60歳からの筋トレ(AIポッドキャスト)

Hatchy

「もう歳だから…」「今から始めても遅いかしら…」と諦めかけていませんか? この番組は、60代を迎えて体力の衰えや体型の変化、将来の健康に不安を感じている方のための、心と体を元気にするラジオです。 世の中のフィットネス情報は、20代〜50代向けの「ダイエット(減量)」ばかり。 しかし、60代からの体作りに本当に必要なのは、無理な食事制限ではなく「筋肉を育てて、一生自分の足で歩ける体を作ること」です。 ジムの現場で日々多くの方の体作りをサポートしている現役トレーナーのはっちが、運動初心者の方でも今日から安全に始められる筋トレの基本や、プロテインの活用法、正しい食事の知識を分かりやすく解説します。 筋トレは、ただ重いものを持ち上げるだけの運動ではありません。 体を動かすことで心のモヤモヤが晴れ、自信と前向きな気持ちを取り戻す「心のお手入れ」でもあります。 皆さんの不安や疑問にそっと寄り添いながら、心身ともに健やかで豊かな毎日を送るためのヒントを音声でお届けします。 お散歩中や家事の合間、夜のリラックスタイムのお供に。 「今から」自分を変えたいと願うあなたの新しい一歩を、全力で応援します! 番組へのご質問や「こんなことを取り上げてほしい!」というリクエストは、ぜひお気軽にコメントやメッセージでお寄せください。 Hosted on Acast. See acast.com/privacy for more information.

  1. 2日前

    【60代からのジム入門】実はその使い方、効果が半減しているかも?マシンの使い方ワースト5

    【60代からのジム入門】実はその使い方、効果が半減しているかも?マシンの使い方ワースト5 「ジムに通い始めたけれど、このマシンの使い方で合っているのかな?」 そんな不安をお持ちの方へ。 ご自分では正しくやっているつもりでも、効果が出にくい動きや、関節を痛めやすい動きがクセになっていることは、少なくありません。 この動画では、ジム初心者の方がやりがちな 「マシンの間違った使い方ワースト5」を、ランキング形式でやさしく解説します。 ▼ 内容 第5位:レッグカール(太ももの裏)…重さより「動かす範囲」が大切 第4位:ローイング(背中)…肘を開かず、わきにそわせて引く 第3位:ラットプルダウン(背中)…左右の手の位置をそろえて握る 第2位:レッグプレス(足全体)…膝を内側に入れない 第1位:チェストプレス(胸)…シートを上げて、バーの高さを合わせる ▼ 大切なお願い ・関節の動く範囲(可動域)に制限がある方は、無理をしないでください。 ・痛みや不安があるときは、インストラクターやトレーナーに、使い方を聞いたり、指導してもらったりしましょう。 ・痛みがある場合は、その動作をするマシンはおすすめできません。ご自分が無理なくできるマシンで、筋トレを進めていきましょう。 ・運動中に痛みやしびれ、めまいを感じたら、すぐにやめてください。 ・持病のある方は、始める前にかかりつけ医へご相談ください。 他の人と重さやスピードを比べる必要はありません。 大切なのは「自分の体に合ったセッティングと、正しいフォーム」です。 次にジムへ行ったとき、マシンを1つだけでも、シートの位置とフォームを見直してみませんか? 役に立ったと感じたら、高評価とチャンネル登録をしていただけると励みになります。 ジムに通うお友達やご家族にも、ぜひ教えてあげてください。 #ジム初心者 #筋トレ #シニア筋トレ #60代 #マシントレーニング #健康習慣 #フォーム改善 Hosted on Acast. See acast.com/privacy for more information.

    【60代からのジム入門】実はその使い方、効果が半減しているかも?マシンの使い方ワースト5
  2. 4日前

    【60代・ゴールデンエイジ必見】今すぐ変えたいことランキングTOP3

    【60代・ゴールデンエイジ必見】今すぐ変えたいことランキングTOP3 「運動を始めたいけれど、何から手をつければいい?」 そんな方のために、60代からの体づくりを、ランキング形式で楽しく学べる動画です。 体づくりは、誰かと競うものではありません。 比べる相手は「昨日の自分」だけ。肩の力を抜いて、気軽に見てくださいね。 ▼ この動画でわかること 🥉 第3位:体を動かす習慣をつくる 🥈 第2位:食べ物を見直す 🥇 第1位:「〇〇だけ思考」を卒業する ▼ 今日からできる3つのアクション ① ジムに「見学できますか?」と電話してみる ② 今日の学びを、大切な人に話してみる ③ 昨日の自分との変化を、ゲーム感覚で楽しむ ▼ こんな方におすすめ ・60代以上で、運動や筋トレを始めたい方 ・いつまでも自分の足で歩ける元気を守りたい方 ・食事や栄養の考え方を見直したい方 筋トレ・栄養・休養の「三位一体」で、60代からでも体は変わります。 小さな一歩から、一緒に始めましょう! ※本動画は一般的な情報です。持病のある方や体調に不安のある方は、運動を始める前に医師にご相談ください。 チャンネル登録・高評価もよろしくお願いします! #60代 #筋トレ #シニア #ゴールデンエイジ #体づくり #健康習慣 #たんぱく質 Hosted on Acast. See acast.com/privacy for more information.

    【60代・ゴールデンエイジ必見】今すぐ変えたいことランキングTOP3
  3. 10月24日

    60代からのジム通い「もったいない勘違い」ワースト5

    【指導歴20年のトレーナーが解説】60代からのジム通い「もったいない勘違い」ワースト5 せっかくジムに通っているのに、頑張りが成果につながっていないとしたら、とてももったいないことです。 このポッドキャストでは、20年以上シニアの皆さんを指導してきた経験から、現場でよく見かける勘違いをワースト5位から順にお伝えします。今日から使えるコツばかりです。 ▼このポッドキャストでわかること 第5位:2日連続で同じ部位を鍛えるのはもったいない(分割法のすすめ) 第4位:ゼーゼー息が切れる強さでは脂肪は燃えにくい(目的別の心拍数) 第3位:いつまでも軽すぎる重さで続けている(8〜12回で限界の重さへ) 第2位:ケガをする動きと、もったいない動き(フォームと可動域) 第1位:運動しているのに筋肉が減る?タンパク質不足(体重×2gの目安) ▼ポイントのおさらい ・筋トレ後は約2日休む、または上半身と下半身に分ける ・脂肪燃焼は(220−年齢)×0.65、心肺強化は(220−年齢)×0.80が目安 ・重さは「8〜12回でやっと限界」になるように、慣れたら更新する ・反動を使わず、大きくゆっくり動かして狙った筋肉に効かせる ・筋トレの日と翌日は、体重1kgあたり約2gのタンパク質を、毎食20gを目安にこまめに 周りの人と比べる必要はありません。大切なのは、昨日の自分より少しだけ前進することです。 ※心拍数やタンパク質の目安は一般的なものです。持病のある方、服薬中の方、腎臓の病気などで食事制限がある方は、主治医にご相談のうえ無理のない範囲で行ってください。 ▼チャンネル登録・高評価が励みになります。 ご質問やリクエストはコメント欄にどうぞ。 #60代 #シニア #筋トレ #ジム #タンパク質 #ダイエット #健康習慣 Hosted on Acast. See acast.com/privacy for more information.

    60代からのジム通い「もったいない勘違い」ワースト5
  4. 10月14日

    60代からのジム活用術!運動しなくてもOK?「ここなら通えそう」が見つかる5つの視点

    「ジム=若い人が汗だくで頑張る場所」というイメージはありませんか? 実は、ジムは60代・70代・80代の方が自分のペースで人生を楽しむための「心地よい居場所」でもあります。 今回は、20年間にわたり現場で運動指導やレッスンを担当してきた元ジムスタッフの経験から、「運動だけにとどまらない、60代からの意外なジムの楽しみ方」を5つの視点でご紹介します。 無理に通うのをおすすめする内容ではありませんので、温かいお茶でも飲みながら気軽に聴いてみてくださいね。 【今回のハイライト】 視点1: ジムは運動する場所ではなく「もうひとつの居場所(サードプレイス)」視点2: ずっと動かなくていい!座って休む時間も立派なトレーニング視点3: 「お風呂やサウナに入るだけ」で通うのも100%大正解!視点4: 体調に合わせて「頑張らない」を選べる多様なレッスン視点5: マシンの台数より「自分がやりたいことができるか」がすべてはじめの一歩: 散歩ついでに外から眺めるだけでもOKな気軽なステップ【エピソード内で投げかけた質問】 「あなたにとって『心地よい時間』って、どんな時間ですか?」 ぜひコメント欄やメッセージで教えてください! Hosted on Acast. See acast.com/privacy for more information.

    60代からのジム活用術!運動しなくてもOK?「ここなら通えそう」が見つかる5つの視点
  5. 10月12日

    60代からの有酸素運動|心拍数125で走っても痩せない? 目的別の心拍数と、マシンの上手な使い方

    ジムのランニングマシンで心拍数125を目指して頑張っているのに、体重が思うように減らない……。そんな60代の方へ。 今回は、運動中の「心拍数」と「体に現れる効果」の関係をやさしく解説します。 実は心拍数125前後は、脂肪燃焼にはやや強め。でも、心肺機能(体力・スタミナ)を高めるには最高の強さです。決して無駄な運動ではありません。 ▼ このエピソードでわかること ・心拍数125が「痩せにくい」けれど「ばてない体づくり」に向いている理由 ・目的別の心拍数の目安(60歳の場合)  脂肪燃焼:(220−年齢)×0.65 = 約104  心肺機能強化:(220−年齢)×0.8 = 約128 ・膝や腰にやさしい、ランニングマシン以外のマシン(エアロバイク、クロストレーナー、ステッパー、ローイング) ・数字よりも大切な「自分の感覚」と、しんどい時の調整のコツ ▼ ポイント ・脂肪燃焼は「少し楽かな?」と感じるペースが目安。おしゃべりできる余裕を ・計算式は年齢からのおおよその目安。体調・睡眠・ストレスなどで適切な心拍数は人それぞれ ・息苦しい時は、スピードを落とす、傾斜をゆるやかにする ・一番の基本は「ああ、気持ちよかった!」と思えること 無理に追い込まず、自分の体と対話しながら、マイペースに心地よい汗を流しましょう。 #60代 #有酸素運動 #心拍数 #ダイエット #ランニングマシン #ジム #筋トレ #健康習慣 Hosted on Acast. See acast.com/privacy for more information.

    60代からの有酸素運動|心拍数125で走っても痩せない? 目的別の心拍数と、マシンの上手な使い方

番組について

「もう歳だから…」「今から始めても遅いかしら…」と諦めかけていませんか? この番組は、60代を迎えて体力の衰えや体型の変化、将来の健康に不安を感じている方のための、心と体を元気にするラジオです。 世の中のフィットネス情報は、20代〜50代向けの「ダイエット(減量)」ばかり。 しかし、60代からの体作りに本当に必要なのは、無理な食事制限ではなく「筋肉を育てて、一生自分の足で歩ける体を作ること」です。 ジムの現場で日々多くの方の体作りをサポートしている現役トレーナーのはっちが、運動初心者の方でも今日から安全に始められる筋トレの基本や、プロテインの活用法、正しい食事の知識を分かりやすく解説します。 筋トレは、ただ重いものを持ち上げるだけの運動ではありません。 体を動かすことで心のモヤモヤが晴れ、自信と前向きな気持ちを取り戻す「心のお手入れ」でもあります。 皆さんの不安や疑問にそっと寄り添いながら、心身ともに健やかで豊かな毎日を送るためのヒントを音声でお届けします。 お散歩中や家事の合間、夜のリラックスタイムのお供に。 「今から」自分を変えたいと願うあなたの新しい一歩を、全力で応援します! 番組へのご質問や「こんなことを取り上げてほしい!」というリクエストは、ぜひお気軽にコメントやメッセージでお寄せください。 Hosted on Acast. See acast.com/privacy for more information.

その他のおすすめ