FIREラジオ

阿部恭瑛

阿部 恭瑛 1983年生まれ長野県出身。 息子と妻との三人家族。 認可外保育園町田こどもMURA 園長 学校法人三幸学園非常勤講師 四谷学院発達障害専門支援士講座の運動監修 FIREコミュニティで実戦していくこと 1、多様な大人で作る教育プログラム+実践+検証 2、ファンド型で資金を回す→投資の運用益を教師の待遇や経済的に恵まれていない家庭への体験型教育費用に回す。または貧困世帯の親御さんの就労のために教育支援など 3、多様な大人が得意分野で教育現場と関わる 子ども:一流と触れる。 提供者:仕事以外のやりがい社会貢献。シニアの社会的なつながり 4、投資運用益で施設を増やすことで雇用を増やす →シングルなどの就労支援 5、世界から見た教育国日本モデルの設立 6、先生のインターン、他業種体験 7、教育や運営の成功・失敗事例、投資のポートフォリオなどそれぞれの地域で思いある教育者や保護者へ 「教育が変われば、社会が変わる。」 この信念のもと、“教育を再定義”します。 Founders for Innovative Re-Education(FIRE)は、先生・親・子ども・社会の境界を越え、教育の在り方を根本から作り直すためのムーブメントです。 「先生の質」「教育と経済」「世界を広げる」という3つのテーマで、教育の仕組みもデザインしていきます。

  1. 1日前

    オリラジ中田さんが叩かれる理由

    今日のテーマは 「オリラジ中田さんが叩かれる理由」 です。 少し前、芸人のオリエンタルラジオの中田さんがシンガポールから家族で日本に戻ってくるニュースが話題になりました。 その理由やシンガポールの国の紹介 いろいろ語っています。 阿部と高田さんで対談しています。 2人のプロフィールは一番下にあります。 ・ビジョン 2040年までに世界で一番夢を持つ子どもが多く、子どもがイキイキ、ワクワクしながら“人生も社会も自分で動かせる”と信じ、“どうせ無理”ではなく“私がやる”そんなムードが溢れた国づくり ・日本の教育の問題は3つ 1、先生の質カリスマに依存。社会経験がない。人間力、専門スキルが人によってバラバラ 2、経済インターや人気教育は高額で一部の人しか受けられない。オルタナティブや素晴らしい教育現場は資金が厳しくて困窮 3、閉鎖性偏りすぎの教育で実生活とのズレ。先生の常識が狭すぎる。多様性のない教育。透明性のない現場 「教育が変われば、社会が変わる。」この信念のもと、“教育を再定義”します。 Founders for Innovative Re-Education(FIRE)は、先生・親・子ども・社会の境界を越え、教育の在り方を根本から作り直すためのムーブメントです。 「先生の質」「教育と経済」「世界を広げる」という3つのテーマで、教育の仕組みもデザインしていきます。 FIREコミュニティで実戦していくこと 1、多様な大人で作る教育プログラム+実践+検証 2、ファンド型で資金を回す→投資の運用益を教師の待遇や経済的に恵まれていない家庭への体験型教育費用に回す。または貧困世帯の親御さんの就労のために教育支援など 3、多様な大人が得意分野で教育現場と関わる子ども:一流と触れる。提供者:仕事以外のやりがい社会貢献。シニアの社会的なつながり 4、投資運用益で施設を増やすことで雇用を増やす→シングルなどの就労支援 5、世界から見た教育国日本モデルの設立 6、先生のインターン、他業種体験 7、教育や運営の成功・失敗事例、投資のポートフォリオなどそれぞれの地域で思いある教育者や保護者へ完全シェア いい教育をしているのに続かない。子どもが夢を見つける前に、大人が諦めてしまう。そんな社会を終わらせたい。 教育とは、未来を信じる行為そのもの。この国の子どもたちが“夢を持てる国”を、もう一度取り戻そう。 保育士、子ども、親御さんにとって理想の保育園を作るために2021年4月に町田で開園 保育園のHP https://mura.5star.school/ MCプロフィール ・阿部 恭瑛 1983年生まれ長野県出身。 息子と妻との三人家族。 認可外保育園町田こどもMURA 園長 学校法人三幸学園非常勤講師 四谷学院発達障害専門支援士講座の運動監修 ・高田 雅俊 1986年生まれ群馬県出身息子、娘、妻との4人家族 大学卒業後、社会人向け教育ベンチャー企業に就職。映像制作からお客さんの購入判断に深く関わるライティングを長年担当。年商10億円までの成長に貢献し、代表取締役に就任。同時にビジネスの世界だけでない探求を求め、趣味のダーツでプロ資格を取得。現在は新たなチャレンジを求めて独立。

    オリラジ中田さんが叩かれる理由
  2. 3日前

    インタビュー企画_発達に特化したフリーランス保育士小野さんの生い立ち編

    今日はインタビュー企画です。 ゲストは 発達に特化したフリーランス保育士小野マサヤさんです。 前回は仕事編で、今回は生い立ち編です。 <インタビュー概要はこちら> ・幼少期や学生時代はどのようなお子さんでしたか? ・20歳までの人生に影響した出来事ベスト3 ・チャレンジをしている人へのメッセージ <小野マサヤのプロフィール> 発達支援に特化したフリーランス保育士。 保育園や児童発達支援事業所を訪問し、ウクレレを活用したムーブメント遊びと発達相談を組み合わせた 「外部講師×発達相談事業」を展開している。 また、発達支援や子ども理解をテーマとした研修講師としても活動しており、これまで延べ1,000名以上の保育・療育関係者に向けて講義を実施。 子どもの行動の背景を理解し、一人ひとりに合った関わりを考える実践的な内容に定評がある。 小野マサヤさんのSNS https://www.instagram.com/masa_komorebi.wl/ https://note.com/masa_kosodate https://lit.link/masaasensei <阿部のビジョン> 2040年までに世界で一番夢を持つ子どもが多く、子どもがイキイキ、ワクワクしながら“人生も社会も自分で動かせる”と信じ、“どうせ無理”ではなく“私がやる”そんなムードが溢れた国づくり <日本の教育の問題は3つ> 1、先生の質カリスマに依存。社会経験がない。人間力、専門スキルが人によってバラバラ 2、経済インターや人気教育は高額で一部の人しか受けられない。オルタナティブや素晴らしい教育現場は資金が厳しくて困窮 3、閉鎖性偏りすぎの教育で実生活とのズレ。先生の常識が狭すぎる。多様性のない教育。透明性のない現場 「教育が変われば、社会が変わる。」この信念のもと、“教育を再定義”します。 Founders for Innovative Re-Education(FIRE)は、先生・親・子ども・社会の境界を越え、教育の在り方を根本から作り直すためのムーブメントです。 「先生の質」「教育と経済」「世界を広げる」という3つのテーマで、教育の仕組みもデザインしていきます。 <FIREコミュニティで実戦していくこと> 1、多様な大人で作る教育プログラム+実践+検証 2、ファンド型で資金を回す→投資の運用益を教師の待遇や経済的に恵まれていない家庭への体験型教育費用に回す。または貧困世帯の親御さんの就労のために教育支援など 3、多様な大人が得意分野で教育現場と関わる子ども:一流と触れる。提供者:仕事以外のやりがい社会貢献。シニアの社会的なつながり 4、投資運用益で施設を増やすことで雇用を増やす→シングルなどの就労支援 5、世界から見た教育国日本モデルの設立 6、先生のインターン、他業種体験 7、教育や運営の成功・失敗事例、投資のポートフォリオなどそれぞれの地域で思いある教育者や保護者へ完全シェア いい教育をしているのに続かない。子どもが夢を見つける前に、大人が諦めてしまう。そんな社会を終わらせたい。 教育とは、未来を信じる行為そのもの。この国の子どもたちが“夢を持てる国”を、もう一度取り戻そう。 保育士、子ども、親御さんにとって理想の保育園を作るために2021年4月に町田で開園 保育園のHP https://mura.5star.school/ <MCプロフィール> ・阿部 恭瑛 1983年生まれ長野県出身。 息子と妻との三人家族。 認可外保育園町田こどもMURA 園長 学校法人三幸学園非常勤講師 四谷学院発達障害専門支援士講座の運動監修

    インタビュー企画_発達に特化したフリーランス保育士小野さんの生い立ち編
  3. 6日前

    インタビュー企画_発達に特化したフリーランス保育士小野さんの仕事編

    今日はインタビュー企画です。 ゲストは 発達に特化したフリーランス保育士小野マサヤさんです。 <インタビュー概要はこちら> ・どんな仕事をしているの? ・この仕事を始めた経緯 ・仕事における一番の喜びと苦労 ・業界の矛盾 ・今後達成したいビジョン <小野マサヤのプロフィール> 発達支援に特化したフリーランス保育士。 保育園や児童発達支援事業所を訪問し、ウクレレを活用したムーブメント遊びと発達相談を組み合わせた 「外部講師×発達相談事業」を展開している。 また、発達支援や子ども理解をテーマとした研修講師としても活動しており、これまで延べ1,000名以上の保育・療育関係者に向けて講義を実施。 子どもの行動の背景を理解し、一人ひとりに合った関わりを考える実践的な内容に定評がある。 小野マサヤさんのSNS https://www.instagram.com/masa_komorebi.wl/ https://note.com/masa_kosodate https://lit.link/masaasensei <阿部のビジョン> 2040年までに世界で一番夢を持つ子どもが多く、子どもがイキイキ、ワクワクしながら“人生も社会も自分で動かせる”と信じ、“どうせ無理”ではなく“私がやる”そんなムードが溢れた国づくり <日本の教育の問題は3つ> 1、先生の質カリスマに依存。社会経験がない。人間力、専門スキルが人によってバラバラ 2、経済インターや人気教育は高額で一部の人しか受けられない。オルタナティブや素晴らしい教育現場は資金が厳しくて困窮 3、閉鎖性偏りすぎの教育で実生活とのズレ。先生の常識が狭すぎる。多様性のない教育。透明性のない現場 「教育が変われば、社会が変わる。」この信念のもと、“教育を再定義”します。 Founders for Innovative Re-Education(FIRE)は、先生・親・子ども・社会の境界を越え、教育の在り方を根本から作り直すためのムーブメントです。 「先生の質」「教育と経済」「世界を広げる」という3つのテーマで、教育の仕組みもデザインしていきます。 <FIREコミュニティで実戦していくこと> 1、多様な大人で作る教育プログラム+実践+検証 2、ファンド型で資金を回す→投資の運用益を教師の待遇や経済的に恵まれていない家庭への体験型教育費用に回す。または貧困世帯の親御さんの就労のために教育支援など 3、多様な大人が得意分野で教育現場と関わる子ども:一流と触れる。提供者:仕事以外のやりがい社会貢献。シニアの社会的なつながり 4、投資運用益で施設を増やすことで雇用を増やす→シングルなどの就労支援 5、世界から見た教育国日本モデルの設立 6、先生のインターン、他業種体験 7、教育や運営の成功・失敗事例、投資のポートフォリオなどそれぞれの地域で思いある教育者や保護者へ完全シェア いい教育をしているのに続かない。子どもが夢を見つける前に、大人が諦めてしまう。そんな社会を終わらせたい。 教育とは、未来を信じる行為そのもの。この国の子どもたちが“夢を持てる国”を、もう一度取り戻そう。 保育士、子ども、親御さんにとって理想の保育園を作るために2021年4月に町田で開園 保育園のHP https://mura.5star.school/ <MCプロフィール> ・阿部 恭瑛 1983年生まれ長野県出身。 息子と妻との三人家族。 認可外保育園町田こどもMURA 園長 学校法人三幸学園非常勤講師 四谷学院発達障害専門支援士講座の運動監修

    インタビュー企画_発達に特化したフリーランス保育士小野さんの仕事編
  4. 7月26日

    インタビュー企画_認可外保育園Root HOUSE園長岡田さんの生い立ち編

    今日はインタビュー企画です。 ゲストは 認可外保育園Root HOUSE園長岡田さんです。 前回は仕事編で、今回は生い立ち編です。 <インタビュー概要はこちら> ・幼少期や学生時代はどのようなお子さんでしたか? ・20歳までの人生に影響した出来事ベスト3 ・チャレンジをしている人へのメッセージ <岡田 早紀(おかだ さき)のプロフィール> 1985年生まれ。愛知県出身。娘と猫と2人と2匹家族。保育士歴19年。公務員としての保育士勤務経験を経て、さまざまなご縁が重なり2023年に愛知県尾張旭市で認可外保育施設「Root HOUSE」を開園。 「子どもらしく、思いっきり遊べる毎日を。」を大切に、子どもたちが心ゆくまでとことん遊べる保育を実践している。遊ぶ時間をたっぷりと確保し、戸外遊びや自然との関わりを大切にしながら、子ども自身の「やってみたい!」という気持ちを尊重。遊びを通して、考える力、挑戦する力、人と関わる力を育むことを目指している。 また、「我が子に食べさせたい」と思えるクオリティにこだわった、無添加で美味しく健康的な手作り給食を提供。子どもたちに安心して美味しい食事を食べてもらうことはもちろん、園でしっかり食べてもらうことで、お母さんたちの気持の負担を少しでも軽くし、家では少しラクをして、自分の時間も大切にしてほしいと考えている。 そして、保育士には、日々の仕事に追われるのではなく、子どもたちと過ごす毎日を心から楽しんでほしい。子どもも、お母さんも、保育士も、みんなが笑顔でいられる場所を目指している。 園のことも、子育ても、日々バタバタと奮闘中。たくさんの人に助けてもらい、支えてもらいながら、なんとかここまでやってきた経験から、人とのつながりの大切さを実感している。これからも人とのつながりを大切にしながら、Root HOUSEを育てていきたい!自称・全国ママの甘やかし隊長、全国保育士の甘やかし隊長! Root HOUSEのHP https://root-house.jp/ <阿部のビジョン> 2040年までに世界で一番夢を持つ子どもが多く、子どもがイキイキ、ワクワクしながら“人生も社会も自分で動かせる”と信じ、“どうせ無理”ではなく“私がやる”そんなムードが溢れた国づくり <日本の教育の問題は3つ> 1、先生の質カリスマに依存。社会経験がない。人間力、専門スキルが人によってバラバラ 2、経済インターや人気教育は高額で一部の人しか受けられない。オルタナティブや素晴らしい教育現場は資金が厳しくて困窮 3、閉鎖性偏りすぎの教育で実生活とのズレ。先生の常識が狭すぎる。多様性のない教育。透明性のない現場 「教育が変われば、社会が変わる。」この信念のもと、“教育を再定義”します。 Founders for Innovative Re-Education(FIRE)は、先生・親・子ども・社会の境界を越え、教育の在り方を根本から作り直すためのムーブメントです。 「先生の質」「教育と経済」「世界を広げる」という3つのテーマで、教育の仕組みもデザインしていきます。 <FIREコミュニティで実戦していくこと> 1、多様な大人で作る教育プログラム+実践+検証 2、ファンド型で資金を回す→投資の運用益を教師の待遇や経済的に恵まれていない家庭への体験型教育費用に回す。または貧困世帯の親御さんの就労のために教育支援など 3、多様な大人が得意分野で教育現場と関わる子ども:一流と触れる。提供者:仕事以外のやりがい社会貢献。シニアの社会的なつながり 4、投資運用益で施設を増やすことで雇用を増やす→シングルなどの就労支援 5、世界から見た教育国日本モデルの設立 6、先生のインターン、他業種体験 7、教育や運営の成功・失敗事例、投資のポートフォリオなどそれぞれの地域で思いある教育者や保護者へ完全シェア いい教育をしているのに続かない。子どもが夢を見つける前に、大人が諦めてしまう。そんな社会を終わらせたい。 教育とは、未来を信じる行為そのもの。この国の子どもたちが“夢を持てる国”を、もう一度取り戻そう。 保育士、子ども、親御さんにとって理想の保育園を作るために2021年4月に町田で開園 保育園のHP https://mura.5star.school/ <MCプロフィール> ・阿部 恭瑛 1983年生まれ長野県出身。 息子と妻との三人家族。 認可外保育園町田こどもMURA 園長 学校法人三幸学園非常勤講師 四谷学院発達障害専門支援士講座の運動監修

    インタビュー企画_認可外保育園Root HOUSE園長岡田さんの生い立ち編
  5. 7月25日

    インタビュー企画_認可外保育園Root HOUSE園長岡田さんの仕事編

    今日はインタビュー企画です。 ゲストは 認可外保育園Root HOUSE園長岡田さんです。 <インタビュー概要はこちら> ・どんな仕事をしているの? ・この仕事を始めた経緯 ・仕事における一番の喜びと苦労 ・業界の矛盾 ・今後達成したいビジョン <岡田 早紀(おかだ さき)のプロフィール> 1985年生まれ。愛知県出身。娘と猫と2人と2匹家族。保育士歴19年。公務員としての保育士勤務経験を経て、さまざまなご縁が重なり2023年に愛知県尾張旭市で認可外保育施設「Root HOUSE」を開園。 「子どもらしく、思いっきり遊べる毎日を。」を大切に、子どもたちが心ゆくまでとことん遊べる保育を実践している。遊ぶ時間をたっぷりと確保し、戸外遊びや自然との関わりを大切にしながら、子ども自身の「やってみたい!」という気持ちを尊重。遊びを通して、考える力、挑戦する力、人と関わる力を育むことを目指している。 また、「我が子に食べさせたい」と思えるクオリティにこだわった、無添加で美味しく健康的な手作り給食を提供。子どもたちに安心して美味しい食事を食べてもらうことはもちろん、園でしっかり食べてもらうことで、お母さんたちの気持の負担を少しでも軽くし、家では少しラクをして、自分の時間も大切にしてほしいと考えている。 そして、保育士には、日々の仕事に追われるのではなく、子どもたちと過ごす毎日を心から楽しんでほしい。子どもも、お母さんも、保育士も、みんなが笑顔でいられる場所を目指している。 園のことも、子育ても、日々バタバタと奮闘中。たくさんの人に助けてもらい、支えてもらいながら、なんとかここまでやってきた経験から、人とのつながりの大切さを実感している。これからも人とのつながりを大切にしながら、Root HOUSEを育てていきたい!自称・全国ママの甘やかし隊長、全国保育士の甘やかし隊長! Root HOUSEのHP https://root-house.jp/ <阿部のビジョン> 2040年までに世界で一番夢を持つ子どもが多く、子どもがイキイキ、ワクワクしながら“人生も社会も自分で動かせる”と信じ、“どうせ無理”ではなく“私がやる”そんなムードが溢れた国づくり <日本の教育の問題は3つ> 1、先生の質カリスマに依存。社会経験がない。人間力、専門スキルが人によってバラバラ 2、経済インターや人気教育は高額で一部の人しか受けられない。オルタナティブや素晴らしい教育現場は資金が厳しくて困窮 3、閉鎖性偏りすぎの教育で実生活とのズレ。先生の常識が狭すぎる。多様性のない教育。透明性のない現場 「教育が変われば、社会が変わる。」この信念のもと、“教育を再定義”します。 Founders for Innovative Re-Education(FIRE)は、先生・親・子ども・社会の境界を越え、教育の在り方を根本から作り直すためのムーブメントです。 「先生の質」「教育と経済」「世界を広げる」という3つのテーマで、教育の仕組みもデザインしていきます。 <FIREコミュニティで実戦していくこと> 1、多様な大人で作る教育プログラム+実践+検証 2、ファンド型で資金を回す→投資の運用益を教師の待遇や経済的に恵まれていない家庭への体験型教育費用に回す。または貧困世帯の親御さんの就労のために教育支援など 3、多様な大人が得意分野で教育現場と関わる子ども:一流と触れる。提供者:仕事以外のやりがい社会貢献。シニアの社会的なつながり 4、投資運用益で施設を増やすことで雇用を増やす→シングルなどの就労支援 5、世界から見た教育国日本モデルの設立 6、先生のインターン、他業種体験 7、教育や運営の成功・失敗事例、投資のポートフォリオなどそれぞれの地域で思いある教育者や保護者へ完全シェア いい教育をしているのに続かない。子どもが夢を見つける前に、大人が諦めてしまう。そんな社会を終わらせたい。 教育とは、未来を信じる行為そのもの。この国の子どもたちが“夢を持てる国”を、もう一度取り戻そう。 保育士、子ども、親御さんにとって理想の保育園を作るために2021年4月に町田で開園 保育園のHP https://mura.5star.school/ <MCプロフィール> ・阿部 恭瑛 1983年生まれ長野県出身。 息子と妻との三人家族。 認可外保育園町田こどもMURA 園長 学校法人三幸学園非常勤講師 四谷学院発達障害専門支援士講座の運動監修

    インタビュー企画_認可外保育園Root HOUSE園長岡田さんの仕事編
  6. 7月23日

    受験の今と北欧の教育

    今日のテーマは 「受験の今と北欧の教育」 です。 日本の受験や教育は遅れている? 偏差値って何のために生まれたのか? 高田さんは7年前くらいにデンマーク、スウエーデン、アイスランドなど教育視察に行っているので、その話もシェアしてくれています。 また、僕が運営する保育園で2026年2月から6月までスウェーデンのルンド大学の女学生が留学に来ていました。 その人から聞いたら話などもシェアしています。 オススメの学校や受験ノウハウなどは一切話していません! 阿部と高田さんで対談しています。 2人のプロフィールは一番下にあります。 ・ビジョン 2040年までに世界で一番夢を持つ子どもが多く、子どもがイキイキ、ワクワクしながら“人生も社会も自分で動かせる”と信じ、“どうせ無理”ではなく“私がやる”そんなムードが溢れた国づくり ・日本の教育の問題は3つ 1、先生の質カリスマに依存。社会経験がない。人間力、専門スキルが人によってバラバラ 2、経済インターや人気教育は高額で一部の人しか受けられない。オルタナティブや素晴らしい教育現場は資金が厳しくて困窮 3、閉鎖性偏りすぎの教育で実生活とのズレ。先生の常識が狭すぎる。多様性のない教育。透明性のない現場 「教育が変われば、社会が変わる。」この信念のもと、“教育を再定義”します。 Founders for Innovative Re-Education(FIRE)は、先生・親・子ども・社会の境界を越え、教育の在り方を根本から作り直すためのムーブメントです。 「先生の質」「教育と経済」「世界を広げる」という3つのテーマで、教育の仕組みもデザインしていきます。 FIREコミュニティで実戦していくこと 1、多様な大人で作る教育プログラム+実践+検証 2、ファンド型で資金を回す→投資の運用益を教師の待遇や経済的に恵まれていない家庭への体験型教育費用に回す。または貧困世帯の親御さんの就労のために教育支援など 3、多様な大人が得意分野で教育現場と関わる子ども:一流と触れる。提供者:仕事以外のやりがい社会貢献。シニアの社会的なつながり 4、投資運用益で施設を増やすことで雇用を増やす→シングルなどの就労支援 5、世界から見た教育国日本モデルの設立 6、先生のインターン、他業種体験 7、教育や運営の成功・失敗事例、投資のポートフォリオなどそれぞれの地域で思いある教育者や保護者へ完全シェア いい教育をしているのに続かない。子どもが夢を見つける前に、大人が諦めてしまう。そんな社会を終わらせたい。 教育とは、未来を信じる行為そのもの。この国の子どもたちが“夢を持てる国”を、もう一度取り戻そう。 保育士、子ども、親御さんにとって理想の保育園を作るために2021年4月に町田で開園 保育園のHP https://mura.5star.school/ MCプロフィール ・阿部 恭瑛 1983年生まれ長野県出身。 息子と妻との三人家族。 認可外保育園町田こどもMURA 園長 学校法人三幸学園非常勤講師 四谷学院発達障害専門支援士講座の運動監修 ・高田 雅俊 1986年生まれ群馬県出身息子、娘、妻との4人家族 大学卒業後、社会人向け教育ベンチャー企業に就職。映像制作からお客さんの購入判断に深く関わるライティングを長年担当。年商10億円までの成長に貢献し、代表取締役に就任。同時にビジネスの世界だけでない探求を求め、趣味のダーツでプロ資格を取得。現在は新たなチャレンジを求めて独立。

    受験の今と北欧の教育
  7. 7月18日

    ネガティブ思考も必要な理由

    今日のテーマは 「ネガティブ思考も必要な理由」 です。 ポジティブ思考、プラス思考ばかりがもてはやされています。 でも、子育てや教育においてネガティブ思考もかなり重要です。 ネガティブ思考になるから、予測と準備を徹底してできます。 バランスが大事ですが 長期的にはポジティブ、短期的にはネガティブ これです。 阿部と高田さんで対談しています。 2人のプロフィールは一番下にあります。 ・ビジョン 2040年までに世界で一番夢を持つ子どもが多く、子どもがイキイキ、ワクワクしながら“人生も社会も自分で動かせる”と信じ、“どうせ無理”ではなく“私がやる”そんなムードが溢れた国づくり ・日本の教育の問題は3つ 1、先生の質カリスマに依存。社会経験がない。人間力、専門スキルが人によってバラバラ 2、経済インターや人気教育は高額で一部の人しか受けられない。オルタナティブや素晴らしい教育現場は資金が厳しくて困窮 3、閉鎖性偏りすぎの教育で実生活とのズレ。先生の常識が狭すぎる。多様性のない教育。透明性のない現場 「教育が変われば、社会が変わる。」この信念のもと、“教育を再定義”します。 Founders for Innovative Re-Education(FIRE)は、先生・親・子ども・社会の境界を越え、教育の在り方を根本から作り直すためのムーブメントです。 「先生の質」「教育と経済」「世界を広げる」という3つのテーマで、教育の仕組みもデザインしていきます。 FIREコミュニティで実戦していくこと 1、多様な大人で作る教育プログラム+実践+検証 2、ファンド型で資金を回す→投資の運用益を教師の待遇や経済的に恵まれていない家庭への体験型教育費用に回す。または貧困世帯の親御さんの就労のために教育支援など 3、多様な大人が得意分野で教育現場と関わる子ども:一流と触れる。提供者:仕事以外のやりがい社会貢献。シニアの社会的なつながり 4、投資運用益で施設を増やすことで雇用を増やす→シングルなどの就労支援 5、世界から見た教育国日本モデルの設立 6、先生のインターン、他業種体験 7、教育や運営の成功・失敗事例、投資のポートフォリオなどそれぞれの地域で思いある教育者や保護者へ完全シェア いい教育をしているのに続かない。子どもが夢を見つける前に、大人が諦めてしまう。そんな社会を終わらせたい。 教育とは、未来を信じる行為そのもの。この国の子どもたちが“夢を持てる国”を、もう一度取り戻そう。 保育士、子ども、親御さんにとって理想の保育園を作るために2021年4月に町田で開園 保育園のHP https://mura.5star.school/ MCプロフィール ・阿部 恭瑛 1983年生まれ長野県出身。 息子と妻との三人家族。 認可外保育園町田こどもMURA 園長 学校法人三幸学園非常勤講師 四谷学院発達障害専門支援士講座の運動監修 ・高田 雅俊 1986年生まれ群馬県出身息子、娘、妻との4人家族 大学卒業後、社会人向け教育ベンチャー企業に就職。映像制作からお客さんの購入判断に深く関わるライティングを長年担当。年商10億円までの成長に貢献し、代表取締役に就任。同時にビジネスの世界だけでない探求を求め、趣味のダーツでプロ資格を取得。現在は新たなチャレンジを求めて独立。

    ネガティブ思考も必要な理由
  8. 7月17日

    短所が必要な理由

    今日のテーマは 「短所が必要な理由」 です。 長所を伸ばそう!強みが大事 耳にタコができるほど聞いたことがあると思います。 じゃあ、なぜ短所があるのかな??? 考えたことがあったんです。 それを師匠から理由を教えて目から鱗が落ちました。 これを聞くと短所もポジティブに捉えることができます。 阿部と高田さんで対談しています。 2人のプロフィールは一番下にあります。 ・ビジョン 2040年までに世界で一番夢を持つ子どもが多く、子どもがイキイキ、ワクワクしながら“人生も社会も自分で動かせる”と信じ、“どうせ無理”ではなく“私がやる”そんなムードが溢れた国づくり ・日本の教育の問題は3つ 1、先生の質カリスマに依存。社会経験がない。人間力、専門スキルが人によってバラバラ 2、経済インターや人気教育は高額で一部の人しか受けられない。オルタナティブや素晴らしい教育現場は資金が厳しくて困窮 3、閉鎖性偏りすぎの教育で実生活とのズレ。先生の常識が狭すぎる。多様性のない教育。透明性のない現場 「教育が変われば、社会が変わる。」この信念のもと、“教育を再定義”します。 Founders for Innovative Re-Education(FIRE)は、先生・親・子ども・社会の境界を越え、教育の在り方を根本から作り直すためのムーブメントです。 「先生の質」「教育と経済」「世界を広げる」という3つのテーマで、教育の仕組みもデザインしていきます。 FIREコミュニティで実戦していくこと 1、多様な大人で作る教育プログラム+実践+検証 2、ファンド型で資金を回す→投資の運用益を教師の待遇や経済的に恵まれていない家庭への体験型教育費用に回す。または貧困世帯の親御さんの就労のために教育支援など 3、多様な大人が得意分野で教育現場と関わる子ども:一流と触れる。提供者:仕事以外のやりがい社会貢献。シニアの社会的なつながり 4、投資運用益で施設を増やすことで雇用を増やす→シングルなどの就労支援 5、世界から見た教育国日本モデルの設立 6、先生のインターン、他業種体験 7、教育や運営の成功・失敗事例、投資のポートフォリオなどそれぞれの地域で思いある教育者や保護者へ完全シェア いい教育をしているのに続かない。子どもが夢を見つける前に、大人が諦めてしまう。そんな社会を終わらせたい。 教育とは、未来を信じる行為そのもの。この国の子どもたちが“夢を持てる国”を、もう一度取り戻そう。 保育士、子ども、親御さんにとって理想の保育園を作るために2021年4月に町田で開園 保育園のHP https://mura.5star.school/ MCプロフィール ・阿部 恭瑛 1983年生まれ長野県出身。 息子と妻との三人家族。 認可外保育園町田こどもMURA 園長 学校法人三幸学園非常勤講師 四谷学院発達障害専門支援士講座の運動監修 ・高田 雅俊 1986年生まれ群馬県出身息子、娘、妻との4人家族 大学卒業後、社会人向け教育ベンチャー企業に就職。映像制作からお客さんの購入判断に深く関わるライティングを長年担当。年商10億円までの成長に貢献し、代表取締役に就任。同時にビジネスの世界だけでない探求を求め、趣味のダーツでプロ資格を取得。現在は新たなチャレンジを求めて独立。

    短所が必要な理由

番組について

阿部 恭瑛 1983年生まれ長野県出身。 息子と妻との三人家族。 認可外保育園町田こどもMURA 園長 学校法人三幸学園非常勤講師 四谷学院発達障害専門支援士講座の運動監修 FIREコミュニティで実戦していくこと 1、多様な大人で作る教育プログラム+実践+検証 2、ファンド型で資金を回す→投資の運用益を教師の待遇や経済的に恵まれていない家庭への体験型教育費用に回す。または貧困世帯の親御さんの就労のために教育支援など 3、多様な大人が得意分野で教育現場と関わる 子ども:一流と触れる。 提供者:仕事以外のやりがい社会貢献。シニアの社会的なつながり 4、投資運用益で施設を増やすことで雇用を増やす →シングルなどの就労支援 5、世界から見た教育国日本モデルの設立 6、先生のインターン、他業種体験 7、教育や運営の成功・失敗事例、投資のポートフォリオなどそれぞれの地域で思いある教育者や保護者へ 「教育が変われば、社会が変わる。」 この信念のもと、“教育を再定義”します。 Founders for Innovative Re-Education(FIRE)は、先生・親・子ども・社会の境界を越え、教育の在り方を根本から作り直すためのムーブメントです。 「先生の質」「教育と経済」「世界を広げる」という3つのテーマで、教育の仕組みもデザインしていきます。