涙の起業記~泣いて笑って愛を知る~

涙の起業記

順風満帆に見えるあの人も、きっとどこかで泣いている この番組は、起業や経営の「綺麗事じゃないリアル」を、泣いて笑って、少しだけ心が軽くなる時間に変えていくポッドキャストです <パーソナリティ> ・涙担当:こっしー(越 陽二郎) タイでの起業、全社員リストラ、そしてM&Aによる売却と再起。 波乱万丈な経験を経て、現在は愛知県からスタートアップ支援を展開 ・笑顔担当:おにぎり(鬼木利瑛) 愛知県豊田市を拠点に、10年以上にわたり女性起業家の育成や組織づくりを支援。 地方での「生きる」と「働く」に寄り添い続ける <番組のポイント> ・地方×グローバル: 地域に根ざした視点と、海外での挑戦という両極のリアルを融合 ・弱さを分かち合う: 成功者のキラキラ部分だけでなく、泥臭い葛藤や「涙」に光を ・次世代へのバトン: 10年以上走り続けてきた二人が、これからの10年、そして自分の子どもの世代に伝えたい「いい起業の形」を探る <こんなあなたに> ・起業の壁にぶつかり、孤独や不安を抱えている ・地方や海外などマイナーな境遇で挑戦を続けている ・起業のロールモデルを求めている女性 ・起業家を支援する立場として、挑戦者の「体温」を感じたい方 移動中や作業中のBGMとして、聴き流してみてください 聴き終わった時、「明日もまた一歩、頑張ってみようかな」 そんな風に思える空間を目指しています

  1. 9月4日

    22話:やめるんじゃない、変えるんだ。起業家に必要な“ピボット”の決断

    順風満帆に見えるあの人も、きっとどこかで泣いている この番組は、起業や経営の「綺麗事じゃないリアル」を、泣いて笑って、少しだけ心が軽くなる時間に変えていくポッドキャストです <パーソナリティ> ・涙担当:こっしー(越 陽二郎) タイでの起業、全社員リストラ、そしてM&Aによる売却と再起。 波乱万丈な経験を経て、現在は愛知県からスタートアップ支援を展開 ・笑顔担当:おにぎり(鬼木利瑛) 愛知県豊田市を拠点に、10年以上にわたり女性起業家の育成や組織づくりを支援。 地方での「生きる」と「働く」に寄り添い続ける <番組のポイント> ・地方×グローバル: 地域に根ざした視点と、海外での挑戦という両極のリアルを融合 ・弱さを分かち合う: 成功者のキラキラ部分だけでなく、泥臭い葛藤や「涙」に光を ・次世代へのバトン: 10年以上走り続けてきた二人が、これからの10年、そして自分の子どもの世代に伝えたい「いい起業の形」を探る <こんなあなたに> ・起業の壁にぶつかり、孤独や不安を抱えている ・地方や海外などマイナーな境遇で挑戦を続けている ・起業のロールモデルを求めている女性 ・起業家を支援する立場として、挑戦者の「体温」を感じたい方 移動中や作業中のBGMとして、聴き流してみてください 聴き終わった時、「明日もまた一歩、頑張ってみようかな」 そんな風に思える空間を目指しています ----- 今回の「涙の起業記」のテーマは、起業家にとって避けて通れない“ピボット”。 最初に思い描いた事業やサービスが、思ったように届かない。 お客さんの反応が想定と違う。 売上につながらない。 でも、ここまで頑張ってきたからこそ、簡単には手放せない。 起業の現場では、そんな瞬間が何度も訪れます。 ピボットとは、諦めることではありません。 自分の思いや強みを残しながら、届け方、対象、サービスの形、事業の進め方を変えていくこと。 大切なのは、「何を変えるのか」と同じくらい、「何を変えずに残すのか」。 最初のアイデアにしがみつくのか。 それとも、現実の声を受け止めて、事業を生かすために方向転換するのか。 今回の回では、起業家がピボットを考えるタイミングや、判断の難しさ、そして変える勇気について語ります。 うまくいかない時に、自分を責めるのではなく、事業の可能性をもう一度見つめ直す。 そんな起業家に届けたい回です。

  2. 8月28日

    21話:【雑談会】AIにはできない?恋愛と起業に必要な“衝動”の話

    順風満帆に見えるあの人も、きっとどこかで泣いている この番組は、起業や経営の「綺麗事じゃないリアル」を、泣いて笑って、少しだけ心が軽くなる時間に変えていくポッドキャストです <パーソナリティ> ・涙担当:こっしー(越 陽二郎) タイでの起業、全社員リストラ、そしてM&Aによる売却と再起。 波乱万丈な経験を経て、現在は愛知県からスタートアップ支援を展開 ・笑顔担当:おにぎり(鬼木利瑛) 愛知県豊田市を拠点に、10年以上にわたり女性起業家の育成や組織づくりを支援。 地方での「生きる」と「働く」に寄り添い続ける <番組のポイント> ・地方×グローバル: 地域に根ざした視点と、海外での挑戦という両極のリアルを融合 ・弱さを分かち合う: 成功者のキラキラ部分だけでなく、泥臭い葛藤や「涙」に光を ・次世代へのバトン: 10年以上走り続けてきた二人が、これからの10年、そして自分の子どもの世代に伝えたい「いい起業の形」を探る <こんなあなたに> ・起業の壁にぶつかり、孤独や不安を抱えている ・地方や海外などマイナーな境遇で挑戦を続けている ・起業のロールモデルを求めている女性 ・起業家を支援する立場として、挑戦者の「体温」を感じたい方 移動中や作業中のBGMとして、聴き流してみてください 聴き終わった時、「明日もまた一歩、頑張ってみようかな」 そんな風に思える空間を目指しています ーーー 今回の「涙の起業記」は、恋愛と起業をめぐる雑談回。 一見まったく違うように見える「告白」と「起業」。でも、どちらにも共通しているのは、失敗するかもしれない怖さを抱えながら、それでも一歩踏み出す瞬発力です。 好きだと伝えること。事業を始めること。誰かに自分の思いを差し出すこと。 そこには、断られるかもしれない、うまくいかないかもしれない、傷つくかもしれないという不安があります。 それでも、考えすぎて止まってしまう前に、動いてみる。失敗を完全に避けるのではなく、失敗も含めて自分の人生を進めていく。 AIが文章を書き、情報を整理し、正解らしきものを示してくれる時代。だからこそ、恋愛のような予測できない感情や、起業のような不確かな挑戦には、人間らしさがにじみ出るのかもしれません。 合理性だけでは始まらない。計算だけでは踏み出せない。でも、その瞬間の衝動や勇気が、人生を動かすことがある。 告白も起業も、泣いて、笑って、愛を知る。人間らしい不器用さと瞬発力について語る回です。

  3. 8月21日

    20話:【雑談会】親として、起業家として考えてみた。大学に行く意味って何だろう〜

    順風満帆に見えるあの人も、きっとどこかで泣いている この番組は、起業や経営の「綺麗事じゃないリアル」を、泣いて笑って、少しだけ心が軽くなる時間に変えていくポッドキャストです <パーソナリティ> ・涙担当:こっしー(越 陽二郎) タイでの起業、全社員リストラ、そしてM&Aによる売却と再起。 波乱万丈な経験を経て、現在は愛知県からスタートアップ支援を展開 ・笑顔担当:おにぎり(鬼木利瑛) 愛知県豊田市を拠点に、10年以上にわたり女性起業家の育成や組織づくりを支援。 地方での「生きる」と「働く」に寄り添い続ける <番組のポイント> ・地方×グローバル: 地域に根ざした視点と、海外での挑戦という両極のリアルを融合 ・弱さを分かち合う: 成功者のキラキラ部分だけでなく、泥臭い葛藤や「涙」に光を ・次世代へのバトン: 10年以上走り続けてきた二人が、これからの10年、そして自分の子どもの世代に伝えたい「いい起業の形」を探る <こんなあなたに> ・起業の壁にぶつかり、孤独や不安を抱えている ・地方や海外などマイナーな境遇で挑戦を続けている ・起業のロールモデルを求めている女性 ・起業家を支援する立場として、挑戦者の「体温」を感じたい方 移動中や作業中のBGMとして、聴き流してみてください 聴き終わった時、「明日もまた一歩、頑張ってみようかな」 そんな風に思える空間を目指しています ーーーー 今回の「涙の起業記」は、少し番外編の雑談会。 テーマは、「大学ってなんのために行くの?」。 いい大学に行けば安心なのか。大学に行かない選択は不利なのか。学歴は、人生や仕事にどこまで影響するのか。そして、親や大人は子どもの進路にどう向き合えばいいのか。 起業やキャリアの現場にいると、「正解のレール」がどんどん見えにくくなっていることを感じます。 大学は、就職のために行く場所なのか。知識を得るための場所なのか。人と出会い、自分の世界を広げるための時間なのか。それとも、自分の人生を選ぶ練習をする場所なのか。 今回は、そんな問いをきっかけに、学び、進路、働き方、親の期待、自分で選ぶ力について語ります。 大学に行く・行かないの正解を出す回ではありません。 ただ、誰かの価値観に流されるのではなく、「自分はどう生きたいのか」を考えるための雑談です。

  4. 8月14日

    19話:AIと起業家のこれから〜AI時代の起業家は、何を任せて、何を自分で決めるのか〜

    順風満帆に見えるあの人も、きっとどこかで泣いている この番組は、起業や経営の「綺麗事じゃないリアル」を、泣いて笑って、少しだけ心が軽くなる時間に変えていくポッドキャストです <パーソナリティ> ・涙担当:こっしー(越 陽二郎) タイでの起業、全社員リストラ、そしてM&Aによる売却と再起。 波乱万丈な経験を経て、現在は愛知県からスタートアップ支援を展開 ・笑顔担当:おにぎり(鬼木利瑛) 愛知県豊田市を拠点に、10年以上にわたり女性起業家の育成や組織づくりを支援。 地方での「生きる」と「働く」に寄り添い続ける <番組のポイント> ・地方×グローバル: 地域に根ざした視点と、海外での挑戦という両極のリアルを融合 ・弱さを分かち合う: 成功者のキラキラ部分だけでなく、泥臭い葛藤や「涙」に光を ・次世代へのバトン: 10年以上走り続けてきた二人が、これからの10年、そして自分の子どもの世代に伝えたい「いい起業の形」を探る <こんなあなたに> ・起業の壁にぶつかり、孤独や不安を抱えている ・地方や海外などマイナーな境遇で挑戦を続けている ・起業のロールモデルを求めている女性 ・起業家を支援する立場として、挑戦者の「体温」を感じたい方 移動中や作業中のBGMとして、聴き流してみてください 聴き終わった時、「明日もまた一歩、頑張ってみようかな」 そんな風に思える空間を目指しています --------- 今回の「涙の起業記」のテーマは、AIと起業家のこれから。 文章作成、企画づくり、壁打ち、情報整理、発信、資料づくり。 AIを使えば、ひとりでは時間がかかっていた仕事を、ぐっと進めやすくなりました。 一方で、便利になればなるほど、起業家には新しい問いも生まれます。 どこまでAIに任せていいのか。 AIが作った言葉は、自分の言葉と言えるのか。 効率化の先に、自分らしさや事業の軸は残るのか。 そして、AI時代に人間の起業家が本当に磨くべき力とは何なのか。 今回の回では、AIを単なる便利ツールとしてではなく、起業家の思考や仕事、発信、意思決定を支える相棒としてどう活かしていくかを考えます。 AIに仕事を奪われるのではなく、AIによって自分の本音や強みをより深く見つけていく。 そのために必要なのは、使い方のテクニックだけではなく、「自分は何を大切にして事業をしているのか」という問いです。 ひとりで抱え込みがちな起業家にこそ聴いてほしい、AI時代の起業と自分らしさについての回です。

  5. 8月7日

    18話:いい人はいい経営者じゃない!?〜バイクで車に突っ込んだ若きスタートアップ経営者の話〜

    順風満帆に見えるあの人も、きっとどこかで泣いている この番組は、起業や経営の「綺麗事じゃないリアル」を、泣いて笑って、少しだけ心が軽くなる時間に変えていくポッドキャストです <パーソナリティ> ・涙担当:こっしー(越 陽二郎) タイでの起業、全社員リストラ、そしてM&Aによる売却と再起。 波乱万丈な経験を経て、現在は愛知県からスタートアップ支援を展開 ・笑顔担当:おにぎり(鬼木利瑛) 愛知県豊田市を拠点に、10年以上にわたり女性起業家の育成や組織づくりを支援。 地方での「生きる」と「働く」に寄り添い続ける <番組のポイント> ・地方×グローバル: 地域に根ざした視点と、海外での挑戦という両極のリアルを融合 ・弱さを分かち合う: 成功者のキラキラ部分だけでなく、泥臭い葛藤や「涙」に光を ・次世代へのバトン: 10年以上走り続けてきた二人が、これからの10年、そして自分の子どもの世代に伝えたい「いい起業の形」を探る <こんなあなたに> ・起業の壁にぶつかり、孤独や不安を抱えている ・地方や海外などマイナーな境遇で挑戦を続けている ・起業のロールモデルを求めている女性 ・起業家を支援する立場として、挑戦者の「体温」を感じたい方 移動中や作業中のBGMとして、聴き流してみてください 聴き終わった時、「明日もまた一歩、頑張ってみようかな」 そんな風に思えることを目指しています。 今回は、コッシーが出会った若き経営者のエピソードから いい経営者って??を紐解きます。 人に優しくしたい。 相手の期待に応えたい。 頼まれたら断れない。 できるだけ誰も傷つけたくない。 そんな“いい人”であることは、人としては大切な魅力です。 でも、経営の現場では、その優しさが時に会社を苦しくしてしまうことがあります。 受けるべきではない仕事を引き受けてしまう。 本当は伝えなければいけないことを飲み込んでしまう。 人に任せきれず、自分で抱え込んでしまう。 嫌われることを恐れて、決めるべきことを先延ばしにしてしまう。 経営者に必要なのは、冷たい人になることではなく、会社を守るために決める覚悟を持つこと。 優しさと責任。 共感と判断。 人を大切にすることと、事業を続けること。 そのあいだで揺れながら、経営者は何を選び、何を手放していくのか。 “いい人”でいたい経営者ほど聴いてほしい、涙の起業記です。

  6. 8月1日

    17話:ゲスト大柴貴紀さん後編:VCとしての迷い、覚悟、そして新規投資へ

    今回の「涙の起業記」は、イーストベンチャーズのキャピタリスト・大柴さんゲスト回の後編です。 2014年、10年間関わったベンチャー企業を離れ、まったく未経験だったベンチャーキャピタリストの世界へ飛び込んだ大柴さん。 けれど、最初に感じたのは「自分はVCに向いていないかもしれない」という葛藤でした。 経営者としての経験があるからこそ、投資先の起業家と対峙してしまう。 優秀な起業家を前に、「自分は何の価値を出せるのか」と悩む。 家庭の問題も重なり、仕事でも家でも、自分の立ち位置を見失いそうになる時期がありました。 それでも、担当先の上場をきっかけに、もう一度VCを続ける覚悟を決め、新規投資に向き合い始めます。 大柴さんが語るのは、華やかな投資家像とは少し違う、くよくよしながらも誠実に価値を問い続ける仕事の姿勢。 地方のアクセラレーターや行政事業に関わる中で、「呼ばれたから行く」のではなく、「そこで何を残せたのか」を考え続けること。 強者の集まる場所で戦うのではなく、自分が本当に価値を出せるポジションを探すこと。 そして、一人ひとりの起業家に対して、型を押しつけず、オーダーメイドに向き合うこと。 VC、メンター、支援者、そして起業家に関わるすべての人に聴いてほしい、スタートアップ支援の裏側にある誠実な葛藤の記録です。

  7. 7月25日

    16話:初ゲストにEast Ventures大柴さん!!バンドみたいに始まった起業、そしてVCへ。大柴貴紀さんのキャリアの転機(前半)

    今回の「涙の起業記」は、イーストベンチャーズのキャピタリスト・大柴貴紀さんをゲストにお迎えします。 現在はシード期のスタートアップに投資し、数多くの起業家を支える大柴さん。投資先の約4割が女性起業家ということでも知られています。 そんな大柴さんのキャリアの始まりは、2004年。まだ「スタートアップ」という言葉が今ほど一般的ではなかったWeb2.0の時代に、NinjaToolsを提供するベンチャー企業へデザイナーとして創業参画したことでした。 創業メンバーの集まり方は、まるでバンドを組むような自然発生的なつながり。現在のスタートアップのセオリーとは少し違う、当時ならではの空気感が語られます。 その後、10年間のベンチャー経営、人気ブログ「インターネット界隈の事を調べるお」での情報発信、人間関係によるメンタル不調、取締役辞任、そして未経験のVC業界への転身。 デザイナー、創業メンバー、ブロガー、経営者、キャピタリスト。 いくつもの顔を持つ大柴さんが、なぜ起業家を支える側へ進んだのか。起業の現場で何を経験し、何を見てきたのか。 華やかな成功談だけではない、スタートアップのリアルとキャリアの転機に迫る回です。

  8. 7月17日

    15話:モンスタークライアントを断ち切れ!搾取されがちな起業1年目は要注意!

    ======== 涙の起業記~泣いて笑って愛を知る~ 順風満帆に見えるあの人も、きっとどこかで泣いている この番組は、起業や経営の「綺麗事じゃないリアル」を、泣いて笑って、少しだけ心が軽くなる時間に変えていくポッドキャストです <パーソナリティ> ・涙担当:こっしー(越 陽二郎) タイでの起業、全社員リストラ、そしてM&Aによる売却と再起。 波乱万丈な経験を経て、現在は愛知県からスタートアップ支援を展開 ・笑顔担当:おにぎり(鬼木利瑛) 愛知県豊田市を拠点に、10年以上にわたり女性起業家の育成や組織づくりを支援。 地方での「生きる」と「働く」に寄り添い続ける <番組のポイント> ・地方×グローバル: 地域に根ざした視点と、海外での挑戦という両極のリアルを融合 ・弱さを分かち合う: 成功者のキラキラ部分だけでなく、泥臭い葛藤や「涙」に光を ・次世代へのバトン: 10年以上走り続けてきた二人が、これからの10年、そして自分の子どもの世代に伝えたい「いい起業の形」を探る <こんなあなたに> ・起業の壁にぶつかり、孤独や不安を抱えている ・地方や海外などマイナーな境遇で挑戦を続けている ・起業のロールモデルを求めている女性 ・起業家を支援する立場として、挑戦者の「体温」を感じたい方 移動中や作業中のBGMとして、聴き流してみてください 聴き終わった時、「明日もまた一歩、頑張ってみようかな」 そんな風に思える空間を目指しています

評価とレビュー

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番組について

順風満帆に見えるあの人も、きっとどこかで泣いている この番組は、起業や経営の「綺麗事じゃないリアル」を、泣いて笑って、少しだけ心が軽くなる時間に変えていくポッドキャストです <パーソナリティ> ・涙担当:こっしー(越 陽二郎) タイでの起業、全社員リストラ、そしてM&Aによる売却と再起。 波乱万丈な経験を経て、現在は愛知県からスタートアップ支援を展開 ・笑顔担当:おにぎり(鬼木利瑛) 愛知県豊田市を拠点に、10年以上にわたり女性起業家の育成や組織づくりを支援。 地方での「生きる」と「働く」に寄り添い続ける <番組のポイント> ・地方×グローバル: 地域に根ざした視点と、海外での挑戦という両極のリアルを融合 ・弱さを分かち合う: 成功者のキラキラ部分だけでなく、泥臭い葛藤や「涙」に光を ・次世代へのバトン: 10年以上走り続けてきた二人が、これからの10年、そして自分の子どもの世代に伝えたい「いい起業の形」を探る <こんなあなたに> ・起業の壁にぶつかり、孤独や不安を抱えている ・地方や海外などマイナーな境遇で挑戦を続けている ・起業のロールモデルを求めている女性 ・起業家を支援する立場として、挑戦者の「体温」を感じたい方 移動中や作業中のBGMとして、聴き流してみてください 聴き終わった時、「明日もまた一歩、頑張ってみようかな」 そんな風に思える空間を目指しています

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