TEENAGE FUN-CLUB

90年代ミュージックシーンを起点に、時代を超えて“ティーンエイジャー”の心を揺さぶるサウンドを追求する音楽番組。 ミュージシャンや経営者、起業家など多彩なゲストを迎え、彼らの10代の記憶や音楽体験を入り口に、いまの価値観や決断の背景をひも解くインタビューも展開します。 さらに、ビジネス特化型英会話サービス「ビズメイツ」とのコラボコーナー「It's My Life」では、実践的な英語フレーズとともに、あなたの働き方やライフスタイルに新しい発見と活力をプラスします。

  1. 1日前

    #21:Back to Studio!日加さんの夏休みは?そして「ビジネス英語」について!▽英語のフレーズは「Tell me why」!

    グローバーがお届けしているinterfm TEENAGE FUN-CLUB内で ビズメイツの伊藤日加さんをお迎えして、日加さんの人生を振り返りながら、すぐ使える英語のフレーズを探していく「It's My Life」!   日加さんの夏休みは、セブ島でジンベイザメと一緒に泳いだんですが・・・ 実は船酔いしやすいという日加さん、かなりしんどい中で ジンベイザメと写真を撮ったそう。 これ、バケットリスト・・・死ぬまでにやりたいことリストの1つだったんだそうです!   さて、BIZMATESは「ビジネス英語」特化型の英会話。 以前勤めていた教室には、主婦やビジネスマン、学生など様々な方が いらっしゃって、その中で、いろいろなニーズの英会話があることに気づき、 「ビジネス英語」も教え方を変えないと、と気づいたとか。   特にビジネス英語は、目的がはっきりしているのが特徴。 専門用語があったり、出張や商談があったり、プレゼンテーションがあったり。   とはいえ、コミュニケーションであることは変わりないというのと、 基本的にはシンプルな英語で対応できるということです!   さあ、今日のすぐ使える英語のフレーズは・・・ 「Tell me why」。 Backstreet Boysの楽曲「I Want It That Way」に出てくる表現。 「理由を教えて」というニュアンス。

    #21:Back to Studio!日加さんの夏休みは?そして「ビジネス英語」について!▽英語のフレーズは「Tell me why」!
  2. 8月15日

    #20:BIZMATESオフィスにて!サッカー元日本代表・太田宏介さんを迎えて第2弾▽英語のフレーズは「Love is all we need」!

    グローバーがお届けしているinterfm TEENAGE FUN-CLUB内で ビズメイツの伊藤日加さんをお迎えして、日加さんの人生を振り返りながら、すぐ使える英語のフレーズを探していく「It's My Life」!   先日、ビズメイツの14周年記念イベントに、TEENAGE FUN-CLUBがお邪魔して、 収録をしてきました!今週もそちらの模様をお届け。   今週も、ビズメイツのアンバサダーに就任された 元サッカー日本代表、太田宏介さんをお迎えしてのインタビュー!   今週は「強いチームにするために必要なことは?」というテーマ。   日本・海外のチームを経験した中で、強いチームを集めれば勝てるという 簡単なスポーツではないサッカーにおいて、 監督、コーチ、選手の人間性が良チームが強くなっている印象、とのこと。   そして、個性を殺さず、組織として強くなるために必要なことは 「常にフェアな競争がチーム内にあること!」 それを、上の立場の人が忖度なく評価してくれることがとても重要になるのでは? とおっしゃっていました。   皆さんの会社・チームはいかがですか?   さあ、今日のすぐ使える英語のフレーズは・・・ 「Love is all we need」。 USA for Africaの楽曲「We Are The World」に出てくる表現。 「必要なのは愛だけ…」というニュアンス。

    #20:BIZMATESオフィスにて!サッカー元日本代表・太田宏介さんを迎えて第2弾▽英語のフレーズは「Love is all we need」!
  3. 8月8日

    #19:BIZMATESオフィスにて!サッカー元日本代表・太田宏介さんを迎えて!▽英語のフレーズは「Rise up to the challenge」!

    グローバーがお届けしているinterfm TEENAGE FUN-CLUB内で ビズメイツの伊藤日加さんをお迎えして、日加さんの人生を振り返りながら、すぐ使える英語のフレーズを探していく「It's My Life」!   今週もビズメイツの14周年記念イベントにお邪魔して収録をしてきた模様をお届け!   今週は、ビズメイツのアンバサダーに就任された 元サッカー日本代表、太田宏介さんをお迎えしてのインタビュー!   Jリーグのチームで活躍。 そして、オランダ、オーストラリアなど、海外チームでもプレーをされた太田さん。 現役引退後は株式会社とととを設立。スポーツ選手と社会をつなぐ事業を展開されています。   これまでの振り返ると、練習や試合を頑張る以外にも食事の管理、もちろん言語・コミュニケーションにおいても挑戦をし続けているという太田さん。   オランダ挑戦の時は、比較的遅めの海外移籍で、学生時代もそこまで英語が得意だったわけでもなく、とはいえ現地ではやはりコミュニケーションが重要で、とても苦労されたそう。   そんな中で壁を乗り越えるのに大切だったことは、自己主張をすること! 言いたいことがあれば、拙い英語でも言わないと伝わらない。それは先人たちからも教えてもらっていたことなんだそうです。 来週も太田宏介さんにお話を伺います。   さあ、今日のすぐ使える英語のフレーズは・・・「Rise up to the challenge」。 Survivorの楽曲「Eye of the tiger」に出てくる表現。 「挑戦に立ち向かう」というニュアンス。

    #19:BIZMATESオフィスにて!サッカー元日本代表・太田宏介さんを迎えて!▽英語のフレーズは「Rise up to the challenge」!
  4. 8月1日

    #18:BIZMATESオフィスにて!日加さんマル秘エピソード!▽英語のフレーズは「I see your true colors」!

    グローバーがお届けしているinterfm TEENAGE FUN-CLUB内で ビズメイツの伊藤日加さんをお迎えして、日加さんの人生を振り返りながら、すぐ使える英語のフレーズを探していく「It's My Life」!   先日、ビズメイツの14周年記念イベントに、TEENAGE FUN-CLUBがお邪魔して、 収録をしてきました!今週から、そちらの模様をお届け!   今週は、ビズメイツの鈴木伸明社長から、日加さんに関してのタレコミをご紹介!   以前、日加さんが「セブ島に行こう!」と言い出して、ビジネス視察・・・いいね!と 思っていったところ、都会からは離れたグランピング施設に宿がとってあり、 「翌日はジンベイザメを見に行こう!朝4時集合!」と言い出したとか。 ビジネスじゃないんかい!   ただ、日加さんは役員たちの親睦を深めたいと思って企画したんだとか。 結局仕事を詰め込むことにあり、最後にせめてジンベイザメと泳ぐイベントを・・・ と思ったんですが、結局色々と予約がうまく取れていなかったとか。   そんなこともありましたが、収録を聞いての通り、 とても良い雰囲気のカンパニーになっていますよね!   さあ、今日のすぐ使える英語のフレーズは・・・ 「I see your true colors。 Cyndi Lauperの楽曲「True Colors」に出てくる表現。 「あなたの本当の姿が見えているよ」というニュアンス。

    #18:BIZMATESオフィスにて!日加さんマル秘エピソード!▽英語のフレーズは「I see your true colors」!
  5. 7月25日

    #17:社長という立場について!▽英語のフレーズは「Cherish the thought」!

    グローバーがお届けしているinterfm TEENAGE FUN-CLUB内で ビズメイツの伊藤日加さんをお迎えして、日加さんの人生を振り返りながら、すぐ使える英語のフレーズを探していく「It's My Life」!   フィリピンに降り立った日加さん。最初、フィリピンのスタッフの皆さんが「Sir」をつけて呼んでくることについて、もっとフランクでいいよ!と伝えたところ、フィリピンのビジネスパートナーには、「自分は社長なんだから、社長らしくしなさい!」言われたそう。 上下を大事にするフィリピンの文化に直面し、それ以来、社長として振る舞うようにしたんだとか。 郷に入っては郷に従え、ですね。   社長という自分の立場を今見つめ直すと、もはや会社は自分の一部。日本とフィリピンで、スタンスの違いはあるもののスタッフのみんなもファミリーのような存在、ということでした。 そして、会社のそれぞれの立場にはそれぞれの「役」があるので、それをしっかりと担当することも大事・・・   そんな社長としての日加さんが、いろいろな立場の人とコミュニケーションを取る際に気をつけていることは、目上・目下という立場ではなく「違う視点を持っている人間」として接すること!これは皆さんにとっても意識できることですね!   さあ、今日のすぐ使える英語のフレーズは・・・ 「Cherish the thought」。 Madonnaの楽曲「Cherish」に出てくる表現。 「その思いを大切にしてね」というニュアンス。

    #17:社長という立場について!▽英語のフレーズは「Cherish the thought」!
  6. 7月18日

    #16:起業直後に訪れたフィリピンで感じたこととは!?▽英語のフレーズは「I saw the sign」!

    グローバーがお届けしているinterfm TEENAGE FUN-CLUB内で ビズメイツの伊藤日加さんをお迎えして、日加さんの人生を振り返りながら、すぐ使える英語のフレーズを探していく「It's My Life」!   さあ、日加さんのライフストーリーを伺っているこのコーナー。 今週は、起業をした後に渡ったフィリピンで感じたことについて。   フィリピンでは看護師や先生として働く方が多いそう。9割がクリスチャンで、誰かのために何かをしよう!という方が多いそう。また英語が堪能ということでコールセンターも多いとか。   そんな日加さん、ビズメイツを立ち上げてすぐにビジネスパートナーに会うためにフィリピンへ。 起業したててでコネクションなどもない中で降り立ったフィリピンは、 都会もあれば、そのすぐそばにストリートチルドレンがいる・・・そんな状況だったそうで 衝撃を受けたということ。 ショッキングだったものの、平均年齢が20代というエネルギーに満ち溢れているところもあってビジネスチャンスにもなるということを感じたということ。   そんなフィリピンの方達と仕事をしていく中で、ビズメイツで働くことで色々な感謝の言葉を受け取ることも多いということで、   さあ、今日のすぐ使える英語のフレーズは・・・ 「I saw the sign」。 Ace Of Baseの楽曲「The Sign」に出てくる表現。 意味としては、「閃いた / 気づいた」という意味。

    #16:起業直後に訪れたフィリピンで感じたこととは!?▽英語のフレーズは「I saw the sign」!
  7. 7月11日

    #15:日加さんにとっての人生におけるパートナーとの出会いとは!?▽英語のフレーズは「I’ll Stand By You」!

    グローバーがお届けしているinterfm TEENAGE FUN-CLUB内で ビズメイツの伊藤日加さんをお迎えして、日加さんの人生を振り返りながら、すぐ使える英語のフレーズを探していく「It's My Life」!   さあ、日加さんのライフストーリーを伺っているこのコーナー。 今週は人生におけるパートナーについてのお話。   TEENAGEの頃の日加さんの恋愛事情については、レスリングに打ち込んでいたこともあり、どちらかというとそこまで経験はなかったそう。   日本だと、「告白」があっておつきあいに発展する、と言う流れがスタンダートな感じがしますが、カナダではもっと自然な流れで恋人に発展していくみたいですね。   そして、今の日加さんの奥様との出会いは、以前勤めていた会社。当時、アイドル的な存在だった奥様とは、週末の外国人の皆さんとの集まりに通ううちに仲良くなり、ゴールデンウィークに茅ヶ崎に遊びに来ない?と誘って、砂浜でカニを獲ったりして遊んで、付き合うことになったそう。 そして、付き合って3ヶ月ほどで、Shotgun Marriage!   さあ、今日のすぐ使える英語のフレーズは・・・ 「I’ll Stand By You」。 The Pretendersの楽曲「I’ll Stand By You」に出てくる表現。   こちらはラジオネーム:レイナーディーンさんからの質問にお答え! メッセージありがとうございます。   意味としては、「あなたを守るよ」 「Stand」には「守る」という意味、特に「危険から守る」と言う意味があるんだそう。

    #15:日加さんにとっての人生におけるパートナーとの出会いとは!?▽英語のフレーズは「I’ll Stand By You」!
  8. 7月4日

    #14:ビズメイツ立ち上げのきっかけとは!?▽英語のフレーズは「I’m Starting With The Man In The Mirror 」!

    グローバーがお届けしているinterfm TEENAGE FUN-CLUB内で ビズメイツの伊藤日加さんをお迎えして、日加さんの人生を振り返りながら、すぐ使える英語のフレーズを探していく「It's My Life」!   さて、今月はビズメイツの立ち上げについても伺っていきます。 日加さん、事業を立ち上げたいという気持ちは沸々と湧き上がっていたものの、日本語が堪能な人とタッグを組む必要性を感じていたところ、ある日、今のビズメイツの社長でもある鈴木伸明さんが、「一緒にやろう!」と声をかけてきたとか。日加さんは、「やろう!」と即答! 当時は、いい商品さえ作れば必ず成功するという自信もあったそう。   鈴木さんは、当時、仕事はできて自分の意思もしっかり持っているけど、真面目で地味という印象だったそうですが、ビズメイツを立ち上げたあとは、自分が成長しないと会社も成長しないと気づき、 それまでにはしなかったネットワークづくりや、様々な方との会食にも積極的に参加されるようになったそうです。   そして、英会話学校は作らない!ビジネスパーソンがグローバルで活躍できるようになるサービスを作ろう! という共通認識で立ち上がったのが、ビズメイツなんだそうです!     さあ、今日のすぐ使える英語のフレーズは・・・ 「I’m Starting With The Man In The Mirror 」。 Michael Jacksonの楽曲「Man In The Mirror」に出てくる表現。   意味としては、「鏡の中の男性から始めよう」・・・鏡に映った男 = 自分自身。 人任せじゃなく、自分自身から動かなくちゃいけない!」というニュアンスです。

    #14:ビズメイツ立ち上げのきっかけとは!?▽英語のフレーズは「I’m Starting With The Man In The Mirror 」!

番組について

90年代ミュージックシーンを起点に、時代を超えて“ティーンエイジャー”の心を揺さぶるサウンドを追求する音楽番組。 ミュージシャンや経営者、起業家など多彩なゲストを迎え、彼らの10代の記憶や音楽体験を入り口に、いまの価値観や決断の背景をひも解くインタビューも展開します。 さらに、ビジネス特化型英会話サービス「ビズメイツ」とのコラボコーナー「It's My Life」では、実践的な英語フレーズとともに、あなたの働き方やライフスタイルに新しい発見と活力をプラスします。

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