サッカーのちょっと気になる話|Odd-Hat-Trick

サッカーのちょっと気になる話|Odd-Hat-Trick

ようこそ Odd-Hat-Trick(オドハットトリック)へ この番組は🎙️ 日本・スペイン・ニューヨーク。 それぞれ異なる都市でサッカーに関わる3人が、毎回テーマや気になる話題を持ち寄り、 ・サッカーを多角的に楽しむポッドキャストです。 ・それぞれの意見を交わすポッドキャストです。 ・自由に語り合うポッドキャストです。 大事にしているのは、「正解」よりも「視点」。 📌 現場で見た選手の様子やピッチサイドの空気 📌 ユニフォームやファンカルチャー 📌 SNSで話題になった投稿やニュース 📌 日本サッカーの未来 同じ出来事でも、立場や国が違えば見え方は変わる。 現場で感じたリアルに、ゲストの新しい視点を掛け合わせながら、目指すのはサッカーをもっと幅広く楽しむこと。 正解のないトークで、サッカーをもっと好きになる。 そんな番組です📡✨ 🗓 配信:週1-2回 📝 ご感想・質問は → #オドハ ⚠ 内容は個人の見解です。飲み込みすぎ注意! 📩 odd.hat.trick@gmail.com

  1. 4日前

    おしゃれになった我が町のクラブ|ビール以外ぜんぶレッドブル|変わりゆく大宮アルディージャを語る

    💬エピソードの内容🗣️ 今回は林さんが司会進行を務める雑談回。ゲストは、前回に続いてNYブルックリン在住のチョコさん。テーマは、チョコさんが2年ぶりに現地観戦してきた“我が町のクラブ”RB大宮アルディージャです。 3歳の頃から通い、スタジアム近くに家まで買ったという生粋のアルディージャサポーターのチョコさん。2024年にレッドブルに買収されて以降、初めてNACK5スタジアムを訪れた率直な感想を語ります。変わらなかった「駅から参道を歩いてスタジアムへ向かう」Jリーグ観戦のバイブスと、オレンジからネイビーへと強まったクラブカラーへの最初の衝撃。そして、ゴール裏の売店のドリンクがビール以外“全部レッドブル”になっていた徹底ぶりに「ここまで管理されるの!?」と驚きつつ、ライプツィヒの現場を知る林さんが「会社としてのブランディング」を解説。 後半は、RB化のポジティブな変化にも注目。ライプツィヒが柏から獲得し大宮でプレーする山本桜大に象徴される、若手を世界とつなぐ新しい育成ルートへの期待。SNS運用の刷新とAI活用の見極め、ドローンショーや炎の演出といった“今どき”のスポーツマーケティングと「大宮らしさ」のバランス。変化の途上にある愛すべきクラブを、熱く掘り下げる一本です! この番組は🎙️ 日本・スペイン・ニューヨーク。 それぞれ異なる都市でサッカーに関わる3人が、毎回テーマや気になる話題を持ち寄り、 ・サッカーを多角的に楽しむポッドキャストです。 ・それぞれの意見を交わすポッドキャストです。 ・自由に語り合うポッドキャストです。 大事にしているのは、「正解」よりも「視点」。 📌 現場で見た選手の様子やピッチサイドの空気 📌 ユニフォームやファンカルチャー 📌 SNSで話題になった投稿やニュース 📌 日本サッカーの未来 同じ出来事でも、立場や国が違えば見え方は変わる。 現場で感じたリアルに、ゲストの新しい視点を掛け合わせながら、目指すのはサッカーをもっと幅広く楽しむこと。 正解のないトークで、サッカーをもっと好きになる。 そんな番組です📡✨ Ryohei Hayahi(🇯🇵東京)  現役最前線サッカージャーナリスト。エルゴラからキャリアを始め、黄金時代の川崎Fを取材で支えた後、ドイツ・シュツットガルトへ渡り、2026年夏に日本へ帰国。オタク気質90%で話題の守備範囲広め。記事はNumber、GOAL、フットボリスタ他。 Choco (🇺🇸ニューヨーク) サッカーショップ→外資系クリエイティブ→サッカーメディアと渡り歩き、 今はブルックリンで子育てしながら働くフリーランサー。“つくる側”の視点から、サッカーを日々模索中。ユニフォーム、ファンカルチャー、ドキュメンタリーが大好物。 🗓 配信:週1回 📝 ご感想・質問は → #オドハ ⚠ 内容は個人の見解です。飲み込みすぎ注意! 📩 odd.hat.trick@gmail.com

  2. 9月16日

    林遼平さんの解説デビューの舞台裏!|緊張と発見のDAZN初挑戦 喋りながら試合を見る難しさと解説者のすごさを実感した日

    💬エピソードの内容🗣️ NY在住フリーランスのチョコが聞き手を務める林陵平さんの近況雑談回。ゲストは日本在住フリーライターの林遼平うさん。ワールドカップのニューヨーク観戦以来、久しぶりに2人でゆるく語り合います。 前半は近況トーク。田中碧のコラム(Number)などで忙しかったこの夏、毎日のおいしいご飯で太った話、そして「周りは物価高と言うけれど、ヨーロッパ帰りからすると日本は全然安い」という実感まで。海外生活を経たからこそ変わった価値観・味覚についても盛り上がります。 メインは、林さんの“解説デビュー”の舞台裏。ドイツでの現地取材経験を買われDAZNからオファーを受け、1日悩んだ末にトライした一戦(グラードバッハ×エルファースベルク)。準備は“メンタル”から始め、旧知の実況・インタビュアーに心構えを聞きに行き、「『そうですね』で終わらせず、どんな質問にも自分の回答を用意する」という学びを実践。自分で資料を作り込み、3日前から緊張しっぱなしだった本番の内幕を赤裸々に語ります。「試合中の事象は喋りやすいが、“自分の言葉”で話す最初と最後は口がアワアワ」「喋りながら試合を見続ける解説者は本当にすごい」など、やってみて初めてわかった発見も。 この番組は🎙️ 日本・スペイン・ニューヨーク。 それぞれ異なる都市でサッカーに関わる3人が、毎回テーマや気になる話題を持ち寄り、 ・サッカーを多角的に楽しむポッドキャストです。 ・それぞれの意見を交わすポッドキャストです。 ・自由に語り合うポッドキャストです。 大事にしているのは、「正解」よりも「視点」。 📌 現場で見た選手の様子やピッチサイドの空気 📌 ユニフォームやファンカルチャー 📌 SNSで話題になった投稿やニュース 📌 日本サッカーの未来 同じ出来事でも、立場や国が違えば見え方は変わる。 現場で感じたリアルに、ゲストの新しい視点を掛け合わせながら、目指すのはサッカーをもっと幅広く楽しむこと。 正解のないトークで、サッカーをもっと好きになる。 そんな番組です📡✨ Ryohei Hayahi(🇯🇵東京)  現役最前線サッカージャーナリスト。エルゴラからキャリアを始め、黄金時代の川崎Fを取材で支えた後、ドイツ・シュツットガルトへ渡り、2026年夏に日本へ帰国。オタク気質90%で話題の守備範囲広め。記事はNumber、GOAL、フットボリスタ他。 Choco (🇺🇸ニューヨーク) サッカーショップ→外資系クリエイティブ→サッカーメディアと渡り歩き、 今はブルックリンで子育てしながら働くフリーランサー。“つくる側”の視点から、サッカーを日々模索中。ユニフォーム、ファンカルチャー、ドキュメンタリーが大好物。 🗓 配信:週1回 📝 ご感想・質問は → #オドハ ⚠ 内容は個人の見解です。飲み込みすぎ注意! 📩 odd.hat.trick@gmail.com

  3. 8月26日

    名前のないポジションを作る|林遼平が描くこれからのサッカーメディア!帰国の理由と新たな挑戦

    💬エピソードの内容🗣️ シーズン2、開幕ゲストはまさかの林遼平さん本人!日本・スペイン・NYの3人が現場のリアルな視点を持ち寄る番組から、今回は檜垣が聞き手となり、「なぜこのタイミングで日本に帰る決断をしたのか」を掘り下げます。 約3年半のドイツ生活に区切りをつけた理由は、意外なほど率直。最後に背中を押したのは「円安」だったという本音から、毎週のように試合を追う移動づけの日々、海外生活の負担、「“耐える”ためだけに残る必要があるのか」という葛藤までを語ります。フロンターレ番から東京五輪世代を追ってカタール、そして彼らが渡った欧州へ――と“数年ごとに場所を変えてきた”キャリアの流れ、アーセナルファンとしての決勝の心残りといった裏話も。 後半は帰国後のビジョン。根幹にあるのは「メディア側から日本サッカーの優勝を手伝いたい」という思い。選手の“生の声”を若い世代や親御さんに届けることが、下の世代の成長につながる――そのために、テキストだけにこだわらず動画やコンテンツへとアプローチを広げ、「まだ名前のないポジション」を自分で作りたいと熱を込めます。ワールドカップで感じたインフルエンサー時代の変化、“リアル”を引き出すことの価値、そして惰性ではなく「再構築」で新しいものを作りたいという決意も。批判を恐れず課題を課題と書くライターとしてのスタンスは変えず、若い作り手との循環を生む“橋渡し”になりたい――そんな林さんの現在地が詰まった一本です! この番組は🎙️ 日本・スペイン・ニューヨーク。 それぞれ異なる都市でサッカーに関わる3人が、毎回テーマや気になる話題を持ち寄り、 ・サッカーを多角的に楽しむポッドキャストです。 ・それぞれの意見を交わすポッドキャストです。 ・自由に語り合うポッドキャストです。 大事にしているのは、「正解」よりも「視点」。 📌 現場で見た選手の様子やピッチサイドの空気 📌 ユニフォームやファンカルチャー 📌 SNSで話題になった投稿やニュース 📌 日本サッカーの未来 同じ出来事でも、立場や国が違えば見え方は変わる。 現場で感じたリアルに、ゲストの新しい視点を掛け合わせながら、目指すのはサッカーをもっと幅広く楽しむこと。 正解のないトークで、サッカーをもっと好きになる。 そんな番組です📡✨ Ryohei Hayahi(🇯🇵東京)  現役最前線サッカージャーナリスト。エルゴラからキャリアを始め、黄金時代の川崎Fを取材で支えた後、ドイツ・シュツットガルトへ渡り、2026年夏に日本へ帰国。オタク気質90%で話題の守備範囲広め。記事はNumber、GOAL、フットボリスタ他。 Arashi Higaki(🇪🇸マドリード)  「ヨーロッパとアジアのサッカーを繋ぐ」がモットーのサッカーを愛するマルチリンガル男子。さまざまなクラブの“中の人”としてグローバルに活躍し、FIFA公式大会でのアサインは多数。'25から活躍の土地はスペインはマドリードへ。 🗓 配信:週1回 📝 ご感想・質問は → #オドハ ⚠ 内容は個人の見解です。飲み込みすぎ注意! 📩 odd.hat.trick@gmail.com

    名前のないポジションを作る|林遼平が描くこれからのサッカーメディア!帰国の理由と新たな挑戦
  4. 8月17日

    【リニューアル】第2シーズン開幕|林の日本帰国&ちょっとだけJリーグ開幕を語る

    💬エピソードの内容🗣️新シーズン到来、リニューアル第1回。日本・スペイン・ニューヨークの3人が現場のリアルな視点を持ち寄る番組へ――「正解よりも視点や意見」という方針を改めて掲げます。 今回は帰国したばかりの林とJリーグトーク。開幕節の撃ち合い、「J1もW杯もレベルは違えど、結局サッカーは現地で見るのが一番おもしろい」という番組の芯に通じる気づきを語ります。 そして新方針も告知。檜垣・林・NY在住Chocoの3人体制で、ゲストを招いて多角的な視点を増やしていくこと、一部エピソードを“文字でも読める”記事として公開予定であることも。第2シーズンの幕開け回です! この番組は🎙️ 日本・スペイン・ニューヨーク。 それぞれ異なる都市でサッカーに関わる3人が、毎回テーマや気になる話題を持ち寄り、 ・サッカーを多角的に楽しむポッドキャストです。 ・それぞれの意見を交わすポッドキャストです。 ・自由に語り合うポッドキャストです。 大事にしているのは、「正解」よりも「視点」。 📌 現場で見た選手の様子やピッチサイドの空気 📌 ユニフォームやファンカルチャー 📌 SNSで話題になった投稿やニュース 📌 日本サッカーの未来 同じ出来事でも、立場や国が違えば見え方は変わる。 現場で感じたリアルに、ゲストの新しい視点を掛け合わせながら、目指すのはサッカーをもっと幅広く楽しむこと。 正解のないトークで、サッカーをもっと好きになる。 そんな番組です📡✨ Ryohei Hayahi(🇯🇵東京)  現役最前線サッカージャーナリスト。エルゴラからキャリアを始め、黄金時代の川崎Fを取材で支えた後、ドイツ・シュツットガルトへ渡り、2026年夏に日本へ帰国。オタク気質90%で話題の守備範囲広め。記事はNumber、GOAL、フットボリスタ他。 Arashi Higaki(🇪🇸マドリード)  「ヨーロッパとアジアのサッカーを繋ぐ」がモットーのサッカーを愛するマルチリンガル男子。さまざまなクラブの“中の人”としてグローバルに活躍し、FIFA公式大会でのアサインは多数。'25から活躍の土地はスペインはマドリードへ。 🗓 配信:週1回 📝 ご感想・質問は → #オドハ ⚠ 内容は個人の見解です。飲み込みすぎ注意! 📩 odd.hat.trick@gmail.com

    【リニューアル】第2シーズン開幕|林の日本帰国&ちょっとだけJリーグ開幕を語る
  5. 8月10日

    現地で見たW杯2026|4年後にまたこの舞台へ|コハロンが語る“熱”のすべて【第3回/完結編】

    💬エピソードの内容🗣️ YouTuber・コハロンさんをお迎えしたゲスト回、いよいよ最終回。テーマは、スペインの優勝で幕を閉じたFIFAワールドカップ2026。アメリカ・メキシコを現地で回り切って帰ってきたばかりの“熱”を根こそぎ伺います。 大会を終えての率直な思いは、ブラジル戦で決勝トーナメント1勝に届かなかった悔しさと、「現地観戦の魅力を伝えることが、人生でこれ以上ない生きがい」だと改めて感じたこと。収録時点でも声がガラガラなほど、心の底から叫んで応援した現場の熱が伝わってきます。カタール(コンパクトな一都市開催)と比べたサポーター交流量の違いや、選手・メディアの過酷な移動にも触れます。 ハイライトは、人生でも大きな経験になったというメキシコ。『キャプテン翼』『ワンピース』『ナルト』で育った人々の日本への深い親しみ、そしてモンテレイのチュニジア戦が“日本のホーム”のようだった衝撃を語ります。メキシコのサポーターが「ハポン、ハポン」と独自のコールで、人数比で日本人を上回る声量で応援してくれた光景、上田綺世のコメントとも重なる「世界からの日本代表への見方の変化」も。スタジアム比較では、雰囲気のモンテレイと、エンタメ演出が規格外だったダラスという2つの“ベスト”が挙がります。 締めは4年後に向けて。「絶対にまた現地に行きたい」という決意、そしてアジアカップやロサンゼルス五輪を通じてアウェイ観戦の魅力を伝え、決勝トーナメントに日本のサポーターがより多く集う後押しをしたい――というコハロンさんの展望で、3本にわたるゲスト回が幕を閉じます! この番組は🎙️ ドイツ・スペイン・アメリカに暮らす3人が、 それぞれの視点からサッカーと海外生活を語るポッドキャストを始めました! 📌「最近のサッカー、どう?」 📌「このニュースって実際どう見える?」 📌「選手の裏側にはどんな背景が?」 ニュースからピッチサイド、海外現地のリアルな日常まで。 サッカー好きはもちろん、「ちょっと気になる」くらいの人も、 スナック感覚で楽しめる雑談配信を目指しています📡✨ Ryohei Hayahi(🇩🇪デュッセルドルフ)  現役最前線サッカージャーナリスト。エルゴラからキャリアを始め、黄金時代の川崎Fを取材で支えた後、ドイツ・シュツットガルトへ。オタク気質90%で話題の守備範囲広め。記事はNumber、GOAL、フットボリスタ他。 Arashi Higaki(🇪🇸マドリード)  「ヨーロッパとアジアのサッカーを繋ぐ」がモットーのサッカーを愛するマルチリンガル男子。さまざまなクラブの“中の人”としてグローバルに活躍し、FIFA公式大会でのアサインは多数。'25から活躍の土地はスペインはマドリードへ。 🗓 配信:週1回(週末更新) 📝 ご感想・質問は → #オドハ ⚠ 内容は個人の見解です。飲み込みすぎ注意! 📩 odd.hat.trick@gmail.com

  6. 8月5日

    サポーター文化を翻訳する男|コハロンと考える現地観戦の魅力|ゲスト回【第2回】

    💬エピソードの内容🗣️ YouTuber・コハロンさんをお迎えしたゲスト回、第2弾。原点と脱サラを掘り下げた前回に続き、今回のテーマは「コハロンさんにとってサッカーとは?」。 サッカーとの出会いは小学4〜5年生の頃。世田谷・駒沢公園でFC東京のコーチが教えるサッカー教室に通い、配られた招待券で観戦した試合が原点でした。中でも忘れられないのが、旧国立でのナビスコカップ FC東京×鹿島アントラーズ。“二強”鹿島相手に、当時「部活サッカー」と呼ばれたFC東京が全員攻撃・全員守備でひたむきに肉薄した姿に心を掴まれたと言います。強いから好きになったわけではないこと、そして「ふざける時はふざけ、やる時はやる、相手をおちょくる」FC東京サポーター文化の面白さも語ってくれます。 コハロンさんの発信の軸は、戦術解説が流行る中で“サポーター文化そのものを翻訳して外に届ける”こと。点が入れば全力で喜び、負ければ心から悲しむ生のリアクションをさらけ出すこと、そして対戦相手も含めいろんなサポーターと交流することを大切にしている。 後半は、日本と海外の応援文化の違い(即興性のある海外 vs 太鼓とチャントで統一感のある日本、それぞれの良さ)、そして家を売り離婚してでも観に来るアルゼンチンサポーターやメキシコの熱量。さらに、鎌田大地の「サッカーを国技に」という発言を受けて、“日本でサッカーを国技にしていくには何が必要か”という問いを、現地観戦の魅力発信、そしてJリーグの集客という視点から3人で語り合います。ゲスト回の核心に迫る中編です! この番組は🎙️ ドイツ・スペイン・アメリカに暮らす3人が、 それぞれの視点からサッカーと海外生活を語るポッドキャストを始めました! 📌「最近のサッカー、どう?」 📌「このニュースって実際どう見える?」 📌「選手の裏側にはどんな背景が?」 ニュースからピッチサイド、海外現地のリアルな日常まで。 サッカー好きはもちろん、「ちょっと気になる」くらいの人も、 スナック感覚で楽しめる雑談配信を目指しています📡✨ Ryohei Hayahi(🇩🇪デュッセルドルフ)  現役最前線サッカージャーナリスト。エルゴラからキャリアを始め、黄金時代の川崎Fを取材で支えた後、ドイツ・シュツットガルトへ。オタク気質90%で話題の守備範囲広め。記事はNumber、GOAL、フットボリスタ他。 Arashi Higaki(🇪🇸マドリード)  「ヨーロッパとアジアのサッカーを繋ぐ」がモットーのサッカーを愛するマルチリンガル男子。さまざまなクラブの“中の人”としてグローバルに活躍し、FIFA公式大会でのアサインは多数。'25から活躍の土地はスペインはマドリードへ。 🗓 配信:週1回(週末更新) 📝 ご感想・質問は → #オドハ ⚠ 内容は個人の見解です。飲み込みすぎ注意! 📩 odd.hat.trick@gmail.com

  7. 7月31日

    W杯を回った全身タイツYouTuber・コハロン参戦|“何者なの?”原点を深掘り【第1回】

    💬エピソードの内容🗣️ 今回は特別ゲストを迎えたスペシャル回。全身タイツでFC東京を体を張って応援する姿でおなじみ、10年近く活動を続けるYouTuber・コハロンさんが登場します。 コハロンさんはワールドカップのアメリカ・メキシコを自らの足で回り、日本戦4試合を現地観戦。「現地ではハイになって疲れを感じないのに、帰国してから一気に反動が来る」というW杯あるあるからスタートします。ただし今回の第1弾は、W杯の話は次回以降におあずけ。「そもそもコハロンって何者?」という原点を深掘りします。 2016年に中学からの友人と始めたYouTube、当初は体当たり企画やゲーム実況だったこと。1年ほどで、共通の趣味だったJリーグ=FC東京の現地観戦動画にたどり着いた経緯。そして、192cmの細長い体型を一番目立たせる“衣装”として全身タイツに行き着いた、真面目なのにどこか可笑しい誕生秘話。会社員をしながら朝と夜に代々木や渋谷でタイツに着替えていた日々や、YouTuberがまだ職業として認められていなかった時代に脱サラを決断できた背景――先に会社を辞めて可能性を信じてくれた友人の存在、そして社会人生活で感じていた“発揮されない自分”への思いまで、率直に語ってくれます。 「好きを仕事にする」を体現し、縁に恵まれながら継続してきたコハロンさんの原点に迫るコラボ回Part1です。 この番組は🎙️ ドイツ・スペイン・アメリカに暮らす3人が、 それぞれの視点からサッカーと海外生活を語るポッドキャストを始めました! 📌「最近のサッカー、どう?」 📌「このニュースって実際どう見える?」 📌「選手の裏側にはどんな背景が?」 ニュースからピッチサイド、海外現地のリアルな日常まで。 サッカー好きはもちろん、「ちょっと気になる」くらいの人も、 スナック感覚で楽しめる雑談配信を目指しています📡✨ Ryohei Hayahi(🇩🇪デュッセルドルフ)  現役最前線サッカージャーナリスト。エルゴラからキャリアを始め、黄金時代の川崎Fを取材で支えた後、ドイツ・シュツットガルトへ。オタク気質90%で話題の守備範囲広め。記事はNumber、GOAL、フットボリスタ他。 Arashi Higaki(🇪🇸マドリード)  「ヨーロッパとアジアのサッカーを繋ぐ」がモットーのサッカーを愛するマルチリンガル男子。さまざまなクラブの“中の人”としてグローバルに活躍し、FIFA公式大会でのアサインは多数。'25から活躍の土地はスペインはマドリードへ。 🗓 配信:週1回(週末更新) 📝 ご感想・質問は → #オドハ ⚠ 内容は個人の見解です。飲み込みすぎ注意! 📩 odd.hat.trick@gmail.com

  8. 7月21日

    【W杯現地レポ】スペインが再び頂点へ!メッシは届かず|準決勝・決勝振り返りと総括|ワールドカップ2026を振り返る

    💬エピソードの内容🗣️約1ヶ月にわたるFIFAワールドカップ2026もついに閉幕。準決勝・3位決定戦・決勝の振り返りと大会総括をまとめてお届けする最終回。新王者は スペイン。決勝でアルゼンチンを退け、頂点に立ちました。 決勝は負けを恐れる慎重な展開に。枠内シュート0のアルゼンチンを圧倒しながら決めきれず延長へ、というスペインの“完勝”を、現地で取材した林が臨場感たっぷりに振り返ります。116分の失点後、疲労の中でメッシを中心に2度追いすがったアルゼンチンの闘争心にも触れます。準決勝は、トゥヘル采配を巡るイングランド×アルゼンチンの死闘と、優勝候補フランスを組織力で無力化したスペインの衝撃を分析。ウナイ・シモン、クバルシ、ロドリの個人賞独占が象徴する、一失点で駆け抜けたスペインの完成度を語ります。 総括の軸は、林の「ワールドカップはチャンピオンズリーグより“レベルが高い”わけではない」という視点。組織や個の洗練はクラブが上でも、W杯には“国を背負う”闘争心という別次元の要素がある――だからノックアウトでは戦術以上にメンタリティがものを言う、という考察が深いです。さらに、48カ国制で勝ち上がりに選手層と経験値が効く構造、ハイドレーションブレイクやハーフタイムショーへの賛否、アメリカらしいエンタメ演出の凄みも。 最後は2人の“印象に残った試合”(メキシコ×イングランド、日本×ブラジル)と、来年1月のアジアカップに向けた展望で締め。W杯期間を走り抜けた番組から、聴いてくれたリスナーへの感謝で幕を閉じる現地レポ最終回です! この番組は🎙️ ドイツ・スペイン・アメリカに暮らす3人が、 それぞれの視点からサッカーと海外生活を語るポッドキャストを始めました! 📌「最近のサッカー、どう?」 📌「このニュースって実際どう見える?」 📌「選手の裏側にはどんな背景が?」 ニュースからピッチサイド、海外現地のリアルな日常まで。 サッカー好きはもちろん、「ちょっと気になる」くらいの人も、 スナック感覚で楽しめる雑談配信を目指しています📡✨ Ryohei Hayahi(🇩🇪デュッセルドルフ)  現役最前線サッカージャーナリスト。エルゴラからキャリアを始め、黄金時代の川崎Fを取材で支えた後、ドイツ・シュツットガルトへ。オタク気質90%で話題の守備範囲広め。記事はNumber、GOAL、フットボリスタ他。 Arashi Higaki(🇪🇸マドリード)  「ヨーロッパとアジアのサッカーを繋ぐ」がモットーのサッカーを愛するマルチリンガル男子。さまざまなクラブの“中の人”としてグローバルに活躍し、FIFA公式大会でのアサインは多数。'25から活躍の土地はスペインはマドリードへ。 🗓 配信:週1回(週末更新) 📝 ご感想・質問は → #オドハ ⚠ 内容は個人の見解です。飲み込みすぎ注意! 📩 odd.hat.trick@gmail.com

番組について

ようこそ Odd-Hat-Trick(オドハットトリック)へ この番組は🎙️ 日本・スペイン・ニューヨーク。 それぞれ異なる都市でサッカーに関わる3人が、毎回テーマや気になる話題を持ち寄り、 ・サッカーを多角的に楽しむポッドキャストです。 ・それぞれの意見を交わすポッドキャストです。 ・自由に語り合うポッドキャストです。 大事にしているのは、「正解」よりも「視点」。 📌 現場で見た選手の様子やピッチサイドの空気 📌 ユニフォームやファンカルチャー 📌 SNSで話題になった投稿やニュース 📌 日本サッカーの未来 同じ出来事でも、立場や国が違えば見え方は変わる。 現場で感じたリアルに、ゲストの新しい視点を掛け合わせながら、目指すのはサッカーをもっと幅広く楽しむこと。 正解のないトークで、サッカーをもっと好きになる。 そんな番組です📡✨ 🗓 配信:週1-2回 📝 ご感想・質問は → #オドハ ⚠ 内容は個人の見解です。飲み込みすぎ注意! 📩 odd.hat.trick@gmail.com