Emmy | 子ども巣立ち後の声の記録

Emmy(えみ)♣︎ E Labo(えらぼ)主宰

息子(22)巣立ち後の日々を満喫中。夫と二人暮らし。子育ての記録、親子関係、夫婦のこと、更年期の体づくり、日々の気づきを、五十代の今の目線で語ります。 ◾️2026年8月8日から10月8日まで、視覚情報を駆使したジャーナリングと対話を深めるオープンチャットコミュニティE Labo(えらぼ)主宰中 ◾️エンディングノート講師 ◾️対話コラージュコーチ ☻ 只今、対話型絵画鑑賞を学んでます。 ・職歴(正社員)→スポーツ財団、英文クラーク、公証役場書記 ・パート→チョコ屋の店長、掛軸工房など ストレングスファインダー 1 親密性|2 適応性|3 慎重さ|4 成長促進|5 ポジティブ|6 最上志向|7 調和性|8 共感性|9 未来志向|10 収集心|11 目標志向|12 学習欲|13 達成欲|14 原点思考|15 社交性 https://lit.link/emmy168

  1. 3日前

    #127 「何にでもかけてみれば?」から始まった、私のスパイス実験

    辛いものもパクチーも苦手で、スパイスに少し身構えていたけれど、ありんこさんの「キッサコ」ハーブ&スパイス講座に参加し、夫の「何にでも入れてみたら?」という一言から、ガラムマサラを毎日の料理に使い始めました。 汁物や温野菜、わが家の定番である塩麹野菜にも加えてみると、振りかけるだけでいつもの味に新しい香りと深みが生まれることを発見しています。 知らないから遠ざけていたものも、まず試してみることで少しずつ身近になる。そんな小さな変化についてお話ししています。 ありんこさんのチャンネル https://stand.fm/channels/6386ad7682838c6aa31962ef 【目次】 01:10 ガラムマサラを使える人になりたい 01:17 夫の「何にでも入れてみたら?」 02:08 辛いものが苦手でも大丈夫だった 03:05 パクチーの好き嫌いも半々という発見 03:43 スパイスは辛味だけではない 04:20 実は身近だった和の香辛料と香味野菜 05:34 講座に参加した二つの理由 06:30 ガラムマサラは配合が一つではない 07:29 汁物や温野菜に振りかける実験 08:16 わが家の定番「塩麹野菜」 10:16 塩麹とガラムマサラの組み合わせ 10:58 Discordに集まる料理のアイデア 11:42 これから試したいクラフトコーラやカレー 12:12 食卓に増えていく味と香りが楽しみ #ガラムマサラ #スパイス料理 #ハーブのある暮らし #キッサコ #塩麹野菜 #料理のマンネリ解消 #食卓の工夫 #五十代女性 #好奇心を楽しむ #スパイス --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/696b5ab88d01e8272cbe6ab4

    #127 「何にでもかけてみれば?」から始まった、私のスパイス実験
  2. 4日前

    #126 今も息子(22)との共通言語になっているゲーム

    38歳のとき、小学生だった息子に付き合うような気持ちで始めたモンスターハンター。 それまでほとんどゲームに縁がなかった私が、今では離れて暮らす22歳の息子とオンラインで一緒に遊んでいます。 高校時代のコロナ禍、大学中退を経て、現在はゲームクリエイターを目指して学ぶ息子。 子どもの頃に夢中だったものと今の姿を重ねてみると、回り道も決して無駄ではなかった。 そして、あの頃一緒に遊んだ時間が、今も親子をつなぐ共通言語として残っていることに気づきました。 【目次】 00:37 息子から新しいファイナルファンタジーに誘われた 01:57 「お母さんもやったら?」と言われて迷う 02:57 38歳で初めて本格的にゲームを始めた 03:26 モンスターハンターに大苦戦した頃 04:00 家族3人でモンスターを狩るようになった 03:42 離れて暮らす22歳の息子とオンラインで遊ぶ 04:40 38歳でゲームを始めてよかったと思う今 05:15 子どもの頃に夢中だったことは才能につながる? 05:40 ゲームクリエイターを目指す息子 06:19 高校入学とコロナ禍が重なった 06:36 オンライン授業についていけなかった息子 07:29 気づけなかったことへの私の思い 07:55 希望した大学へ進むも1年半で中退 08:24 「16歳を過ぎたら、自分の進路は自分のもの」 08:44 改めて選んだゲームクリエイターへの道 09:00 大学中退の経験から息子が学んだこと 09:20 回り道も決して無駄ではなかった 10:00 「大学だけが人生じゃない」と今は思う 10:27 家族でゲームをした時間と今の息子 10:49 「ゲームなんて」と簡単には言えなくなった 11:28 大人になった息子から今も遊びに誘われる 11:58 38歳の私に「なかなかいい選択だよ」と言いたい #親子の時間 #親子の共通言語 #ゲーム #モンスターハンター #子育て #子どもの進路 #ゲームクリエイター #好きなこと #五十代女性 #毎日配信 #FF --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/696b5ab88d01e8272cbe6ab4

    #126 今も息子(22)との共通言語になっているゲーム
  3. 5日前

    #125 人の意見を瞬時につなぐ「リンキング」に大苦戦

    対話型絵画鑑賞で、鑑賞者同士の意見をつなぐ「リンキング」に挑戦しました。 共通点や違いを見つけつつ、発言を聞き、短くまとめ、過去の意見と瞬時につなぐのは想像以上の難しさがあります。 実践例とサポートコーチの鮮やかな言い換えから、パラフレーズとリンキングを同時に行う技術を学びました。 瞬発力を支えるのは、セッション前の丁寧な作品研究なんだそうです。 実践と準備を積み重ねていこうと決めた話です。 【目次】 00:18 昨日のパラフレーズからリンキングへ 00:37 対話型絵画鑑賞とはAMC(アートマインドコーチング) 00:50 正解を教えず、見方を引き出すコーチ 01:24 一対一で終わらせず、全体の鑑賞を深める 01:39 今、特に難しい二つの技術 01:47 リンキングとは何か 02:00 同じ人物から生まれる異なる解釈 02:17 意見をつなぐことで広がる見方 02:33 実際にやって初めて分かった難しさ 02:50 対話しながら過去の発言を思い出す 03:08 パラフレーズとリンキングの同時進行 03:33 黒い服の男性をめぐる二つの意見 03:43 サーベルと姿勢から感じた威厳 04:44 目頭を押さえて杯を渡す男性 04:53 笑いをこらえているという見方 05:23 毒を渡したくないという別の解釈 05:48 難しい発言をその場でつなぐ 06:40 サポートコーチが示した簡潔な返し方 06:51 「不本意な行為」へのパラフレーズ 07:58 リアルタイムで処理する難しさ 08:15 メモだけでは対応できない生の対話 09:04 瞬発力を支えるセッション前の作品研究 09:33 発言を予測してリンクを準備する 10:46 実践と作品研究を積み重ねていく #対話型絵画鑑賞 #AMC #リンキング #パラフレーズ #コミュニケーション #傾聴 #自己理解 #ジャーナリング #五十代女性 #毎日配信 #VTS --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/696b5ab88d01e8272cbe6ab4

    #125 人の意見を瞬時につなぐ「リンキング」に大苦戦
  4. 6日前

    #124 コーチはなるべく「短く返す」の意味が、ようやく腹落ちした

    相手の話を丁寧に受け取るには、ある程度の長さで返した方がいい。 そう思っていた私が、対話型絵画鑑賞の実践を重ねて気づいたのは、コーチの言葉が長いほど、ほかの鑑賞者の時間を奪ってしまうことでした。発言の核だけを拾う具体例を通して見えてきた、パラフレーズの本当の難しさ。短く返すためには、深く聞く。そして、それが場にいる全員へのリスペクトになるんだと腹落ちした話です。 #120 短く言い換えるだけじゃなかった。「パラフレーズ」の本当の役割 https://stand.fm/episodes/6a9a8144383a8f793b87caad 【目次】 00:28 「短く返す」が腹落ちした 00:36 対話型絵画鑑賞のコーチ養成講座 01:11 ベーシック講座を一通り修了 01:17 4つのリアクションテクニック 01:35 セッションで守る3つのコツ 02:07 最も苦戦しているパラフレーズ 02:30 パラフレーズとは何か 03:10 長く返す方が丁寧だと思っていた 03:38 実践を重ねる講座の進め方 04:00 3時間で7回のセッション 04:51 鑑賞者として気づいたこと 05:44 同じ内容を再び聞く長さ 05:53 「コーチ1」の意味を体感 06:26 1を目指して言葉をそぎ落とす 07:02 サポートコーチからのフィードバック 07:11 「長男と末っ子」に絞った質問 08:30 自信を持っていいパラフレーズ 08:45 ボタンが外れた男性の解釈 09:42 「ボタン」を「服装」に抽象化する 10:40 パラフレーズは言語力を磨く 10:52 短く返すには深く聞く 11:07 全員の時間を尊重する技術 11:29 まとめと次回「リンキング」の予告 #ジャーナリング #五十代女性 #毎日配信 #パラフレーズ #対話型絵画鑑賞 #アクティブリスニング #聞く力 #言語化 #コミュニケーション #自己成長 #Emmy対話の記録 --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/696b5ab88d01e8272cbe6ab4

    #124 コーチはなるべく「短く返す」の意味が、ようやく腹落ちした
  5. 9月11日

    #123 春本みこさんの「あなたらしさを贈るセッション」を受けて

    春本みこさんの「あなたらしさを送るセッション」を受けて、自分では見えていなかった自分をたくさん教えてもらいました。早口で人を急かしていると思っていた私が「ゆっくり話し、人を急かさない人」に見えていたり、「言語化力」だと思っていたものの根っこに「感じる力」があったり。自分をどれだけ深掘りしても、自分だけでは見えない自分がいる。他者目線を借りることは、自己理解への近道だと実感した時間でした。 みこさん🎙️ https://stand.fm/channels/5fe707121f63b1cf6809a98c 【目次】 00:20 自分だけでは見えていない自分がいる 00:37 春本みこさんとの出会いはSubstack 01:04 スキーをする木彫りの熊がつないだご縁 https://substack.com/@emmylog/note/c-296211970?r=8fa0bd&utm_medium=ios&utm_source=notes-share-action 01:55 「あなたらしさを送るセッション」へ 02:20 プロから見た自分を知りたかった理由 03:02 迷いながらも即決、まさかの申込み一番 03:20 みこさんが見つけてくれた「私らしさ」 03:54 ファニー、ナチュラル、ご機嫌、安定 05:30 一度に浴びた「褒め褒めのシャワー」 06:24 自分の認識と真逆だった他者からの印象 06:48 「早口で圧がある」 08:42 言語化力ではなく「感じる力」だった 09:02 私の始まりにある「まず感じる」という力 09:27 もう一つ見つかった「先に意思(石)を置く」強さ 10:01 「青が好き」は自分で決めたことから始まった 10:42 決めたらそこへ向かって進める私 11:42 根拠がなくても先に石を置けばいい 11:52 なりたい自分を疑わずゴールに置いてみる 13:08 会話の中で人物像を更新していくみこさん 13:40 深い話なのに質問攻めに感じない安心感 13:57 論理的な観察と直感が同居する面白さ 15:03 自分で自分を見ることには限界がある 15:08 他者目線は自分を知るための近道 ♯380 頑張り屋さんほど「簡単にできること」を軽視している説 https://stand.fm/episodes/6aa719e532ee3fdc93cc2741 #ジャーナリング #五十代女性 #毎日配信 #自己理解 #他者目線 #自分らしさ #自己分析 #言語化 #感性 #大人の学び 同じくセッション受けられた、あやこさんの感想 https://stand.fm/channels/680b37162169b1fe61ff2e4c/announcements/6aa3c920efd19f71597d33a8 --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/696b5ab88d01e8272cbe6ab4

    #123 春本みこさんの「あなたらしさを贈るセッション」を受けて
  6. 9月9日

    #121 言葉だけでは拾えなかった自分に、コラージュで出会った

    8月から参加していた「対話コラージュコーチ養成講座」の全4回のレッスンを終えました。 コラージュをもとにした他者との対話によって、自分一人では見えなかったものに気づいていく過程がとても興味深かったです。 また、最終回では、思いがけず「私が、言語化の人として見られる」という体験をしました。 他人の視点を借りることで、自分の知らない自分に出会える。そんな対話コラージュの魅力についてお話しします。 【目次】 00:18 言葉になる前の感情を拾う面白さ 00:30 対話コラージュコーチ養成講座が最終回へ 00:45 やりたいことから自分の価値観を探る 00:52 問いと対話で思考を広げていく 01:00 コラージュを人と一緒に見るという体験 01:11 他者の目線から初めて見えてくるもの 02:13 最終回は「どう人に届けていくか」を考える 02:32 プログラムを形にするための5つの問い 03:03 グループのお二人はビジュアルのプロ 03:37 抽象度の高い話を必死に理解する 04:05 「こういうことですか?」とパラフレーズ 04:23 私の言語化がもう一人の理解にもつながった 05:06 「どうしたらそんなふうにまとめられるんですか?」 05:17 自分では「言語化が苦手」だと思っていた 05:30 弱点だと思っていたから続けてきたこと 05:43 ジャーナリングで頭の中を書き出す習慣 06:07 自分の弱みを違う角度から見てもらえた 06:20 対話コラージュとの意外な共通点 06:32 今日のメンバーの中で私は「言語化の人」だった 06:46 「なんとなく」で選んだ素材に自分が表れる 07:04 コラージュには自分がダダ漏れになる 07:28 自分を知るために他人の視点を借りる 07:48 上手い下手も正解不正解もない 08:13 対話コラージュで作りたい安心安全な場 08:55 誰かの視点から「知らない自分」に出会う #ジャーナリング #五十代女性 #毎日配信 #対話コラージュ #コラージュ #自己理解 #言語化 #対話 #自分を知る #学びの記録 #Emmy対話の記録 --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/696b5ab88d01e8272cbe6ab4

    #121 言葉だけでは拾えなかった自分に、コラージュで出会った

番組について

息子(22)巣立ち後の日々を満喫中。夫と二人暮らし。子育ての記録、親子関係、夫婦のこと、更年期の体づくり、日々の気づきを、五十代の今の目線で語ります。 ◾️2026年8月8日から10月8日まで、視覚情報を駆使したジャーナリングと対話を深めるオープンチャットコミュニティE Labo(えらぼ)主宰中 ◾️エンディングノート講師 ◾️対話コラージュコーチ ☻ 只今、対話型絵画鑑賞を学んでます。 ・職歴(正社員)→スポーツ財団、英文クラーク、公証役場書記 ・パート→チョコ屋の店長、掛軸工房など ストレングスファインダー 1 親密性|2 適応性|3 慎重さ|4 成長促進|5 ポジティブ|6 最上志向|7 調和性|8 共感性|9 未来志向|10 収集心|11 目標志向|12 学習欲|13 達成欲|14 原点思考|15 社交性 https://lit.link/emmy168