Tee it up! ~ゴルフの未来を、もっと豊かに~

奥野将徳、小林忠広、木下祐介、樋口光平、野原和憲

ゴルフ業界の若手経営者が業界のリアルと未来について語り、ゴルフに関わる全ての人たちと共に、ゴルフ業界をもっと楽しくする番組です。 ▼番組への感想、メッセージはXやFacebook、Instagramにて「#teeitup」のハッシュタグを付けてご投稿頂くか、下記メールアドレスまでお便りください。 teeitup@izumigaoka-cc.com パーソナリティー: 奥野将徳(泉ヶ丘カントリークラブ)、小林忠弘(セブンハンドレッドクラブ)、木下祐介(住地ゴルフ)、樋口光平(大阪パブリックゴルフ場)、野原和憲(多田ハイグリーンゴルフ)

  1. 1日前

    #2-9 「突撃!隣のゴルフコース」四条畷ゴルフ倶楽部の大西副社長のご自宅へ突撃! 男子プロ×地域イベントやドローンによる植生モニタリングなど最新の取り組みをお伺いしました

    この番組はゴルフ業界の若手経営者が業界とリアルと未来について語り、ゴルフに関わる全ての人たちと共に、ゴルフ業界をもっと楽しくする番組です。 今回は四条畷ゴルフ倶楽部の取締役副社長・大西氏のご自宅までお伺いし、伝統あるクラブの次世代経営と先進的な取り組みについて語り合いました。 50年ぶりの挑戦「S CUP」: 男子プロの活躍の場創出と、キッチンカーやイベントを交えた地域・ファミリー層向けオープン施策 「早朝スルー」の運用成果: 5時スタートによる猛暑回避に加え、朝の陰影が作るコース美や初心者・ファミリー層が参入しやすい環境作り ドローンによる食生モニタリング: 芝の光合成データを解析し、必要な場所だけに肥料・農薬・散水を行うスマート管理とSDGsへの貢献 ゴルフ場の価値向上と持続可能な経営を目指す支配人・経営者・業界関係者の皆様に役立つヒントが満載です。移動中や作業の合間にぜひお聴きください。 【プレゼント情報】 番組オリジナルステッカー(屋外OK・スマホケースに入る6cmサイズ)が完成しました!欲しい方はぜひコメントやお便りフォームで「ステッカー希望」とお送りください! ☆みなさまからのご意見、ご感想もお待ちしております。 【お便りフォーム】 https://forms.gle/KRUkbCe4miUsYkxD6 また、ゴルフ業界で働く方、ゴルフ好きな方、少しでもこの番組が気になった方は是非、お気に入り登録をお願いします。 【パーソナリティー】 奥野将徳(泉ヶ丘カントリークラブ) 樋口光平(大阪パブリックゴルフ場) 野原和憲(多田ハイグリーンゴルフ) 小林忠広(セブンハンドレッドクラブ) 木下祐介(住地ゴルフ)

  2. 9月16日

    #2-8 「利己(Take)と利他(Give)」ゴルフ業界は「パイの奪い合い」から抜け出せるか? 業界の未来を明るくするための「利他(Give)」の仕組みとは?

    この番組はゴルフ業界の若手経営者が業界とリアルと未来について語り、ゴルフに関わる全ての人たちと共に、ゴルフ業界をもっと楽しくする番組です。 今回のテーマはすばり「利己(Take)と利他(Give)」。少子高齢化や縮小する市場の中で「パイの奪い合い(利己/Take)」に追われがちになっているゴルフ業界。単なる生存競争ではなく、巡り巡って業界全体を豊かにする「利他(Give)」の仕組みとは? 未来を明るくするための「利他」について議論しました。 ・「コレクティブ・インパクト」で業界全体のパイを育てる発想 ・自社の利益を超えて社会や地域へ届ける「思いやり(情けは人の為ならず)」の真意 ・業務の10%を未来へ投資する「10%ルール」のマインドシフト ・90億円以上の寄付を生んだキャディ奨学金「エバンス奨学金」とBMW選手権 目先の利益を超えた、これからのゴルフ経営のヒントが詰まった30分です。ゴルフ業界に関わるすべての皆様、ぜひ通勤時や作業中にお聴きください。 【プレゼント情報】 番組オリジナルステッカー(屋外OK・スマホケースに入る6cmサイズ)が完成しました!欲しい方はぜひコメントやお便りフォームで「ステッカー希望」とお送りください! ☆みなさまからのご意見、ご感想もお待ちしております。 【お便りフォーム】 https://forms.gle/KRUkbCe4miUsYkxD6 また、ゴルフ業界で働く方、ゴルフ好きな方、少しでもこの番組が気になった方は是非、お気に入り登録をお願いします。 【パーソナリティー】 奥野将徳(泉ヶ丘カントリークラブ) 樋口光平(大阪パブリックゴルフ場) 野原和憲(多田ハイグリーンゴルフ) 小林忠広(セブンハンドレッドクラブ) 木下祐介(住地ゴルフ)

  3. 9月9日

    #2-7「外注と内製化のリアルと判断基準」現場の経営・運営で誰もが頭を悩ませる外注 vs 内製化のリアルな裏側

    この番組はゴルフ業界の若手経営者が業界とリアルと未来について語り、ゴルフに関わる全ての人たちと共に、ゴルフ業界をもっと楽しくする番組です。 今回のテーマはゴルフ場・練習場運営の永遠の課題「外注(アウトソーシング)vs 内製化(インソース)」。コース管理の専門性を活かす外注のメリットから、自社のブランドカルチャーを育てる内製化の意義まで、それぞれの体験談をもとに話し合います。 ・各施設のリアルな選択:レストラン、コース管理、施設清掃、集球業務、キャディなどの外注・内製化の現状 ・外注・内製化の判断基準:レストランやコース管理、集球業務の外注・内製化の判断基準とは? ・コストとクオリティのトレードオフ:スケールメリットや専門性の活用と、サービス品質・ビジョン浸透の難しさ ・現場の雇用と人的資本経営:外注先スタッフも含めた「パートナーシップ」の構築やモチベーション向上策 さらに、番組オリジナルステッカーのプレゼント企画も実施中!「自社ではこう取り組んでいる」「こんな悩みに回答してほしい」といった感想もお待ちしています。 ゴルフ場や練習場の経営者、支配人、各部署のマネージャー、ゴルフ業界で働くすべての方に届いてほしい内容です。通勤中やお仕事の合間にぜひお聴きください! 【プレゼント情報】番組オリジナルステッカー(屋外OK・スマホケースに入る6cmサイズ)が完成しました!欲しい方はぜひコメントやお便りフォームで「ステッカー希望」とお送りください! ☆みなさまからのご意見、ご感想もお待ちしております。 【お便りフォーム】 https://forms.gle/KRUkbCe4miUsYkxD6 また、ゴルフ業界で働く方、ゴルフ好きな方、少しでもこの番組が気になった方は是非、お気に入り登録をお願いします。 【パーソナリティー】 奥野将徳(泉ヶ丘カントリークラブ) 樋口光平(大阪パブリックゴルフ場) 野原和憲(多田ハイグリーンゴルフ) 小林忠広(セブンハンドレッドクラブ) 木下祐介(住地ゴルフ)

  4. 9月2日

    #2-6「ゴルフ業界におけるAI活用の現場と未来」AI時代にゴルフ場が提供すべき「本当の価値」とは? 現場で実践しているAI活用術から海外ゴルフ場の最新テクノロジー事例まで

    この番組はゴルフ業界の若手経営者が業界とリアルと未来について語り、ゴルフに関わる全ての人たちと共に、ゴルフ業界をもっと楽しくする番組です。 今回は「ゴルフ業界におけるAI活用の現場と未来」をテーマに議論。海外で進むAI電話応対やドローン×AIによる芝生管理といった最新事例から、実際に自社で取り入れている「AIによる顧客離脱予測」や「財務データの即時分析」まで、具体的な活用事例を持ち寄りました。 ・海外で広がる24時間AI電話予約・自動コース管理 ・Claudeで作る社内ツール&財務AI分析 ・来場者データ(離脱予備軍)をAIでセグメント分析 ・スマホで経営相談?ChatGPT壁打ち術 ・【お知らせ】番組オリジナルステッカー完成!希望者へプレゼント 事務作業やデータ分析をAIに任せることで、人間が注力すべきは「ホスピタリティ」「意思決定」「ゴルフという体験価値の向上」へシフトしていきます。後半で飛び出した「ゴルフ場=AI健康診断の場」という未来構想も必聴です。 【プレゼント情報】番組オリジナルステッカー(屋外OK・スマホケースに入る6cmサイズ)が完成しました!欲しい方はぜひコメントやお便りフォームで「ステッカー希望」とお送りください! ☆みなさまからのご意見、ご感想もお待ちしております。 【お便りフォーム】 https://forms.gle/KRUkbCe4miUsYkxD6 また、ゴルフ業界で働く方、ゴルフ好きな方、少しでもこの番組が気になった方は是非、お気に入り登録をお願いします。 【パーソナリティー】 奥野将徳(泉ヶ丘カントリークラブ) 樋口光平(大阪パブリックゴルフ場) 野原和憲(多田ハイグリーンゴルフ) 小林忠広(セブンハンドレッドクラブ) 木下祐介(住地ゴルフ)

  5. 8月29日

    #2-5「ゴルフ場と練習場のこれからの新しい連携のカタチ」非日常であるゴルフ場と日常である練習場がどう手を取り合い、新しいゴルファーを創出していくのか?

    この番組はゴルフ業界の若手経営者が業界とリアルと未来について語り、ゴルフに関わる全ての人たちと共に、ゴルフ業界をもっと楽しくする番組です。 今回は谷社長からの熱いメールを起点に、ゴルフ場(非日常)と練習場(日常)の役割の違いや、近隣企業を巻き込んだBtoB連携の具体策を若手経営者が徹底議論しました。 ・「日常」と「非日常」の価値 ・練習場を地域の「生活習慣」に組み込む仕掛け ・ゴルフ場従業員&近隣企業向けの法人優待プラン ・本芝打席やバンカー練習場など本物志向の練習環境 現場のリアルを知る若手経営者だからこそ語れる、明日の施策に直結する気づきをお届けします。移動中や作業中の「ながら聴き」にも最適です。是非お聴きください。 ☆みなさまからのご意見、ご感想もお待ちしております。 【お便りフォーム】 https://forms.gle/KRUkbCe4miUsYkxD6 また、ゴルフ業界で働く方、ゴルフ好きな方、少しでもこの番組が気になった方は是非、お気に入り登録をお願いします。 【パーソナリティー】 奥野将徳(泉ヶ丘カントリークラブ) 樋口光平(大阪パブリックゴルフ場) 野原和憲(多田ハイグリーンゴルフ) 小林忠広(セブンハンドレッドクラブ) 木下祐介(住地ゴルフ)

  6. 8月19日

    #2-4 「ゴルフ場と練習場の『分断』をどう乗り越えるか?」練習場とコースがどう連携し、ノンゴルファーを引き込むべきか?

    この番組はゴルフ業界の若手経営者が業界とリアルと未来について語り、ゴルフに関わる全ての人たちと共に、ゴルフ業界をもっと楽しくする番組です。 今回は、練習場とコースがどう連携し、ノンゴルファーを引き込むべきか?構造的な課題と相互連携の可能性を議論します。 従来の「技術向上のための練習場」から「地域コミュニティや学校部活と連動した新規創出の場」への転換可能性について深掘りしています。さらに、「練習場に通うハード層」と「エンジョイ志向のコース利用者」が求める価値のギャップや、ドラマやメディアを活用した認知拡大アイデアまで、ゴルフビジネスの未来を模索する経営者・運営スタッフ必聴の内容です。 ・ゴルフ場×練習場の連携と分断:互いに「受け身」の集客から脱却し、相互送客や提携関係を築くためのビジネスモデル。 ・ノンゴルファーを引き込む仕掛け:学校の部活動や地域コミュニティとの接点作りから、実際にコースへ足を運んでもらう循環設計。 ・コースと練習場が提供する「価値」のズレ:上達志向(アスリート層)以外のプレイヤーに選ばれるための練習場の役割再定義。 ・エンタメによる裾野拡大:ドラマやストーリー(プロモーション)を活用した若年層・新規層へのアプローチ案。 ゴルフへの行き帰りや通勤時間のお供にぜひお聴きください。 ☆みなさまからのご意見、ご感想もお待ちしております。 【お便りフォーム】 https://forms.gle/KRUkbCe4miUsYkxD6 また、ゴルフ業界で働く方、ゴルフ好きな方、少しでもこの番組が気になった方は是非、お気に入り登録をお願いします。 【パーソナリティー】 奥野将徳(泉ヶ丘カントリークラブ) 樋口光平(大阪パブリックゴルフ場) 野原和憲(多田ハイグリーンゴルフ) 小林忠広(セブンハンドレッドクラブ) 木下祐介(住地ゴルフ)

  7. 8月12日

    #2-3 「ゴルフ場経営における『主体性』」外部環境に負けない「多極化時代」の生き残りを語る

    この番組はゴルフ業界の若手経営者が業界とリアルと未来について語り、ゴルフに関わる全ての人たちと共に、ゴルフ業界をもっと楽しくする番組です。 気候変動、資材・燃料の高騰、若者のゴルフ離れ……「天気が悪いから」「外部環境が厳しいから」と、自力でコントロールできない要素に愚痴をこぼしていませんか? 今回のエピソードでは、ゴルフ業界の若手経営者たちが『7つの習慣』の第1の習慣「主体性」をテーマに激論! 受け身のブームに乗る経営から脱却し、自ら未来を「仕掛ける」経営へ切り替えるためのリアルな思考法をお届けします。 ・ニュース:サントリーレディスから全英女子優勝への快挙と、強い選手を生むジュニア育成環境のリアル ・多極化時代の選択:2極化ではなく「ハイエンド」「DX・効率化」「地域・健康連携」など独自ビジョンを持てるか ・影響の輪に集中する:アンコントローラブルな外的要因に嘆くのをやめ、自分が変えられること(影響の輪)に全力を注ぐ ・現場における主体性:スタッフに「失敗する権利」を渡し、仕事を“仕掛ける”人材を育てる ・利己から利他へ:奪い合い(テイク)ではなく、業界全体に価値を与える(ギブ)マインドとは? ゴルフ業界の経営者、これからのゴルフ業界を引っ張っていきたい若い世代にこそ聴いていただきたい内容です。通勤時間や移動のお供にぜひお聴きください。 ☆みなさまからのご意見、ご感想もお待ちしております。 【お便りフォーム】 https://forms.gle/KRUkbCe4miUsYkxD6 また、ゴルフ業界で働く方、ゴルフ好きな方、少しでもこの番組が気になった方は是非、お気に入り登録をお願いします。 【パーソナリティー】 奥野将徳(泉ヶ丘カントリークラブ) 樋口光平(大阪パブリックゴルフ場) 野原和憲(多田ハイグリーンゴルフ) 小林忠広(セブンハンドレッドクラブ) 木下祐介(住地ゴルフ)

  8. 8月5日

    #2-2 「未来への投資=緊急ではないが重要なことに取り組む」ゴルフ業界の諸問題の根源はここにある!? 

    この番組はゴルフ業界の若手経営者が業界とリアルと未来について語り、ゴルフに関わる全ての人たちと共に、ゴルフ業界をもっと楽しくする番組です。ゴルファーの高齢化、人材不足、DXや業務効率化の遅れ。こういったゴルフ業界を取り巻く諸問題の根源には「未来への投資=緊急ではないが重要なことに取り組む」時間や意識不足がある!? 日常の業務や接客に追われ、本当は大切な「中長期の戦略」や「組織マネジメント」「人材育成」「研修・勉強」を後回しにしていませんか? スティーブン・R・コヴィー著『7つの習慣』に出てくる「時間のマトリックス」をベースに、ゴルフ業界の若手経営者たちがリアルな本音を語り尽くします。 ・切れなくなったノコギリの例え:なぜ僕たちは「忙しさ」を言い訳にしてしまうのか? ・業界の常識を疑う:ゴルフをしない人も集まるゴルフ場づくり(フットゴルフの挑戦) ・酷暑への最適解:関西でいち早く挑む「ナイター営業」の決断 ・時間を作るテクニック:タイムブロック・「やめるリスト」・権限移譲のコツ ・フォーキャスティング vs バックキャスティング:未来から逆算してワクワクするビジョンを描く!ゴルフ業界に携わる方はもちろん、日々忙しさに追われるすべてのビジネスパーソンに聴いていただきたい内容です! 通勤時間や移動のお供にぜひお聴きください。 ☆みなさまからのご意見、ご感想もお待ちしております。 【お便りフォーム】 https://forms.gle/KRUkbCe4miUsYkxD6 また、ゴルフ業界で働く方、ゴルフ好きな方、少しでもこの番組が気になった方は是非、お気に入り登録をお願いします。 【パーソナリティー】 奥野将徳(泉ヶ丘カントリークラブ) 樋口光平(大阪パブリックゴルフ場) 野原和憲(多田ハイグリーンゴルフ) 小林忠広(セブンハンドレッドクラブ) 木下祐介(住地ゴルフ)

評価とレビュー

5
5段階評価中
3件の評価

番組について

ゴルフ業界の若手経営者が業界のリアルと未来について語り、ゴルフに関わる全ての人たちと共に、ゴルフ業界をもっと楽しくする番組です。 ▼番組への感想、メッセージはXやFacebook、Instagramにて「#teeitup」のハッシュタグを付けてご投稿頂くか、下記メールアドレスまでお便りください。 teeitup@izumigaoka-cc.com パーソナリティー: 奥野将徳(泉ヶ丘カントリークラブ)、小林忠弘(セブンハンドレッドクラブ)、木下祐介(住地ゴルフ)、樋口光平(大阪パブリックゴルフ場)、野原和憲(多田ハイグリーンゴルフ)