GROWTH QUEST 〜事業開発を「やり切る」実践論〜

「新規事業が形にならない」「組織の壁に阻まれて進まない」——。 多くのビジネスパーソンが直面するこの課題、諦めるにはまだ早い。打破するための綺麗事を抜きにした「実践論」をお伝えします。 新規事業担当者のみならず、既存事業の変革、テクノロジーの実装、他社との共創など、現代のビジネスにおいて「コトを動かしたい」すべての人へ。 数千の事業開発に携わってきたプロフェッショナルたちが、綺麗事抜きの「やり切る技術」を語り尽くします。毎週月曜配信 ▼番組ハッシュタグ:#グロースクエスト ▼番組への感想は以下までお寄せください: https://forms.gle/gpMB7xZ5iAavRhuN6 ▼MC: 古川央士(アルファドライブ 取締役 兼 グループ執行役員COO/ユニッジ 取締役) 土井雄介(アルファドライブ プリンシパル 兼 新規事業経営ESG責任者/ユニッジ 代表取締役 Co-CEO) 伊藤希美 *古川、土井は回を分けて担当 ▼アルファドライブHP: https://bit.ly/4nlCKvE ▼ディレクター/編集者 阿南裕太 ▼プロデューサー: 伊藤希美 ▼統括プロデューサー: 野村高文 ▼制作: Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net ▼カバーデザイン: 北島聡実(GOOD NEW Design株式会社)

  1. 22時間前

    #20 なぜ「新しいこと」を任される人になったのか?MC土井をつくった出会いと経験

    ▼今回のトーク内容: MC土井のキャリアヒストリー前編/中高で打ち込んだテニスでの挫折経験/たどり着いた哲学「個人が強くても、組織として機能しなければ意味がない」/理系大学院から文系就職を検討した理由/自動車メーカーを選んだのは、本気で社会や地球のことを考える人たちと出会ったから/「絶対にこの選択を正解にする」と決め、主催した700人の内定者懇親会/社外コミュニティに参加しつつ、社内でも「A-1 コンテスト」を立ち上げる/役員付きの「特命担当」となり、社外活動で得た知見や人脈を「社内で還元できる場」に/挑戦を認めてもらうために必要なのは ①行動し続けること ⓶Willを言葉にし続けること ③還元し続けること/「自分のため」ではなく「誰かのため」「会社のため」に挑戦する/越境するなら、まずは「本業で120%成果を出すこと」 ▼番組概要: 「新規事業が形にならない」「組織の壁に阻まれて進まない」——。 多くのビジネスパーソンが直面するこの課題、諦めるにはまだ早い。打破するための綺麗事を抜きにした「実践論」をお伝えします。 新規事業担当者のみならず、既存事業の変革、テクノロジーの実装、他社との共創など、現代のビジネスにおいて「コトを動かしたい」すべての人へ。 数千の事業開発に携わってきたプロフェッショナルたちが、綺麗事抜きの「やり切る技術」を語り尽くします。毎週月曜配信 ▼番組ハッシュタグ:#グロースクエスト ▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください: ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/gpMB7xZ5iAavRhuN6⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼MC: 土井 雄介(株式会社アルファドライブ プリンシパル 兼 新規事業経営ESG 責任者/株式会社ユニッジ 代表取締役 Co-CEO) 東京工業大学大学院卒業後、愛知の大手自動車メーカーに入社。改善支援業務、役員付き特命担当を担う。並行して、社内新規事業制度を共同立ち上げ。起案者としても2年連続事業化案件に採択。その後、社内初のベンチャー出向を企画し、AlphaDriveの創業期に参画。帰任後、社内から事業を生み出す仕組み作りを実施すると共に、UNIDGEを共同創業。2023年より社内初の「若手社長出向」としてUNIDGE Co-CEO。同時にAlphaDrive東海拠点長に就任。その他、株式会社ユーザベース CEO室。株式会社SUMESHI 社外取締役。累計90社以上の企業支援に関わり、年間60本以上の講演、審査員としても活動。 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.facebook.com/doimoi8/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 伊藤 希美(Podcast Studio Chronicleプロデューサー) 神奈川県出身。東京大学薬学部 同大学院修士課程修了。野村総合研究所にてヘルスケア領域の調査研究やコンサルティングに関わった後、夫の転勤により地方で薬剤師に。その後薬局本社を経て、薬局向けSaaSスタートアップにて、開発・CS企画、ユーザーコミュニティの立ち上げ・運営に従事。ワンオペ育児中にPodcastに出会い、コミュニティと音声コンテンツの可能性を感じて独立、Podcast Studio Chronicleにジョイン。ミュージカルが好き。 ▼株式会社アルファドライブWebサイト: ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://bit.ly/4nlCKvE⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼ディレクター/編集者 阿南 裕太(anan yuta) ▼プロデューサー: 伊藤 希美 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/nozomi_itoh⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼統括プロデューサー: 野村 高文 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/nmrtkfm⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼制作: Podcast Studio Chronicle ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://chronicle-inc.net⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼カバーデザイン: 北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)

  2. 8月23日

    #19 新規事業は「仕組み化」できる。自動車の生産方式に学ぶ再現性

    ▼今回のトーク内容: 日本企業の新規事業にこそ、「仕組み化」が必要/ガムシャラに生むだけではなく、「再現性を持って生み出し続けること」に価値がある/日本企業は本来、標準化・改善・運用が得意なはず/基準標準がなければ、「異常」も検知できない/新規事業にも、段階に応じた「ルール設計」と「異常管理」が必要/既存事業のルールを敵にせず、経理・法務・情シスなどバックオフィスを巻き込みながら、「落とし所」を作る/大事なのは、理想を描きつつ現実に実装すること/仕組みは、作って終わりではない。運用し、改善し、文化にしていく/起案者だけに背負わせず、仕組みを育てる側の伴走も必要/歴史ある企業だからこそ、新しい挑戦を「仕組み」で前に進めてほしい ▼番組概要: 「新規事業が形にならない」「組織の壁に阻まれて進まない」——。 多くのビジネスパーソンが直面するこの課題、諦めるにはまだ早い。打破するための綺麗事を抜きにした「実践論」をお伝えします。 新規事業担当者のみならず、既存事業の変革、テクノロジーの実装、他社との共創など、現代のビジネスにおいて「コトを動かしたい」すべての人へ。 数千の事業開発に携わってきたプロフェッショナルたちが、綺麗事抜きの「やり切る技術」を語り尽くします。毎週月曜配信 ▼番組ハッシュタグ:#グロースクエスト ▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください: ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/gpMB7xZ5iAavRhuN6⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼MC: 土井 雄介(株式会社アルファドライブ プリンシパル 兼 新規事業経営ESG 責任者/株式会社ユニッジ 代表取締役 Co-CEO) 東京工業大学大学院卒業後、愛知の大手自動車メーカーに入社。改善支援業務、役員付き特命担当を担う。並行して、社内新規事業制度を共同立ち上げ。起案者としても2年連続事業化案件に採択。その後、社内初のベンチャー出向を企画し、AlphaDriveの創業期に参画。帰任後、社内から事業を生み出す仕組み作りを実施すると共に、UNIDGEを共同創業。2023年より社内初の「若手社長出向」としてUNIDGE Co-CEO。同時にAlphaDrive東海拠点長に就任。その他、株式会社ユーザベース CEO室。株式会社SUMESHI 社外取締役。累計90社以上の企業支援に関わり、年間60本以上の講演、審査員としても活動。 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.facebook.com/doimoi8/⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 伊藤 希美(Podcast Studio Chronicleプロデューサー) 神奈川県出身。東京大学薬学部 同大学院修士課程修了。野村総合研究所にてヘルスケア領域の調査研究やコンサルティングに関わった後、夫の転勤により地方で薬剤師に。その後薬局本社を経て、薬局向けSaaSスタートアップにて、開発・CS企画、ユーザーコミュニティの立ち上げ・運営に従事。ワンオペ育児中にPodcastに出会い、コミュニティと音声コンテンツの可能性を感じて独立、Podcast Studio Chronicleにジョイン。ミュージカルが好き。 ▼株式会社アルファドライブWebサイト: ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://bit.ly/4nlCKvE⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼ディレクター/編集者 阿南 裕太(anan yuta) ▼プロデューサー: 伊藤 希美 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/nozomi_itoh⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼統括プロデューサー: 野村 高文 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/nmrtkfm⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼制作: Podcast Studio Chronicle ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://chronicle-inc.net⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼カバーデザイン: 北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)

  3. 8月16日

    #18 最初はWillがなくてもいい。事業開発で広がる「個人のキャリア」

    ▼今回のトーク内容: 「やりたいことがない」に引け目を感じる必要はない/事業開発は、小さな興味や行動から始まることも多い/目的思考=未来は予測可能。理想状態とのギャップを解消/手段思考=未来は予測不可能。行動こそが最重要/事業開発は、その両方を実践する場として最適/伝え続けることで、周りに伝わる「自分のWillのストーリー」が確立される/事業開発は「総合格闘技」。営業やマーケティング、開発、戦略、社内調整まで求められる/勝手に「can」が育っていき、自分の強みを見つけることができる/リーダーだけでなく、フォロワーとして関わることも可能/最初の一歩は、誰かと話したり新しい人と関わること/小さな行動が、キャリアの可能性を広げていく ▼番組概要: 「新規事業が形にならない」「組織の壁に阻まれて進まない」——。 多くのビジネスパーソンが直面するこの課題、諦めるにはまだ早い。打破するための綺麗事を抜きにした「実践論」をお伝えします。 新規事業担当者のみならず、既存事業の変革、テクノロジーの実装、他社との共創など、現代のビジネスにおいて「コトを動かしたい」すべての人へ。 数千の事業開発に携わってきたプロフェッショナルたちが、綺麗事抜きの「やり切る技術」を語り尽くします。毎週月曜配信 ▼番組ハッシュタグ:#グロースクエスト ▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください: ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/gpMB7xZ5iAavRhuN6⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼MC: 土井 雄介(株式会社アルファドライブ プリンシパル 兼 新規事業経営ESG 責任者/株式会社ユニッジ 代表取締役 Co-CEO) 東京工業大学大学院卒業後、愛知の大手自動車メーカーに入社。改善支援業務、役員付き特命担当を担う。並行して、社内新規事業制度を共同立ち上げ。起案者としても2年連続事業化案件に採択。その後、社内初のベンチャー出向を企画し、AlphaDriveの創業期に参画。帰任後、社内から事業を生み出す仕組み作りを実施すると共に、UNIDGEを共同創業。2023年より社内初の「若手社長出向」としてUNIDGE Co-CEO。同時にAlphaDrive東海拠点長に就任。その他、株式会社ユーザベース CEO室。株式会社SUMESHI 社外取締役。累計90社以上の企業支援に関わり、年間60本以上の講演、審査員としても活動。 ⁠⁠⁠⁠⁠https://www.facebook.com/doimoi8/⁠⁠⁠⁠⁠ 伊藤 希美(Podcast Studio Chronicleプロデューサー) 神奈川県出身。東京大学薬学部 同大学院修士課程修了。野村総合研究所にてヘルスケア領域の調査研究やコンサルティングに関わった後、夫の転勤により地方で薬剤師に。その後薬局本社を経て、薬局向けSaaSスタートアップにて、開発・CS企画、ユーザーコミュニティの立ち上げ・運営に従事。ワンオペ育児中にPodcastに出会い、コミュニティと音声コンテンツの可能性を感じて独立、Podcast Studio Chronicleにジョイン。ミュージカルが好き。 ▼株式会社アルファドライブWebサイト: ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://bit.ly/4nlCKvE⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼ディレクター/編集者 阿南 裕太(anan yuta) ▼プロデューサー: 伊藤 希美 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/nozomi_itoh⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼統括プロデューサー: 野村 高文 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/nmrtkfm⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼制作: Podcast Studio Chronicle ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://chronicle-inc.net⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼カバーデザイン: 北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)

  4. 8月9日

    #17 「なぜうちの会社でやるのか?」新規事業の戦略合理性を考える

    ▼今回のトーク内容: 新規事業で必ず問われる「なぜこの会社でやるのか?」という問い/最初は「戦略合理性」がなくてもいい。探索を通じて、「会社との接点」を言語化する/社内新規事業では、会社のブランドや歴史、既存事業へのリスペクトが必須/戦略合理性とは ①会社の目的に資すること ②この会社でやる意味があること/トップダウンでもボトムアップでも、戦略合理性は作れる/本人だけで作らない。俯瞰できる事務局が、言語化を支援しよう/担当者がWillを持って語るほどに、誤解されるジレンマ/事業と会社をつなぐのは、愛社精神と歴史 ▼番組概要: 「新規事業が形にならない」「組織の壁に阻まれて進まない」——。 多くのビジネスパーソンが直面するこの課題、諦めるにはまだ早い。打破するための綺麗事を抜きにした「実践論」をお伝えします。 新規事業担当者のみならず、既存事業の変革、テクノロジーの実装、他社との共創など、現代のビジネスにおいて「コトを動かしたい」すべての人へ。 数千の事業開発に携わってきたプロフェッショナルたちが、綺麗事抜きの「やり切る技術」を語り尽くします。毎週月曜配信 ▼番組ハッシュタグ:#グロースクエスト ▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください: ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/gpMB7xZ5iAavRhuN6⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼MC: 土井 雄介(株式会社アルファドライブ プリンシパル 兼 新規事業経営ESG 責任者/株式会社ユニッジ 代表取締役 Co-CEO) 東京工業大学大学院卒業後、愛知の大手自動車メーカーに入社。改善支援業務、役員付き特命担当を担う。並行して、社内新規事業制度を共同立ち上げ。起案者としても2年連続事業化案件に採択。その後、社内初のベンチャー出向を企画し、AlphaDriveの創業期に参画。帰任後、社内から事業を生み出す仕組み作りを実施すると共に、UNIDGEを共同創業。2023年より社内初の「若手社長出向」としてUNIDGE Co-CEO。同時にAlphaDrive東海拠点長に就任。その他、株式会社ユーザベース CEO室。株式会社SUMESHI 社外取締役。累計90社以上の企業支援に関わり、年間60本以上の講演、審査員としても活動。 ⁠⁠⁠⁠https://www.facebook.com/doimoi8/⁠⁠⁠⁠ 伊藤 希美(Podcast Studio Chronicleプロデューサー) 神奈川県出身。東京大学薬学部 同大学院修士課程修了。野村総合研究所にてヘルスケア領域の調査研究やコンサルティングに関わった後、夫の転勤により地方で薬剤師に。その後薬局本社を経て、薬局向けSaaSスタートアップにて、開発・CS企画、ユーザーコミュニティの立ち上げ・運営に従事。ワンオペ育児中にPodcastに出会い、コミュニティと音声コンテンツの可能性を感じて独立、Podcast Studio Chronicleにジョイン。ミュージカルが好き。 ▼株式会社アルファドライブWebサイト: ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://bit.ly/4nlCKvE⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼ディレクター/編集者 阿南 裕太(anan yuta) ▼プロデューサー: 伊藤 希美 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/nozomi_itoh⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼統括プロデューサー: 野村 高文 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/nmrtkfm⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼制作: Podcast Studio Chronicle ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://chronicle-inc.net⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼カバーデザイン: 北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)

  5. 8月2日

    #16 「誰と組むか」より「どう組むか」。事業を生む共創の条件

    ▼今回のトーク内容: オープンイノベーション(OI)は、「自社だけでは実現できない価値」を生み出すための手段/「協業」そのものが目的になると、お祭りで終わる/事業・課題・ゴールを明確にし、不足するピースを外部連携で埋める/日本でOIが広がった背景と、スタートアップ5カ年計画・CVCブームの功罪/「手法先行」で事業会社側の目的設計が弱いと、事業は生まれない/協業で重要なのは、期待値調整と「登る山(目標)」の共有/技術同士の掛け合わせではなく、「誰のどんな課題を解決するか」から考える/歴史ある日本企業は、実はOIが得意なはず。昔からだからこそ活かせる強みである ▼番組概要: 「新規事業が形にならない」「組織の壁に阻まれて進まない」——。 多くのビジネスパーソンが直面するこの課題、諦めるにはまだ早い。打破するための綺麗事を抜きにした「実践論」をお伝えします。 新規事業担当者のみならず、既存事業の変革、テクノロジーの実装、他社との共創など、現代のビジネスにおいて「コトを動かしたい」すべての人へ。 数千の事業開発に携わってきたプロフェッショナルたちが、綺麗事抜きの「やり切る技術」を語り尽くします。毎週月曜配信 ▼番組ハッシュタグ:#グロースクエスト ▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください: ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/gpMB7xZ5iAavRhuN6⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼MC: 土井 雄介(株式会社アルファドライブ プリンシパル 兼 新規事業経営ESG 責任者/株式会社ユニッジ 代表取締役 Co-CEO) 東京工業大学大学院卒業後、愛知の大手自動車メーカーに入社。改善支援業務、役員付き特命担当を担う。並行して、社内新規事業制度を共同立ち上げ。起案者としても2年連続事業化案件に採択。その後、社内初のベンチャー出向を企画し、AlphaDriveの創業期に参画。帰任後、社内から事業を生み出す仕組み作りを実施すると共に、UNIDGEを共同創業。2023年より社内初の「若手社長出向」としてUNIDGE Co-CEO。同時にAlphaDrive東海拠点長に就任。その他、株式会社ユーザベース CEO室。株式会社SUMESHI 社外取締役。累計90社以上の企業支援に関わり、年間60本以上の講演、審査員としても活動。 ⁠⁠⁠https://www.facebook.com/doimoi8/⁠⁠⁠ 伊藤 希美(Podcast Studio Chronicleプロデューサー) 神奈川県出身。東京大学薬学部 同大学院修士課程修了。野村総合研究所にてヘルスケア領域の調査研究やコンサルティングに関わった後、夫の転勤により地方で薬剤師に。その後薬局本社を経て、薬局向けSaaSスタートアップにて、開発・CS企画、ユーザーコミュニティの立ち上げ・運営に従事。ワンオペ育児中にPodcastに出会い、コミュニティと音声コンテンツの可能性を感じて独立、Podcast Studio Chronicleにジョイン。ミュージカルが好き。 ▼株式会社アルファドライブWebサイト: ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://bit.ly/4nlCKvE⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼ディレクター/編集者 阿南 裕太(anan yuta) ▼プロデューサー: 伊藤 希美 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/nozomi_itoh⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼統括プロデューサー: 野村 高文 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/nmrtkfm⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼制作: Podcast Studio Chronicle ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://chronicle-inc.net⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼カバーデザイン: 北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)

  6. 7月26日

    #15 ビジコンで新規事業は生まれるか?受賞より大事な「その後」の設計

    ▼今回のトーク内容: ビジコンは、新規事業の風土醸成やアイデア創出に有効/一方で、新規事業を生み出すためには、ビジコンだけでは不十分/ビジコンの先の「検証・投資・事業化」まで設計する/トップと現場で「目指すもの」の認識がずれると不幸/テーマ設定や評価基準は、経営戦略や「目指す事業像」から逆算して設計すべき/ビジコンの事務局は単なる運営ではなく、挑戦者に伴走する「内部アクセラレーター」/企業内に「スタートアップエコシステム」を作ることが、新規事業を生み出す近道/人材育成や風土醸成にも間接的に効果があるが、主目的はあくまで「事業創出」 ▼番組概要: 「新規事業が形にならない」「組織の壁に阻まれて進まない」——。 多くのビジネスパーソンが直面するこの課題、諦めるにはまだ早い。打破するための綺麗事を抜きにした「実践論」をお伝えします。 新規事業担当者のみならず、既存事業の変革、テクノロジーの実装、他社との共創など、現代のビジネスにおいて「コトを動かしたい」すべての人へ。 数千の事業開発に携わってきたプロフェッショナルたちが、綺麗事抜きの「やり切る技術」を語り尽くします。毎週月曜配信 ▼番組ハッシュタグ:#グロースクエスト ▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください: ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/gpMB7xZ5iAavRhuN6⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼MC: 土井 雄介(株式会社アルファドライブ プリンシパル 兼 新規事業経営ESG 責任者/株式会社ユニッジ 代表取締役 Co-CEO) 東京工業大学大学院卒業後、愛知の大手自動車メーカーに入社。改善支援業務、役員付き特命担当を担う。並行して、社内新規事業制度を共同立ち上げ。起案者としても2年連続事業化案件に採択。その後、社内初のベンチャー出向を企画し、AlphaDriveの創業期に参画。帰任後、社内から事業を生み出す仕組み作りを実施すると共に、UNIDGEを共同創業。2023年より社内初の「若手社長出向」としてUNIDGE Co-CEO。同時にAlphaDrive東海拠点長に就任。その他、株式会社ユーザベース CEO室。株式会社SUMESHI 社外取締役。累計90社以上の企業支援に関わり、年間60本以上の講演、審査員としても活動。 ⁠⁠https://www.facebook.com/doimoi8/⁠⁠ 伊藤 希美(Podcast Studio Chronicleプロデューサー) 神奈川県出身。東京大学薬学部 同大学院修士課程修了。野村総合研究所にてヘルスケア領域の調査研究やコンサルティングに関わった後、夫の転勤により地方で薬剤師に。その後薬局本社を経て、薬局向けSaaSスタートアップにて、開発・CS企画、ユーザーコミュニティの立ち上げ・運営に従事。ワンオペ育児中にPodcastに出会い、コミュニティと音声コンテンツの可能性を感じて独立、Podcast Studio Chronicleにジョイン。ミュージカルが好き。 ▼株式会社アルファドライブWebサイト: ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://bit.ly/4nlCKvE⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼ディレクター/編集者 阿南 裕太(anan yuta) ▼プロデューサー: 伊藤 希美 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/nozomi_itoh⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼統括プロデューサー: 野村 高文 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/nmrtkfm⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼制作: Podcast Studio Chronicle ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://chronicle-inc.net⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼カバーデザイン: 北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)

  7. 7月19日

    #14 「社内政治」は悪じゃない。成果につながる根回しの本質

    ▼今回のトーク内容: 「社内政治は苦手」そんな人ほど聞いてほしい/旅行の計画に例える「根回し」の本質/わだかまりを残さずに、一緒に作り上げるために必要なプロセス/大企業の調整ごとは、「公共料金」と同じ/悪い根回し=利己、良い根回し=利他。利他の気持ちで相手を巻き込むためには手段を問わない/巻き込むために必要なこと ①目先の利害を越えた「高い視座」を持つ ②具体的な「御旗」を立てる/御旗を実現するためのステークホルダーを洗い出すには、具体的なアクションに落とし込む/「反対派」とどう向き合うか/1人でやるとぶつかることも。二人三脚がおすすめ/根底に必要な、会社の事業や歴史への「リスペクト」。その上で覚悟を持って理解形成する ▼番組概要: 「新規事業が形にならない」「組織の壁に阻まれて進まない」——。 多くのビジネスパーソンが直面するこの課題、諦めるにはまだ早い。打破するための綺麗事を抜きにした「実践論」をお伝えします。 新規事業担当者のみならず、既存事業の変革、テクノロジーの実装、他社との共創など、現代のビジネスにおいて「コトを動かしたい」すべての人へ。 数千の事業開発に携わってきたプロフェッショナルたちが、綺麗事抜きの「やり切る技術」を語り尽くします。毎週月曜配信 ▼番組ハッシュタグ:#グロースクエスト ▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください: ⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/gpMB7xZ5iAavRhuN6⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼MC: 土井 雄介(株式会社アルファドライブ プリンシパル 兼 新規事業経営ESG 責任者/株式会社ユニッジ 代表取締役 Co-CEO) 東京工業大学大学院卒業後、愛知の大手自動車メーカーに入社。改善支援業務、役員付き特命担当を担う。並行して、社内新規事業制度を共同立ち上げ。起案者としても2年連続事業化案件に採択。その後、社内初のベンチャー出向を企画し、AlphaDriveの創業期に参画。帰任後、社内から事業を生み出す仕組み作りを実施すると共に、UNIDGEを共同創業。2023年より社内初の「若手社長出向」としてUNIDGE Co-CEO。同時にAlphaDrive東海拠点長に就任。その他、株式会社ユーザベース CEO室。株式会社SUMESHI 社外取締役。累計90社以上の企業支援に関わり、年間60本以上の講演、審査員としても活動。 ⁠https://www.facebook.com/doimoi8/⁠ 伊藤 希美(Podcast Studio Chronicleプロデューサー) 神奈川県出身。東京大学薬学部 同大学院修士課程修了。野村総合研究所にてヘルスケア領域の調査研究やコンサルティングに関わった後、夫の転勤により地方で薬剤師に。その後薬局本社を経て、薬局向けSaaSスタートアップにて、開発・CS企画、ユーザーコミュニティの立ち上げ・運営に従事。ワンオペ育児中にPodcastに出会い、コミュニティと音声コンテンツの可能性を感じて独立、Podcast Studio Chronicleにジョイン。ミュージカルが好き。 ▼株式会社アルファドライブWebサイト: ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://bit.ly/4nlCKvE⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼ディレクター/編集者 阿南 裕太(anan yuta) ▼プロデューサー: 伊藤 希美 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/nozomi_itoh⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼統括プロデューサー: 野村 高文 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/nmrtkfm⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼制作: Podcast Studio Chronicle ⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://chronicle-inc.net⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼カバーデザイン: 北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)

  8. 7月12日

    #13 「この会社じゃ何もできない」は本当か?組織の可能性の見つけ方

    ▼今回のトーク内容: 新MC・土井雄介登場。得意領域は「仕組み化」と「越境キャリア」/愛知の大手自動車メーカーで驚いた、優秀で視座の高い社員の多さ/大切なのは「守・破・離」。基礎を身につけ、組織の枠にとらわれず動く/「斜めの関係」を作ることが、新しい仕事をするためのカギ/有志活動として社内ビジコン「A1コンテスト」を立ち上げ/「うちの会社では、新しいことなんてできない…」。土井も持っていた固定概念/どんな会社にも「挑戦する人」はいる。人と組織の両面で挑戦しづらい状況/まずは「やってみよう」と思わせる/やる気を生み出せたら、挑戦できる仕組み・経営側の発信が重要/まずは「飲み会」でもいい。仲間は必ずいると信じて行動する ▼番組概要: 「新規事業が形にならない」「組織の壁に阻まれて進まない」——。 多くのビジネスパーソンが直面するこの課題、諦めるにはまだ早い。打破するための綺麗事を抜きにした「実践論」をお伝えします。 新規事業担当者のみならず、既存事業の変革、テクノロジーの実装、他社との共創など、現代のビジネスにおいて「コトを動かしたい」すべての人へ。 数千の事業開発に携わってきたプロフェッショナルたちが、綺麗事抜きの「やり切る技術」を語り尽くします。毎週月曜配信 ▼番組ハッシュタグ:#グロースクエスト ▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください: ⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/gpMB7xZ5iAavRhuN6⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼MC: 土井 雄介(株式会社アルファドライブ プリンシパル 兼 新規事業経営ESG 責任者/株式会社ユニッジ 代表取締役 Co-CEO) 東京工業大学大学院卒業後、愛知の大手自動車メーカーに入社。改善支援業務、役員付き特命担当を担う。並行して、社内新規事業制度を共同立ち上げ。起案者としても2年連続事業化案件に採択。その後、社内初のベンチャー出向を企画し、AlphaDriveの創業期に参画。帰任後、社内から事業を生み出す仕組み作りを実施すると共に、UNIDGEを共同創業。2023年より社内初の「若手社長出向」としてUNIDGE Co-CEO。同時にAlphaDrive東海拠点長に就任。その他、株式会社ユーザベース CEO室。株式会社SUMESHI 社外取締役。累計90社以上の企業支援に関わり、年間60本以上の講演、審査員としても活動。 https://www.facebook.com/doimoi8/ 伊藤 希美(Podcast Studio Chronicleプロデューサー) 神奈川県出身。東京大学薬学部 同大学院修士課程修了。野村総合研究所にてヘルスケア領域の調査研究やコンサルティングに関わった後、夫の転勤により地方で薬剤師に。その後薬局本社を経て、薬局向けSaaSスタートアップにて、開発・CS企画、ユーザーコミュニティの立ち上げ・運営に従事。ワンオペ育児中にPodcastに出会い、コミュニティと音声コンテンツの可能性を感じて独立、Podcast Studio Chronicleにジョイン。ミュージカルが好き。 ▼株式会社アルファドライブWebサイト: ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://bit.ly/4nlCKvE⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼ディレクター/編集者 阿南 裕太(anan yuta) ▼プロデューサー: 伊藤 希美 ⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/nozomi_itoh⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼統括プロデューサー: 野村 高文 ⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/nmrtkfm⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼制作: Podcast Studio Chronicle ⁠⁠⁠⁠⁠https://chronicle-inc.net⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼カバーデザイン: 北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)

評価とレビュー

4.2
5段階評価中
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番組について

「新規事業が形にならない」「組織の壁に阻まれて進まない」——。 多くのビジネスパーソンが直面するこの課題、諦めるにはまだ早い。打破するための綺麗事を抜きにした「実践論」をお伝えします。 新規事業担当者のみならず、既存事業の変革、テクノロジーの実装、他社との共創など、現代のビジネスにおいて「コトを動かしたい」すべての人へ。 数千の事業開発に携わってきたプロフェッショナルたちが、綺麗事抜きの「やり切る技術」を語り尽くします。毎週月曜配信 ▼番組ハッシュタグ:#グロースクエスト ▼番組への感想は以下までお寄せください: https://forms.gle/gpMB7xZ5iAavRhuN6 ▼MC: 古川央士(アルファドライブ 取締役 兼 グループ執行役員COO/ユニッジ 取締役) 土井雄介(アルファドライブ プリンシパル 兼 新規事業経営ESG責任者/ユニッジ 代表取締役 Co-CEO) 伊藤希美 *古川、土井は回を分けて担当 ▼アルファドライブHP: https://bit.ly/4nlCKvE ▼ディレクター/編集者 阿南裕太 ▼プロデューサー: 伊藤希美 ▼統括プロデューサー: 野村高文 ▼制作: Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net ▼カバーデザイン: 北島聡実(GOOD NEW Design株式会社)

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