんなら音声でラーニングセッションをやってしまおう、というポッドキャスト「ラーフェスラジオ」。 進行は、ラーフェス実行委員会のウッチーと小泉 慶花(きょうか)。 そして、バックでかかる曲は全て、音楽家で「邦楽ニ.〇」主宰の渥美 幸裕さんが、ラーフェス2025で森の中に入り作曲してくれた、「森体知声 -Shintai Chisei-」。 ぜひ音楽もじっくり聴きながらお楽しみください。 軽井沢ラーニングフェスティバル https://learning-fest.jp/

    #1 人馬一体!? 馬との暮らしの中で思い出される言葉を超えた世界
  10. 1月16日

    #0 ラーフェスはどうやって生まれた?

    こんにちは、きょうかです! 今回は、ラーフェスラジオの第0回ということで、「軽井沢ラーニングフェスティバルとは?」「どうやって生まれたのか?」などなど、気になる質問をラーフェスラジオのパーソナリティであり実行委員会のウッチーに聞いてみました!軽井沢ラーニングフェスティバルに興味を持っている人はもちろん、来たことのある人も新たな発見があるかもしれません!ぜひお聞きください〜! 毎年秋に軽井沢で開催している学びの祭典「軽井沢ラーニングフェスティバル」(通称:ラーフェス)に来てくれている、様々な領域の愛すべき"変態"たちをゲストに招き、ラーフェスで起こっていたことなどを振り返りながら、なんなら音声でラーニングセッションをやってしまおう、というポッドキャスト「ラーフェスラジオ」。 進行は、ラーフェス実行委員会のウッチーと小泉 慶花(きょうか)。 そして、バックでかかる曲は全て、音楽家で「邦楽ニ.〇」主宰の渥美 幸裕さんが、ラーフェス2025で森の中に入り作曲してくれた、「森体知声 -Shintai Chisei-」。 ぜひ音楽もじっくり聴きながらお楽しみください。 軽井沢ラーニングフェスティバル https://learning-fest.jp/

    #0 ラーフェスはどうやって生まれた?

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番組について

ウッチーときょうかによる、2026年11月12日までの一年限定のポッドキャスト「ラーフェスラジオ」。 毎年秋に軽井沢で開催している学びの祭典「軽井沢ラーニングフェスティバル」(通称:ラーフェス)に来てくれている、様々な領域の愛すべき"変態"たちをゲストに招き、ラーフェスで起こっていたことなどを振り返りながら、なんなら音声でラーニングセッションをやってしまおう、という番組です。 バックでかかる音楽は全て、音楽家で「邦楽ニ.〇」主宰の渥美 幸裕さんが、軽井沢ラーニングフェスティバル2025で森の中に入り作曲した、「森体知声 -Shintai Chisei-」。 ぜひ音楽も同時にお楽しみください。