投信フリーク

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データだけでは見えてこない、投資信託の奥深い世界を探求するポッドキャスト番組です。注目のテーマ、気になる“あの銘柄の話”、トレンドや業界動向…投資信託を知り尽くしたプロフェッショナルたちが語ります。 ▼記事でダイジェストをお読みいただけます▼ Finasee(フィナシ―) https://media.finasee.jp/ FinaseePro(フィナシ―プロ)  https://media.finasee.jp/list/members/ \\会員登録はこちらから// Finasee会員にご登録いただくと、新たなエピソードのお知らせをはじめ、人気記事やおすすめ記事などをお知らせします(登録無料)。 https://reg34.smp.ne.jp/regist/is?SMPFORM=pjrf-ljobqe-34b41f52651342f2bb14511802050753

エピソード

  1. 5日前

    #11 新規設定ファンドのバリエーションが豊かに! その背後にある「変化」とは

    ▼今回のトーク内容 「新規設定ファンド」と聞いて…お二人それぞれの“思い出”/「新規設定」を振り返ると、旧NISA開始時、つみたてNISA開始時に波が来た/2026年、ここに来てまたユニークなファンドが新規設定されている/篠田さんが注目した新規設定ファンドは「iFreeePlus日経平均トレンドピック」「たわらノーロード フォーカス アドバンスト・レバレッジX(NASDAQ100&ゴールド)」…その意外な共通点は!?/新規のユニークなファンドが出てくる背景は投資が身近なものになったから(NISA口座数のデータも)/新規設定はニーズがあって設定される面もあるが、一方で需要を喚起していくケースも/個別株を直接保有することも手軽になった今、あらためて問われる投資信託の存在意義――運用会社のプロならではのアイディアを出すことが求められる?/〇〇一択だけでは投資はつまらない!?/どんな人にも「次の一手」のニーズに合う投資信託はある!宝探しの気持ちで探してみて etc. ファンドアナリストの篠田尚子氏と海老澤 界氏による2026年7月の投信動向から「新規設定」をテーマに深掘り。 ▼出演 篠田 尚子氏(楽天証券客員研究員 ファンドアナリスト) 日本には数少ないファンドアナリストとして、評価分析業務の他、資産形成セミナーの講師も務めるなど投資教育にも積極的に取り組む。 海老澤 界氏(松井証券 シニアファンドアナリスト) 長年、投資信託について運用、販売、マーケティングなど多面的にウォッチ。投信アワードの企画・選定にもかかわる。

  2. 8月21日

    #10日経平均は下落し、TOPIXは上昇した7月…「日本株の底力」の表れか

    ▼今回のトーク内容 お二人の“8月の過ごし方”は対照的/7月の投資信託資金流入振り返り…上位はおなじみのラインアップ/7月は「様子見」をしていた投資家が多かった!?/資金流入上位に入ってきた“やや大型の新規設定”2本とは/ファンドの新規設定はタイミングが大事/新規設定ファンドが今、出てくるのは「自分なりのおもしろい投資先を探したい」というニーズを汲んでいるためか/7月のマーケット:日経平均株価は下落に転じ、TOPIXはやや上昇/この2つの動きは「日本株の底力」の表れかもしれない/海外マーケットにも目を向けるとKOSPI(韓国総合株価指数)は大幅な下落/下落はAIラリーで過熱感が出てきて、利確が大きな要因では/インド(SENSEXやNifty50)は過熱感が落ち着いて正常化しつつある/足元の韓国のように一部の企業のトレンドを取りに行きたいのか、インドのように長期での経済成長に期待をするのかという視点が大事/高市政権・戦略17分野から考える個別株と投資信託の「時間軸の違い」 etc. ファンドアナリストの篠田尚子氏と海老澤 界氏による2026年7月の投信動向振り返り。トレンドをどう読む? ▼出演 篠田 尚子氏(楽天証券客員研究員 ファンドアナリスト) 日本には数少ないファンドアナリストとして、評価分析業務の他、資産形成セミナーの講師も務めるなど投資教育にも積極的に取り組む。 海老澤 界氏(松井証券 シニアファンドアナリスト) 長年、投資信託について運用、販売、マーケティングなど多面的にウォッチ。投信アワードの企画・選定にもかかわる。

  3. 8月14日

    #9ロケーションなのか? カルチャーなのか? 人気アクティブファンドの“強さ”を決めるものは【ゲスト清家武さん②】

    ▼今回のトーク内容: QUICK資産運用研究所 所長:清家武氏インタビュー#2/活況に沸くマーケットの注目トレンドを聞く/プライベート・クレジットの問題点は流動性の低さ/オルタナ投資の民主化が叫ばれているが、誰もが投資すべきものではない/投信残高ランキング上位はeMAXIS Slimシリーズの「オルカン」「S&P500」が君臨/2026年4月、残高1兆円超のファンドは過去最多20本に/内訳はインデックス型11本・アクティブ型9本/注目のアクティブファンド「ネクスト・ジェネレーション」/特徴は「カルチャーアナリスト」の存在/運用元のWCM社はカリフォルニアのラグナビーチの目の前にある/「世界のベスト」の運用拠点はイギリス・ヘンリー/ロケーションが運用に与える影響とは/インデックスファンドだけでは業界が停滞する/運用の背景を知るとアクティブファンドはさらに面白くなる/リーマンショック級の危機への備え方/資産運用でもっとも大切なことは「持ち続ける」こと/損する苦痛は儲かる喜びの2倍大きい/積立投資で心理的ハードルを和らげることができる/ ▼番組概要: データだけでは見えてこない、投資信託の奥深い世界を探求するポッドキャスト番組です。注目のテーマ、気になる“あの銘柄の話”、トレンドや業界動向…投資信託を知り尽くしたプロフェッショナルたちが語ります。 ・記事でダイジェストをお読みいただけます Finasee(フィナシ―) https://media.finasee.jp/ FinaseePro(フィナシ―プロ)  https://media.finasee.jp/list/members/ ▼出演 ゲスト:清家 武(QUICK資産運用研究所 所長)

  4. 8月7日

    #8投信30年史「今では考えられない状況」から350兆円時代へ【ゲスト清家武さん①】

    ▼今回のトーク内容: QUICK資産運用研究所 所長:清家武氏インタビュー#1/投資信託(ファンド)30年の歴史を振り返る/かつての証券業界は顧客本位とはかけ離れた営業が常態化していた/日本株ファンドから日本株ファンドへの乗り換え営業も/現在では顧客本位の業務運営推進が自身のライフワークに/投信残高は350兆円規模、ETF除いても220兆円/ポイントは1998年12月の銀行での窓口販売の解禁/販売チャネルの拡大とともにファンドの種類も多様化/投信窓販開始時のヒット商品は毎月分配型/その代表格はグロソブ(グローバル・ソブリン・オープン)/2008年リーマンショックで銀行窓販のシェアが急落/証券マンにとって「お詫び」はチャンス/その後、通貨選択型ファンドや海外リート型ファンドが台頭/金融庁の「顧客本位の業務運営の原則」公表が大きな転機に/NISA、つみたてNISA、新NISAとともに投資信託が大衆化/近年はオルカンに象徴される低コストインデックスファンドが主流に ▼番組概要: データだけでは見えてこない、投資信託の奥深い世界を探求するポッドキャスト番組です。注目のテーマ、気になる“あの銘柄の話”、トレンドや業界動向…投資信託を知り尽くしたプロフェッショナルたちが語ります。 \記事でダイジェストをお読みいただけます/ Finasee(フィナシ―) https://media.finasee.jp/ FinaseePro(フィナシ―プロ)  https://media.finasee.jp/list/members/ ▼出演 ゲスト:清家 武氏(QUICK資産運用研究所 所長)

  5. 7月31日

    #7スペースXの採用、NT倍率etc.「インデックス」は今、転換点を迎えている!?

    ▼今回のトーク内容 日経平均株価は華やかなニュースが続いたのに比べTOPIXは元気がなかった…?/AI・半導体に注目が集まると日経平均のいびつさがより出やすい/「日経平均とTOPIXどちらがいいですか?」に普段どう答えているのか/時価総額加重インデックスは転換期を迎えている?/MSCI エマージング・マーケット・インデックスの構成の変化/そもそも指数における「先進国」「新興国」のくくりは正しいか?/昨今の「ターニングポイント」の象徴はスペースX/スペースXへの各指数プロバイダーの対応は/インデックスのルール運用には実は人間がいる/韓国がMSCIの先進国への昇格が見送られたのは通貨が要因!?/先進国や新興国の区分の際、MSCIは経済発展や成長見込みだけではなく、通貨やマーケットの成熟度も見ている/指数の区分けと一般的な感覚は異なる場合がある/ギリシャはMSCIの区分で先進国に戻った…ユーロの影響度大?/下期はあえてインド株や金(ゴールド)に注目? etc. ファンドアナリストの篠田尚子氏と海老澤 界氏が2026年6月の投信動向をみて「深掘り」トーク。 ▼出演 篠田 尚子氏(楽天証券客員研究員 ファンドアナリスト) 日本には数少ないファンドアナリストとして、評価分析業務の他、資産形成セミナーの講師も務めるなど投資教育にも積極的に取り組む。 海老澤 界氏(松井証券 シニアファンドアナリスト) 長年、投資信託について運用、販売、マーケティングなど多面的にウォッチ。投信アワードの企画・選定にもかかわる。

  6. 7月24日

    #6【なぜ売る!?】好調な日本株の裏で「金(ゴールド)・インド株」を売ってしまう投資家にプロが抱いた違和感

    ファンドアナリストの篠田尚子氏と海老澤 界氏による2026年6月の投信動向振り返り。トレンドをどう読む? ▼今回のトーク内容 セミナーで各地を巡る中で感じた「投資家の空気感」/2026年6月の資金流入、トップ2はおなじみ「eMAXIS Slim」の2本/資金流入トップ20に広げると「eMAXIS 日経半導体株インデックス」「ノムラ・ジャパン・オープン」など日本株のランクインが目立つ/日本株の上昇には裏付けがある!?/分散先の1つとして日本株は選択肢に/米国株一辺倒から変化…投資先の興味関心は多様化している模様/いろいろな投資先に興味を持つ「つまみ食い」戦法はおすすめ/〇〇株一択ではなく、自分らしいポートフォリオを組んでみる意味/運用会社が毎月出す“月報”は宝の山/資金流出を見るとインド株や金(ゴールド)が目立つ/年初インド株や金は注目度が高かったのに、半年で売りに転じたのはなぜ/AIラリーにあって、インド株や金は元気がないのは「分散が効いている」証でもある/インド株に過熱感があったのは事実だが、手放す対象なのか?/新興国も金も長期目線で/日経平均がこの半年40%近く上昇、一方でTOPIXは20%ほどの上昇なのは歴史的に大きな開き etc. ▼出演 篠田 尚子氏(楽天証券客員研究員 ファンドアナリスト) 日本には数少ないファンドアナリストとして、評価分析業務の他、資産形成セミナーの講師も務めるなど投資教育にも積極的に取り組む。 海老澤 界氏(松井証券 シニアファンドアナリスト) 長年、投資信託について運用、販売、マーケティングなど多面的にウォッチ。投信アワードの企画・選定にもかかわる。

  7. 7月17日

    #5インデックス運用に勝っているアクティブ運用の存在も。その要因は…?【ゲスト西田森さん②】

    アセットマネジメントOneのファンドマネジャー 西田 森さんをゲストにお招きして、2回にわたってお話をうかがいます(前回:#4良い創業者社長のいる会社の業績は伸びる!? ファンドマネジャーが企業取材で見たもの)。ファンドマネジャーのお仕事から、専門である日本株、ファンドマネジャーならではの個人投資家へのメッセージをファンドアナリスト篠田尚子さんが深掘りします。 ▼主なトークテーマ ・資産形成は「世界株インデックス(オールカントリー)一択でOK」という風潮をどう見る? ・投資信託に加えて個別株投資にチャレンジしてみたい人へのアドバイス ・機関投資家にはない、個人投資家ならでは“強み”とは… ・アクティブファンドには、社会の変化や成長性を「先に取ることができる」魅力が ※収録日:6月12日 ▼出演 ゲスト:西田 森氏(アセットマネジメントOne 株式運用部 国内株式担当ファンドマネジャー) 2011年、DIAMアセットマネジメント(現アセットマネジメントOne)に入社。リスク管理グループでの業務経験ののち、2014年より日本株ファンドの運用業務に従事。2019年から「ハイブリッド・セレクション(愛称:変幻自在)」の主担当に。 篠田 尚子氏(楽天証券客員研究員 ファンドアナリスト) 日本には数少ないファンドアナリストとして、評価分析業務の他、資産形成セミナーの講師も務めるなど投資教育にも積極的に取り組む。

  8. 7月10日

    #4人柄が良い創業者社長のいる企業の業績は伸びる!? ファンドマネジャーが企業取材で見たもの【ゲスト西田森さん①】

    アセットマネジメントOneのファンドマネジャー 西田 森さんをゲストにお招きして、2回にわたってお話をうかがいます。ファンドマネジャーのお仕事から、専門である日本株、ファンドマネジャーならではの個人投資家へのメッセージをファンドアナリスト篠田尚子さんが深掘りします。 ▼主なトークテーマ ・“モニターをずっと見ているイメージ”は誤解かも!? ファンドマネジャーの日々 ・企業取材を通じて見えた、創業者社長の人柄と業績へのカンケイとは ・高騰を見せている日本株はバブルなのか、ホンモノなのか ※収録日:6月12日 ▼出演 ゲスト:西田 森氏(アセットマネジメントOne 株式運用部 国内株式担当ファンドマネジャー) 2011年、DIAMアセットマネジメント(現アセットマネジメントOne)に入社。リスク管理グループでの業務経験ののち、2014年より日本株ファンドの運用業務に従事。2019年から「ハイブリッド・セレクション(愛称:変幻自在)」の主担当に。 篠田 尚子氏(楽天証券客員研究員 ファンドアナリスト) 日本には数少ないファンドアナリストとして、評価分析業務の他、資産形成セミナーの講師も務めるなど投資教育にも積極的に取り組む。

  9. 7月3日

    #3最近「モメンタムファンド」がじわじわ来ている!? 取り入れる妙味は

    ファンドアナリストの篠田尚子氏と海老澤 界氏による投信トレンド振り返り。2026年5月の動向から、特に「ここはポイント」と2人が指摘するトレンドについて深掘りトークを展開します。 ▼主なトークテーマ ・話題の「フィジカルAI」はテーマとしてアリ?ナシ? ・AI、宇宙関連…「未来」へ投資するのはロマンなのか、不確実性のリスクなのか ・“じわじわ来ている”ファンド、「SMTモメンタムファンド」シリーズから考える、モメンタムとは? なぜ今注目されている? ・モメンタムが有利な相場であっても、マーケットには「ジャッジメンタル」も必要 ※前回の『#2最高値更新に沸いた5月―資金流入額TOP10の“とがった4本”とは』と合わせてお聴きいただくのがオススメです。 ▼出演 篠田 尚子氏(楽天証券客員研究員 ファンドアナリスト) 日本には数少ないファンドアナリストとして、評価分析業務の他、資産形成セミナーの講師も務めるなど投資教育にも積極的に取り組む。 海老澤 界氏(松井証券 シニアファンドアナリスト) 長年、投資信託について運用、販売、マーケティングなど多面的にウォッチ。投信アワードの企画・選定にもかかわる。

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番組について

データだけでは見えてこない、投資信託の奥深い世界を探求するポッドキャスト番組です。注目のテーマ、気になる“あの銘柄の話”、トレンドや業界動向…投資信託を知り尽くしたプロフェッショナルたちが語ります。 ▼記事でダイジェストをお読みいただけます▼ Finasee(フィナシ―) https://media.finasee.jp/ FinaseePro(フィナシ―プロ)  https://media.finasee.jp/list/members/ \\会員登録はこちらから// Finasee会員にご登録いただくと、新たなエピソードのお知らせをはじめ、人気記事やおすすめ記事などをお知らせします(登録無料)。 https://reg34.smp.ne.jp/regist/is?SMPFORM=pjrf-ljobqe-34b41f52651342f2bb14511802050753

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