U35 生き方会議

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「U35生き方会議」は、変化の激しい現代でU35世代がどう生きていくかを考え話し合うポッドキャストです。 U35世代が悩むテーマについて話したり、ゲストをお呼びして人生経験を深掘りすることで、「こんな生き方もあるんだ」「こんな悩みの解決策もありなんだ」と、皆さんの人生の選択肢が広がるきっかけをお届けします。

  1. 18時間前

    「ゲームが上手い人は、もっと評価されていい」。ゲーマーの能力を社会に生かす方法(ゲスト:中島正寛さん 第2回/全3回)【U35生き方会議】#22

    今回も引き続き、LINEマーケティングの会社経営と個人でのゲーム開発を手がける中島正寛(なかしー)さんをゲストにお迎えしました。2回目のテーマは「ゲストから見た社会」。ゲーム好きが高じてマーケティングにも応用してきたなかしーさんに、社会から見て"もったいない"と感じる景色を伺いました。ポケモンを1000種類以上覚える記憶力、対人戦で相手の裏を読む力…… ゲーマーが培ってきた力は、実はもっと社会で生かせるんじゃないか。そんな話から、ゲームが現実とつながる可能性まで、ざっくばらんに語り合いました。ゲーム好きの方はもちろん、「ゲームなんて」と思っている方にこそ聞いてほしい回です!【今回の見どころ】01:15 ゲームが上手い人は、もっと評価されていい05:20 "ゴミ拾い"ゲームのトッププレイヤーの話。ゲームが社会をより良くする?09:47 ゲーマーのコミュ力、実は二極化する?14:36 目指すのは「人生に干渉する」ゲーム■ 中島正寛さん(なかしーさん)株式会社List Buddy代表。LINEを中心としたマーケティング支援を手がけ、支援実績は200件超。2021年ごろから副業でWeb制作・LINEマーケティングを始め、2年で法人化。2026年、個人開発のスマホゲーム「超棋(ちょうぎ)」をリリース。<SNSアカウント>・X:https://x.com/nakacy7・YouTube:https://youtube.com/@nakashy【関連リンク】■ スマホゲーム「超棋(ちょうぎ)」中島さんが個人開発したスマホ向け将棋ゲーム。駒に特殊能力を付与できるのが特徴。現在はiOS(App Store)で配信中。・App Store:https://apps.apple.com/jp/app/%E8%B6%85%E6%A3%8B/id6781144464■ NoMaps U359月27日開催。U35世代が集まり同期になれるゲームを企画しています!・詳細はこちら:https://peatix.com/event/5124979ーーーーーー正解のない時代に、若者がどう生きていくか。そのヒントをリスナーの皆さんと一緒に探り、考えていくためのポッドキャスト「U35生き方会議」。お便りはこちらから https://forms.gle/HiyXQSfeUD7Q9TxS9ーーーーーー使用させていただいた音素材:OtoLogic(https://otologic.jp)

  2. 8月16日

    副業を始めるなら、スキルよりも「人に会うこと」が大切(ゲスト:中島正寛さん 第1回/全3回)【U35生き方会議】#21

    今回のゲストは、LINEマーケティングの会社経営と個人でのゲーム開発を手がける中島正寛(なかしー)さん!9月開催の「NoMaps U35」では、ゲーム企画を中心となって進めてくださっています。副業から法人化までのリアルな裏話から、念願のゲーム制作で直面した壁まで、ざっくばらんにお伺いしました。副業や独立を考えている方、必聴です!【今回の見どころ】02:50 世界大会予選を突破!? CADエンジニア時代の驚きのエピソードと、あっさりと引き下がった理由。09:40 転機は毎月の給与明細。 「ついでに」提案したLINEが事業の柱になり、2年で法人化するまでの軌跡。16:15 独立を目指す人への2つのアドバイス。 AI時代にこそ「とにかくやってみる」「人に会う」が最大の武器になる理由。20:07 動くものを作るのは簡単、その先が「魔境」だった。 個人ゲーム開発のうまくいかなかったリアルな苦労話。■ 中島正寛さん(なかしーさん)株式会社List Buddy代表。LINEを中心としたマーケティング支援を手がけ、支援実績は200件超。2021年ごろから副業でWeb制作・LINEマーケティングを始め、2年で法人化。2026年、個人開発のスマホゲーム「超棋(ちょうぎ)」をリリース。<SNSアカウント>・X:https://x.com/nakacy7・YouTube:https://youtube.com/@nakashy【関連リンク】■ スマホゲーム「超棋(ちょうぎ)」中島さんが個人開発したスマホ向け将棋ゲーム。駒に特殊能力を付与できるのが特徴。現在はiOS(App Store)で配信中。・App Store:https://apps.apple.com/jp/app/%E8%B6%85%E6%A3%8B/id6781144464■ NoMaps U359月27日開催。U35世代が集まり同期になれるゲームを企画しています!・詳細はこちら:https://peatix.com/event/5124979ーーーーーー正解のない時代に、若者がどう生きていくか。そのヒントをリスナーの皆さんと一緒に探り、考えていくためのポッドキャスト「U35生き方会議」。お便りはこちらから https://forms.gle/HiyXQSfeUD7Q9TxS9ーーーーーー使用させていただいた音素材:OtoLogic(https://otologic.jp)

  3. 8月9日

    パブリックスペースは「自分の場所」。心も動くまちづくりと20年後の未来(ゲスト:阿部勇士さん 第3回/全3回)【U35生き方会議】#20

    今回も引き続き、札幌市役所でまちづくりを担当しながら、複数のコミュニティで代表を務める阿部勇士さん(あべちゃん)をゲストにお迎えしてお話を聞いていきました。今回は、阿部さんが担当されている都市政策「Well-Moving City SAPPORO 2045 ビジョン」をテーマに、都市計画やまちづくりの裏側に迫ります。ただ歩きやすいだけでなく「心も一緒に動くまち」とはどのような姿なのか。ウィーンやオーストラリアなど海外の歩きやすい街の事例を交えながら、車社会である北海道での空間づくりや、文化による心地よさの違いについて語り合いました。「パブリックスペースは行政のものではなく、みんなの場所」という阿部さんの言葉には、20年後、50年後の街をつくるのは私たち一人ひとりであるという熱いメッセージが込められています。番組の最後には、今の働き方や組織にモヤモヤしている人に向けて、9月に開催される「NoMaps CAREER」の案内もありました。NoMaps CAREERについて詳しくはこちら。https://no-maps.jp/2026/program_category?id=13■ 阿部勇士さん1991年生。室蘭工業大学卒業後、札幌市役所入庁。“子ども世代、孫世代が誇れる札幌をつくる”を掲げ、市役所公式コミュニティSAPPORO PAY FORWARD代表、北海道の組織人の越境と共創を促進するONE HOKKAIDO共同代表を務める。「想いを翻訳し、人が動き出す都市のしくみづくり」に挑戦中。札幌市役所では新たな都市空間像を示す「Well-Moving City SAPPORO 2045 ビジョン」の策定・推進を担う。<SNSアカウント>・Instagram:https://www.instagram.com/yonshi_sapporo・X:https://x.com/Yonshi8【今回のテーマトピック】00:00 オープニング:都市計画・都市開発とは?01:03 誰もが心地よく心も一緒に動く「Well-Moving City SAPPORO 2045 ビジョン」06:53 車社会の北海道で歩行者中心の空間をどう作るか11:00 世界の歩きやすい街とインフラの違い15:26 ウィーンの市営交通と、オーストラリアの厳格な交通ルール20:31 日本人は日陰が好き?文化によって異なる「心地よい場所」の条件24:21 パブリックスペースは自分の場所!50年後の札幌を作るのは「あなた」28:40 組織でモヤモヤしている人へ。越境と共創の場「NoMaps CAREER」のお知らせ【関連リンク】■ Well-Moving Network阿部さんが担当されている、歩きたくなるまちづくりを推進する都市政策「Well-Moving City SAPPORO 2045 ビジョン」。7月23日に開催された設立シンポジウムでスタートした「Well-Moving Network」は、産学官民が“ためし、つながり、育てる”場として、共に活動を盛り上げるネットワーク加入者(個人・法人)を募集しています。・詳細はこちら(札幌市公式):https://www.city.sapporo.jp/kikaku/shomu/walkable/top.html・シンポジウムの様子はこちら:https://www.city.sapporo.jp/kikaku/shomu/walkable/top.html#symposium2026・Well-Moving Network メンバー登録フォーム: https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdjduZ0xKQ_fEvLSljPUOgm6csUCw0hHGi1LdUUwZxG60uW1Q/viewform■ NoMaps 2026今年のテーマは「GALAPAGOS」。カンファレンスやチケット情報は公式サイトから。・公式サイト:https://no-maps.jp/2026・NoMaps CAREER(今年新設カテゴリー)の詳細:https://no-maps.jp/2026/program_category?id=13■ ONE HOKKAIDO(ワンホッカイドウ)北海道で挑戦を続ける有志コミュニティ。阿部さんが共同代表を務められています。北海道の組織人の越境と共創を促進するコミュニティです。従業員100名以上の企業・大学・行政など、組織に属する人が集まります。・note:https://note.com/onehokkaido・X:https://x.com/hokkaido_one■ SAPPORO PAY FORWARD(SPF)札幌市役所内の職員コミュニティ。約2万3000人の市職員のうち、現在800人が参加。こちらも阿部さんが代表を務められています。ーーーーーー正解のない時代に、若者がどう生きていくか。そのヒントをリスナーの皆さんと一緒に探り、考えていくためのポッドキャスト「U35生き方会議」。お便りはこちらから https://forms.gle/HiyXQSfeUD7Q9TxS9ーーーーーー使用させていただいた音素材:OtoLogic(https://otologic.jp)

  4. 8月2日

    組織を超えても仲間でいるために。ドブ板営業をする珍しい市役所職員が目指す世界(ゲスト:阿部勇士さん 第2回/全3回)【U35生き方会議】#019

    今回も引き続き、札幌市役所でまちづくりを担当しながら、「ONE HOKKAIDO」や「SAPPORO PAY FORWARD」など複数のコミュニティで代表・共同代表を務める阿部勇士さん(あべちゃん)をゲストにお迎えしました。 今回は、あべちゃんが市役所職員という立場から見ている社会のリアルや、コミュニティづくりにおける人間関係について深く掘り下げます。所属組織を超えた途端に「他人」や「敵対関係」になってしまう壁のもどかしさと、それを「融かしていく」ためにはどうすればいいのか。 特に印象的なのは、一人一人に直接会いに行く「ドブ板営業」のような活動の裏側です。自分の活動を知ってもらうには、相手の土俵に入り込んで、直接自分の想いを伝えること。そんな泥臭い行動を取り続けるあべちゃんの目指す世界について、お話を聞いていきました。 ■ 阿部勇士さん1991年生。室蘭工業大学卒業後、札幌市役所入庁。“子ども世代、孫世代が誇れる札幌をつくる”を掲げ、市役所公式コミュニティSAPPORO PAY FORWARD代表、北海道の組織人の越境と共創を促進するONE HOKKAIDO共同代表を務める。「想いを翻訳し、人が動き出す都市のしくみづくり」に挑戦中。札幌市役所では新たな都市空間像を示す「Well-Moving City SAPPORO 2045 ビジョン」の策定・推進を担う。 <SNSアカウント>・Instagram:https://www.instagram.com/yonshi_sapporo・X:https://x.com/Yonshi8 【今回のテーマトピック】00:00 オープニング01:12 所属組織を超えた途端に「他人」や「敵」になってしまう壁04:17 20代の努力が返ってくるようになった10:33 顔を出して一人一人に会いに行く、地道で泥臭い「ドブ板営業」16:56 「自分のことを嫌いになりたくない」相手に寄り添う苦情対応からの気づき20:14 自分がこの世からいなくなる時に、次の世代に残したい「希望」23:32 公務員は人を幸せにする「天使の仕事」!街の未来を変えるやりがい 【関連リンク】 ■ Well-Moving Network阿部さんが担当されている、歩きたくなるまちづくりを推進する都市政策「Well-Moving City SAPPORO 2045 ビジョン」。7月23日に開催された設立シンポジウムでスタートした「Well-Moving Network」は、産学官民が“ためし、つながり、育てる”場として、共に活動を盛り上げるネットワーク加入者(個人・法人)を募集しています。・詳細はこちら(札幌市公式):https://www.city.sapporo.jp/kikaku/shomu/walkable/top.html ■ NoMaps 2026今年のテーマは「GALAPAGOS」。カンファレンスやチケット情報は公式サイトから。・公式サイト:https://no-maps.jp/2026・NoMaps CAREER(今年新設カテゴリー)の詳細:https://no-maps.jp/2026/program_category?id=13 ■ ONE HOKKAIDO(ワンホッカイドウ)北海道で挑戦を続ける有志コミュニティ。阿部さんが共同代表を務められています。北海道の組織人の越境と共創を促進するコミュニティです。従業員100名以上の企業・大学・行政など、組織に属する人が集まります。・note:https://note.com/onehokkaido・X:https://x.com/hokkaido_one ■ SAPPORO PAY FORWARD(SPF)札幌市役所内の職員コミュニティ。約2万3000人の市職員のうち、現在800人が参加。こちらも阿部さんが代表を務められています。 ーーーーーー正解のない時代に、若者がどう生きていくか。そのヒントをリスナーの皆さんと一緒に探り、考えていくためのポッドキャスト「U35生き方会議」。お便りはこちらから:https://forms.gle/HiyXQSfeUD7Q9TxS9ーーーーーー使用させていただいた音素材:OtoLogic(https://otologic.jp)

  5. 7月26日

    『減点主義』の市役所で、なぜ動き続けられるのか。1対1の信頼から広がるコミュニティづくり(ゲスト:阿部勇士さん 第1回/全3回)【U35生き方会議】#18

    今回は、札幌市役所でまちづくりを担当しながら、「ONE HOKKAIDO」や「SAPPORO PAY FORWARD」など複数のコミュニティで代表・共同代表を務める阿部勇士さん(あべちゃん)をゲストにお迎えしました。公務員という「お堅い」イメージを心地よく裏切ってくれる、バイタリティあふれるあべちゃんの人生を深掘りします。大学時代のよさこいサークルでのリーダー経験から学んだチームづくりの本質や、期待を胸に入庁した市役所で直面した「減点主義」や「目立たないように生きる」という現実。そこからどうやって現状を突破し、現在の多岐にわたる活動へと繋げていったのでしょうか?「一人ひとりとの1対1の信頼関係を積み重ねる」というあべちゃんの言葉は、組織やチームで働くすべての若者にとって、明日から一歩踏み出すための大きなヒントになるはずです。ぜひ聞いてみてください!■ 阿部勇士さん1991年生。室蘭工業大学卒業後、札幌市役所入庁。“子ども世代、孫世代が誇れる札幌をつくる”を掲げ、市役所公式コミュニティSAPPORO PAY FORWARD代表、北海道の組織人の越境と共創を促進するONE HOKKAIDO共同代表を務める。「想いを翻訳し、人が動き出す都市のしくみづくり」に挑戦中。札幌市役所では新たな都市空間像を示す「Well-Moving City SAPPORO 2045 ビジョン」の策定・推進を担う。<SNSアカウント>・Instagram:https://www.instagram.com/yonshi_sapporo・X:https://x.com/Yonshi8【今回のテーマトピック】00:00 オープニング01:14 札幌市役所職員×複数コミュニティ代表。あべちゃんの自己紹介03:37 自堕落な大学生活を変えた「よさこい」での経験07:48 リーダーとして学んだ「1対1の信頼関係」の大切さ10:48 街のグランドデザインを描きたい!市役所に入ったきっかけ12:01 現場での苦労と、直面した「減点主義」のリアル15:00 孤独を乗り越えるための一歩。若手勉強会の立ち上げ18:35 なぜ行動し続けられるのか?活動を支える仲間の存在【関連リンク】■ Well-Moving Network阿部さんが担当されている、歩きたくなるまちづくりを推進する都市政策「Well-Moving City SAPPORO 2045 ビジョン」。7月23日に開催された設立シンポジウムでスタートした「Well-Moving Network」は、産学官民が“ためし、つながり、育てる”場として、共に活動を盛り上げるネットワーク加入者(個人・法人)を募集しています。・詳細はこちら(札幌市公式):https://www.city.sapporo.jp/kikaku/shomu/walkable/top.html■ NoMaps 2026今年のテーマは「GALAPAGOS」。カンファレンスやチケット情報は公式サイトから。・公式サイト:https://no-maps.jp/2026・NoMaps CAREER(今年新設カテゴリー)の詳細:https://no-maps.jp/2026/program_category?id=13■ ONE HOKKAIDO(ワンホッカイドウ)北海道で挑戦を続ける有志コミュニティ。阿部さんが共同代表を務められています。北海道の組織人の越境と共創を促進するコミュニティです。従業員100名以上の企業・大学・行政など、組織に属する人が集まります。・note:https://note.com/onehokkaido・X:https://x.com/hokkaido_one■ SAPPORO PAY FORWARD(SPF)札幌市役所内の職員コミュニティ。約2万3000人の市職員のうち、現在800人が参加。こちらも阿部さんが代表を務められています。ーーーーーー正解のない時代に、若者がどう生きていくか。そのヒントをリスナーの皆さんと一緒に探り、考えていくためのポッドキャスト「U35生き方会議」。お便りはこちらから https://forms.gle/HiyXQSfeUD7Q9TxS9ーーーーーー使用させていただいた音素材:OtoLogic(https://otologic.jp)

  6. 7月19日

    「夢を聞くのは罪?」持たざる者の可能性の広げ方。進路選択。おせんべいと寿司の定義(ゲスト:佐々木優佳さん 第3回/全3回)【U35生き方会議】#17

    前回に引き続き、ゲストに佐々木優佳さん(ささこさん)をお迎えしてお届けします。今回は雑談回。幼少期に自身を「持たざる者」だと感じていた笹子さんが、なぜ「最初の一歩を踏み出しやすくなる場」をつくりたいと願うようになったのか。その話を軸に話題はさまざまに展開します。 中高生のころの進路選択の難しさを話していた時には、パーソナリティのなおきの「夢を聞くのは罪ではないか」という迷言?も飛び出しました。名前のついている職業からしか夢を選んでしまう違和感や、夢を絶対的なものではなく「仮説」として捉えることの重要性など、いろいろと思うことをざっくばらんにお話ししました。 後半は暗記力の話から、「おせんべいと寿司の定義」まで、話がどんどんと飛び交います。ぜひお好みのおせんべいを食べながらお聞きください。 【今回のテーマトピック】00:00 オープニング00:59 「持たざる者」でも可能性を知れる場をつくりたい03:33 職業の解像度を上げる重要性06:33 「夢を聞くのは罪」?名前のある職業しか選べない違和感10:36 不安で調べすぎてしまう人へ。「なんとかなるさ」の精神14:35 夢は「仮説」でいい。限定しすぎない生き方16:01 幼少期の夢の答え合わせと、暗記が得意ゆえの苦労22:11 おせんべいと寿司の定義 正解のない時代に、若者がどう生きていくか。そのヒントをリスナーの皆さんと一緒に探り、考えていくためのポッドキャスト「U35生き方会議」。 お便りはこちらからhttps://forms.gle/HiyXQSfeUD7Q9TxS9 使用させていただいた音素材:OtoLogic (https://otologic.jp)

  7. 7月12日

    タイパ、メンパ、エモパ? 何を指標にするのがいいんだろう?(ゲスト:佐々木優佳さん 第2回/全3回)【U35生き方会議】#16

    前回に引き続き、ゲストに佐々木優佳さん(ささこさん)をお迎えしてお届けします。今回はささこさんの視点から見た「周りの景色」や、社会に対して「もったいない」と感じていることについて深く掘り下げていきます。 メイントピックは、現代社会でよく耳にする「タイパ(タイムパフォーマンス)」の落とし穴について。効率化を追い求めるあまり、他者への仕事のパスが雑になっていないかという問題提起から、目的を見失ったデジタル化や、AIによる質の低いアウトプットが増えている現状について語り合いました。 タイパやメンパ(メンタルパフォーマンス)が重視される中、あえて非効率な「好きなこと」に時間をかける楽しさや、感情を乗せる「エモパ?」へと話は広がりました。AI時代において、最終的に評価されるのは「人間力」や「愛嬌」なのかもしれません。 【今回のテーマトピック】00:00 オープニング03:37 タイパ至上主義への違和感08:17 効率化の落とし穴09:21 メンパ(決断疲れ)を減らす工夫、服を選ぶときのフローチャート13:31 楽しさを知るにはスキルが必要?17:51 「3年は働いた方がいい」と言い切る理由18:51 クロージング ーーーーーー正解のない時代に、若者がどう生きていくか。そのヒントをリスナーの皆さんと一緒に探り、考えていくためのポッドキャスト「U35生き方会議」。 お便りはこちらからhttps://forms.gle/HiyXQSfeUD7Q9TxS9ーーーーーー 使用させていただいた音素材:OtoLogic (https://otologic.jp)

  8. 7月5日

    中学生で「賞金稼ぎ」!?「欲しがってもいい」と気づいた日(ゲスト:佐々木優佳さん 第1回/全3回)【U35生き方会議】#15

    今回は、釧路出身で現在は札幌で働く、佐々木優佳(ささこ)さんをゲストにお迎えした全3回のうちの第1回です。 ささこさんが子供時代の「欲しがってはいけない」という思い込みから抜け出し、中学生でポスターコンクールの「賞金稼ぎ」としてニーズ分析の面白さに目覚めたエピソードをユーモアたっぷりに語っていただきました。 また、進路選択での失敗や後悔に対する向き合い方、そして全国各地を巡るお仕事を通じて再発見したという、地元・釧路の独特な「異国感」や魅力についても深掘りしています。 キャリアや生き方に迷ったとき、まず必要なのは「自分の価値観を知ること」。その手がかりは、いろんな人の話を聞くなかにあると思います。ささこさんのお話は、そのヒントがぎゅっと詰まった回になりました。 【今回のテーマトピック】00:00 オープニング&自己紹介03:27 「欲しがってはいけない」と思い込んでいた子供時代06:13 中学生の賞金稼ぎ!?ポスターコンクールで学んだニーズ分析14:41 進路選択の失敗…タイムスリップしても同じ決断をする?20:00 全国各地を巡って気づいた、地元・釧路の「異国感」と魅力 ーーーーーー正解のない時代に、若者がどう生きていくか。そのヒントをリスナーの皆さんと一緒に探り、考えていくためのポッドキャスト「U35生き方会議」。 お便りはこちらからhttps://forms.gle/HiyXQSfeUD7Q9TxS9 ーーーーーー使用させていただいた音素材:OtoLogic (https://otologic.jp)

番組について

「U35生き方会議」は、変化の激しい現代でU35世代がどう生きていくかを考え話し合うポッドキャストです。 U35世代が悩むテーマについて話したり、ゲストをお呼びして人生経験を深掘りすることで、「こんな生き方もあるんだ」「こんな悩みの解決策もありなんだ」と、皆さんの人生の選択肢が広がるきっかけをお届けします。