静岡を挑戦の聖地へ

シヅクリ

「静岡を挑戦の聖地へ〜シヅクリ〜」この番組は、普通の会社員から起業し廃業。途方に暮れていたたーなーが常識はずれのぶっ飛んだおじさんたちの挑戦に巻き込まれ、次なる挑戦を連鎖させていく番組です。静岡で挑戦している人たちのリアルを通し挑戦の矢印を自分に向けてもらえたらうれしいです。さて、今この放送を聞いてるあなたは、最近何か”挑戦”をしていますか? シヅクリプロジェクトホームページ【https://sdkr.jp/project/】 番組へのメッセージは 【https://sdkr.jp/contact/】までお送りください。 インスタグラム【https://www.instagram.com/shidukuriproject/?hl=ja】

  1. 2日前

    #26_思いを持って、計画を立てる。やると決めたら、誰に何を言われてもやる。

    先週に引き続き、小学校の教員であり、地域クラブでサッカーを指導しながら、焼津市で「リスペクト教室」を主催する岩ケ谷康介先生がゲストです。その取り組みは日本サッカー協会主催のリスペクトアウォーズ2026で優秀賞を受賞しました。 サッカーを通じて、子どもたちは何を学ぶのか。勝敗や技術の向上だけでなく、相手を認め尊重する、そしてサッカーがプレイできる環境や道具にも感謝できる「心」を育てたい。そんな思いから始まった活動ですが、構想を抱きながら、動き出せずにいた期間は3~4年あったといいます。 ようやく踏み出した先にも、試行錯誤の連続が。人との関わりを大切にする活動だからこそ、自分自身の関わり方を見つめ直すこともありました。 それでも続けるうちに、協力してくれる仲間が増え、子どもたちも自ら運営を手伝うように。いつかは、その運営を子どもたちにゆだねたい——。挑戦したからこそ見えた新しい景色について語ってくれました。 次回のリスペクト教室は10月31日(土)開催! お申し込み・詳細は、リスペクト教室のInstagramをご確認ください。 ■リスペクト教室インスタグラムhttps://www.instagram.com/respect_the_game_soccer/ 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜「静岡を挑戦の聖地へ〜シヅクリ〜」この番組は、起業と廃業を経験したシヅクリスタッフのた~な~が、静岡で挑戦する人達の物語をお届けする番組です。挑戦の途中では予想外の出来事や葛藤がつきものです。それをどう意味づけ、次の一歩に繋げてきたのかに価値があると考えます。この番組を通して挑戦の連鎖を広げていけたら嬉しいです。さて、今この放送を聞いてるあなたは、最近どんな”挑戦”をしていますか? シヅクリプロジェクトホームページ【https://sdkr.jp/project/】 番組へのメッセージやリクエストは 【https://sdkr.jp/contact/】までお送りください。 インスタグラム【https://www.instagram.com/shidukuriproject/?hl=ja】〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜   See omnystudio.com/listener for privacy information.

  2. 10月16日

    #25_リスペクトで広がる視野、変わる視座

    今回のゲストは、小学校の教員であり、地域クラブでサッカーを指導しながら、焼津市で「リスペクト教室」に取り組む岩ケ谷康介先生。 将来、プロのサッカー選手になるのは、ほんの一握り。それなら、子どもたちはサッカーを通じて何を学ぶのか。勝ち負けや技術の向上に目が向きがちなスポーツの世界で、「勝ち負けより大切なこと」を伝えたい。先生が大切にしているのが「リスペクト」です。 サッカーに関わるすべての人が互いを尊重し、心からサッカーを楽しみ、人生をより豊かにしていく。そのためのリスペクトは、対戦相手や審判だけでなく、自分自身や、日々使う道具にも向けられます。 小学校1年生の担任をした際、ランドセルや筆箱を雑に扱う子どもの姿が心に留まったという岩ケ谷先生。道具を大切にすることも、子どもたちに伝えたいリスペクトの一つです。 第1回の教室に招いたのは、清水エスパルスのプロの用具係の方。大好きなサッカーができる背景には、道具を買ってくれる家族や、環境を整えてくれる人がいる。普段は見えにくい支えに気づくことが、人や物への向き合い方を考えるきっかけになります。 プレーする、見る、応援する、支える。サッカーとの関わり方は、いくつもあります。いつか大人になった子どもたちが焼津に戻り、それぞれの形でサッカーに関わってくれたら。スポーツを通じて人生を豊かにし、地域とのつながりを育てたいという、先生の思いを伺います。 ■リスペクト教室インスタグラムhttps://www.instagram.com/respect_the_game_soccer/ 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜「静岡を挑戦の聖地へ〜シヅクリ〜」この番組は、起業と廃業を経験したシヅクリスタッフのた~な~が、静岡で挑戦する人達の物語をお届けする番組です。挑戦の途中では予想外の出来事や葛藤がつきものです。それをどう意味づけ、次の一歩に繋げてきたのかに価値があると考えます。この番組を通して挑戦の連鎖を広げていけたら嬉しいです。さて、今この放送を聞いてるあなたは、最近どんな”挑戦”をしていますか? シヅクリプロジェクトホームページ【https://sdkr.jp/project/】 番組へのメッセージやリクエストは 【https://sdkr.jp/contact/】までお送りください。 インスタグラム【https://www.instagram.com/shidukuriproject/?hl=ja】〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 See omnystudio.com/listener for privacy information.

  3. 10月9日

    #24_成功するかしないかじゃなくて、後悔するかしないか

    先週に引き続き、静岡市出身のイラストレーター、島田つか沙さんがゲスト! 「自分はイラストレーターになれる」と思ってしまったことが、人生最大のシクジリだと笑って話すつか沙さん。実態をよく知らなくても、「無理だ」と決めつけなかったからこそ、挑戦できたと振り返ります。大学卒業後、アルバイトをしながら制作活動に取り組んだ、下積み時代のリアルな話も。 自分の好きな事、得意な事を仕事にしたい。それは誰しも思う事。それを「実現できる!」と自分を信じて突き進むのか、それとも「できない!」と決めつけてあきらめてしまうのか、すべては自分次第。 挑戦を続ける道中では、恥ずかしい事や嫌な思いをすることもあるけれど、すぐに忘れるから大丈夫。今は一瞬で過ぎ去ってしまうから、後悔するな・・・と思うことは絶対にやった方がいい!と熱く語ってくれました。 ーーーーーーーーーーーーーーーー• 個展タイトル:島田つか沙 個展『515号室で待っています。』• 会期:2026年10月3日(土)~10月18日(日)• 会場:静岡PARCO 5F イベントスペース(505区画横の特設会場)• 時間:平日 10:30~19:30 / 土日祝 10:00~19:30• 入場料:無料• 内容:描き下ろし作品の展示・オリジナルグッズ販売ーーーーーーーーーーーーーーーー ■クラウドファンディング募集ページ(※現在は終了)目標金額達成!https://camp-fire.jp/projects/968398/view?srsltid=AU7gw4WGU9MueD8Bj5-DogQlDIOQsprwO0uNwX7ICWsA33wBaJlmI9Vr ■島田つか沙 Instagramhttps://www.instagram.com/tsukasa_shimada/ ■島田つか沙 ホームページhttps://smdtks.weebly.com/ 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜「静岡を挑戦の聖地へ〜シヅクリ〜」この番組は、起業と廃業を経験したシヅクリスタッフのた~な~が、静岡で挑戦する人達の物語をお届けする番組です。挑戦の途中では予想外の出来事や葛藤がつきものです。それをどう意味づけ、次の一歩に繋げてきたのかに価値があると考えます。この番組を通して挑戦の連鎖を広げていけたら嬉しいです。さて、今この放送を聞いてるあなたは、最近どんな”挑戦”をしていますか? シヅクリプロジェクトホームページ【https://sdkr.jp/project/】 番組へのメッセージやリクエストは 【https://sdkr.jp/contact/】までお送りください。 インスタグラム【https://www.instagram.com/shidukuriproject/?hl=ja】〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜   See omnystudio.com/listener for privacy information.

  4. 10月2日

    #23_思い出の場所で、新しい思い出を

    静岡市出身のイラストレーター、島田つか沙さんがゲスト! 経験したことがない景色なのに、どこか懐かしい。記憶や夢を題材に、胸がいっぱいになるような作品を描くつか沙さんが、ご自身の青春の思い出が詰まった静岡パルコで個展「505号室で待ってます」を開催します。 いつか、生まれ育った静岡で個展を開きたい。その夢を後押ししたのは、慣れ親しんだ場所が閉店するというニュースでした。ここで、もうひとつ新しい思い出をつくれたら——。パルコに昔よく通っていた人にとっても、たまたま通りかかった方にとっても。 初めてのクラウドファンディングへの戸惑いや、応援を受けて変化していった気持ちについて教えてくれました。 次回は、つか沙さんの「しくじり」を深掘りします! ーーーーーーーーーーーーーーーー• 個展タイトル:島田つか沙 個展『515号室で待っています。』• 会期:2026年10月3日(土)~10月18日(日)• 会場:静岡PARCO 5F イベントスペース(505区画横の特設会場)• 時間:平日 10:30~19:30 / 土日祝 10:00~19:30• 入場料:無料• 内容:描き下ろし作品の展示・オリジナルグッズ販売ーーーーーーーーーーーーーーーー ■クラウドファンディング募集ページ(※現在は終了)目標金額達成!https://camp-fire.jp/projects/968398/view?srsltid=AU7gw4WGU9MueD8Bj5-DogQlDIOQsprwO0uNwX7ICWsA33wBaJlmI9Vr ■島田つか沙 Instagramhttps://www.instagram.com/tsukasa_shimada/ ■島田つか沙 ホームページhttps://smdtks.weebly.com/ 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜「静岡を挑戦の聖地へ〜シヅクリ〜」この番組は、起業と廃業を経験したシヅクリスタッフのた~な~が、静岡で挑戦する人達の物語をお届けする番組です。挑戦の途中では予想外の出来事や葛藤がつきものです。それをどう意味づけ、次の一歩に繋げてきたのかに価値があると考えます。この番組を通して挑戦の連鎖を広げていけたら嬉しいです。さて、今この放送を聞いてるあなたは、最近どんな”挑戦”をしていますか? シヅクリプロジェクトホームページ【https://sdkr.jp/project/】 番組へのメッセージやリクエストは 【https://sdkr.jp/contact/】までお送りください。 インスタグラム【https://www.instagram.com/shidukuriproject/?hl=ja】〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜   See omnystudio.com/listener for privacy information.

  5. 9月25日

    #22_ちょっとずつ、はみだしていこう

    先週に引き続き、静岡県内企業とスタートアップをつなぐイベント「TECH BEAT Shizuoka」の仕掛け人、静岡銀行の井出雄大さんがゲスト! 2019年に始まったTECH BEAT Shizuoka。井出さんが担当となった2020年は、コロナ禍の真っただ中でした。前例も正解もないなか、試行錯誤を重ねながら、イベントを少しずつ進化させてきました。 静岡の企業とさまざまなスタートアップが出会い、新しい技術や発想に触れる当イベント。近年は子どもたちの来場も増えています。大人が挑戦する姿を見て、「自分にもできるかもしれない」「こんな世界もあるんだ」と、新しい扉を開くきっかけになってほしい。そこには、シヅクリPROJECTにも通じる思いがありました。 「銀行らしく」の逆を行き、外の世界とのつながりを大切にしてきた井出さん。以前は自身も「こうあるべき」という考えが強かったそうですが、TechBeat静岡に携わるなかで、その考え方にも変化があったといいます。 いきなり大きく踏み出さなくてもいい。勇気がいらないタイミングで、いつもの場所から少しだけ外へ。 一歩を踏み出したい人に贈る、井出さんの人間性がにじみ出るエピソードです。 ■TECH BEAT Shizuoka2026https://techbeat.jp/ ■静岡銀行https://www.shizuokabank.co.jp/ 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜「静岡を挑戦の聖地へ〜シヅクリ〜」この番組は、起業と廃業を経験したシヅクリスタッフのた~な~が、静岡で挑戦する人達の物語をお届けする番組です。挑戦の途中では予想外の出来事や葛藤がつきものです。それをどう意味づけ、次の一歩に繋げてきたのかに価値があると考えます。この番組を通して挑戦の連鎖を広げていけたら嬉しいです。さて、今この放送を聞いてるあなたは、最近どんな”挑戦”をしていますか? シヅクリプロジェクトホームページ【https://sdkr.jp/project/】 番組へのメッセージやリクエストは 【https://sdkr.jp/contact/】までお送りください。 インスタグラム【https://www.instagram.com/shidukuriproject/?hl=ja】〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜   See omnystudio.com/listener for privacy information.

  6. 9月18日

    #21_ 銀行がつくる、挑戦が生まれる場所

    静岡県内企業とスタートアップをつなぐイベント「TECH BEAT Shizuoka」の仕掛け人、静岡銀行の井出雄大さんがゲスト! 2019年にスタートしたTECH BEAT Shizuoka。昨年の178社を上回る205社のスタートアップが出展し、3日間で約1万5千人が来場した、“モンスターイベント”。本田圭佑さんが登壇した回も、特に大きな盛り上がりを見せました。 TECH BEAT Shizuokaは、単なるイベントではなく、県内企業の新しいビジネスにつながる商談の場。ものづくり県・静岡の企業が、より仕事をしやすくなるような技術やサービスを持つスタートアップと繋がることで、産業が元気になれば、地域も銀行のビジネスも元気になる。何も仕掛けなければ、日本の産業が縮小していく。その流れを少しでも食い止めるために、銀行だからこそできることとは。TECH BEAT Shizuokaを仕掛ける背景を伺いました。 そして、井出さんおすすめの静岡のおいしいお店情報も!来年のTECH BEAT Shizuokaの日は予定を空けておきましょう。今回もぜひお楽しみください! ■TECH BEAT Shizuoka2026https://join.techbeat.jp/event/16337/module/booth/438168/439393 ■静岡銀行https://www.shizuokabank.co.jp/ 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜「静岡を挑戦の聖地へ〜シヅクリ〜」この番組は、起業と廃業を経験したシヅクリスタッフのた~な~が、静岡で挑戦する人達の物語をお届けする番組です。挑戦の途中では予想外の出来事や葛藤がつきものです。それをどう意味づけ、次の一歩に繋げてきたのかに価値があると考えます。この番組を通して挑戦の連鎖を広げていけたら嬉しいです。さて、今この放送を聞いてるあなたは、最近どんな”挑戦”をしていますか? シヅクリプロジェクトホームページ【https://sdkr.jp/project/】 番組へのメッセージやリクエストは 【https://sdkr.jp/contact/】までお送りください。 インスタグラム【https://www.instagram.com/shidukuriproject/?hl=ja】〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 See omnystudio.com/listener for privacy information.

  7. 9月11日

    #20_「しょんねぇ」から斜め前に進んでなんとかなっちゃう静岡人

    先週に引き続き、静岡県立大学特任教授の酒井敏先生がゲスト!もともとは、何かをつくることが好きだった酒井先生。ところが理学部に進学し、「入るところを間違えた!」と思ったのだそう。論文を書くことも、人前で話すことも苦手で、大学に残ったことは「自分にとってのシクジリだった」と振り返ります。 それでも、当時の最先端のスライドや絵を使いながら、時代と共にワープロやパソコンを頼り、自分にできる方法で研究や授業を続けてきました。 「最先端の技術を使っていたんじゃない。ちゃうねん、これしかでけへんねん!」 得意だから始めたのではなく、目の前にあるものを使って、なんとかしてきた。そうしているうちに、本当になんとかなっていった――。それは、あり合わせの材料や知恵を組み合わせて道をつくる「ブリコラージュ」の考え方につながります。 さらに話題は、静岡に根づく「しょんない文化」へ。 静岡の「しょんねぇ(仕方ない)」には、愛があって、ただ諦めるのではなく、壁にぶつかったら少し方向を変えて“斜め前”へ進んでいく、やさしく前向きな響きがあると酒井先生はいいます。無理やり頑張らなくても、「しょんねぇな」と言いながら転がっていくうちに、いつの間にか道ができている。それが静岡らしさなのかもしれません。 最新の著書『正しさは伝わらない、楽しさはうつる』にも通じる、楽しいから続き、その楽しさが人へとうつっていくという考え方。そして「みんな違って、みんなどうでもいい」と、互いにほどよい距離を保ちながら、それぞれが勝手に夢中になることを許し合う静岡の風土についても伺いました。 苦手なことがあっても、完璧な準備がなくても大丈夫。目の前にあるものでなんとかしながら、“斜め前”へ進んでいく酒井先生流の生き方をお届けします。 ■酒井敏先生プロフィール(静岡県立大学)https://db.u-shizuoka-ken.ac.jp/show/sakaisatoshi.html ■著書「京大的教養 「正しさは伝わらない、楽しさはうつる」https://wedge.ismedia.jp/ud/books/isbn/978-4-86310-297-2 ■Tech Beat Shizuoka2026https://join.techbeat.jp/event/16337/module/booth/438168/439393 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜「静岡を挑戦の聖地へ〜シヅクリ〜」この番組は、起業と廃業を経験したシヅクリスタッフのた~な~が、静岡で挑戦する人達の物語をお届けする番組です。挑戦の途中では予想外の出来事や葛藤がつきものです。それをどう意味づけ、次の一歩に繋げてきたのかに価値があると考えます。この番組を通して挑戦の連鎖を広げていけたら嬉しいです。さて、今この放送を聞いてるあなたは、最近どんな”挑戦”をしていますか? シヅクリプロジェクトホームページ【https://sdkr.jp/project/】 番組へのメッセージやリクエストは 【https://sdkr.jp/contact/】までお送りください。 インスタグラム【https://www.instagram.com/shidukuriproject/?hl=ja】〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 See omnystudio.com/listener for privacy information.

  8. 9月4日

    #19_御社に「変人」足りてますか?

    普通の人がやらないことをやるのが、変人。変人がいなければ、イノベーションは起こらない――。7月末に開催され、大盛況となった「TechBeat Shizuoka」。今回は、その会場で“変人の必要性”について講演された、静岡県立大学グローバル地域センター特任教授の酒井敏先生がゲストです! 「理学部と文学部は食えないぞ」と父親に言われながら、京都大学理学部に進学し、長年研究を続けてきた酒井先生(京大名誉教授!)。約10年前には、一般向けの公開講座「京大変人講座」を立ち上げ、「御社に変人、足りてますか?」と世の中に問いかけました。 酒井先生によると、静岡には、自分が変わっていることにも気づかず、好きなことを好きにやっている「野良変人」がたくさん生息しているそうです。さらに、自分の“変”をあえてアピールしない、地味な変人「ジミヘン」も! 周囲とずれているものを、「外れ」と切り捨てるのか、「なんか面白い」と感じるのか。地域の未来をつくるために必要な感覚について伺いました。 もちろん、変人だけでは世の中は回りません。変なことを始める人も、真面目にコツコツ支える人も、どちらも必要。今回も酒井先生らしいユーモアと愛情にあふれたお話です。 ■酒井敏先生プロフィール(静岡県立大学)https://db.u-shizuoka-ken.ac.jp/show/sakaisatoshi.html■著書「京大変人講座: 常識を飛び越えると、何かが見えてくる」https://www.mikasashobo.co.jp/c/books/?id=100282300■Tech Beat Shizuoka2026https://join.techbeat.jp/event/16337/module/booth/438168/439393 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜「静岡を挑戦の聖地へ〜シヅクリ〜」この番組は、起業と廃業を経験したシヅクリスタッフのた~な~が、静岡で挑戦する人達の物語をお届けする番組です。挑戦の途中では予想外の出来事や葛藤がつきものです。それをどう意味づけ、次の一歩に繋げてきたのかに価値があると考えます。この番組を通して挑戦の連鎖を広げていけたら嬉しいです。さて、今この放送を聞いてるあなたは、最近どんな”挑戦”をしていますか? シヅクリプロジェクトホームページ【https://sdkr.jp/project/】 番組へのメッセージやリクエストは 【https://sdkr.jp/contact/】までお送りください。 インスタグラム【https://www.instagram.com/shidukuriproject/?hl=ja】〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 See omnystudio.com/listener for privacy information.

番組について

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