SYNCHRONICITY BACKSTAGE - 音楽の舞台裏から -

Jun Aso|SYNCHRONICITY

🎙️音楽がもっと面白くなるPodcast。 音楽フェス『SYNCHRONICITY』オーガナイザー・麻生潤が、20年以上のフェス主催経験と年間300本以上のライブ体験から、音楽シーンの今とこれから、そして音楽の舞台裏をお届けします。 「なぜ今、このアーティストなのか?」 「フェスは何を考えてブッキングしているのか?」 フェス運営、ライブハウス、アーティスト、海外展開など、音楽シーンで今起きていることを、熱量そのままにお届けします。 ニュースやSNSだけでは伝わらない音楽シーンのリアルを通して、ライブやフェス、いつもの一曲がもっと面白くなる。 そんな番組です。 🗓️配信 火曜・木曜 AM7:00(週末配信あり) 🎙️お便り・ご感想 フォーム、またはXで「#シンクロバックステージ」をつけて投稿してください。 🔻お便りフォーム https://forms.gle/jrpydLkNCTw3dDYY8 🌐各リンク note:https://note.com/junaso Jun Aso:https://linktr.ee/junaso SYNCHRONICITY:https://lit.link/synchronicity

  1. 1日前

    忘れられないライブは、どうやって生まれる?|台風直撃のフジロックから、Bialystocks、CHAIまで

    忘れられないライブは、どうやって生まれる?|台風直撃のフジロックから、Bialystocks、CHAIまで 忘れられないライブは、どうやって生まれる?台風直撃の初開催フジロック、HYUKOH、Bialystocks、CHAIのライブ体験から、観客・音響・環境・対バン、主催者の舞台裏まで、心に残るライブが生まれる瞬間を語ります。深掘りは、改めて⁠⁠⁠⁠ note⁠⁠⁠⁠ にも書くのでぜひチェックしてくださいね! 📝鼎談記事はこちらhttps://ototoy.jp/feature/2026091801 📔深掘りnoteまもなく公開https://note.com/junaso (00:00) 忘れられないライブは、どうやって生まれる?|台風直撃のフジロックから(01:27) 初開催のフジロックと台風直撃のレッチリ(04:36) HYUKOHのライブ体験|台湾で感じた「ライブに没入できる環境」(06:05) BialystocksとCHAI|小さなライブハウスで見た衝撃(07:38) いいライブは何が違う?|技術だけでは決まらない理由(08:54) 「ライブは奇跡」|観客との反応で生まれる一回限りの瞬間(09:26) 主催者が事前に現場へ足繁く通う理由(11:55) 観客数・返しの音・ライブハウス|いいライブを生む環境(14:01) mouse on the keysとenvy|忘れられない対バンの記憶(16:28) 渋さ知らズ × ZAZEN BOYS|SYNCHRONICITYの舞台裏(17:52) 忘れられないライブを作る方法|海外フェスで環境を変える(18:46) まとめ|忘れられないライブはどう生まれるか などお話しています。 ◆お便り・ご感想はこちら番組では、質問や感想、取り上げてほしいテーマを募集しています。以下のフォーム、またはXでハッシュタグ「#シンクロバックステージ」をつけて投稿してください。 お便り専用フォーム: ⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/jrpydLkNCTw3dDYY8⁠

  2. 3日前

    フェスのブッキング、誰が決めてる?|SYNCHRONICITYが考える「キュレーション」

    フェスのブッキング、誰が決めてる?|SYNCHRONICITYが考える「キュレーション」 フェスのラインナップは、どうやって決まる?〈ボロフェスタ〉25周年の鼎談をきっかけに、20年以上フェスを作ってきた主催者が、ブッキングとキュレーションの違い、SYNCHRONICITYのこれからを語ります。深掘りは、改めて⁠⁠⁠⁠ note⁠⁠⁠⁠ にも書くのでぜひチェックしてくださいね! 📝鼎談記事はこちらhttps://ototoy.jp/feature/2026091801 📔深掘りnoteまもなく公開https://note.com/junaso (00:00) フェスのブッキング、誰が決めてる?|ブッキングとキュレーション(00:59) ボロフェスタ25周年|手作りの感覚を残す難しさ(02:05) ボロフェスタ・りんご音楽祭・SYNCHRONICITY、3人の考え方の違い(02:59) フェスの個性は「誰を呼ぶか」に出る|ラインナップの考え方(04:18) ブッキングとキュレーションは何が違う?(05:20) フェスの規模が大きくなると、ブッキングはどう変わる?(06:19) 次の人に渡すのは、終わりではなく先に進めるため(07:33) SYNCHRONICITYはまだ20%|終わらせられない理由(08:44) 2005年・代官山UNITから|海外を目指すならまずSYNCHRONICITY(10:55) 続けることが目的になってはいけない|ボロフェスタとの違い(12:01) ブッキング・キュレーションを学びたい人へ(13:08) なぜこのアーティストを呼んだ?|ラインナップの見方(13:36) 10月発表予定|2027年4月10日・11日『SYNCHRONICITY'27』 などお話しています。 ◆お便り・ご感想はこちら番組では、質問や感想、取り上げてほしいテーマを募集しています。以下のフォーム、またはXでハッシュタグ「#シンクロバックステージ」をつけて投稿してください。 お便り専用フォーム: ⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/jrpydLkNCTw3dDYY8⁠

  3. 9月17日

    フェス出演オーディション、応募した方がいい?|400組を全部聴く理由

    フェス出演オーディション、応募した方がいい?|400組を全部聴く理由 フェスのオーディションは、選ばれたかだけじゃない。浪人祭 Vagabond Festivalには約400組が応募し、選ばれたのは2組。主催者はその音源を実際に聞いている。審査で見ているもの、選ばれなかったあとに名前が残る理由を話します。選ばれた2組のインタビューは、このあとの回でお届けします。深掘りは、改めて⁠⁠⁠⁠ note⁠⁠⁠⁠ にも書くのでぜひチェックしてくださいね! 📔深掘りnoteまもなく公開https://note.com/junaso (00:00) オーディションは選ばれたかだけじゃない|約400組から2組を選出(01:40) フェス出演オーディションは受けた方がいい?|主催者は音源を全部聴く(03:17) オーディション審査で見ているもの|音源・1曲目・ライブ動画・フェスとの相性(05:40) 浪人際(Vagabond Festival)の最終選考はどう決まる?|約400組から2組へ(06:48) 最終選考は実力順だけでは決まらない|フェスとの相性とラインナップ(08:03) 選ばれなくても終わりじゃない|オーディションが次のブッキングにつながる理由(09:28) 主催者も昔はオーディションが嫌だった|「自分からチャンスを潰していた」(10:49) 選ばれた2組のインタビューへ|海外公演と言葉の壁をどう越える?(11:55) SYNCHRONICITYも2027年にオーディションを開催したい などお話しています。 ◆お便り・ご感想はこちら番組では、質問や感想、取り上げてほしいテーマを募集しています。以下のフォーム、またはXでハッシュタグ「#シンクロバックステージ」をつけて投稿してください。 お便り専用フォーム: ⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/jrpydLkNCTw3dDYY8⁠

  4. 9月14日

    モッシュ・ダイブはどこまでOK?|フェス主催者が考える自由とルール

    モッシュ・ダイブはどこまでOK?|フェス主催者が考える自由とルール モッシュ・ダイブはどこまでOK?18歳の頃、ダイブして50メートル流されていた僕が、今度はフェス主催者の立場から考えます。禁止が増える理由、自由と安全の境界とは?韓国で見た平和なサークルモッシュの話も。皆さんの意見もぜひコメントで教えてください!深掘りは、改めて⁠⁠⁠⁠ note⁠⁠⁠⁠ にも書くのでぜひチェックしてくださいね! 📔深掘りnoteまもなく公開https://note.com/junaso (00:00) モッシュ・ダイブはいい悪いだけの問題じゃない(01:14) モッシュ・ダイブは一概にNGではない|場所とルールで考える(01:45) フェスでモッシュ・ダイブが禁止される理由(04:37) モッシュゾーンとセーフゾーンは解決策になる?(05:32) やりたくない人を巻き込まない|自己責任では済まない問題(08:24) フェス主催者はどこまで責任を負うのか(09:16) SNS時代、フェスのルールは「どっちなの」と求められる(12:20) 18歳の頃、ダイブで50メートル流されていた(13:32) 韓国フェスのサークルモッシュはなぜ平和なのか(15:15) 禁止されているのにモッシュが起きる問題(16:39) 安全を守りながらライブの自由を残すには などお話しています。 ◆お便り・ご感想はこちら番組では、質問や感想、取り上げてほしいテーマを募集しています。以下のフォーム、またはXでハッシュタグ「#シンクロバックステージ」をつけて投稿してください。 お便り専用フォーム: ⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/jrpydLkNCTw3dDYY8⁠

  5. 9月10日

    レディオヘッド19年ぶり単独来日|ビッグアーティストはなぜフェスに出なくなってきているのか?

    レディオヘッド19年ぶり単独来日|ビッグアーティストはなぜフェスに出なくなってきているのか? レディオヘッドが19年ぶりに日本で単独公演。完売する大物は、なぜフェスに出なくなったのか。来日発表を入口に、ビッグアーティストの出演事情を主催者の目線でお話します。 深掘りは、改めて⁠⁠⁠⁠ note⁠⁠⁠⁠ にも書くのでぜひチェックしてくださいね! 📔深掘りnoteまもなく公開https://note.com/junaso (00:00) レディオヘッド19年ぶり来日|完売するアーティストはフェスに出る意味があるのか?(00:43) 年間20公演・1大陸|2027年ツアーの新しい制約(02:03) フェスに出なくなった理由と、日本シーンへの影響(04:06) 若い世代はどこでレディオヘッドを見つけるのか(06:17) 「レディオヘッド 良さが分からない」|世代で分かれる理由(06:45) ビッグアーティストはフェスに出る必要があるのか(10:04) SYNCHRONICITYの役割|最前線と海外フェスへの導線(12:49) アーティストのメリットとファンのメリットは一致しない(14:43) 好きなアルバムはOK Computer|当時の衝撃 などお話しています。 ◆お便り・ご感想はこちら番組では、質問や感想、取り上げてほしいテーマを募集しています。以下のフォーム、またはXでハッシュタグ「#シンクロバックステージ」をつけて投稿してください。 お便り専用フォーム: ⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/jrpydLkNCTw3dDYY8⁠

  6. 9月7日

    日本のバンドが韓国でトリプルアンコール|ショーケースフェスで何が起きるのか?

    日本のバンドが韓国でトリプルアンコール|ショーケースフェスで何が起きるのか? 韓国・ソウルのショーケースフェス「ZANDARI FESTA」へ。シンクロ起点で決まった日本のバンドがトリプルアンコール。2週間の国際コライトも生まれた。帰ってきたばかりの現場からお話します。深掘りは、改めて⁠⁠⁠⁠ note⁠⁠⁠⁠ にも書くのでぜひチェックしてくださいね! 📔深掘りnoteまもなく公開https://note.com/junaso (00:00) 韓国のショーケースで日本のバンドがトリプルアンコール(00:58) ZANDARI FESTAとは?ソウル・ホンデのショーケース(02:24) SYNCHRONICITYから海外へ|aldo van eyckとEmerald(02:57) aldo van eyckが韓国でトリプルアンコールを起こした夜(03:57) SYNCHRONICITYから海外へ|fox capture planのWonderfruit出演(05:29) 韓国×日本の国際コライト|Emeraldと87danceの共作(07:20) 国際コライトをSYNCHRONICITYのステージへ|新しいフェスの可能性(09:01) デリゲートの現場|海外ショーケースでメールが止まらない理由(12:50) ショーケースフェスとは?B2CとB2Bの違い(14:36) 台湾と韓国のショーケースを比較|公式型とDIY、それぞれの魅力(16:30) SYNCHRONICITYを世界へ|ショーケース機能をどう広げるか(17:51) 海外の音楽シーンと日本|ショーケースから生まれる可能性 などお話しています。 ◆お便り・ご感想はこちら番組では、質問や感想、取り上げてほしいテーマを募集しています。以下のフォーム、またはXでハッシュタグ「#シンクロバックステージ」をつけて投稿してください。 お便り専用フォーム: ⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/jrpydLkNCTw3dDYY8⁠

  7. 9月2日

    ライブハウスのノルマはなぜなくならない?|呼ばれてノルマは話が違う

    ライブハウスのノルマはなぜなくならない?|呼ばれてノルマは話が違う ライブハウスのノルマは、なぜなくならないのか。バンドから見れば負担、箱から見れば場所と時間の対価。自分から出たいなら分かる。呼ばれて課されるのは話が違う。それぞれの立場から、現場の本音で考えます。深掘りは、改めて⁠⁠⁠⁠ note⁠⁠⁠⁠ にも書くのでぜひチェックしてくださいね! 📔深掘りnoteまもなく公開https://note.com/junaso (00:00) ライブハウスのノルマはなぜなくならない?呼ばれてノルマは話が違う(00:24) 今回のテーマ|ライブハウスのノルマ問題(01:28) ノルマ制・チケットバック制・ギャラ制・箱貸しの違い(02:48) ノルマの相場|15枚前後、2〜3万円の負担(03:29) ライブハウスのお客さんは来場者ではなくバンドマン?(04:59) チケットを自分で売る現実と、バンド内の人間関係(07:06) ノルマは悪なのか|場所と時間の対価という考え方(08:43) ノルマなしの箱もある|手を挙げて出る場合のリスク(09:38) 呼ばれてノルマを課されるのは、話が違う(11:03) SYNCHRONICITYはノルマを取らない|主催者の判断(12:35) スタジオライブや路上という選択肢(14:41) それでもライブはやる|売れたバンドもお客が少ない時期を通る(16:07) 働きながらなら負担が違う|しんどくて辞めたら本末転倒(17:50) ノルマは是か非かではなく、自分に合うやり方を選ぶ(18:57) エンディング|ノルマ問題への考えをコメントで などお話しています。 ◆お便り・ご感想はこちら番組では、質問や感想、取り上げてほしいテーマを募集しています。以下のフォーム、またはXでハッシュタグ「#シンクロバックステージ」をつけて投稿してください。 お便り専用フォーム: ⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/jrpydLkNCTw3dDYY8⁠

  8. 9月1日

    知らない音楽に、人は来るのか?|台湾・JAM JAM ASIAで見た仕組み

    知らない音楽に、人は来るのか?|台湾・JAM JAM ASIAで見た仕組み 台湾で開催されたTMEX & JAM JAM ASIAを現地で体験。カンファレンス、ショーケース、音楽フェスがつながる仕組みから、SYNCHRONICITYだからこそ広げられる音楽フェスの新たな可能性について語ります。深掘りは、改めて⁠⁠⁠⁠ note⁠⁠⁠⁠ にも書くのでぜひチェックしてくださいね! 📔深掘りnoteまもなく公開https://note.com/junaso (00:00) 台湾・TMEX&JAM JAM ASIAから帰国|現場で感じた音楽フェスの可能性(01:11) TMEXとは?|音楽業界のカンファレンスとスピードミーティング(02:52) JAM JAM ASIAとは?|音楽業界とフェスがつながる仕組み(03:48) 新しいアーティストと出会える仕組み|フェスの中のショーケース(04:49) 知らない音楽に、人は集まるのか?|SYNCHRONICITYで見えた可能性(06:43) キュレーションとは?|知らない音楽を「見たい」に変える(07:38) 台北流行音楽センターの会場設計|都市型フェスの新しい体験(09:30) 業界の場を一般開放する|台湾でSYNCHRONICITYを知る人との出会い(11:04) HYUKOHと母国ライブ|現地でしか味わえない熱狂(12:33) AI時代でもフェスは人がつくる|会って話すことの価値(13:50) これからのSYNCHRONICITY|カンファレンス・ショーケース・フェスをつなぐ などお話しています。 ◆お便り・ご感想はこちら番組では、質問や感想、取り上げてほしいテーマを募集しています。以下のフォーム、またはXでハッシュタグ「#シンクロバックステージ」をつけて投稿してください。 お便り専用フォーム: ⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/jrpydLkNCTw3dDYY8⁠

評価とレビュー

5
5段階評価中
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番組について

🎙️音楽がもっと面白くなるPodcast。 音楽フェス『SYNCHRONICITY』オーガナイザー・麻生潤が、20年以上のフェス主催経験と年間300本以上のライブ体験から、音楽シーンの今とこれから、そして音楽の舞台裏をお届けします。 「なぜ今、このアーティストなのか?」 「フェスは何を考えてブッキングしているのか?」 フェス運営、ライブハウス、アーティスト、海外展開など、音楽シーンで今起きていることを、熱量そのままにお届けします。 ニュースやSNSだけでは伝わらない音楽シーンのリアルを通して、ライブやフェス、いつもの一曲がもっと面白くなる。 そんな番組です。 🗓️配信 火曜・木曜 AM7:00(週末配信あり) 🎙️お便り・ご感想 フォーム、またはXで「#シンクロバックステージ」をつけて投稿してください。 🔻お便りフォーム https://forms.gle/jrpydLkNCTw3dDYY8 🌐各リンク note:https://note.com/junaso Jun Aso:https://linktr.ee/junaso SYNCHRONICITY:https://lit.link/synchronicity

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