カルチャーと街づくりの経済学~カルチャースケーパーズ~

株式会社GREENING

「カルチャーは、いかにして都市の価値を変えるのか?」 食、アート、ファッション、音楽、そして街づくり。私たちのライフスタイルを鮮やかに彩るカルチャーの裏側には、常に時代を動かす「思想」と「経済」のダイナミズムが存在します。 この番組は、カルチャーシーンを牽引するキーパーソンをゲストに迎え、文化と経済を横断する思考を深掘りしていく「知的な雑談」プログラムです。 【MC】 関口正人:GREENING取締役CEO。鎌倉「GARDEN HOUSE」や下北沢「MUSTARD HOTEL」など、数々の人気施設をプロデュース。 中原慎一郎:Landscape Products Founder。千駄ヶ谷「Playmountain」やオリジナル家具「Tac Sofa」など、空間デザインの第一人者。 小牟田亮:WEBマガジン「HOUYHNHNM(フイナム)」編集長。ファッションに留まらないカルチャーメディアの旗振り役。 毎週火曜日配信。 忙しい日常の合間に、あなたの感性をアップデートする「ちょっと学びの時間」をお届けします。

  1. 10月26日

    #23 古いものはなぜ価値が上がる?:「経年美化」から考えるヴィンテージの魅力

    前回に続き、関口・中原・小牟田のMC3人でお届けします。 中原のワードローブに眠るヴィンテージや、関口が学生時代から買い続けたエアジョーダンの話から、今回のテーマは「経年美化」へ。 古いからこそ残る素材の良さや、当時のものにしかない魅力を、3人の体験から掘り下げます。 中原がアメリカの買い付け旅で感じた、若い世代の新鮮な見立て。その場所にしかない一点ものを訪ねる楽しさ。そして、不要になった座卓を素材として再生する取り組みや、家具を売った後の循環まで。古いものを懐かしむだけではなく、今あるものの価値を見直し、次の使い手やビジネスへつなぐ可能性を語り合います。 【今回の見どころ】 ・学生時代のエアジョーダンが、思いがけず価値あるコレクションに ・アメリカの買い付け旅で出会った、若い世代のヴィンテージの見方 ・一点ものとの出会いが生む、その店、その土地まで足を運ぶ理由 ・古いものへの敬意と、それでも新しくものを作る意味 ・座卓の再生や家具の下取りという発想から考える、売って終わらないビジネス ▼カルチャーと街づくりの経済学~カルチャースケーパーズ~ Instagram:⁠⁠⁠https://www.instagram.com/culturescapers/⁠⁠⁠ X:⁠⁠⁠https://x.com/culturescapers⁠⁠⁠ Youtube:⁠⁠⁠https://www.youtube.com/@culturescapers⁠⁠⁠ ▼関口正人 GREENING:⁠⁠⁠https://greening.co.jp/⁠⁠⁠ Instagram:⁠⁠⁠https://www.instagram.com/masatosekiguchi/⁠⁠⁠ ▼中原慎一郎 Landscape Products:⁠⁠⁠https://landscape-products.net/⁠⁠⁠ Instagram:⁠⁠⁠https://www.instagram.com/shinnakahara/⁠⁠⁠ ▼小牟田亮 HOUYHNHNM:⁠⁠⁠https://www.houyhnhnm.jp/⁠⁠⁠ Instagram:⁠⁠⁠https://www.instagram.com/com0728/⁠⁠ ▼制作・ディレクション knock'x Media:⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://podcastjp.com/knockx⁠⁠⁠⁠⁠

  2. 10月19日

    #22 お酒の楽しみ方はこれからどう変わる?:焼酎・ウイスキーから考える嗜好品の未来

    前回に続き、関口・中原・小牟田のMC3人でお届けします。フィンランドのサウナで感じた世代を超えた心地よい距離感や、野沢温泉と鹿児島に息づく地域の魅力から、話題はお酒をはじめとする嗜好品へ。 若い作り手によって変わる焼酎や、長い時間をかけて楽しむウイスキーを入り口に、自分の時間をどう味わうかを考えます。 後半は、コペンハーゲンで出会ったアルコール度数1%以下のものだけを扱う酒屋の話から、ノンアル・微アルという選択肢へ。飲めても飲まない人、減っていく地域の宴会、映画や広告で変わったタバコの存在感。3人の体験を交えながら、カルチャーと深く結びついてきた嗜好品の楽しみ方が、これからどう変わっていくのかを語り合います。 【今回の見どころ】・フィンランドのサウナとサンフランシスコのパークレットに見る、公共の場とコミュニティ・野沢温泉の新旧文化と、鹿児島の若い焼酎の作り手が引き出す地域の魅力・熟成から飲む時間まで、ウイスキーと長く付き合う楽しみ・倍速で見る時代に考える、お香を焚くひと手間と自分に向き合う時間・ノンアル・微アル、減っていく宴会、タバコの変化から考える嗜好品のこれから ▼カルチャーと街づくりの経済学~カルチャースケーパーズ~ Instagram:⁠⁠https://www.instagram.com/culturescapers/⁠⁠ X:⁠⁠https://x.com/culturescapers⁠⁠ Youtube:⁠⁠https://www.youtube.com/@culturescapers⁠⁠ ▼関口正人 GREENING:⁠⁠https://greening.co.jp/⁠⁠ Instagram:⁠⁠https://www.instagram.com/masatosekiguchi/⁠⁠ ▼中原慎一郎 Landscape Products:⁠⁠https://landscape-products.net/⁠⁠ Instagram:⁠⁠https://www.instagram.com/shinnakahara/⁠⁠ ▼小牟田亮 HOUYHNHNM:⁠⁠https://www.houyhnhnm.jp/⁠⁠ Instagram:⁠⁠https://www.instagram.com/com0728/⁠ ▼制作・ディレクション knock'x Media:⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://podcastjp.com/knockx⁠⁠⁠⁠⁠

  3. 10月12日

    #21 サウナ・温泉・デジタルデトックス:感度の高い大人が今、自然を求める理由は?

    放送20回を終え、今回は久しぶりに、関口・中原・小牟田のMC3人でお届けします。ワイン片手の台本なしトークは、季節の変化がファッションやホテル、飲食店に与える影響からスタート。街で声をかけられるようになった番組の反響や、ゲストの話を聞く楽しさ、話すことで自分の仕事を見つめ直す機会について振り返ります。 後半は、雲仙や鹿児島で出会った温泉の魅力へ。旅先で味わう特別な時間と、歩いて通える風呂がある日常。「自然界隈」という言葉も手がかりに、これからの旅や街で、自然や癒しがどんな価値を持つのかを考えます。 【今回の見どころ】 ・季節と天候に左右される、洋服・ホテル・飲食店の動き ・「聞いてます」の声から実感する、ポッドキャストの届き方 ・聞く側にも話す側にも生まれる、仕事への気づき ・雲仙・鹿児島の温泉と、日常に風呂がある豊かさ ・国内旅行、リトリート、「自然界隈」から考える癒しの価値 ▼カルチャーと街づくりの経済学~カルチャースケーパーズ~ Instagram:⁠⁠https://www.instagram.com/culturescapers/⁠⁠ X:⁠⁠https://x.com/culturescapers⁠⁠ Youtube:⁠⁠https://www.youtube.com/@culturescapers⁠⁠ ▼関口正人 GREENING:⁠⁠https://greening.co.jp/⁠⁠ Instagram:⁠⁠https://www.instagram.com/masatosekiguchi/⁠⁠ ▼中原慎一郎 Landscape Products:⁠⁠https://landscape-products.net/⁠⁠ Instagram:⁠⁠https://www.instagram.com/shinnakahara/⁠⁠ ▼小牟田亮 HOUYHNHNM:⁠⁠https://www.houyhnhnm.jp/⁠⁠ Instagram:⁠⁠https://www.instagram.com/com0728/⁠ ▼制作・ディレクション knock'x Media:⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://podcastjp.com/knockx⁠⁠⁠⁠⁠

  4. 10月5日

    #20 スモールビジネスの生存戦略:10年後も愛され続ける店作りの条件とは?【ゲスト:FOOD&COMPANY 白冰さん・谷田部摩耶さん】

    AIやECで何でも買える時代に、それでも足を運びたくなる店の条件とは? FOOD&COMPANYの白冰さん・谷田部摩耶さんをゲスト最終回。 リスナーから寄せられた質問をもとに、10年後に店を出したい街、リアル店舗に残る価値、そして14期目を迎えた2人が振り返る「失敗した意思決定」まで本音で語ります。 スモールビジネスが元気な国は面白い。世界に誇れる日本の風景を、食の現場から紐解きます。 【今回の見どころ】 ・再開発より自然発生の街へ。10年後に出店したい街の条件と、歴史ある建物に食品小売が入る地方出店の可能性 ・「人に尽きると思います」ECでは代わりのきかない、リアル店舗ならではの総合的な体験 ・心はホクホク、懐は厳しい?赤字でも撤退の選択肢はなかった食品小売の創業期 ・「違和感を感じながらした採用は、やっぱりずっと違和感が残る」経営者の耳が痛い採用のリアル ・味噌蔵からクロモジのリキュールまで:やさしい経済で広げる、世界に誇れる日本の風景 ▼FOOD&COMPANY Instagram:https://www.instagram.com/foodandcompany_grocery/ ▼カルチャーと街づくりの経済学~カルチャースケーパーズ~ Instagram:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.instagram.com/culturescapers/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ X:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/culturescapers⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ Youtube:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.youtube.com/@culturescapers⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼関口正人 GREENING:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://greening.co.jp/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ Instagram:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.instagram.com/masatosekiguchi/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼中原慎一郎 Landscape Products:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://landscape-products.net/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ Instagram:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.instagram.com/shinnakahara/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼小牟田亮 HOUYHNHNM:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.houyhnhnm.jp/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ Instagram:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.instagram.com/com0728/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼制作・ディレクション knock'x Media:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://podcastjp.com/knockx⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

  5. 9月28日

    #19 食のビジネスとロス率0.1%の真実:想いと利益を両立する境界線とは?【ゲスト:FOOD&COMPANY 白冰さん・谷田部摩耶さん】

    学芸大学のグローサリーストアからスタートし、5店舗展開やカフェ併設の複合業態へと挑戦を続けるFOOD&COMPANY。 前回に引き続き共同創業者の白冰(バイ・ビン)さんと谷田部摩耶さんをお迎えし、理念への共感だけにとどまらない「ビジネスとして持続させるためのリアリティ」を深掘りします。 【今回の見どころ】・利益率の低さと向き合う食品小売:廃棄ロスを最小化する仕入れと販売の仕組み・「道の駅」の功罪から考える、地域の生産者支援と適正価格のジレンマ・賞味期限への過剰な反応?食品業界のルールと消費者のリアリティ・「認証」よりも「美味しさ」:生活者の日常に寄り添うセレクトの判断軸・パタゴニアのように影響力を持ちたい:共同創業者が描くこれからの会社規模 ▼FOOD&COMPANY ⁠⁠Instagram:https://www.instagram.com/foodandcompany_grocery/⁠⁠ ▼カルチャーと街づくりの経済学~カルチャースケーパーズ~ Instagram:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.instagram.com/culturescapers/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ X:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/culturescapers⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ Youtube:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.youtube.com/@culturescapers⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼関口正人 GREENING:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://greening.co.jp/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ Instagram:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.instagram.com/masatosekiguchi/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼中原慎一郎 Landscape Products:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://landscape-products.net/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ Instagram:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.instagram.com/shinnakahara/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼小牟田亮 HOUYHNHNM:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.houyhnhnm.jp/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ Instagram:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.instagram.com/com0728/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼制作・ディレクション knock'x Media:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://podcastjp.com/knockx⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

  6. 9月21日

    #18 オーガニック&グローサリー流通:小規模生産者と小売を繋ぐ仕組みとは?【ゲスト:FOOD&COMPANY 白冰さん・谷田部摩耶さん】

    前回に引き続き、FOOD&COMPANY共同創業者の白冰(バイ・ビン)さんと谷田部摩耶さんをゲストにお迎えします。 今回は、2014年に学芸大学でスタートした1号店の出店秘話から、FOOD&COMPANYならではの商品選び、生産者との関係づくり、 そして小さな作り手と買い手を繋ぐ「Neighbors Food Market」まで、グローサリーストアの裏側を深掘りします。 売れているか、利益率が高いかだけではなく、「誰が、どんな思いで作っているのか」を大切にする商品選び。 さらに、あえて自社ブランドに置き換えず、生産者の顔が見える状態で届ける理由とは? 後半では、FOOD&COMPANYが考えるコミュニティについても伺います。「コミュニティは作れない」という言葉の真意や、 細かな接客マニュアルを設けず、スタッフ一人ひとりの判断に委ねる店づくりについて語ります。 【今回の見どころ】 ・鎌倉でも代々木上原でもなく、学芸大学に1号店を構えた理由 ・「シールを貼り替えるだけなら意味がない」自社PBを持たないFOOD&COMPANYの考え方 ・400社以上の仕入先と繋がる中で生まれた、BtoBプラットフォーム「Neighbors Food Market」 ・「コミュニティは作れない」日常の接客から自然に生まれる、お客さんとの関係性 ・細かなマニュアルを作らず、スタッフ自身の意思決定を大切にする組織づくり ▼FOOD&COMPANY ⁠Instagram:https://www.instagram.com/foodandcompany_grocery/⁠ ▼カルチャーと街づくりの経済学~カルチャースケーパーズ~ Instagram:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.instagram.com/culturescapers/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ X:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/culturescapers⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ Youtube:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.youtube.com/@culturescapers⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼関口正人 GREENING:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://greening.co.jp/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ Instagram:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.instagram.com/masatosekiguchi/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼中原慎一郎 Landscape Products:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://landscape-products.net/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ Instagram:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.instagram.com/shinnakahara/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼小牟田亮 HOUYHNHNM:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.houyhnhnm.jp/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ Instagram:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.instagram.com/com0728/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼制作・ディレクション knock'x Media:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://podcastjp.com/knockx⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

  7. 9月14日

    #17 やりたい仕事より、つくりたい風景から考える:理想の社会から逆算した起業【ゲスト:FOOD&COMPANY 白冰さん・谷田部摩耶さん】

    今回は、FOOD&COMPANYの白冰さん・谷田部摩耶さんをゲストに迎え、起業に至るまでの原点を深掘りします。日本各地や北欧、中国などを巡りながら、自分たちが実現したい社会や働き方を模索した2人。業種からビジネスを考えるのではなく、「自分たちが見たい風景」を描き、そこから逆算した先にたどり着いたのがグローサリーストアでした。 便利さや効率だけを追求するのではなく、人との会話や季節、作り手との距離まで含めて日々の買い物を考える。FOOD&COMPANYが目指す“いいグローサリー”とは何なのか、その背景にある思想を紐解きます。 【今回の見どころ】 ・ファッションと国際開発、それぞれの仕事で感じた「違和感」が起業の原点に ・「何をやるか」ではなく「どんな風景をつくりたいか」から逆算した事業づくり ・便利すぎなくてもいい?FOOD&COMPANYが考える“いいグローサリー”の条件 ・旬や生産者との距離を大切にする、独自の選定基準「F.L.O.S.S」と商品づくり ▼FOOD&COMPANY Instagram:https://www.instagram.com/foodandcompany_grocery/ ▼カルチャーと街づくりの経済学~カルチャースケーパーズ~ Instagram:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.instagram.com/culturescapers/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ X:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/culturescapers⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ Youtube:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.youtube.com/@culturescapers⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼関口正人 GREENING:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://greening.co.jp/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ Instagram:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.instagram.com/masatosekiguchi/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼中原慎一郎 Landscape Products:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://landscape-products.net/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ Instagram:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.instagram.com/shinnakahara/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼小牟田亮 HOUYHNHNM:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.houyhnhnm.jp/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ Instagram:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.instagram.com/com0728/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ▼制作・ディレクション knock'x Media:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://podcastjp.com/knockx⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

評価とレビュー

4.8
5段階評価中
16件の評価

番組について

「カルチャーは、いかにして都市の価値を変えるのか?」 食、アート、ファッション、音楽、そして街づくり。私たちのライフスタイルを鮮やかに彩るカルチャーの裏側には、常に時代を動かす「思想」と「経済」のダイナミズムが存在します。 この番組は、カルチャーシーンを牽引するキーパーソンをゲストに迎え、文化と経済を横断する思考を深掘りしていく「知的な雑談」プログラムです。 【MC】 関口正人:GREENING取締役CEO。鎌倉「GARDEN HOUSE」や下北沢「MUSTARD HOTEL」など、数々の人気施設をプロデュース。 中原慎一郎:Landscape Products Founder。千駄ヶ谷「Playmountain」やオリジナル家具「Tac Sofa」など、空間デザインの第一人者。 小牟田亮:WEBマガジン「HOUYHNHNM(フイナム)」編集長。ファッションに留まらないカルチャーメディアの旗振り役。 毎週火曜日配信。 忙しい日常の合間に、あなたの感性をアップデートする「ちょっと学びの時間」をお届けします。

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