帰り道のTech Talk | デジタルウェルビーイング学生メディアLFDA

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Z世代が語る、デジタルツールとの向き合い方、付き合い方。探究的に、ゆるく話します LFDAという、デジタルウェルビーイングを目指す学生メディアの編集の裏側をお届け https://listen.style/p/lfda_digitalwellbeing?WkeF9rX3

  1. 10月29日

    ブラウザのtab整理の最適解を模索する。デジタル作業空間を整理し、思考・作業を快適に。Second Brain(第二の脳)の思想。Arc, Workna,

    情報の整理に追われて、やるべき作業の途中で気が散ったり小さなストレスを感じたことはありませんか?第一回は、ブラウザのtab整理についてお届けします ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー この番組ではインターネットが取り巻くデジタルの環境をよくしたいと願う学生の視点から、日常をハックする技術について、自分たちの試行錯誤の経験を通して、お届けします ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー デジタル机を整理し、思考・作業を快適に。ブラウザのtab整理の最適解を模索する。Second Brainの思想, Arc, OneTab, Workna ブラウザのタブ爆発... 気づけば画面の上端には、米粒のように小さくなったタブの群れ。どれがなんだったけ?とクリックを繰り返す数秒。新しい作業を始めたいのに、視界に入る、終わってないタスクの残骸。これは単なる整理整頓の問題ではありません。私たちの脳のメモリをじわじわと削り続ける。見えないコストの問題とも言えます。 NOTE |LFDA | digital wellbeing メディア|https://note.com/genial_iris250 Instagram| @fillingyourdigitalwellbeing

    ブラウザのtab整理の最適解を模索する。デジタル作業空間を整理し、思考・作業を快適に。Second Brain(第二の脳)の思想。Arc, Workna,
  2. 10月25日

    続・新しい表現とテクノロジー|自分の言葉は、どこから来る?

    続・新しい表現とテクノロジー|自分の言葉は、どこから来る? AI時代の「テイスト」読んでいた小説の言い回しが、いつの間にか自分の日記に混ざっていた。「自分の言葉」だと思っていたものも、これまで出会ってきた言葉でできているのかもしれません。今回はわかなとみちが、AI時代の「テイスト」を入り口に、自分の世界観や、言葉にすることについて話しました。・「かっこいいから」ではなく、自分の経験や信念から選ぶ・ブランディングと、自分たちが大切にしたいこと・誰かの意見に耳を傾けることと、自分の世界観を守ること・分かり合えない相手を、それでも好きになること・言葉にできなかった気持ちと、本屋で出会う新しい表現思いを文章にできたつもりでも、言葉にする途中で、こぼれ落ちたものがある。もっといろいろな言葉に触れたら、拾える気持ちも増えるのでしょうか。何でも作れるようになっていく時代に、何を選び、何を大切にして、どう表現するか。創造性からブランディング、恋愛、本の話まで、寄り道しながら考えています。続きはpodcastで話しています。─────────────────CREDITS─────────────────出演|わかな・みち企画|わかな・みち編集|みちデザイン|わたかな─────────────────帰り道のTech Talk で検索──────────────────────────────────聴く─────────────────Apple Podcastshttps://podcasts.apple.com/jp/podcast/帰り道のtech-talk-デジタルウェルビーイング学生メディアlfda/id1874514411Spotifyhttps://open.spotify.com/show/3hRAPg1USA102GEQKlYGLj─────────────────もっと読む・見る─────────────────Instagram | @fillingyourdigitalwellbeingnote | note.com/genial_iris250─────────────────このメディア、LFDAとは?─────────────────デジタル環境をもっとよくしたい学生が、日常をハックする技術を試行錯誤しながらお届けします。 | Z世代の日常の視点から、ワクワクするデジタル空間つくる | 深く考え、親しく語る、京都発の学生メディア

    続・新しい表現とテクノロジー|自分の言葉は、どこから来る?
  3. 10月14日

    【AI時代に学生が考える創造性】新しい表現とテクノロジー

    【対話回】AI時代の「新しい表現」 映画を見終わってすぐ口コミを探す、動画の直後にコメント欄を開く。自分の感情を言葉にする前に、他人の意見を入れてしまう。 編集部みちとわかなが、AIが合理性と「正解」を担う時代に、人間にしかできない表現について話しました。AIが「同じもの」を大量に生成するほど、人間固有の「違い」に価値が出る— その違いはどこから来るのかという話です。 ・人間の創造性は、身体の制限や偶発性、歪さから生まれる ・「生成」ではなく「創造」:まだ意味の定まっていないものに向き合う ・アートは「こうありたい自分」とのズレ、葛藤から生まれる 内容を咀嚼しなくても、簡単にシェアできる社会で、オリジナルな思考や感覚を持つことには何が必要か。30分ほど、答えの出ないまま話しています。 今回二人が参考にした本 水野学, 山口周. 世界観をつくる: 「感性×知性」の仕事術. 朝日新聞出版, 2020, 260p. 若宮和男. 超・アート思考: AI時代の人間の創造性とは何か?. 実業之日本社, 2026, 400p. ───────────────── CREDITS ───────────────── 出演|わかな・みち 企画|わかな・みち 編集|みち デザイン|わたかな ───────────────── もっと読む・見る ───────────────── Instagram | @fillingyourdigitalwellbeing note | note.com/genial_iris250 ───────────────── このメディア、LFDAとは? デジタル環境をもっとよくしたい学生が、日常をハックする技術を試行錯誤しながらお届けします。 🍵 | Z世代の日常の視点から、ワクワクするデジタル空間つくる 🌳 | 深く考え、親しく語る、京都発の学生メディア

    【AI時代に学生が考える創造性】新しい表現とテクノロジー
  4. 9月23日

    【ガジェット回】iPhone乗り換え、そろそろアリ?

    【ガジェット回】iPhone乗り換え、そろそろアリ?全ての迷える子羊たちへ値上げもあったし、9月の新しいiPhone。 「結局iPhone一択」って、まだ言い切れる? ガジェット好きの青野が去年iPhoneにした意思決定をふりかえりつつ、この1年で変わった前提を本気で検討しました。 ・AirDropという鎖が消えた話 ・AIコーディングで開発コストが下がって、カスタマイズの景色が変わった ・値段/アプリ格差/Watchとエコシステム/決済/移行コスト の5論点 ・Nothing Phoneなど、実際に気になっているAndroid機種 結論は「快適さで選ぶならやっぱりiPhone」。 それでも、逃げ道=移行コストを下げる準備は少しずつしておきたい、という話に着地しました。 ───────────────── CREDITS ───────────────── 出演|青野・みち 企画|青野 編集|みち デザイン|みち ───────────────── もっと読む・見る ───────────────── Instagram | @fillingyourdigitalwellbeing note | note.com/genial_iris250 ───────────────── このメディア、LFDAとは? デジタル環境をもっとよくしたい学生が、日常をハックする技術を試行錯誤しながらお届けします。 | Z世代の日常の視点から、ワクワクするデジタル空間つくる | 深く考え、親しく語る、京都発の学生メディア

    【ガジェット回】iPhone乗り換え、そろそろアリ?
  5. 9月16日

    試験とテクノロジー|デジタルデトックスしながらAIを使い倒す

    【試行錯誤】試験とテクノロジー スマホを断ちたい、でもAIは使いこなしたい。この矛盾、どう折り合いをつける? 文系から理系の大学院へ。高倍率の院試を乗り越えた編集部みちが、編集部青野と「勉強とテクノロジーの付き合い方」をメインテーマとして話しました。離れる話と使う話、その両方を行き来する雑談回です。 前半|スマホを無意識に開くのは、現実逃避でありストレス対処だったという気づき お茶を飲む、歩く、いい匂いのハンドクリーム、人に会って話す。自分に合う代替の見つけ方 部屋のエントロピーを下げる、秩序を保つという環境設計。そして「デトックスする」と決意した瞬間 後半|Notionをノートのハブにした理由、手書きが担う「理解の速度を落とす」役割、寝転がってもできた音声入力、寝る前の音声復習 セルフケア情報には発信者のバイアスがある。スマートウォッチの睡眠スコアは便利だけど、自分の内受容感覚を麻痺させないように使いたい。眼精疲労、腰痛、カフェインとの付き合いも含めて、頑張りたいけど頑張れない人に届けたい回です。 参考リンク: みちの最初の雑談で出てきたスマホ利用と偏差値の話: PIVOT公式チャンネル. “スマホに壊される脳/脳科学者が警鐘”. YouTube. 2025-02-23. https://youtu.be/31HumYh9uC0?si=Mih__I7GDAf6pgGC,(参照 2026-09-16). 内向性・外向性と覚醒理論の話の補足: 心理学者ハンス・アイゼンクが1967年に提唱した「覚醒理論(arousal theory)」が元。ただし、後の研究で「ずっと覚醒が高い」という部分にはかなり留保がつき、「人と会うと疲れる」のは内向型に限らないという結果も出ていました。 Eysenck, H. J. (1983). Psychophysiology and personality: Extraversion, neuroticism and psychoticism. In A. Gale & J. A. Edwards (Eds.), Physiological correlates of human behaviour: Vol. 3. Individual differences and psychopathology (pp. 13–30). Academic Press. Geen, R. G. (1984). Preferred stimulation levels in introverts and extroverts. Journal of Personality and Social Psychology, 46(6), 1303–1312. ───────────────── もっと読む・見る ───────────────── Instagram | @fillingyourdigitalwellbeing note | note.com/genial_iris250 ───────────────── このメディア、LFDAとは? デジタル環境をもっとよくしたい学生が、日常をハックする技術を試行錯誤しながらお届けします。 🍵 | Z世代の日常の視点から、ワクワクするデジタル空間つくる 🌳 | 深く考え、親しく語る、京都発の学生メディア

    試験とテクノロジー|デジタルデトックスしながらAIを使い倒す

番組について

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