よっさんの独立ラボ〜美しい人生の紡ぎ方〜

よっさん

48歳、海外移住、3児の父、普通のサラリーマンをやってきたよっさんが、適応障害になり体調を壊したことをきっかけに、自分らしく『カッコよく生きたい』と一念発起して、ノービジネスプランで、会社を辞めて独立、起業に立ち向かってみる七転八倒、七転び八起きのありのままのリアルを配信していく番組です。 日々の不安や失敗、学びや気づき、感謝や喜びなどを発信することで自分の思考や感情を整理し自分の成長に繋げていきたい。 そして、ビジネスマンとして、夫として、父親として、周りからの期待にひたすら頑張って応えてきた中年のおっさんが、50歳を前に、自分とは何か、人生の目的、存在意義、価値観に初めて向き合い、葛藤しながら成長していく姿を発信していくことで、同じような葛藤を抱えたおっさん達の『始めの一歩』のきっかけを作り、日本の未来を元気にしたい、いう熱い想いもあります。 ⭐️プロフィール⭐️ 奈良市出身 マレーシア在住 12歳&15歳息子、18歳娘、妻 不登校 適応障害 公認会計士、税理士 化成品メーカー営業→big4会計監査→big4国際税務コンサル マラソン、トライアスロン、読書 成人発達理論 コーチング

  1. 1日前

    第30回 地球の裏でマウンドに立った男(ゲスト:ポテ(前編))

    00:00 オープニングと今回のゲスト「ポテ(山内君)」の紹介 01:45 20歳ほど若いゲストの紹介と最近出版した本への言及 03:00 アメリカ生まれで日本、インド、そしてまた日本へと渡った幼少期 04:45 コロナ禍での入学により通常のキャンパスライフが送れなかった大学生活 06:30 オンラインイベント「TBJ」での出会いと佐賀でのプロ野球観 08:15 著書「地球の裏でマウンドに立つ」の紹介と高校から始めた野球人生 10:00 小学校時代に強豪チームの熱量に圧倒されつつも野球ができなかった日々 11:45 野球を始めたいと切望するきっかけとなった父親との試合観戦エピソード 14:00 親の負担や家庭の事情から少年野球を始められなかった背景 15:45 高校での野球部入部と最強世代の陰で結果を出せず挫折した経験 18:00 野球を一時引退し高校ラグビー部で花型ポジションとして活躍した転機 20:30 ラグビーの筋トレで急成長し驚異の球速を計測して大学野球に復帰した経緯 22:15 200人規模の大学野球部での葛藤と自分の限界まで突き詰めた練習の日々 24:30 ルーツであるアメリカで野球をプレイしたいという強い憧れと行動力 26:15 父親と同じアメリカでの野球を夢見て次なる挑戦への予告と前編の終了 #ポテ #野球 #アメリカ独立リーグ #ポーランド #アルゼンチン #日本 #ラグビー #恩師の言葉 #地球の裏でマウンドに立つ --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/695ed3da6f1e5aedb1f7bb74

    第30回 地球の裏でマウンドに立った男(ゲスト:ポテ(前編))
  2. 8月11日

    第29回 独立半年の今

    00:00 オープニングと独立半年を迎えた「定点観測」振り返り回の趣旨説明 01:45 ここ1〜2週間のリアルな葛藤とテンションが上がらない近況の告白 03:15 多くの出会いと学びを得つつも「これだ」という軸を探し続ける現状 04:45 資本主義や貨幣制度を客観的に見直すことで劇的に変わった自身の視点 06:30 農業や土との関わりから学んだ自然の循環とシステムとしての生命観 08:15 「今ここ」に存在し時間を感じ切ることの重要性と難しさの学び 09:45 多様な人々との対話を通じて自分の凝り固まった常識を取り外す面白さ 11:30 仏教の「空」の概念や自らの煩悩、そして「ギフト」という美しい思想 13:15 利益重視ではない「美しい会社」への共感と自身の直感や身体感覚の重視 15:00 海外生活で高まる日本への興味と「人と繋がること」がもたらす力 16:45 独自の軸を持つ他者への憧れと学びへの意欲が衰えない自身の現状 18:30 違和感や痛みを流さないことの難しさと友人から相談される会計業務の近況 20:15 これからの実践で絶対に譲れない「美しい自然の中に体を置く」移住への想い 22:00 実家を拠点に日本各地を巡る移住先探しと地域コミュニティとの繋がり 23:45 11月から予定している友人とのビジネス参画と「美しいサービス」の志向 25:30 今しか存在しない家族との時間を丁寧に大切にする生き方へのこだわり 27:15 意図して周囲に「ギフト」を与えていくこれからの生き方の探求 28:45 未完成でリアルな今の姿を記録することの意味とエンディング #資本主義 #貨幣 #食料 #農業 #自然 #循環 #繋がり #出会い #直感 #感性 #身体感覚 #日本 #仏教 #痛み #違和感 #家族 #健康 #学び #ギフト #価値 #敬意 #信頼 --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/695ed3da6f1e5aedb1f7bb74

    第29回 独立半年の今
  3. 7月31日

    第28回 Compagno(ゲスト:Aki(後編))

    ゲストAkiの全3回の3回目になります。 00:00 オープニングとゲストAkiさんとの対談第3回(完結編)の導入 01:45 会社やコーチングの活動を一旦止めて「余白」を作った意図 03:30 退職後の「死と再生」の旅とタイでのマッサージ修行体験 05:15 千葉でのヴィパッサナー瞑想と妙高高原でのアート合宿の記録 07:30 ネパールでのヨガ指導者コースとサウンドヒーリングの探求 10:00 帰国後の対話と9月から始まるリーダーシッププログラム 12:30 人生のOSを刷新するために過去の象徴を処分する断捨離 15:00 過去の思考ログを消去し今の自分に意識を集中させる変化 17:30 瞑想中に過去の記憶が上映され感覚が変容していくプロセス 20:15 粒子が循環する感覚から学んだ仏教の「無常」の身体理解 22:45 聖地ヒマラヤで5000年の歴史を持つヨガの知恵を学ぶ意義 25:30 自分を整える段階から他者や場へと向かう三段階の活動構想 28:30 集中内観やNVCなど自身の器を磨き続けるための次なる挑戦 31:00 余計なものを削ぎ落とした先に見えてきた本物の自分の姿 32:30 3回にわたる対談シリーズの総括とリスナーへの感謝の挨拶 --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/695ed3da6f1e5aedb1f7bb74

  4. 7月28日

    第27回 Compagno(ゲスト:Aki(中編))

    今回のゲスト回は全3回で完結します。こちらは、その第2回になります。 00:00 第27回放送開始とゲストAkiさんとの対談第2回の導入 01:30 高校時代から傾倒していた成功哲学とセルフハックの習慣 03:15 都庁時代に参加していた国際交流イベントとイタリア文化への接点 04:30 港湾局でのタイ視察を機に芽生えた海外への強い志向 06:00 世界最高峰のヨットビルダーが都の案件を受注した奇跡的な出会い 07:45 イタリア語での直談判からイタリア企業への転職を掴んだ瞬間 09:15 イタリアでの4年間とスーパーヨット業界での超富裕層との交流 11:15 コロナ禍でのCRM業務を通じて実感したデジタルマーケティングの威力 13:30 イタリアでの生活で見えた日本社会の快適さとシステムへの渇望 15:15 イスラエル系アドテク企業への転身と日本への帰国 17:15 順風満帆な生活の中で突如訪れた離婚という人生の大きな転機 19:15 絶望の中で同僚の優しさに触れ気づいた命の繋がりの重要性 21:30 データ分析業務への違和感とストーリーテリングへの情熱の再認識, 24:00 自身のやりたいことの純度を高めていくプロセスと自己変遷 26:30 過去の全ての経験が現在のコーチングや活動に繋がる伏線 29:00 現在の多様な活動の背景にあるAkiさんの価値観の変遷 31:30 次回の第3回放送に向けた予告と対談第2回の締め括り --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/695ed3da6f1e5aedb1f7bb74

  5. 7月27日

    第26回 Compagno(イタリア語で”同志”)(ゲスト:Aki(前編))

    今回のゲスト回は全3回で完結します。こちらは、その第1回になります。 00:00 オープニングと初のリモートゲスト会への挑戦 01:30 ゲストの秋さんとの出会いと研修での思い出 03:00 独立半年という共通の境遇を持つ二人の対話の趣旨 04:30 千葉での生い立ちと人生を変えた中学生時代の生徒会長選挙 06:15 船橋市の姉妹都市交流事業で初めてアメリカへ渡ったきっかけ 07:45 自由なアメリカ文化と現地での交流に衝撃を受けた原体験 09:15 大学進学と最初のキャリアとなる国内物流会社での経験 10:45 大学1年でイタリア40日間の一人旅を強行したエピソード 12:30 ネットを通じた言語交換とオペラへの関心から深まった渡欧 14:30 イタリア人の恋人との出会いと遠距離恋愛で磨いた語学力 16:15 旅に明け暮れた学生時代から国内物流会社へ就職した背景 18:00 労働を奴隷と捉えていた当時の仕事観と自信の欠如 20:00 会社買収を機に痛感した人生を組織に預けることのリスク 22:00 公務員への転職と分野の多様性に惹かれた動機 24:00 イタリアのヨット企業への転身を予告し前編終了 #ゲスト回 #Aki #Co-Active Leadership Experience #東京都庁 #イタリア #船橋 #生徒会長 --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/695ed3da6f1e5aedb1f7bb74

  6. 7月21日

    第25回 痛みや違和感に敏感に生きてみる

    00:00 マレーシア帰国後の挨拶と累計2000回再生突破への感謝 01:30 痛みや違和感に敏感に生きるという今回のテーマの導入 02:30 榎本英剛氏の講演から学んだ情熱と痛みの深い関係性 04:15 面白い活動をする人の共通点である幼少期の違和感 05:15 映画「急に具合が悪くなる」から得た哲学的な問いの力 06:45 違和感を言語化し自分の人生や仕事の指針にする意義 07:45 売上成長を最優先する組織の姿勢への根源的な違和感 09:00 SNSやAIの普及により時間を奪われる現代生活への問い 10:15 欧米のシステムを盲目的に礼賛し導入する風潮への懸念 11:15 自分の話に終始する人と真摯に耳を傾ける人の対話の差 12:45 効率を追求するマルチタスクを手放し一事に集中する価値 14:15 日本の飲食店で見られる美しく温かな配慮の文化への感嘆 15:45 喫茶店で見かけた老夫婦の諍いから考える言葉の重み 17:15 電車内で無意識にスマホを眺める人々の無表情な様子 18:30 習慣的な飲酒を卒業したことで得られた心身の好変化 20:00 都市生活の規則正しさと不確実な自然環境との対比 21:30 公園の過剰な禁止事項に見る日本の窮屈な社会の空気 23:00 半年で風化する情報消費サイクルの速さへの気づき 24:30 溢れる情報の中から真実や歪みを見極める客観的視点 26:00 諸外国と比較して際立つ日本文化の歴史的深みの価値 27:30 白黒つけない曖昧さを受け入れる東洋思想の可能性 28:30 自身の違和感を流さずに向き合うことの重要性のまとめ 29:15 新たな発見を求めて進化し続ける決意を語るエンディング #マレーシア #passion #pain #痛み #違和感 #小学3年生 #価値とお金 #敬意 #流される #不自然 #システム思考 #歴史 #文化 --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/695ed3da6f1e5aedb1f7bb74

    第25回 痛みや違和感に敏感に生きてみる
  7. 7月11日

    第24回 突然琵琶湖に行ってみた(らめっちゃ良かった)

    00:00 第24回放送開始と琵琶湖・湖西を目指すドライブの趣旨説明 02:30 独立後の半年間で変化した日本の地方や自然に対する自身の価値観 05:00 都市部での不自然な生活と子供の教育環境を考慮した移住への模索 07:30 山と湖が目前に迫る湖西の地形的な美しさと水の透明度への感嘆 10:00 都会へのアクセスと自然の豊かさを両立させる居住地としての評価 12:30 ビワイチを楽しむサイクリストと地域の歴史に見る生活の豊かさ 15:15 米国国立公園の風景と重なる湖西のダイナミックな景観への感動 18:00 水田と山並みに挟まれた湖畔エリアの美しい住環境の具体的な描写 21:00 道の駅の充実した品揃えから実感する地元産の食の豊かさと魅力 23:45 湖東エリアを比較走行して再認識した個性ならではの景観の優位性 26:30 新快速利用による京都や大阪への利便性と移住先としての現実味 28:45 冬の厳しさを確認する短期滞在の計画とリスナーへの感謝の挨拶 #琵琶湖 #湖西 #山と湖 #米 #野菜 #味噌 #高島市 #安曇川 #朽木 #近江今津 #新快速 #美しい #自然 #釣り --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/695ed3da6f1e5aedb1f7bb74

    第24回 突然琵琶湖に行ってみた(らめっちゃ良かった)
  8. 7月5日

    第23回 An Architect(ゲスト:堤庸策さん)

    https://www.lifeactivityfullness.com/ https://www.instagram.com/yousakutsutsumi/ 00:00 オープニングと佐賀での初ゲスト収録の紹介 01:30 住所のない建築家「堤庸策」さんの登場 03:15 電気・ガス・水道を繋がないオフグリッド生活の定義 05:00 片道1時間半かけて湧き水を汲みに行く過酷な実験 07:15 事務所を捨てて5年が経つ放浪生活ときっかけの分析 09:30 小さなポーチ一つで世界を渡り歩く究極の装備 11:45 洗いながら着回すメリノウールの服とミニマリズム 13:30 10年前にPCを手放した建築家のクリエイティブな働き方 15:45 作業を誰かに任せ自らは「俯瞰する」ことに注力する理由 18:00 既存の価値観のずれから選んだ平和な生き方と家族 20:30 70歳のゲストが振り返る昭和のサラリーマン時代 22:30 オフグリッドビレッジ構想と本来の建築家の役割 25:00 地球循環型で「アップグレード」された未来の暮らし 27:30 中央集権インフラからの自立がもたらす平和への道 30:00 住環境における自立分散型組織の可能性 32:00 過去最長の収録を終えての感謝とエンディング #堤庸策 #建築家 #Architect #住所を持たない #オフグリッド #オフグリッドビレッジ #ミニマリスト #人間に生き方のアップグレード #自律分散 #インフラに接続しない --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/695ed3da6f1e5aedb1f7bb74

    第23回 An Architect(ゲスト:堤庸策さん)

番組について

48歳、海外移住、3児の父、普通のサラリーマンをやってきたよっさんが、適応障害になり体調を壊したことをきっかけに、自分らしく『カッコよく生きたい』と一念発起して、ノービジネスプランで、会社を辞めて独立、起業に立ち向かってみる七転八倒、七転び八起きのありのままのリアルを配信していく番組です。 日々の不安や失敗、学びや気づき、感謝や喜びなどを発信することで自分の思考や感情を整理し自分の成長に繋げていきたい。 そして、ビジネスマンとして、夫として、父親として、周りからの期待にひたすら頑張って応えてきた中年のおっさんが、50歳を前に、自分とは何か、人生の目的、存在意義、価値観に初めて向き合い、葛藤しながら成長していく姿を発信していくことで、同じような葛藤を抱えたおっさん達の『始めの一歩』のきっかけを作り、日本の未来を元気にしたい、いう熱い想いもあります。 ⭐️プロフィール⭐️ 奈良市出身 マレーシア在住 12歳&15歳息子、18歳娘、妻 不登校 適応障害 公認会計士、税理士 化成品メーカー営業→big4会計監査→big4国際税務コンサル マラソン、トライアスロン、読書 成人発達理論 コーチング