Taisei Times

Taisei117

Taisei117の個人的ニュースをまとめた週刊音声新聞です。 scrapboxもぜひ見てください。 twitter:@taisei117 ブログ:https://scrapbox.io/taiseidou/

  1. 3日前

    南Yokさんとシトロエン雑談 【ものづくり系ポッドキャストの日】EX091

    ものづくり系ポッドキャストの日「クルマ」をテーマに、Taiseiとゲストの南Yokさんが、それぞれの愛車であるシトロエンの魅力やフランス車ならではの「遊び心」、日本車との違いについて語った対談です。 ゲスト: 南YoK(@mimamiyok)さん / X ⁠https://twitter.com/mimamiyok⁠ たぶん、そんな気がする ⁠https://open.spotify.com/show/0QW3j9Mw2d0paQ2RKT8yPV⁠ ドイツニート生活⁠ https://open.spotify.com/show/7tUdu9H7X4tfNPsOZxktS0?nd=1&dlsi=6851cac71aba40ca 三角のうえまで https://podcasters.spotify.com/pod/show/kurobuchiminami 過去ゲスト回:230921 南Yokさん経歴 EX053 Taisei シエンタ→ベルランゴ 白 納車待ち 南Yok ヴィッツ→C3エアクロス サーブル 一目惚れのデザインと配色 フランス流の遊び心と自由な思想 製造業・機械設計のバックグラウンド 外車特有の不便さ(オイル漏れ、ドリンクホルダー、手動ダイヤル式シート) 日本車(完璧主義)との物づくりの対比 愛着による人生の幸福度 ーー内容ーー 1. 二人の愛車と選んだ理由 Taiseiの車:シトロエン ベルランゴ(中古車) 特徴: 白色で、サンルーフ(マルチパノラミックルーフ)が装備されている点が大きな決め手となりました。 理由: 前車(トヨタ シエンタ)からの乗り換えで、家族(子供)への配慮や仕事での長距離通勤(片道40km)を考慮しつつ、「ちょっと変わった面白い車」を求めて選びました。 南Yokさんの車:シトロエン C3 エアクロス(2019年型) 特徴: 「サーブル」というグレーベージュ系の中間色に、ルーフやミラー、ホイールなどに赤の差し色が入ったおもちゃのようなデザインが特徴です。 理由: 5社ほどの候補の中から、ネットで見つけたこの配色に一目惚れし、展示車を即決しました。 2. フランス車特有の魅力と「遊び心」 デザインへのこだわり: 両者とも、機能性以上に**「一目惚れするデザイン」**や、乗るたびに「可愛い、大好きだ」と思える幸福感を重視しています。 フランス流の思想: フランス車は、作り手の都合よりも**「乗っている人の自由や快適さ」**を優先しているような、日本車にはない鋭いデザイン性や思想が感じられると語られています。 3. 外車(フランス車)あるあると苦労話 対談では、日本車に慣れていると驚くようなフランス車特有の「ツッコミどころ」についても盛り上がりました。 メンテナンス面: オイル漏れ(2回経験)や、LEDランプの寿命、原因不明の警告灯(スパナマーク)の点滅など、日本車では珍しいトラブルも「フランス車だから仕方ない」と受け入れています。 独特の仕様: リクライニング: 多くの欧州車で見られる、ダイヤルをひたすらくるくる回して倒す手動式シート。 ドリンクホルダー: 運転に集中するという文化(または法律)の影響か、ペットボトルが入らないほど使い勝手が悪い点。 ホイールの汚れ: ブレーキダストでホイールがすぐに真っ黒になる現象。 4. 物づくりと人生観への結びつき 製造業の視点: 共に製造業(機械設計や超硬合金製造)に携わった経験から、完璧を求める日本的な物づくりと、どこか「ゆるい」が本質的な快適さを追求するフランス的な物づくりの対比を考察しています。 人生の豊かさ: 車選びは家選びと同様にその人の性格や経済状況を反映し、お気に入りのデザインに囲まれて暮らすことが人生を豊かにするという考えで一致しています。 単なる移動手段としての車ではなく、愛着を持って長く乗り続けることの楽しさや、不便ささえも愛おしくなる「フランス車との付き合い方」について理解を深めました。

    1時間11分
  2. 6月14日

    260615 近況(粉体粉末冶金、すわって展、3連イオン、子連れ同級生宅訪問、猫迎え入れ) TT117

    2026年5月後半から6月15日にかけての出来事 短めの概要 専門活動と社会情勢の考察: 大阪大学での粉体粉末冶金協会の大会や横浜での型技術セミナーに参加し、最新の製造技術や業界構造への理解を深めました。また、タングステンの価格高騰を背景に、将来的な防衛産業への協力要請や同調圧力の可能性について、個人的な葛藤を含めて考察しています。 長野への家族旅行と交流: 5月末には長野県へ向かい、ポッドキャスト仲間のイベント「すわって展」や「クラフトフェア松本」を楽しみました。Airbnbのコテージ滞在や、ジブリ風の庭を持つカフェでの食事、仲間とのカメラ談義などを通じてリフレッシュを図っています。 石川県内での日常と趣味: 週末に石川県内のイオン3店舗を巡るなど家族の用事をこなす傍ら、マイクロフォーサーズカメラの検討や、庭に植えるオリーブの木の選定を行いました。また、20歳になった姪と音楽トレンドについて話したり、センスの似た同級生宅を訪問したりと、身近な交流も描かれています。 新しい猫「あられちゃん」の迎え入れ: 6月14日、岐阜の保護施設から新しい猫「あられちゃん」を迎えました。人懐っこい新参者に対し、先住猫の「くま」と「ゴマ」が警戒心を見せる中、2週間のトライアルを開始しています。この準備の過程で、近所に住む若者が勤務先の親戚であると判明するなど、新たな近所付き合いも生まれました。 長文の概要 1. 専門分野の技術動向と国際情勢への洞察 話者は、自身の業務に関連する2つの大きなイベントに参加し、そこで得た知見を社会情勢と結びつけて深く考察しています。 粉体粉末冶金協会の春季大会(5月27日、大阪大学): この学会は、粉を混ぜて焼き固める技術(セラミックス、電池、硬い鋼材など)全般を扱っています。 話者は特に超硬合金のセッションを傍聴し、専門的な情報収集を行いました。 型技術セミナー(5月28日、横浜): 最新のプレス技術や、各社の製品がどのような構造や仕組みで作られているかといった、より実務的な最新技術について学びました。 タングステン価格高騰と防衛産業への懸念: 金型の主原料であるタングステンの価格が数年前の約10倍に跳ね上がっており、主要産国である中国の動向(ロシアやイランへの供給、あるいは蓄え)が影響しているのではないかと推測しています。 もし有事の際に軍事用金型の製造を要請された場合、コロナ禍の「飲み会自粛」や「マスク着用」の時に見られたような日本独特の同調圧力(強制力)によって、企業として断れない状況になるのではないかと危惧しています。 現代の戦争は「生産力勝負」の側面が強く、ドローンなどが主力となる中で、自身の持つ製造技術がどのように関わることになるのか、複雑な思いを抱いています。 2. 長野県への家族旅行とポッドキャスト仲間との交流 5月末の土日、家族を連れて石川県から長野県へ4時間ほどかけて車で移動しました。 クラフトフェア松本(あがたの森公園): 妻の満足度を優先し、おしゃれな屋台での食べ歩きや、木陰での休憩を楽しみました。 原村での滞在: Airbnbで見つけた1軒屋のコテージ(宿泊費約22,000円)に宿泊しました。 近くの「カフェ・アナベル」では、妻が理想とする「ジブリのような庭」を眺めながら、外の席でパスタを堪能しました。 展示会「すわって展」での交流: 「スケールワークス」で開催された椅子展示会を訪問。Discordで交流のあったプライリスト(小尾口)さんと初対面し、のりだーさんとも再会しました。 子供は椅子よりも会場の階段の上り下りに夢中になり、削り節のような木の皮で作られた「おんべ」という工芸品に興味を示していました。 展示された高品質な椅子を見たことで、自宅の椅子が「量産品」であることを再認識したり、イベントのグッズ(手ぬぐい等)について「消費できるお菓子などの土産品があれば良い」といったアイデアを得たりしました。 3. 石川県内での日常と「イオン3連チャン」 6月6日の土曜日には、1日で石川県内の3つのイオンを巡るという多忙なスケジュールをこなしました。 かほくイオン: 妻の歯科通院の待ち時間に、隣接する家電量販店で検討中のカメラ(OMシステムのOM-5の前モデル)の実機を確認しました。 金沢イオン: 妻のネイルサロンの待ち時間に、子供にパンを食べさせながら過ごしました。 白山イオン: 妻のサンダル探しに同行し、夕食はフードコート内の「焼肉の蔵」で食べました。小さな子供連れでの焼肉は「アクションゲームのようで大変だ」と振り返っています。 日曜日の活動: リノベーション施設「かほっくる」で子供を遊ばせ、その後「バーンズ」という園芸店へ。枯れてしまった「[マルバノキ]」の代わりとしてオリーブの木を検討し、カフェで野菜たっぷりのジューシーなサンドイッチを楽しみました。 4. 友人宅訪問と趣味の繋がり 同級生宅への訪問: 別の友人がカードゲームの活動で不在だったため、最近2人目の子供が生まれた同級生宅を訪ねました。 共通のセンス: その友人の家は、家具やインテリア(グレー、黒、木目の統一感)の好みが自身の家と非常に似ており、妻同士も気が合うのではないかと感じています。 姪との会話: 実家では20歳になった姪と、サカナクションの「夜の踊り子」のミーム(5月10日頃から流行)など、最新の音楽トレンドについて会話を楽しみました。 5. 新しい家族(猫)の迎え入れと近所の発見 6月14日の日曜日、岐阜の「ネコリパブリック」から保護猫を迎えました。 ご近所付き合いの進展: 猫を迎えるための掃除やゴミ出しの際、数軒先に住む4歳年下の若者と話し、彼が話者の勤務先の親戚であることや、徒歩3分の海で50匹ものキスを釣る釣り好きであることが判明しました。 子供の遊びの変化: 猫の到着を待つ間、庭の人工芝で子供が1〜1.5cmほどの小さな砂利をボールのように投げて遊んでいる姿を見て、遊び方の成長を感じました。 猫「あられちゃん」の様子: スタッフが岐阜から2時間かけて送り届けてくれました。 新しく「あられちゃん」と名付けられた猫は、施設育ちのため非常に人懐っこく、すぐに猫じゃらしで遊ぶなど順応しています。 一方、先住猫の「クロ」と「ゴマ」は強い警戒心を見せており、現在は2週間のトライアル期間としてケージを使いながら慎重に顔合わせをさせています。

    41分
  3. 5月24日

    takeoさん雑談 PodcastWeekend会場にて EX090

    2026年に開催されたイベント「ポッドキャストウィークエンド」の会場にて、11時43分頃に収録されたトークセッションです。takeoさんと、石川県からやってきたtaiseiが、会場内のコーヒーショップで数年ぶりの再会を果たし、近況やイベントの感想を語り合っています。 たけお@shigatwi:https://x.com/shigatwi ポッドキャスト概要 強行軍での参加: 石川県在住のtaiseiは、この日のために朝4時に起床し、6時3分金沢駅発の電車で東京へ向かいました。イベント後は「ポケパークカントー」へ向かう予定で、宿泊用の大きな荷物を抱えながらお子さんを連れて参加しています。 数年ぶりの再会と過去の因縁: 二人が直接会うのは、かつて開催された「高専カンファレンス」以降ではあまり覚えていないぐらいで、長期間会っていません。takeoさんは、当時の自分が周囲の洗練されたプレゼンの中で「会社で褒められそうなダサいプレゼン」をしてしまったことを、結婚前の苦い思い出として振り返っています。 会場での人間模様: 「来場者も番組配信者ばかり」という独特の熱気の中、takeoさんは偶然にも自分と同じ高校の出身者に出会いました。自分たちの学生時代とは違い、高い志を持って物作り(配信)に取り組む後輩の姿に、takeoさんは深く感銘を受けています。 二人の近況: takeoさんは前日の健康診断で、この1年間に5kg以上太ったことが判明したと告白しています。一方のtaiseiは、育児(抱っこなど)に追われて趣味のウルトラマラソンを走る余裕がないものの、この日はお子さんと一緒に会場を回っています。 今後のアクション: 収録後、takeoさんは「ゲームなんとか」のブースへ写真を撮りに行く予定です。taiseiは、樋口さんの番組ファン界隈の人々と合流することを計画しています。

    8分
  4. 5月24日

    260524 衛生管理者、猫、物欲 TT116

    今回の配信では、最近の仕事やプライベートでの出来事を起点に、30代後半という年齢で若干感じる「ミッドエイジクライシス(中年の危機)」や、そこからの脱却に向けた試行錯誤について検討しています。 「守る」ための学びと情報収集: 会社での役割として「化学物質管理責任者」のような立場を担ったことから、社員の健康と法令遵守の重要性を再認識し、「第1種衛生管理者」の資格試験への挑戦を決めました。また、日々の断片的なニュースやYouTubeによる情報の偏りを解消し、社会の「全体像」を掴むために導入した「月刊新聞ダイジェスト」での情報収集術についても語ります。 家族の物語と新たな出会い: 愛猫を亡くした喪失感の中、奥様の主導で訪れた岐阜県飛騨市の保護施設「猫リパブリック」での体験を共有します。厳しい譲渡条件を設けて猫を守る団体の姿勢に感銘を受けつつ、亡き愛猫の面影を追って新しい家族を迎え入れようとする心の動きや、最近の家庭内イベントにおける「主導権」の変化についても触れます。 ミッドエイジクライシスへの自己分析: 仕事が「自動運転」のように安定し、大きなストレスがなくなった一方で、かつてのような「マイナスをゼロにする」ための向上心が湧きづらくなっている現状を吐露します。子供の成長に伴う物理的な変化や、それに合わせた望遠カメラや運転支援機能付きの車(フリードやシエンタなど)への物欲といった日常の断片から、いかにして生活に「新しい刺激」を取り戻すかを考察します。 ポッドキャストの転換: 「自分史」としての記録を大切にしながらも、ゲーム機が世代交代するように、この番組もテーマや関心の対象を刷新していく時期に来ていると感じています。かつてのように「人に質問し、教えてもらう」スタイルを再開すべく、番組では現在、ゲスト出演してくださる方を広く募集しています。 長文の概要:https://bit.ly/4tY9Q6D

    18分
  5. 5月17日

    260517 GW振り返り後編 PodcastWeekend、ポケパーク、はいはいレース TT115

    5月9日(土):東京での交流とトラブルへの対応 ポッドキャストウィークエンド: 朝の新幹線で東京へ向かい、池尻大橋でのイベントに参加しました。大学院時代の友人・たけおさんと5年ぶりに再会したほか、普段聴いている配信者や「樋口塾」界隈の方々と直接交流し、「肉体の存在感」がある対面の価値を再確認しました。 ポケパークでのハプニング: 午後に合流した妻が体調を崩し、メインのアトラクションは断念。さらにロッカーの鍵をかけ忘れるトラブルもありましたが、荷物は無事回収できました。 夜の活動: 宿泊先の祖師ヶ谷大蔵へ移動後、薬やゼリーを調達する「サバイバルモード」で妻をサポートしました。夜遅くには電動キックボード「LUUP」で移動し、ポッドキャスター仲間の飲み会にも短時間参加しました。 5月10日(日):家族の思い出と帰路 大宮での活動: 妻の希望で占いやロイヤルホストでの食事を楽しみました。 ハイハイレース優勝: 住宅展示場でのレースに参加し、話し手の呼びかけに応えて急加速した子供が見事優勝を果たしました。 帰路の苦労: 帰りの新幹線では子供が泣き止まず、デッキで抱っこし続ける大変な場面もありましたが、無事に帰宅しました。 旅の総括 話し手は、この旅を通じて「人との繋がり」が相互扶助のリソース(資源)になることを実感しています。インターネットでの発信が新たなアクセスポイントとなり、助け合える関係性が広がることに大きな意義を感じたと述べています。

    21分
  6. 4月3日

    260404 AC6ランクマッチと資源問題 TT112

    1. 『アーマード・コア6(AC6)』のランクマッチとプレイ体験 話し手は、最近数ヶ月にわたりPlayStation 5で**『アーマード・コア6』のランクマッチ**に注力しています。 心境の変化: 以前はオンライン対戦で負けることや他者に迷惑をかけることを気にしていましたが、『エルデンリング』などの経験を経て、「負けてもいい」という心境の変化があり、ランクマッチを楽しめるようになりました。 現在のランクと機体: 現在はAランク(中上位)に位置しており、Sランク昇格を目標としています。使用している機体は**「レガリア」**と名付けられ、片手にライフル、もう片手にマシンガン、肩にはグレネードランチャーと爆発するミサイルを装備した構成です。 試行錯誤と練習: 友人S氏のYouTube動画を参考に、機体の性能を引き出すための試行錯誤を続けています。特に、コンピューターを相手にしたミサイルを避ける訓練に楽しさを感じており、その様子を「花火のようで美しい」と表現し、PlayStation 2時代の旧作に近い懐かしさを覚えています。 2. 独自のプレイスタイルと日常生活への影響 ゲームプレイが私生活やメンタル面に与える影響についても語られています。 飲酒プレイの効果: お酒を飲みながらプレイすることもあり、酔った状態では恐怖心が薄れ、敵に対して積極的に距離を詰められるというメリットを感じています。一方で、素らふの時は守りの意識が働き、距離を取る戦法になりがちであると分析しています。 仕事の能率向上: 学会運営などのパソコン作業の合間にAC6の対戦を挟むことで、脳がアクティブな状態になり、単独で作業をするよりもかえって捗るという意外な効果を報告しています。受動的にYouTubeを見るよりも、ゲームで能動的になる方が休憩として質が良いと考えています。 3. ゲームの世界観と現実の世界情勢のリンク 話し手は、ゲーム内のミッション内容と、現在の現実世界における緊張状態を重ね合わせています。 ミッションと現実の軍事: ゲーム内の「資源の奪取」や「輸送車両の防衛」といった任務が、現実のミサイル施設破壊や船舶護衛といった情勢と似通ってきていると感じています。 資源問題(タングステン): 合金業界の現状として、中国からのタングステン原料の輸出が停滞していることを挙げています。タングステンはミサイルや銃弾の製造に不可欠な硬い金属であり、中国が自国での兵器製造のために蓄積しているのではないかと推測しています。 懸念: 資源を巡る対立や施設の防衛・破壊というゲームのテーマが現実味を帯びてきていることに対し、「なかなか怖い状況である」と吐露しています。

    13分

評価とレビュー

4.3
5段階評価中
3件の評価

番組について

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