学びの楽屋

Learner's Learner

「学ぶ力を再創造する」をミッションに掲げる株式会社Learner's Learner の黒川公晴と大谷直紀が、これからの学びやリーダーシップのあり方を、面白がりながら問い直してみるビデオポッドキャスト番組です。

エピソード

  1. 2日前

    #11 AIと問いの立て方 |「良い問い」ってどんな問い? | 学びの楽屋

    AI時代のいまこそ重要な、問いの立て方とは? | 「良い問い」とは? | ファシリテーションの際に当事者の中にある答えをすくい上げるための、さまざまな問いのテクニック TOPICS: 00:00 オープニング00:30 公晴さんの最近の買い物事情 03:37 今回のテーマ「AIと問いの立て方」 04:37 「AI時代の」ってつけたら何でも話題になるよね 05:45 「問いが大事」なのは当たり前 06:52 ビジネスパーソン文脈でいう「問い」は想定範囲が限定的? 08:03 「良い問い」は状況にフィットしていることが重要 09:29 ナンシー・デュアルテのリーダーが理解すべき「SAIDモデル」 11:44 ファシリテーターやコーチの役割は 13:45 既に当事者の中にある答えをすくい上げたいから、問いが生まれる 14:03 ファシリテーションの際に意識していること 15:40 仮説を持たないほうが問いの質が高まる感覚がある 17:46 時間軸をずらして問う 19:16 自分の中にある矛盾から問いを深める 22:36 AIファシリテーションの可能性と限界 26:48 状況認識力と文脈理解力が「良い問い」を生む 【番組について】 この番組は「学ぶ力を再創造する」をミッションに掲げる株式会社Learner's Learner の黒川公晴と大谷直紀が、これからの学びやリーダーシップのあり方を、面白がりながら問い直してみるビデオポッドキャスト番組です。 【パーソナリティ】 ▶黒川 公晴 Kurokawa Kimiharu Learner's Learner代表 ミネルバ認定講師 2006年外務省入省。外交官としてワシントン、イスラエルに駐在。通商交渉や日本のアートプロモーションを担当。その後、安保・経済領域での様々な交渉に携わる傍ら、首相·外相の英語通訳を務める。2018年に独立以降、ファシリテーターとして企業の人材・組織開発を支援。事業開発、自立型組織作り、ビジョンバリュー策定、 紛争解決等のサポートを行う。ペンシルバニア大学組織開発学修士。一般社団法人Brain Active with 代表理事。 ▶大谷 直紀 Naoki Ooya Learning Designer人間環境学修士。前職リクルート社では全社員採用PRJ・次世代リーダープログラム開発の立ち上げ、新卒採用責任者を務める。2016年独立以降、ベンチャー企業から大手企業のHRD・OD・ビジョン策定に携わる。人類学を応用した組織開発コース「Leveraging Organizational Culture for Impact (EPIC) 」修了。本屋アルゼンチン店主。 【感想・リクエスト募集】 番組の感想やリクエストを募集しています。こちらのフォームにお寄せください。 https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScY4t8fx2ZmCdZjbd-jRi13JDaiUZzw6xwyIvDqlt6yQMtKbA/viewform?usp=publish-editor 【クレジット】 出演:黒川公晴(株式会社Learner's Learner)、大谷直紀(株式会社Learner's Learner) Dir,撮影,編集:家子史穂(株式会社ハウスチャイルド) Artwork:小栗直人 提供:株式会社Learner's Learner Music: Track Title: Happy Times(provided by Shutterstock) Artist: Mattijs Muller Track Title: Keep It Chill(provided by Shutterstock) Artist: Mattijs Muller Track Title: Cocktail Bar(provided by Shutterstock) Artist: Mattijs Muller Track Title: Anno Domini Beats Artist: Lottery

  2. 8月26日

    #10 デジタル時代の学びと身体性 | あたまで学ぶことと、からだで学ぶこと | 学びの楽屋

    DXの波が企業や学校などあらゆるところで進行するいま、ことばとからだと学びの関係性を改めて問い直す TOPICS: 00:00 オープニング 00:29 ついに今回が10回目です 01:45 今回のテーマ「デジタル時代の学びと身体性」 03:00 「もうすぐ終わる」という身体感覚 03:50 写真家の石川直樹さんがzoomの仕事を受けない理由 05:11 最近よく「身体性/身体知が大事」と言われるけれど… 07:26 そもそも「身体知」以外の知はあるの? 10:26 ゲームAI開発者の三宅陽一郎氏と、哲学者の谷川嘉浩氏の対談から 12:20 言語のアウトプットへの過剰な関心がAIへの過信をもたらした 14:27 言語はとりわけ「コスパ」が良い 15:34 身体性を伴いながら得られる知のほうが圧倒的に多い 17:22 身体知もやがてAIに代替される日がくるのだろうか…? 18:47 これからの時代は言語と身体の両軸で育成のプロセスを意図的に設計していくのかも 21:53 歩きながら考えたほうが発想が豊かになることもあるよね 23:27 シャワーを浴びてるときにアイディア思いつきがち 24:52 元大工の棟梁のおいちゃんの身体知25:49 公晴さんがアメリカから直紀さんに電話した話 【番組について】 この番組は「学ぶ力を再創造する」をミッションに掲げる株式会社Learner's Learner の黒川公晴と大谷直紀が、これからの学びやリーダーシップのあり方を、面白がりながら問い直してみるビデオポッドキャスト番組です。 【パーソナリティ】 ▶黒川 公晴 Kurokawa Kimiharu Learner's Learner代表 ミネルバ認定講師 2006年外務省入省。外交官としてワシントン、イスラエルに駐在。通商交渉や日本のアートプロモーションを担当。その後、安保・経済領域での様々な交渉に携わる傍ら、首相·外相の英語通訳を務める。2018年に独立以降、ファシリテーターとして企業の人材・組織開発を支援。事業開発、自立型組織作り、ビジョンバリュー策定、 紛争解決等のサポートを行う。ペンシルバニア大学組織開発学修士。一般社団法人Brain Active with 代表理事。 ▶大谷 直紀 Naoki Ooya Learning Designer人間環境学修士。前職リクルート社では全社員採用PRJ・次世代リーダープログラム開発の立ち上げ、新卒採用責任者を務める。2016年独立以降、ベンチャー企業から大手企業のHRD・OD・ビジョン策定に携わる。人類学を応用した組織開発コース「Leveraging Organizational Culture for Impact (EPIC) 」修了。本屋アルゼンチン店主。 【感想・リクエスト募集】 番組の感想やリクエストを募集しています。こちらのフォームにお寄せください。 https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScY4t8fx2ZmCdZjbd-jRi13JDaiUZzw6xwyIvDqlt6yQMtKbA/viewform?usp=publish-editor 【クレジット】 出演:黒川公晴(株式会社Learner's Learner)、大谷直紀(株式会社Learner's Learner) Dir,撮影,編集:家子史穂(株式会社ハウスチャイルド) Artwork:小栗直人 提供:株式会社Learner's Learner Music: Track Title: Happy Times(provided by Shutterstock) Artist: Mattijs Muller Track Title: Keep It Chill(provided by Shutterstock) Artist: Mattijs Muller Track Title: Cocktail Bar(provided by Shutterstock) Artist: Mattijs Muller Track Title: Anno Domini Beats Artist: Lottery

  3. 8月19日

    #09 オンラインで「深い学びの体験」をどうデザインするか?| 学びの楽屋

    リーディングカンパニーのリーダークラスが受講するミネルバ式リーダーシップ研修(Managing Complexity)の緻密なUX設計に迫る TOPICS: 00:00 オープニング00:29 今年はもう海に行った? 01:50 今回のテーマ「オンラインで「深い学びの体験」をどうデザインするか?」 03:16 ミネルバ式リーダーシップ研修(Managing Complexity)の特徴 06:32 ファカルティ(外部講師)とは 07:49 ミネルバは「オンラインによる学習」を徹底的に科学している教育機関 08:38 深い学びへと導くミネルバの学習メソッドのすごさ 11:08 学習者のモチベーションに頼り過ぎない、没入せざるを得ない環境づくり 13:13 プログラム全体と個別セッションを行き来する足場式学習法 14:29 理論と自身の体験を紐づけるために、日々の業務で仮説と検証を行っていく 16:06 「チームとは」「パーパスとは」などの抽象度の高テーマを問い直す 17:57 自分の経験がもうひとつの教材になることは学びの大事な条件 19:48 オンラインだからこそ忖度のないコミュニケーションができる 22:01 オンライン講座の設計で重要なのは、いかに「それ以外の人」の集中力を維持出来るか 24:24 「面白がり力」とも繋がっていく話だよね 【関連リンク】 ・ミネルバ式リーダーシップ研修(Managing Complexity) https://www.minerva-ll.com/ ・「面白がり力」について語っている回:#04 今、リーダーに求められる #面白がり力 とは? https://open.spotify.com/episode/6M82klN0rHkmrUjSuOEB7m?si=9Bms18XyRVORqa92mp3ZJA 【番組について】 この番組は「学ぶ力を再創造する」をミッションに掲げる株式会社Learner's Learner の黒川公晴と大谷直紀が、これからの学びやリーダーシップのあり方を、面白がりながら問い直してみるビデオポッドキャスト番組です。 【パーソナリティ】 ▶黒川 公晴 Kurokawa Kimiharu Learner's Learner代表 ミネルバ認定講師 2006年外務省入省。外交官としてワシントン、イスラエルに駐在。通商交渉や日本のアートプロモーションを担当。その後、安保・経済領域での様々な交渉に携わる傍ら、首相·外相の英語通訳を務める。2018年に独立以降、ファシリテーターとして企業の人材・組織開発を支援。事業開発、自立型組織作り、ビジョンバリュー策定、 紛争解決等のサポートを行う。ペンシルバニア大学組織開発学修士。一般社団法人Brain Active with 代表理事。 ▶大谷 直紀 Naoki Ooya Learning Designer人間環境学修士。前職リクルート社では全社員採用PRJ・次世代リーダープログラム開発の立ち上げ、新卒採用責任者を務める。2016年独立以降、ベンチャー企業から大手企業のHRD・OD・ビジョン策定に携わる。人類学を応用した組織開発コース「Leveraging Organizational Culture for Impact (EPIC) 」修了。本屋アルゼンチン店主。 【感想・リクエスト募集】 番組の感想やリクエストを募集しています。こちらのフォームにお寄せください。 https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScY4t8fx2ZmCdZjbd-jRi13JDaiUZzw6xwyIvDqlt6yQMtKbA/viewform?usp=publish-editor 【クレジット】 出演:黒川公晴(株式会社Learner's Learner)、大谷直紀(株式会社Learner's Learner) Dir,撮影,編集:家子史穂(株式会社ハウスチャイルド) Artwork:小栗直人 提供:株式会社Learner's Learner Music: Track Title: Happy Times(provided by Shutterstock) Artist: Mattijs Muller Track Title: Keep It Chill(provided by Shutterstock) Artist: Mattijs Muller Track Title: Cocktail Bar(provided by Shutterstock) Artist: Mattijs Muller Track Title: Anno Domini Beats Artist: Lottery

  4. 8月12日

    #08 ぼくらが本屋を始めた理由|糸島の『本屋アルゼンチン』誕生秘話 | 兼業本屋店主の葛藤と挑戦 | 半泣きになって帰った日 | 学びの楽屋

    00:00 オープニング 00:28 最近、どこで仕事してるの? 02:21 今回のテーマ「ぼくらが本屋を始めた理由」 03:15 『本屋アルゼンチン』とは 04:58 本屋を始めるきっかけは、大学院で… 08:47 合同会社こっからの掲げる「Playful」と本屋 11:18 蓄積を「切り売りしていく」感覚から大学院の門を叩いた 13:59 本屋を始めたきっかけはコロナ禍 18:28 約5年、運営してみて感じること 19:45 本屋のトークイベントに出て、半泣きで帰った日 22:01 どんな条件を満たしたら「本屋」と名乗れるのか 24:04 自分が選書したものが並ぶことへの「照れ」はないの? 26:51 「本を売る」の外に広がる、本屋ならではの活動領域 【関連リンク】 ・本屋アルゼンチン(@books_argentina) https://www.instagram.com/books_argentina/ ・本屋アルゼンチンの活動①:『教授の本棚』 https://kyojubooks.com/ ・本屋アルゼンチンの活動②:ソフトな人類学 〜裏・糸島フィールドワーク編〜 https://kokkara01.com/news/891/ ・本屋アルゼンチンの活動③:『組織をよむ。研究会』刊行 https://kokkara01.com/news/1082/ ・オススメBGM:ぼくらが旅に出る理由(c/w 小沢健二) https://www.youtube.com/watch?v=YR_2jMtBD6w 【番組について】 この番組は「学ぶ力を再創造する」をミッションに掲げる株式会社Learner's Learner の黒川公晴と大谷直紀が、これからの学びやリーダーシップのあり方を、面白がりながら問い直してみるビデオポッドキャスト番組です。 【パーソナリティ】 ▶黒川 公晴 Kurokawa Kimiharu Learner's Learner代表 ミネルバ認定講師 2006年外務省入省。外交官としてワシントン、イスラエルに駐在。通商交渉や日本のアートプロモーションを担当。その後、安保・経済領域での様々な交渉に携わる傍ら、首相·外相の英語通訳を務める。2018年に独立以降、ファシリテーターとして企業の人材・組織開発を支援。事業開発、自立型組織作り、ビジョンバリュー策定、 紛争解決等のサポートを行う。ペンシルバニア大学組織開発学修士。一般社団法人Brain Active with 代表理事。 ▶大谷 直紀 Naoki Ooya Learning Designer人間環境学修士。前職リクルート社では全社員採用PRJ・次世代リーダープログラム開発の立ち上げ、新卒採用責任者を務める。2016年独立以降、ベンチャー企業から大手企業のHRD・OD・ビジョン策定に携わる。人類学を応用した組織開発コース「Leveraging Organizational Culture for Impact (EPIC) 」修了。本屋アルゼンチン店主。 【感想・リクエスト募集】 番組の感想やリクエストを募集しています。こちらのフォームにお寄せください。 https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScY4t8fx2ZmCdZjbd-jRi13JDaiUZzw6xwyIvDqlt6yQMtKbA/viewform?usp=publish-editor 【クレジット】 出演:黒川公晴(株式会社Learner's Learner)、大谷直紀(株式会社Learner's Learner) Dir,撮影,編集:家子史穂(株式会社ハウスチャイルド) Artwork:小栗直人 提供:株式会社Learner's Learner Music: Track Title: Happy Times(provided by Shutterstock) Artist: Mattijs Muller Track Title: Keep It Chill(provided by Shutterstock) Artist: Mattijs Muller Track Title: Cocktail Bar(provided by Shutterstock) Artist: Mattijs Muller Track Title: Anno Domini Beats Artist: Lottery

  5. 8月5日

    #07 いま、夏休みの自由研究をするなら?|子どもの探究の芽を育むには? |リーダーシップ×AIで自由研究をするなら |学びの楽屋

    TOPICS: 00:00 オープニング 00:29 今年の夏休みの予定は? 03:16 今回のテーマ「いま、夏休みの自由研究をするなら?」 04:11 自由研究よりも工作派だった公晴さん 04:50 直紀さんの小学校の頃の自由研究の思い出 06:08 一緒に星座の観察をした友人のその後の人生 07:14 今にして思う、授業としての自由研究へのモヤモヤ 10:06 問いを自分たちで紡ぎ出すプロセスが、夏休み前にあるといいのでは 10:59 教員の友人から教えてもらった現場の課題 12:27 ほんの一瞬で、探究の芽はつぶれてしまう 13:00 結果を評価するのではなく、物事を観察する視点を養う 16:20 公晴さんがいま、取り組んでみたい自由研究は、AI 18:00 AI時代に必要なリーダーのスキルとは? 19:23 AI × リーダーシップで自由研究をするなら… 21:46 AIを多用しているとモノへの愛着がなくなっていく? 【番組について】 この番組は「学ぶ力を再創造する」をミッションに掲げる株式会社Learner's Learner の黒川公晴と大谷直紀が、これからの学びやリーダーシップのあり方を、面白がりながら問い直してみるビデオポッドキャスト番組です。 【パーソナリティ】 ▶黒川 公晴 Kurokawa Kimiharu Learner's Learner代表 ミネルバ認定講師 2006年外務省入省。外交官としてワシントン、イスラエルに駐在。通商交渉や日本のアートプロモーションを担当。その後、安保・経済領域での様々な交渉に携わる傍ら、首相·外相の英語通訳を務める。2018年に独立以降、ファシリテーターとして企業の人材・組織開発を支援。事業開発、自立型組織作り、ビジョンバリュー策定、 紛争解決等のサポートを行う。ペンシルバニア大学組織開発学修士。一般社団法人Brain Active with 代表理事。 ▶大谷 直紀 Naoki Ooya Learning Designer人間環境学修士。前職リクルート社では全社員採用PRJ・次世代リーダープログラム開発の立ち上げ、新卒採用責任者を務める。2016年独立以降、ベンチャー企業から大手企業のHRD・OD・ビジョン策定に携わる。人類学を応用した組織開発コース「Leveraging Organizational Culture for Impact (EPIC) 」修了。本屋アルゼンチン店主。 【感想・リクエスト募集】 番組の感想やリクエストを募集しています。こちらのフォームにお寄せください。 https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScY4t8fx2ZmCdZjbd-jRi13JDaiUZzw6xwyIvDqlt6yQMtKbA/viewform?usp=publish-editor 【クレジット】 出演:黒川公晴(株式会社Learner's Learner)、大谷直紀(株式会社Learner's Learner) Dir,撮影,編集:家子史穂(株式会社ハウスチャイルド) Artwork:小栗直人 提供:株式会社Learner's Learner Music: Track Title: Happy Times(provided by Shutterstock) Artist: Mattijs Muller Track Title: Keep It Chill(provided by Shutterstock) Artist: Mattijs Muller Track Title: Cocktail Bar(provided by Shutterstock) Artist: Mattijs Muller

  6. 7月29日

    #06 この夏に読みたい本と、最近の積読|「なんかもう、どんどんややこしなってる、俺」| 学びの楽屋

    TOPICS: 00:00 オープニング 00:35 「番組、聴かないでくださいって言ってます」 01:35 お決まりのエクスキューズ 02:29 今回のテーマ「この夏に読みたい本と、最近の積読」 03:29 どこで本を買ってる? 06:35 荒木博行さんの、本の選び方の四象限 10:19 直紀さんの積読①『無知学への招待』 12:40 直紀さんの積読②『人類学のつくり方 自分の日常から知識を編む】 13:26 積読に残り続ける本の特徴 15:37 直紀さんの読書の相棒、黄色いダーマト鉛筆 17:12 直紀さんの読書ノート 19:02 「なんかもう、どんどんややこしなってる、俺」 22:32 積読が一軍 23:26 「自分の積読リストからわかることは?」とAIに尋ねてみたら… 24:10 公晴さんの積読 24:53 だんだん自分のグレーゾーンが増えていく 29:00 公晴さんが20年積んでいる本 【関連リンク】 ・永田希(2026)『積読こそが完全な読書術である』,筑摩書房 https://www.chikumashobo.co.jp/product/9784480440891/ ・平平(へいへい)書店 https://www.instagram.com/heyhey_shoten/ ・荒木 博行さん https://www.minerva-ll.com/faculty/Hiroyuki_Araki/ ・鶴田想人・塚原東吾 編(2025)『無知学への招待』,明石書店 https://www.akashi.co.jp/book/b658261.html ・橋爪太作(2026)『人類学のつくり方 自分の日常から知識を編む』,光文社 https://books.kobunsha.com/book/b10171275.html ・モリス・バーマン(2019)『デカルトからベイトソンへ ――世界の再魔術化』, 柴田元幸 訳,文藝春秋 https://books.bunshun.jp/ud/book/num/9784163910215 ・國分功一郎(2020)『はじめてのスピノザ 自由へのエチカ』,講談社 https://www.kodansha.co.jp/book/products/0000346995 ・グレゴリー・ベイトソン(2022)『精神と自然 生きた世界の認識論』, 佐藤良明 訳,岩波書店 https://www.iwanami.co.jp/book/b597616.html ・ エマニュエル・レヴィナス(2020)『全体性と無限』, 藤岡俊博 訳,講談社 https://www.kodansha.co.jp/book/products/0000337922 ・兼原信克(2011)『戦略外交原論』,日本経済新聞社 https://bookplus.nikkei.com/atcl/catalog/2011/9784532134051/ 【番組について】 この番組は「学ぶ力を再創造する」をミッションに掲げる株式会社Learner's Learner の黒川公晴と大谷直紀が、これからの学びやリーダーシップのあり方を、面白がりながら問い直してみるビデオポッドキャスト番組です。 【パーソナリティ】 ▶黒川 公晴 Kurokawa Kimiharu Learner's Learner代表 ミネルバ認定講師 2006年外務省入省。外交官としてワシントン、イスラエルに駐在。通商交渉や日本のアートプロモーションを担当。その後、安保・経済領域での様々な交渉に携わる傍ら、首相·外相の英語通訳を務める。2018年に独立以降、ファシリテーターとして企業の人材・組織開発を支援。事業開発、自立型組織作り、ビジョンバリュー策定、 紛争解決等のサポートを行う。ペンシルバニア大学組織開発学修士。一般社団法人Brain Active with 代表理事。 ▶大谷 直紀 Naoki Ooya Learning Designer人間環境学修士。前職リクルート社では全社員採用PRJ・次世代リーダープログラム開発の立ち上げ、新卒採用責任者を務める。2016年独立以降、ベンチャー企業から大手企業のHRD・OD・ビジョン策定に携わる。人類学を応用した組織開発コース「Leveraging Organizational Culture for Impact (EPIC) 」修了。本屋アルゼンチン店主。 【感想・リクエスト募集】 番組の感想やリクエストを募集しています。こちらのフォームにお寄せください。 https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScY4t8fx2ZmCdZjbd-jRi13JDaiUZzw6xwyIvDqlt6yQMtKbA/viewform?usp=publish-editor 【クレジット】 出演:黒川公晴(株式会社Learner's Learner)、大谷直紀(株式会社Learner's Learner) Dir,撮影,編集:家子史穂(株式会社ハウスチャイルド) Artwork:小栗直人 提供:株式会社Learner's Learner Music: Track Title: Happy Times(provided by Shutterstock) Artist: Mattijs Muller Track Title: Keep It Chill(provided by Shutterstock) Artist: Mattijs Muller Track Title: Cocktail Bar(provided by Shutterstock) Artist: Mattijs Muller Track Title: Anno Domini Beats Artist: Lottery

  7. 7月22日

    #05 学びのセンスは磨けるのか?| Learner's Learnerのビデオポッドキャスト【学びの楽屋】

    00:00 オープニング 00:27 直紀さんの後ろの本棚が気になる公晴さん 02:48 今回のテーマ「学びのセンスは磨けるのか?」、語るのむずい 03:44 直紀さんがセンスを感じる場所 04:57 センスは受け手との関係性のなかで立ち上がっていくもの 06:23 英語でセンスにあたる言い方ってあるの? 07:31 学びの楽屋は、雑談なんです 08:01 公晴さんがセンスを感じた場所は、みーさん(南博文先生)のご自宅 10:04 一般の認知とのズレと、人間性がにじみ出て混ざり合ったところにセンスが生まれる? 12:39 韓国ドラマ好きは「センスがない」のか? 15:57 学び方にも、センスがある 16:35 「学び」の定義 17:23 公晴さんが「学び方のセンスがある」と感じた人 21:13 センスがある人は「盗むのが上手」 23:31 学びセンスと「ダニングクルーガー効果」24:52 学びを「閉じる」サイクル 25:52 公晴さんの外務省時代に… 27:19 センスを感じるフィードバックをするミネルバのファカルティ 29:30 つまり、学びのセンスってどういうこと? 【番組について】 この番組は「学ぶ力を再創造する」をミッションに掲げる株式会社Learner's Learner の黒川公晴と大谷直紀が、これからの学びやリーダーシップのあり方を、面白がりながら問い直してみるビデオポッドキャスト番組です。 【パーソナリティ】 ▶黒川 公晴 Kurokawa Kimiharu Learner's Learner代表 ミネルバ認定講師 2006年外務省入省。外交官としてワシントン、イスラエルに駐在。通商交渉や日本のアートプロモーションを担当。その後、安保・経済領域での様々な交渉に携わる傍ら、首相·外相の英語通訳を務める。2018年に独立以降、ファシリテーターとして企業の人材・組織開発を支援。事業開発、自立型組織作り、ビジョンバリュー策定、 紛争解決等のサポートを行う。ペンシルバニア大学組織開発学修士。一般社団法人Brain Active with 代表理事。 ▶大谷 直紀 Naoki Ooya Learning Designer人間環境学修士。前職リクルート社では全社員採用PRJ・次世代リーダープログラム開発の立ち上げ、新卒採用責任者を務める。2016年独立以降、ベンチャー企業から大手企業のHRD・OD・ビジョン策定に携わる。人類学を応用した組織開発コース「Leveraging Organizational Culture for Impact (EPIC) 」修了。本屋アルゼンチン店主。 【感想・リクエスト募集】 番組の感想やリクエストを募集しています。こちらのフォームにお寄せください。 https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScY4t8fx2ZmCdZjbd-jRi13JDaiUZzw6xwyIvDqlt6yQMtKbA/viewform?usp=publish-editor 【クレジット】 出演:黒川公晴(株式会社Learner's Learner)、大谷直紀(株式会社Learner's Learner) Dir,撮影,編集:家子史穂(株式会社ハウスチャイルド) Artwork:小栗直人 提供:株式会社Learner's Learner Music: Track Title: Happy Times(provided by Shutterstock) Artist: Mattijs Muller Track Title: Keep It Chill(provided by Shutterstock) Artist: Mattijs Muller

  8. 7月15日

    #04 今、リーダーに求められる #面白がり力 とは?| Learner's Learnerのビデオポッドキャスト【学びの楽屋】

    TOPICS: 00:00 オープニング 00:32  配信の滑り出しは悪くないようです 01:08  最近、直紀さんは韓ドラにハマっているそうで… 03:38  直紀さんが語る、韓ドラの魅力 06:15  韓ドラ初心者・公晴さんにオススメの1本 08:14  今回のテーマは、#面白がり力 09:33  ミネルバ式リーダーシッププログラムを通じて見えてきたリーダーの特性 11:24  ミネルバ大学の学生とともに「面白がり力」を共同研究してわかったこと 13:44  「面白がり力」6つの要素 15:52  結局、面白がれる人ってどんな人? 16:43  わからないから、面白がれる 18:37  わからなさをわかろうとし続けるプロセスが面白い 22:24  知的謙虚さがある人って素敵だよね 23:29  Learning ability と Learning agility 26:22  「この本、読んだ」と問う行為が意味すること28:31  弱いファシリテーションが、面白がり力を引き出す 【関連リンク】 ・Learner’s Learnerとミネルバ大学の学生3名との「面白がり力(OgR)能力開発プログラム」共同研究 https://www.learnerslearner.com/post/【お知らせ】ミネルバ大学の学生3名との共同研究が完了しました。 ・梨泰院クラス https://www.netflix.com/jp/title/81193309 【番組について】 この番組は「学ぶ力を再創造する」をミッションに掲げる株式会社Learner's Learner の黒川公晴と大谷直紀が、これからの学びやリーダーシップのあり方を、面白がりながら問い直してみるビデオポッドキャスト番組です。 【パーソナリティ】 ▶黒川 公晴 Kurokawa Kimiharu Learner's Learner代表 ミネルバ認定講師 2006年外務省入省。外交官としてワシントン、イスラエルに駐在。通商交渉や日本のアートプロモーションを担当。その後、安保・経済領域での様々な交渉に携わる傍ら、首相·外相の英語通訳を務める。2018年に独立以降、ファシリテーターとして企業の人材・組織開発を支援。事業開発、自立型組織作り、ビジョンバリュー策定、 紛争解決等のサポートを行う。ペンシルバニア大学組織開発学修士。一般社団法人Brain Active with 代表理事。 ▶大谷 直紀 Naoki Ooya Learning Designer人間環境学修士。前職リクルート社では全社員採用PRJ・次世代リーダープログラム開発の立ち上げ、新卒採用責任者を務める。2016年独立以降、ベンチャー企業から大手企業のHRD・OD・ビジョン策定に携わる。人類学を応用した組織開発コース「Leveraging Organizational Culture for Impact (EPIC) 」修了。本屋アルゼンチン店主。 【感想・リクエスト募集】 番組の感想やリクエストを募集しています。こちらのフォームにお寄せください。 https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScY4t8fx2ZmCdZjbd-jRi13JDaiUZzw6xwyIvDqlt6yQMtKbA/viewform?usp=publish-editor 【クレジット】 出演:黒川公晴(株式会社Learner's Learner)、大谷直紀(株式会社Learner's Learner) Dir,撮影,編集:家子史穂(株式会社ハウスチャイルド) Artwork:小栗直人 提供:株式会社Learner's Learner Music: Track Title: Happy Times(provided by Shutterstock) Artist: Mattijs Muller Track Title: Keep It Chill(provided by Shutterstock) Artist: Mattijs Muller

  9. 7月8日

    リーダーよ、#探究 しよう。市川力さんと巡る『日本の学びの源流をたどる旅』大阪③ | Learner's Learnerのビデオポッドキャスト【学びの楽屋】#03

    【番組について】 この番組は「学ぶ力を再創造する」をミッションに掲げる株式会社Learner's Learner の黒川公晴と大谷直紀が、これからの学びやリーダーシップのあり方を、面白がりながら問い直してみるビデオポッドキャスト番組です。 #03 リーダーよ、#探究 しよう。市川力さんと巡る『日本の学びの源流をたどる旅』大阪③ 00:00  ごあいさつ 01:00  玉造を歩いて遭遇した墓地で… 02:50  寺のおかみさんから木村蒹葭堂(きむらけんかどう)の逸話を聴く 06:57  墓を「掃苔」する 08:03  旅の課題図書 11:02  「なぜ、当時の人々は学びをここまで面白がれたのか?」 11:44  学びを「奪わない」という力さんの言葉に震えた 13:18  ようやく旅の目的地、懐徳堂へ 14:07  学びが紡ぎ出される瞬間 14:53  学びを「振り返らない」 15:59  道具的な学びとはまったく異質の学びの体験 17:30  興奮冷めやらず帰った翌日に福岡で子どもたちとFeel℃Walkへ 18:12  探究学習を現場で実践するには 20:25  学びのセンスをどう育んでいくのか ※テーマ「リーダーよ、#探究 しよう。市川力さんと巡る『日本の学びの源流をたどる旅』大阪」は全3回で、今回はその3回目(最終回)となります。ぜひ、初回(#01)、2回目(#02)からお聴きください。 【関連リンク】 ・木村蒹葭堂(きむらけんかどう) https://www.osaka21.or.jp/web_magazine/osaka100/018.html ・哲学カフェ懐徳堂(大阪府大阪市) https://www.cafe-kaitokudo.com ・宮川康子『自由学問都市大坂 懐徳堂と日本的理性の誕生』2002年 講談社 https://www.kodansha.co.jp/book/products/0000195192 ・懐徳堂(大阪大学) https://www.let.osaka-u.ac.jp/kaitoku-c/kaitokudo.html ・市川力さんが代表理事を務める 一般社団法人みつかる・わかる https://www.mitsukaruwakaru.com/#news 【感想・リクエスト募集】 番組の感想やリクエストを募集しています。こちらのフォームにお寄せください。 https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScY4t8fx2ZmCdZjbd-jRi13JDaiUZzw6xwyIvDqlt6yQMtKbA/viewform?usp=publish-editor 【クレジット】 出演:黒川公晴(株式会社Learner's Learner)、大谷直紀(株式会社Learner's Learner) Dir,撮影,編集:家子史穂(株式会社ハウスチャイルド) Artwork:小栗直人 提供:株式会社Learner's Learner Music: Track Title: Happy Times(provided by Shutterstock) Artist: Mattijs Muller Track Title: Keep It Chill(provided by Shutterstock) Artist: Mattijs Muller Track Title: Cocktail Bar(provided by Shutterstock) Artist: Mattijs Muller Track Title: Anno Domini Beats Artist: Lottery

  10. 7月1日

    リーダーよ、#探究 しよう。市川力さんと巡る『日本の学びの源流をたどる旅』大阪② | Learner's Learnerのビデオポッドキャスト【学びの楽屋】#02

    【番組について】 この番組は「学ぶ力を再創造する」をミッションに掲げる株式会社Learner's Learner の黒川公晴と大谷直紀が、これからの学びやリーダーシップのあり方を、面白がりながら問い直してみるビデオポッドキャスト番組です。 #02 リーダーよ、#探究 しよう。市川力さんと巡る『日本の学びの源流をたどる旅』大阪② 00:00  ごあいさつ 00:52  直紀のトイレついでに寄った八尾市役所で思わぬ展開に 01:19  今東光との出会い 03:06  入れないはずの環山楼の中へ 06:39  力さんの面白がり力 07:45  道行く人が自然と話しかけたくなる「ソーシャルアフォーダンス」 10:50  寄り道した和菓子屋で… 12:49  ここまでで旅の開始から4時間しか経っていないんです 13:54  おじさん4人で語り明かした鶴橋の夜 15:41  喫茶店のモーニング食べながら、学びの権威性について話す 17:37  市川力とジョン・デューイ ※テーマ「リーダーよ、#探究 しよう。市川力さんと巡る『日本の学びの源流をたどる旅』大阪」は全3回で、今回はその2回目となります。ぜひ、初回(#01)からお聴きください。次回(#03)に続きます。 【関連リンク】 ・今東光(こんとうこん) https://www.city.yao.osaka.jp/kosodate_kyouiku/library/1011155/1011156.html ・環山楼(大阪府八尾市) https://www.city.yao.osaka.jp/bunka_sports_event/bunka_geijutsu_reikishi/1011330/1011455/1011469.html ・市川力さんが代表理事を務める 一般社団法人みつかる・わかる https://www.mitsukaruwakaru.com/#news 【感想・リクエスト募集】 番組の感想やリクエストを募集しています。こちらのフォームにお寄せください。 https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScY4t8fx2ZmCdZjbd-jRi13JDaiUZzw6xwyIvDqlt6yQMtKbA/viewform?usp=publish-editor 【クレジット】 出演:黒川公晴(株式会社Learner's Learner)、大谷直紀(株式会社Learner's Learner) Dir,撮影,編集:家子史穂(株式会社ハウスチャイルド) Artwork:小栗直人 提供:株式会社Learner's Learner Music: Track Title: Happy Times(provided by Shutterstock) Artist: Mattijs Muller Track Title: Keep It Chill(provided by Shutterstock) Artist: Mattijs Muller Track Title: Cocktail Bar(provided by Shutterstock) Artist: Mattijs Muller Track Title: Anno Domini Beats Artist: Lottery

  11. 6月24日

    リーダーよ、#探究 しよう。市川力さんと巡る『日本の学びの源流をたどる旅』大阪① | Learner's Learnerのビデオポッドキャスト【学びの楽屋】#01

    【番組について】 この番組は「学ぶ力を再創造する」をミッションに掲げる株式会社Learner's Learner の黒川公晴と大谷直紀が、これからの学びやリーダーシップのあり方を、面白がりながら問い直してみるビデオポッドキャスト番組です。 #01 リーダーよ、#探究 しよう。市川力さんと巡る『日本の学びの源流をたどる旅』大阪① 00:19  ごあいさつ 00:43  Learner's Learner はこんなことやってます 02:00  新橋の喫茶店で社名が決まった話 03:47  ビジネス文脈で「探究」が求められる理由 06:28  自己の「内側」と「外側」の探究は、繋がっている 08:25  我々の探究としての『日本の学びの源流をたどる旅』 10:10  日本の学びの源流は大阪にあるらしい 12:02  旅は八尾から始まった 14:24  八尾駅に降りた瞬間からスイッチが入る 16:58  市役所で直紀がトイレに入っている間に… 18:36  大和川とバタフライエフェクト 20:35  市川力さんの場づくりが「マジでやばい」 ※テーマ「リーダーよ、#探究 しよう。市川力さんと巡る『日本の学びの源流をたどる旅』大阪」は全3回で、今回はその初回となります。次回(#02)、次々回(#03)に続きます。 【関連リンク】 ・懐徳堂(大阪大学) https://www.let.osaka-u.ac.jp/kaitoku-c/kaitokudo.html ・環山楼(大阪府八尾市) https://www.city.yao.osaka.jp/bunka_sports_event/bunka_geijutsu_reikishi/1011330/1011455/1011469.html ・市川力さんが代表理事を務める 一般社団法人みつかる・わかる https://www.mitsukaruwakaru.com/#news 【感想・リクエスト募集】 番組の感想やリクエストを募集しています。こちらのフォームにお寄せください。 https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScY4t8fx2ZmCdZjbd-jRi13JDaiUZzw6xwyIvDqlt6yQMtKbA/viewform?usp=publish-editor 【クレジット】 出演:黒川公晴(株式会社Learner's Learner)、大谷直紀(株式会社Learner's Learner) Dir,撮影,編集:家子史穂(株式会社ハウスチャイルド) Artwork:小栗直人 提供:株式会社Learner's Learner Music: Track Title: Happy Times(provided by Shutterstock) Artist: Mattijs Muller Track Title: Keep It Chill(provided by Shutterstock) Artist: Mattijs Muller Track Title: Cocktail Bar(provided by Shutterstock) Artist: Mattijs Muller Track Title: Anno Domini Beats Artist: Lottery

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「学ぶ力を再創造する」をミッションに掲げる株式会社Learner's Learner の黒川公晴と大谷直紀が、これからの学びやリーダーシップのあり方を、面白がりながら問い直してみるビデオポッドキャスト番組です。