TEENAGE FUN-CLUB

90年代ミュージックシーンを起点に、時代を超えて“ティーンエイジャー”の心を揺さぶるサウンドを追求する音楽番組。 ミュージシャンや経営者、起業家など多彩なゲストを迎え、彼らの10代の記憶や音楽体験を入り口に、いまの価値観や決断の背景をひも解くインタビューも展開します。 さらに、ビジネス特化型英会話サービス「ビズメイツ」とのコラボコーナー「It's My Life」では、実践的な英語フレーズとともに、あなたの働き方やライフスタイルに新しい発見と活力をプラスします。

エピソード

  1. #8:Hikaさん、どうやって日本のエンタメ界を目指していった?思いがけない方法!!▽英語のフレーズは「It's Bitter Sweet」!

    2日前

    #8:Hikaさん、どうやって日本のエンタメ界を目指していった?思いがけない方法!!▽英語のフレーズは「It's Bitter Sweet」!

    グローバーがお届けしているinterfm TEENAGE FUN-CLUB内で ビズメイツの伊藤日加さんをお迎えして、日加さんの人生を振り返りながら、すぐ使える英語のフレーズを探していく「It's My Life」!   今回は、日加さんがいかに日本のエンタメ界を目指していったのか?   なんと、原宿をウロウロして、スカウトされるのを待っていた! 原宿だけでなく、渋谷、池袋、上野などなど、ガイドブックに載っていた街をひたすら スカウト待ちをしていたそう。   なかなか声がかからない中で、同じ宿に滞在していたオーストラリアの方に、 英語教師の仕事が合うんじゃないか?と勧められたとか。 それがきっかけで英語教室の仕事に。 その中で、なんとセサミストリートのオーディションの話が!! しかし、実際に参加してみると、やはり演技の勉強をしている人は、 レベルが違う!ということに気づき、英語教師をやっていこう、と思ったんだとか。 今週のお話からも、日加さんのポジティブなパワーが伝わってきましたよね。   さあ、今日のすぐ使える英語のフレーズは・・・ 「It’s bitter sweet」 Bon Joviの「 (You Want To)make A Memory」の歌詞にも出てくるフレーズ。   苦い「bitter」と甘い「sweet」という両方の意味が込められていて、 良い側面と悪い側面が共存しているシチュエーションで使える言葉です。

    12分
  2. #7:Hikaさん、ついに日本へ!初めての日本で感じた悲喜交々…▽英語のフレーズは「Life changes like the weather」!

    5月16日

    #7:Hikaさん、ついに日本へ!初めての日本で感じた悲喜交々…▽英語のフレーズは「Life changes like the weather」!

    グローバーがお届けしているinterfm TEENAGE FUN-CLUB内で ビズメイツの伊藤日加さんをお迎えして、日加さんの人生を振り返りながら、すぐ使える英語のフレーズを探していく「It's My Life」!   今回は、ついに日本の地を踏んだ日加さん。日本の最初の印象は「Paradise」! みていたドラマやアニメの世界が広がっていて、何を食べても美味しい!街も綺麗!!   日加さんは、カナダで生活していた時もご両親とは日本語で会話していたものの、 時代劇などを見ていたので、ちょっと言葉遣いは芝居がかっていたとか。 また、日本語の読み書きはとても難しいそうで、最近はテクノロジーの進化でメッセージを送るのはスムースになっているものの、読むのは今も難しいとおっしゃっていました。 日本文化に関してはご両親から教わっていたそうですが、日本語の読み書きができないことはやはりコンプレックスだったそうです。   当時はそんな苦労もあり、ホームシックにもなったそうですが、そこからどんな思いで、 エンタメ業界を目指していったのか・・・?来週以降に伺います!   さあ、今日のすぐ使える英語のフレーズは・・・ 「Life changes like the weather」 Bon Joviの「 Lost Highway」の歌詞にも出てくるフレーズ。   「人生は天気のようにすぐ変わるもの」という意味。   落ち込んでいる時に、背中を押す言葉でも使えるし、 一方で、ノリにノッている状況でも油断しないようにかける言葉としても使えます。

    11分
  3. #6:Hikaさんのキャンパスライフ!レスリングに燃えるはずだったけど…?▽英語のフレーズは「The Damage is Done」!

    5月9日

    #6:Hikaさんのキャンパスライフ!レスリングに燃えるはずだったけど…?▽英語のフレーズは「The Damage is Done」!

    グローバーがお届けしているinterfm TEENAGE FUN-CLUB内で ビズメイツの伊藤日加さんをお迎えして、日加さんの人生を振り返りながら、すぐ使える英語のフレーズを探していく「It's My Life」!   今回は、大学時代のHikaさんにフォーカス!   レスリングで奨学金をゲットして大学に進学した日加さん。 学部としては、生物学や栄養学を学んでいたそうですが、レスリング一本だったこともあり、あまり勉強のことは覚えていないそう。   そんなレスリングは、授業の前にも朝練があり、レスリングやって、泳いで・・・運動漬けの毎日を過ごされていたそうですが、高校の時に通用していたレスリングが思い通りに行かなくなったこともあり、悩みが増えて、日本への想いが強くなったそう。   アイドルへの憧れ、自分自身のルーツ、そして自分の親族たちに会ってみたい・・・   そんな思いもあり、大学を中退して日本へ渡る、という選択肢を選んだそうです。     さあ、今日のすぐ使える英語のフレーズは・・・ 「The Damage is Done」 Bon Joviの「 You Give Love A Bad Name 」の歌詞にも出てくるフレーズ。   「もう、手遅れ!」という意味。   トラブルに直面しているシーンで、スパッ!と、現状を伝える意味で、 ビジネスシーンでも、プライベートでも使えるこのフレーズ、 具体的な使い方は・・・・?

    11分

番組について

90年代ミュージックシーンを起点に、時代を超えて“ティーンエイジャー”の心を揺さぶるサウンドを追求する音楽番組。 ミュージシャンや経営者、起業家など多彩なゲストを迎え、彼らの10代の記憶や音楽体験を入り口に、いまの価値観や決断の背景をひも解くインタビューも展開します。 さらに、ビジネス特化型英会話サービス「ビズメイツ」とのコラボコーナー「It's My Life」では、実践的な英語フレーズとともに、あなたの働き方やライフスタイルに新しい発見と活力をプラスします。

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