おちつきブランディング

ブランディングの専門家と、ポッドキャストプロデューサーが、実際に番組のブランドを作りながら、本音で語るポッドキャストです。ブランド作りに関わるすべての人のための、実践型ポッドキャスト。 【出演者】 ▼チカイケ秀夫 東京ブランディング大学校 主宰 パーソナル・ベンチャーキャピタル合同会社 CEO。GMOのグループ会社で、ブランディングを通してスタートアップを支援するベンチャーキャピタルの代表を務めたのち独立。CBO(最高ブランディング責任者)として100社近くのブランディングに関わる。著書『原体験ドリブン』(光文社)。 https://x.com/chikagoo ▼かねりん(金田勇太) ・ポッドキャストプロデューサー 元刑事。ライブ配信・音声配信・テックメディアの創業を経て、ポッドキャストのレーベル兼プロダクション「KANERIN Podcast Studios」を創業。 https://x.com/kanerinx 【制作】 番組演出(トーク・BGM・効果音):Aviv Haruta アートワーク(キャラクター・ロゴ・カバーアート):鰹シロップ プロデューサー:金田勇太(かねりん) 制作:KANERIN Podcast Studios 著作:株式会社KANERIN

エピソード

  1. 4日前 ·  ビデオ

    本音を言う場所をつくる|ブランディングとマーケティングは何が違うのか(ep.5)

    【トーク内容】 ブランディングとマーケティングは何が違うのか。同じ「ブランディング」という言葉を使っていても、商品を売るためのブランドと、会社や番組が存在する理由を決めるブランディング(コーポレートアイデンティティ)では、話している中身がまったく違います。 今回は、ClaudeとCodexの使い分けやコンビニのプライベートブランドの話から、ポッドキャストとYouTubeの違い、ビデオポッドキャストに映像は要るのか、音声は寝ころんでも話せる「オフメディア」だという話へと広がります。 後半は、この番組の軸になる「本音」の話。本音が言えなくなったら番組は終わる、セルフブランディングはただの自己満になりやすい、リスナーの声はどこまで聞くべきか。チカイケが2018年にnoteへ「噛みついた」記事も概要欄に載せています。 目的から逆算するか、感性で動くか。ぶつかり合いながら二人がたどり着いたのは、「あなたの好きを発信してください」という、この番組の届け先でした。 【目次】 00:00:00 AIは安さで選ぶか中身で選ぶか|ClaudeとCodex、コンビニのプライベートブランド 00:08:09 ポッドキャストとYouTubeの違い|映像は要る?音声は「オフメディア」 00:21:15 ブランディングとマーケティングは何が違うのか|コーポレートアイデンティティ 00:24:08 本音が言えなくなったら番組は終わる|プラットフォームに噛みつく二人 00:28:02 セルフブランディングはただの自己満?|ブランドは認知と体験の一致 00:33:56 ファンかパートナーか|1万人に1人を探すためのSNS 00:38:14 リスナーの声はどこまで聞くべきか|軸がないと声に流される 00:44:49 目的より感性で動く|あなたの好きを発信してください 00:53:25 10年続ける番組の未来|単独イベントができる番組へ 01:00:22 告知とエンディング 【今回の配信回に関連するリンク】 ※このエピソードを聞きながら開いてほしい公開リンクです。 ▼本編で話した、チカイケが2018年にnoteへ「噛みついた」記事 CBOとして考える。今『note』が失いつつある事と、これから必要な事について note.com/chikaike/n/n2cc397bfed77 ▼上の記事の続き 『note』を使う人へ、読んでほしい記事があります。 『note』を通して、社会がどうなっていくのか。 note.com/chikaike/n/nb46b82a67e0a ▼本編で話した、かねりんがVoicyに「噛みついた」放送 Voicyの広告導入、問題は広告ではなくやり方【2か月の記録】 voicy.jp/channel/2534/6958361 ▼KANERIN スタジオ便り kanerin.co.jp/join/tayori/podcast-brd-ep005-studio-tayori-rd3ixf ーーーーーーーーーーーーーーーーー 【番組の概要】 この番組は、ブランディングの専門家と、ポッドキャストプロデューサーが、実際に番組のブランドを作りながら、本音で語るポッドキャストです。うまくいったことも、うまくいかなかったことも、かっこ悪いところも、そのまま出していきます。 ★ご感想やコメントは、番組公式ハッシュタグをつけてX(旧Twitter)でポストしていただけると嬉しいです。 【1】この番組のこと ▼番組公式サイト(Spotify・Apple Podcast・Amazon Music・LISTEN・YouTube へのリンクはこちら) ochitsuki-branding.kanerin.co.jp/apps ▼番組公式X x.com/ochitsuki_brand ▼番組公式ハッシュタグ #おちつきブランディング ご感想やコメントは、このハッシュタグを付けてX(旧Twitter)でポストしていただけると嬉しいです。 ▼番組へのお便りフォーム いただいたお便りは、今後のテーマ選びの参考にします。 forms.gle/JwQY8CY1dorhjmzr5 【2】出演者 ▼チカイケ秀夫(ちかいけ ひでお) ・東京ブランディング大学校 主宰 x.com/chikagoo note.com/chikaike ▼金田勇太(かねりん) ・ポッドキャストプロデューサー ・KANERIN Podcast Studios 代表 ・一般社団法人 地方WEB3連携協会 理事 元刑事。最前線で、数々の事件捜査を指揮してきた。2017年に暗号資産業界へ参入し、複数のグローバルプロジェクトでコンサルティング・情報分析・アドバイザリーを担う。コンサートのライブ配信、音声配信、テックメディアの創業などを経て、ポッドキャストのレーベル兼プロダクション「KANERIN Podcast Studios」を創業。多様なパートナーとともに、未来へつなぐ“声の原典”を共創している。 x.com/kanerinx voicy.jp/channel/2534 【3】制作 番組演出(トーク・BGM・効果音):Aviv Haruta アートワーク(キャラクター・ロゴ・カバーアート):鰹シロップ プロデューサー:金田勇太(かねりん) 制作:KANERIN Podcast Studios 著作:株式会社KANERIN kanerin.co.jp/ ※収録日:2026/10/11 LISTENで開く

    本音を言う場所をつくる|ブランディングとマーケティングは何が違うのか(ep.5)
  2. 10月17日 ·  ビデオ

    好きなら金を払え!ファンビジネスで本音の番組を残す(ep.4)

    【トーク内容】 ファンビジネスか、コンテンツビジネスか。番組やコンテンツを広げるとき、どちらで回していくべきなのでしょうか。 今回は、30人が集まったポッドキャストのイベントの話から、グッズやチェキ、漫才コンビのような売り方まで、ファンビジネスとコンテンツビジネスの違いを掘り下げます。 ファンを沼らせるのか、対等なパートナーとして付き合うのか。「盲目なファンはいらない」という話から、熱狂的ファンの作り方、ルールよりバリューとカルチャーで作るコミュニティの作り方へと話が広がります。 後半は、少数派のためのポッドキャストレーベルと「好きなら金を払え」の意味、あいづちゼロ問題まで。対等だからこそぶつかる二人がたどり着いたのは、ファンでもパートナーでもない「仲間」という関係でした。 【目次】 00:00:00 番組の広め方とポッドキャストのイベント|つまらない段階で広げない理由 00:13:09 ファンビジネスかコンテンツビジネスか|グッズとチェキと漫才コンビ 00:21:09 ファンがつかない人はAIに負ける?|沼らせるか、パートナーか 00:26:58 矛盾が人間らしさになる|盲目なファンはいらない 00:32:03 コミュニティの作り方|ルールよりバリューとカルチャー 00:38:12 対等だからぶつかる|相方は「好き」が強い人 00:44:53 少数派のためのポッドキャストレーベル|好きなら金を払え 00:55:11 あいづちゼロ問題|漫才の掛け合いに学ぶ 01:00:11 ファンでもパートナーでもなく「仲間」|喧嘩から新しい価値を 01:05:50 告知とエンディング 【今回の配信回に関連するリンク】 ※このエピソードを聞きながら開いてほしい公開リンクです。 ▼KANERIN スタジオ便り https://kanerin.co.jp/join/tayori/podcast-brd-ep004-studio-tayori-smf6a8 ーーーーーーーーーーーーーーーーー 【番組の概要】 この番組は、ブランディングの専門家と、ポッドキャストプロデューサーが、実際に番組のブランドを作りながら、本音で語るポッドキャストです。うまくいったことも、うまくいかなかったことも、かっこ悪いところも、そのまま出していきます。 ★ご感想やコメントは、番組公式ハッシュタグをつけてX(旧Twitter)でポストしていただけると嬉しいです。 【1】この番組のこと ▼番組公式サイト(Spotify・Apple Podcast・Amazon Music・LISTEN・YouTube へのリンクはこちら) https://ochitsuki-branding.kanerin.co.jp/apps ▼番組公式ハッシュタグ #おちつきブランディング ご感想やコメントは、このハッシュタグを付けてX(旧Twitter)でポストしていただけると嬉しいです。 ▼番組へのお便りフォーム https://forms.gle/JwQY8CY1dorhjmzr5 【2】出演者 ▼チカイケ秀夫(ちかいけ ひでお) ・東京ブランディング大学校 主宰 https://x.com/chikagoo https://note.com/chikaike ▼金田勇太(かねりん) ・ポッドキャストプロデューサー ・KANERIN Podcast Studios 代表 元刑事。最前線で、数々の事件捜査を指揮してきた。2017年に暗号資産業界へ参入し、複数のグローバルプロジェクトでコンサルティング・情報分析・アドバイザリーを担う。コンサートのライブ配信、音声配信、テックメディアの創業などを経て、ポッドキャストのレーベル兼プロダクション「KANERIN Podcast Studios」を創業。多様なパートナーとともに、未来へつなぐ“声の原典”を共創している。 https://x.com/kanerinx https://voicy.jp/channel/2534 【3】制作 番組演出(トーク・BGM・効果音):Aviv Haruta アートワーク(キャラクター・ロゴ・カバーアート):鰹シロップ プロデューサー:金田勇太(かねりん) 制作:KANERIN Podcast Studios 著作:株式会社KANERIN https://kanerin.co.jp/ LISTENで開く

    好きなら金を払え!ファンビジネスで本音の番組を残す(ep.4)
  3. 10月10日 ·  ビデオ

    世界観の作り方|きれいな言葉で消える個性と本音のブランディング(ep.3)

    【トーク内容】 ブランディングで世界観を作るとき、きれいな言葉に整えるほど、自分の本音から離れてしまうことがあります。 今回は、キャラクターの頭身をめぐる相談から、どんな世界観を作り、どんな人とつながりたいのかを掘り下げます。 かねりんが語るのは、1人で発信してきた経験と、本音で話せる対談への思い。チカイケは、見た目を決める前に「なぜやるのか」を言語化しようと問いかけます。 後半の焦点は、かねりんが使ってきた「小バエホイホイ」という比喩です。品よく「お花畑」に言い換えると、何が変わるのか。ビジョン ミッション バリューをきれいにまとめること、AIで文章を整えることと、本人の言葉に残る個性の関係を話します。 万人受けを狙うのか、好き嫌いが分かれても本音を出すのか。時代に合わせて変える部分と、変えずに残す部分も考えます。 【目次】 00:00:00 キャラクターと世界観|頭身の好みはどう変わった? 00:05:25 ブランディングの2つの道|マスターブランド戦略か、番組ごとに分けるか 00:10:44 何をもって覚えられたいか|服より声、まず言語化 00:16:43 テクノロジー解説で1日1万人、そして一発屋の絶望 00:23:51 世界観を作りたい|本音の対談と「面白帝国」 00:31:59 対談者の役割|発信は呼吸、花を植えること 00:37:19 なぜ小バエホイホイ?ビジョン・ミッション・バリューは綺麗な言葉にすると嘘になる 00:42:56 小バエホイホイに戻そう|ペルソナに媚びず、俺の世界を食らえ 00:49:39 好き嫌いが分かれるものがいい|AIを通すと匂いが消える 00:56:25 匂いがあるかで判断する|時代性と、まず原液を作ること 01:01:46 エンディング|メールマガジン始めました 【今回の配信回に関連するリンク】 ※このエピソードを聞きながら開いてほしい公開リンクです。 ▼KANERIN スタジオ便り https://kanerin.co.jp/join/tayori/podcast-brd-ep003-studio-tayori-5gn8cd ーーーーーーーーーーーーーーーーー 【番組の概要】 この番組は、ブランディングの専門家と、ポッドキャストプロデューサーが、実際に番組のブランドを作りながら、本音で語るポッドキャストです。うまくいったことも、うまくいかなかったことも、かっこ悪いところも、そのまま出していきます。 ★ご感想やコメントは、番組公式ハッシュタグをつけてX(旧Twitter)でポストしていただけると嬉しいです。 【1】この番組のこと ▼番組公式サイト(Spotify・Apple Podcast・Amazon Music・LISTEN・YouTube へのリンクはこちら) https://ochitsuki-branding.kanerin.co.jp/apps ▼番組公式ハッシュタグ #おちつきブランディング ご感想やコメントは、このハッシュタグを付けてX(旧Twitter)でポストしていただけると嬉しいです。 ▼番組へのお便りフォーム https://forms.gle/JwQY8CY1dorhjmzr5 【2】出演者 ▼チカイケ秀夫(ちかいけ ひでお) ・東京ブランディング大学校 主宰 https://x.com/chikagoo https://note.com/chikaike ▼金田勇太(かねりん) ・ポッドキャストプロデューサー ・KANERIN Podcast Studios 代表 元刑事。最前線で、数々の事件捜査を指揮してきた。2017年に暗号資産業界へ参入し、複数のグローバルプロジェクトでコンサルティング・情報分析・アドバイザリーを担う。コンサートのライブ配信、音声配信、テックメディアの創業などを経て、ポッドキャストのレーベル兼プロダクション「KANERIN Podcast Studios」を創業。多様なパートナーとともに、未来へつなぐ“声の原典”を共創している。 https://x.com/kanerinx https://voicy.jp/channel/2534 【3】制作 番組演出(トーク・BGM・効果音):Aviv Haruta アートワーク(キャラクター・ロゴ・カバーアート):鰹シロップ プロデューサー:金田勇太(かねりん) 制作:KANERIN Podcast Studios 著作:株式会社KANERIN https://kanerin.co.jp/ LISTENで開く

    世界観の作り方|きれいな言葉で消える個性と本音のブランディング(ep.3)
  4. 10月3日 ·  ビデオ

    マスコットキャラクターの作り方|番組キャラの描き手が参戦 1頭身から4頭身の使い分け(ep.2)

    【トーク内容】 今回から、番組のキャラクター・ロゴ・カバーアートを描いているイラストレーターの鰹シロップ(コブさん)が会議に加わります。本編は紹介を挟まずに始まるので、ここで紹介します。 第1回では、2.5頭身を推すかねりんと、4頭身を推すチカイケで好みが割れ、話が煮詰まりました。そこで、描き手のプロであるコブさんに話を聞いてみよう、となったのが今回です。 冒頭は、好みが割れたことこそがブランディングの原点だ、という話から始まります。 リスナーの声を聞きながら一緒に作るのか。自分たちのこだわりを貫くのか。番組の進め方でも意見がぶつかります。コブさんの案は、投票を取らずに、描いたラフをそのまま見せてしまうことでした。 中盤は、かねりんが思い描くnoteの街のようなレーベルの世界観と、チカイケが作った半島の擬人化キャラを見ながら、頭身と世界観の関係を考えます。 後半は、コブさんが頭身ごとの役割を整理します。1頭身や1.5頭身はマスコット、2頭身はアイコン、2.5頭身は主人公、4頭身はもう一人の自分。どれか1つに決めず、用途に合わせて使い分けるという考え方が見えてきました。キャラクターの服はTシャツかジャケットか、という話も出ます。 最後に、どんな世界観のレーベルにしたいのかを言語化することが、次回までの宿題になりました。 【目次】 00:00:00 第1話で割れた頭身の好み|割れたことがブランディングの原点 00:03:10 リスナーを巻き込むか、自分たちのこだわりか 00:08:02 投票ではなく、描いたラフを見せて一緒に作る 00:10:49 コブさんに何を聞く?会議の進め方を確かめる 00:12:27 2.5頭身か4頭身か、そして1頭身 00:14:41 頭身は混ぜてもいい?顔は同じで頭身だけ変える 00:15:52 noteの街に見るレーベルの世界観 00:17:46 チカイケが作った半島の擬人化キャラ 00:21:01 1頭身はぬいぐるみ向き?一発で覚えてもらえるインパクト 00:23:57 頭身ごとの役割|マスコット・アイコン・主人公・もう一人の自分 00:27:40 キャラの服はTシャツかジャケットか 00:30:05 次回の宿題|どんな世界観のレーベルにするか 00:30:41 エンディング ーーーーーーーーーーーーーーーーー 【番組の概要】 この番組は、ブランディングの専門家と、ポッドキャストプロデューサーが、実際に番組のブランドを作りながら、本音で語るポッドキャストです。うまくいったことも、うまくいかなかったことも、かっこ悪いところも、そのまま出していきます。 ★ご感想やコメントは、番組公式ハッシュタグをつけてX(旧Twitter)でポストしていただけると嬉しいです。 【1】この番組のこと ▼番組公式ハッシュタグ #おちつきブランディング ご感想やコメントは、このハッシュタグを付けてX(旧Twitter)でポストしていただけると嬉しいです。 ▼番組へのお便りフォーム https://forms.gle/JwQY8CY1dorhjmzr5 【2】出演者 ▼チカイケ秀夫(ちかいけ ひでお) ・東京ブランディング大学校 主宰 https://x.com/chikagoo https://note.com/chikaike ▼金田勇太(かねりん) ・ポッドキャストプロデューサー ・KANERIN Podcast Studios 代表 元刑事。最前線で、数々の事件捜査を指揮してきた。2017年に暗号資産業界へ参入し、複数のグローバルプロジェクトでコンサルティング・情報分析・アドバイザリーを担う。コンサートのライブ配信、音声配信、テックメディアの創業などを経て、ポッドキャストのレーベル兼プロダクション「KANERIN Podcast Studios」を創業。多様なパートナーとともに、未来へつなぐ“声の原典”を共創している。 https://x.com/kanerinx https://voicy.jp/channel/2534 ▼鰹シロップ(コブさん) ・イラストレーター https://x.com/katsuo_syrup 【3】制作 番組演出(トーク・BGM・効果音):Aviv Haruta アートワーク(キャラクター・ロゴ・カバーアート):鰹シロップ プロデューサー:金田勇太(かねりん) 制作:KANERIN Podcast Studios 著作:株式会社KANERIN https://kanerin.co.jp/ LISTENで開く

    マスコットキャラクターの作り方|番組キャラの描き手が参戦 1頭身から4頭身の使い分け(ep.2)
  5. 9月26日 ·  ビデオ

    メディアのブランディングガチ会議|ゼロから全部見せます 第1回はキャラクターの作り方(ep.1)

    【トーク内容】 ブランディングの専門家・チカイケ秀夫と、ポッドキャストプロデューサー・かねりんが、この番組のブランドを実際に作りながら、その途中経過をゼロから全部見せていく新番組です。 第1回のテーマは、番組の顔になるキャラクターの作り方。クリエイターから届いたキャラクター案をめぐって、かわいい2頭身・3頭身が好きなかねりんと、大人として見てもらえる4頭身や、ちょっとキモかわな1頭身を推すチカイケで好みが分かれます。 「なぜその頭身が好きなのか」を言語化していくと、かねりんの意外な本音も飛び出します。人はギャップに惹かれる話、ブランディングとマーケティングの違い(認知と体験)、社長の一声では浸透しない理由まで。正解を決めるのではなく、腹落ちするまで話し合うプロセスそのものをお届けします。 【目次】 00:00:00 オープニング|番組の絵をどう作るか相談 00:05:11 キャラクターは何頭身?2頭身が好きな理由を掘る 00:12:41 4頭身推しの理由とキモかわ、1頭身のクセ 00:19:28 ギャップと世界観|キャラクターを作る目的 00:25:58 ブランディングとマーケティングの違い|認知と体験 00:33:11 どう決める?言語化して腹落ちさせるプロセス 00:38:55 エンディング ーーーーーーーーーーーーーーーーー 【番組の概要】 この番組は、ブランディングの専門家と、ポッドキャストプロデューサーが、実際に番組のブランドを作りながら、本音で語るポッドキャストです。うまくいったことも、うまくいかなかったことも、かっこ悪いところも、そのまま出していきます。 ★ご感想やコメントは、番組公式ハッシュタグをつけてX(旧Twitter)でポストしていただけると嬉しいです。 【1】この番組のこと ▼番組公式ハッシュタグ #おちつきブランディング ご感想やコメントは、このハッシュタグを付けてX(旧Twitter)でポストしていただけると嬉しいです。 ▼番組へのお便りフォーム 準備中 【2】出演者 ▼チカイケ秀夫(ちかいけ ひでお) ・東京ブランディング大学校 主宰 https://x.com/chikagoo https://note.com/chikaike ▼金田勇太(かねりん) ・ポッドキャストプロデューサー ・KANERIN Podcast Studios 代表 元刑事。最前線で、数々の事件捜査を指揮してきた。2017年に暗号資産業界へ参入し、複数のグローバルプロジェクトでコンサルティング・情報分析・アドバイザリーを担う。コンサートのライブ配信、音声配信、テックメディアの創業などを経て、ポッドキャストのレーベル兼プロダクション「KANERIN Podcast Studios」を創業。多様なパートナーとともに、未来へつなぐ“声の原典”を共創している。 https://x.com/kanerinx https://voicy.jp/channel/2534 【3】制作 番組演出(トーク・BGM・効果音):Aviv Haruta アートワーク(キャラクター・ロゴ・カバーアート):鰹シロップ プロデューサー:金田勇太(かねりん) 制作:KANERIN Podcast Studios 著作:株式会社KANERIN https://kanerin.co.jp/ LISTENで開く

    メディアのブランディングガチ会議|ゼロから全部見せます 第1回はキャラクターの作り方(ep.1)

評価とレビュー

5
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4件の評価

番組について

ブランディングの専門家と、ポッドキャストプロデューサーが、実際に番組のブランドを作りながら、本音で語るポッドキャストです。ブランド作りに関わるすべての人のための、実践型ポッドキャスト。 【出演者】 ▼チカイケ秀夫 東京ブランディング大学校 主宰 パーソナル・ベンチャーキャピタル合同会社 CEO。GMOのグループ会社で、ブランディングを通してスタートアップを支援するベンチャーキャピタルの代表を務めたのち独立。CBO(最高ブランディング責任者)として100社近くのブランディングに関わる。著書『原体験ドリブン』(光文社)。 https://x.com/chikagoo ▼かねりん(金田勇太) ・ポッドキャストプロデューサー 元刑事。ライブ配信・音声配信・テックメディアの創業を経て、ポッドキャストのレーベル兼プロダクション「KANERIN Podcast Studios」を創業。 https://x.com/kanerinx 【制作】 番組演出(トーク・BGM・効果音):Aviv Haruta アートワーク(キャラクター・ロゴ・カバーアート):鰹シロップ プロデューサー:金田勇太(かねりん) 制作:KANERIN Podcast Studios 著作:株式会社KANERIN

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