共創前線 〜イノベーション・カタリストたちの作戦会議〜

「新規事業」とは一体何なのか?この番組では、起業家として新規事業を立ち上げる、大企業の中で新規事業を推進する…そんな「創造」と「挑戦」を続けるイノベーション・カタリストたちが、日本のビジネスシーンの変え方を語り尽くす。聴けば「新規事業」の本質がわかる。毎週木曜配信。 ▼番組ハッシュタグ:#共創前線 ▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください: grp8105108666@dn.smbc.co.jp ▼MC: ・株式会社三井住友銀行 デジタル戦略部メンバー ・片桐 千晶(フリーアナウンサー) ▼株式会社三井住友銀行 公式サイト: https://www.smbc.co.jp/ ▼事業共創施設「HOOPSLINK」 公式サイト: https://hoops-link-tokyo.com/ ▼SMBCグループ DX情報発信メディア DX-link: https://www.smfg.co.jp/dx_link/ ▼ディレクター: 松本 温美 ▼プロデューサー: 関岡 憲彦 ▼統括プロデューサー: 野村 高文 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼制作: Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼カバーデザイン: 北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)

  1. 3日前

    #18 感情論だけでは、経営層は動かない。現場の「一次情報」を活用した、新規事業の進め方(ゲスト:三菱地所株式会社 30min.事業代表・中村瞳)

    ▼今回のトーク内容 社内ビジネスコンテストから始まった新規事業/人づてによるスカウトでハウスキーパーを集める/社宅に住む社員を巻き込んで行った実証実験/共働きのリアルを経営陣に伝えた「一次情報」という突破口/大企業の看板は武器、社内手続きはハードル/「やりたい」の発信で、志を共有できる仲間が現れる/「想いの軸」を発信し続けることが、チームの自律を生む/自分の判断を疑い、メンバーの意見を尊重する▼番組概要: 「新規事業」とは一体何なのか?この番組では、起業家として新規事業を立ち上げる、大企業の中で新規事業を推進する…そんな「創造」と「挑戦」を続けるイノベーション・カタリストたちが、日本のビジネスシーンの変え方を語り尽くす。聴けば「新規事業」の本質がわかる。毎週木曜配信。▼番組ハッシュタグ:#共創前線▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください: grp8105108666@dn.smbc.co.jp▼MC:・古川 千里/株式会社三井住友銀行 デジタル戦略部 2024年9月にキャリア採用で三井住友銀行に入行。それ以前は約10年間、デジタルマーケティングやネットメディア業界で経験を積む。金融業界は未経験ながら、SMBCグループのデジタル発信に関心を持ち、デジタル戦略部に参画。現在は「HOOPSLINK」の事務局も担当している。・片桐 千晶(フリーアナウンサー) 山形県寒河江市出身。2005年、秋田テレビ入社。 2011年フリーに転身。2013年1月からTBSラジオ「荒川強啓デイ・キャッチ!」のアシスタントを6年間務め、ラジオを中心に出演番組多数。▼ゲストプロフィール: 中村 瞳(三菱地所株式会社 30min.事業代表) 2005年、新卒で三菱地所に入社、その後、商業施設・人事・ビル開発・計数管理等の業務に従事。2019年に社内の新事業提案制度にて30分から使える家事代行サービス「30min.(サーティーミニッツ)」を提案、2021年にサービスローンチ。現在も事業代表として、更なる事業拡大にチャレンジしている。▼株式会社三井住友銀行 公式サイト: https://www.smbc.co.jp/▼事業共創施設「HOOPSLINK」 公式サイト: https://hoops-link-tokyo.com/▼SMBCグループ DX情報発信メディア DX-link: https://www.smfg.co.jp/dx_link/▼ディレクター: 松本 温美▼プロデューサー: 関岡 憲彦▼統括プロデューサー: 野村 高文⁠⁠⁠⁠▼制作: Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼カバーデザイン: 北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)

  2. 8月26日

    #17 「仕事も家庭も60点」。自分の“困った”で家事代行サービスをつくった、新規事業の発想(ゲスト:三菱地所株式会社 30min.事業代表・中村瞳)

    ▼今回のトーク内容 なぜ総合不動産会社が「家事代行サービス」を立ち上げたのか/最低2〜3時間という家事代行の常識を覆した経緯/育休復帰後の「全部60点」という実体験が新規事業の原点/自分の困りごとを社会課題として捉え直した瞬間/ママ友同士で時間をシェアする発想から「巡回型」モデルが生まれた/30分で心理的負荷が変わる。時間では測れないサービス価値/自らハウスキーパーを経験してつかんだ、お客さまの生の声/社内を動かすのは感情論ではなく、数字と一次情報▼番組概要: 「新規事業」とは一体何なのか?この番組では、起業家として新規事業を立ち上げる、大企業の中で新規事業を推進する…そんな「創造」と「挑戦」を続けるイノベーション・カタリストたちが、日本のビジネスシーンの変え方を語り尽くす。聴けば「新規事業」の本質がわかる。毎週木曜配信。▼番組ハッシュタグ:#共創前線▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください: grp8105108666@dn.smbc.co.jp▼MC: ・古川 千里/株式会社三井住友銀行 デジタル戦略部 2024年9月にキャリア採用で三井住友銀行に入行。それ以前は約10年間、デジタルマーケティングやネットメディア業界で経験を積む。金融業界は未経験ながら、SMBCグループのデジタル発信に関心を持ち、デジタル戦略部に参画。現在は「HOOPSLINK」の事務局も担当している。・片桐 千晶(フリーアナウンサー) 山形県寒河江市出身。2005年、秋田テレビ入社。 2011年フリーに転身。2013年1月からTBSラジオ「荒川強啓デイ・キャッチ!」のアシスタントを6年間務め、ラジオを中心に出演番組多数。▼ゲストプロフィール: 中村 瞳(三菱地所株式会社 30min.事業代表) 2005年、新卒で三菱地所に入社、その後、商業施設・人事・ビル開発・計数管理等の業務に従事。2019年に社内の新事業提案制度にて30分から使える家事代行サービス「30min.(サーティーミニッツ)」を提案、2021年にサービスローンチ。現在も事業代表として、更なる事業拡大にチャレンジしている。▼株式会社三井住友銀行 公式サイト: https://www.smbc.co.jp/▼事業共創施設「HOOPSLINK」 公式サイト: https://hoops-link-tokyo.com/▼SMBCグループ DX情報発信メディア DX-link: https://www.smfg.co.jp/dx_link/▼ディレクター: 松本 温美▼プロデューサー: 関岡 憲彦▼統括プロデューサー: 野村 高文 ⁠⁠⁠▼制作: Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼カバーデザイン: 北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)

  3. 8月19日

    #16 共創とは「同じ物語の登場人物」になること。文化を未来の事業に変える巻き込み方(ゲスト:株式会社TeaRoom 代表取締役CEO、茶道裏千家準教授・岩本涼)

    ▼今回のトーク内容 共創とは「同じ物語の登場人物」になること/業界と国境を越えた共創の事例。お茶屋がタイのフェスティバルを日本へ/自治体との共創が、地域の信頼と未来をつくる/「フリーライド」はしない。20年後から逆算し、文化や産業に投資する/共創を動かす「複数の肩書き」と、出会い方の設計/社内に味方をつくることが、新規事業推進の第一歩/新たな共創を生み出す装置「フリーティーバス」構想/新規事業に携わった先人へ感謝し、リスクを恐れず実践する▼番組概要: 「新規事業」とは一体何なのか?この番組では、起業家として新規事業を立ち上げる、大企業の中で新規事業を推進する…そんな「創造」と「挑戦」を続けるイノベーション・カタリストたちが、日本のビジネスシーンの変え方を語り尽くす。聴けば「新規事業」の本質がわかる。毎週木曜配信。▼番組ハッシュタグ:#共創前線▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください: ⁠grp8105108666@dn.smbc.co.jp⁠▼MC:・本間 悠暉/株式会社三井住友銀行 デジタル戦略部 2018年、株式会社三井住友銀行に入行。中堅・中小企業を中心に法人営業を担当した後、2023年よりデジタル戦略部にて、新規事業の開発や自社開発プロダクトのマーケティングおよび事務企画を経験。現在は同部にて、Podcast「共創前線」やオウンドメディア「DX-link」等の情報発信の企画運営に従事。・片桐 千晶(フリーアナウンサー) 山形県寒河江市出身。2005年、秋田テレビ入社。 2011年フリーに転身。2013年1月からTBSラジオ「荒川強啓デイ・キャッチ!」のアシスタントを6年間務め、ラジオを中心に出演番組多数。▼ゲストプロフィール: 岩本 涼(株式会社TeaRoom 代表取締役CEO・茶道裏千家準教授) 1997年千葉県生まれ。2018年「対立のない優しい世界を目指して」を理念に、文化と産業を架橋すべく株式会社TeaRoomを創業。幼少期より茶道裏千家に入門し、茶道家としても活動する。また、静岡県本山地域の日本茶工場を承継し、一次産業へも参入するほか、茶の湯や日本文化の価値や思想に根ざした取り組みも行なっている。株式会社中川政七商店にて社外取締役も務める。▼株式会社三井住友銀行 公式サイト: ⁠https://www.smbc.co.jp/⁠▼事業共創施設「HOOPSLINK」 公式サイト: ⁠https://hoops-link-tokyo.com/⁠▼SMBCグループ DX情報発信メディア DX-link: ⁠https://www.smfg.co.jp/dx_link/⁠▼ディレクター: 松本 温美▼プロデューサー: 関岡 憲彦▼統括プロデューサー: 野村 高文 ▼制作: Podcast Studio Chronicle ⁠https://chronicle-inc.net/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼カバーデザイン: 北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)

  4. 8月12日

    【番外編】銀行員が立ち上げた、Podcast「共創前線」の裏話。運営チーム3名による、まったり本音トーク/株式会社三井住友銀行 デジタル戦略部

    ▼今回のトーク内容 お盆の「番外編」とは?/SMBCパーソナリティーの自己紹介と、デジタル戦略部のミッション/キャリア入社とプロパー、それぞれの視点で語る銀行カルチャーのリアル/リスナーのお便り紹介/企画、社内の説得、仲間集め…。Podcast「共創前線」立ち上げの舞台裏/過去回ゲストの振り返りと収録の裏話/次回予告▼番組概要: 「新規事業」とは一体何なのか?この番組では、起業家として新規事業を立ち上げる、大企業の中で新規事業を推進する…そんな「創造」と「挑戦」を続けるイノベーション・カタリストたちが、日本のビジネスシーンの変え方を語り尽くす。聴けば「新規事業」の本質がわかる。毎週木曜配信。▼番組ハッシュタグ:#共創前線▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください: grp8105108666@dn.smbc.co.jp▼MC:・本間 悠暉/株式会社三井住友銀行 デジタル戦略部 2018年、株式会社三井住友銀行に入行。中堅・中小企業を中心に法人営業を担当した後、2023年よりデジタル戦略部にて、新規事業の開発や自社開発プロダクトのマーケティングおよび事務企画を経験。現在は同部にて、Podcast「共創前線」やオウンドメディア「DX-link」等の情報発信の企画運営に従事。・齊田 淳一/株式会社三井住友銀行 デジタル戦略部 中堅企業への法人営業を担当した後、海外拠点を中心としたコンプライアンス・ガバナンスに従事。2020年より、株式会社SMBCキャピタル・パートナーズの立ち上げ・経営管理業務を担当し、会社立上げ、各種ルール・制度作りを経験。2025年4月より、デジタル戦略部に着任し、デジタル子会社に関する親会社・株主としての役割や牽制機能を担うと共に、各社の経営体制の強化・支援に対応中。・古川 千里/株式会社三井住友銀行 デジタル戦略部 2024年9月にキャリア採用で三井住友銀行に入行。それ以前は約10年間、デジタルマーケティングやネットメディア業界で経験を積む。金融業界は未経験ながら、SMBCグループのデジタル発信に関心を持ち、デジタル戦略部に参画。現在は「HOOPSLINK」の事務局も担当している。▼株式会社三井住友銀行 公式サイト: https://www.smbc.co.jp/▼事業共創施設「HOOPSLINK」 公式サイト: https://hoops-link-tokyo.com/▼SMBCグループ DX情報発信メディア DX-link: https://www.smfg.co.jp/dx_link/▼ディレクター: 板橋 葵▼プロデューサー: 関岡 憲彦▼統括プロデューサー: 野村 高文 ⁠⁠⁠⁠▼制作: Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼カバーデザイン: 北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)

  5. 8月5日

    #15 機能の差別化だけでは、選ばれない。必然性のある「物語」で価値を創る、新規事業の設計思想(ゲスト:株式会社TeaRoom 代表取締役CEO、茶道裏千家準教授・岩本涼)

    ▼今回のトーク内容商品の機能ではなく「思想と物語」を売る/有事だからこそ高まる日常の価値/茶の湯から考える「思想への共感が顧客を動かす」仕組み/風土条件から読み解くプロダクトの物語と思想/サービスではなくセレモニーとして届ける茶道/物語を伝える前に「興味」という土壌を育てる/挑戦者たちのリフレッシュ時間/コモディティに価値を与えるのは必然性のある物語/アニメ・漫画の価値を高める鍵は「文脈を理解する人」を増やすこと/プロダクトが最も価値を発揮する、文脈を設計することの重要性▼番組概要:「新規事業」とは一体何なのか?この番組では、起業家として新規事業を立ち上げる、大企業の中で新規事業を推進する…そんな「創造」と「挑戦」を続けるイノベーション・カタリストたちが、日本のビジネスシーンの変え方を語り尽くす。聴けば「新規事業」の本質がわかる。毎週木曜配信。▼番組ハッシュタグ:#共創前線▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください: grp8105108666@dn.smbc.co.jp▼MC:・本間 悠暉/株式会社三井住友銀行 デジタル戦略部 2018年、株式会社三井住友銀行に入行。中堅・中小企業を中心に法人営業を担当した後、2023年よりデジタル戦略部にて、新規事業の開発や自社開発プロダクトのマーケティングおよび事務企画を経験。現在は同部にて、Podcast「共創前線」やオウンドメディア「DX-link」等の情報発信の企画運営に従事。・片桐 千晶(フリーアナウンサー) 山形県寒河江市出身。2005年、秋田テレビ入社。 2011年フリーに転身。2013年1月からTBSラジオ「荒川強啓デイ・キャッチ!」のアシスタントを6年間務め、ラジオを中心に出演番組多数。▼ゲストプロフィール:岩本 涼(株式会社TeaRoom 代表取締役CEO・茶道裏千家準教授) 1997年千葉県生まれ。2018年「対立のない優しい世界を目指して」を理念に、文化と産業を架橋すべく株式会社TeaRoomを創業。幼少期より茶道裏千家に入門し、茶道家としても活動する。また、静岡県本山地域の日本茶工場を承継し、一次産業へも参入するほか、茶の湯や日本文化の価値や思想に根ざした取り組みも行なっている。株式会社中川政七商店にて社外取締役も務める。▼株式会社三井住友銀行 公式サイト: https://www.smbc.co.jp/▼事業共創施設「HOOPSLINK」 公式サイト: https://hoops-link-tokyo.com/▼SMBCグループ DX情報発信メディア DX-link: https://www.smfg.co.jp/dx_link/▼ディレクター: 松本 温美▼プロデューサー: 関岡 憲彦▼統括プロデューサー: 野村 高文 ⁠⁠⁠⁠▼制作: Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼カバーデザイン: 北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)

  6. 7月29日

    #14 売上よりも「経済効果」を追うべし。茶業から学ぶ、市場を広げる新規事業の発想(ゲスト:株式会社TeaRoom 代表取締役CEO、茶道裏千家準教授・岩本涼)

    ▼今回のトーク内容「おいしいお茶」と「楽しめる社会」をつくる二本柱/重視するのは「商品」ではなく、価値をつなぐ「バリューチェーン」/ペットボトルもお茶文化を支える重要な接点/急須が売れない理由は「暮らしや家族の形」の変化にある/世界的な抹茶ブームと、その裏側にある供給危機/事業で重要なのは「売上」ではなく「生み出した経済効果」/異業種を巻き込み、産業そのものを拡張する/産地や国境を越えた「共創」―市場を共につくる/茶の湯に学ぶ、異なる産業・産品を結ぶ力/衰退産業では、一社勝ちではなく「公益」を目指す▼番組概要:「新規事業」とは一体何なのか?この番組では、起業家として新規事業を立ち上げる、大企業の中で新規事業を推進する…そんな「創造」と「挑戦」を続けるイノベーション・カタリストたちが、日本のビジネスシーンの変え方を語り尽くす。聴けば「新規事業」の本質がわかる。毎週木曜配信。▼番組ハッシュタグ:#共創前線▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:grp8105108666@dn.smbc.co.jp▼MC:・本間 悠暉/株式会社三井住友銀行 デジタル戦略部2018年、株式会社三井住友銀行に入行。中堅・中小企業を中心に法人営業を担当した後、2023年よりデジタル戦略部にて、新規事業の開発や自社開発プロダクトのマーケティングおよび事務企画を経験。現在は同部にて、Podcast「共創前線」やオウンドメディア「DX-link」等の情報発信の企画運営に従事。・片桐 千晶(フリーアナウンサー)山形県寒河江市出身。2005年、秋田テレビ入社。 2011年フリーに転身。2013年1月からTBSラジオ「荒川強啓デイ・キャッチ!」のアシスタントを6年間務め、ラジオを中心に出演番組多数。▼ゲストプロフィール:岩本 涼(株式会社TeaRoom 代表取締役CEO・茶道裏千家準教授)1997年千葉県生まれ。2018年「対立のない優しい世界を目指して」を理念に、文化と産業を架橋すべく株式会社TeaRoomを創業。幼少期より茶道裏千家に入門し、茶道家としても活動する。また、静岡県本山地域の日本茶工場を承継し、一次産業へも参入するほか、茶の湯や日本文化の価値や思想に根ざした取り組みも行なっている。株式会社中川政七商店にて社外取締役も務める。▼株式会社三井住友銀行 公式サイト: https://www.smbc.co.jp/▼事業共創施設「HOOPSLINK」 公式サイト: https://hoops-link-tokyo.com/▼SMBCグループ DX情報発信メディア DX-link: https://www.smfg.co.jp/dx_link/▼ディレクター: 松本 温美▼プロデューサー: 関岡 憲彦▼統括プロデューサー: 野村 高文 ⁠⁠⁠⁠▼制作: Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼カバーデザイン: 北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)

  7. 7月22日

    #13 衰退産業に、もう一度希望を。21歳で茶業に飛び込んだ起業家が語る、新規事業論(ゲスト:株式会社TeaRoom 代表取締役CEO、茶道裏千家準教授・岩本涼)

    ▼今回のトーク内容文化と産業の垣根を越えお茶の価値を再定義する起業家/茶道との出会いは9歳。茶室という居場所で見つけた多様な評価軸/好きなことができる環境で「責任を持ってやり通す覚悟」を育んだ/大学生で起業。お茶の本質的な価値と市場価格のギャップに挑んだ/産業の衰退を止めるために選んだ「学生起業」という道/伝統産業の「新参者」ゆえの苦悩。志を伝えるための全国行脚/お茶の価値を認める買手の姿勢が生産者の意欲を後押し/信頼をつくるうえで重要となる「挨拶」の積み重ね▼番組概要:「新規事業」とは一体何なのか?この番組では、起業家として新規事業を立ち上げる、大企業の中で新規事業を推進する…そんな「創造」と「挑戦」を続けるイノベーション・カタリストたちが、日本のビジネスシーンの変え方を語り尽くす。聴けば「新規事業」の本質がわかる。毎週木曜配信。▼番組ハッシュタグ:#共創前線▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください: ⁠grp8105108666@dn.smbc.co.jp⁠▼MC:・本間 悠暉/株式会社三井住友銀行 デジタル戦略部 2018年、株式会社三井住友銀行に入行。中堅・中小企業を中心に法人営業を担当した後、2023年よりデジタル戦略部にて、新規事業の開発や自社開発プロダクトのマーケティングおよび事務企画を経験。現在は同部にて、Podcast「共創前線」やオウンドメディア「DX-link」等の情報発信の企画運営に従事。・片桐 千晶(フリーアナウンサー) 山形県寒河江市出身。2005年、秋田テレビ入社。 2011年フリーに転身。2013年1月からTBSラジオ「荒川強啓デイ・キャッチ!」のアシスタントを6年間務め、ラジオを中心に出演番組多数。▼ゲストプロフィール:岩本 涼(株式会社TeaRoom 代表取締役CEO・茶道裏千家準教授)1997年千葉県生まれ。2018年「対立のない優しい世界を目指して」を理念に、文化と産業を架橋すべく株式会社TeaRoomを創業。幼少期より茶道裏千家に入門し、茶道家としても活動する。また、静岡県本山地域の日本茶工場を承継し、一次産業へも参入するほか、茶の湯や日本文化の価値や思想に根ざした取り組みも行なっている。株式会社中川政七商店にて社外取締役も務める。▼株式会社三井住友銀行 公式サイト: ⁠https://www.smbc.co.jp/⁠▼事業共創施設「HOOPSLINK」 公式サイト: ⁠https://hoops-link-tokyo.com/⁠▼SMBCグループ DX情報発信メディア DX-link: ⁠https://www.smfg.co.jp/dx_link/⁠▼ディレクター: 松本 温美▼プロデューサー: 関岡 憲彦▼統括プロデューサー: 野村 高文 ⁠⁠⁠⁠▼制作: Podcast Studio Chronicle ⁠https://chronicle-inc.net/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼カバーデザイン: 北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)

  8. 7月8日

    #12 “競合に勝つ”より“市場を共に育てる”。新規事業の未来を創る、パートナー選びの哲学(ゲスト:Space BD株式会社 代表取締役社長・永崎将利)

    ▼今回のトーク内容競合とパイを奪い合うのではなく、共に市場を大きくする/パートナー選びで重視するのは「再現性」と「持続性」/目先の利益より「展望」を優先したオランダ企業との共創/勝ちすぎは良くない。パートナー企業としてのバランス感覚と誠実さ/競合の存在を「自分の仮説が正しいことの証明」と捉える/日本の宇宙産業の現在地と、未来に必要な「インフラ整備」/黒子に徹してでも日本の宇宙産業を世界に冠たるものにする/起業のために全てを捨てる覚悟は不要。まずは軽やかな一歩を踏み出す▼番組概要:「新規事業」とは一体何なのか?この番組では、起業家として新規事業を立ち上げる、大企業の中で新規事業を推進する…そんな「創造」と「挑戦」を続けるイノベーション・カタリストたちが、日本のビジネスシーンの変え方を語り尽くす。聴けば「新規事業」の本質がわかる。毎週木曜配信。▼番組ハッシュタグ:#共創前線▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せくださいgrp8105108666@dn.smbc.co.jp▼MC:・横山 嵩/株式会社三井住友銀行 スタートアップ推進部 2009年三井住友銀行入行、日系企業の海外進出支援を行う本部部署へ配属。その後、法人営業部では初となるスタートアップ支援専門チームを起ち上げ。欧州・中東での海外勤務経験を経て、2020年に現在のスタートアップ推進部へ異動。スタートアップ企業のバリューアップ支援の傍ら宇宙セクター担当を務める。マサチューセッツ州立大学MBA修了。・片桐 千晶(フリーアナウンサー) 山形県寒河江市出身。2005年、秋田テレビ入社。 2011年フリーに転身。2013年1月からTBSラジオ「荒川強啓デイ・キャッチ!」のアシスタントを6年間務め、ラジオを中心に出演番組多数。▼ゲストプロフィール: 永崎 将利 (Space BD株式会社 代表取締役社長) 福岡県北九州市出身。03年早稲田大学教育学部卒業後、三井物産にて人事・鉄鋼貿易・鉄鉱石資源開発に従事。13年独立、1年間の無職混迷の期間を経て、14年にナガサキ・アンド・カンパニー設立、教育事業を手掛け、17年Space BD創業。宇宙商社®として人工衛星打上げサービス等をグローバルで展開、宇宙の基幹産業化に挑んでいる。著書に『小さな宇宙ベンチャーが起こしたキセキ』(20年、アスコム)▼株式会社三井住友銀行 公式サイト: https://www.smbc.co.jp/▼事業共創施設「HOOPSLINK」 公式サイト: https://hoops-link-tokyo.com/▼SMBCグループ DX情報発信メディア DX-link: https://www.smfg.co.jp/dx_link/▼ディレクター: 松本 温美▼プロデューサー: 関岡 憲彦▼統括プロデューサー: 野村 高文 ⁠⁠⁠⁠▼制作: Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼カバーデザイン: 北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)

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「新規事業」とは一体何なのか?この番組では、起業家として新規事業を立ち上げる、大企業の中で新規事業を推進する…そんな「創造」と「挑戦」を続けるイノベーション・カタリストたちが、日本のビジネスシーンの変え方を語り尽くす。聴けば「新規事業」の本質がわかる。毎週木曜配信。 ▼番組ハッシュタグ:#共創前線 ▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください: grp8105108666@dn.smbc.co.jp ▼MC: ・株式会社三井住友銀行 デジタル戦略部メンバー ・片桐 千晶(フリーアナウンサー) ▼株式会社三井住友銀行 公式サイト: https://www.smbc.co.jp/ ▼事業共創施設「HOOPSLINK」 公式サイト: https://hoops-link-tokyo.com/ ▼SMBCグループ DX情報発信メディア DX-link: https://www.smfg.co.jp/dx_link/ ▼ディレクター: 松本 温美 ▼プロデューサー: 関岡 憲彦 ▼統括プロデューサー: 野村 高文 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼制作: Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼カバーデザイン: 北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)

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