らしさ、淹れてます。

小山友一 × 菊池奈起

「らしさ」って、なんだろう。 仕事のこと、人との距離感、うまく言葉にできない違和感。 誰かの話を静かに聞いているうちに、少しだけ自分の輪郭が戻ってくる。 答えを急がず、余白を大切にする時間を届ける番組です。 月曜日あさ6時更新 パーソナリティ 小山友一(こやま・ゆういち) 株式会社エイトシークエンス代表 「幸せとは何か」「人はどう生きると豊かになれるのか」といった問いを起点に、人の“らしさ”と丁寧に向き合い続けている。正解を押し付けるのではなく、対話を通じて一人ひとりが自分なりの答えを見つけていくプロセスを大切にする思想家型の経営者。仲間とともに、問い続ける文化を育てている。 ⁠https://x.com/ykoyama1122⁠ ⁠https://www.eight-seq.co.jp/⁠ 菊池奈起(きくち・だいき) 株式会社ブックダム代表取締役 大学卒業後、2008年に株式会社高橋書店入社。 その後、医薬系広告代理店勤務、新興出版社の創業参画を経て、2019年12月に株式会社ブックダムを設立。創業期は書籍プロモーションに特化した事業を展開し、3期目には「出版プロデュース事業」を開始。 4期目にあたる2023年に自社としての「出版事業」を開始し、現在に至る。

エピソード

  1. 1月25日

    #0「らしさ、淹れてます。」始まります

    「らしさ」って、なんだろう。 自然体でいるって、どういうことなんだろう。 この番組は正解を提示する番組でもありません。 ただ、肩の力を抜いて耳を傾けているうちに、 「今の自分、どうなんだろう?」と 少しだけ自分に戻ってこれる—— そんな時間を一緒に味わえたらと思っています。 答えより、余白を。 パーソナリティ 小山友一(こやま・ゆういち) 株式会社エイトシークエンス代表「幸せとは何か」「人はどう生きると豊かになれるのか」といった問いを起点に、人の“らしさ”と丁寧に向き合い続けている。正解を押し付けるのではなく、対話を通じて一人ひとりが自分なりの答えを見つけていくプロセスを大切にする思想家型の経営者。仲間とともに、問い続ける文化を育てている。 https://x.com/ykoyama1122 https://www.eight-seq.co.jp/ 菊池奈起(きくち・だいき) 株式会社ブックダム代表取締役大学卒業後、2008年に株式会社高橋書店入社。その後、医薬系広告代理店勤務、新興出版社の創業参画を経て、2019年12月に株式会社ブックダムを設立。創業期は書籍プロモーションに特化した事業を展開し、3期目には「出版プロデュース事業」を開始。4期目にあたる2023年に自社としての「出版事業」を開始し、現在に至る。https://x.com/kikuchi_bookdamhttps://www.facebook.com/daiki.kikuchi.58

    59分

番組について

「らしさ」って、なんだろう。 仕事のこと、人との距離感、うまく言葉にできない違和感。 誰かの話を静かに聞いているうちに、少しだけ自分の輪郭が戻ってくる。 答えを急がず、余白を大切にする時間を届ける番組です。 月曜日あさ6時更新 パーソナリティ 小山友一(こやま・ゆういち) 株式会社エイトシークエンス代表 「幸せとは何か」「人はどう生きると豊かになれるのか」といった問いを起点に、人の“らしさ”と丁寧に向き合い続けている。正解を押し付けるのではなく、対話を通じて一人ひとりが自分なりの答えを見つけていくプロセスを大切にする思想家型の経営者。仲間とともに、問い続ける文化を育てている。 ⁠https://x.com/ykoyama1122⁠ ⁠https://www.eight-seq.co.jp/⁠ 菊池奈起(きくち・だいき) 株式会社ブックダム代表取締役 大学卒業後、2008年に株式会社高橋書店入社。 その後、医薬系広告代理店勤務、新興出版社の創業参画を経て、2019年12月に株式会社ブックダムを設立。創業期は書籍プロモーションに特化した事業を展開し、3期目には「出版プロデュース事業」を開始。 4期目にあたる2023年に自社としての「出版事業」を開始し、現在に至る。