問いの可能性を発見する「Q研Radio」

株式会社クエスチョンサークル

この番組は、職場における「問い」の可能性を探求する宮本さんと、場づくりや 問いの力に魅了された 私だまちゃんがお送りする、トーク番組です! チームのマネジメントや、メンバーとの関係構築に触れながら、組織のあり方や「問い」の効果効能を探求していきます。 ーーーーーーーーー <パーソナリティ> ■宮本 寿(株式会社クエスチョンサークル 代表取締役) 1975年静岡県生まれ。リンクアンドモチベーション、グロービスを経て、2007年株式会社メロスパートナーズ設立。ベンチャー/成長企業に対する組織開発プロジェクトのファシリテーション、及び経営層/マネジメント層を対象としたアクションラーニングコーチとして活動。2019年株式会社クエスチョンサークル設立。現在は「クエスチョン思考」と称した思考法の体系化や普及を通じて、クライアント企業の組織開発やビジネスリーダーの支援型リーダーシップ開発を支援している。 ■兒玉 優/だまちゃん(プロデューサー) 大分県出身。新卒でリクルートに入社後、組織開発に関心を持ちクエスチョンサークルへ転職。その後、教育系スタートアップ企業で社内組織開発、イベント企画運営、教育コンテンツ開発を経験し、2024年からフリーランスに。学び関する場づくりに携わるほか、イベントMC、Podcastのパーソナリティ&プロデューサー、青山学院大学客員講師として活動中。

  1. 4日前

    #14 職場の「フィードバック」を考える(後編)ー耳が痛いことも伝え合える関係構築

    前回に続き、職場における「フィードバック」について語っています! 前編では、そもそもフィードバックとは何か、相手に耳が痛いことを伝える際に悩むのはなぜだろうとという問いを紐解いていきました。後編では、お互いのためのフィードバックをし合える関係性という点にフォーカスしてみました。 <今回のトピック> 「相手にとって耳が痛いこと」を伝え合える関係性になるために、どんなプロセスが必要?宮本さん自身は、そういう関係性を構築していく上で、どんなことを意識している?職場の評価面談などでフィードバックをする場面で、どんな工夫ができると思う? \番組宛フォームでは、みなさんの声を募集中!/ 「問い」「組織」「マネジメント」「関係性」などのキーワードに関するお悩み、相談、リクエストなど、この番組で語ってほしいテーマがあればぜひ気軽にお送りください! https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfb0xLtpzjcMg-oJq1v15J6ib1fo_j3fEx-p-Vi706iJZhOgw/viewform?usp=dialog ------------------- 関連情報 ------------------- ▼株式会社クエスチョンサークル HP https://www.question-circle.jp ▼だまちゃん(兒玉 優)リンク集 https://lit.link/yu_kodama

  2. 9月15日

    #13 職場の「フィードバック」を考える(前編)ー起こりうる葛藤や関係性の話

    今回は、職場における「フィードバック」について語ってみました! ビジネスリーダーをはじめ、仕事の関係性において「相手にとって耳が痛いことを伝えるべきかどうか」「どのように伝えると良いか」という葛藤を抱いたことがある人も多いのではないでしょうか。 だまちゃん自身も最近悩みがあったので、そんな話もフックに、関係性やコミュニケーションに焦点を当てながら探求してみました。 <今回のトピック> 最近「フィードバック」について葛藤したことはある?そもそも「フィードバック」ってなんだろう?なぜリーダーは「耳が痛いこと」を伝えるか悩むのだろうか? 後編は次回お届けします! \番組宛フォームでは、みなさんの声を募集中!/ 「問い」「組織」「マネジメント」「関係性」などのキーワードに関するお悩み、相談、リクエストなど、この番組で語ってほしいテーマがあればぜひ気軽にお送りください! https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfb0xLtpzjcMg-oJq1v15J6ib1fo_j3fEx-p-Vi706iJZhOgw/viewform?usp=dialog ------------------- 関連情報 ------------------- ▼株式会社クエスチョンサークル HP https://www.question-circle.jp ▼だまちゃん(兒玉 優)リンク集 https://lit.link/yu_kodama

  3. 9月1日

    #11「健全な衝突」ができる組織になるには?(前編)ー組織の変化を見てきて感じること

    今回は、職場における「健全な衝突」についてトークしました! 組織開発に伴走する中で、健全に衝突できるような関係性になるための支援をしている宮本さん。その支援の背景にある想いや、様々な組織の変化を見てきて感じていることを聴いてみました。 ちなみに冒頭では、お互いの好きなPodcast番組、ラジオ番組についてトークしています♪ <今回のトピック> そもそも、組織ではなぜ衝突が起きるのか?「健全な衝突」と「不健全な衝突」の違いとは?組織開発に関わる中で、宮本さんが「衝突」の場面に光を当てる理由は? 後編は次回お届けします! \番組宛フォームでは、みなさんの声を募集中!/ 「問い」「組織」「マネジメント」「関係性」などのキーワードに関するお悩み、相談、リクエストなど、この番組で語ってほしいテーマがあればぜひ気軽にお送りください! https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfb0xLtpzjcMg-oJq1v15J6ib1fo_j3fEx-p-Vi706iJZhOgw/viewform?usp=dialog ------------------- 関連情報 ------------------- ▼株式会社クエスチョンサークル HP https://www.question-circle.jp ▼だまちゃん(兒玉 優)リンク集 https://lit.link/yu_kodama

  4. 8月18日

    #9 「打率3割」でいい!?マネジメントにおける「問い」のべきをほぐす

    職場における1on1をはじめ、マネジメントやメンバー育成のコミュニケーションの場面で、つい抱えがちな「べき」。今回はそれらに立ち返りながら、問いかける際のあり方を探求してみました。 だまちゃんの同世代にマネジメント層が増えてきたことも話のきっかけだった今回。ちょっと肩の力が抜けるようなヒントがあるかもしれません。最近マネジメントをし始めた方におすすめの回です! <今回のトピック> 1on1の場面など、メンバーとのコミュニケーションで抱えがちな「べき」は、なぜ生じるのだろう?メンバーに問いかける際のポイント「打率3割」とは?「打率3割」って、具体的にどういうことを意識してみると良い? \番組宛フォームでは、みなさんの声を募集中!/ 「問い」「組織」「マネジメント」「関係性」などのキーワードに関するお悩み、相談、リクエストなど、この番組で語ってほしいテーマがあればぜひ気軽にお送りください! https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfb0xLtpzjcMg-oJq1v15J6ib1fo_j3fEx-p-Vi706iJZhOgw/viewform?usp=dialog ------------------- 関連情報 ------------------- ▼株式会社クエスチョンサークル HP https://www.question-circle.jp ▼だまちゃん(兒玉 優)リンク集 https://lit.link/yu_kodama

番組について

この番組は、職場における「問い」の可能性を探求する宮本さんと、場づくりや 問いの力に魅了された 私だまちゃんがお送りする、トーク番組です! チームのマネジメントや、メンバーとの関係構築に触れながら、組織のあり方や「問い」の効果効能を探求していきます。 ーーーーーーーーー <パーソナリティ> ■宮本 寿(株式会社クエスチョンサークル 代表取締役) 1975年静岡県生まれ。リンクアンドモチベーション、グロービスを経て、2007年株式会社メロスパートナーズ設立。ベンチャー/成長企業に対する組織開発プロジェクトのファシリテーション、及び経営層/マネジメント層を対象としたアクションラーニングコーチとして活動。2019年株式会社クエスチョンサークル設立。現在は「クエスチョン思考」と称した思考法の体系化や普及を通じて、クライアント企業の組織開発やビジネスリーダーの支援型リーダーシップ開発を支援している。 ■兒玉 優/だまちゃん(プロデューサー) 大分県出身。新卒でリクルートに入社後、組織開発に関心を持ちクエスチョンサークルへ転職。その後、教育系スタートアップ企業で社内組織開発、イベント企画運営、教育コンテンツ開発を経験し、2024年からフリーランスに。学び関する場づくりに携わるほか、イベントMC、Podcastのパーソナリティ&プロデューサー、青山学院大学客員講師として活動中。