ポッドキャスト現場録 〜音声コンテンツの作り方と育て方〜

HANGOUT

元ラジオ局員のポッドキャストプロデューサー2人が、制作現場の知見と、自分たちの番組を育てる実験過程を公開する番組です。 ポッドキャストの作り方・届け方・育て方を現場目線で考えます。 二人はともにキャリア支援の仕事にも携わっており、キャリアについてもときどき触れていきます。 「ポッドキャストを盛り上げてラジオに恩返し」が2人の想いです。 ◆メッセージフォーム(ご投稿何卒よろしくお願いします…!) https://x.gd/6ngBm ◆ハッシュタグ #現場録 ◆番組ホスト イマイズミ(ポッドキャストプロデューサー、ギャラップ認定ストレングスコーチ、キャリアコンサルタント、元ラジオ局員) X:@imaizumi10123 トシミツ(ポッドキャストプロデューサー、キャリアコーチ、元ラジオ局員)

  1. 5日前

    【#27】会うとポッドキャストの聴き方・作り方が変わる?〜ポッドキャストステッカーベース初出店を振り返る〜

    今回のテーマは「ポッドキャストステッカーベース初出店の振り返り」です。 9月13日に東新宿で開催されたイベントに初出店。文化祭のような会場やブース準備の裏側、皆さんとの交流を振り返ります。 出店する20番組を聴いて臨み、会うことで深まった番組への愛着。ポッドキャスター同士の視点の違いや「ポッドオファー」の方向性など、交流から生まれた気づきも話しました。 ◆メッセージフォーム(ご投稿何卒よろしくお願いします…!) ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.gd/6ngBm⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ◆ハッシュタグ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠#現場録⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ◆タイムスタンプ (00:19) ステッカーベースに初出店 (01:46) 文化祭のような会場とブース準備の裏側 (04:08) ご近所ブースのポッドキャスターとの交流 (07:28) 制作の壁打ちとキャリア相談に来てくれた人たち (10:03) 出店する20番組を全部聴いて臨んだ一週間 (10:56) 声からのイメージと実際に会った印象 (11:40) 「聴く餃子」に学ぶ偏愛と企画力 (13:32) 会うことで変わる番組への愛着と聴き方 (14:04) イベントに出て広がったポッドキャストの世界 (14:46) ラジオ出身者と個人ポッドキャスターの視点 (15:47) 交流から見えてきたポッドオファーの方向性 (18:19) 作り方も捉え方もアップデートされた一日 ◆番組ホスト イマイズミ(ポッドキャストプロデューサー/ギャラップ認定ストレングスコーチ/キャリアコンサルタント/元ラジオ局員) X:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@imaizumi10123⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ トシミツ(ポッドキャストプロデューサー/キャリアコーチ/元ラジオ局員) ◆番組について 元ラジオ局員のポッドキャストプロデューサー2人が、制作現場の知見と、自分たちの番組を育てる実験過程を公開する番組です。 ポッドキャストの作り方・届け方・育て方を現場目線で考えます。 二人はともにキャリア支援の仕事にも携わっており、キャリアについてもときどき触れていきます。 「ポッドキャストを盛り上げてラジオに恩返し」が2人の想いです。

  2. 9月14日

    【#26】気になるポッドキャストスタジオは?〜収録する場所から人が集まる拠点へ〜

    今回のテーマは「ポッドキャストスタジオ」です。 初回の収録以来となる対面収録を「STORYS STAND IKEJIRI」で行いました。 普段はどんな場所で収録しているのか。ラジオ局にいた頃との違いや、外部スタジオを選ぶときに求める設備・雰囲気について話します。 J-WAVE ARRTSIDE CAST、Studio&Bar 雑談、宿とスタジオ KICHI、制作会社が持つ自社スタジオなど、それぞれの特徴や訪れて感じた魅力も紹介。 さらに、人が集まり、新しい出会いや発信が生まれる拠点としての可能性や、自分たちならどんなスタジオを作りたいかについても語りました。 ◆今回収録したスタジオ STORYS STAND IKEJIRI https://x.gd/qMwzD ◆メッセージフォーム(ご投稿何卒よろしくお願いします…!) ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.gd/6ngBm⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ◆ハッシュタグ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠#現場録⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ◆タイムスタンプ (00:19) 初回以来の対面収録 (00:52) 普段の収録場所 (01:36) ラジオ局時代の外部スタジオ事情 (03:35) スタジオに求める設備と雰囲気 (05:00) 増えてきたポッドキャスト特化型スタジオ (05:45) 原宿・ハラカドの「J-WAVE ARRTSIDE CAST」 (08:40) ポッドキャスターが集う「Studio&Bar 雑談」 (10:49) 地域の拠点「宿とスタジオ KICHI」 (12:56) 制作会社が自社スタジオを持つケース (15:26) 今回の収録場所「STORYS STAND IKEJIRI」 (19:00) 自分たちが作りたいスタジオ ◆番組ホスト イマイズミ(ポッドキャストプロデューサー/ギャラップ認定ストレングスコーチ/キャリアコンサルタント/元ラジオ局員) X:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@imaizumi10123⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ トシミツ(ポッドキャストプロデューサー/キャリアコーチ/元ラジオ局員) ◆番組について 元ラジオ局員のポッドキャストプロデューサー2人が、制作現場の知見と、自分たちの番組を育てる実験過程を公開する番組です。 ポッドキャストの作り方・届け方・育て方を現場目線で考えます。 二人はともにキャリア支援の仕事にも携わっており、キャリアについてもときどき触れていきます。 「ポッドキャストを盛り上げてラジオに恩返し」が2人の想いです。

  3. 9月7日

    【#25】ポッドキャスト制作にAIをどう使ってる?〜日々の番組づくりから新しいサービスの開発まで〜

    今回のテーマは「ポッドキャスト制作とAI」です。 リスナーのナツキさんからいただいた「普段、ポッドキャストを作るときにAIをどう使っていますか?」というメッセージをきっかけに、二人の実際の使い方を話しました。 日々の番組づくりから「ポッドオファー」の開発まで、AIをどこまで使い、どこに人が手を入れているのかを紹介します。 収録時はClaudeをメインに、Codexを補助的に使っていました。その後、CodexでGPT-6 Astraを使い始めたことで、ポッドキャスト制作でのAI活用も更に変わっていきそうです。 ◆ポッドキャストステッカーベース02(お会いできることを心待ちにしております!) ⁠⁠⁠⁠https://x.gd/rMcp2⁠⁠⁠⁠ ◆メッセージフォーム(ご投稿何卒よろしくお願いします…!) ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.gd/6ngBm⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ◆ハッシュタグ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠#現場録⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ◆タイムスタンプ (00:19) リスナーさんからAI活用についての質問 (01:33) トシミツのポッドキャスト制作でのAI活用 (03:06) イマイズミのAIを使った制作フロー (04:18) AI活用で制作工数は減ったのか (05:05) AI音声編集でできること (06:59) AI音声編集で人の手が必要な部分 (09:02) 自作編集ツールを作らなかった理由 (10:50) ポッドキャストはAI活用の原液 (11:38) AI音声の掛け合いに感じる違和感 (13:37) AIのスキル化とWebアプリ化 (15:29) 収録時点で使っていたAI (15:59) 複数のAIを使い分ける理由 (16:58) 今後AIに任せたいこと (21:12) 過去の経験がサービスづくりにつながる ◆番組ホスト イマイズミ(ポッドキャストプロデューサー/ギャラップ認定ストレングスコーチ/キャリアコンサルタント/元ラジオ局員) X:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@imaizumi10123⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ トシミツ(ポッドキャストプロデューサー/キャリアコーチ/元ラジオ局員) ◆番組について 元ラジオ局員のポッドキャストプロデューサー2人が、制作現場の知見と、自分たちの番組を育てる実験過程を公開する番組です。 ポッドキャストの作り方・届け方・育て方を現場目線で考えます。 二人はともにキャリア支援の仕事にも携わっており、キャリアについてもときどき触れていきます。 「ポッドキャストを盛り上げてラジオに恩返し」が2人の想いです。

  4. 8月31日

    【#24】ポッドキャストに競争は必要?〜ラジオの「レーティング文化」から考える〜

    今回のテーマは「ポッドキャストと競争」です。 ラジオ業界のスペシャルウィークや聴取率調査では、番組同士、ときには同じ局や同じ番組の曜日同士でも、数字をめぐる競争が生まれます。 そんな環境で番組を作ってきた2人が、ライバル意識や批評が、制作への覚悟と成長にどうつながったのかを振り返りました。 一方、番組同士が協力しながら業界全体を育てている、穏やかで優しいポッドキャストの世界。そこにラジオのような「一斉に盛り上がる期間」や、ランキング以外の共通指標があったらどうなるのでしょうか。 アワードやプラットフォーム主導の企画など、競争と共創のちょうどよい関係を考えます。 後半では、ポッドキャストステッカーベースの参加内容や、ゲストと番組をつなぐサービス「ポッドオファー」の進捗もお話ししています。 ◆ポッドキャストステッカーベース02(お会いできることを心待ちにしております!) ⁠⁠⁠https://x.gd/rMcp2⁠⁠⁠ ◆メッセージフォーム(ご投稿何卒よろしくお願いします…!) ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.gd/6ngBm⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ◆ハッシュタグ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠#現場録⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ◆タイムスタンプ (00:18) ラジオ業界のスペシャルウィーク (03:05) 聴取率をめぐるラジオの競争 (07:49) ポッドキャストは優しい世界 (08:57) 番組と制作会社にある見えない競争 (10:16) ポッドキャスト制作会社ごとの強み (12:36) 表に出ない競争の可視化 (15:43) プラットフォーム発でつくるお祭り (17:25) ポッドキャストのアワード事情 (18:31) 競争がコンテンツを育てる (20:10) ラジオの人は変わっているけれど (20:47) 争うより「共に作る」文化 (21:59) Podcast Sticker Baseに参加します (24:51) ゲストと番組をつなぐ新サービス「ポッドオファー」 ◆番組ホスト イマイズミ(ポッドキャストプロデューサー/ギャラップ認定ストレングスコーチ/キャリアコンサルタント/元ラジオ局員) X:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@imaizumi10123⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ トシミツ(ポッドキャストプロデューサー/キャリアコーチ/元ラジオ局員) ◆番組について 元ラジオ局員のポッドキャストプロデューサー2人が、制作現場の知見と、自分たちの番組を育てる実験過程を公開する番組です。 ポッドキャストの作り方・届け方・育て方を現場目線で考えます。 二人はともにキャリア支援の仕事にも携わっており、キャリアについてもときどき触れていきます。 「ポッドキャストを盛り上げてラジオに恩返し」が2人の想いです。

  5. 8月25日

    【#23】ポッドキャスターとラジオをつなげられるか?〜「声をかけていい」を見える化するブッキングサービス〜

    今回のテーマは「声をかけていいを見える化するブッキングサービス」です。 ゲストを呼びたい、出演したい。でも、声をかけていいのかわからない。そんなハードルを下げるため、イマイズミがAIを使ってウェブサービスを作っています。 ポッドキャスター同士の交流から、ラジオや取材への広がり、企業タイアップによるマネタイズまで。まだβ版のサービスの可能性と、根底にある「ポッドキャストを盛り上げてラジオに恩返ししたい」という想いを話しました。 ◆ポッドキャストステッカーベース02(お会いできることを心待ちにしております!) ⁠⁠https://x.gd/rMcp2⁠⁠ ◆メッセージフォーム(ご投稿何卒よろしくお願いします…!) ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.gd/6ngBm⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ◆ハッシュタグ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠#現場録⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ◆タイムスタンプ (00:19) ゲストブッキングの悩み (01:22) 「声かけ歓迎」を見える化するサービス (02:33) 外からは見えないゲスト枠 (03:34) リアルなつながりをウェブへ (04:49) ポッドキャストだけに閉じない可能性 (05:50) ラジオからも声をかけられる仕組み (06:49) ラジオ出演のハードル (09:11) 肩書きに代わる信頼の伝え方 (14:48) 番組の中の「人」を見せる (16:05) 企業やメディアへの広がり (19:44) ポッドキャスターが世に出る方法 (22:53) 番組のマネタイズと個人の活動 (24:12) すべての番組がマスを目指す必要はない (27:50) β版公開とサービス名アンケート (31:41) ラジオへの恩返しを形にする ◆番組ホスト イマイズミ(ポッドキャストプロデューサー/ギャラップ認定ストレングスコーチ/キャリアコンサルタント/元ラジオ局員) X:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@imaizumi10123⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ トシミツ(ポッドキャストプロデューサー/キャリアコーチ/元ラジオ局員) ◆番組について 元ラジオ局員のポッドキャストプロデューサー2人が、制作現場の知見と、自分たちの番組を育てる実験過程を公開する番組です。 ポッドキャストの作り方・届け方・育て方を現場目線で考えます。 二人はともにキャリア支援の仕事にも携わっており、キャリアについてもときどき触れていきます。 「ポッドキャストを盛り上げてラジオに恩返し」が2人の想いです。

  6. 8月17日

    【#22】シーズン2はなぜ難しい?〜リスナーの期待と「いつもの延長線上」〜

    今回のテーマは「シーズン2の難しさ」です。 ドラマ『VIVANT』の続編を毎週楽しみに観ているトシミツが、「シーズン2はなぜ難しいのか」という問いを持ち込みました。 好評だった作品ほど、続編には大きな期待が集まります。前作で生まれた期待をどう超えるのか。そもそも「前作を超えること」だけを目標にしていいのか。ポッドキャストのシーズン2に置き換えて考えます。 エピソード番号を付けるメリット・デメリット、シーズンごとの目標設定、前シーズンとの接続、パーソナリティやコンビの成長など、続けて聴いてもらうために必要な視点について話しました。 ◆ポッドキャストステッカーベース02(お会いできることを心待ちにしております!) ⁠https://x.gd/rMcp2⁠ ◆メッセージフォーム(ご投稿何卒よろしくお願いします…!) ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.gd/6ngBm⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ◆ハッシュタグ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠#現場録⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ◆タイムスタンプ (00:19) AIからトシミツへの宿題 (02:34) 『VIVANT』を続編から観るハードル (04:06) ポッドキャストにおけるナンバリングの是非 (06:03) シーズン2で高まる期待との向き合い方 (07:34) シーズン2で変えるもの、残すもの (09:11) 前シーズンを超えることだけを目標にしない (10:32) 続編をリスナーと盛り上げる方法 (12:14) パーソナリティの成長を物語にする (14:49) 仕事でも期待を超え続けるために (17:19) ポッドキャストに求められる期待 (19:14) ラジオが届ける「いつもの延長線上」 (21:27) 現場録のシーズン2を考える (24:29) シーズン2を考えて見えたこと ◆番組ホスト イマイズミ(ポッドキャストプロデューサー/ギャラップ認定ストレングスコーチ/キャリアコンサルタント/元ラジオ局員) X:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@imaizumi10123⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ トシミツ(ポッドキャストプロデューサー/キャリアコーチ/元ラジオ局員) ◆番組について 元ラジオ局員のポッドキャストプロデューサー2人が、制作現場の知見と、自分たちの番組を育てる実験過程を公開する番組です。 ポッドキャストの作り方・届け方・育て方を現場目線で考えます。 二人はともにキャリア支援の仕事にも携わっており、キャリアについてもときどき触れていきます。 「ポッドキャストを盛り上げてラジオに恩返し」が2人の想いです。

  7. 8月10日

    【#21】20話分のデータを公開します〜成長と伸び悩みの要因を考える〜

    今回のテーマは「20話分のデータ振り返り」です。 #11で10話分のデータを公開してから、さらに10話を配信しました。再生数、フォロワー数、聴取データはどう変化したのか。数字を見ながら、番組の成長と伸び悩みの要因を考えます。 データを振り返るなかで見えてきたのは、問いから始まる回や、二人の意見の違いが出た回の面白さ。発話量や会話のラリー数から見えた構成の課題、マンネリを防ぎながら番組に良い緊張感を生む方法についても話しました。 後半では、リスナーの皆さんの番組をゼロから作る企画の続報と、9月13日開催の「ポッドキャストステッカーベース」への出店についてもお知らせしています。 ◆ポッドキャストステッカーベース02(お会いできることを心待ちにしております!) https://x.gd/rMcp2 ◆メッセージフォーム(ご投稿何卒よろしくお願いします…!) ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.gd/6ngBm⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ◆ハッシュタグ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠#現場録⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ◆タイムスタンプ (00:19) 20話分のデータ振り返り (01:57) 再生数から感じた成長の手応え (05:25) 数字と向き合うようになった理由 (07:00) フォロワー数に見えた伸び悩み (11:29) 20話の次に置く節目 (13:34) マンネリ化を防ぐための企画 (16:02) 面白い番組に必要な「良い緊張感」 (17:46) 噛み合わなさが生む面白さ (20:20) よく聴かれたエピソードTOP5 (22:51) 発話量から見えた構成の課題 (24:41) 会話のラリーを増やす構成 (26:03) 番組をゼロから作る企画の続報 (26:49) ポッドキャストステッカーベースに出店 (28:53) 数字にとらわれず楽しく続ける ◆番組ホスト イマイズミ(ポッドキャストプロデューサー/ギャラップ認定ストレングスコーチ/キャリアコンサルタント/元ラジオ局員) X:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@imaizumi10123⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ トシミツ(ポッドキャストプロデューサー/キャリアコーチ/元ラジオ局員) ◆番組について 元ラジオ局員のポッドキャストプロデューサー2人が、制作現場の知見と、自分たちの番組を育てる実験過程を公開する番組です。 ポッドキャストの作り方・届け方・育て方を現場目線で考えます。 二人はともにキャリア支援の仕事にも携わっており、キャリアについてもときどき触れていきます。 「ポッドキャストを盛り上げてラジオに恩返し」が2人の想いです。

  8. 8月3日

    【#20】ポッドキャストは20回からが本当のスタート?〜土台をつくり、強みを見つけ、可能性を広げる〜

    今回のテーマは「ポッドキャストを20回続ける意味」です。 10回までは、収録・配信のリズムをつくる「土台づくり」。10回から20回までは、蓄積したデータとリスナーの反応を見ながら、その番組の強みを見つけていく期間。では、20回を超えた先には何があるのでしょうか。 ポッドキャストのデータや届いたメッセージから、番組の強みをどう見つけるのか。現場録での答え合わせと、20回以降に伸びた番組の事例を振り返りました。 そして後半は、企業や個人の番組を設計段階から一緒につくり、その制作過程を現場録で公開する「次の構想」へ。 ポッドキャスト番組を一から立ち上げたい企業・個人の方、またはプロデューサーの仕事を学びながら自分の番組をつくりたい方は、概要欄のメッセージフォームからご連絡ください! ◆メッセージフォーム(ご投稿何卒よろしくお願いします…!) ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.gd/6ngBm⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ◆ハッシュタグ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠#現場録⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ◆タイムスタンプ (00:19) 20回目の配信 (00:59) ポッドキャストを続ける回数の目安 (02:57) 個人番組にも20回をすすめる理由 (04:57) 10回分のデータから見るもの (07:46) 土台づくりの期間と制作費 (09:32) 現場録が10〜20回で試したこと (13:23) 20回以降は可能性を広げる (14:42) 20回以降に伸びた番組の事例 (17:45) 20回続けて見えた、話し手としての変化 (18:43) ポッドキャストを始めて増えたメモ (20:14) キャリアを軸にした新番組のアイデア (22:49) 現場録の可能性を広げる次の実験 (27:06) #20以降も続ける? ◆番組ホスト イマイズミ(ポッドキャストプロデューサー/ギャラップ認定ストレングスコーチ/キャリアコンサルタント/元ラジオ局員) X:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@imaizumi10123⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ トシミツ(ポッドキャストプロデューサー/キャリアコーチ/元ラジオ局員) ◆番組について 元ラジオ局員のポッドキャストプロデューサー2人が、制作現場の知見と、自分たちの番組を育てる実験過程を公開する番組です。 ポッドキャストの作り方・届け方・育て方を現場目線で考えます。 二人はともにキャリア支援の仕事にも携わっており、キャリアについてもときどき触れていきます。 「ポッドキャストを盛り上げてラジオに恩返し」が2人の想いです。

評価とレビュー

3.7
5段階評価中
3件の評価

番組について

元ラジオ局員のポッドキャストプロデューサー2人が、制作現場の知見と、自分たちの番組を育てる実験過程を公開する番組です。 ポッドキャストの作り方・届け方・育て方を現場目線で考えます。 二人はともにキャリア支援の仕事にも携わっており、キャリアについてもときどき触れていきます。 「ポッドキャストを盛り上げてラジオに恩返し」が2人の想いです。 ◆メッセージフォーム(ご投稿何卒よろしくお願いします…!) https://x.gd/6ngBm ◆ハッシュタグ #現場録 ◆番組ホスト イマイズミ(ポッドキャストプロデューサー、ギャラップ認定ストレングスコーチ、キャリアコンサルタント、元ラジオ局員) X:@imaizumi10123 トシミツ(ポッドキャストプロデューサー、キャリアコーチ、元ラジオ局員)

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