涙の起業記~泣いて笑って愛を知る~

涙の起業記

順風満帆に見えるあの人も、きっとどこかで泣いている この番組は、起業や経営の「綺麗事じゃないリアル」を、泣いて笑って、少しだけ心が軽くなる時間に変えていくポッドキャストです <パーソナリティ> ・涙担当:こっしー(越 陽二郎) タイでの起業、全社員リストラ、そしてM&Aによる売却と再起。 波乱万丈な経験を経て、現在は愛知県からスタートアップ支援を展開 ・笑顔担当:おにぎり(鬼木利瑛) 愛知県豊田市を拠点に、10年以上にわたり女性起業家の育成や組織づくりを支援。 地方での「生きる」と「働く」に寄り添い続ける <番組のポイント> ・地方×グローバル: 地域に根ざした視点と、海外での挑戦という両極のリアルを融合 ・弱さを分かち合う: 成功者のキラキラ部分だけでなく、泥臭い葛藤や「涙」に光を ・次世代へのバトン: 10年以上走り続けてきた二人が、これからの10年、そして自分の子どもの世代に伝えたい「いい起業の形」を探る <こんなあなたに> ・起業の壁にぶつかり、孤独や不安を抱えている ・地方や海外などマイナーな境遇で挑戦を続けている ・起業のロールモデルを求めている女性 ・起業家を支援する立場として、挑戦者の「体温」を感じたい方 移動中や作業中のBGMとして、聴き流してみてください 聴き終わった時、「明日もまた一歩、頑張ってみようかな」 そんな風に思える空間を目指しています

  1. 2日前

    25話:起業家の東南アジア移住要注意ー移住する前に聞いておいてねー

    順風満帆に見えるあの人も、きっとどこかで泣いているこの番組は、起業や経営の「綺麗事じゃないリアル」を、泣いて笑って、少しだけ心が軽くなる時間に変えていくポッドキャストです <パーソナリティ>・涙担当:こっしー(越 陽二郎)タイでの起業、全社員リストラ、そしてM&Aによる売却と再起。 波乱万丈な経験を経て、現在は愛知県からスタートアップ支援を展開・笑顔担当:おにぎり(鬼木利瑛)愛知県豊田市を拠点に、10年以上にわたり女性起業家の育成や組織づくりを支援。 地方での「生きる」と「働く」に寄り添い続ける <番組のポイント>・地方×グローバル: 地域に根ざした視点と、海外での挑戦という両極のリアルを融合・弱さを分かち合う: 成功者のキラキラ部分だけでなく、泥臭い葛藤や「涙」に光を・次世代へのバトン: 10年以上走り続けてきた二人が、これからの10年、そして自分の子どもの世代に伝えたい「いい起業の形」を探る <こんなあなたに>・起業の壁にぶつかり、孤独や不安を抱えている・地方や海外などマイナーな境遇で挑戦を続けている・起業のロールモデルを求めている女性・起業家を支援する立場として、挑戦者の「体温」を感じたい方 移動中や作業中のBGMとして、聴き流してみてください聴き終わった時、「明日もまた一歩、頑張ってみようかな」そんな風に思える空間を目指しています  今回の「涙の起業記」のテーマは、東南アジア移住について。起業家で東南アジア移住を考えている人向けに、常に東南アジアとの行き来をしているコッシーから、現在のリアルを伝えてくれています。 シンガポール、タイ、マレーシア... 事業進出と移住、考えている人には必聴です!

  2. 9月27日

    24話:最低賃金どうする?値上げと物価高にどう対応する?

    順風満帆に見えるあの人も、きっとどこかで泣いているこの番組は、起業や経営の「綺麗事じゃないリアル」を、泣いて笑って、少しだけ心が軽くなる時間に変えていくポッドキャストです <パーソナリティ>・涙担当:こっしー(越 陽二郎)タイでの起業、全社員リストラ、そしてM&Aによる売却と再起。 波乱万丈な経験を経て、現在は愛知県からスタートアップ支援を展開・笑顔担当:おにぎり(鬼木利瑛)愛知県豊田市を拠点に、10年以上にわたり女性起業家の育成や組織づくりを支援。 地方での「生きる」と「働く」に寄り添い続ける <番組のポイント>・地方×グローバル: 地域に根ざした視点と、海外での挑戦という両極のリアルを融合・弱さを分かち合う: 成功者のキラキラ部分だけでなく、泥臭い葛藤や「涙」に光を・次世代へのバトン: 10年以上走り続けてきた二人が、これからの10年、そして自分の子どもの世代に伝えたい「いい起業の形」を探る <こんなあなたに>・起業の壁にぶつかり、孤独や不安を抱えている・地方や海外などマイナーな境遇で挑戦を続けている・起業のロールモデルを求めている女性・起業家を支援する立場として、挑戦者の「体温」を感じたい方 移動中や作業中のBGMとして、聴き流してみてください聴き終わった時、「明日もまた一歩、頑張ってみようかな」そんな風に思える空間を目指しています 今回の「涙の起業記」のテーマは、価格設定と値上げ、そして最低賃金の上昇や物価高にどう対応するか。「物価や人件費が上がっているから値上げしたい……でも、既存のお客さんが離れてしまうのが怖くて踏み出せない。」経営者なら誰もが一度は頭を抱えるこの悩みに、おにぎりとこっしーがリアルな視点で切り込みます。 人件費や原材料費が上がる中で、単に我慢するのではなく、どうやって適正な価格へ引き上げていくのか。「新規顧客と既存顧客で価格設定を分けるテクニック」や、「価格に見合う付加価値や納得感をどう提示するか」といった実践的な知恵が明かされます。さらに話は、企業が直面する根深い課題——「賃上げすれば人が減り、AIや自動化に頼らざるを得なくなる」という矛盾や、業務委託と正社員のメリット・デメリット、組織と人材育成の切ない現実(涙の裏側)にまで展開していきます。 「値下げをして儲かった会社はない。」自分の提供する価値に正当な対価を設定し、事業も働く人も守っていくための「値決め」の覚悟。価格設定や人件費のやりくりに悩むすべての起業家・経営者に寄り添い、背中を押すトークをお届けします。

  3. 9月27日

    23話:起業するのは何歳がベスト?

    順風満帆に見えるあの人も、きっとどこかで泣いているこの番組は、起業や経営の「綺麗事じゃないリアル」を、泣いて笑って、少しだけ心が軽くなる時間に変えていくポッドキャストです <パーソナリティ>・涙担当:こっしー(越 陽二郎)タイでの起業、全社員リストラ、そしてM&Aによる売却と再起。波乱万丈な経験を経て、現在は愛知県からスタートアップ支援を展開・笑顔担当:おにぎり(鬼木利瑛)愛知県豊田市を拠点に、10年以上にわたり女性起業家の育成や組織づくりを支援。地方での「生きる」と「働く」に寄り添い続ける <番組のポイント>・地方×グローバル:地域に根ざした視点と、海外での挑戦という両極のリアルを融合・弱さを分かち合う:成功者のキラキラ部分だけでなく、泥臭い葛藤や「涙」に光を・次世代へのバトン:10年以上走り続けてきた二人が、これからの10年、そして自分の子どもの世代に伝えたい「いい起業の形」を探る <こんなあなたに>・起業の壁にぶつかり、孤独や不安を抱えている・地方や海外などマイナーな境遇で挑戦を続けている・起業のロールモデルを求めている女性・起業家を支援する立場として、挑戦者の「体温」を感じたい方 移動中や作業中のBGMとして、聴き流してみてください聴き終わった時、「明日もまた一歩、頑張ってみようかな」そんな風に思える空間を目指しています 今回の「涙の起業記」のテーマは、「起業するなら何歳がベスト?」。20代の若さや起死回生を狙えるスピード感か。それとも、30代・40代で培った経験や人脈、資金力を活かした「大人系スタートアップ」か。あるいは定年後のシニア起業か。「若いうちに起業したほうが有利」というイメージもある中で、実際のところ何歳でスタートするのが良いのでしょうか?今回のトークでは、アメリカの成功起業家の統計データや、BtoB・BtoCなどビジネスモデルによる相性、さらには家庭環境(独身・家庭持ち・配偶者の支え)が与えるリアルな影響まで、2人が本音で語り合います。さらに話題は、スタートアップ業界の陰にある「実家が太い問題」や、配偶者との関係性といった泥臭い裏話にまで展開。結論として、起業に「遅すぎる」も「早すぎる」もありません。自分の年齢や置かれた境遇(立場)に合った「戦い方」を知り、挑戦したいと思ったその瞬間こそがベストタイミング。これから起業を目指す人はもちろん、自分の選択に迷っている起業家にもぜひ聴いてほしい回です。

  4. 9月4日

    22話:やめるんじゃない、変えるんだ。起業家に必要な“ピボット”の決断

    順風満帆に見えるあの人も、きっとどこかで泣いている この番組は、起業や経営の「綺麗事じゃないリアル」を、泣いて笑って、少しだけ心が軽くなる時間に変えていくポッドキャストです <パーソナリティ> ・涙担当:こっしー(越 陽二郎) タイでの起業、全社員リストラ、そしてM&Aによる売却と再起。 波乱万丈な経験を経て、現在は愛知県からスタートアップ支援を展開 ・笑顔担当:おにぎり(鬼木利瑛) 愛知県豊田市を拠点に、10年以上にわたり女性起業家の育成や組織づくりを支援。 地方での「生きる」と「働く」に寄り添い続ける <番組のポイント> ・地方×グローバル: 地域に根ざした視点と、海外での挑戦という両極のリアルを融合 ・弱さを分かち合う: 成功者のキラキラ部分だけでなく、泥臭い葛藤や「涙」に光を ・次世代へのバトン: 10年以上走り続けてきた二人が、これからの10年、そして自分の子どもの世代に伝えたい「いい起業の形」を探る <こんなあなたに> ・起業の壁にぶつかり、孤独や不安を抱えている ・地方や海外などマイナーな境遇で挑戦を続けている ・起業のロールモデルを求めている女性 ・起業家を支援する立場として、挑戦者の「体温」を感じたい方 移動中や作業中のBGMとして、聴き流してみてください 聴き終わった時、「明日もまた一歩、頑張ってみようかな」 そんな風に思える空間を目指しています ----- 今回の「涙の起業記」のテーマは、起業家にとって避けて通れない“ピボット”。 最初に思い描いた事業やサービスが、思ったように届かない。 お客さんの反応が想定と違う。 売上につながらない。 でも、ここまで頑張ってきたからこそ、簡単には手放せない。 起業の現場では、そんな瞬間が何度も訪れます。 ピボットとは、諦めることではありません。 自分の思いや強みを残しながら、届け方、対象、サービスの形、事業の進め方を変えていくこと。 大切なのは、「何を変えるのか」と同じくらい、「何を変えずに残すのか」。 最初のアイデアにしがみつくのか。 それとも、現実の声を受け止めて、事業を生かすために方向転換するのか。 今回の回では、起業家がピボットを考えるタイミングや、判断の難しさ、そして変える勇気について語ります。 うまくいかない時に、自分を責めるのではなく、事業の可能性をもう一度見つめ直す。 そんな起業家に届けたい回です。

  5. 8月28日

    21話:【雑談会】AIにはできない?恋愛と起業に必要な“衝動”の話

    順風満帆に見えるあの人も、きっとどこかで泣いている この番組は、起業や経営の「綺麗事じゃないリアル」を、泣いて笑って、少しだけ心が軽くなる時間に変えていくポッドキャストです <パーソナリティ> ・涙担当:こっしー(越 陽二郎) タイでの起業、全社員リストラ、そしてM&Aによる売却と再起。 波乱万丈な経験を経て、現在は愛知県からスタートアップ支援を展開 ・笑顔担当:おにぎり(鬼木利瑛) 愛知県豊田市を拠点に、10年以上にわたり女性起業家の育成や組織づくりを支援。 地方での「生きる」と「働く」に寄り添い続ける <番組のポイント> ・地方×グローバル: 地域に根ざした視点と、海外での挑戦という両極のリアルを融合 ・弱さを分かち合う: 成功者のキラキラ部分だけでなく、泥臭い葛藤や「涙」に光を ・次世代へのバトン: 10年以上走り続けてきた二人が、これからの10年、そして自分の子どもの世代に伝えたい「いい起業の形」を探る <こんなあなたに> ・起業の壁にぶつかり、孤独や不安を抱えている ・地方や海外などマイナーな境遇で挑戦を続けている ・起業のロールモデルを求めている女性 ・起業家を支援する立場として、挑戦者の「体温」を感じたい方 移動中や作業中のBGMとして、聴き流してみてください 聴き終わった時、「明日もまた一歩、頑張ってみようかな」 そんな風に思える空間を目指しています ーーー 今回の「涙の起業記」は、恋愛と起業をめぐる雑談回。 一見まったく違うように見える「告白」と「起業」。でも、どちらにも共通しているのは、失敗するかもしれない怖さを抱えながら、それでも一歩踏み出す瞬発力です。 好きだと伝えること。事業を始めること。誰かに自分の思いを差し出すこと。 そこには、断られるかもしれない、うまくいかないかもしれない、傷つくかもしれないという不安があります。 それでも、考えすぎて止まってしまう前に、動いてみる。失敗を完全に避けるのではなく、失敗も含めて自分の人生を進めていく。 AIが文章を書き、情報を整理し、正解らしきものを示してくれる時代。だからこそ、恋愛のような予測できない感情や、起業のような不確かな挑戦には、人間らしさがにじみ出るのかもしれません。 合理性だけでは始まらない。計算だけでは踏み出せない。でも、その瞬間の衝動や勇気が、人生を動かすことがある。 告白も起業も、泣いて、笑って、愛を知る。人間らしい不器用さと瞬発力について語る回です。

  6. 8月21日

    20話:【雑談会】親として、起業家として考えてみた。大学に行く意味って何だろう〜

    順風満帆に見えるあの人も、きっとどこかで泣いている この番組は、起業や経営の「綺麗事じゃないリアル」を、泣いて笑って、少しだけ心が軽くなる時間に変えていくポッドキャストです <パーソナリティ> ・涙担当:こっしー(越 陽二郎) タイでの起業、全社員リストラ、そしてM&Aによる売却と再起。 波乱万丈な経験を経て、現在は愛知県からスタートアップ支援を展開 ・笑顔担当:おにぎり(鬼木利瑛) 愛知県豊田市を拠点に、10年以上にわたり女性起業家の育成や組織づくりを支援。 地方での「生きる」と「働く」に寄り添い続ける <番組のポイント> ・地方×グローバル: 地域に根ざした視点と、海外での挑戦という両極のリアルを融合 ・弱さを分かち合う: 成功者のキラキラ部分だけでなく、泥臭い葛藤や「涙」に光を ・次世代へのバトン: 10年以上走り続けてきた二人が、これからの10年、そして自分の子どもの世代に伝えたい「いい起業の形」を探る <こんなあなたに> ・起業の壁にぶつかり、孤独や不安を抱えている ・地方や海外などマイナーな境遇で挑戦を続けている ・起業のロールモデルを求めている女性 ・起業家を支援する立場として、挑戦者の「体温」を感じたい方 移動中や作業中のBGMとして、聴き流してみてください 聴き終わった時、「明日もまた一歩、頑張ってみようかな」 そんな風に思える空間を目指しています ーーーー 今回の「涙の起業記」は、少し番外編の雑談会。 テーマは、「大学ってなんのために行くの?」。 いい大学に行けば安心なのか。大学に行かない選択は不利なのか。学歴は、人生や仕事にどこまで影響するのか。そして、親や大人は子どもの進路にどう向き合えばいいのか。 起業やキャリアの現場にいると、「正解のレール」がどんどん見えにくくなっていることを感じます。 大学は、就職のために行く場所なのか。知識を得るための場所なのか。人と出会い、自分の世界を広げるための時間なのか。それとも、自分の人生を選ぶ練習をする場所なのか。 今回は、そんな問いをきっかけに、学び、進路、働き方、親の期待、自分で選ぶ力について語ります。 大学に行く・行かないの正解を出す回ではありません。 ただ、誰かの価値観に流されるのではなく、「自分はどう生きたいのか」を考えるための雑談です。

  7. 8月14日

    19話:AIと起業家のこれから〜AI時代の起業家は、何を任せて、何を自分で決めるのか〜

    順風満帆に見えるあの人も、きっとどこかで泣いている この番組は、起業や経営の「綺麗事じゃないリアル」を、泣いて笑って、少しだけ心が軽くなる時間に変えていくポッドキャストです <パーソナリティ> ・涙担当:こっしー(越 陽二郎) タイでの起業、全社員リストラ、そしてM&Aによる売却と再起。 波乱万丈な経験を経て、現在は愛知県からスタートアップ支援を展開 ・笑顔担当:おにぎり(鬼木利瑛) 愛知県豊田市を拠点に、10年以上にわたり女性起業家の育成や組織づくりを支援。 地方での「生きる」と「働く」に寄り添い続ける <番組のポイント> ・地方×グローバル: 地域に根ざした視点と、海外での挑戦という両極のリアルを融合 ・弱さを分かち合う: 成功者のキラキラ部分だけでなく、泥臭い葛藤や「涙」に光を ・次世代へのバトン: 10年以上走り続けてきた二人が、これからの10年、そして自分の子どもの世代に伝えたい「いい起業の形」を探る <こんなあなたに> ・起業の壁にぶつかり、孤独や不安を抱えている ・地方や海外などマイナーな境遇で挑戦を続けている ・起業のロールモデルを求めている女性 ・起業家を支援する立場として、挑戦者の「体温」を感じたい方 移動中や作業中のBGMとして、聴き流してみてください 聴き終わった時、「明日もまた一歩、頑張ってみようかな」 そんな風に思える空間を目指しています --------- 今回の「涙の起業記」のテーマは、AIと起業家のこれから。 文章作成、企画づくり、壁打ち、情報整理、発信、資料づくり。 AIを使えば、ひとりでは時間がかかっていた仕事を、ぐっと進めやすくなりました。 一方で、便利になればなるほど、起業家には新しい問いも生まれます。 どこまでAIに任せていいのか。 AIが作った言葉は、自分の言葉と言えるのか。 効率化の先に、自分らしさや事業の軸は残るのか。 そして、AI時代に人間の起業家が本当に磨くべき力とは何なのか。 今回の回では、AIを単なる便利ツールとしてではなく、起業家の思考や仕事、発信、意思決定を支える相棒としてどう活かしていくかを考えます。 AIに仕事を奪われるのではなく、AIによって自分の本音や強みをより深く見つけていく。 そのために必要なのは、使い方のテクニックだけではなく、「自分は何を大切にして事業をしているのか」という問いです。 ひとりで抱え込みがちな起業家にこそ聴いてほしい、AI時代の起業と自分らしさについての回です。

  8. 8月7日

    18話:いい人はいい経営者じゃない!?〜バイクで車に突っ込んだ若きスタートアップ経営者の話〜

    順風満帆に見えるあの人も、きっとどこかで泣いている この番組は、起業や経営の「綺麗事じゃないリアル」を、泣いて笑って、少しだけ心が軽くなる時間に変えていくポッドキャストです <パーソナリティ> ・涙担当:こっしー(越 陽二郎) タイでの起業、全社員リストラ、そしてM&Aによる売却と再起。 波乱万丈な経験を経て、現在は愛知県からスタートアップ支援を展開 ・笑顔担当:おにぎり(鬼木利瑛) 愛知県豊田市を拠点に、10年以上にわたり女性起業家の育成や組織づくりを支援。 地方での「生きる」と「働く」に寄り添い続ける <番組のポイント> ・地方×グローバル: 地域に根ざした視点と、海外での挑戦という両極のリアルを融合 ・弱さを分かち合う: 成功者のキラキラ部分だけでなく、泥臭い葛藤や「涙」に光を ・次世代へのバトン: 10年以上走り続けてきた二人が、これからの10年、そして自分の子どもの世代に伝えたい「いい起業の形」を探る <こんなあなたに> ・起業の壁にぶつかり、孤独や不安を抱えている ・地方や海外などマイナーな境遇で挑戦を続けている ・起業のロールモデルを求めている女性 ・起業家を支援する立場として、挑戦者の「体温」を感じたい方 移動中や作業中のBGMとして、聴き流してみてください 聴き終わった時、「明日もまた一歩、頑張ってみようかな」 そんな風に思えることを目指しています。 今回は、コッシーが出会った若き経営者のエピソードから いい経営者って??を紐解きます。 人に優しくしたい。 相手の期待に応えたい。 頼まれたら断れない。 できるだけ誰も傷つけたくない。 そんな“いい人”であることは、人としては大切な魅力です。 でも、経営の現場では、その優しさが時に会社を苦しくしてしまうことがあります。 受けるべきではない仕事を引き受けてしまう。 本当は伝えなければいけないことを飲み込んでしまう。 人に任せきれず、自分で抱え込んでしまう。 嫌われることを恐れて、決めるべきことを先延ばしにしてしまう。 経営者に必要なのは、冷たい人になることではなく、会社を守るために決める覚悟を持つこと。 優しさと責任。 共感と判断。 人を大切にすることと、事業を続けること。 そのあいだで揺れながら、経営者は何を選び、何を手放していくのか。 “いい人”でいたい経営者ほど聴いてほしい、涙の起業記です。

評価とレビュー

5
5段階評価中
6件の評価

番組について

順風満帆に見えるあの人も、きっとどこかで泣いている この番組は、起業や経営の「綺麗事じゃないリアル」を、泣いて笑って、少しだけ心が軽くなる時間に変えていくポッドキャストです <パーソナリティ> ・涙担当:こっしー(越 陽二郎) タイでの起業、全社員リストラ、そしてM&Aによる売却と再起。 波乱万丈な経験を経て、現在は愛知県からスタートアップ支援を展開 ・笑顔担当:おにぎり(鬼木利瑛) 愛知県豊田市を拠点に、10年以上にわたり女性起業家の育成や組織づくりを支援。 地方での「生きる」と「働く」に寄り添い続ける <番組のポイント> ・地方×グローバル: 地域に根ざした視点と、海外での挑戦という両極のリアルを融合 ・弱さを分かち合う: 成功者のキラキラ部分だけでなく、泥臭い葛藤や「涙」に光を ・次世代へのバトン: 10年以上走り続けてきた二人が、これからの10年、そして自分の子どもの世代に伝えたい「いい起業の形」を探る <こんなあなたに> ・起業の壁にぶつかり、孤独や不安を抱えている ・地方や海外などマイナーな境遇で挑戦を続けている ・起業のロールモデルを求めている女性 ・起業家を支援する立場として、挑戦者の「体温」を感じたい方 移動中や作業中のBGMとして、聴き流してみてください 聴き終わった時、「明日もまた一歩、頑張ってみようかな」 そんな風に思える空間を目指しています

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