#Re爆速充電中

Rabbit Cat 、エダコDX | edacodx production

エダコDXとRabbit Cat(優輔・はつみ・Miki)が、「人はどうすれば次のステージに進めるのか?」をテーマに、リアルな挑戦・葛藤・気づきを語り合うポッドキャスト。仕事・人生・人間関係の中で感じた違和感や変化を、そのまま言葉にしていきます。 うまくいった話だけでなく、迷いや失敗も含めて共有することで、「自分らしい成長」や「本音でつながる関係性」を見つめ直すきっかけを届けます。キャリアに悩む方、これから何かに挑戦したい方、人との関係に向き合いたい方におすすめ。 2022年10月放送回からのアーカイブを、新録オープニングとともに配信中。ラジオの裏側や、ここでしか聞けないエピソードも多数収録。 📅毎週金曜日 21:00〜 📻かわさきFM 79.1MHz(リスラジ対応) お便り・ご相談は、Xで「#爆速充電中」をつけて投稿、またはDM・メールで受付中。あなたの声が番組をつくります。 #爆速充電中 #人間関係 #自己改善 #パーソナルジャーナル #キャリア #挑戦 #ラジオ #ポッドキャスト

  1. 5日前

    #30 ダイエットは「食事」と「環境」で変わる?マッスルデリCMOに学ぶ習慣化とマーケティング

    今回のゲストは、株式会社マッスルデリ CMO(当時)の篠田海人さん。 高タンパク・低カロリーの冷凍宅配食を通じて、ダイエットやボディメイク、健康的な体づくりをサポートする「マッスルデリ」。今回は実際にサービスを利用していたエダコDXの体験談を交えながら、ダイエット・食事管理・習慣化、そしてマーケティングについて深掘りします。 当時、135kgからダイエットをスタートしたエダコDX。 マッスルデリを定期的に利用しながら食事を管理し、収録時点では約120kgまで減量。 そこで見えてきたのが、意志の強さだけに頼るのではなく、「やらざるを得ない環境を作る」ことの大切さでした。 毎週冷凍のお弁当が届く。食べなければ冷凍庫に次の商品が入らない。だから自然と外食が減り、食事管理を継続できる。 ダイエットだけでなく、新しい習慣を身につけたい人にも通じる考え方です。 さらに今回は、篠田さんの専門領域であるマーケティングについても深掘り。 「30代・IT企業勤務」といった曖昧なターゲット設定ではなく、実際のユーザーに会い、 ・どんな生活をしているのか・何にお金を使っているのか・何に関心を持っているのか・どんなことに価値を感じるのか まで掘り下げ、一人の具体的な「ペルソナ」を設定する。 篠田さんはこれを、**「好きな人への誕生日プレゼントを考えること」**に例えて解説します。 相手のことを具体的に知っているから、「何をしたら喜ぶのか」が見えてくる。 これは商品やサービスだけでなく、Rabbit Catのようなアーティストが「誰に自分たちの音楽を届けたいのか」を考えるうえでも重要な視点です。 そして話題は、スタートアップで働くことへ。 篠田さんがマッスルデリに加わった当時、会社には代表者一人だけ。そこへ2人目として飛び込み、サービスの成長とともにキャリアを築いてきました。 語られるのは、 ・スタートアップで働く魅力・自分の成長が事業の成長に直結する面白さ・裁量を持って働くということ・「やるしかない環境」に自分を置く意味・マーケティングで経験した数々の失敗・仮説を立て、試し、改善し続けることの重要性 など、挑戦する人のキャリアにもつながるリアルな話。 Rabbit Catが毎日のSNS投稿を分析しながら試行錯誤する活動とも重ねながら、**「最初から正解を求めるのではなく、まずやってみる」**ことについて考えます。 後半の「エダコDX 当たり前の壊し方」では、第一印象とセルフプロデュースをテーマにトーク。 衣装、色、髪型、話し方など、「自分がどう見られるか」をどこまで意識するべきなのか。 Rabbit Catの衣装づくりを題材にしながら、ブランディングにおける「アイコン」の重要性や、短時間で自分の魅力を伝えるエレベーターピッチについても紹介します。 こんな方におすすめです。 ダイエットや食事管理を継続したい習慣化が苦手マーケティングやペルソナ設計を学びたいスタートアップで働くことに興味があるSNSやアーティスト活動を伸ばしたい自分自身のブランディングを考えたい今回のテーマを一言でまとめるなら、 「意志ではなく、環境をつくる。そして、正解を待たずに試してみる。」 ダイエットからマーケティング、キャリア、アーティスト活動まで、一見違うテーマに共通する「成長するための考え方」が詰まったエピソードです。 #爆速充電中 #マッスルデリ #篠田海人 #ダイエット #食事管理 #ボディメイク #マーケティング #ペルソナ #スタートアップ #自己改善 #ブランディング #RabbitCat #エダコDX

  2. 8月30日

    #29 日本アカペラ界のレジェンドTRY-TONEから学んだ「歌を楽しむ力」とハーモニーの極意

    今回は、日本のアカペラシーンを長年牽引してきたTRY-TONE(トライトーン)とのスペシャルコラボ回を振り返ります。 前回・前々回では、TRY-TONEとRabbit Catがスタジオに集結。総勢9名のアカペラシンガーとエダコDXという、普段のラジオ収録ではありえない規模で、生歌・ハーモニー・即興セッションをたっぷりお届けしました。 今回は、その収録を終えたRabbit Catメンバーが、レジェンドとの共演で何を感じ、何を学んだのかを語る「公開反省会」です。 印象的だったのは、TRY-TONEのメンバーがとにかく**「音楽を楽しんでいる」**こと。 歌っている最中もアイコンタクトを取り、身体全体でリズムを感じ、誰かが歌い始めれば自然に別の声が重なっていく。 まるでライブを目の前で見ているようなグルーヴと一体感に、Rabbit Catメンバーも圧倒されます。 さらにRabbit CatがOfficial髭男dism「Pretender」を披露し、TRY-TONEから直接アドバイスを受ける貴重な場面も。 楽譜や音程を変えたわけではないのに、 ・Aメロ、Bメロ、サビで異なるリズムを感じる ・裏で鳴っているドラムをイメージする ・身体全体でグルーヴを作る ・そして何より「音楽を楽しむ」 といったアドバイスを受けて歌い直すと、同じ楽譜とは思えないほど演奏の雰囲気が変化します。 「上手に歌うこと」と「人を惹きつけること」は何が違うのか。 技術だけでは作れない“音楽の楽しさ”や、ステージで観客を巻き込む表現力について考える、アーティストにとって大きな学びとなる回です。 さらに、Rabbit Cat・はつみの「ハモりたがーる」と、TRY-TONE・多胡さんの意外な共通点も判明。 幼い頃から家族のハモリを聴き、メロディーよりもハモリを歌いたくなり、録音した自分の声にさらに別の声を重ねて遊んでいた――。 世代は違っても、二人の「ハモりたがる原点」は驚くほど似ていました。 番組ではほかにも、 ・TRY-TONEとの生アカペラ共演の舞台裏 ・「ハモリタガール×ハモリタボーイ」の裏話 ・アカペラにおけるグルーヴの作り方 ・同じパートを歌ったからこそ分かった圧倒的な実力差 ・楽譜に表現を細かく書き込まない理由 ・身体の使い方と歌声の関係 ・世代を超えてアカペラを楽しむことの魅力 など、収録本編だけでは語り切れなかったエピソードをたっぷり振り返ります。 日本アカペラ界のレジェンドと一緒に歌ったからこそ見えてきた、自分たちの現在地とこれから。 「音を合わせるだけでは、ハーモニーにならない。」 仲間の音を聴き、身体でリズムを感じ、お互いを見ながら、一緒に音楽を楽しむ。 アカペラをやっている方はもちろん、歌や音楽、チームで何かを表現するすべての人におすすめしたいエピソードです。 #爆速充電中 #TRYTONE #トライトーン #RabbitCat #ラビットキャット #アカペラ #ハモリ #ハーモニー #歌唱力 #グルーヴ #音楽 #エダコDX

  3. 8月23日

    #28 ウェルビーイングコーチって何?/ 真実はいつもひとつ?はつみのウソを見破れ! 

    今回のゲストは、HANGOUT COMPANY株式会社 代表取締役・田村梨江さん。 ウェルビーイングコーチとして活動しながら、オンラインウェルネスサービス「BRST(ブレスト)」などを通じて、心と体、そして働き方をより良い状態へ導く取り組みを行っています。 今回のテーマは、近年注目を集めている「ウェルビーイング」 ウェルビーイングとは、単に「健康である」ということではなく、心・体・社会的なつながりまで含めて、満たされた良い状態にあること。 働き方改革や健康経営、人的資本経営などが注目される中で、企業にとっても「働く人の幸せ」をどう考えるかが重要になっています。 番組では、 ・そもそも「ウェルビーイング」とは何なのか・仕事と幸せはどう両立できるのか・他人と比較するのではなく「自分はどうありたいか」を考えること・運動と心の健康の関係・仕事に没頭できる状態がなぜ幸せにつながるのか・クリエイターやアーティストにとってのウェルビーイング など、日々の生活や働き方にもつながるテーマを深掘りします。 田村さんが手掛けるオンラインウェルネスサービス「BRST(ブレスト)」では、ヨガ・筋トレ・ストレッチ・有酸素運動など、さまざまなフィットネスプログラムをオンラインで提供。 自宅にヨガマット程度のスペースがあれば、スマートフォンやPCから参加でき、個人だけでなく企業の福利厚生としても活用できるサービスについて伺いました。 さらに田村さんには、アーティストやクリエイターを支えるマネジメントというもう一つの顔も。 かつて映像制作のADとしてMTVの番組制作にも携わった田村さん。現在はアーティストの活動を裏方から支え、本人が創作に集中できる環境づくりにも取り組んでいます。 そこで飛び出したのが、 「アーティストはウェルビーイングじゃないと、アートを生み出せないんじゃないか」 という言葉。 好きなことに没頭できる環境とは何か。クリエイターが長く活動を続けるためには何が必要なのか。 ウェルビーイングを「健康」だけではなく、仕事・自己実現・創作・生き方まで広げて考えていきます。 後半は、エイプリルフール企画「あいつの嘘を見破れ!」。 Rabbit CatのはつみとMikiが、自分たちの過去にまつわるエピソードを披露し、その中に隠された「ひとつの嘘」をエダコDXたちが見破ります。 骨折、捻挫、学生時代のアルバイト、テストで5点、初めての彼氏との思い出……。 普段の音楽活動だけではなかなか聞けない、Rabbit Catメンバーの学生時代や意外な素顔が次々と明らかになります。 こんな方におすすめです。 ウェルビーイングについて知りたい仕事とプライベートのバランスを見直したい自分らしい働き方・生き方を考えたい運動を習慣化したいクリエイターとして長く活動したいRabbit Catメンバーの意外な素顔を知りたい「誰かと比べてどうか」ではなく、“自分自身がどうありたいのか”から人生を考える。仕事、健康、創作、そして人とのつながりまで、「自分にとっての幸せとは何か?」を考えるきっかけになるエピソードです。 #爆速充電中 #田村梨江 #HANGOUTCOMPANY #BRST #ブレスト #ウェルビーイング #働き方 #フィットネス #自己改善 #RabbitCat #エダコDX

  4. 8月16日

    #27 世界で活躍するダンサー・櫛田祥光が語る「コンテンポラリーダンス」と表現の世界|

    今回のゲストは、プロダンサー・演出家として活躍する櫛田祥光さん。 東宝ミュージカル『エリザベート』のトートダンサー、氣志團のツアーダンサーを経て、新潟を拠点とする劇場専属舞踊団「Noism」に5年間在籍。アメリカ、台湾、韓国、中国、フランス、イタリア、ロシアなど世界各国で公演を経験し、その後は自身のダンスカンパニー「Lasta」を立ち上げ、国内外の舞踊コンクールでも実績を重ねてきました。 そんな櫛田さんと一緒に深掘りするのが、**「コンテンポラリーダンスって、そもそも何?」**というテーマ。 決まった型があるわけではなく、「今」を自由に表現するコンテンポラリーダンス。 なぜ櫛田さんはこの世界に惹かれたのか?プレイヤーから振付・演出へと軸足を移した理由とは?そして、サスペンスやホラーを好む櫛田さんが、作品を通じて表現したい世界とは? さらに実は、櫛田さんとエダコDXには以前から深い交流が。 エダコDXが脚本を書き、櫛田さんがダンスで表現したアートフィルム制作の裏側や、夜な夜な「櫛田祥光は何を表現したいのか?」を語り合ったエピソードも飛び出します。 そして番組恒例、エダコDXの無茶ぶりも発動。 「せっかくなので、ここで踊ってもらえませんか?」 ラジオ番組なのに、世界で活躍するプロダンサーがその場で本気のダンスを披露するという異例の展開に! Rabbit Catの楽曲に合わせて即興で踊る櫛田さんの表現力や、身体の使い方、重心・バランスへのこだわりについてもトーク。ダンス経験のあるメンバーも、プロの技術を目の前にして驚きの連続です。 さらに、 ・コンテンポラリーダンスに出会ったきっかけ・世界各国で公演して感じたこと・振付家・演出家として作品を作る面白さ・「場所」ではなく「作品」に合った空間を選ぶ考え方・作ることだけで生きていくという目標・写真・映像・ダンスを掛け合わせた表現活動 など、クリエイターとしての生き方にも迫ります。 後半は、エイプリルフールにちなんだ企画**「あいつの嘘を見破れ!」**。 エダコDXが明かす、 「小3でカンニングして停学」「小5で先生とケンカして停学」「弟とのケンカで大事件」「人づてにノートを回したらビル・クリントンまで届いた」 という衝撃の4エピソード。 果たして、嘘はどれなのか? さらにRabbit Cat・祐介の**「小学生まで食べられなかった意外すぎる食べ物」**も判明します。 ダンス、表現、創作から、ここでしか聞けないメンバーの意外な素顔まで。 「自分にしかできない表現とは何か?」 そんな問いを考えるきっかけにもなる、エンタメと学びが詰まったエピソードです。 #爆速充電中 #櫛田祥光 #コンテンポラリーダンス #ダンス #振付 #演出家 #RabbitCat #ラビットキャット #表現 #クリエイター #エダコDX

  5. 8月9日

    #26 2100年、AIとロボットは人間を超える?Rapyuta Robotics CEOとローランド・ベルガーが語る未来

    今回は、物流DXとロボティクスの最前線で活躍する2名をゲストにお迎えしました。 物流ロボットを開発するRapyuta Robotics(ラピュタロボティクス)創業者・CEO ガジャンさん、そしてローランド・ベルガー パートナーで『DXビジネスモデル 80事例に学ぶ利益を生み出す攻めの戦略』の著者でもある小野塚征志さんです。 番組では、 ・「ラピュタロボティクス」という社名の由来・物流ロボットが人と一緒に働く未来・物流DXが現場をどう変えるのか・ロボットと人間が共存する社会・ChatGPT登場直後に語ったAIの可能性・AIによってなくなる仕事、残る仕事・クリエイターやアーティストへのAIの影響 など、現在では当たり前になりつつあるAI・ロボティクスの未来を、2023年当時の視点から語ります。 特に印象的なのは、「AIは人間を置き換えるのではなく、人間がより創造的な仕事に集中するためのパートナーになる」という考え方。物流現場だけでなく、教育、クリエイティブ、ビジネスまで幅広い視点で、AI時代に必要なスキルについても議論しています。 また、ラピュタロボティクスが取り組む物流自動化や、人とロボットが協調して働く最新技術、生産性保証という新しいビジネスモデルなど、物流業界の最前線についても詳しくご紹介します。 AI時代の働き方、物流DX、ロボットとの共生、そして未来のビジネスを考えるすべての方におすすめの内容です。 こんな方におすすめです。 AI・ChatGPTに興味がある方物流DX・物流自動化に関心がある方ロボティクス業界の最新動向を知りたい方DXを推進する経営者・ビジネスパーソンAI時代の働き方やキャリアを考えたい方 #爆速充電中 #AI #ChatGPT #物流DX #ラピュタロボティクス #RapyutaRobotics #ローランドベルガー #小野塚征志 #ロボット #DX #物流 #エダコDX

  6. 8月4日

    #25 「ChatGPTが出たばかり」の時代に語った未来予測。3年後にほぼ現実になっていた。

    今回は、物流DXとロボティクスの最前線で活躍する2名をゲストにお迎えしました。 物流ロボットを開発するRapyuta Robotics(ラピュタロボティクス)創業者・CEO ガジャンさん、そしてローランド・ベルガー パートナーで『DXビジネスモデル 80事例に学ぶ利益を生み出す攻めの戦略』の著者でもある小野塚征志さんです。 番組では、 ・「ラピュタロボティクス」という社名の由来・物流ロボットが人と一緒に働く未来・物流DXが現場をどう変えるのか・ロボットと人間が共存する社会・ChatGPT登場直後に語ったAIの可能性・AIによってなくなる仕事、残る仕事・クリエイターやアーティストへのAIの影響 など、現在では当たり前になりつつあるAI・ロボティクスの未来を、2023年当時の視点から語ります。 特に印象的なのは、「AIは人間を置き換えるのではなく、人間がより創造的な仕事に集中するためのパートナーになる」という考え方。物流現場だけでなく、教育、クリエイティブ、ビジネスまで幅広い視点で、AI時代に必要なスキルについても議論しています。 また、ラピュタロボティクスが取り組む物流自動化や、人とロボットが協調して働く最新技術、生産性保証という新しいビジネスモデルなど、物流業界の最前線についても詳しくご紹介します。 AI時代の働き方、物流DX、ロボットとの共生、そして未来のビジネスを考えるすべての方におすすめの内容です。 こんな方におすすめです。 AI・ChatGPTに興味がある方物流DX・物流自動化に関心がある方ロボティクス業界の最新動向を知りたい方DXを推進する経営者・ビジネスパーソンAI時代の働き方やキャリアを考えたい方#爆速充電中 #AI #ChatGPT #物流DX #ラピュタロボティクス #RapyutaRobotics #ローランドベルガー #小野塚征志 #ロボット #DX #物流 #エダコDX

  7. 7月26日

    #24 結局モテる人は何が違う?「さしすせそ」の本当の意味を語ります。

    今回は、FMラジオ番組「ようこそモテ期研究所」とのコラボ企画をお届けします。ゲストは、「爆速充電中」ディレクターのりゅうさんと、シンガーソングライター・キックボクサーとして活動するあけみんさんです。 番組では、 ・モテる人に共通するコミュニケーション術・恋愛「さしすせそ」「かきくけこ」の本当の意味・第一印象を良くする会話のコツ・人から好かれる人が自然に実践している習慣 など、恋愛だけでなく仕事や人間関係にも役立つコミュニケーション術について語ります。 さらに、りゅうさんがラジオディレクターになった経緯や、本業の家電メーカーで動画制作や広報にも挑戦している話など、「好き」を仕事につなげるキャリアについても深掘り。趣味が人生を変えたリアルな体験談は、新しい挑戦を考えている方にも参考になる内容です。 後半では卒業シーズンにちなみ、 ・忘れられない卒業式の思い出・卒業旅行のエピソード・第二ボタンや告白の思い出・世代ごとの卒業ソング など、青春時代を振り返るトークも展開。世代によって異なる思い出や価値観に共感できる内容となっています。 恋愛テクニックの話から始まり、最後は「人として相手を尊重することが一番大切」という結論にたどり着く、笑いあり共感ありの1時間です。 こんな方におすすめです。 コミュニケーション力を高めたい方恋愛・人間関係をより良くしたい方ラジオや音声配信に興味がある方新しい挑戦を始めたい方青春時代を懐かしく振り返りたい方#爆速充電中 #コミュニケーション #恋愛 #モテる方法 #人間関係 #自己成長 #ラジオ #エダコDX

  8. 7月19日

    #23 「夢は叶えるもの。」世界を舞台に挑戦するサックス奏者とドラマーのリアル

    今回は、世界を舞台に活動するサックスプレイヤー 岡なづきさんと、なづきバンドのドラマー ダニエル浅田さんをゲストにお迎えします。 ロサンゼルスのTJSラジオでパーソナリティも務める岡なづきさんと、ライブで圧倒的な存在感を放つダニエル浅田さん。 番組では、 ・ロサンゼルスを拠点に広がる音楽活動・コロナ禍に結成した「なづきバンド」の誕生秘話・ソロとバンド、それぞれの魅力と難しさ・ライブだからこそ生まれる即興の掛け合い・ドラマーとしてボーカル・フロントマンを支える考え方・仲間だからこそ生まれる信頼関係 について深掘りしました。 さらに後半では、それぞれが抱く「夢」にも迫ります。 ダニエル浅田さんがシンガーソングライターとして活動してきた背景や、恩師へ歌を届けたいという想い。 岡なづきさんが尊敬する先輩を前に演奏することへの緊張、そして「夢は叶えるもの」という信念についても語っていただきました。 また、 ・仲間の夢を応援する理由・音楽活動を続けるモチベーション・和歌山市民図書館ライブや大型ステージへの挑戦・アーティストとして成長し続けるための考え方 など、音楽だけでなく人生や挑戦にも通じるエピソードが満載です。 番組後半では、放送開始から半年を迎えた「爆速充電中」の振り返り企画も実施。 これまで出演いただいたゲストとの思い出や、番組制作の裏話、ラジオを続ける中で感じた成長についても語っています。 こんな方におすすめです。 音楽活動をしている方バンドやライブが好きな方世界で活躍したいアーティスト仲間と夢を追いかけている方ラジオやエンターテインメントの裏側に興味がある方音楽を通じて夢を追い続ける二人の熱い想いを、ぜひ最後までお楽しみください。 #爆速充電中 #岡なづき #ダニエル浅田 #サックス #ドラマー #バンド #音楽 #ラジオ #アーティスト #夢を叶える #エダコDX

番組について

エダコDXとRabbit Cat(優輔・はつみ・Miki)が、「人はどうすれば次のステージに進めるのか?」をテーマに、リアルな挑戦・葛藤・気づきを語り合うポッドキャスト。仕事・人生・人間関係の中で感じた違和感や変化を、そのまま言葉にしていきます。 うまくいった話だけでなく、迷いや失敗も含めて共有することで、「自分らしい成長」や「本音でつながる関係性」を見つめ直すきっかけを届けます。キャリアに悩む方、これから何かに挑戦したい方、人との関係に向き合いたい方におすすめ。 2022年10月放送回からのアーカイブを、新録オープニングとともに配信中。ラジオの裏側や、ここでしか聞けないエピソードも多数収録。 📅毎週金曜日 21:00〜 📻かわさきFM 79.1MHz(リスラジ対応) お便り・ご相談は、Xで「#爆速充電中」をつけて投稿、またはDM・メールで受付中。あなたの声が番組をつくります。 #爆速充電中 #人間関係 #自己改善 #パーソナルジャーナル #キャリア #挑戦 #ラジオ #ポッドキャスト