LOCAL PODCAST  大楠口伝抄 まちのみんながでるラジオ

草の根広告社

「LOCAL PODCAST 大楠口伝抄 まちのみんながでるラジオ」は、 三浦半島で800年の時を刻んできた浄楽寺をキーステーションにお送りする、"時空を越える町内放送"です。 三浦半島の最高峰・大楠山の麓から相模湾に広がる、神奈川県横須賀市の大楠地区(久留和・子安・秋谷・芦名・佐島・長坂)で暮らす一人ひとりが、どんな思いで、何を大切にして生きているのか。 まちのみんなの"声の記憶"を1000年後に同じ海や山で夕陽を見ている人たちに残していきます。 パーソナリティー 土川憲弥(浄楽寺 副住職)ほか ナビゲーター 小原信治(放送作家)ほか 番組へのご感想やメッセージはコチラです! https://forms.gle/feE2aAxNk1P1VmdT8

  1. 10月2日

    #020 気候災害時代に地域で何ができるか、何をしなければならないか

    まちのみんなの"声の記憶"を1000年後に同じ海や山で夕陽を見ている人たちに残している、「LOCAL PODCAST 大楠口伝抄 まちのみんながでるラジオ」ですが、 今回は急遽、いつもの内容とは変更して、 「気候災害時代に地域で何ができるか、何をしなければならないか」というテーマで、 2026年9月21日月曜、三浦半島にも甚大な被害をもたらした、台風25号による気候災害について感じたこと、考えたこと、そして、今、地域で何ができるか、何をしなければならないのか、を、浄楽寺 副住職 土川憲弥さん、元・神奈川県議会議員の野田はるみさん、横須賀市都市計画審議委員/環境審議委員の小原信治の三人で2026年10月1日の午後3時に話し合いました。  放送をお聴きになってあなたが感じたこと、考えたこと、 日々の暮らしの中で不安に思っているけど、誰にも相談できずにいること、災害に限ったことじゃなくても結構ですので、お気軽にメッセージをお寄せて下さい。匿名でも結構です。 https://forms.gle/8KACf5mxPJMgEUaq6    まちの中に潜む命の危険を伴うリスクを知っているのは、 まちで暮らしている一人ひとりのあなたです。

    #020 気候災害時代に地域で何ができるか、何をしなければならないか

番組について

「LOCAL PODCAST 大楠口伝抄 まちのみんながでるラジオ」は、 三浦半島で800年の時を刻んできた浄楽寺をキーステーションにお送りする、"時空を越える町内放送"です。 三浦半島の最高峰・大楠山の麓から相模湾に広がる、神奈川県横須賀市の大楠地区(久留和・子安・秋谷・芦名・佐島・長坂)で暮らす一人ひとりが、どんな思いで、何を大切にして生きているのか。 まちのみんなの"声の記憶"を1000年後に同じ海や山で夕陽を見ている人たちに残していきます。 パーソナリティー 土川憲弥(浄楽寺 副住職)ほか ナビゲーター 小原信治(放送作家)ほか 番組へのご感想やメッセージはコチラです! https://forms.gle/feE2aAxNk1P1VmdT8

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