四国 歩き遍路

yoyochichi

四国88カ所の遍路霊場のルートガイド。札所の紹介と、江戸期や明治に立てられた標石を目安に往昔の遍路道をガイドする

エピソード

  1. 7月26日

    空海と密教

    自筆原稿をAIで音声解説の形式にしているのですが、読みの訂正が不完全ではあります。 金剛界(こんごうかい)を「きんごうかい」、中観思想(ちゅがん思想)を「ちゅうかんしそう・ながんしそう」、高野聖(こうやひじり)を「こうやせい」,山野(さんや)を「や(ま)の、やまね」、南(南)インドを「なんいんど」、万物(ばんぶつ)を「まんぶつ」、東(ひがし)アジアを「とうアジア」、恵果上人(しょうにん)を「けいかじょうにん」、大衆(たいしゅう)を「だいしゅう」、雑密(ぞうみつ)を「ざつみつ」,真言宗(しんごんしゅう)を「しんげんしゅう」、修験道(しゅげんどう)を「しゅうけんどう」、真言(しんごん)を「しんげん」,高野山(こうやさん)を「こうのやま」、弘法大師(こうぼうだいし)を「こうほうだいし」、仏(ほとけ)を「ふつ」、伝説(でんせつ)を「でんさつ」、同行二人(どうぎょうににん)を「どうこうふたり」と読んでいます。 しかし、この状態でアップした理由は解説の流れが面白くしあがっていたからです。AIの仕様として、訂正があればまたゼロから音声解説を生成し、異なった音声解説が生成されます。 であれば、誤った読みはここで読み替えて頂き、生成された音声解説を楽しんでいただければと思い、読みは不完全ですがお音声解説をアップしました。予めご了承ください。

番組について

四国88カ所の遍路霊場のルートガイド。札所の紹介と、江戸期や明治に立てられた標石を目安に往昔の遍路道をガイドする