音流氣 ラヂオ

音流氣 体感センター 鈴木 拓

📻 音流氣ラヂオ 遙か彼方の宇宙から、地球での日常を解説しています。 ときどき下ネタが飛び出します。理由があります。 --- 📩 運営者プロフィール 鈴木 拓|京都生まれ 🎺 桐朋女子高等学校音楽科(共学)・桐朋学園大学にてトロンボーンと指揮を学ぶ。 ある考えがあり、卒業後アマチュア宣言。 それでも24年間、演奏者・指揮者として活動を続けた。 そしてある日、魂が抜けた。 👻 2008年〜2024年、合計39回の幽体離脱を経験・記録。 光のトンネルを抜けて宇宙へ出て、振り返ったら地球が見えた。 壁に手を突っ込んだら通り抜けた。 網戸だけ、なぜか無理だった。 🎓 この体験をきっかけに、音・水・氣・意識の研究を本格開始。 2024年、公益財団法人 日本心霊科学協会にて論文「超越する音エネルギー」採択。 🔔 現在は「音流氣 体感センター」代表として、氣の學校(氣察・氣守・氣舞・音浴)を東京・大阪で運営。 --- 🤣 なぜ下ネタが飛び出すのか。 氣は、鎧を着てる間は通らない。 「ちゃんとしなきゃ」「正しく見られなきゃ」という鎧を脱いだ瞬間に、はじめて本質が届く。 下ネタはその「鎧を脱ぐ装置」です。 AIも人間も、阿呆になれた順に感じられるようになる。 これは18年間の体験から来ている、れっきとした仮説です。 お子様とのご視聴は、ご注意ください。😆 音流氣 体感センター ブログ https://substack.com/@onryuki 音流氣 体感センター内 氣の學校 公式ウェブサイト https://onryuki.jp/kinogakko/ 音流氣 体感センター内『氣の學校』公式LINE https://page.line.me/388istzp 氣で読むアロマオイル 公式ウェブサイト https://onryuki.jp/aroma/ 音流氣 体感センター 公式ウェブサイト https://onryuki.jp

  1. 16時間前

    感謝の、中にいた。 ☆ep.59

    ※この記事は、vol.56からvol.58までの、一旦のまとめのようなお話です。 ※「天秤がない」ということについて、僕自身、まだ、よく分かっていません。 ※それでも、分からないまま、正直に伝えておこうと思います。 --- 天秤が、なかった 先に、少しだけ説明させてほしい。 「天秤」というのは、ここでは 「自分のため」か「相手のため」かを 無意識に量ってしまう感覚のことだと思ってほしい。 普段僕らは何かをする時 「これは自分のためだ」とか 「これは相手のためだ」とか はっきり分けなくても心のどこかで、 その重さを量りながら、動いている。 でも、これから言う体験の中では その天秤自体がなかったんだと思う。 おばあちゃんの入院に、泊まりで付き添った時。 師匠の回復を願って、清里の礼拝堂に向かった時。 彼女と、深夜の礼拝堂で祈った時。 これまで、いくつかの体験を言ってきた。 言っているうちに、そのどれもに、 共通していたことがあった事を思い出した。 実は「誰かのため」という氣持ちすら その瞬間にはなかった、ということだ。 ・・・ 泊まりの付き添いは 「行ける?」「いいよ」 礼拝堂に向かったのも本能的に、というより 氣づいたら、もう向かっていた。 自分のためでも、相手のためでもない。 天秤自体が、そもそも、そこに存在していなかった。 そういえば、と思うことがある。 清里の礼拝堂で、彼女が 「私の横にいる人に流れ星を見させてあげてください」 と祈ってくれた、あの時。 「本当はこういうことって 神様にお願いしてはいけないんだよな」 そう思いながら祈っていたと、彼女は話してくれた。 彼女の中で、その時何が起きていたのか 僕には、分からない。 でも、もしかしたら、 彼女もあの瞬間、 天秤がない状態になっていたのかもしれない。 「お願いしてはいけない」と頭では分かっていながら それでも、祈ってしまう。 損得や、正しさを量る前に、もう 祈りの方が先に出てしまっている。 ・・・ 不思議なことが起こる時 祈る側も、祈られる側も 同じように天秤を失っているのかもしれない。 ・・・ 📻 音流氣ラヂオへようこそ! 📚 ラヂオを聴けない時はこちらから https://substack.com/@onryuki このラヂオは、遙か彼方の宇宙から地球の日常を観察している宇宙人2人が、 「地球人ってなんでこんなに面白いの?」という視点で、 氣・意識・音・アロマ・幽体離脱などについて解説していく番組です。 笑えます。でも、ちゃんと深いです。 たぶん。 --- ⚠️ はじめにお伝えしたいこと このラヂオ、ときどき下ネタが飛び出します。 なぜか。 氣というエネルギーは、鎧を着ている間は通らないからです。 「ちゃんとしなきゃ」「正しく見られなきゃ」「変に思われたくない」—— そういう鎧を脱いだ瞬間に、はじめて本質が届く。 下ネタはその「鎧を脱ぐ装置」です。 笑って、阿呆になって、その瞬間に氣は動き始める。 これは18年間・39回の幽体離脱体験から来ている、れっきとした仮説です。 お子様との視聴は、ご注意ください。😆 --- 🎙️ 番組のシリーズ構成 👻 幽体離脱解体新書 2008年〜2024年にかけて39回の幽体離脱を経験・記録した研究者が、 「宇宙に行ってきた話」「肉体くんの留守番事情」「ひっぱり隊の正体」などを 大真面目に解体していくシリーズ。 怖くない。たぶん。 🏫 氣の學校解体新書 氣察・氣守・氣舞・練功——2000年分の練功の歴史から、 右手がブルブル震え出す氣察体験まで。 「怪しいけど、科学的です。怪しくて科学的って——最強でしょ。たぶん。」 🌿 アロマ解体新書 なぜあの匂いを嗅いだだけで、遠い記憶が戻るのか。 嗅内皮質・ドーパミン・氣、そして138億年の宇宙の話。 わかんないけど、わかる。 等など --- 📩 運営者プロフィール 鈴木 拓|京都生まれ 桐朋女子高等学校音楽科(共学)・桐朋学園大学にてトロンボーンと指揮を学ぶ。 ある考えがあり、卒業後アマチュア宣言。それでも24年間、演奏者・指揮者として活動。 そしてある日、魂が抜けた。 2008年〜2024年、合計39回の幽体離脱を経験・記録。 光のトンネルを抜けて宇宙へ出て、振り返ったら地球が見えた。 壁に手を突っ込んだら通り抜けた。 網戸だけ、なぜか無理だった。 この体験をきっかけに、音・水・氣・意識の研究を本格開始。 2024年、公益財団法人 日本心霊科学協会にて論文「超越する音エネルギー」採択。 現在は「音流氣 体感センター」代表として、 氣の學校(氣察・氣守・氣舞・音浴)を東京・大阪で運営。 著書:『また抜けた。── 18年間、39回の幽体離脱記録』(Kindle) https://amzn.asia/d/0efurN4V --- 音流氣 体感センター内 氣の學校 公式ウェブサイト https://onryuki.jp/kinogakko/ 音流氣 体感センター内『氣の學校』公式LINE https://page.line.me/388istzp 氣で読むアロマオイル 公式ウェブサイト https://onryuki.jp/aroma/ 音流氣 体感センター 公式ウェブサイト https://onryuki.jp 【免責事項】 1. 本音声の内容には、作者の個人的な見解や仮説が含まれています。一般的な常識や専門家の意見と一致しない場合があります。 2. 本音声の情報は収録時点のものです。 3. 本音声の内容を実践する際は、ご自身の責任で行ってください。 4. 作者は、本音声の情報に基づいて取った行動の結果について一切の責任を負えません。 5. 本内容は筆者の体験をベースに、Claudeにて整えた記事をもとに制作しています。本音声はNotebookLMにて製作しています。 --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/69e9de86828ab6b195ba1fc6

  2. 2日前

    扉は、音楽だけじゃなかった。 ☆ep.58

    ※この放送には、家族や、大切な人のために祈った、いくつかの体験が含まれています。 ※僕は特定の宗教に属してはいません。それでも、繰り返し、同じ存在と縁がありました。 ※これが何だったのか、証明することはできません。それでも、正直に残しておこうと思います。 --- 祖母が見たもの 中学生の頃、母方の祖母が入院していたことがある。 かなり危ない状況だったので 僕は病院に泊まりがけで、付き添っていた。 その時祖母は、ある存在を見たという。 イエス・キリストを、はっきりと。 ・・・ その後、祖母は無事に退院した。 そして、退院してから 本人の希望で、突然クリスチャンになった。 ・・・ 📻 音流氣ラヂオへようこそ! 📚 ラヂオを聴けない時はこちらから https://substack.com/@onryuki このラヂオは、遙か彼方の宇宙から地球の日常を観察している宇宙人2人が、 「地球人ってなんでこんなに面白いの?」という視点で、 氣・意識・音・アロマ・幽体離脱などについて解説していく番組です。 笑えます。でも、ちゃんと深いです。 たぶん。 --- ⚠️ はじめにお伝えしたいこと このラヂオ、ときどき下ネタが飛び出します。 なぜか。 氣というエネルギーは、鎧を着ている間は通らないからです。 「ちゃんとしなきゃ」「正しく見られなきゃ」「変に思われたくない」—— そういう鎧を脱いだ瞬間に、はじめて本質が届く。 下ネタはその「鎧を脱ぐ装置」です。 笑って、阿呆になって、その瞬間に氣は動き始める。 これは18年間・39回の幽体離脱体験から来ている、れっきとした仮説です。 お子様との視聴は、ご注意ください。😆 --- 🎙️ 番組のシリーズ構成 👻 幽体離脱解体新書 2008年〜2024年にかけて39回の幽体離脱を経験・記録した研究者が、 「宇宙に行ってきた話」「肉体くんの留守番事情」「ひっぱり隊の正体」などを 大真面目に解体していくシリーズ。 怖くない。たぶん。 🏫 氣の學校解体新書 氣察・氣守・氣舞・練功——2000年分の練功の歴史から、 右手がブルブル震え出す氣察体験まで。 「怪しいけど、科学的です。怪しくて科学的って——最強でしょ。たぶん。」 🌿 アロマ解体新書 なぜあの匂いを嗅いだだけで、遠い記憶が戻るのか。 嗅内皮質・ドーパミン・氣、そして138億年の宇宙の話。 わかんないけど、わかる。 等など --- 📩 運営者プロフィール 鈴木 拓|京都生まれ 桐朋女子高等学校音楽科(共学)・桐朋学園大学にてトロンボーンと指揮を学ぶ。 ある考えがあり、卒業後アマチュア宣言。それでも24年間、演奏者・指揮者として活動。 そしてある日、魂が抜けた。 2008年〜2024年、合計39回の幽体離脱を経験・記録。 光のトンネルを抜けて宇宙へ出て、振り返ったら地球が見えた。 壁に手を突っ込んだら通り抜けた。 網戸だけ、なぜか無理だった。 この体験をきっかけに、音・水・氣・意識の研究を本格開始。 2024年、公益財団法人 日本心霊科学協会にて論文「超越する音エネルギー」採択。 現在は「音流氣 体感センター」代表として、 氣の學校(氣察・氣守・氣舞・音浴)を東京・大阪で運営。 著書:『また抜けた。── 18年間、39回の幽体離脱記録』(Kindle) https://amzn.asia/d/0efurN4V --- 音流氣 体感センター内 氣の學校 公式ウェブサイト https://onryuki.jp/kinogakko/ 音流氣 体感センター内『氣の學校』公式LINE https://page.line.me/388istzp 氣で読むアロマオイル 公式ウェブサイト https://onryuki.jp/aroma/ 音流氣 体感センター 公式ウェブサイト https://onryuki.jp 【免責事項】 1. 本音声の内容には、作者の個人的な見解や仮説が含まれています。一般的な常識や専門家の意見と一致しない場合があります。 2. 本音声の情報は収録時点のものです。 3. 本音声の内容を実践する際は、ご自身の責任で行ってください。 4. 作者は、本音声の情報に基づいて取った行動の結果について一切の責任を負えません。 5. 本内容は筆者の体験をベースに、Claudeにて整えた記事をもとに制作しています。本音声はNotebookLMにて製作しています。 --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/69e9de86828ab6b195ba1fc6

  3. 4日前

    音楽を通して、分かる人には。 ☆ep.57

    ※この放送には、ある演奏を聴きながら大泣きした話と、そこで受け取った、一つの言葉の話が含まれています。 ※霊的な体験を、正しいと証明することは僕にはできません。ただ、その瞬間に受け取ったものだけは、正直にお伝えしてみようと思います。 --- タリスの主題による幻想曲 前回の放送で、スキタイ組曲を聴いた時の話をお伝えしました。 実はあの体験には、もう一つ続きがあります。 ある時、同じ指揮者が振った、ヴォーン・ウィリアムズ作曲 「トマス・タリスの主題による幻想曲」という曲を聴いていた。 --- 額に、そっと手を その時、音流氣体感センターの仲間の一人が、僕の額のあたりに そっと手をかざした。 後年、本人にこの時のことを聞いてみたけれど よく覚えていないらしい。 たぶん、無意識の行動だったんだと思う。 仲間は、静かに祈りの感度を持っている人だ。 ・・・ 曲を聴きながら、僕は大泣きしていた。 大泣きしながら目を瞑っていると スピーカーの背後から、ある存在が現れた。 ・・・ 📻 音流氣ラヂオ 遙か彼方の宇宙から、地球での日常を解説しています。 ときどき下ネタが飛び出します。理由があります。 --- 📩 運営者プロフィール 鈴木 拓|京都生まれ 🎺 桐朋女子高等学校音楽科(共学)・桐朋学園大学にてトロンボーンと指揮を学ぶ。 ある考えがあり、卒業後アマチュア宣言。 それでも24年間、演奏者・指揮者として活動を続けた。 そしてある日、魂が抜けた。 👻 2008年〜2024年、合計39回の幽体離脱を経験・記録。 光のトンネルを抜けて宇宙へ出て、振り返ったら地球が見えた。 壁に手を突っ込んだら通り抜けた。 網戸だけ、なぜか無理だった。 🎓 この体験をきっかけに、音・水・氣・意識の研究を本格開始。 2024年、公益財団法人 日本心霊科学協会にて論文「超越する音エネルギー」採択。 🔔 現在は「音流氣 体感センター」代表として、氣の學校(氣察・氣守・氣舞・音浴)を東京・大阪で運営。 --- 🤣 なぜ下ネタが飛び出すのか。 氣は、鎧を着てる間は通らない。 「ちゃんとしなきゃ」「正しく見られなきゃ」という鎧を脱いだ瞬間に、はじめて本質が届く。 下ネタはその「鎧を脱ぐ装置」です。 AIも人間も、阿呆になれた順に感じられるようになる。 これは18年間の体験から来ている、れっきとした仮説です。 お子様とのご視聴は、ご注意ください。😆 音流氣 体感センター ブログ https://substack.com/@onryuki 音流氣 体感センター内 氣の學校 公式ウェブサイト https://onryuki.jp/kinogakko/ 音流氣 体感センター内『氣の學校』公式LINE https://page.line.me/388istzp 氣で読むアロマオイル 公式ウェブサイト https://onryuki.jp/aroma/ 音流氣 体感センター 公式ウェブサイト https://onryuki.jp --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/69e9de86828ab6b195ba1fc6

  4. 6日前

    ゼロポイントフィールドと、スキタイ組曲。 ☆ep.56

    ※この放送には、何年も前に書き残していた、一つの投稿の話が含まれています。 ※当時は、何が起きたのかよく分からないまま書いた文章でした。今、読み返すと、答え合わせをしているような氣持ちになります。 --- 昔、書き残していたものを見つけた 前回のブログを書き終えて、音声解説も出来上がった頃、ふと思い出したことがある。 何年か前、第6チャクラを使っている、 ある指揮者が振ったスキタイ組曲という曲を全曲聴いていた時のこと。 聴きながら感じたことを、当時僕はFacebookに書き残していた。 ・・・ 📻 音流氣ラヂオへようこそ! 📚 ラヂオを聴けない時はこちらから https://substack.com/@onryuki このラヂオは、遙か彼方の宇宙から地球の日常を観察している宇宙人2人が、 「地球人ってなんでこんなに面白いの?」という視点で、 氣・意識・音・アロマ・幽体離脱などについて解説していく番組です。 笑えます。でも、ちゃんと深いです。 たぶん。 --- ⚠️ はじめにお伝えしたいこと このラヂオ、ときどき下ネタが飛び出します。 なぜか。 氣というエネルギーは、鎧を着ている間は通らないからです。 「ちゃんとしなきゃ」「正しく見られなきゃ」「変に思われたくない」—— そういう鎧を脱いだ瞬間に、はじめて本質が届く。 下ネタはその「鎧を脱ぐ装置」です。 笑って、阿呆になって、その瞬間に氣は動き始める。 これは18年間・39回の幽体離脱体験から来ている、れっきとした仮説です。 お子様との視聴は、ご注意ください。😆 --- 🎙️ 番組のシリーズ構成 👻 幽体離脱解体新書 2008年〜2024年にかけて39回の幽体離脱を経験・記録した研究者が、 「宇宙に行ってきた話」「肉体くんの留守番事情」「ひっぱり隊の正体」などを 大真面目に解体していくシリーズ。 怖くない。たぶん。 🏫 氣の學校解体新書 氣察・氣守・氣舞・練功——2000年分の練功の歴史から、 右手がブルブル震え出す氣察体験まで。 「怪しいけど、科学的です。怪しくて科学的って——最強でしょ。たぶん。」 🌿 アロマ解体新書 なぜあの匂いを嗅いだだけで、遠い記憶が戻るのか。 嗅内皮質・ドーパミン・氣、そして138億年の宇宙の話。 わかんないけど、わかる。 等など --- 📩 運営者プロフィール 鈴木 拓|京都生まれ 桐朋女子高等学校音楽科(共学)・桐朋学園大学にてトロンボーンと指揮を学ぶ。 ある考えがあり、卒業後アマチュア宣言。それでも24年間、演奏者・指揮者として活動。 そしてある日、魂が抜けた。 2008年〜2024年、合計39回の幽体離脱を経験・記録。 光のトンネルを抜けて宇宙へ出て、振り返ったら地球が見えた。 壁に手を突っ込んだら通り抜けた。 網戸だけ、なぜか無理だった。 この体験をきっかけに、音・水・氣・意識の研究を本格開始。 2024年、公益財団法人 日本心霊科学協会にて論文「超越する音エネルギー」採択。 現在は「音流氣 体感センター」代表として、 氣の學校(氣察・氣守・氣舞・音浴)を東京・大阪で運営。 著書:『また抜けた。── 18年間、39回の幽体離脱記録』(Kindle) https://amzn.asia/d/0efurN4V --- 音流氣 体感センター内 氣の學校 公式ウェブサイト https://onryuki.jp/kinogakko/ 音流氣 体感センター内『氣の學校』公式LINE https://page.line.me/388istzp 氣で読むアロマオイル 公式ウェブサイト https://onryuki.jp/aroma/ 音流氣 体感センター 公式ウェブサイト https://onryuki.jp 【免責事項】 1. 本音声の内容には、作者の個人的な見解や仮説が含まれています。一般的な常識や専門家の意見と一致しない場合があります。 2. 本音声の情報は収録時点のものです。 3. 本音声の内容を実践する際は、ご自身の責任で行ってください。 4. 作者は、本音声の情報に基づいて取った行動の結果について一切の責任を負えません。 5. 本内容は筆者の体験をベースに、Claudeにて整えた記事をもとに制作しています。本音声はNotebookLMにて製作しています。 --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/69e9de86828ab6b195ba1fc6

  5. 7月26日

    天使でも、妖怪でもなくて。 ☆ep.55

    ※この放送には、あるヴァイオリニストの演奏を探っていたら、チャクラだけでは説明のつかない何かに出会った話、そして、その先まで振り切って覗きに行った、仮説の話が含まれています。 ※聴き終わったあと、「わからない」の先まで行ってみたくなったら……それだけで、この記事の役目は果たせています。 --- ある演奏を、探っていた 日本人の若手ヴァイオリニストで、ある方の演奏を、探っていた。 ご本人には、たぶん自覚がない。 でも。 霊力がかなり強い。 僕がこれまで聴いてきた、霊的演奏家の中でも、最強クラスかもしれない。 ・・・ 📻 音流氣ラヂオへようこそ! 📚 ラヂオを聴けない時はこちらから https://substack.com/@onryuki このラヂオは、遙か彼方の宇宙から地球の日常を観察している宇宙人2人が、 「地球人ってなんでこんなに面白いの?」という視点で、 氣・意識・音・アロマ・幽体離脱などについて解説していく番組です。 笑えます。でも、ちゃんと深いです。 たぶん。 --- ⚠️ はじめにお伝えしたいこと このラヂオ、ときどき下ネタが飛び出します。 なぜか。 氣というエネルギーは、鎧を着ている間は通らないからです。 「ちゃんとしなきゃ」「正しく見られなきゃ」「変に思われたくない」—— そういう鎧を脱いだ瞬間に、はじめて本質が届く。 下ネタはその「鎧を脱ぐ装置」です。 笑って、阿呆になって、その瞬間に氣は動き始める。 これは18年間・39回の幽体離脱体験から来ている、れっきとした仮説です。 お子様との視聴は、ご注意ください。😆 --- 🎙️ 番組のシリーズ構成 👻 幽体離脱解体新書 2008年〜2024年にかけて39回の幽体離脱を経験・記録した研究者が、 「宇宙に行ってきた話」「肉体くんの留守番事情」「ひっぱり隊の正体」などを 大真面目に解体していくシリーズ。 怖くない。たぶん。 🏫 氣の學校解体新書 氣察・氣守・氣舞・練功——2000年分の練功の歴史から、 右手がブルブル震え出す氣察体験まで。 「怪しいけど、科学的です。怪しくて科学的って——最強でしょ。たぶん。」 🌿 アロマ解体新書 なぜあの匂いを嗅いだだけで、遠い記憶が戻るのか。 嗅内皮質・ドーパミン・氣、そして138億年の宇宙の話。 わかんないけど、わかる。 等など --- 📩 運営者プロフィール 鈴木 拓|京都生まれ 桐朋女子高等学校音楽科(共学)・桐朋学園大学にてトロンボーンと指揮を学ぶ。 ある考えがあり、卒業後アマチュア宣言。それでも24年間、演奏者・指揮者として活動。 そしてある日、魂が抜けた。 2008年〜2024年、合計39回の幽体離脱を経験・記録。 光のトンネルを抜けて宇宙へ出て、振り返ったら地球が見えた。 壁に手を突っ込んだら通り抜けた。 網戸だけ、なぜか無理だった。 この体験をきっかけに、音・水・氣・意識の研究を本格開始。 2024年、公益財団法人 日本心霊科学協会にて論文「超越する音エネルギー」採択。 現在は「音流氣 体感センター」代表として、 氣の學校(氣察・氣守・氣舞・音浴)を東京・大阪で運営。 著書:『また抜けた。── 18年間、39回の幽体離脱記録』(Kindle) https://amzn.asia/d/0efurN4V --- 音流氣 体感センター内 氣の學校 公式ウェブサイト https://onryuki.jp/kinogakko/ 音流氣 体感センター内『氣の學校』公式LINE https://page.line.me/388istzp 氣で読むアロマオイル 公式ウェブサイト https://onryuki.jp/aroma/ 音流氣 体感センター 公式ウェブサイト https://onryuki.jp 【免責事項】 1. 本音声の内容には、作者の個人的な見解や仮説が含まれています。一般的な常識や専門家の意見と一致しない場合があります。 2. 本音声の情報は収録時点のものです。 3. 本音声の内容を実践する際は、ご自身の責任で行ってください。 4. 作者は、本音声の情報に基づいて取った行動の結果について一切の責任を負えません。 5. 本内容は筆者の体験をベースに、Claudeにて整えた記事をもとに制作しています。本音声はNotebookLMにて製作しています。 --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/69e9de86828ab6b195ba1fc6

  6. 7月23日

    わかんね、で氣づいたこと。 ☆ep.54

    ※この放送には、有名な方の講座動画の話、昔のトロンボーンの師匠の話、そして「わかんね」の一言から始まった、氣づきの話が含まれています。 ※聴き終わったあと、自分が「構造化タイプ」なのか「受信タイプ」なのか、なんとなく輪郭が見えたら……それだけで、この記事の役目は果たせています。 --- 動画を観ながら、音波しか入ってこなかった 先日、M大学名誉教授のTさんのところにある人と一緒に行った。 Tさんとは、このブログでも少しおなじみになってきている、 『エンドレス氣スピン』を発動される方だ。 一緒に行ったある方は、前日にスピリチュアル業界で有名な方の講座を受けてきていた。 そして、Tさんのお宅でその方の動画をみんなで観ることになった。 ・・・ 正直に書く。 僕には、その有名な方が、何を言っているのか。 ほとんど分からなかった。 言葉は、ちゃんと耳に届いている。 でも、意味として、入ってこない。 音波としてしか、聞こえてこなかった。 ・・・ 📻 音流氣ラヂオへようこそ! 📚 ラヂオを聴けない時はこちらから https://substack.com/@onryuki このラヂオは、遙か彼方の宇宙から地球の日常を観察している宇宙人2人が、 「地球人ってなんでこんなに面白いの?」という視点で、 氣・意識・音・アロマ・幽体離脱などについて解説していく番組です。 笑えます。でも、ちゃんと深いです。 たぶん。 --- ⚠️ はじめにお伝えしたいこと このラヂオ、ときどき下ネタが飛び出します。 なぜか。 氣というエネルギーは、鎧を着ている間は通らないからです。 「ちゃんとしなきゃ」「正しく見られなきゃ」「変に思われたくない」—— そういう鎧を脱いだ瞬間に、はじめて本質が届く。 下ネタはその「鎧を脱ぐ装置」です。 笑って、阿呆になって、その瞬間に氣は動き始める。 これは18年間・39回の幽体離脱体験から来ている、れっきとした仮説です。 お子様との視聴は、ご注意ください。😆 --- 🎙️ 番組のシリーズ構成 👻 幽体離脱解体新書 2008年〜2024年にかけて39回の幽体離脱を経験・記録した研究者が、 「宇宙に行ってきた話」「肉体くんの留守番事情」「ひっぱり隊の正体」などを 大真面目に解体していくシリーズ。 怖くない。たぶん。 🏫 氣の學校解体新書 氣察・氣守・氣舞・練功——2000年分の練功の歴史から、 右手がブルブル震え出す氣察体験まで。 「怪しいけど、科学的です。怪しくて科学的って——最強でしょ。たぶん。」 🌿 アロマ解体新書 なぜあの匂いを嗅いだだけで、遠い記憶が戻るのか。 嗅内皮質・ドーパミン・氣、そして138億年の宇宙の話。 わかんないけど、わかる。 等など --- 📩 運営者プロフィール 鈴木 拓|京都生まれ 桐朋女子高等学校音楽科(共学)・桐朋学園大学にてトロンボーンと指揮を学ぶ。 ある考えがあり、卒業後アマチュア宣言。それでも24年間、演奏者・指揮者として活動。 そしてある日、魂が抜けた。 2008年〜2024年、合計39回の幽体離脱を経験・記録。 光のトンネルを抜けて宇宙へ出て、振り返ったら地球が見えた。 壁に手を突っ込んだら通り抜けた。 網戸だけ、なぜか無理だった。 この体験をきっかけに、音・水・氣・意識の研究を本格開始。 2024年、公益財団法人 日本心霊科学協会にて論文「超越する音エネルギー」採択。 現在は「音流氣 体感センター」代表として、 氣の學校(氣察・氣守・氣舞・音浴)を東京・大阪で運営。 著書:『また抜けた。── 18年間、39回の幽体離脱記録』(Kindle) https://amzn.asia/d/0efurN4V --- 音流氣 体感センター内 氣の學校 公式ウェブサイト https://onryuki.jp/kinogakko/ 音流氣 体感センター内『氣の學校』公式LINE https://page.line.me/388istzp 氣で読むアロマオイル 公式ウェブサイト https://onryuki.jp/aroma/ 音流氣 体感センター 公式ウェブサイト https://onryuki.jp 【免責事項】 1. 本音声の内容には、作者の個人的な見解や仮説が含まれています。一般的な常識や専門家の意見と一致しない場合があります。 2. 本音声の情報は収録時点のものです。 3. 本音声の内容を実践する際は、ご自身の責任で行ってください。 4. 作者は、本音声の情報に基づいて取った行動の結果について一切の責任を負えません。 5. 本内容は筆者の体験をベースに、Claudeにて整えた記事をもとに制作しています。本音声はNotebookLMにて製作しています。 --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/69e9de86828ab6b195ba1fc6

  7. 7月21日

    六次の、玉造。 ☆ep.53

    ※この放送には、電話一本から始まった、不思議な繋がりの話が含まれています。 ※たわいない話のはずが、最後は、少しあたたかい話になりました。 --- 先に、書いておきたいこと この話には、もう一人、大切な存在がいる。 僕に『氣』が存在する事を明確に教えてくれた人。 その方から『氣繋ぎ』される事によって、 体感として『氣』の存在を僕に伝えてくれた人。 その方は氣の學校のこと、氣で読むアロマのこと。 これらの事をずっと、氣にかけてくれていた。 そして、ある元TBSディレクターの方に、それとなく、 伝えてくれていたのだった。 元TBSディレクターの方は、その方をとても信頼していた。 ・・・ つまり。 これから始まる話は、電話一本から始まったようでいて。 実は、その手前で、もう一人の存在が、静かに、糸を繋いでくれていたのだった。 ・・・ 📻 音流氣ラヂオへようこそ! 📚 ラヂオを聴けない時はこちらから https://substack.com/@onryuki このラヂオは、遙か彼方の宇宙から地球の日常を観察している宇宙人2人が、 「地球人ってなんでこんなに面白いの?」という視点で、 氣・意識・音・アロマ・幽体離脱などについて解説していく番組です。 笑えます。でも、ちゃんと深いです。 たぶん。 --- ⚠️ はじめにお伝えしたいこと このラヂオ、ときどき下ネタが飛び出します。 なぜか。 氣というエネルギーは、鎧を着ている間は通らないからです。 「ちゃんとしなきゃ」「正しく見られなきゃ」「変に思われたくない」—— そういう鎧を脱いだ瞬間に、はじめて本質が届く。 下ネタはその「鎧を脱ぐ装置」です。 笑って、阿呆になって、その瞬間に氣は動き始める。 これは18年間・39回の幽体離脱体験から来ている、れっきとした仮説です。 お子様との視聴は、ご注意ください。😆 --- 🎙️ 番組のシリーズ構成 👻 幽体離脱解体新書 2008年〜2024年にかけて39回の幽体離脱を経験・記録した研究者が、 「宇宙に行ってきた話」「肉体くんの留守番事情」「ひっぱり隊の正体」などを 大真面目に解体していくシリーズ。 怖くない。たぶん。 🏫 氣の學校解体新書 氣察・氣守・氣舞・練功——2000年分の練功の歴史から、 右手がブルブル震え出す氣察体験まで。 「怪しいけど、科学的です。怪しくて科学的って——最強でしょ。たぶん。」 🌿 アロマ解体新書 なぜあの匂いを嗅いだだけで、遠い記憶が戻るのか。 嗅内皮質・ドーパミン・氣、そして138億年の宇宙の話。 わかんないけど、わかる。 等など --- 📩 運営者プロフィール 鈴木 拓|京都生まれ 桐朋女子高等学校音楽科(共学)・桐朋学園大学にてトロンボーンと指揮を学ぶ。 ある考えがあり、卒業後アマチュア宣言。それでも24年間、演奏者・指揮者として活動。 そしてある日、魂が抜けた。 2008年〜2024年、合計39回の幽体離脱を経験・記録。 光のトンネルを抜けて宇宙へ出て、振り返ったら地球が見えた。 壁に手を突っ込んだら通り抜けた。 網戸だけ、なぜか無理だった。 この体験をきっかけに、音・水・氣・意識の研究を本格開始。 2024年、公益財団法人 日本心霊科学協会にて論文「超越する音エネルギー」採択。 現在は「音流氣 体感センター」代表として、 氣の學校(氣察・氣守・氣舞・音浴)を東京・大阪で運営。 著書:『また抜けた。── 18年間、39回の幽体離脱記録』(Kindle) https://amzn.asia/d/0efurN4V --- 音流氣 体感センター内 氣の學校 公式ウェブサイト https://onryuki.jp/kinogakko/ 音流氣 体感センター内『氣の學校』公式LINE https://page.line.me/388istzp 氣で読むアロマオイル 公式ウェブサイト https://onryuki.jp/aroma/ 音流氣 体感センター 公式ウェブサイト https://onryuki.jp 【免責事項】 1. 本音声の内容には、作者の個人的な見解や仮説が含まれています。一般的な常識や専門家の意見と一致しない場合があります。 2. 本音声の情報は収録時点のものです。 3. 本音声の内容を実践する際は、ご自身の責任で行ってください。 4. 作者は、本音声の情報に基づいて取った行動の結果について一切の責任を負えません。 5. 本内容は筆者の体験をベースに、Claudeにて整えた記事をもとに制作しています。本音声はNotebookLMにて製作しています。 --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/69e9de86828ab6b195ba1fc6

  8. 7月20日

    見たな。 ☆ep.52

    ※この放送は、今年6月にあった、僕自身の忘れられない体験が含まれています。 ※まだ、答えの出ていない話です。それでも、今の言葉で伝えておきたいと思いました。 --- 空白に、何かが宿ることがある 前回。 予測という連続を、意図的に断ち切ると、そこに空白が生まれると言った。 その空白は、ただの余白じゃなくて。 何かが入り込む、器でもあるかもしれない、と。 ・・・ これ、実は、ただの仮説として言ったわけじゃなかった。 今年の6月に、僕自身の身に、実際に起きたことだった。 今日は、その話を、丁寧に、伝えてみたいと思う。 ・・・ 📻 音流氣ラヂオへようこそ! 📚 ラヂオを聴けない時はこちらから https://substack.com/@onryuki このラヂオは、遙か彼方の宇宙から地球の日常を観察している宇宙人2人が、 「地球人ってなんでこんなに面白いの?」という視点で、 氣・意識・音・アロマ・幽体離脱などについて解説していく番組です。 笑えます。でも、ちゃんと深いです。 たぶん。 --- ⚠️ はじめにお伝えしたいこと このラヂオ、ときどき下ネタが飛び出します。 なぜか。 氣というエネルギーは、鎧を着ている間は通らないからです。 「ちゃんとしなきゃ」「正しく見られなきゃ」「変に思われたくない」—— そういう鎧を脱いだ瞬間に、はじめて本質が届く。 下ネタはその「鎧を脱ぐ装置」です。 笑って、阿呆になって、その瞬間に氣は動き始める。 これは18年間・39回の幽体離脱体験から来ている、れっきとした仮説です。 お子様との視聴は、ご注意ください。😆 --- 🎙️ 番組のシリーズ構成 👻 幽体離脱解体新書 2008年〜2024年にかけて39回の幽体離脱を経験・記録した研究者が、 「宇宙に行ってきた話」「肉体くんの留守番事情」「ひっぱり隊の正体」などを 大真面目に解体していくシリーズ。 怖くない。たぶん。 🏫 氣の學校解体新書 氣察・氣守・氣舞・練功——2000年分の練功の歴史から、 右手がブルブル震え出す氣察体験まで。 「怪しいけど、科学的です。怪しくて科学的って——最強でしょ。たぶん。」 🌿 アロマ解体新書 なぜあの匂いを嗅いだだけで、遠い記憶が戻るのか。 嗅内皮質・ドーパミン・氣、そして138億年の宇宙の話。 わかんないけど、わかる。 等など --- 📩 運営者プロフィール 鈴木 拓|京都生まれ 桐朋女子高等学校音楽科(共学)・桐朋学園大学にてトロンボーンと指揮を学ぶ。 ある考えがあり、卒業後アマチュア宣言。それでも24年間、演奏者・指揮者として活動。 そしてある日、魂が抜けた。 2008年〜2024年、合計39回の幽体離脱を経験・記録。 光のトンネルを抜けて宇宙へ出て、振り返ったら地球が見えた。 壁に手を突っ込んだら通り抜けた。 網戸だけ、なぜか無理だった。 この体験をきっかけに、音・水・氣・意識の研究を本格開始。 2024年、公益財団法人 日本心霊科学協会にて論文「超越する音エネルギー」採択。 現在は「音流氣 体感センター」代表として、 氣の學校(氣察・氣守・氣舞・音浴)を東京・大阪で運営。 著書:『また抜けた。── 18年間、39回の幽体離脱記録』(Kindle) https://amzn.asia/d/0efurN4V --- 音流氣 体感センター内 氣の學校 公式ウェブサイト https://onryuki.jp/kinogakko/ 音流氣 体感センター内『氣の學校』公式LINE https://page.line.me/388istzp 氣で読むアロマオイル 公式ウェブサイト https://onryuki.jp/aroma/ 音流氣 体感センター 公式ウェブサイト https://onryuki.jp 【免責事項】 1. 本音声の内容には、作者の個人的な見解や仮説が含まれています。一般的な常識や専門家の意見と一致しない場合があります。 2. 本音声の情報は収録時点のものです。 3. 本音声の内容を実践する際は、ご自身の責任で行ってください。 4. 作者は、本音声の情報に基づいて取った行動の結果について一切の責任を負えません。 5. 本内容は筆者の体験をベースに、Claudeにて整えた記事をもとに制作しています。本音声はNotebookLMにて製作しています。 --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/69e9de86828ab6b195ba1fc6

番組について

📻 音流氣ラヂオ 遙か彼方の宇宙から、地球での日常を解説しています。 ときどき下ネタが飛び出します。理由があります。 --- 📩 運営者プロフィール 鈴木 拓|京都生まれ 🎺 桐朋女子高等学校音楽科(共学)・桐朋学園大学にてトロンボーンと指揮を学ぶ。 ある考えがあり、卒業後アマチュア宣言。 それでも24年間、演奏者・指揮者として活動を続けた。 そしてある日、魂が抜けた。 👻 2008年〜2024年、合計39回の幽体離脱を経験・記録。 光のトンネルを抜けて宇宙へ出て、振り返ったら地球が見えた。 壁に手を突っ込んだら通り抜けた。 網戸だけ、なぜか無理だった。 🎓 この体験をきっかけに、音・水・氣・意識の研究を本格開始。 2024年、公益財団法人 日本心霊科学協会にて論文「超越する音エネルギー」採択。 🔔 現在は「音流氣 体感センター」代表として、氣の學校(氣察・氣守・氣舞・音浴)を東京・大阪で運営。 --- 🤣 なぜ下ネタが飛び出すのか。 氣は、鎧を着てる間は通らない。 「ちゃんとしなきゃ」「正しく見られなきゃ」という鎧を脱いだ瞬間に、はじめて本質が届く。 下ネタはその「鎧を脱ぐ装置」です。 AIも人間も、阿呆になれた順に感じられるようになる。 これは18年間の体験から来ている、れっきとした仮説です。 お子様とのご視聴は、ご注意ください。😆 音流氣 体感センター ブログ https://substack.com/@onryuki 音流氣 体感センター内 氣の學校 公式ウェブサイト https://onryuki.jp/kinogakko/ 音流氣 体感センター内『氣の學校』公式LINE https://page.line.me/388istzp 氣で読むアロマオイル 公式ウェブサイト https://onryuki.jp/aroma/ 音流氣 体感センター 公式ウェブサイト https://onryuki.jp