HSPと、”ちょっと”ラクな働き方

みさきじゅり

みさきじゅり HSP専門キャリアコンサルタント/著者 このチャンネルでは、 ・空気に合わせすぎて疲れる ・頑張っているのに神経が休まらない ・働き方に違和感がある そんなテーマを、 少し肩の力を抜きながら話しています。 HSP、 感情労働、 働き方、 環境ミスマッチ、 境界線、 神経疲労など。 ときどき、 カフェや街の話、 日常の気づきも。 「もっと頑張る」ではなく、 “どうすると少しラクに働けるか” を一緒に考えるラジオです。

  1. 7月13日

    #5 アートを仕事にしたい人。企業からどう見えてるか!?

    ▪️エピソード概要 今日のテーマは 「アートや好きなことを仕事にしたい人が、企業からどう見えてる!?」 について。 この回では ・HSPの美的感受性の高さとアートへの憧れ ・プロのメイクさんになりたかった! ・「好き」を仕事にする以外の活かし方 ・「HSPらしさ」を仕事にするポイント について話しています。 ⸻ ▪️この回のポイント ・HSPは美的感受性が高く、美しいことを仕事にしたいと憧れがある ・アートやHSPらしさを仕事にするなら、熱意以外に伝えるべきことがある ・直接仕事にできなくても、職場で活かす/日常に取り入れる方法もアリ ・自分らしい働き方を見つけるために、自己理解必須 ===== 仕事が終わるとぐったりする。 人間関係に気を遣いすぎて疲れる。 頑張っているのに、 なぜか働くことがしんどい。 そんなHSP気質を持つ方に向けて、 少し働きやすくなるヒントや、 自分に合う環境を見つ ける視点をお届けする番組です。 職場の人間関係、 転職、 キャリアの悩み、 燃え尽き対策などをテーマに配信しています。 ▼ note https://note.com/misaki_juri ▼ご質問・配信リクエスト マシュマロ https://x.gd/ZV9Iu ▼公式サイト https://hsp-worklife.com/ ▼Facebookグループ「感性✖️働き方ラボ」 https://www.facebook.com/groups/1480626713832153 ===== 聞き終わったあとに、 「自分だけじゃなかった」 「ちょっと元気が出た」 「これなら明日から試してみようかな」 そう思っていただける番組を目指しています。 みさきじゅり HSP専門キャリアコンサルタント --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/5e7deb354afcd3510461df5b

  2. 6月27日

    #4 クリエイティブを仕事にしたいのモヤモヤ

    ▪️エピソード概要 今日のテーマは 「クリエイティブなことを仕事にしたいけれどのモヤモヤ」 について。 この回では、 ・今の仕事が、客観的な条件が良くても満たされないモヤモヤの背景 ・好きなこと(創作活動など)と現実の間で揺れる葛藤 ・仕事選びに隠れた「人生の優先順位」への迷い ・好きなことを仕事にするか諦めるか以外の選択肢 について話しています。 ⸻ ▪️この回のポイント ・客観的な条件が良くても、自分が大切にしている活動が人生の中でどう位置づけられているかが分からないと、満たされない感覚が続く。 ・転職先が決められない根本的な原因は、自分に合う職業が分からないからではなく、「人生の優先順位」や「何を失いたくないか」が整理されていないことにある。 ・「好きなことを仕事にするか、完全に諦めるか」の2択ではなく、仕事を土台にして活動を育てたり、仕事の一部に好きな要素を取り入れたりする生き方もある。 ・求人票の中でどんな仕事を選ぶかを探すより先に、まずは自分が「何を人生の中心に置きたいのか」を考えることが大切である。 ===== 仕事が終わるとぐったりする。 人間関係に気を遣いすぎて疲れる。 頑張っているのに、 なぜか働くことがしんどい。 そんなHSP気質を持つ方に向けて、 少し働きやすくなるヒントや、 自分に合う環境を見つ ける視点をお届けする番組です。 職場の人間関係、 転職、 キャリアの悩み、 燃え尽き対策などをテーマに配信しています。 ▼ note https://note.com/misaki_juri ▼ご質問・配信リクエスト マシュマロ https://x.gd/ZV9Iu ▼公式サイト https://hsp-worklife.com/ ▼LINE公式アカウント https://lin.ee/VLvBceW 聞き終わったあとに、 「自分だけじゃなかった」 「ちょっと元気が出た」 「これなら明日から試してみようかな」 そう思っていただける番組を目指しています。 みさきじゅり HSP専門キャリアコンサルタント --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/5e7deb354afcd3510461df5b

  3. 6月20日

    #3 神経が回復しても体は遅れて回復する

    ★エピソード概要 「神経が回復しても体は遅れて回復する」 この回では、 ・神経と体の回復におけるタイムラグ ・HSPが陥りやすい時間差の疲れ ・疲労時に大きな決断を避けるべき理由 ・みさきじゅり自身の体験と具体的な対処法 について話しています。 ⸻ ★この回のポイント 気持ちが落ち着いても、体の回復には少し時間がかかる HSPはストレス下で無理をしやすく、後からドバッと疲れが出やすい 疲れた状態でのネガティブな判断(転職や退職など)を慌てて採用しない 人生の大事な判断はまず体を回復させ、元気な自分に任せる ===== 仕事が終わるとぐったりする。 人間関係に気を遣いすぎて疲れる。 頑張っているのに、なぜか働くことがしんどい。 そんなHSP気質を持つ方に向けて、少し働きやすくなるヒントや、自分に合う環境を見つける視点をお届けする番組です。 職場の人間関係、転職、キャリアの悩み、燃え尽き対策などをテーマに配信しています。 ▼ note https://note.com/misaki_juri ▼ご質問・配信リクエスト(マシュマロ) https://x.gd/ZV9Iu ▼公式サイト https://hsp-worklife.com/ ▼LINE公式アカウント https://lin.ee/VLvBceW 聞き終わったあとに、 「自分だけじゃなかった」 「ちょっと元気が出た」 「これなら明日から試してみようかな」 そう思っていただける番組を目指しています。 みさきじゅり HSP専門キャリアコンサルタント Music by Juragan Visi from Pixabay Music by Petrushkasound from Pixabay --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/5e7deb354afcd3510461df5b

  4. 6月16日

    #2 仕事選びで見落としがちな「相性」

    #2 エピソード概要 今日のテーマは 「仕事選びで見落としがちなもう1つの相性」 について。 この回では、 ・良い会社や好きな仕事でも辛くなってしまう理由 ・仕事が続くかを左右する「人やコミュニケーションとの相性」 ・HSPが見落としやすい「好きなのに疲れる」神経の反応 ・「良い環境」と「自分に合う環境」の違い について話しています。 ⸻ ★この回のポイント ・客観的に条件が良い会社や理念に共感できる職場であっても、自分に合うかどうかは別の問題 ・仕事を長く続けられるかどうかは、仕事内容だけでなく人やコミュニケーションとの相性が大きく影響する ・HSPは理念や仕事内容に惹かれやすいが、頭ではその仕事が好きでも、神経系統が負荷を感じて疲れてしまうことがある ・仕事内容が好きなのに苦しい時は、自分を責めるのではなく仕事内容以外の相性を見直してみることが大切 ===== 仕事が終わるとぐったりする。 人間関係に気を遣いすぎて疲れる。 頑張っているのに、なぜか働くことがしんどい。 そんなHSP気質を持つ方に向けて、少し働きやすくなるヒントや、自分に合う環境を見つける視点をお届けする番組です。 職場の人間関係、転職、キャリアの悩み、燃え尽き対策などをテーマに配信しています。 ▼ note https://note.com/misaki_juri ▼ご質問・配信リクエスト(マシュマロ) https://x.gd/ZV9Iu ▼公式サイト https://hsp-worklife.com/ ▼LINE公式アカウント https://lin.ee/VLvBceW 聞き終わったあとに、 「自分だけじゃなかった」 「ちょっと元気が出た」 「これなら明日から試してみようかな」 そう思っていただける番組を目指しています。 みさきじゅり HSP専門キャリアコンサルタント Music by Juragan Visi from Pixabay Music by Petrushkasound from Pixabay --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/5e7deb354afcd3510461df5b

  5. 6月11日

    #1 頑張っているのに苦しい時、どうしたらいい?

    #1エピソード概要 今日のテーマは 「頑張ってるのに苦しい時に共通すること」 について。 この回では、 ・頑張っているのに苦しい時に陥る自己嫌悪の正体 ・能力不足ではなく、神経がキャパオーバーになっている状態 ・HSPが見落としやすい「楽しいこと」による神経の疲れ ・みさきじゅり自身の体験と、回復するための「何もしない時間」のすすめ について話しています。 ⸻ ★この回のポイント ・神経が疲れてしまうと、「自分はダメだ」「能力不足だ」と自分を責めてしまいがちになる ・楽しいことや情熱を注いでいる仕事であっても、HSPは神経に負荷がかかりすぎるため、しっかり休む必要がある ・自分では神経が疲れていることに気づきにくいため、追い込まれている感覚や落ち着かない感覚が続いたら注意が必要 ・疲れを感じたら「ただぼーっとするだけの時間」を作ることで、無駄に自分を責めなくなり回復も早まる ===== 仕事が終わるとぐったりする。 人間関係に気を遣いすぎて疲れる。 頑張っているのに、 なぜか働くことがしんどい。 そんなHSP気質を持つ方に向けて、 少し働きやすくなるヒントや、 自分に合う環境を見つ ける視点をお届けする番組です。 職場の人間関係、 転職、 キャリアの悩み、 燃え尽き対策などをテーマに配信しています。 ▼ note https://note.com/misaki_juri ▼ご質問・配信リクエスト マシュマロ https://x.gd/ZV9Iu ▼公式サイト https://hsp-worklife.com/ ▼LINE公式アカウント https://lin.ee/VLvBceW 聞き終わったあとに、 「自分だけじゃなかった」 「ちょっと元気が出た」 「これなら明日から試してみようかな」 そう思っていただける番組を目指しています。 みさきじゅり HSP専門キャリアコンサルタント Music by Juragan Visi from Pixabay Music by Petrushkasound from Pixabay --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/5e7deb354afcd3510461df5b

  6. 6月11日

    #0 はじめまして|「HSPとちょっとラクな働き方」を始めます

    #0 エピソード概要 今日のテーマは 「番組を始めた理由と込められた思い」 について。 この回では、 ・働きづらさを感じる人ほど自分を責めやすい現状 ・問題は能力ではなく環境との相性や考え方の癖 ・「楽=怠ける」ではない、自分をすり減らさない働き方 ・今後取り上げていくテーマと現場主義の視点 について話しています。 ⸻ ★この回のポイント 働きづらさの原因は能力不足ではなく、環境との相性や無意識の抱え込みである 「楽な働き方」とは怠けることではなく、自分本来の力を発揮できる状態のこと 無理をして頑張り続けるよりも、自分に合うやり方を見つけて長く続けることが大切 知識だけではなく、現場で実際に使える働き方の工夫や環境選びの視点をお伝えしていく ===== 仕事が終わるとぐったりする。 人間関係に気を遣いすぎて疲れる。 頑張っているのに、 なぜか働くことがしんどい。 そんなHSP気質を持つ方に向けて、 少し働きやすくなるヒントや、 自分に合う環境を見つ ける視点をお届けする番組です。 職場の人間関係、 転職、 キャリアの悩み、 燃え尽き対策などをテーマに配信しています。 ▼ note https://note.com/misaki_juri ▼ご質問・配信リクエスト マシュマロ https://x.gd/ZV9Iu ▼公式サイト https://hsp-worklife.com/ ▼LINE公式アカウント https://lin.ee/VLvBceW 聞き終わったあとに、 「自分だけじゃなかった」 「ちょっと元気が出た」 「これなら明日から試してみようかな」 そう思っていただける番組を目指しています。 みさきじゅり HSP専門キャリアコンサルタント Music by Juragan Visi from Pixabay Music by Petrushkasound from Pixabay --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/5e7deb354afcd3510461df5b

番組について

みさきじゅり HSP専門キャリアコンサルタント/著者 このチャンネルでは、 ・空気に合わせすぎて疲れる ・頑張っているのに神経が休まらない ・働き方に違和感がある そんなテーマを、 少し肩の力を抜きながら話しています。 HSP、 感情労働、 働き方、 環境ミスマッチ、 境界線、 神経疲労など。 ときどき、 カフェや街の話、 日常の気づきも。 「もっと頑張る」ではなく、 “どうすると少しラクに働けるか” を一緒に考えるラジオです。