つくラジ by THINGMEDIA

THINGMEDIA

『シング佐藤・薬師寺のつくらずにはいられないラジオ』 映像プロダクション「THINGMEDIA Inc.」がお届けするトークプログラム。シング佐藤・薬師寺が主観で厳選した、究極の“つくらずにはいられない人“(つくり人)をゲストに、つくることへのこだわり、仕事術、失敗談、ルーツを深掘りします。 📹毎週月曜朝5時配信 ▼出演 THINGMEDIA 取締役COO Co-Founder|Chief Producer 佐藤一樹 THINGMEDIA 執行役員 Creative Producer 薬師寺多聞 プロフィールはこちら⬇︎ (https://thingmedia.co/#who-we-are) ▼番組のフォローをお願いします ・Spotify(https://open.spotify.com/show/033K43y2nLvFiA7haBp5tT?si=bd8ad863bfe94a72) ・Apple Podcasts(https://podcasts.apple.com/jp/podcast/id6787759498) ・Youtube(https://youtube.com/@tsukuraji?si=RM_LHjq9rcQ-jmXd) 制作:THINGMEDIA Inc(https://thingmedia.co)

エピソード

  1. 14時間前 ·  ビデオ

    THINGMEDIA初の新卒! 衝動のままに駆け抜けた6年|杉本一就(THINGMEDIA株式会社 プロデューサー)

    今回は、定期的にTHINGMEDIAのメンバーを迎える“社員回”!  ゲストは、2021年にTHINGMEDIA初の新卒として入社した、THINGMEDIA株式会社プロデューサーの杉本一就さんです。  コロナ禍で仕事が消えた映像業界に飛び込み、インターンながら会社の中核となる配信事業を任された杉本さん。 生配信の修羅場で培った“エラーの所在を俯瞰して突き止める力”は、現在のプロデュースにどうつながっているのか?  フォロワー5万人のTikTokクリエイターだった学生時代、配信からゲーム映像部門「CONTINUE」へ移った経緯、そして現在「ΛυΛμε.」で取り組むブランドづくりについても伺います。 📹毎週月曜更新 ▼ep.9の主な内容 定期的に身内を迎える“社員回”/THINGMEDIA史上初の新卒/「映像制作・ベンチャー」で検索/メールを送った翌日にZoom面談/初現場は商店街を散策するYouTube撮影/学生時代はフォロワー5万人のTikTokクリエイター/コロナ禍で仕事がなくなった映像業界/インターンに会社の中核事業を任せる/仕事とプライベートを分けない“営み”/入社後にTHINGMEDIAへ適応していった/生配信で磨かれた“システム全体を俯瞰する力”/配信事業からゲーム映像部門「CONTINUE」へ/THINGMEDIA入社6年目/ゲームに携わりながら「ΛυΛμε.」のブランドづくりへ/自称“刺激中毒”/早めに訪れたミドルクライシス/東京ゲームショウへの出展/THINGMEDIAとしての出展を提案した張本人/THINGMEDIAの「挑戦者でいよう」を体現/THINGMEDIAを一番動かしている男/次回は「なぜ、そんなにつくりたいのか?」 ▼チャプター  01:54 THINGMEDIA史上初の新卒  09:03 コロナ禍の配信事業に飛び込む  15:41 仕事と暮らしを分けない“営み”  23:01 テクニカルディレクターからプロデューサーへ 33:17 会社の“顔”を担ってきた6年  38:43 「ΛυΛμε.」で挑む東京ゲームショウ  ▼番組のフォローをお願いします  ・Spotify ・Apple Podcasts ・YouTube ⚫︎番組ハッシュタグ:#つくラジ ⚫︎制作:THINGMEDIA Inc. ⚫︎採用情報はこちら LISTENで開く

  2. 8月23日 ·  ビデオ

    感動は言葉にすべき? 現代的クリエイティブ筋力の鍛え方|井手康喬(クリエイティブディレクター・コピーライター)

    今回も前回に引き続き、クリエイティブディレクター・コピーライターの井手康喬さんがご登場!  薬師寺多聞と長年携わった丸亀製麺CMを振り返り、トップクリエイターが集まる現場で経験した“全失敗”と、制約をアイデアで乗り越える仕事論を伺います。  AIを敵ではなく“相方”として使う方法、人間にしか生み出せない目的、クリエイティブ筋力を鍛えた若手時代とは?  さらに、広告の外へ広がる言葉の可能性や、コピーライターから見た現在の映像表現についても深掘り。  「無難は悪」「方向を合わせたうえで、できるだけぶっ飛ぶ」—— 井手さんが考える、これからのクリエイティブのあり方に迫ります。  📹毎週月曜更新 ▼ep.8の主な内容 長年携わった丸亀製麺のCM/社長への直接プレゼン/檀れいさんが演じるうどん屋の女将/多聞さんは“解決マン”/CMとグラフィック、それぞれの正義/丸亀製麺の仕事で“全失敗”を経験/一歩引くという判断はある?/制約があるなら違う名作を考える/アイデアの見せ方で現場の士気は変わる/AIが作ったコピーは見抜ける?/AIを敵とみなすのはナンセンス/クリエイティブ筋力/世界に訴えたいことは何もない/本と絵本への挑戦/つまらなかったものを面白く見せる“視点”/圧倒的に時間が足りない/EXTREME GEEKに感じる劣等感/“感動の保存と再生”/『THE FIRST SLAM DUNK』のヒットをどう見る?/小杉幸一さんのすごさ/井手康喬は今後何を作りたい?/つまらないものを面白くするコピーの力/暴走族を“珍走団”と呼び変える/コピーライターから見た映像の現在/全部が感動させればいいわけじゃない/かつてCMは娯楽を提供していた/サガミオリジナル0.02「LOVE DISTANCE」/クリエイティブ最大の切り口は“時代”/嶋浩一郎さんが提唱した“社会記号”/井手さんが仕事をしたくなる映像チーム/無難に作ることは悪/クライアントと同じ方向を見てぶっ飛ぶ/定型のなかで誰も見たことのないものを作る/ミズ ウェルビーホールのネーミング/佐賀の干潟でドローンが行方不明  ▼チャプター  01:16 丸亀製麺CMで経験した“全失敗”  13:48 AIにできない、人間のクリエイティブ  20:50 言葉のスキルを持って広告の外へ  33:51 井手さんが思うクリエイティブ力の爆上げ方法  38:06 井手康喬は今後何を作りたい?  40:30 コピーライターから見た映像の現在  49:51 井手康喬がTHINGMEDIAに期待すること  ▼番組のフォローをお願いします  ・Spotify ・Apple Podcasts ・YouTube ⚫︎番組ハッシュタグ:#つくラジ ⚫︎制作:THINGMEDIA Inc. ⚫︎採用情報はこちら LISTENで開く

  3. 8月16日 ·  ビデオ

    16.7mの津波を銀座に可視化した『ちょうどこの高さ。』制作秘話|井手康喬(クリエイティブディレクター・コピーライター)

    今回は、クリエイティブディレクター・コピーライターの井手康喬さんをお迎えしました!  東日本大震災で観測された16.7mの津波を銀座の街に可視化した、ヤフー防災啓発広告ちょうどこの高さ。 その繊細な表現は、どのように生まれたのか?  “表現をつくる”のではなく、“世の中に起こる現象をつくる”—— 井手さんが代表作から得た仕事の原体験を伺います。  さらに、独立してIDEPENを立ち上げた背景、THINGMEDIAの採用メッセージ「熱採用」に込めた意図、『伝え方図鑑』で整理した73の型についても深掘り。 📹毎週月曜更新 ▼ep.7の主な内容 THINGMEDIAの採用メッセージを開発した人物/井手康喬を他己紹介/博報堂でマーケティング職からコピーライターへ“職転”/ヤフー防災啓発広告『ちょうどこの高さ。』/縦長の壁面に合わせてコピーを書く/パワーポイントを持って現場で執筆/被災者を傷つけずに、知らない人をハッとさせる/『報道ステーション』でコピー全文が読まれた/結果についてどこまでシビアに考える?/表現を投じた先に起こる“現象”をつくる/反響を一日中エゴサーチ/キリンレモン「透明なままでゆけ。」/井手さんは“ピュア”である/クライアントの要望に応えるのは弱腰?/依頼主の延長線上で飛距離を出す/ベター・ベスト・ボンバー(BBB)殺法/IDEPENを立ち上げた背景/THINGMEDIAの採用メッセージ「熱採用」/事業会社とクリエイターの理想的な関係/独立できると確信したタイミング/井手康喬の著書『伝え方図鑑』/73の“伝え方の型”/パワーポイントが友達/自分が表現したいことは一つもない/誰かの“やりたい”を実現することが唯一やりたいこと/理想的なオリエンとは?/手段まで決められた依頼にどう応える? ▼チャプター  01:06 井手康喬を他己紹介  04:51 ヤフー『ちょうどこの高さ。』制作秘話  12:19 結果についてどこまでシビアに考える?  17:48 IDEPENを立ち上げた背景  18:37 THINGMEDIAの採用メッセージ「熱採用」  18:18 『伝え方図鑑』と73の“伝え方の型”  35:15 コピーライターが考える理想的なオリエン ▼番組のフォローをお願いします  ・Spotify ・Apple Podcasts ・YouTube ⚫︎番組ハッシュタグ:#つくラジ ⚫︎制作:THINGMEDIA Inc. ⚫︎採用情報はこちら LISTENで開く

  4. 8月9日 ·  ビデオ

    海賊王か、ベスト8か。THINGMEDIA 2.0の現在地と未来|前原朋之(THINGMEDIA CSO)

    今回も前回に引き続き、THINGMEDIAのCSO・前原朋之さんがご登場!  前原さんが主宰する、簡単には読めないクリエイティブレーベル「ΛυΛμε.(アヤメ)」は、何を目指し、何をつくるのか?  元バンドマンの前原さんがTHINGMEDIAで思い出した“つくることの快感”と、その奥底に眠っていた鬱屈したエネルギーを掘り下げます。  さらに、会社に所属する意味、1.0から2.0へ変わるTHINGMEDIA、星を目指す理由、受け継がれていく企業文化まで3人で徹底討論。  収録は止まらず約90分!THINGMEDIAの現在地と未来を語り尽くしました——  📹毎週月曜更新 ▼ep.6の主な内容 番組初のお便りが到着/「ΛυΛμε.」って何?/ショートドラマが果たした広告的役割/THINGMEDIAの“分かりづらさ”を残す/W杯の間に流れるCMを2大会連続で制作/変な人じゃなきゃTHINGMEDIAに来ない/前原朋之は元バンドマン/ものをつくるエネルギーの源泉は怒り?/THINGMEDIAの「熱採用」/熱を冷ます人・薬師寺多聞/広告業界は元々“よく分からない集団”だった/大林宣彦監督が語ったCM黎明期/反体制ではなく新たな可能性を試す/シング佐藤はずっと思考実験をしている/『アクトレイザー』から培われた開拓心/映像制作にも「生産者の声」があっていい/いきなりぶっ壊して、いきなり新しいものはつくれない/シング佐藤がいた1.0、みんなでつくる2.0/海賊王になるのか、ベスト8を目指すのか/星を目指せば山には登れる/目標があるから人が巻き込まれる/「すみません、THINGMEDIAなんで」/「以上、THINGMEDIAでした」と言って去る男・田口将伍/「俺はいいけど、YAZAWAはどうかな?」/夏の経営合宿は野沢温泉へ/1対1の“個人戦”が大事/脳内SEOとサシ飲み ▼チャプター  01:02 番組初のお便りが到着  03:37 クリエイティブレーベル「ΛυΛμε.」って何?  21:16 ものをつくるエネルギーの源泉  42:57 “会社にいる理由”はどこにある?  48:03 シング佐藤がいた1.0、みんなでつくる2.0  54:59 入社してから気づいたTHINGMEDIAのヤバさ  01:02:09 「以上、THINGMEDIAでした」と言って去る男 01:07:46 THINGMEDIAという“法人格”の将来設計  ▼番組のフォローをお願いします  ・Spotify ・Apple Podcasts ・YouTube ⚫︎番組ハッシュタグ:#つくラジ ⚫︎制作:THINGMEDIA Inc. ⚫︎採用情報はこちら LISTENで開く

  5. 8月2日 ·  ビデオ

    右脳集団THINGMEDIAに“左脳の男”がやってきた!|前原朋之(THINGMEDIA CSO)

    今回は、定期的にTHINGMEDIAのメンバーを迎える“社員会”!  ゲストは、CSOとしてゲーム映像事業部を率い、クリエイティブレーベル「ΛυΛμε.(アヤメ)」を主宰する前原朋之さんです。  かつてはTHINGMEDIAに仕事を発注するクライアントだった前原さんが、なぜ営業・マーケティング畑から映像業界へやってきたのか?  “右脳集団”THINGMEDIAと社会の間を言葉でつなぐ仕事、ゲーム業界で感じた仲間の成長と会社の伸びしろを伺います。  📹毎週月曜更新 ▼ep.5の主な内容 定期的に身内を迎える“社員会”/元々はTHINGMEDIAのクライアントだった/セレブリックスで営業代行/OGPって何?/会社が大きくなるほど増えていった“守るもの”/世の中にある“辞め方”2パターン/THINGMEDIA史上最大サイズの男・田口将伍氏との出会い/異業種の人間を制作会社に迎れるということ/前原さんは左脳、THINGMEDIAはほぼ全員右脳/作り手が思い描いたものへ誤差なく着地させる/事業会社とクリエイターをつなぐ“通訳”/「クリエイター、これを聞け!」/3,000人が集まる“営業界のM-1”/依頼する側にも必要な歩み寄り/マーケティング発想って何!?/THINGMEDIAの1番面白いところ/ゲーム業界に仲間の名前が届く喜び/THINGMEDIAは伸びしろしかない/ゲーム映像事業部とクリエイティブレーベル「ΛυΛμε.」/前原朋之は何の“つくり人”?/プロデューサーは“工務店のおやじ”/「た〜けや〜、さおだけ〜」式営業/頼まれてもいないCMを作る「勝手にCMギブ」/THINGMEDIAは“少年ジャンプ感”のある男の子の会社 ▼チャプター  00:29 オープニング  01:40 前原朋之を他己紹介  15:19 “右脳集団”を言葉でつなぐ左脳の仕事  22:02 「クリエイター、これを聞け!」広告代理店が果たす通訳の役割  28:56 THINGMEDIAの1番面白いところ 33:53 ゲーム映像事業部とクリエイティブレーベル「ΛυΛμε.」  35:18 前原朋之は何の“つくり人”?  36:15 プロデューサーとは?を定義してみる ▼番組のフォローをお願いします  ・Spotify ・Apple Podcasts ・YouTube ⚫︎番組ハッシュタグ:#つくラジ ⚫︎制作:THINGMEDIA Inc. ⚫︎採用情報はこちら LISTENで開く

  6. 7月26日 ·  ビデオ

    激白!映画監督の勝負どころ、孤独さ、時間の使い方|関根光才(映像作家・映画監督)

    今回も前回に引き続き、映像作家・映画監督の関根光才さんがご登場! 50代を迎え、“映像業界キャリア二周目”だからこそ感じる映像の世界のおもしろさとは? 映画監督の勝負どころ、孤独さ、今後撮りたいもの・描きたいテーマ—— さらに、映画監督としての編集論や、時間との向き合い方についても語っていただきました。 📹毎週月曜更新 ▼ep.4の主な内容 THINGMEDIAのテンション激高のHP/楽しんで作ることとビジネス的に作ることは逆なのか/映像を見る側の解釈に委ねる方が上手くいく/関根光才さんはなぜ実験思考?/岡本太郎の思想に影響/映像業界キャリア二周目で感じるおもしろさ/仕組みをどう現代にアジャストするか/人間がインディペンデントなことがおもしろい/時間の有限性を感じるタイミング/映画の世界における時間のかけ方・感じ方/映画『フロントライン』/ドキュメンタリーの素材は膨大な量/ホンダカットさん/映画『燃えるドレスを紡いで』/長編映画における編集の視点とは/映画『生きてるだけで、愛。』/脚本の段階でいかに編集を削ぎ落とせるか/映画監督としての勝負どころ/監督の孤独さ/プロデューサーがいかに信頼できる人かが大事/基準を下げることに対する葛藤/本質が守られているか否か/今後撮りたいもの・描きたいテーマ/薬丸岳『怪物の祈り』 ▼チャプター  00:24 オープニング 02:40 楽しんで作ることとビジネス的に作ることは逆なのか 09:46 映像業界キャリア二周目で感じるおもしろさ 16:36 映画の世界における時間のかけ方・感じ方 22:04 長編映画における編集の視点とは 30:58 基準を下げることに対する葛藤 ▼番組のフォローをお願いします  ・Spotify ・Apple Podcasts ・YouTube ⚫︎番組ハッシュタグ:#つくラジ ⚫︎制作:THINGMEDIA Inc. ⚫︎採用情報はこちら LISTENで開く

  7. 7月19日 ·  ビデオ

    広告の世界から映画業界へ!第一線で戦うつくり人の歩み|関根光才(映像作家・映画監督)

    今回は、AKB48「恋するフォーチュンクッキー」MVのディレクターを務めた人物・関根光才さんをお迎えしました! 前回、薬師寺多聞視点で語られた恋チュンMVの裏側を答え合わせ。 広告業界から映画・映像業界へと渡り歩いた“つくり人”の、今とこれまでを伺います。 そして、日本における政治の話をしない風潮についてや、映像の仕事とAIの関係など、業界を取り巻くテーマにも切り込みます—— 📹毎週月曜更新 ▼ep.3の主な内容 恋チュンMVのディレクター/薬師寺多聞との出会い/なぜ恋チュンMVの制作に巻き込まれることになったのか/フェリスはある朝突然に/撮影地が福岡に決まったワケ/広告業界から業界へ/Spoon Inc./HAT Inc./短編映画『RIGHT PLACE』/別れさせ屋/Honda『Ayrton Senna 1989』/撮影1週間前に始まった緊急福岡ロケハン/秋元康はなぜCMディレクターを起用したのか/関根光才の原点/VOICE PROJECT 投票はあなたの声/“日本の政治の話をしない風潮“について思うこと/シング佐藤はなぜ”つくり人”を呼ぼうと思ったのか/シング佐藤のピュアさ/映像の仕事とAIの関係/フィジビリティとの向き合い方/関根光才の悩み/映画業界で現在の位置を築くまでの歩み/長編監督デビュー作『生きてるだけで、愛。』/映画の仕事をしてから広告業界を見ると ▼チャプター  00:25 オープニング 01:33 なぜ恋チュンMVの制作に巻き込まれることになったのか 12:39 広告業界から映画業界へやってきた経緯 22:49 撮影1週間前に始まった緊急福岡ロケハン 33:48 映像作家・関根光才の原点 37:55 シング佐藤はなぜ“つくり人”を呼ぼうと思ったのか 41:02 映像の仕事とAIの関係 52:22 映画業界で現在の位置を築くまでの歩み ▼番組のフォローをお願いします  ・Spotify ・Apple Podcasts ・YouTube ⚫︎番組ハッシュタグ:#つくラジ ⚫︎制作:THINGMEDIA Inc. ⚫︎採用情報はこちら LISTENで開く

  8. 7月12日 ·  ビデオ

    壮絶!? AKB48“恋チュン”MVの制作秘話を語る|薬師寺多聞(THINGMEDIA執行役員CP)

    今回は、クリエイティブ・プロデューサー薬師寺多聞の代表作でもある、AKB48「恋するフォーチュンクッキー」のMVにフォーカス! 制作を依頼されたのはなんと撮影の2週間前!? 時間も場所も予算も人員も、何もかもギリギリで執り行われたMV撮影の制作秘話をお届けします。 日本中が踊ったあの名作MVはどのようにして誕生したのか—— 📹毎週月曜更新 ▼ep.2の主な内容 COOって何?/代表作はAKB48「恋するフォーチュンクッキー」のMV/アートディレクター森本千絵さん/桜の木になろう/CRぱちんこAKB48/CMディレクターに託されたMV制作/総選挙で指原莉乃さんが1位に/博報堂の営業流・許可取りの裏技/総勢400人が福岡へ大移動/曲が完成したのはMV撮影後!?/パパイヤ鈴木さんの振り付けビデオ/撮影日に直撃予報の台風が消滅/人手が足りず禁断の手に/ホームページでファンを大募集/ドーム横集合/Zepp Fukuokaをおさえて振り入れ/壮絶な現場を終えて学んだことは?/無理なお願いへの挑戦は失敗しても怒られない ▼チャプター  00:53 オープニング 05:45 なぜ恋チュンのMVを作ることになったのか 15:09 AKB48選抜総選挙で指原莉乃さんが1位になった時の衝撃 16:47 博報堂の営業流・許可取りの裏技 24:50 恋チュンの曲が完成したのはMV撮影後!? 27:37 撮影日に直撃予報の台風が消滅 30:30 MV撮影に参加するファン募集の裏側 ▼番組のフォローをお願いします  ・Spotify ・Apple Podcasts ・YouTube ⚫︎番組ハッシュタグ:#つくラジ ⚫︎制作:THINGMEDIA Inc. LISTENで開く

  9. 7月5日 ·  ビデオ

    映像業界は社会性がなくても生きていける!?

    初回は、MCふたりによる「他己紹介」回。カンヌライオンズ銀賞・NY ADC金賞受賞、AOI Pro.時代はシング佐藤の上司でもあったクリエイティブ・プロデューサー、薬師寺多聞(THINGMEDIA株式会社 執行役員)の半生を掘り下げます。パリで見た監督の振る舞い、CMディレクターへの憧れ、そして飛び出した衝撃の持論——「映像業界は社会性がなくても生きていける!?」 ▼エピソード#1のトピック映像業界のつくらずにはいられない人/初回ということで他己紹介/番組のテーマは?/あなたは何を作りたいですか?/“つくる“の定義・捉え方/プロになるための“戦略的逃げ“/究極のつくり人に巻き込まれた薬師寺多聞/THE CM―テレビより面白く、映画よりも美しく― JACテレビCM500選/プロデューサーは極論クリエイターではない!?/映像にそんなに興味はないかも?/幼少期、初めてみたCMの現場/パリ時代に見た監督の振る舞い/CMディレクターへの憧れ/シング佐藤が提唱“三苫の1ミリ論“/日本とフランスの映像業界の違い/映像業界の良いこと・悪いとこ/映像業界は社会性がなくても生きていける!?/AIの回答の面白くなさは“優等生感“/AKB48「恋するフォーチュンクッキー」のMVの話はまた次回 ▼チャプター00:23 オープニング 01:49 他己紹介 03:25 薬師寺多聞とは何者か 17:54 プロになるための“戦略的逃げ”  28:07 パリ時代に見た監督の振る舞い  28:33 シング佐藤が提唱“三苫の1ミリ論”  36:34 映像業界は社会性がなくても生きていける!?  38:21 AIの回答の面白くなさは“優等生感” ▼番組について映像プロダクション「THINGMEDIA Inc.」がお届けするトークプログラム。MCは映像のプロ・シング佐藤一樹と薬師寺多聞🎙️“究極のつくらずにはいられない人(つくり人)“をゲストに、大作の舞台裏や人生を変えた仕事を掘り下げます。 📹毎週月曜更新 ▼番組のフォローをお願いします  ・Spotify ・Apple Podcasts ・YouTube ⚫︎番組ハッシュタグ:#つくラジ ⚫︎制作:THINGMEDIA Inc ⚫︎採用情報:https://recruit.thingmedia.co LISTENで開く

評価とレビュー

5
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6件の評価

番組について

『シング佐藤・薬師寺のつくらずにはいられないラジオ』 映像プロダクション「THINGMEDIA Inc.」がお届けするトークプログラム。シング佐藤・薬師寺が主観で厳選した、究極の“つくらずにはいられない人“(つくり人)をゲストに、つくることへのこだわり、仕事術、失敗談、ルーツを深掘りします。 📹毎週月曜朝5時配信 ▼出演 THINGMEDIA 取締役COO Co-Founder|Chief Producer 佐藤一樹 THINGMEDIA 執行役員 Creative Producer 薬師寺多聞 プロフィールはこちら⬇︎ (https://thingmedia.co/#who-we-are) ▼番組のフォローをお願いします ・Spotify(https://open.spotify.com/show/033K43y2nLvFiA7haBp5tT?si=bd8ad863bfe94a72) ・Apple Podcasts(https://podcasts.apple.com/jp/podcast/id6787759498) ・Youtube(https://youtube.com/@tsukuraji?si=RM_LHjq9rcQ-jmXd) 制作:THINGMEDIA Inc(https://thingmedia.co)