カルティベイト ラジオ | CULTIVATE RADIO

カルティベイト

三重県松阪市にある、レストラン・ギャラリー・ショップを併設した <カルティベイト> がお届けする「カルティベイト・ラジオ」。 私たちは、“暮らしを耕す”という言葉を掲げながら、食とアート、日常のためのモノを通して、つくり手の思想に触れ、暮らしの文化を少しだけ深く味わう時間をつくっています。 この番組ではカルティベイト> に関わる作り手の方々をお招きして、作品のこと、その背景にある考え、そして、私たちがなぜそれを紹介したいのか、そんな話をゆっくりしていきます。 「ことばで耕す、文化の時間」 どうぞお付き合いください。

  1. 12時間前

    【#6】作家・鈴木幸永 | 描き続けること、生きること。

    鈴木幸永さんをゲストに迎えたトーク回。 1944年生まれの鈴木さん。長く描き続ける中で、何を見て、何を感じてきたのか、その一端をお聞きしました。今回の展覧会には、さまざまな時代に描かれた作品が並んでいます。描かれているものや表現はそれぞれ違いますが、作品の前に立つと、言葉になる少し前の感覚や、そこに立ち上がってくる気配のようなものに出会えるかもしれません。 今回のお話とともに、ぜひ会場でゆっくり作品をご覧ください。 | 作家プロフィール |作家・鈴木幸永 1944 三重県松阪市に生まれ 1963 クロッキーとグヮッシュによる制作を開始    - 主な展覧会 - 1991 個展(鳥羽水族館マリンアート・ギャラリー / 三重) 1995 個展(ギャラリー141 /愛知)          フレームレス ʼ95(三重県文化会館) 1997 個展(コオジオグラギャラリー /愛知) 2007 個展(三重画廊) ʼ09 2008 GEISAI  (東京ビックサイト) ʼ11 2011 個展(ギャラリー慧 / 三重) ʼ13・ ʼ15 2013 アートフォーラム 三重(三重県総合文化センター) ʼ16・ ʼ18・ ʼ20・ ʼ22          個展(GEISAI Gallery 3331 Arts Chiyoda / 東京) 2016 鈴木幸永 展(伊勢現代美術館)          SOUL OF JAPAN(VOLVOX / 三重) 2017 鈴木幸永・髙山大「二人展」(ギャラリーTRUM / 秋田) 2018 鈴木幸永 展(伊勢現代美術館) ʼ20・ʼ21・ʼ22・ʼ24・ʼ25 2022 亀山トリエンナーレ(三重) ʼ24 2025 ギャラリー是空(三重) | 展覧会情報 | 【会期】開催中~2026年9月27日(日) 【会場】シードベッドギャラリー 鈴木幸永 展 「そこにあるもの それ以前の気配」 私たちは、「そこにあるもの」を見ているつもりでいる。 しかし、その存在は、私たちがそれを認識するよりも前から、すでに立ち上がっていたのかもしれない。 形になる前のわずかな揺らぎ。 名前を与える以前の輪郭 触れることのできない時間の堆積。 見えているものよりも、見え始めるもの。 そこにあるもの それ以前の気配。【instagram】 ■ 鈴木幸永 @yukinaga.suzuki ■ シードベッドギャラリー @seedbed_ gallery ■ レストラン カルティベイト @restaurantcultivate ■ オルタナティブ カルティベイト @alternative_cultivate

  2. 8月17日

    【#5-2】 現代美術作家・ミコライ ポリンスキーさん | 作品の向こうに、ポーランドの夢を。

    ポーランド出身の現代アート作家、ミコライ・ポリンスキーさんを迎えたトークシリーズの後編。 今回も、長年活動を共にしてきたピアニスト・下村美佐さんにもご一緒いただきました。 ポーランドと日本のアートに、どこか通じるものがあるとすれば、それは「ノスタルジー」なのかもしれない、と語るミコライさん。 その背景にある、ポーランドでの暮らしや文化について伺いました。 また、ポーランドを代表する作曲家、ヴィトルト・ルトスワフスキから受けた影響や、音楽とアート、それぞれ異なる表現の中にある共通点について。 さらに、今回の作品に描かれたアマツバメ、鳥にロマンを感じ、心惹かれる理由、そしてポーランドの料理の話まで。 「この展覧会で、ポーランドの夢を感じてほしい」 作品の向こうに広がる、その景色を少し覗いてみたいと思います。 ──────────────── | 作家プロフィール | ■ ミコライ・ポリンスキー Mikolaj Polinski 1977年 ポーランド生まれ。ポズナン芸術大学卒業後、ベルリン芸術大学で学ぶ。ドローイング(絵画)、オブジェ、建築的要素から構成される空間的配置を創作するビジュアル・アーティストで、時として制作場所の事象に介入し、視覚芸術と音楽の境界線に没入する。 現在、ポズナン芸術大学教授。 ■ 下村美佐 Misa Shimomura 1977年 三重県生まれ。 ピアニスト、作曲家、即興音楽家。 近年は、音の知覚に関わる生理学を含む、物理的な空間と音響の関係、そして新しい楽器を用いての実験的な試みなどに興味を持つ。 ベルリンとポーランドのポズナンを中心に活動している。 ──────────────── | 開催中 |  8月23日(日)まで ミコライ・ポリンスキー展 『Crossing the Moon ― 月を渡る』 | イベント |  8月22日(土) 開催 ミコライ・ポリンスキー ×下村美佐・ライブパフォーマンス ピアノの即興演奏LIVEとスライドショーを組み合わせたパフォーマンスを開催します。 ポーランドのエッセンスを取り入れたお食事付きです。 (※要予約 / 詳しくはインスタグラムをご覧ください) 【instagram】 ■ シードベッドギャラリー @seedbed_ gallery ■ レストラン カルティベイト @restaurantcultivate ■ オルタナティブ カルティベイト @alternative_cultivate

  3. 8月15日

    【#5-1 】現代美術作家・ミコライ ポリンスキー | 日本との出会い − 光と影のあいだに、美を見つける。

    ポーランド出身の現代美術作家、ミコライ・ポリンスキーさんをゲストに迎えたトークシリーズの前編。長年活動を共にする、ピアニストの下村美佐さんにもご一緒いただき、お話を伺いました。 日本との出会いから、これまで重ねてきた制作や展覧会、 そして、作品が生まれる背景へと話は広がります。 今回の展覧会『Crossing the Moon − 月を渡る』は、谷崎潤一郎の『陰翳礼讃』から着想を得たもの。 光だけではなく、影の中にも美を見出すこと。移ろうもの、その一瞬に宿る美しさ。 ミコライさんは、日本の文化や美意識のどこに心惹かれるのでしょうか。 作品へとつながる、作家の目に映る日本の美を辿ります。 ────────────── | 作家プロフィール | ■ ミコライ・ポリンスキー Mikolaj Polinski 1977年 ポーランド生まれ。ポズナン芸術大学卒業後、ベルリン芸術大学で学ぶ。ドローイング(絵画)、オブジェ、建築的要素から構成される空間的配置を創作するビジュアル・アーティストで、時として制作場所の事象に介入し、視覚芸術と音楽の境界線に没入する。 現在、ポズナン芸術大学教授。 ■ 下村美佐 Misa Shimomura 1977年 三重県生まれ。 ピアニスト、作曲家、即興音楽家。 近年は、音の知覚に関わる生理学を含む、物理的な空間と音響の関係、そして新しい楽器を用いての実験的な試みなどに興味を持つ。 ベルリンとポーランドのポズナンを中心に活動している。 ────────────── | 開催中 |  8月23日(日)まで ミコライ・ポリンスキー展 『Crossing the Moon ― 月を渡る』 | イベント |  8月22日(土) 開催 ミコライ・ポリンスキー ×下村美佐・ライブパフォーマンス ピアノの即興演奏LIVEとスライドショーを組み合わせたパフォーマンスを開催します。 ポーランドのエッセンスを取り入れたお食事付きです。 (※要予約 / 詳しくはインスタグラムをご覧ください) 【instagram】 ■ シードベッドギャラリー @seedbed_ gallery ■ レストラン カルティベイト @restaurantcultivate ■ オルタナティブ カルティベイト @alternative_cultivate

  4. 7月31日

    【#4-5】写真家・藤代冥砂 | 写真と人生をめぐる対話 - 人は動くことで生きている。

    藤代冥砂さんをゲストに迎えたトークの最終回。世界一周の旅を経て、写真家として新たな表現へと歩みを進めた藤代冥砂さん。 最終回では、現在も続けているポートレート撮影会に込める思いや、「人は一人で生きる。その重さをちゃんと味わう」という言葉の意味について伺います。 さらに、「人は動くことで生きている」「一歩踏み出すには、一度バランスを崩さなければならない」という印象的なお話や、世界一周を通して見つけた「どこへ行っても、楽しいこと、美しいものはある」という実感も。人生を軽やかに、そして自由に歩んできた藤代さんの言葉を、ぜひ最後までお聴きください。 | 作家プロフィール |藤代冥砂 1967年 千葉県生まれ写真家・小説家写真家として、15冊以上の写真集を出版。女優・ミュージシャンなどを被写体としたコマーシャル写真集は80冊を超える。 コマーシャル写真集では、新潮社の「月刊女優シリーズ」で、講談社出版文化賞 写真賞を受賞。 音楽分野でも、嵐のファースト写真集、Mr.Childrenの初期作品のジャケット写真を手がけるなど、多岐にわたる。ポートレイターとしては「週刊朝日」の表紙を7年間担当。小説家としても知られるほか、メディアへの露出も多く、TBS系「情熱大陸」では、「女性を撮らせたら宇宙一」と評される。音声メディアVOICYではパーソナリティも務め、窪塚洋介さん、GLAY/TAKUROさんなど大物ゲストとのトークも展開している。20代の頃に2年間を費やしてバックパッカーとして世界一周した記録は、現在NOTEにて「1995年のバックパッカー」というタイトルで連載中【instagram】 ■ 藤代冥砂 @meisafujishiro■ シードベッドギャラリー @seedbed_ gallery■ レストラン カルティベイト @restaurantcultivate■ オルタナティブ カルティベイト @alternative_cultivate

  5. 7月26日

    【#4-4】写真家・藤代冥砂 | 世界一周、そして写真家に起きた変化。

    ファッション、セレブリティ、俳優、ミュージシャン、スポーツなど、幅広いジャンルで活躍する一方、広末涼子さんの写真集をきっかけに、写真家としての新たな表現も切り拓いていきます。 写真家・藤代冥砂のカメラが向かい始めた道、現在へとつながっていく、その歩みをお届けします。 | 作家プロフィール |藤代冥砂 1967年 千葉県生まれ写真家・小説家写真家として、15冊以上の写真集を出版。女優・ミュージシャンなどを被写体としたコマーシャル写真集は80冊を超える。 コマーシャル写真集では、新潮社の「月刊女優シリーズ」で、講談社出版文化賞 写真賞を受賞。音楽分野でも、嵐のファースト写真集、Mr.Childrenの初期作品のジャケット写真を手がけるなど、多岐にわたる。 ポートレイターとしては「週刊朝日」の表紙を7年間担当。 小説家としても知られるほか、メディアへの露出も多く、TBS系「情熱大陸」では、「女性を撮らせたら宇宙一」と評される。 音声メディアVOICYではパーソナリティも務め、窪塚洋介さん、GLAY/TAKUROさんなど大物ゲストとのトークも展開している。 20代の頃に2年間を費やしてバックパッカーとして世界一周した記録は、現在NOTEにて「1995年のバックパッカー」というタイトルで連載中。 【instagram】 ■ 藤代冥砂 @meisafujishiro■ シードベッドギャラリー @seedbed_ gallery■ レストラン カルティベイト @restaurantcultivate■ オルタナティブ カルティベイト @alternative_cultivate

  6. 7月25日

    【#4-3】 写真家・藤代冥砂 | 順風満帆の中、すごろく人生を畳んで、世界一周へ。

    写真家として独立し、その後、雑誌や広告のほか、Mr.Childrenの初ミリオンセラーヒットの頃の撮影など_仕事が順風満帆だった藤代さん。 そんな中、“すごろく人生”を一度畳んでみたら面白そうだ…と、世界一周の旅へ。 当時のほろ苦ラブストーリーや、後に3度にわたり撮影を行うことになる女優フェイ・ウォンとの出会い、さらに映画撮影監督クリストファー・ドイルと酒を酌み交わした夜など_ 新しい世界が少しずつ開かれていく、その前兆のような物語をお届けします。 | 作家プロフィール | 藤代冥砂 1967年 千葉県生まれ 写真家・小説家 写真家として、15冊以上の写真集を出版。 女優・ミュージシャンなどを被写体としたコマーシャル写真集は80冊を超える。 コマーシャル写真集では、新潮社の「月刊女優シリーズ」で、講談社出版文化賞 写真賞を受賞。 音楽分野でも、嵐のファースト写真集、Mr.Childrenの初期作品のジャケット写真を手がけるなど、多岐にわたる。 ポートレイターとしては「週刊朝日」の表紙を7年間担当。 小説家としても知られるほか、メディアへの露出も多く、TBS系「情熱大陸」では、「女性を撮らせたら宇宙一」と評される。 音声メディアVOICYではパーソナリティも務め、窪塚洋介さん、GLAY/TAKUROさんなど大物ゲストとのトークも展開している。 20代の頃に2年間を費やしてバックパッカーとして世界一周した記録は、現在NOTEにて「1995年のバックパッカー」というタイトルで連載中。 | 展覧会情報 | 藤代冥砂 写真展 | Elemental  ~現象~  第一章「水が憶えている」 【会期】開催中~2026年7月26日(日) 【会場】シードベッドギャラリー 藤代冥砂 写真展 Elemental ~原象~ 『水が憶えている』 目に見えないもの、 見えづらいものに興味があります。 気配、エネルギー、氣、本質。 今回は「水」。 無心に撮り続けるうちに、形が起こり、光が現れました。 それは撮ったというより、向こうからやって来た像を受け取った感覚に近いです。 藤代冥砂 【instagram】 ■ 藤代冥砂 @meisafujishiro ■ シードベッドギャラリー @seedbed_ gallery ■ レストラン カルティベイト @restaurantcultivate ■ オルタナティブ カルティベイト @alternative_cultivate

  7. 7月25日

    【#4-2】写真家・藤代冥砂 、その原点。

    藤代冥砂さんをゲストに迎えたトークの第2回。ロバートキャパに憧れた若き日のこと、写真の世界へ飛び込み、国際的に活躍する写真家・五味彬氏、そして世界的写真家ユルゲン・テラー氏のもとで過ごしたアシスタント時代を振り返ります。撮影現場で目にしたこと、写真との向き合い方、そして第一線で活躍する写真家たちから学んだこと。 なかでも、ユルゲン・テラー氏のアシスタントとして過ごした日々の経験や、そこで得た学びについて、当時のエピソードを交えながら語っていただきました。現在の藤代さんの作品へとつながる、その原点に触れる貴重なお話です。 | 作家プロフィール |藤代冥砂 1967年 千葉県生まれ写真家・小説家写真家として、15冊以上の写真集を出版。女優・ミュージシャンなどを被写体としたコマーシャル写真集は80冊を超える。コマーシャル写真集では、新潮社の「月刊女優シリーズ」で、講談社出版文化賞 写真賞を受賞。音楽分野でも、嵐のファースト写真集、Mr.Childrenの初期作品のジャケット写真を手がけるなど、多岐にわたる。ポートレイターとしては「週刊朝日」の表紙を7年間担当。小説家としても知られるほか、メディアへの露出も多く、TBS系「情熱大陸」では、「女性を撮らせたら宇宙一」と評される。音声メディアVOICYではパーソナリティも務め、窪塚洋介さん、GLAY/TAKUROさんなど大物ゲストとのトークも展開している。20代の頃に2年間を費やしてバックパッカーとして世界一周した記録は、現在NOTEにて「1995年のバックパッカー」というタイトルで連載中。 | 展覧会情報 | 藤代冥砂 写真展 | Elemental  ~現象~ 第一章「水が憶えている」 【会期】開催中~2026年7月26日(日) 【会場】シードベッドギャラリー藤代冥砂 写真展 Elemental ~原象~ 『水が憶えている』 目に見えないもの、 見えづらいものに興味があります。 気配、エネルギー、氣、本質。 今回は「水」。 無心に撮り続けるうちに、形が起こり、光が現れました。 それは撮ったというより、向こうからやって来た像を受け取った感覚に近いです。 藤代冥砂【instagram】 ■ 藤代冥砂 @meisafujishiro■ シードベッドギャラリー @seedbed_ gallery■ レストラン カルティベイト @restaurantcultivate■ オルタナティブ カルティベイト @alternative_cultivate

  8. 7月23日

    【#4-1】写真家・藤代冥砂 | 見えていたもの、写っていたもの。

    藤代冥砂さんをゲストに迎えたトークの第1回。 今回の展覧会「水が憶えている」は、どのようにして生まれたのか。 展覧会開催のきっかけや、水を撮り続ける中で見えてきたことなど展示の背景について、また本展から続いていく五大元素シリーズ「Elemental」の写真についても伺いました。 一枚の写真の向こう側にある物語を知ることで、作品の見え方が少し変わるかもしれません。 今回は、そんな展覧会の入り口となるお話です。 | 作家プロフィール | 藤代冥砂 1967年 千葉県生まれの 写真家・小説家 写真家として、15冊以上の写真集を出版。 女優・ミュージシャンなどを被写体としたコマーシャル写真集は80冊を超える。 コマーシャル写真集では、新潮社の「月刊女優シリーズ」で、講談社出版文化賞 写真賞を受賞。 音楽分野でも、嵐のファースト写真集、Mr.Childrenの初期作品のジャケット写真を手がけるなど、多岐にわたる。 ポートレイターとしては「週刊朝日」の表紙を7年間担当。 小説家としても知られるほか、メディアへの露出も多く、TBS系「情熱大陸」では、「女性を撮らせたら宇宙一」と評される。 音声メディアVOICYではパーソナリティも務め、窪塚洋介さん、GLAY/TAKUROさんなど大物ゲストとのトークも展開している。 20代の頃に2年間を費やしてバックパッカーとして世界一周した記録は、現在NOTEにて「1995年のバックパッカー」というタイトルで連載中。 | 展覧会情報 | 藤代冥砂 写真展 | Elemental  ~現象~  第一章「水が憶えている」 【会期】開催中~2026年7月26日(日) 【会場】シードベッドギャラリー 藤代冥砂 写真展 Elemental ~原象~ 『水が憶えている』 目に見えないもの、 見えづらいものに興味があります。 気配、エネルギー、氣、本質。 今回は「水」。 無心に撮り続けるうちに、形が起こり、光が現れました。 それは撮ったというより、向こうからやって来た像を受け取った感覚に近いです。 藤代冥砂 【instagram】 ■ 藤代冥砂 @meisafujishiro ■ シードベッドギャラリー @seedbed_ gallery ■ レストラン カルティベイト @restaurantcultivate ■ オルタナティブ カルティベイト @alternative_cultivate

評価とレビュー

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番組について

三重県松阪市にある、レストラン・ギャラリー・ショップを併設した <カルティベイト> がお届けする「カルティベイト・ラジオ」。 私たちは、“暮らしを耕す”という言葉を掲げながら、食とアート、日常のためのモノを通して、つくり手の思想に触れ、暮らしの文化を少しだけ深く味わう時間をつくっています。 この番組ではカルティベイト> に関わる作り手の方々をお招きして、作品のこと、その背景にある考え、そして、私たちがなぜそれを紹介したいのか、そんな話をゆっくりしていきます。 「ことばで耕す、文化の時間」 どうぞお付き合いください。

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