Marina OgushiのNode Radio

Marina Ogushi

東京で働くフリーランスPR /Marina OgushiのNode Radio この番組は私が日々の中でふと考えたことや感じたことを みなさんとお話しするような感覚で、気負わず言葉にしていくPodcastです。 お悩み相談や伝えたいこと、ラジオへのリクエストはこちらから https://forms.gle/iR2UnX8NWVTLo8or8 毎週月曜・18:00新着エピソード公開 Contact: Email :marinaogushi@gmail.com YouTube:https://www.youtube.com/@MarinaOgushi-YT Insta:https://www.instagram.com/marina_ogushi/

  1. 6日前

    #22 メロい男会で語った推しが結婚したんだが/私が思うアイドルの熱愛について/W杯/ブルーロック/お便り:社会人としての付き合いはどの程度までするべきでしょうか?

    亀梨結婚/推しが結婚した率直な感想/推しと「記号」の関係について/なぜ推しの結婚にショックを受けるのか/「自分が結婚できると思ってたの?」への違和感/私なりの推し活との向き合い方/オタクへの接し方 W杯/ブルーロックとの出会い/ブルーロックってどんな漫画?/ブルーロックが賛否両論な理由/ブルロの好きなキャラクター/心に残った名言「運は掴みに行くもの」/4年に一度だからこそのワールドカップ お便り ・気になりすぎるので質問させてください。 YouTube@自然界の動物のナレーションをされていますか? 違うかもなのですが、似過ぎてて判明したくなり送ります。 違う場合も一度ナレーション聴いてみて下さい。すごく似てます! ・最近感じた出来事について大串さんにご相談兼ねてお話しさせてください。 私は大人数の集まりが苦手です。参加しようと思える会食は4人まで。それ以上になると、「全員とゆっくり話せないし、私がいなくてもこの場は回るから参加しなくてもいいのでは?」と思ってしまいます。 社会人になると他部署との飲み会に誘われることもあり、関係性づくりとして参加すべきか悩むことがあります。 先日、その飲み会をきっかけに仲良くなった人たち7〜8人で休日に遠出をしたと聞きました。「一緒に行きたかった!」という気持ちはありませんが、誘われなかったことに少し寂しさを感じました。 飲み会に参加していない以上、誘われないのは当然だと理解しています。でも、少しモヤっとした出来事でした。 私は、仕事仲間は仕事のときだけ、休日は心地いいと思える人たちと過ごす方が断然有意義だと思っていますし、その選択に間違いはないと感じています。 ただ、社会人としての付き合いはどの程度までするべきでしょうか?大串さんのお考えもお聞かせいただきたいです。 📻お悩み相談や伝えたいこと、ラジオへのリクエストはこちらから https://x.gd/TdQSj 毎週月曜・18:00公開 Contact Email :marinaogushi@gmail.com Insta:https://www.instagram.com/marina_ogushi/ YouTube:https://www.youtube.com/@MarinaOgushi-YT

    49分
  2. 6月29日

    #21 ゲストPR市川綾子さんとお便り回:5年付き合っている記憶力が悪すぎる彼との付き合い方を教えてください。まるでワンピースの第1話から最新話まで毎回話しているような疲弊っぷり

    With Special Thanks to https://www.instagram.com/ayako1007/ お便り ・5年付き合っている彼氏が、私の好きなものや嫌いなこと、日々の出来事をあまりにも覚えておらず、毎回「初めて聞いた」という顔をされることにげんなりしています。 付き合った当初は「私に興味がないのか」と悩みましたが、「脳のメモリ不足」と思い直して受け流してきました。しかし、5年も経つと話のストックも濃くなり、会話のたびに「ワンピースの第1話から最新話までを毎回説明している」ような疲弊感があります。 私自身は記憶力が良く、「覚えてくれている=興味の証」と捉えているため価値観の違いも話し合いました。さらに、彼専用の鍵付きインスタを開設してプロフィールや日記をストックする工夫までしていますが、それでも効果はなく、彼と話すのが億劫になってきています。 彼のことは嫌いではないのですが、正直疲れてしまいます。大串さんならどうしますか?アドバイスをください。 ・6月ですね… 新卒の子が社会に出て2ヶ月、できることも増えてきていることは事実なのですが、もう少し自分で考えてやってほしいな、と思うこの頃です。 このくらいできてほしいな、というわたしの勝手な期待なのだとも思うのですが、どうしてこんなことも?とも思ってしまうのが事実なんですよね。 人の命に関わる職業なので、ついついキツい言い方をしてしまうことがあります。 会社員のとき、後輩指導でお互いがwinwinな関係になるためにやっていたことなどございましたら教えていただきたいです。 ・先日妊娠3ヶ月になろうとしていたときに流産してしまいました。初期の流産は母体のせいではないと診断されたものの、仕事で連日終電、土日もどちらかは出勤するなど、健康的とは言えない生活を送っています。 年齢のことを考えると、仕事を辞めて妊活に専念する方がいいのではと思うのですが、長く勤めた会社を辞める決心がつきません。仕事を辞めると妊活だけの生活になり心が疲弊する可能性もあるため働き続けた方がいい!と思う反面、今後妊娠できたとしても今の生活スタイルで妊娠が継続できるのか不安が残ります。 夫と話し合ってもなかなか結論が出ず…大串さんならどうしますか。 お悩み相談や伝えたいこと、ラジオへのリクエストはこちらから ⁠⁠https://x.gd/TdQSj⁠⁠ 毎週月曜・18:00公開 Contact Email :⁠⁠marinaogushi@gmail.com⁠⁠ Insta:⁠⁠https://www.instagram.com/marina_ogushi/⁠⁠ YouTube:⁠⁠https://www.youtube.com/@MarinaOgushi-YT

    50分
  3. 6月8日

    #19 ここが私のアナザースカイ、スイス!と言いたいくらいに良かった旅の思い出話。/お便り:前職の同期の収入が私の倍でした。このモヤモヤはどう晴らせばいいですか?

    南フランス・スイス旅の振り返り/Vlogをプロヴァンスだけ撮影した理由 / 小鳥のさえずりが最高だった南フランス/フランスからスイスへ、絶景鉄道旅/インターラーケンと湖畔の街の魅力/スイスで感じた「誰かの日常」の話/列車トラブルで出会った優しい男性/忘れられないトゥーンのレモンパスタ/FCトゥーン128年目の初優勝に遭遇/スイスがまた行きたい国になった理由 /アルプスの少女ハイジ『おしえて』の話/心のゲージが満たされた旅 28:47〜お便り ・私は新卒で入社した会社を3年で辞め、同じ業界へ転職して6年目になります。 転職したことに後悔はないのですが、最近前職の同期と食事をした際、収入が私の倍ほどあることを知り、落ち込んでしまいました。 前職の給与水準が高いことはもともと知っていましたが、改めてボーナスの額などを聞くと、どうしても自分と比べてしまいます。 転職後はストレスもなく、子育てにも理解のある会社に感謝しています。それなのに、お給料のことでモヤモヤしてしまう自分が情けなく感じます。 私はお洋服やお買い物が大好きです。大人になるにつれて欲しいものの価格帯も上がり、「もっと収入があればな」と思うことも増えました。 このモヤモヤは、どうしたら晴らせると思いますか? ・最近お金に関するモヤモヤが続いたので聞いてください。 友人たちと出掛ける際、皆んなで食材やアルコールを買い出しにスーパーへ行ったのですが、そこでカートに「関係のない私物」を入れる友人に二度遭遇しました。1人目はあるグループでの旅行中に、友人が「自分が忘れたから」と、歯ブラシと胃薬をカートに入れてきました。 また別のイベントの買い出しでは、別の友人が「寝坊して朝ごはんを食べる時間がなかったから」と、豆乳をカートに入れてきたんです。 二人とも、入れる時に一応「これ入れるね。」と宣言はしてくるのですが、お会計はどちらの時も当然のように全員での「割り勘」でした。 親しき中にも礼儀ありですし、個人の買い物はたとえ少額であっても自分で会計するのが普通だと思ってしまいます。 私もその場で注意できればいいのですが、その場の空気が悪くなることがさらに嫌なので言い出すこともできません。 損もして嫌な思いを私はしているのに、友達は得もして良い思いもしていて腑に落ちません。 また、そんな友人達と15年以上友達を続けているのかと思ってしまいます。 こういう時どうしたら、気持ちに整理がつくでしょうか。また防げる方法は思いつきますか? ・相談です。仕事先の方から誕生日で頂いたヘアミストがあります。頂けたことがすごく嬉しいです。 ですが、香りが好みではなくつける機会がありません。 このまま、使わずおいておくのも、もったいないと思っていてフリマサイトで売ろうかと考えています。 でも頂きものを売るのも、失礼かなと思って悩んでいます。 大串さんは頂きものが自分の好みのものでなかったらどうしますか? フリマサイトで売れた金額で、誕生日以外にふとした時に食べ物など頂いた方に何かプレゼントをしようかなと思っています。 大串さんの思いをお聞かせください。 お悩み相談や伝えたいこと、ラジオへのリクエストはこちらから https://x.gd/TdQSj 毎週月曜・18:00公開 Contact Email :marinaogushi@gmail.com Insta:https://www.instagram.com/marina_ogushi/ YouTube:https://www.youtube.com/@MarinaOgushi-YT

    56分
  4. 6月1日

    #18 常にご機嫌でいることが難しい。大串さんが自分を保つ為にしていることはありますか?というお便りに対して、私が大嫌いな言葉「自分の機嫌は自分で取る」について噛み砕く

    04:22〜お便り ・早速ですが、大串さんは自分を保つためにしていることはありますか? 自分のペースだけで生きていた頃とは違い、子どもも生まれて、周りの人ありきの生活に身を置く今、常にご機嫌でいることの大切さと難しさを痛感しています。 芸人のピース又吉さんのYouTubeで拝見したのですが、相方の綾部さんは自宅でヘルメットを被り、サングラスをかけ、その姿のまま音楽を流して踊ることで自分を保っているそうです。 大笑いしながら動画を見ましたが、私もそのくらいパンチのあることをした方がいいのかも……と、ふと我に返った次第です。 以前の放送で、定期的に水回りをピカピカにしているとおっしゃっていましたが、他にも何かあれば教えていただきたいです。 ・大串さんはフリーランスPRとして活躍されていますが、在宅でお仕事をする日もあれば、外でお仕事をする日もあるかと思います。 私も在宅勤務をしており、会社員ではあるものの、企画・営業・経理・お客様対応など、幅広い業務をほぼ一人で担当しています。 在宅で働けることはありがたい一方で、ずっと一人で仕事をしていると行き詰まることもあります。また、家で仕事をしているとオンとオフの切り替えが難しく、休日につい仕事をしてしまうことも少なくありません。 仕事自体は好きですし、誇りを持って取り組んでいるのですが、大串さんがオンオフの切り替えで工夫していることや、日々心掛けていることがあればぜひ教えていただきたいです。 ・私は趣味がないのが悩みです 好きなことは?と聞かれてもピンとくるものがありません そんな自分はつまらない人間だなあと思ってしまいます どうやって趣味は見つかるものでしょうか? 📻お悩み相談や伝えたいこと、ラジオへのリクエストはこちらから https://x.gd/TdQSj 毎週月曜・18:00公開 Contact Email :marinaogushi@gmail.com Insta:https://www.instagram.com/marina_ogushi/ YouTube:https://www.youtube.com/@MarinaOgushi-YT

    31分
  5. 5月18日

    #16 何度言っても伝わらない、新人教育に疲れてしまいました。大串さんならどのように接していきますか?

    駅で見掛けたわんこファーストすぎるカップルの話 / GWに母とはとバスで日光旅 / 初めてのバスツアー / いちご狩りとか牛すき焼き / レトロお土産屋さん / 謎に廃れないオコジョキーホルダー / 龍と剣のキーホルダー / 修学旅行と木刀のDNA /  07:22〜お便り ・4月から新人教育を任されています。 何度も同じことを注意しないといけないことが多く、疲れてしまいます。・業務日報は毎日書きましょう・外勤予定や休む日はスケジュールに記入しましょうなど、基本的なことを繰り返し伝えています。 理由を聞くと、「あとでいいや、と後回しにしてました」と言われます。評価に響くことも伝えているのですが、なかなか改善されません。 また、敬語も使えず、取引先の方とのやり取りもヒヤヒヤしてしまいます。都度教えてはいますが、正直、自分で勉強してもらうしかないような気もしています。 簡易な業務のみお願いしていますが、すでにいっぱいいっぱいなのも伝わってきます。でも、その業務をやらないと他に任せる仕事もありません。 こちらもどう対応したらいいのかわからず…。大串さんならどのように接していきますか? ・最近よく考えることがあり、メッセージさせてもらいました。 私は大串さんより年上ですが、恥ずかしながら実家暮らしです。いわゆる子供部屋おばさんです。 31歳で結婚したものの36歳で離婚。その後、持病が悪化して仕事も辞めざるを得なくなり、実家に戻ってきました。そんな生活も早4年…。今は徐々に仕事を再開したものの、まだ万全の体調とは言えず、実家のお世話になっています。 世の中、独身もしくは既婚でも子なしであればバリバリ働く、バリバリ働かなくていいのはお子さんがいる方・既婚の方、みたいな風潮がとても辛いなと思います。 もちろん、そうではない方もいるのは分かっていますが、私のように独身・子なし・実家暮らし・パートタイムという働き方はとても肩身が狭いです。女性の社会進出が取り沙汰されればされるほど、苦しくて生きづらくなります。二分化しないで、といつも心の中で叫んでしまいます。 同じ外で働いていない状態でも、結婚していれば主婦、結婚していなければ無職と職業欄に書く…。なんともやるせない気持ちになります。 これは私の生きにくさの問題なのですが、大串さんは今の世の中で、生きにくさを感じることはありますか?そして、どのように心を納得させていますか? ・私の悩みは姉妹が羨まし過ぎるということです。くだらない悩みで申し訳ありません。 仲の良い姉妹が羨まし過ぎて、どんなに素敵だと思った方でも姉妹が居ると分かった瞬間に関わるのを辞めてしまう程です。 人間は3つの居場所があるとメンタルが安定するといいますが、仲良い姉妹がいるだけで3つも要らない位に最強だと思うのです。 友人にくだらない事で毎日連絡するのは気が引けますし、 姉妹が居たらお互い子を産んでからも近くで助け合いながら育児が出来たり、 年をとって育児や仕事が落ち着いた時には姉妹で旅行に行ったりできますよね。あぁ、羨まし過ぎます!! 大串さんはどんな場でもご自身のペースをしっかり保てている印象なので、 本当に良い意味で1人っ子かと思いきや、弟さんがいらっしゃると知り凄く驚きました。 兄弟問題に関わらず、自分ではどうしようも出来ない悩みを抱えた時はどう対処されていますか? また、大串さんは姉妹の存在に憧れませんか?   📻お悩み相談や伝えたいこと、ラジオへのリクエストはこちらから https://x.gd/TdQSj 毎週月曜・18:00公開 Contact Email :marinaogushi@gmail.com Insta:https://www.instagram.com/marina_ogushi/ YouTube:https://www.youtube.com/@MarinaOgushi-YT

    30分
  6. 5月11日

    #15 Union Magazine Back Packについて語らせて/お便り:“私は私”と思っていたのに、周囲との乖離に苦しくなってしまいました。大串さんは人生でこういう感情を経験されたことはありますか

    Union Magazine Collaboration Backpack のお話 / 5.2の代官山での在廊 / 6年間愛用してきたBackpackとの出会い / M’s Burgundy・M’s Midnight 誕生秘話 / M’s Black Swan・M’s Black Berry 制作裏話 / 素材やカラーへのこだわり / 商品名に込めた想い / 街で見掛けるたび嬉しくなる話 / このバックパックが人生の中でも大きな存在になったこと / 愛用してくださる皆さまへ 16:50〜お便り ・エピソード#9でお便りを読んでいただいたさちゃんです。あの後、進捗がありました。 7年付き合って同棲中の彼との結婚について悩んでいたのですが、記念日や誕生日を迎えてもプロポーズはありませんでした。少し期待していた分ショックで、先が見えないことにもモヤモヤしてしまい、勇気を出して彼に結婚の計画について聞いてみました。 すると彼からは、「すぐに結婚するつもりはなく、2〜3年後くらいを考えていた。お金を貯めたり、覚悟を決める時間が必要」と言われました。 彼の本音を聞けてスッキリした気持ちもある一方で、7年付き合ってもまだ覚悟ができないのかとショックでもあります。考え方は人それぞれだと分かってはいるのですが、いつか心が折れてしまいそうです。どうしたら気長に待てる強さを持てますか? ・つい先日、誕生日を迎え、1番仲のいい友人と旅行に行っていた時のことです。お互い20代前半に出会い、これまで仕事や恋愛や様々な出来事を共有してきました。 私は長い間恋愛事情がなく、友人も去年結婚し、共通の友人も結婚と、周囲の恋愛・結婚事情がすごく耳に入ってきます。両親との関係も良好ですが、会う度に結婚の話題をやんわり聞かれるので、少し心がモヤモヤしてしまいます。 自分でも恋愛体質ではないと思っていますし、これまでの人生でも恋愛の優先順位が極めて低かったので、それで良いと思っていました。 ですが、周囲の状況と私の恋愛への捉え方の乖離に、言葉にならない感情になってしまい、友人と話している時に涙が止まらなくなってしまいました。 なぜ涙が出てしまったのか、はっきりした感情は自分でも分からないのですが、いわゆるクォーターライフクライシスのようなものを感じ、他者と自分を比べてしまっているのだと思います。 「私は私」と、周りと比較せず人生を楽しんでいる人の方が魅力的に見えるし、そうありたいと思いますが、時々感情が沈んで泣きたくなる時もあります。 大串さんはこういった言葉にならない感情を経験されたことはありますか?また、人生でローな時期にどういう行動や思考をしたりしますか? ・30歳になり、急にクローゼットの洋服たちにそっぽを向かれてしまったような気持ちになっています。  何を着てもしっくりこない、ときめきがない、とりあえず無難なものを手にとってしまいます。  体型やヘアスタイルの物理的な変化の他にも、大人にならなければ、しっかりしなければという心境の変化も関係しているように思います。  第三者の意見を取り入れようとスタイリングサービスなども試してみましたが、 誰かから見た似合う着こなしをしている私を手に入れても、この気持ちは晴れず、洋服たちとの距離ができたままです。 大串さんはこんなご経験はありますか?その時どんな風に乗り越えられましたか? 📻お悩み相談や伝えたいこと、ラジオへのリクエストはこちらから https://x.gd/TdQSj 毎週月曜・18:00公開 Contact Email :marinaogushi@gmail.com Insta:https://www.instagram.com/marina_ogushi/ YouTube:https://www.youtube.com/@MarinaOgushi-YT

    45分
4.7
5段階評価中
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番組について

東京で働くフリーランスPR /Marina OgushiのNode Radio この番組は私が日々の中でふと考えたことや感じたことを みなさんとお話しするような感覚で、気負わず言葉にしていくPodcastです。 お悩み相談や伝えたいこと、ラジオへのリクエストはこちらから https://forms.gle/iR2UnX8NWVTLo8or8 毎週月曜・18:00新着エピソード公開 Contact: Email :marinaogushi@gmail.com YouTube:https://www.youtube.com/@MarinaOgushi-YT Insta:https://www.instagram.com/marina_ogushi/

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