U35 生き方会議

SOOGOOD

「U35生き方会議」は、変化の激しい現代でU35世代がどう生きていくかを考え話し合うポッドキャストです。 U35世代が悩むテーマについて話したり、ゲストをお呼びして人生経験を深掘りすることで、「こんな生き方もあるんだ」「こんな悩みの解決策もありなんだ」と、皆さんの人生の選択肢が広がるきっかけをお届けします。

  1. 10月11日

    「好きなものが見つからないんですけど」好きのハードル、高すぎない?【U35生き方会議】#26

    今回のテーマは「好きなものが見つからない」。 「What’s your favorite food?」に答えられなかった中学時代から、ずっと「好き」と言えるものがなかったというなおき。サッカーほどハマれるものが見つからず悩んでいたおのっちは、今は仕事に「好きになりに行っている」と言います。 「ハマりきったものしか好きと呼べない」「あの人ほど好きじゃないから言えない」「2回目も行きたいと思うなら、それはもう好き」etc... ぜひお便りフォームで、みなさんの意見も募集しています! 【今回のテーマトピック】 00:00 好きなものが見つからない 03:31 仕事や趣味になると難しい。「好き強者」が羨ましい 04:29 好きのハードルが高い。ハマりきったものだけが「好き」? 09:02 AI時代は「好き」を突き詰めた人が強い? 10:44 ご飯は好きでも、料理は好きになれない 15:53 過去の「めっちゃ好き」が、ハードルを上げている 20:55 「週末何してた?」が苦手だった理由 24:18 好きなものがある人生っていい 正解のない時代に、若者がどう生きていくか。そのヒントをリスナーの皆さんと一緒に探り、考えていくためのポッドキャスト「U35生き方会議」。 お便りはこちらから https://forms.gle/HiyXQSfeUD7Q9TxS9 使用させていただいた音素材:OtoLogic(https://otologic.jp)

  2. 10月4日

    「向上心が薄いんですけど、どうすれば?」社会の「成長しなきゃ」の圧と、どう付き合うか【U35生き方会議】#25

    今回のテーマは「向上心が薄いんですけど、どうすればいいですか」。 最近、仕事術やキャリア系のポッドキャストを聞いていると、置いていかれているような感覚になるというなおき。一方のおのっちは、社会からの「成長しなきゃ」という圧をあまり感じたことがないと言います。「向上心が薄いなら、そういう仕事を選んだ方がいい」「でもお金は必要じゃない?」「自分の個性に合わせて、やりたくないことはやめた方がいい」etc... ぜひお便りフォームで、みなさんの意見も募集しています! 【今回のテーマトピック】 00:00 置いていかれる感覚と 01:55 向上心と成長は、何が違うのか 03:43 向上心がないと仕事はもらえない?求人のミスマッチ 08:48 社会から「成長しなきゃ」の圧を感じる?感じない? 13:40 圧を感じないのはなぜか。自己理解と決断の練習 16:02 向上心が薄いと、給料も安くなるのか 18:17 やりたくないことは、断っていいのか 22:57 「向上心がある人は信用できない」説 * 正解のない時代に、若者がどう生きていくか。そのヒントをリスナーの皆さんと一緒に探り、考えていくためのポッドキャスト「U35生き方会議」。 お便りはこちらから https://forms.gle/HiyXQSfeUD7Q9TxS9 * 使用させていただいた音素材:OtoLogic(https://otologic.jp)

  3. 8月30日

    過去・現在・30年後。札幌の街を丸ごと舞台にした謎解きフィールドゲームが生まれた理由(ゲスト:中島正寛さん 第3回/全3回)【U35生き方会議】#23

    ■ NoMaps U35の申し込みはこちら!9月27日開催。この回でお話しした謎解きフィールドゲームを企画しています!・詳細はこちら:https://peatix.com/event/5124979ーーーーーー今回も引き続き、LINEマーケティングの会社経営とスマホゲームの個人開発を手がける中島正寛(なかしー)さんをゲストにお迎えしました。3回目のテーマは、9月27日開催「NoMaps U35」でなかしーさんが企画の中心を担っている、体験型の謎解きフィールドゲームについて。舞台は札幌の街そのもの。過去、現在、30年後の未来、そして現実とLINE・Webを行ったり来たりしながら、街歩きと謎解きを楽しめます。ぜひご参加ください! ーーーーーー【今回の見どころ】01:28 現実とLINE・Webを行き来する、新しいゲームの仕掛け04:43 はじまりは2年前の誕生日会。手作り謎解きゲームの成功体験11:00 「宮の森」の地名に隠れたストーリー16:52 過去・現在・そして30年後に思いを馳せる謎解きゲーム■ 中島正寛さん(なかしーさん)株式会社List Buddy代表。LINEを中心としたマーケティング支援を手がけ、支援実績は200件超。2021年ごろから副業でWeb制作・LINEマーケティングを始め、2年で法人化。2026年、個人開発のスマホゲーム「超棋(ちょうぎ)」をリリース。<SNSアカウント>・X:https://x.com/nakacy7・YouTube:https://youtube.com/@nakashy【関連リンク】■ スマホゲーム「超棋(ちょうぎ)」中島さんが個人開発したスマホ向け将棋ゲーム。駒に特殊能力を付与できるのが特徴。現在はiOS(App Store)で配信中。・App Store:https://apps.apple.com/jp/app/%E8%B6%85%E6%A3%8B/id6781144464ーーーーーー正解のない時代に、若者がどう生きていくか。そのヒントをリスナーの皆さんと一緒に探り、考えていくためのポッドキャスト「U35生き方会議」。お便りはこちらから https://forms.gle/HiyXQSfeUD7Q9TxS9ーーーーーー使用させていただいた音素材:OtoLogic(https://otologic.jp)

  4. 8月23日

    「ゲームが上手い人は、もっと評価されていい」。ゲーマーの能力を社会に生かす方法(ゲスト:中島正寛さん 第2回/全3回)【U35生き方会議】#22

    今回も引き続き、LINEマーケティングの会社経営と個人でのゲーム開発を手がける中島正寛(なかしー)さんをゲストにお迎えしました。2回目のテーマは「ゲストから見た社会」。ゲーム好きが高じてマーケティングにも応用してきたなかしーさんに、社会から見て"もったいない"と感じる景色を伺いました。ポケモンを1000種類以上覚える記憶力、対人戦で相手の裏を読む力…… ゲーマーが培ってきた力は、実はもっと社会で生かせるんじゃないか。そんな話から、ゲームが現実とつながる可能性まで、ざっくばらんに語り合いました。ゲーム好きの方はもちろん、「ゲームなんて」と思っている方にこそ聞いてほしい回です!【今回の見どころ】01:15 ゲームが上手い人は、もっと評価されていい05:20 "ゴミ拾い"ゲームのトッププレイヤーの話。ゲームが社会をより良くする?09:47 ゲーマーのコミュ力、実は二極化する?14:36 目指すのは「人生に干渉する」ゲーム■ 中島正寛さん(なかしーさん)株式会社List Buddy代表。LINEを中心としたマーケティング支援を手がけ、支援実績は200件超。2021年ごろから副業でWeb制作・LINEマーケティングを始め、2年で法人化。2026年、個人開発のスマホゲーム「超棋(ちょうぎ)」をリリース。<SNSアカウント>・X:https://x.com/nakacy7・YouTube:https://youtube.com/@nakashy【関連リンク】■ スマホゲーム「超棋(ちょうぎ)」中島さんが個人開発したスマホ向け将棋ゲーム。駒に特殊能力を付与できるのが特徴。現在はiOS(App Store)で配信中。・App Store:https://apps.apple.com/jp/app/%E8%B6%85%E6%A3%8B/id6781144464■ NoMaps U359月27日開催。U35世代が集まり同期になれるゲームを企画しています!・詳細はこちら:https://peatix.com/event/5124979ーーーーーー正解のない時代に、若者がどう生きていくか。そのヒントをリスナーの皆さんと一緒に探り、考えていくためのポッドキャスト「U35生き方会議」。お便りはこちらから https://forms.gle/HiyXQSfeUD7Q9TxS9ーーーーーー使用させていただいた音素材:OtoLogic(https://otologic.jp)

  5. 8月16日

    副業を始めるなら、スキルよりも「人に会うこと」が大切(ゲスト:中島正寛さん 第1回/全3回)【U35生き方会議】#21

    今回のゲストは、LINEマーケティングの会社経営と個人でのゲーム開発を手がける中島正寛(なかしー)さん!9月開催の「NoMaps U35」では、ゲーム企画を中心となって進めてくださっています。副業から法人化までのリアルな裏話から、念願のゲーム制作で直面した壁まで、ざっくばらんにお伺いしました。副業や独立を考えている方、必聴です!【今回の見どころ】02:50 世界大会予選を突破!? CADエンジニア時代の驚きのエピソードと、あっさりと引き下がった理由。09:40 転機は毎月の給与明細。 「ついでに」提案したLINEが事業の柱になり、2年で法人化するまでの軌跡。16:15 独立を目指す人への2つのアドバイス。 AI時代にこそ「とにかくやってみる」「人に会う」が最大の武器になる理由。20:07 動くものを作るのは簡単、その先が「魔境」だった。 個人ゲーム開発のうまくいかなかったリアルな苦労話。■ 中島正寛さん(なかしーさん)株式会社List Buddy代表。LINEを中心としたマーケティング支援を手がけ、支援実績は200件超。2021年ごろから副業でWeb制作・LINEマーケティングを始め、2年で法人化。2026年、個人開発のスマホゲーム「超棋(ちょうぎ)」をリリース。<SNSアカウント>・X:https://x.com/nakacy7・YouTube:https://youtube.com/@nakashy【関連リンク】■ スマホゲーム「超棋(ちょうぎ)」中島さんが個人開発したスマホ向け将棋ゲーム。駒に特殊能力を付与できるのが特徴。現在はiOS(App Store)で配信中。・App Store:https://apps.apple.com/jp/app/%E8%B6%85%E6%A3%8B/id6781144464■ NoMaps U359月27日開催。U35世代が集まり同期になれるゲームを企画しています!・詳細はこちら:https://peatix.com/event/5124979ーーーーーー正解のない時代に、若者がどう生きていくか。そのヒントをリスナーの皆さんと一緒に探り、考えていくためのポッドキャスト「U35生き方会議」。お便りはこちらから https://forms.gle/HiyXQSfeUD7Q9TxS9ーーーーーー使用させていただいた音素材:OtoLogic(https://otologic.jp)

  6. 8月9日

    パブリックスペースは「自分の場所」。心も動くまちづくりと20年後の未来(ゲスト:阿部勇士さん 第3回/全3回)【U35生き方会議】#20

    今回も引き続き、札幌市役所でまちづくりを担当しながら、複数のコミュニティで代表を務める阿部勇士さん(あべちゃん)をゲストにお迎えしてお話を聞いていきました。今回は、阿部さんが担当されている都市政策「Well-Moving City SAPPORO 2045 ビジョン」をテーマに、都市計画やまちづくりの裏側に迫ります。ただ歩きやすいだけでなく「心も一緒に動くまち」とはどのような姿なのか。ウィーンやオーストラリアなど海外の歩きやすい街の事例を交えながら、車社会である北海道での空間づくりや、文化による心地よさの違いについて語り合いました。「パブリックスペースは行政のものではなく、みんなの場所」という阿部さんの言葉には、20年後、50年後の街をつくるのは私たち一人ひとりであるという熱いメッセージが込められています。番組の最後には、今の働き方や組織にモヤモヤしている人に向けて、9月に開催される「NoMaps CAREER」の案内もありました。NoMaps CAREERについて詳しくはこちら。https://no-maps.jp/2026/program_category?id=13■ 阿部勇士さん1991年生。室蘭工業大学卒業後、札幌市役所入庁。“子ども世代、孫世代が誇れる札幌をつくる”を掲げ、市役所公式コミュニティSAPPORO PAY FORWARD代表、北海道の組織人の越境と共創を促進するONE HOKKAIDO共同代表を務める。「想いを翻訳し、人が動き出す都市のしくみづくり」に挑戦中。札幌市役所では新たな都市空間像を示す「Well-Moving City SAPPORO 2045 ビジョン」の策定・推進を担う。<SNSアカウント>・Instagram:https://www.instagram.com/yonshi_sapporo・X:https://x.com/Yonshi8【今回のテーマトピック】00:00 オープニング:都市計画・都市開発とは?01:03 誰もが心地よく心も一緒に動く「Well-Moving City SAPPORO 2045 ビジョン」06:53 車社会の北海道で歩行者中心の空間をどう作るか11:00 世界の歩きやすい街とインフラの違い15:26 ウィーンの市営交通と、オーストラリアの厳格な交通ルール20:31 日本人は日陰が好き?文化によって異なる「心地よい場所」の条件24:21 パブリックスペースは自分の場所!50年後の札幌を作るのは「あなた」28:40 組織でモヤモヤしている人へ。越境と共創の場「NoMaps CAREER」のお知らせ【関連リンク】■ Well-Moving Network阿部さんが担当されている、歩きたくなるまちづくりを推進する都市政策「Well-Moving City SAPPORO 2045 ビジョン」。7月23日に開催された設立シンポジウムでスタートした「Well-Moving Network」は、産学官民が“ためし、つながり、育てる”場として、共に活動を盛り上げるネットワーク加入者(個人・法人)を募集しています。・詳細はこちら(札幌市公式):https://www.city.sapporo.jp/kikaku/shomu/walkable/top.html・シンポジウムの様子はこちら:https://www.city.sapporo.jp/kikaku/shomu/walkable/top.html#symposium2026・Well-Moving Network メンバー登録フォーム: https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdjduZ0xKQ_fEvLSljPUOgm6csUCw0hHGi1LdUUwZxG60uW1Q/viewform■ NoMaps 2026今年のテーマは「GALAPAGOS」。カンファレンスやチケット情報は公式サイトから。・公式サイト:https://no-maps.jp/2026・NoMaps CAREER(今年新設カテゴリー)の詳細:https://no-maps.jp/2026/program_category?id=13■ ONE HOKKAIDO(ワンホッカイドウ)北海道で挑戦を続ける有志コミュニティ。阿部さんが共同代表を務められています。北海道の組織人の越境と共創を促進するコミュニティです。従業員100名以上の企業・大学・行政など、組織に属する人が集まります。・note:https://note.com/onehokkaido・X:https://x.com/hokkaido_one■ SAPPORO PAY FORWARD(SPF)札幌市役所内の職員コミュニティ。約2万3000人の市職員のうち、現在800人が参加。こちらも阿部さんが代表を務められています。ーーーーーー正解のない時代に、若者がどう生きていくか。そのヒントをリスナーの皆さんと一緒に探り、考えていくためのポッドキャスト「U35生き方会議」。お便りはこちらから https://forms.gle/HiyXQSfeUD7Q9TxS9ーーーーーー使用させていただいた音素材:OtoLogic(https://otologic.jp)

  7. 8月2日

    組織を超えても仲間でいるために。ドブ板営業をする珍しい市役所職員が目指す世界(ゲスト:阿部勇士さん 第2回/全3回)【U35生き方会議】#019

    今回も引き続き、札幌市役所でまちづくりを担当しながら、「ONE HOKKAIDO」や「SAPPORO PAY FORWARD」など複数のコミュニティで代表・共同代表を務める阿部勇士さん(あべちゃん)をゲストにお迎えしました。 今回は、あべちゃんが市役所職員という立場から見ている社会のリアルや、コミュニティづくりにおける人間関係について深く掘り下げます。所属組織を超えた途端に「他人」や「敵対関係」になってしまう壁のもどかしさと、それを「融かしていく」ためにはどうすればいいのか。 特に印象的なのは、一人一人に直接会いに行く「ドブ板営業」のような活動の裏側です。自分の活動を知ってもらうには、相手の土俵に入り込んで、直接自分の想いを伝えること。そんな泥臭い行動を取り続けるあべちゃんの目指す世界について、お話を聞いていきました。 ■ 阿部勇士さん1991年生。室蘭工業大学卒業後、札幌市役所入庁。“子ども世代、孫世代が誇れる札幌をつくる”を掲げ、市役所公式コミュニティSAPPORO PAY FORWARD代表、北海道の組織人の越境と共創を促進するONE HOKKAIDO共同代表を務める。「想いを翻訳し、人が動き出す都市のしくみづくり」に挑戦中。札幌市役所では新たな都市空間像を示す「Well-Moving City SAPPORO 2045 ビジョン」の策定・推進を担う。 <SNSアカウント>・Instagram:https://www.instagram.com/yonshi_sapporo・X:https://x.com/Yonshi8 【今回のテーマトピック】00:00 オープニング01:12 所属組織を超えた途端に「他人」や「敵」になってしまう壁04:17 20代の努力が返ってくるようになった10:33 顔を出して一人一人に会いに行く、地道で泥臭い「ドブ板営業」16:56 「自分のことを嫌いになりたくない」相手に寄り添う苦情対応からの気づき20:14 自分がこの世からいなくなる時に、次の世代に残したい「希望」23:32 公務員は人を幸せにする「天使の仕事」!街の未来を変えるやりがい 【関連リンク】 ■ Well-Moving Network阿部さんが担当されている、歩きたくなるまちづくりを推進する都市政策「Well-Moving City SAPPORO 2045 ビジョン」。7月23日に開催された設立シンポジウムでスタートした「Well-Moving Network」は、産学官民が“ためし、つながり、育てる”場として、共に活動を盛り上げるネットワーク加入者(個人・法人)を募集しています。・詳細はこちら(札幌市公式):https://www.city.sapporo.jp/kikaku/shomu/walkable/top.html ■ NoMaps 2026今年のテーマは「GALAPAGOS」。カンファレンスやチケット情報は公式サイトから。・公式サイト:https://no-maps.jp/2026・NoMaps CAREER(今年新設カテゴリー)の詳細:https://no-maps.jp/2026/program_category?id=13 ■ ONE HOKKAIDO(ワンホッカイドウ)北海道で挑戦を続ける有志コミュニティ。阿部さんが共同代表を務められています。北海道の組織人の越境と共創を促進するコミュニティです。従業員100名以上の企業・大学・行政など、組織に属する人が集まります。・note:https://note.com/onehokkaido・X:https://x.com/hokkaido_one ■ SAPPORO PAY FORWARD(SPF)札幌市役所内の職員コミュニティ。約2万3000人の市職員のうち、現在800人が参加。こちらも阿部さんが代表を務められています。 ーーーーーー正解のない時代に、若者がどう生きていくか。そのヒントをリスナーの皆さんと一緒に探り、考えていくためのポッドキャスト「U35生き方会議」。お便りはこちらから:https://forms.gle/HiyXQSfeUD7Q9TxS9ーーーーーー使用させていただいた音素材:OtoLogic(https://otologic.jp)

番組について

「U35生き方会議」は、変化の激しい現代でU35世代がどう生きていくかを考え話し合うポッドキャストです。 U35世代が悩むテーマについて話したり、ゲストをお呼びして人生経験を深掘りすることで、「こんな生き方もあるんだ」「こんな悩みの解決策もありなんだ」と、皆さんの人生の選択肢が広がるきっかけをお届けします。