カルティベイト ラジオ | CULTIVATE RADIO

カルティベイト

三重県松阪市にある、レストラン・ギャラリー・ショップを併設した <カルティベイト> がお届けする「カルティベイト・ラジオ」。 私たちは、“暮らしを耕す”という言葉を掲げながら、食とアート、日常のためのモノを通して、つくり手の思想に触れ、暮らしの文化を少しだけ深く味わう時間をつくっています。 この番組ではカルティベイト> に関わる作り手の方々をお招きして、作品のこと、その背景にある考え、そして、私たちがなぜそれを紹介したいのか、そんな話をゆっくりしていきます。 「ことばで耕す、文化の時間」 どうぞお付き合いください。

  1. 5日前

    【#6-3】陶芸家・成田周平 × 料理人・峰松正訓 | 本のつづきを、テーブルで。


    陶芸家の成田周平さんと、タイ料理店「Minematsuya」のオーナーシェフ・峰松正訓さんをゲストに迎えるトーク回の最終回。 今回は、峰松さんとタイ料理との出会い、毎年訪れているチェンマイでの過ごし方について伺います。 旅というより、暮らすように滞在するチェンマイ。そこには、山岳少数民族やミャンマー、中国・雲南省、ラオスなど、さまざまな土地や民族の食文化が交わり、少しずつ重なり合うような“グラデーション”があると峰松さんは話します。 まだまだ知らない味や文化がある。そんな奥深さに惹かれながら、今もタイ料理と向き合い続けています。 そして話は、成田さんと峰松さんが一緒につくった作品集+レシピブック『PI NONG』へ。 料理人を始めた頃から、いつか本をつくりたいと思っていた峰松さん。そして成田さんにも、本をつくってみたいという思いがありました。 器をきっかけに出会った二人が、それぞれの思いを重ねながら、一冊の本をかたちにしていく。 さらに、出版記念展「本のつづきを、テーブルで。」からつながる、Minematsuya × CULTIVATEのコラボレーションディナーについても。 器からはじまったものが、料理へ。そして、一冊の本から、実際のテーブルへ。 二人のものづくりが、少しずつ形を変えながら広がっていく、その続きのお話です。 | 作家プロフィール | ■ 成田周平1989年生まれ。 大学卒業後、家具職人を目指し家具メーカーに就職。 大きな機械を使った工場でのライン作業が肌に合わず、陶芸の道へ。 現在は、道具を一切使わない手びねりで制作。 その手ざわりを確かめながら、日々淡々と作業を続けている。 健康的な生活を大切に、細く長くつくり続けたいと考えている。     ■ 峰松 正訓 1982年生まれ。 バックパッカーに憧れ、東南アジアを旅する。 その中で出会ったタイ料理に感銘を受け、料理の道を志す。 2014年にMinematsuyaを開業。 かつて受けた衝撃の理由を確かめるように、現在もタイ料理と向き合い続けている。 タイと日本を行き来しながら、その魅力を少しずつ発信している。 | 展覧会情報 | 陶芸家 成田周平 料理人 峰松正訓   作品集+レシピブック「PI NONG」出版記念展 本のつづきを、テーブルで。ひとつの器から、料理が生まれ、物語が生まれる。 その出会いを一冊に収めた『PI NONG』。 ページをめくるように、新たな時間が始まる。 本のつづきを、テーブルで。 【会期】開催中~2026年11月2日(月) 【会場】シードベッドギャラリー【instagram】■ 成田周平 @narita_shuhei■ ミネマツヤ @minematsuya■ シードベッドギャラリー @seedbed_ gallery■ レストラン カルティベイト @restaurantcultivate■ オルタナティブ カルティベイト @alternative_cultivate

  2. 10月26日

    【#6-2】陶芸家・成田周平 × 料理人・峰松正訓 | ものづくりと、その人らしい暮らし。

    陶芸家の成田周平さんと、タイ料理店「ミネマツヤ」のオーナーシェフ・峰松正訓さんをゲストに迎えるトーク回の第二回。 今回は、峰松さんとタイ料理との出会いから、現在のお店や料理に対する考え方、そして成田さん、峰松さんのライフスタイルについても伺います。 仕事と暮らしを切り離すのではなく、自分たちの感覚に正直に日々を重ねていくお二人。 それぞれの現在地から見えてくる、ものづくりや生き方について話が広がっていきます。 ぜひ、お聴きください。 | 作家プロフィール | ■ 成田周平 1989年生まれ。 大学卒業後、家具職人を目指し家具メーカーに就職。 大きな機械を使った工場でのライン作業が肌に合わず、陶芸の道へ。 現在は、道具を一切使わない手びねりで制作。 その手ざわりを確かめながら、日々淡々と作業を続けている。 健康的な生活を大切に、細く長くつくり続けたいと考えている。 ■ 峰松 正訓 1982年生まれ。 バックパッカーに憧れ、東南アジアを旅する。 その中で出会ったタイ料理に感銘を受け、料理の道を志す。 2014年にMinematsuyaを開業。 かつて受けた衝撃の理由を確かめるように、現在もタイ料理と向き合い続けている。 タイと日本を行き来しながら、その魅力を少しずつ発信している。 | 展覧会情報 | 陶芸家 成田周平 料理人 峰松正訓 作品集+レシピブック「PI NONG」出版記念展 本のつづきを、テーブルで。 ひとつの器から、料理が生まれ、物語が生まれる。 その出会いを一冊に収めた『PI NONG』。 ページをめくるように、新たな時間が始まる。 本のつづきを、テーブルで。 【会期】2026年10月17日(土)〜11月2日(月) 【会場】シードベッドギャラリー 【instagram】 ■ 成田周平 @narita_shuhei ■ ミネマツヤ @minematsuya ■ シードベッドギャラリー @seedbed_ gallery ■ レストラン カルティベイト @restaurantcultivate ■ オルタナティブ カルティベイト @alternative_cultivate

  3. 10月23日

    【#6-1】陶芸家・成田周平 × 料理人・峰松正訓 | ふたりの出会い、器に込める想い

    陶芸家の成田周平さんと、タイ料理店「Minematsuya」のオーナーシェフ・峰松正訓さんをゲストに迎えるトーク回の第一回。レシピブック『PI NONG』出版展覧会「本のつづきを、テーブルで。」の開催にあわせてお届けします。家具職人を志したのち、陶芸の道へ進み、現在は道具を使わない手びねりで制作を続ける成田さん。東南アジアを旅するなかでタイ料理に魅了され、その衝撃を原点に、今も料理と向き合い続ける峰松さん。異なる道を歩んできたお二人が、料理と器を通して出会い、互いの感性を刺激し合う。これまでの歩みや、ものづくりへの思いに触れていきます。| 作家プロフィール | ■ 成田周平1989年生まれ。 大学卒業後、家具職人を目指し家具メーカーに就職。 大きな機械を使った工場でのライン作業が肌に合わず、陶芸の道へ。 現在は、道具を一切使わない手びねりで制作。 その手ざわりを確かめながら、日々淡々と作業を続けている。 健康的な生活を大切に、細く長くつくり続けたいと考えている。     ■ 峰松 正訓 1982年生まれ。 バックパッカーに憧れ、東南アジアを旅する。 その中で出会ったタイ料理に感銘を受け、料理の道を志す。 2014年にMinematsuyaを開業。 かつて受けた衝撃の理由を確かめるように、現在もタイ料理と向き合い続けている。 タイと日本を行き来しながら、その魅力を少しずつ発信している。 | 展覧会情報 | 陶芸家 成田周平 料理人 峰松正訓   作品集+レシピブック「PI NONG」出版記念展 本のつづきを、テーブルで。ひとつの器から、料理が生まれ、物語が生まれる。 その出会いを一冊に収めた『PI NONG』。 ページをめくるように、新たな時間が始まる。 本のつづきを、テーブルで。 【会期】2026年10月17日(土)〜11月2日(月) 【会場】シードベッドギャラリー【instagram】■ 成田周平 @narita_shuhei■ ミネマツヤ @minematsuya■ シードベッドギャラリー @seedbed_ gallery■ レストラン カルティベイト @restaurantcultivate■ オルタナティブ カルティベイト @alternative_cultivate

  4. 8月17日

    【#5-2】 現代美術作家・ミコライ ポリンスキーさん | 作品の向こうに、ポーランドの夢を。

    ポーランド出身の現代アート作家、ミコライ・ポリンスキーさんを迎えたトークシリーズの後編。 今回も、長年活動を共にしてきたピアニスト・下村美佐さんにもご一緒いただきました。 ポーランドと日本のアートに、どこか通じるものがあるとすれば、それは「ノスタルジー」なのかもしれない、と語るミコライさん。 その背景にある、ポーランドでの暮らしや文化について伺いました。 また、ポーランドを代表する作曲家、ヴィトルト・ルトスワフスキから受けた影響や、音楽とアート、それぞれ異なる表現の中にある共通点について。 さらに、今回の作品に描かれたアマツバメ、鳥にロマンを感じ、心惹かれる理由、そしてポーランドの料理の話まで。 「この展覧会で、ポーランドの夢を感じてほしい」 作品の向こうに広がる、その景色を少し覗いてみたいと思います。 ──────────────── | 作家プロフィール | ■ ミコライ・ポリンスキー Mikolaj Polinski 1977年 ポーランド生まれ。ポズナン芸術大学卒業後、ベルリン芸術大学で学ぶ。ドローイング(絵画)、オブジェ、建築的要素から構成される空間的配置を創作するビジュアル・アーティストで、時として制作場所の事象に介入し、視覚芸術と音楽の境界線に没入する。 現在、ポズナン芸術大学教授。 ■ 下村美佐 Misa Shimomura 1977年 三重県生まれ。 ピアニスト、作曲家、即興音楽家。 近年は、音の知覚に関わる生理学を含む、物理的な空間と音響の関係、そして新しい楽器を用いての実験的な試みなどに興味を持つ。 ベルリンとポーランドのポズナンを中心に活動している。 ──────────────── | 開催中 |  8月23日(日)まで ミコライ・ポリンスキー展 『Crossing the Moon ― 月を渡る』 | イベント |  8月22日(土) 開催 ミコライ・ポリンスキー ×下村美佐・ライブパフォーマンス ピアノの即興演奏LIVEとスライドショーを組み合わせたパフォーマンスを開催します。 ポーランドのエッセンスを取り入れたお食事付きです。 (※要予約 / 詳しくはインスタグラムをご覧ください) 【instagram】 ■ シードベッドギャラリー @seedbed_ gallery ■ レストラン カルティベイト @restaurantcultivate ■ オルタナティブ カルティベイト @alternative_cultivate

  5. 8月15日

    【#5-1 】現代美術作家・ミコライ ポリンスキー | 日本との出会い − 光と影のあいだに、美を見つける。

    ポーランド出身の現代美術作家、ミコライ・ポリンスキーさんをゲストに迎えたトークシリーズの前編。長年活動を共にする、ピアニストの下村美佐さんにもご一緒いただき、お話を伺いました。 日本との出会いから、これまで重ねてきた制作や展覧会、 そして、作品が生まれる背景へと話は広がります。 今回の展覧会『Crossing the Moon − 月を渡る』は、谷崎潤一郎の『陰翳礼讃』から着想を得たもの。 光だけではなく、影の中にも美を見出すこと。移ろうもの、その一瞬に宿る美しさ。 ミコライさんは、日本の文化や美意識のどこに心惹かれるのでしょうか。 作品へとつながる、作家の目に映る日本の美を辿ります。 ────────────── | 作家プロフィール | ■ ミコライ・ポリンスキー Mikolaj Polinski 1977年 ポーランド生まれ。ポズナン芸術大学卒業後、ベルリン芸術大学で学ぶ。ドローイング(絵画)、オブジェ、建築的要素から構成される空間的配置を創作するビジュアル・アーティストで、時として制作場所の事象に介入し、視覚芸術と音楽の境界線に没入する。 現在、ポズナン芸術大学教授。 ■ 下村美佐 Misa Shimomura 1977年 三重県生まれ。 ピアニスト、作曲家、即興音楽家。 近年は、音の知覚に関わる生理学を含む、物理的な空間と音響の関係、そして新しい楽器を用いての実験的な試みなどに興味を持つ。 ベルリンとポーランドのポズナンを中心に活動している。 ────────────── | 開催中 |  8月23日(日)まで ミコライ・ポリンスキー展 『Crossing the Moon ― 月を渡る』 | イベント |  8月22日(土) 開催 ミコライ・ポリンスキー ×下村美佐・ライブパフォーマンス ピアノの即興演奏LIVEとスライドショーを組み合わせたパフォーマンスを開催します。 ポーランドのエッセンスを取り入れたお食事付きです。 (※要予約 / 詳しくはインスタグラムをご覧ください) 【instagram】 ■ シードベッドギャラリー @seedbed_ gallery ■ レストラン カルティベイト @restaurantcultivate ■ オルタナティブ カルティベイト @alternative_cultivate

  6. 7月31日

    【#4-5】写真家・藤代冥砂 | 写真と人生をめぐる対話 - 人は動くことで生きている。

    藤代冥砂さんをゲストに迎えたトークの最終回。世界一周の旅を経て、写真家として新たな表現へと歩みを進めた藤代冥砂さん。 最終回では、現在も続けているポートレート撮影会に込める思いや、「人は一人で生きる。その重さをちゃんと味わう」という言葉の意味について伺います。 さらに、「人は動くことで生きている」「一歩踏み出すには、一度バランスを崩さなければならない」という印象的なお話や、世界一周を通して見つけた「どこへ行っても、楽しいこと、美しいものはある」という実感も。人生を軽やかに、そして自由に歩んできた藤代さんの言葉を、ぜひ最後までお聴きください。 | 作家プロフィール |藤代冥砂 1967年 千葉県生まれ写真家・小説家写真家として、15冊以上の写真集を出版。女優・ミュージシャンなどを被写体としたコマーシャル写真集は80冊を超える。 コマーシャル写真集では、新潮社の「月刊女優シリーズ」で、講談社出版文化賞 写真賞を受賞。 音楽分野でも、嵐のファースト写真集、Mr.Childrenの初期作品のジャケット写真を手がけるなど、多岐にわたる。ポートレイターとしては「週刊朝日」の表紙を7年間担当。小説家としても知られるほか、メディアへの露出も多く、TBS系「情熱大陸」では、「女性を撮らせたら宇宙一」と評される。音声メディアVOICYではパーソナリティも務め、窪塚洋介さん、GLAY/TAKUROさんなど大物ゲストとのトークも展開している。20代の頃に2年間を費やしてバックパッカーとして世界一周した記録は、現在NOTEにて「1995年のバックパッカー」というタイトルで連載中【instagram】 ■ 藤代冥砂 @meisafujishiro■ シードベッドギャラリー @seedbed_ gallery■ レストラン カルティベイト @restaurantcultivate■ オルタナティブ カルティベイト @alternative_cultivate

  7. 7月26日

    【#4-4】写真家・藤代冥砂 | 世界一周、そして写真家に起きた変化。

    ファッション、セレブリティ、俳優、ミュージシャン、スポーツなど、幅広いジャンルで活躍する一方、広末涼子さんの写真集をきっかけに、写真家としての新たな表現も切り拓いていきます。 写真家・藤代冥砂のカメラが向かい始めた道、現在へとつながっていく、その歩みをお届けします。 | 作家プロフィール |藤代冥砂 1967年 千葉県生まれ写真家・小説家写真家として、15冊以上の写真集を出版。女優・ミュージシャンなどを被写体としたコマーシャル写真集は80冊を超える。 コマーシャル写真集では、新潮社の「月刊女優シリーズ」で、講談社出版文化賞 写真賞を受賞。音楽分野でも、嵐のファースト写真集、Mr.Childrenの初期作品のジャケット写真を手がけるなど、多岐にわたる。 ポートレイターとしては「週刊朝日」の表紙を7年間担当。 小説家としても知られるほか、メディアへの露出も多く、TBS系「情熱大陸」では、「女性を撮らせたら宇宙一」と評される。 音声メディアVOICYではパーソナリティも務め、窪塚洋介さん、GLAY/TAKUROさんなど大物ゲストとのトークも展開している。 20代の頃に2年間を費やしてバックパッカーとして世界一周した記録は、現在NOTEにて「1995年のバックパッカー」というタイトルで連載中。 【instagram】 ■ 藤代冥砂 @meisafujishiro■ シードベッドギャラリー @seedbed_ gallery■ レストラン カルティベイト @restaurantcultivate■ オルタナティブ カルティベイト @alternative_cultivate

  8. 7月25日

    【#4-3】 写真家・藤代冥砂 | 順風満帆の中、すごろく人生を畳んで、世界一周へ。

    写真家として独立し、その後、雑誌や広告のほか、Mr.Childrenの初ミリオンセラーヒットの頃の撮影など_仕事が順風満帆だった藤代さん。 そんな中、“すごろく人生”を一度畳んでみたら面白そうだ…と、世界一周の旅へ。 当時のほろ苦ラブストーリーや、後に3度にわたり撮影を行うことになる女優フェイ・ウォンとの出会い、さらに映画撮影監督クリストファー・ドイルと酒を酌み交わした夜など_ 新しい世界が少しずつ開かれていく、その前兆のような物語をお届けします。 | 作家プロフィール | 藤代冥砂 1967年 千葉県生まれ 写真家・小説家 写真家として、15冊以上の写真集を出版。 女優・ミュージシャンなどを被写体としたコマーシャル写真集は80冊を超える。 コマーシャル写真集では、新潮社の「月刊女優シリーズ」で、講談社出版文化賞 写真賞を受賞。 音楽分野でも、嵐のファースト写真集、Mr.Childrenの初期作品のジャケット写真を手がけるなど、多岐にわたる。 ポートレイターとしては「週刊朝日」の表紙を7年間担当。 小説家としても知られるほか、メディアへの露出も多く、TBS系「情熱大陸」では、「女性を撮らせたら宇宙一」と評される。 音声メディアVOICYではパーソナリティも務め、窪塚洋介さん、GLAY/TAKUROさんなど大物ゲストとのトークも展開している。 20代の頃に2年間を費やしてバックパッカーとして世界一周した記録は、現在NOTEにて「1995年のバックパッカー」というタイトルで連載中。 | 展覧会情報 | 藤代冥砂 写真展 | Elemental  ~現象~  第一章「水が憶えている」 【会期】開催中~2026年7月26日(日) 【会場】シードベッドギャラリー 藤代冥砂 写真展 Elemental ~原象~ 『水が憶えている』 目に見えないもの、 見えづらいものに興味があります。 気配、エネルギー、氣、本質。 今回は「水」。 無心に撮り続けるうちに、形が起こり、光が現れました。 それは撮ったというより、向こうからやって来た像を受け取った感覚に近いです。 藤代冥砂 【instagram】 ■ 藤代冥砂 @meisafujishiro ■ シードベッドギャラリー @seedbed_ gallery ■ レストラン カルティベイト @restaurantcultivate ■ オルタナティブ カルティベイト @alternative_cultivate

評価とレビュー

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番組について

三重県松阪市にある、レストラン・ギャラリー・ショップを併設した <カルティベイト> がお届けする「カルティベイト・ラジオ」。 私たちは、“暮らしを耕す”という言葉を掲げながら、食とアート、日常のためのモノを通して、つくり手の思想に触れ、暮らしの文化を少しだけ深く味わう時間をつくっています。 この番組ではカルティベイト> に関わる作り手の方々をお招きして、作品のこと、その背景にある考え、そして、私たちがなぜそれを紹介したいのか、そんな話をゆっくりしていきます。 「ことばで耕す、文化の時間」 どうぞお付き合いください。

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