β Here Now - ヤーニの自主トレ -

Junpei Takeya(ヤーニ)|ポッドキャスト番組『改逅新潟』MC

「改逅新泻」のMC、ヤーニこと竹谷純平が自主練を行う番組「β Here Now(ビーヒアナウ)」です。 「改逅」で話すには至らないβ版的なお話、時事、歴史、人物、録音機材、町中華、ビリヤニなどについて放談していきます。 ★「改逅新泻」 https://podcastranking.jp/1826765998 寝る前や料理の最中など、ながらで聴いていただけましたなら望外の喜びです。 【主な内容】 ・話し方や発声法の研究 ・録音機材のテストと修練 ・楽曲制作を試す場 ・オープンイヤーマイクで聴きやすい音の研究 …etc 【企画案】 ・改逅新潟のネタになりそうな話題を探す ・国内外の名キャッチコピーについて語る ・読んだ本について堂々と語る ・読んでいない本についても堂々と語る ・偉人の名言を1つ取り上げ、30分ひたすらそれについてのみ話す ・歴史 ・90年代UKロック ・「ブリットポップ」って結局、なんだったのか ・サカナクションについて ・心に残る旅行先/出張先を声と曲のみで表現する ・名作だと思う納豆 ・「ビリ★ヤーニ」 - ヤーニのビリヤニ論 - ・町中華に潜入

エピソード

  1. 7月1日

    第2話その2「QUIET LEADERSHIP」(カルロ・アンチェロッティ著)

    ポッドキャスト番組『改逅新潟』のMCの片割れ「ヤーニ」こと竹谷純平が、ポッドキャストの編集技能向上を図って突発的に始めた番組『β Here Now(ビィ・ヒア・ナウ)』。 第2話その2。 今回は、カルロ・アンチェロッティ著『QUIET LEADERSHIP(2016)』について。この本は、ただの「サッカー本」ではない。 (収録日:2026年6月30日) アンチェロッティの凄すぎる経歴/この監督と互角以上の戦いを繰り広げた日本代表凄くね論/勝ちまくりの名将 < 人間としての信頼性/指導力の高さ。その根源が1冊の本に書かれている/QUIET LEADERSHIP/2015年までの経歴を網羅している自伝/この本にはアンチェロッティの人間性の根源的な部分が描き出されている/本人が語る価値観/チームやリーグにおけるカルチャーへの敬意/その人に対する本当の評価は、周囲の人の声が如実に物語る/ってことでいうと、アンチェロッティの人間性を高く評価する声が多い/しかも一流選手から/イブラヒモビッチ「ヤツは最高の人間」/ピルロ「彼は僕の父親であり、先生なんだ」/名言的な文章をいくつか簡単にご紹介する/イングランド人選手の海外挑戦ブームのきっかけをつくった?/ことばは「誰が言うか」が大事/めちゃシンプルな言葉×アンチェロッティの生き様 ★『改逅新潟』はこちらからお聴きいただけます。 https://podcastranking.jp/1826765998 ★プレイリスト『改逅新潟ノ有線』 こちらも随時更新中。MC長井とヤーニのお気に入り(と、そうでもないけれどなんか入れた曲)をプレイリストに入れています。 家事や旅のお供に連れて行ってください。 https://open.spotify.com/playlist/0P9TdVqWW0k5grlJIqlisB?si=2b3cc419399d4ce7

    第2話その2「QUIET LEADERSHIP」(カルロ・アンチェロッティ著)
  2. 6月30日

    第2話その1「カルロ・アンチェロッティ」

    ポッドキャスト番組『改逅新潟』のMCの片割れ「ヤーニ」こと竹谷純平が、ポッドキャストの編集技能向上を図って突発的に始めた番組『β Here Now(ビィ・ヒア・ナウ)』。 第2話は、カルロ・アンチェロッティについて。言わずと知れた、現代サッカー界屈指の名将です。2026年6月30日に日本代表と激闘を繰り広げたブラジル代表の監督。彼のことを知ったのは、2003年のこと。CL(チャンピオンズリーグ)決勝でした。あの頃のセリエA、おもしろかったですよね。 独り寸劇にチャレンジ/日本代表の敗戦/アンチェロッティにしてやられたのだ/2003年のCL決勝を思い出した/戦術家アンチェロッティ/しかし、ただの戦術マニアではない/むしろ気持ちとか人間性の人なんでは/ダイヤモンド型中盤フォーメーションの妙/ボランチの重要さ/ピルロをボランチに動かした男/漢・ジェンナーロ/タケヤーニは実はユヴェンティーノ/ユーヴェもとても強かったのだ/CL決勝でもカテナチオなユヴェントス/そんなユーヴェとの激闘でも表情を崩さぬ知将カルロ/で、その試合のときの顔を思い出したのだ。(つづく) ★『改逅新潟』はこちらからお聴きいただけます。 https://podcastranking.jp/1826765998 ★プレイリスト『改逅新潟ノ有線』 こちらも随時更新中。MC長井とヤーニのお気に入り(と、そうでもないけれどなんか入れた曲)をプレイリストに入れています。 家事や旅のお供に連れて行ってください。 https://open.spotify.com/playlist/0P9TdVqWW0k5grlJIqlisB?si=2b3cc419399d4ce7

    第2話その1「カルロ・アンチェロッティ」
  3. 6月29日

    第1話「Noismの公演を観に行ったんだ。」

    ポッドキャスト番組『改逅新潟』のMCの片割れ「ヤーニ」こと竹谷純平が、ポッドキャストの編集技能向上を図って突発的に始めた番組『β Here Now(ビィ・ヒア・ナウ)』。 お話のしかたの練習、Logic Proの操作(音声編集、作曲)などを自主練していきます。露悪的な発言をしたりしないよう自己監視を強める場でもあります。 第1回は、Noismの「私は海をだきしめていたい」「春の祭典」を観に行って「くらった」体験を語ります。 ご挨拶。/自主練なんです/能書きはいい。/急遽「りゅーとぴあ(新潟市民芸術文化会館)」へ行ったヤーニ/Noism/「りゅーとぴあ」専属の舞踊団/『私は海をだきしめていたい』/『春の祭典』/批評にあらず(なので全く期待なさらないでください)/そういう予防線を張りがちな自分がいる/安吾の同名の小説に着想を得てNoismが創作した作品/2026年は坂口安吾生誕120周年yearなんだそうです/安吾とエリック・サティ/上演前の30分間の「不快感」/不協和音が次第に…/劇は上演前からはじまっていたのだ/身体芸術とことば/ふだん言語偏重気味な人間から観た、ダンスという営み/ことばに依らない芸術を観ることの大切さを知る/ことばに頼らない表現ができる人を尊敬する/身近でこういった芸術に触れられることの幸せ etc... ★『改逅新潟』はこちらからお聴きいただけます。 https://podcastranking.jp/1826765998 ★プレイリスト『改逅新潟ノ有線』 こちらも随時更新中。MC長井とヤーニのお気に入り(と、そうでもないけれどなんか入れた曲)をプレイリストに入れています。 家事や旅のお供に連れて行ってください。 https://open.spotify.com/playlist/0P9TdVqWW0k5grlJIqlisB?si=2b3cc419399d4ce7

    第1話「Noismの公演を観に行ったんだ。」

番組について

「改逅新泻」のMC、ヤーニこと竹谷純平が自主練を行う番組「β Here Now(ビーヒアナウ)」です。 「改逅」で話すには至らないβ版的なお話、時事、歴史、人物、録音機材、町中華、ビリヤニなどについて放談していきます。 ★「改逅新泻」 https://podcastranking.jp/1826765998 寝る前や料理の最中など、ながらで聴いていただけましたなら望外の喜びです。 【主な内容】 ・話し方や発声法の研究 ・録音機材のテストと修練 ・楽曲制作を試す場 ・オープンイヤーマイクで聴きやすい音の研究 …etc 【企画案】 ・改逅新潟のネタになりそうな話題を探す ・国内外の名キャッチコピーについて語る ・読んだ本について堂々と語る ・読んでいない本についても堂々と語る ・偉人の名言を1つ取り上げ、30分ひたすらそれについてのみ話す ・歴史 ・90年代UKロック ・「ブリットポップ」って結局、なんだったのか ・サカナクションについて ・心に残る旅行先/出張先を声と曲のみで表現する ・名作だと思う納豆 ・「ビリ★ヤーニ」 - ヤーニのビリヤニ論 - ・町中華に潜入