5分でわかるSNS -スマートシェア株式会社 SNSlab presents-

スマートシェア株式会社SNS研究所

企業のSNS担当者が"自走できる"ようになる5分のラジオ。小手先のバズではなく、「当たり前を当たり前にやる」運用を、SNSキャンペーン3万件支援の経験から、現場の実例で語ります。 スマートシェア株式会社/SNS研究所所長・沼田宗一朗がお届け。毎日更新。 https://www.smartshare.jp/

  1. 8月13日

    【女子大生のリアル】InstagramとTikTokどう使い分けてる?Z世代のSNS活用と購買行動

    「InstagramとTikTok、若者は実際にどう使い分けているんだろう?」「Z世代に向けてSNSで訴求したいけれど、どちらに力を入れるべきかわからない…」そんなお悩み、あるあるなんじゃないでしょうか。教科書通りのマーケティング論だけでは、日常におけるリアルな利用シーンや購買に繋がるきっかけは見えづらいですよね。 結論から言うと、TikTokは「無心での暇つぶしや検索からの幅広い発見・購買」に、Instagramは「友達の近況チェックや自分の好みに特化した情報収集」に使われています。 今回は、スマートシェアSNS研究所の現役女子大生インターン2人が、日常でのリアルな使い分けやPR動画からの購入体験、検索機能の活用法までを5分で分かりやすく解説します。 📌 今回のトピック・PR動画でも買ってしまう理由とは?TikTokにおけるコスメや美容家電のリアルな購買行動・「ストーリーチェックのインスタ」と「Vlog・レシピ検索のTikTok」の明確な違い・認知拡大のチャンス大!思いもよらない顧客を獲得するためのプラットフォーム活用法 「とりあえず話題のSNSを使ってみよう」となりがちですが、ユーザーがアプリを開く目的やタイムラインのパーソナライズ傾向によって、届く情報や行動パターンは大きく変わります。認知拡大から購買への導線づくりに活かせるヒントをお届けします。 👤 パーソナリティ紹介沼田 宗一朗(スマートシェア株式会社 SNS研究所 所長) 10年以上にわたりSNS全般の支援・キャンペーン支援に携わる。個人としてもX(旧Twitter)フォロワー1.8万人のアカウントを運営。企業のSNS自走化を応援すべく、日々情報発信中。 ✉️ お問い合わせ・お悩み相談番組へのご意見・ご感想、SNS運用に関するお悩み相談は、下記よりお気軽にお寄せください。メール窓口: biz-growth_all@smartshare.jpX(旧Twitter)DM: https://x.com/sssnslab このチャンネルでは、毎回具体的なテクニックや最新のSNSニュースをお届けします。 ぜひチャンネル登録・フォローをお願いします! #SNS運用 #Instagram運用 #TikTok運用 #SNSマーケティング #スマートシェア #SNS研究所 #Z世代

    【女子大生のリアル】InstagramとTikTokどう使い分けてる?Z世代のSNS活用と購買行動
  2. 7月15日

    【SNS活用】スマホのながら見は"セカンドスクリーン"

    「スポーツ中継をテレビで見ながら、スマホでXなどみんなで実況するようなサイトを見ていませんか?」 「つい画面を往復しながら、他人の反応を確かめてしまう…」 そんな行動、あるあるなんじゃないでしょうか。実はあの行動には、SNSの本質がめちゃくちゃ詰まっているんです。 結論から言うと、人はスポーツの試合を「一人で見たくない」んですよね。スマホで誰とも知らないユーザーと一緒に実況して感情を分かち合う、これがいわば「デジタルお茶の間(セカンドスクリーン)」です。そして企業も、この「一緒に盛り上がりたい」という心理を発信やイベントに活かすことができます。 今回は、人が実況したくなる心理を紐解きながら、企業がSNSを単なる宣伝ツールで終わらせず、熱狂を増幅させるために知っておくべきポイントを5分でわかりやすく解説します。 📌 今回のトピック ・現代の“デジタルお茶の間”!感情をシェアしたくなる「セカンドスクリーン現象」 ・リアルタイムが鍵!企業がユーザーと一緒に盛り上がるための3つのアイデア ・SNSはあくまで熱狂の拡張装置。「本体(コンテンツ)」の魅力が先である理由 SNSで盛り上げようとする前に、まずは「これ、誰かと一緒に反応したくなる中身か?」と問い直すことが大切です。器を作る前に、まずは集まりたくなる面白い中身を作るためのヒントをお届けします。 👤 パーソナリティ紹介 沼田 宗一朗(スマートシェア株式会社 SNS研究所 所長) 10年以上にわたりSNS全般の支援・キャンペーン支援に携わる。個人としてもX(旧Twitter)フォロワー1.8万人のアカウントを運営。企業のSNS自走化を応援すべく、日々情報発信中。 ✉️ お問い合わせ・お悩み相談 番組へのご意見・ご感想、SNS運用に関するお悩み相談は、下記よりお気軽にお寄せください。 メール窓口: biz-growth_all@smartshare.jp X(旧Twitter)DM: https://x.com/sssnslab このチャンネルでは、毎回具体的なテクニックや最新のSNSニュースをお届けします。 ぜひチャンネル登録・フォローをお願いします! #SNS運用 #セカンドスクリーン #SNSマーケティング #スマートシェア #SNS研究所 #コンテンツ企画 #Twitter運用

  3. 6月29日

    W杯でデマが溢れる理由とは?自社が標的になった時の「正しい守り方」

    「W杯のたびに偽動画や切り取りデマが拡散されているけど、自社には関係ないと思っている…」 「もし自社がネットのデマやなりすましの標的になったら、どう対応すればいいか分からない…」そんなお悩み、あるあるなんじゃないでしょうか。大きなイベントの裏では、企業を装った偽キャンペーン詐欺など、いつ自社がターゲットになってもおかしくない脅威が潜んでいます。結論から言うと、デマは特別な悪意というよりも「拡散される構造」に乗っているだけです。そして、感情で広がるデマに対して、感情的に反論してしまうのは絶対にNG。かえって火に油を注ぐ結果になってしまいます。今回は、W杯を舞台に偽情報が急増する背景と、万が一自社がデマや切り取りの標的になってしまった時に、会社を守るための「正しい動き方」を5分でわかりやすく解説します。📌 今回のトピックなぜW杯でデマが溢れるのか?真実より速く広がる「デマ拡散の4要素」嘘や誇張は信頼を殺す!デマの構造から裏返す「正しい情報の届け方」感情で反論は火に油?自社が標的になった時の「4つの防衛ステップ」と法的視点ネットのデマそのものを完全に止めることはできません。だからこそ、いざという時は冷静に一次情報を淡々と出すこと、そして何よりも「あの会社がそんなことするわけない」と思ってもらえる日頃の信頼の蓄積が最大の盾になります。SNS担当者が実務で使えるリスクマネジメントのヒントをお届けします。👤 パーソナリティ紹介沼田 宗一朗(スマートシェア株式会社 SNS研究所 所長) 10年以上にわたりSNS全般の支援・キャンペーン支援に携わる。個人としてもX(旧Twitter)フォロワー1.8万人のアカウントを運営。企業のSNS自走化を応援すべく、日々情報発信中。✉️ お問い合わせ・お悩み相談番組へのご意見・ご感想、SNS運用に関するお悩み相談は、下記よりお気軽にお寄せください。メール窓口: biz-growth_all@smartshare.jpX(旧Twitter)DM: https://x.com/sssnslabこのチャンネルでは、毎回具体的なテクニックや最新のSNSニュースをお届けします。 ぜひチャンネル登録・フォローをお願いします!#SNS運用 #デマ対策 #危機管理 #炎上対策 #スマートシェア #SNS研究所 #リスクマネジメント

    W杯でデマが溢れる理由とは?自社が標的になった時の「正しい守り方」
  4. 6月25日

    ステマとSNS

    「インフルエンサーに依頼するとき、とりあえずハッシュタグに『#PR』って入れてもらえば大丈夫だよね?」「2023年に強化されたステマ規制、実はよくわからないまま何となく運用してしまっている…」 そんなお悩み、あるあるなんじゃないでしょうか。悪気はなくても、知識不足のまま依頼を続けていると、企業のブランドイメージに致命的なダメージを与えてしまうリスクがあります。 結論から言うと、「PR」と書いておけば万事解決というわけではありません。一番大切なのは、最終的に「見た人が一目で広告だと分かるかどうか」です。曖昧な状態のまま運用せず、社内できちんとガイドラインを定めて誠実に運用することが、結果として一番の近道になります。 今回は、多くの担当者さんが陥りがちなステマ規制の盲点や、実際に問題となった具体的なケースを5分でわかりやすく解説します。 📌 今回のトピック 「PR」と書いたのにNG?ホームページへの埋め込みに潜む意外な落とし穴 画像の端っこならセーフ?消費者庁が見ている「一目で広告と分かるか」の基準 ステマ規制だけじゃない!プラットフォーム固有のルール違反とSNS外への影響 「広告だとわからない方が効果が高い」という先入観から、つい分かりにくくしたくなる心理もあるかもしれません。しかし、今のユーザーはステマを見抜く目を持っています。せっかく予算とエネルギーをかけた宣伝が「ステマだ」と言われて逆効果にならないよう、正しい知識を持って誠実な発信を続けていきましょう。 👤 パーソナリティ紹介沼田 宗一朗(スマートシェア株式会社 SNS研究所 所長) 10年以上にわたりSNS全般の支援・キャンペーン支援に携わる。個人としてもX(旧Twitter)フォロワー1.8万人のアカウントを運営。企業のSNS自走化を応援すべく、日々情報発信中。 ✉️ お問い合わせ・お悩み相談番組へのご意見・ご感想、SNS運用に関するお悩み相談は、下記よりお気軽にお寄せください。メール窓口: biz-growth_all@smartshare.jpX(旧Twitter)DM: https://x.com/sssnslab このチャンネルでは、毎回具体的なテクニックや最新のSNSニュースをお届けします。 ぜひチャンネル登録・フォローをお願いします! #SNS運用 #ステマ規制 #インフルエンサーマーケティング #ステルスマーケティング #スマートシェア #SNS研究所 #コンプライアンス

    ステマとSNS
  5. 6月23日

    炎上は「偶然の事故」ではない

    「うちの会社は大丈夫」が一番危ない?SNS炎上を防ぐために必要な「想像力」と「インプット」 「うちの会社が炎上することなんてないでしょう…」「SNSの炎上はある日突然起きる事故だから、防ぎようがない…」 そんな風に思っていませんか?実は、その「うちは大丈夫」という油断や、炎上を突発的な事故だと思い込んでいる状態こそが一番危険なんです。 結論から言うと、炎上の多くは突発的な事故ではなく、小さな不快感やリスクの「積み重ね」によって起こります。炎上を防ぐためには、「面と向かって言えないことは書かない」を徹底し、発信する前に一歩立ち止まって自問自答する「想像力」を持つことが大切です。 今回は、いい投稿を作ることばかりに集中してしまい、気づかないうちに炎上リスクを踏み越えてしまわないために、SNS運用の担当者が絶対に知っておくべき炎上のパターンと対策を5分でわかりやすく解説します。 📌 今回のトピック・コップの水が溢れるように起きる?炎上の多くに隠された「伏線」と「積み重ね」の正体・顔が見えないSNSだからこそ重要!「面と向かって言えないことは書かない」という判断基準・特徴のない発信にならないために!多様な価値観を理解する「インプット力」と「想像力」の磨き方 「これくらいなら大丈夫だろう」と少しずつ危険な表現を踏み越えてしまうのはSNSあるあるですが、不特定多数の本当にいろんな価値観を持った方が自分たちの発信を見ているという自覚を持つことが大切です。発信する側として「想像する力」と「インプットする力」を磨き、リスクを回避しながら成果につなげるためのヒントをお届けします。 👤 パーソナリティ紹介沼田 宗一朗(スマートシェア株式会社 SNS研究所 所長) 10年以上にわたりSNS全般の支援・キャンペーン支援に携わる。個人としてもX(旧Twitter)フォロワー1.8万人のアカウントを運営。企業のSNS自走化を応援すべく、日々情報発信中。 ✉️ お問い合わせ・お悩み相談番組へのご意見・ご感想、SNS運用に関するお悩み相談は、下記よりお気軽にお寄せください。メール窓口: biz-growth_all@smartshare.jpX(旧Twitter)DM: https://x.com/sssnslab このチャンネルでは、毎回具体的なテクニックや最新のSNSニュースをお届けします。 ぜひチャンネル登録・フォローをお願いします! #SNS運用 #炎上対策 #SNSマーケティング #スマートシェア #SNS研究所 #リスクマネジメント #危機管理

    炎上は「偶然の事故」ではない
  6. 6月22日

    「うちは普通の会社で……」が一番もったいない

    「うちの会社、特に強みも発信するようなネタもないんですよね…」 「毎日同じことの繰り返しで、SNSに書くことなんて何もない…」 そんなお悩み、あるあるなんじゃないでしょうか。毎日会社やサービス、商品のことを見すぎて、本来持っている強みや面白み、興味深さといった魅力に気づけていない企業さんはたくさんあります。 結論から言うと、発信するネタがないのではなく、毎日見ているからこそ「当たり前」になって慣れてしまっているだけです。自社を俯瞰で見つめ直し、外部の視点を取り入れることで、面白いネタはいくらでも見つかります。 今回は、「うちは普通の会社だから」と諦めてチャンスを逃さないために、社内に眠る意外な面白ネタを見つけ出すための基準や具体的なアクションを5分でわかりやすく解説します。 📌 今回のトピック・ドラを鳴らす?ラジオ体操?他社から見たら「面白い」社内ルールの見つけ方・採用・不採用の基準はシンプル!社外の人や家族を巻き込んだネタのチェック方法・固定観念をぶち破る!新入社員の視点やAIを活用した深掘りのコツ 「自分たちにとっては当たり前」のことの中にこそ、他社が驚くような興味深いネタや学びが隠されています。自社の商品やサービスの意外な使われ方、社内のちょっと変わったセオリーなど、俯瞰的な視点を取り入れて発信のネタ切れを解消するためのヒントをお届けします。 👤 パーソナリティ紹介沼田 宗一朗(スマートシェア株式会社 SNS研究所 所長) 10年以上にわたりSNS全般の支援・キャンペーン支援に携わる。個人としてもX(旧Twitter)フォロワー1.8万人のアカウントを運営。企業のSNS自走化を応援すべく、日々情報発信中。 ✉️ お問い合わせ・お悩み相談番組へのご意見・ご感想、SNS運用に関するお悩み相談は、下記よりお気軽にお寄せください。メール窓口: biz-growth_all@smartshare.jpX(旧Twitter)DM: https://x.com/sssnslab このチャンネルでは、毎回具体的なテクニックや最新のSNSニュースをお届けします。 ぜひチャンネル登録・フォローをお願いします! #SNS運用 #SNSマーケティング #企業広報 #発信ネタ #スマートシェア #SNS研究所 #コンテンツマーケティング

    「うちは普通の会社で……」が一番もったいない
  7. 6月22日

    リーバイスとW杯

    「急なルール変更や厳しい制約があって、思うような発信ができない…」 「せっかくお金を払っているのに、理不尽な制限を課されてしまった…」 そんなお悩み、ビジネスや日々の運用であるあるなんじゃないでしょうか。予期せぬ制約や壁にぶつかって、ついガッカリして諦めてしまったり、発信をやめてしまう企業さんはたくさんあります。 結論から言うと、発生した制約をただ嘆くのではなく、発想を転換して「ユーモアやネタ」として逆手に取ることが一番強い武器になります。 今回は、ワールドカップの厳しい権利制限を逆手に取り、公式スポンサー以上の話題化を成功させて世界中で大バズりした「リーバイス」の超ユニークな事例を5分でわかりやすく解説します。 📌 今回のトピック 「ロゴを全部隠せ!」W杯の厳しい権利制限に対するリーバイスの天才的な切り返し隠されているのにバレバレ?特徴的なロゴの形を武器にしたユーモアの仕掛けトラブルや制限を嘆くのはもったいない!発想の転換が最強のカウンターを生む理由 「ルールだから仕方ない」と普通に隠すのではなく、その状況自体をジョークにしてファンを巻き込む構図こそが、一般消費者にとって一番面白いストーリーになりますよね。日々のSNS運用やビジネスで行き詰まったとき、視点を変えてピンチをチャンスに変えるためのヒントをお届けします。  👤 パーソナリティ紹介 沼田 宗一朗(スマートシェア株式会社 SNS研究所 所長)  10年以上にわたりSNS全般の支援・キャンペーン支援に携わる。個人としてもX(旧Twitter)フォロワー1.8万人のアカウントを運営。企業のSNS自走化を応援すべく、日々情報発信中。    ✉️ お問い合わせ・お悩み相談  番組へのご意見・ご感想、SNS運用に関するお悩み相談は、下記よりお気軽にお寄せください。  メール窓口: biz-growth_all@smartshare.jp X(旧Twitter) DM: https://x.com/sssnslab    このチャンネルでは、毎回具体的なテクニックや最新のSNSニュースをお届けします。  ぜひチャンネル登録・フォローをお願いします!  #SNS運用 #マーケティング事例 #リーバイス #発想の転換 #SNSマーケティング #スマートシェア #SNS研究所

    リーバイスとW杯
  8. 6月20日

    W杯とSNS

    W杯やお祭りにどう乗っかる?企業のSNS運用が陥る「2つの大きな罠」と成功の鉄則 「ワールドカップやオリンピックでタイムラインが盛り上がっているから、自社アカウントでも何か投稿したい!」 「『日本代表おめでとう!』と発信したいけれど、何か問題になることはないのかな…?」 そんなお悩み、あるあるなんじゃないでしょうか。お祭り騒ぎの熱狂に「自分たちも乗り遅れてはいけない」と焦って、よく考えずにトレンドに乗っかった投稿をしてしまっている企業さんはたくさんあります。 結論から言うと、大きなイベントにはただ流行りで乗っかるべきではなく、「自社の文脈や価値観に引き寄せて語る」のが一番良いです。そして、事前の準備を9割済ませておくことです。 今回は、盛り上がりに調子に乗って「滑る」「法律に触れる」という2つの罠を回避し、自社のファンを増やすきっかけにするためのアプローチ方法を、15分の拡大版でわかりやすく解説します。 📌 今回のトピック ・「日本代表勝利記念セール」はアウト!?知っておくべきアンブッシュマーケティングの法的リスク ・狙いすぎて大爆死?「滑る・燃える」投稿を避けるためのマインドセットとテレビ画面キャプチャの危険性 ・リアルタイム投稿は準備が9割!勝敗パターンの事前用意で上司の承認をスムーズに通すコツ 「とりあえずトレンドワードで」となりがちですが、自社の商材、価値観、そして自社の文脈でどう語るかで選ぶべき言葉は全く変わります。お祭りをきっかけに自社の言葉で声をかけ、成果につなげるためのヒントをお届けします。 👤 パーソナリティ紹介 沼田 宗一朗(スマートシェア株式会社 SNS研究所 所長) 10年以上にわたりSNS全般の支援・キャンペーン支援に携わる。個人としてもX(旧Twitter)フォロワー1.8万人のアカウントを運営。企業のSNS自走化を応援すべく、日々情報発信中。 ✉️ お問い合わせ・お悩み相談 番組へのご意見・ご感想、SNS運用に関するお悩み相談は、下記よりお気軽にお寄せください。 メール窓口: biz-growth_all@smartshare.jp X(旧Twitter)DM: https://x.com/sssnslab このチャンネルでは、毎回具体的なテクニックや最新のSNSニュースをお届けします。 ぜひチャンネル登録・フォローをお願いします! #SNS運用 #アンブッシュマーケティング #トレンド便乗 #企業公式アカウント #スマートシェア #SNS研究所 #コンテンツマーケティング

    W杯とSNS

番組について

企業のSNS担当者が"自走できる"ようになる5分のラジオ。小手先のバズではなく、「当たり前を当たり前にやる」運用を、SNSキャンペーン3万件支援の経験から、現場の実例で語ります。 スマートシェア株式会社/SNS研究所所長・沼田宗一朗がお届け。毎日更新。 https://www.smartshare.jp/