「生涯五徳」オガワのラジオ

オガワ機工

福岡県久留米市にある、ものづくり企業・オガワ機工株式会社がお届けするポッドキャスト。 この番組は、経営陣と社員の対話の場として、仕事の中で起こったリアルなエピソードを通して、クレドをどう体現しているのかを掘り下げていきます。 オガワ機工のクレドを、“説明”ではなく“会話”で伝える番組です。 メインパーソナリティは、オガワ機工の広報・望月環菜。 経営陣や現場の社員とともに、日々の仕事とクレドのつながりを深掘りしていきます。 クレドとは、ホテル業界などでも知られる、日々の判断や行動の拠りどころとなる価値観のこと。 オガワ機工では、社是「生涯五徳」をはじめ、経営理念、倫理規定、管理者の心得、社員の心得をクレドとしています。 「便利をつくる。ひとつから考える。」を合言葉に、 ものを運ぶ機械を中心とした産業機械を、設計から製作・組立・据付まで自社一貫体制のオーダーメイドで手がけています。 久留米絣の生産機械から人工衛星の機体設計・組立まで、分野を超えて現場の「困った」に向き合ってきました。 ものづくりを、真面目に、でも楽しく。 そんな空気ごと伝えていく番組です。 オガワ機工HP:https://www.ogawakiko.com/ 公式インスタ :@ogawakiko_official 望月インスタ :@mochizuki_kanna

  1. 2日前

    比べる相手は昨日の自分。”感謝されたい”から”感謝したい”に変化したわけとは。|#12社員の心得_4

    今回は、オガワ機工の社員の心得から以下2つのテーマを深掘りします。 比べ競うのは他人や他社ではなく自分自身 感謝の気持ちを忘れない 他人と比較してブレるのではなく、昨日の自分を超えてどう成長していくのか。 そして、経験を重ねる中で「感謝されたい」から「感謝したい」へと意識が変化していった理由とは。 製造部部長の稲毛、製造部係長の石井をゲストに迎え、経営と製造現場の異なる視点から、日々実践している意識や心がけを語り合いました。 【ハイライト】 他人と比較しない「自分軸」の作り方とストレスのない働き方無意識を意識化し、学びの「引き出し」を増やす成長のコツ 経験と知識がもたらす根拠ある「大丈夫」の言葉 「感謝されたい」から「感謝したい」へ変化した理由 役職が上がるほど増える「ごめん・ありがとう」の言葉と周囲へのサポート うまくいった時こそ油断せず「見落としはないか」と疑問を持つ姿勢 創立50周年を迎えた今、改めて感じる日常の感謝  ──────── 🎧 Podcast Guide ──────── 【出演】 製造部 部長 稲毛 製造部 係長 石井 副社長 伊藤慎二 MC:望月環菜▶︎@mochizuki_kanna 【オガワ機工株式会社】 物流倉庫・食品工場など多様な現場の省人化に貢献する、 搬送・マテリアルハンドリング機械メーカー。 設計から製作、据付、メンテナンスまで自社一貫体制でものづくりを行っています。 【公式サイト・SNS】 🌐 公式HP▶︎⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.ogawakiko.co.jp⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 🟥公式Youtube▶︎⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@ogawakiko_official⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 📷 公式Instagram▶︎ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@ogawakiko_official⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ いいね・チャンネル登録もぜひお願いします。 ──────────── 🎧 ────────────

  2. 9月14日

    「時間がない」で終わらせない!AI活用・段取り8割・プランBで現場が実践する「時間と品質」の創り方|#11社員の心得_3

    今回は、オガワ機工の社員の心得から以下2つのテーマを深掘りします。 「忙しくて時間がない」という課題にどう向き合い、時間を創り出し、妥協のないものづくりを目指していくのか。 設計課課長代理の草野、製造工事課主任のリザルをゲストに迎え、経営・設計・製造の異なる視点から、現場で実践している意識や心がけを語り合いました。 時間は与えられるものではなく創るものである「まあいいか」では終わらせない【ハイライト】 業務におけるAI活用と優先順位の考え方製造現場の「段取り8割」と全体最適の意識CADに向かう前の対話とお客さまの要求整理決断スピードを上げる「プランB」の持ち方日本とインドネシアの働き方の違いと意識の変化明かされる秘話!ルーツは成人祝いの「会長からの手紙」設計と製造の壁を越えた対話と「これでよし」と言い切る品質の基準【音声に関するお知らせ】 ※今回の配信は、収録時にマイクの音声が録音できていなかったため、iPhoneで撮影した映像の音声を使用してお届けしております。 いつもより少し音質が異なり聞きづらい部分がございますが、とても素敵なお話が詰まっておりますので、ぜひ最後までお楽しみください。 ──────── 🎧 Podcast Guide ──────── 【出演】 設計課課長代理 草野 製造工事課主任 リザル 副社長 伊藤慎二 MC:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠望月環⁠⁠菜⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 【オガワ機工株式会社】 物流倉庫・食品工場など多様な現場の省人化に貢献する、搬送・マテリアルハンドリング機械メーカー。設計から製作、据付、メンテナンスまで自社一貫体制でものづくりを行っています。 【公式サイト・SNS】 🌐 公式HP▶︎⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.ogawakiko.co.jp⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 🟥公式Youtube▶︎⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@ogawakiko_official⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 📷 公式Instagram▶︎ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@ogawakiko_official⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ いいね・チャンネル登録もぜひお願いします。 ──────────── 🎧 ────────────

  3. 8月30日

    「前例」で満足せず未知を楽しむ。50周年の運動会と宇宙事業の舞台裏|#10社員の心得_2

    前回からクレドより「社員の心得」についてお話ししています。 「前例通りで満足しない」——。 創立50周年を迎えたオガワ機工が大切にするこの言葉は、現場でどう体現されているのか? 今回は 前例通りで満足しない困難や未知の物事に出会ったときこそ成長できる好機について設計課の近藤係長をゲストに迎えてお話しました。 伝統の社員旅行を廃止してまで挑んだ「50周年記念運動会」の裏側や、失敗の連続だった宇宙事業(人工衛星プロジェクト)のエピソードを深掘りします。 「未知を面白がる」ためのマインドセットや、若手の主体性を引き出すボトムアップの組織文化など、ものづくりと人づくりのヒントが詰まった対話をお届けします。 ──────── 🎧 Podcast Guide ──────── 【出演】 設計課係長 近藤 副社長 伊藤慎二 MC:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠望月環⁠⁠菜⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 【オガワ機工株式会社】 物流倉庫・食品工場など多様な現場の省人化に貢献する、搬送・マテリアルハンドリング機械メーカー。設計から製作、据付、メンテナンスまで自社一貫体制でものづくりを行っています。 【公式サイト・SNS】 🌐 公式HP▶︎⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.ogawakiko.co.jp⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 🟥公式Youtube▶︎⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@ogawakiko_official⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 📷 公式Instagram▶︎ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@ogawakiko_official⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ いいね・チャンネル登録もぜひお願いします。 ──────────── 🎧 ────────────

  4. 8月17日

    「不器用」を武器に。「五徳を体得していく気持ち」が育む誠実な仕事とは|#09 社員の心得_1

    今回から、クレドの中の「社員の心得」についての対話がスタート。全10項目のうち、最初の2つである 「常に五徳を学び、常に五徳を体得していく気持ちを持つこと」「不器用でも真面目に生きる」をテーマに、設計課の鶴田課長と総務の八谷主任をゲストに迎えて対話します。 「五徳(仁・義・礼・智・信)」を体得する道に、ゴールはありません。 伊藤副社長は、「五徳をマスターしたと言い切れる日は絶対にありえない」と語ります。 大切なのは、頭で理解する「学び」の先にある、無意識に体が動く状態(体得)を目指し続けようとする「気持ちの方向性」です。 たとえ100歳になっても成長しようとするそのマインドが、どのように日々の行動を変え、周囲に良い影響を与えていくのかを深掘りします。 「不器用」であることは、実は最強の武器になります。 自分を不器用だと自覚する八谷主任が大切にしているのは、「分かったふりをしないこと」。最初から上手くできないと分かっているからこそ、粘り強く確認し、準備を怠らない。 その誠実な積み重ねは、外部の専門家から「新人教育に最適」と絶賛されるほどの正確な仕事(信頼)へと繋がっています。また、設計の現場からは、図面を次工程への「ラブレター」と捉える鶴田課長の「礼を尽くす」マインドを紹介。 自分の仕事の先にいる「つくる人」や「使う人」を想像し、不器用ながらも完璧な状態で仕上げようとする姿勢こそが、オガワ機工が大切にする「真面目さ(誠実さ)」の本質です。 スマートにこなせなくても、自分の弱さを認め、一生をかけて「徳」を磨こうとする姿勢。 ものづくりの現場でもバックオフィスでも変わらない、「人間として正しく働く」ためのヒントが詰まった対話をお楽しみください。 ──────── 🎧 Podcast Guide ──────── 【出演】 設計課課長 鶴田 総務課主任 八谷 副社長 伊藤慎二 MC:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠望月環⁠⁠菜⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 【オガワ機工株式会社】 物流倉庫・食品工場など多様な現場の省人化に貢献する、搬送・マテリアルハンドリング機械メーカー。設計から製作、据付、メンテナンスまで自社一貫体制でものづくりを行っています。 【公式サイト・SNS】 🌐 公式HP▶︎⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.ogawakiko.co.jp⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 🟥公式Youtube▶︎⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@ogawakiko_official⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 📷 公式Instagram▶︎ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@ogawakiko_official⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ いいね・チャンネル登録もぜひお願いします。 ──────────── 🎧 ────────────

  5. 8月3日

    「指示」から「相談」へ:メンバーの主体性を引き出す関わり方|番外編#07 後編

    「互いの違いを理解して協働する」シリーズ第3弾となる今回は、実際に現場でこの取り組みを推進している、設計課の課長代理である草野がゲスト。 これまで2回にわたり、AmajinののばらさんとTJさんに「TOiTOi」の概念を伺ってきましたが、今回はその「リアルな現場の変化」に迫ります。 設計の最前線で、設計協力会社や社内の個性豊かなメンバーをまとめる草野。 以前は「なぜ?」とぶつかっていたコミュニケーションが、メンバーの「色(特性)」を理解することで「だからこうなんだ!」という納得感に変わり、「感情的な言い争い」から「最適解を出すための議論」へと変化を遂げたエピソードは必聴です。 また、部下への接し方を「指示」から「相談」に変えたことで起きた熱量の変化や、「能力の違う人同士が組むからこそ、バランスの取れた良い機械ができる」という設計者ならではの視点によるチーム論など、組織づくりに携わる方へのヒントが詰まっています。 「違いをなくすのではなく、違いを理解する」 そんな組織文化が現場に浸透していく様子を、ぜひ草野の柔らかな語り口と共にお楽しみください! ──────── 🎧 Podcast Guide ──────── 【出演】 有限会社Amajin 取締役 天神 龍也様 ⁠⁠https://amajin.jp/#about⁠⁠ 設計課課長代理 草野浩一 副社長 伊藤慎二 MC:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠望月環⁠⁠菜⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 【オガワ機工株式会社】 物流倉庫・食品工場など多様な現場の省人化に貢献する、搬送・マテリアルハンドリング機械メーカー。設計から製作、据付、メンテナンスまで自社一貫体制でものづくりを行っています。 【公式サイト・SNS】 🌐 公式HP▶︎⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.ogawakiko.co.jp⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 🟥公式Youtube▶︎⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@ogawakiko_official⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 📷 公式Instagram▶︎ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@ogawakiko_official⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ いいね・チャンネル登録もぜひお願いします。 ──────────── 🎧 ────────────

  6. 7月20日

    「分かり合えない」を面白がる組織へ TOiTOIで築く、強いチーム作り|番外編#06 中編

    番外編#06となる今回は、前回に引き続き有限会社AmajinののばらさんとTJさんをゲストに迎え、オガワ機工で「TOiTOI」や1on1を導入したことで起きた具体的な変化と、中小企業だからこそできる「強い組織作り」の真髄に迫ります。 「悲劇を喜劇に」変えるコミュニケーションの具体例 「なる早で!」という言葉ひとつとっても、タイプによって受け取り方が全く異なります。 こうしたズレを「あの人の特性だから仕方ないね」と笑い合える文化が、職場の空気をどう変えたのかを紐解きます。 1on1の真の目的は「社員の自己実現」 オガワ機工が取り組む1on1は、単なる業務報告や評価の場ではありません。部下が上司の時間を自ら求められるようになることこそが「心理的安全性」のゴールであるという、本質的な議論が交わされます。 中小企業の武器は「個性の掛け算」 リソースが限られているからこそ、個々の能力を早期に発見し、活躍の場を提供できるのが中小企業の強みです。多様な個性が役割を回す「ラグビーのような組織」を目指す、オガワ機工の組織哲学を語ります。 「違いを面白がる」ことで組織はどう進化するのか。 現場のリアルな変化と、これからの組織のあり方へのヒントが詰まった30分です。ぜひお聴きください。 ──────── 🎧 Podcast Guide ──────── 【出演】 有限会社Amajin 代表取締役 天神 のばら様 有限会社Amajin 取締役 天神 龍也様 ⁠https://amajin.jp/#about⁠ 副社長 伊藤慎二 MC:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠望月環⁠⁠菜⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 【オガワ機工株式会社】 物流倉庫・食品工場など多様な現場の省人化に貢献する、搬送・マテリアルハンドリング機械メーカー。設計から製作、据付、メンテナンスまで自社一貫体制でものづくりを行っています。 【公式サイト・SNS】 🌐 公式HP▶︎⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.ogawakiko.co.jp⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 🟥公式Youtube▶︎⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@ogawakiko_official⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 📷 公式Instagram▶︎ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@ogawakiko_official⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ いいね・チャンネル登録もぜひお願いします。 ──────────── 🎧 ────────────

  7. 7月5日

    なぜあの人と話が噛み合わない?「お互いの違いを理解して協働する」ための傾向と対策|番外編#05 前編

    今回も番外編をお届けします。 #05となる今回のゲストは、オガワ機工の組織づくりを支える有限会社Amajinののばらさん、TJさん 「なぜ伝わらない?」「なぜそんな考え方をするの?」 そんな職場のモヤモヤは、能力の差ではなく、単なる「特性の違い」かもしれません。 オガワ機工では「互いの違いを理解して協働する」を目標に、ToiToiという個性を可視化するツールを使用しています。 自分が「やるべき」と思うことが、相手には全く響かないという経験をされた方は多いのではないでしょうか。 特性を赤・青・黄の3つのカラーに分けてその特性を知ることで、会社の空気・仕事の質がどう変わるのか。 「悲劇を喜劇へ」すれ違いを「あの人の色(特性)だから仕方ないね」と笑い合えることで生まれる、究極の心理的安全性の必要性とは。 まずは自分を理解し、相手を理解する。 未経験者もベテランも、社員の個性を「掛け算」に変えていくための具体的なヒントをぜひお聴きください。 ──────── 🎧 Podcast Guide ──────── 【出演】 有限会社Amajin 代表取締役 天神 のばら様 有限会社Amajin 取締役 天神 龍也様 https://amajin.jp/#about 副社長 伊藤慎二 MC:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠望月環⁠⁠菜⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 【オガワ機工株式会社】 物流倉庫・食品工場など多様な現場の省人化に貢献する、搬送・マテリアルハンドリング機械メーカー。設計から製作、据付、メンテナンスまで自社一貫体制でものづくりを行っています。 【公式サイト・SNS】 🌐 公式HP▶︎⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.ogawakiko.co.jp⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 🟥公式Youtube▶︎⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@ogawakiko_official⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 📷 公式Instagram▶︎ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@ogawakiko_official⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ いいね・チャンネル登録もぜひお願いします。 ──────────── 🎧 ────────────

  8. 6月22日

    「“めんどくさい”が進化の源」 経営者が語るAI時代のものづくりと未来への挑戦|番外編#04後編

    ゲストは前回に引き続き、 株式会社ウメダ 代表取締役 梅田昌弘さん、 株式会社村井工機 代表取締役 村井啓二さんです。 20年来の付き合いであり、内閣府宇宙利用大賞の受賞仲間でもあるお二人に、後編では「これからのものづくり」をテーマに深く伺いました。 「人間だけが“めんどくさい”と思うから文明は進歩した」 「触覚で作るものづくりはAIには勝てない」 「未来を予測するには過去の経験をリピートすることが大切」 加速度的に進化するAI技術をどう捉え、共存していくのか。 そして、居心地の良さに甘んじることなく「もう一度、人に馬鹿にされるようなことに挑戦したい」と語る、飽くなき探究心の源泉とは。 仕事への情熱から、意外な趣味(土作りや免許取得)の話まで、経営者二人の飾らない本音の対話をお楽しみください。 ものづくりに携わる方はもちろん、変化の激しい時代を生きるすべての方にヒントが詰まった内容です。 ──────── 🎧 Podcast Guide ──────── 【出演】 株式会社ウメダ 代表取締役 梅田昌弘様 https://www.k-umeda.co.jp/ 株式会社村井工機 代表取締役 村井啓二様 https://www.muraikouki.com/ 副社長 伊藤慎二 MC:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠望月環⁠⁠菜⁠⁠⁠⁠⁠ 【オガワ機工株式会社】 物流倉庫・食品工場など多様な現場の省人化に貢献する、搬送・マテリアルハンドリング機械メーカー。設計から製作、据付、メンテナンスまで自社一貫体制でものづくりを行っています。 【公式サイト・SNS】 🌐 公式HP▶︎⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.ogawakiko.co.jp⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 🟥公式Youtube▶︎⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@ogawakiko_official⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 📷 公式Instagram▶︎ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@ogawakiko_official⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ いいね・チャンネル登録もぜひお願いします。 ──────────── 🎧 ────────────

番組について

福岡県久留米市にある、ものづくり企業・オガワ機工株式会社がお届けするポッドキャスト。 この番組は、経営陣と社員の対話の場として、仕事の中で起こったリアルなエピソードを通して、クレドをどう体現しているのかを掘り下げていきます。 オガワ機工のクレドを、“説明”ではなく“会話”で伝える番組です。 メインパーソナリティは、オガワ機工の広報・望月環菜。 経営陣や現場の社員とともに、日々の仕事とクレドのつながりを深掘りしていきます。 クレドとは、ホテル業界などでも知られる、日々の判断や行動の拠りどころとなる価値観のこと。 オガワ機工では、社是「生涯五徳」をはじめ、経営理念、倫理規定、管理者の心得、社員の心得をクレドとしています。 「便利をつくる。ひとつから考える。」を合言葉に、 ものを運ぶ機械を中心とした産業機械を、設計から製作・組立・据付まで自社一貫体制のオーダーメイドで手がけています。 久留米絣の生産機械から人工衛星の機体設計・組立まで、分野を超えて現場の「困った」に向き合ってきました。 ものづくりを、真面目に、でも楽しく。 そんな空気ごと伝えていく番組です。 オガワ機工HP:https://www.ogawakiko.com/ 公式インスタ :@ogawakiko_official 望月インスタ :@mochizuki_kanna

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