これからの旅 - Life Journey Talks -

深谷康雄(リタイヤメントFP)

これは、小さな旅のはじまりです。 退職や、人生の後半が気になってきたとき、 私たちの前には、まだ見ぬ道が広がっていることに気づきます。 元信託銀行マンで、いまはリタイヤメントFPの深谷康雄がお届けする、 月2回配信のインターネットラジオ。 「自分サイズの仕事」や「自分で育てるライフワーク」 そんな、これからの「自分に正直な生き方」についての話から、 「心に残った旅の風景」「お気に入りのカフェで出会った一冊」まで。 日々の暮らしの中にある、小さな発見や工夫についても語り合います。 毎回、自分らしい歩幅で人生を歩むゲストをお招きして。 まるで、静かなラウンジでJazzを聴きながら語らうような、 ていねいで、心安らぐ対話の時間をお届けします。 金曜日の夜のひと時。 薄めのコーヒーを一杯いれて、ゆっくりと耳を澄ませてみませんか。 毎月第3・第4金曜日の20時。 あなたの「これからの旅」の地図を、そっと広げるようなひとときを。 ------------------------ 📮みなさまからのおたよりをお待ちしています 番組への感想、「こんな話が聞きたい」というテーマ、 「この人の旅の話を聞いてみたい」というリクエストなど、 どんな小さなことでもかまいません。 https://docs.google.com/forms/d/1PTkZHmhlcvWjAljmNU0AofSJ_Tcya7Cg6KZlYbDsoIQ/edit ------------------------ 🏠深谷康雄リタイヤメントFPオフィス https://yfrfpoffice.com ■深谷康雄(ふかや・やすお) 1956年福島県生まれ、千葉県育ち。 信託銀行で30年以上、企業年金という「人生を守る仕事」に携わったのち、事業会社を経て、2021年に独立。 いま大切にしているのは、読書、カフェ、旅、Jazz、落語。 そして「人生の余白」という言葉。 年齢は価値であり、経験は資産である、と信じています。

エピソード

  1. 3日前

    【第9回】これまでの40年とこれからの40年──独立系FP会社社長 白鳥光良×リタイアメントFP 深谷康雄

    独立系FP会社「㈱住まいと保険と資産管理」の代表取締役として、26年間、個人の資産管理の業務に携わってきた白鳥光良さん。2021年を起点として、お客様を取り巻く環境が大きく変化したと言います。これからの40年、「インフレとの対峙の仕方」を語ります。 《ゲスト紹介》 ■白鳥光良(しらとり・みつよし)株式会社 住まいと保険と資産管理 代表取締役社長。一級ファイナンシャルプランニング技能士、CFP認定者。1973年千葉県生まれ。上智大学経済学部でポートフォリオ理論を専攻。アンダーセンコンサルティング(現アクセンチュア)に2年3ヶ月勤務した後、良質なFPサービスが手頃な料金で誰でも利用できる状態を目指して、2000年1月に同社を設立し代表に就任。「その人がその人らしく生きることを支援する」を企業理念とし、「住宅の購入・売却の相談」、「保険見直し相談」、「資産管理」、ライフプラン作成等を20年以上にわたって専門に研究しサービスを提供。武蔵大学経済学部金融学科非常勤講師。平成28年度「学生が選ぶベストティーチャー賞」を受賞。著書:「65歳までに“あと3000万円”貯める」(ローカス)編著:TAC出版「スッキリわかるFP技能士」1級~3級・・・2009年から累計50万部100キロマラソン、フラメンコの唄と踊りとギター、創作落語、将棋、ファイナンシャルプランなど、様々な世界を融合(fusion)させる【白鳥光良】が「資産管理の不安を減らして、創造的な100年を生きる」を研究&実践中------------------------ ■深谷康雄(ふかや・やすお)リタイアメントFP 1956年福島県生まれ、千葉県育ち。信託銀行で30年以上、企業年金という「人生を守る仕事」に携わったのち、事業会社を経て、2021年に独立。いま大切にしているのは、読書、カフェ、旅、Jazz、落語。そして「人生の余白」という言葉。 年齢は価値であり、経験は資産である、と信じています。 🏠深谷康雄リタイヤメントFPオフィス https://yfrfpoffice.com 📮おたよりフォームhttps://docs.google.com/forms/d/1PTkZHmhlcvWjAljmNU0AofSJ_Tcya7Cg6KZlYbDsoIQ/edit LISTENで開く

  2. 7月24日

    【第8回】本と信頼と偶然〜自分を創ってくれたもの〜 ──インタビューライター 林 美夢 × リタイアメントFP深谷康雄

    プロのライターとして影響を受けた「とっておきの本」2冊。そして「目標」よりも、「周りからの信頼」に応えることで広げてきた仕事の幅。さらには「偶然」を自分の方向に導く力など、林美夢さんの楽しく興味深い話をお楽しみ下さい。《ゲスト紹介》 ■ 林 美夢(はやし・みむ) エン・ジャパン株式会社(現 エン株式会社)入社。求人サイトのコピーライターとして、多くの企業の経営者・社員のインタビューを経験した後、フリーランスのライターとして独立。採用広報やコンテンツマーケティング領域でのインタビュー記事、コラム執筆などに携わる。オンラインコミュニティ内限定配信の音声コンテンツを、4年間毎日平日に配信。「人の語りを聞き続ける」ことで、コミュニティ内の関係性にポジティブな変化が生まれると気づき「聞くこと/書くこと」に一層注力してみたいと考えるように。2025年 合同会社 キクカクを設立。現在は企業内学習コミュニティ企画・運営や、名古屋芸術大学にてゲスト講師として「インタビューライティング」の授業を務めるなど、活躍の幅を広げている。 ------------------------ ■深谷康雄(ふかや・やすお)リタイアメントFP 1956年福島県生まれ、千葉県育ち。信託銀行で30年以上、企業年金という「人生を守る仕事」に携わったのち、事業会社を経て、2021年に独立。いま大切にしているのは、読書、カフェ、旅、Jazz、落語。そして「人生の余白」という言葉。 年齢は価値であり、経験は資産である、と信じています。 🏠深谷康雄リタイヤメントFPオフィス https://yfrfpoffice.com 📮おたよりフォームhttps://docs.google.com/forms/d/1PTkZHmhlcvWjAljmNU0AofSJ_Tcya7Cg6KZlYbDsoIQ/edit   LISTENで開く

  3. 7月17日

    【第7回】続けることで気づく本当の自分──インタビューライター 林 美夢 × リタイアメントFP深谷康雄

    子育てや家庭の仕事を抱えながらも、フリーライターとして早朝4時に起床、毎日1本の記事を3時間で仕上げること7年間。また平日の朝、オンラインコミュニティーラジオのファシリテーターを続けること1000日。こうした中から見えてきた自分自身への気付き。それが確信になっていく過程を林美夢さんの言葉でお聞きください。 《ゲスト紹介》 ■ 林 美夢(はやし・みむ) エン・ジャパン株式会社(現 エン株式会社)入社。求人サイトのコピーライターとして、多くの企業の経営者・社員のインタビューを経験した後、フリーランスのライターとして独立。採用広報やコンテンツマーケティング領域でのインタビュー記事、コラム執筆などに携わる。オンラインコミュニティ内限定配信の音声コンテンツを、4年間毎日平日に配信。「人の語りを聞き続ける」ことで、コミュニティ内の関係性にポジティブな変化が生まれると気づき「聞くこと/書くこと」に一層注力してみたいと考えるように。2025年 合同会社 キクカクを設立。現在は企業内学習コミュニティ企画・運営や、名古屋芸術大学にてゲスト講師として「インタビューライティング」の授業を務めるなど、活躍の幅を広げている。 ------------------------ ■深谷康雄(ふかや・やすお)リタイアメントFP 1956年福島県生まれ、千葉県育ち。信託銀行で30年以上、企業年金という「人生を守る仕事」に携わったのち、事業会社を経て、2021年に独立。いま大切にしているのは、読書、カフェ、旅、Jazz、落語。そして「人生の余白」という言葉。 年齢は価値であり、経験は資産である、と信じています。 🏠深谷康雄リタイヤメントFPオフィス https://yfrfpoffice.com 📮おたよりフォームhttps://docs.google.com/forms/d/1PTkZHmhlcvWjAljmNU0AofSJ_Tcya7Cg6KZlYbDsoIQ/edit   LISTENで開く

  4. 6月26日

    【第6回】ライフプランの実際と「図解の技術」誕生秘話──多摩大学名誉教授久恒啓一×リタイアメントFP深谷康雄

    ライフプランとは、誰もが先の見えない中で育んでいくもの。先の見えない不安にどう打ち勝っていくのか。久恒啓一さんのライフワークのひとつ「図解の技術」誕生の経緯とともに、前に進む勇気をもらえる言葉に耳を傾けてみてください。 《ゲスト紹介》 ■久恒啓一(ひさつね・けいいち) 多摩大学名誉教授、宮城大学名誉教授、NPO法人知的生産の技術研究会代表1950年大分県中津市生まれ。九州大学法学部卒。1973年日本航空に入社。英国勤務や客室の労務担当を経て、広報課長、経営企画担当次長を歴任。1997年早期退職し、新設の宮城大学教授(事業構想学部)に就任。学生部長、大学院研究科長。2008年に多摩大学教授。経営情報学部長を経て、副学長をつとめた。ビジネスマン時代の1990年に日本実業出版社から『図解の技術』を刊行。2002年の『図で考える人は仕事ができる。』(日本経済新聞社)はベストセラーになる。2020年より『図解コミュニケーション全集』全10巻を刊行。2024年12月に図解コミュニケーションの集大成『図解の技術大全』を刊行。近年は1000館を超える「人物記念館の旅」をベースにした『遅咲き偉人伝』など人物論にも力を入れている。著作は150冊を超える。近著:『ライフプランの実際』・・・近々刊行予定------------------------ ■深谷康雄(ふかや・やすお)リタイアメントFP 1956年福島県生まれ、千葉県育ち。信託銀行で30年以上、企業年金という「人生を守る仕事」に携わったのち、事業会社を経て、2021年に独立。いま大切にしているのは、読書、カフェ、旅、Jazz、落語。そして「人生の余白」という言葉。 年齢は価値であり、経験は資産である、と信じています。 🏠深谷康雄リタイヤメントFPオフィス https://yfrfpoffice.com 📮おたよりフォームhttps://docs.google.com/forms/d/1PTkZHmhlcvWjAljmNU0AofSJ_Tcya7Cg6KZlYbDsoIQ/edit   LISTENで開く

  5. 6月19日

    【第5回】1000館を超える人物記念館の旅から見えたもの──多摩大学名誉教授久恒啓一×リタイアメントFP深谷康雄

    1000館を超える人物記念館の旅を続ける久恒啓一さん。ビジネスマン時代の振り返りや、知的生産の技術研究会との関わりも含め、活動の原点には学生時代の「探検部」の存在がありました。「探検」の精神から見たライフプランの「ホントのところ」に迫ります。 《ゲスト紹介》 ■久恒啓一(ひさつね・けいいち) 多摩大学名誉教授、宮城大学名誉教授、NPO法人知的生産の技術研究会代表1950年大分県中津市生まれ。九州大学法学部卒。1973年日本航空に入社。英国勤務や客室の労務担当を経て、広報課長、経営企画担当次長を歴任。1997年早期退職し、新設の宮城大学教授(事業構想学部)に就任。学生部長、大学院研究科長。2008年に多摩大学教授。経営情報学部長を経て、副学長をつとめた。ビジネスマン時代の1990年に日本実業出版社から『図解の技術』を刊行。2002年の『図で考える人は仕事ができる。』(日本経済新聞社)はベストセラーになる。2020年より『図解コミュニケーション全集』全10巻を刊行。2024年12月に図解コミュニケーションの集大成『図解の技術大全』を刊行。近年は1000館を超える「人物記念館の旅」をベースにした『遅咲き偉人伝』など人物論にも力を入れている。著作は150冊を超える。近著:『ライフプランの実際』・・・近々刊行予定------------------------ ■深谷康雄(ふかや・やすお)リタイアメントFP 1956年福島県生まれ、千葉県育ち。信託銀行で30年以上、企業年金という「人生を守る仕事」に携わったのち、事業会社を経て、2021年に独立。いま大切にしているのは、読書、カフェ、旅、Jazz、落語。そして「人生の余白」という言葉。 年齢は価値であり、経験は資産である、と信じています。 🏠深谷康雄リタイヤメントFPオフィス https://yfrfpoffice.com 📮おたよりフォームhttps://docs.google.com/forms/d/1PTkZHmhlcvWjAljmNU0AofSJ_Tcya7Cg6KZlYbDsoIQ/edit   LISTENで開く

  6. 5月22日

    【第4回】50歳代の人へのメッセージ──小説家 石田衣良×リタイアメントFP深谷康雄

    今の時代の「ミッドライフ・クライシス」をどう乗り越えるか、人生後半からの自分発の仕事への心構え、時代の流れを鋭くキャッチするアンテナの張り方など、石田衣良さんから50歳代の人へのメッセージ。自分の歩幅で人生を歩んでいくためのヒントが満載です。 《ゲスト紹介》 ■石田衣良(いしだ・いら) 1960年生まれ。84年に成蹊大学を卒業後、広告製作会社勤務を経て、フリーのコピーライターとして活躍。97年『池袋ウェストゲートパーク』でオール読物推理小説新人賞を受賞し作家デビュー。2003年『4TEEN』で直木賞を受賞。06年『眠れぬ真珠』で島清恋愛文学賞、13年『北斗 ある殺人者の回心』で中央公論文芸賞を受賞。26年「池袋ウエストゲートパーク」シリーズで吉川英治文庫賞受賞。『アキハバラ@DEEP』『美丘』など著書多数。本の世界を元気にしようと2020年よりYouTube、ポッドキャストなどで『大人の放課後ラジオ』も毎週木曜日に配信中。------------------------ ■深谷康雄(ふかや・やすお)リタイアメントFP 1956年福島県生まれ、千葉県育ち。信託銀行で30年以上、企業年金という「人生を守る仕事」に携わったのち、事業会社を経て、2021年に独立。いま大切にしているのは、読書、カフェ、旅、Jazz、落語。そして「人生の余白」という言葉。 年齢は価値であり、経験は資産である、と信じています。 🏠深谷康雄リタイヤメントFPオフィス https://yfrfpoffice.com 📮おたよりフォームhttps://docs.google.com/forms/d/1PTkZHmhlcvWjAljmNU0AofSJ_Tcya7Cg6KZlYbDsoIQ/edit   LISTENで開く

  7. 5月15日

    【第3回】長く続ける──小説家 石田衣良×リタイアメントFP深谷康雄

    シリーズが続く『池袋ウェストゲートパークシティ』で、このたび吉川英治文庫賞を受賞された石田衣良さんに、「長く続けていくために大切にしていること」を訊いてみました。答えは意外にもシンプル。でもその域に達するには、いくつかの外してはしてはならない大事な要素があることを発見しました。人生後半を楽しく生きていくことにも共通する大事な要素とは?《ゲスト紹介》 ■石田衣良(いしだ・いら) 1960年生まれ。84年に成蹊大学を卒業後、広告製作会社勤務を経て、フリーのコピーライターとして活躍。97年『池袋ウェストゲートパーク』でオール読物推理小説新人賞を受賞し作家デビュー。2003年『4TEEN』で直木賞を受賞。06年『眠れぬ真珠』で島清恋愛文学賞、13年『北斗 ある殺人者の回心』で中央公論文芸賞を受賞。26年「池袋ウエストゲートパーク」シリーズで吉川英治文庫賞受賞。『アキハバラ@DEEP』『美丘』など著書多数。本の世界を元気にしようと2020年よりYouTube、ポッドキャストなどで『大人の放課後ラジオ』も毎週木曜日に配信中。------------------------ ■深谷康雄(ふかや・やすお)リタイアメントFP 1956年福島県生まれ、千葉県育ち。信託銀行で30年以上、企業年金という「人生を守る仕事」に携わったのち、事業会社を経て、2021年に独立。いま大切にしているのは、読書、カフェ、旅、Jazz、落語。そして「人生の余白」という言葉。 年齢は価値であり、経験は資産である、と信じています。 🏠深谷康雄リタイヤメントFPオフィス https://yfrfpoffice.com 📮おたよりフォームhttps://docs.google.com/forms/d/1PTkZHmhlcvWjAljmNU0AofSJ_Tcya7Cg6KZlYbDsoIQ/edit #これからの旅 #LifeJourneyTalks #深谷康雄 LISTENで開く

  8. 4月24日

    【第2回】人生のターニング・ポイント ── 特別ゲスト・プロインタビューアー早川洋平×リタイアメントFP深谷康雄

    番組ナビゲーターの深谷康雄とプロインタビュアー早川洋平さんとのクロストーク2回目。新聞記者からスタートし、紆余曲折を経ながらも、プロインタビュアーという「自分発」の仕事を切り拓き、数々の実績を積み上げてきた「早川洋平」の本質に迫ります。人生のターニング・ポイント。そのときに発する「一言」や、ちょっとしたOneアクションが、その後に大きく効いてくる。そんな場面が必ずあることに気づきます。 《ゲスト紹介》 ■早川洋平(はやかわ・ようへい)プロインタビュアー / プロデューサー 1980年横浜生まれ。新聞記者等を経て2008年起業。トップランナーから市井の人々まで、国内外分野を超えてインタビューを続ける。『We are Netflix Podcast@Tokyo』などメディアプロデュースも多数。インタビューメディア『LIFE UPDATE』配信中。著書『会う力』(新潮社) https://linktr.ee/yoh.haya------------------------ ■深谷康雄(ふかや・やすお)リタイアメントFP 1956年福島県生まれ、千葉県育ち。信託銀行で30年以上、企業年金という「人生を守る仕事」に携わったのち、事業会社を経て、2021年に独立。いま大切にしているのは、読書、カフェ、旅、Jazz、落語。そして「人生の余白」という言葉。 年齢は価値であり、経験は資産である、と信じています。 🏠深谷康雄リタイヤメントFPオフィス https://yfrfpoffice.com 📮おたよりフォームhttps://docs.google.com/forms/d/1PTkZHmhlcvWjAljmNU0AofSJ_Tcya7Cg6KZlYbDsoIQ/edit #これからの旅 #LifeJourneyTalks #深谷康雄 LISTENで開く

  9. 4月17日

    【第1回】「Life Journey」とは何か ── 特別ゲスト・プロインタビューアー早川洋平×リタイアメントFP深谷康雄

    インターネット・ラジオの新番組「Life Journey Talks−これからの旅−」のナビゲーター深谷康雄とプロインタビュアー早川洋平さんとのクロストーク1回目。リタイアメントFPの深谷康雄がインターネット・ラジオを始めようと思ったきっかけや、この番組への思いを、プロインタビュアーの早川洋平さんが深掘りしていきます。自分でも気づいていなかった何かが、人との出会いや時間の経過とともに、形になっていく過程がまさに「人生の旅=Life Journey」だと実感します。 《ゲスト紹介》 ■早川洋平(はやかわ・ようへい)プロインタビュアー / プロデューサー 1980年横浜生まれ。新聞記者等を経て2008年起業。トップランナーから市井の人々まで、国内外分野を超えてインタビューを続ける。『We are Netflix Podcast@Tokyo』などメディアプロデュースも多数。インタビューメディア『LIFE UPDATE』配信中。著書『会う力』(新潮社) https://linktr.ee/yoh.haya------------------------ ■深谷康雄(ふかや・やすお)リタイアメントFP 1956年福島県生まれ、千葉県育ち。信託銀行で30年以上、企業年金という「人生を守る仕事」に携わったのち、事業会社を経て、2021年に独立。いま大切にしているのは、読書、カフェ、旅、Jazz、落語。そして「人生の余白」という言葉。 年齢は価値であり、経験は資産である、と信じています。 🏠深谷康雄リタイヤメントFPオフィス https://yfrfpoffice.com 📮おたよりフォームhttps://docs.google.com/forms/d/1PTkZHmhlcvWjAljmNU0AofSJ_Tcya7Cg6KZlYbDsoIQ/edit #これからの旅 #LifeJourneyTalks #深谷康雄 LISTENで開く

評価とレビュー

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番組について

これは、小さな旅のはじまりです。 退職や、人生の後半が気になってきたとき、 私たちの前には、まだ見ぬ道が広がっていることに気づきます。 元信託銀行マンで、いまはリタイヤメントFPの深谷康雄がお届けする、 月2回配信のインターネットラジオ。 「自分サイズの仕事」や「自分で育てるライフワーク」 そんな、これからの「自分に正直な生き方」についての話から、 「心に残った旅の風景」「お気に入りのカフェで出会った一冊」まで。 日々の暮らしの中にある、小さな発見や工夫についても語り合います。 毎回、自分らしい歩幅で人生を歩むゲストをお招きして。 まるで、静かなラウンジでJazzを聴きながら語らうような、 ていねいで、心安らぐ対話の時間をお届けします。 金曜日の夜のひと時。 薄めのコーヒーを一杯いれて、ゆっくりと耳を澄ませてみませんか。 毎月第3・第4金曜日の20時。 あなたの「これからの旅」の地図を、そっと広げるようなひとときを。 ------------------------ 📮みなさまからのおたよりをお待ちしています 番組への感想、「こんな話が聞きたい」というテーマ、 「この人の旅の話を聞いてみたい」というリクエストなど、 どんな小さなことでもかまいません。 https://docs.google.com/forms/d/1PTkZHmhlcvWjAljmNU0AofSJ_Tcya7Cg6KZlYbDsoIQ/edit ------------------------ 🏠深谷康雄リタイヤメントFPオフィス https://yfrfpoffice.com ■深谷康雄(ふかや・やすお) 1956年福島県生まれ、千葉県育ち。 信託銀行で30年以上、企業年金という「人生を守る仕事」に携わったのち、事業会社を経て、2021年に独立。 いま大切にしているのは、読書、カフェ、旅、Jazz、落語。 そして「人生の余白」という言葉。 年齢は価値であり、経験は資産である、と信じています。