Travel Interview

Kimi

みなさん、こんにちは。 映像・音声クリエイターのKimiです。 このPodcastでは、 ぼくが旅先で出会った 「クリエイターやアーティスト」の方の声を お届けしています。 作品からは見えてこない つくり手たちのリアルな声を聞くことで、 「あなたの創造性をより豊かにする」ヒントをお届けします。 https://www.youtube.com/@tanpopokobo

エピソード

  1. 5日前

    【TALK.8】なぜ、メルボルンで日本語教師なのか?|渡辺はつさん(日本語教師 - オーストラリア・メルボルン在住)

    ▼今回のテーマなぜ、メルボルンで日本語教師なのか? ▼ゲスト渡辺はつさん(日本語教師)オーストラリア・メルボルン在住の日本語教師。高校時代の交換留学をきっかけに日本語教育を志し、1999年に会社員を辞めてオーストラリアへ移住。教員資格を取得後、ビクトリア州の公立中高一貫校で長年日本語教育に携わる。ICTを活用した日本語教育や授業デザイン、教師研修、教材発信にも取り組んでいる。 ▼概要メルボルンの中高一貫校で四半世紀近く日本語を教えてこられた渡辺はつさん。 "なぜ、オーストラリアで日本語教師?"という素朴な問いから始まり、日本語教育の現状、ビクトリア州の日本語教師の人数、日本語多読とAIとの付き合い方、ビザ制度、カフェ文化(フラットホワイト・抹茶)、コロナ禍の暮らし、そして"余白を大事にする理由"まで——肩書きだけでは語り尽くせない言葉を、8年ぶりとなる再会の中でじっくり伺いました。 ▼聴き手Kimi(映像音声クリエイター)鹿児島出身。横浜を拠点に活動するデジタルクリエイター。聞くことを大切にしています。インタビュー番組を中心に、撮影・編集・運営まで一貫して担当。個人活動としても、クリエイターやアーティストへのインタビューを行い、体験や言葉を編集し、映像・音声・文章でシェアしています。https://lnkfi.re/Kimi (00:00) OP(01:08) はつさんの自己紹介(02:59) 2026年8月のメルボルンの気候(04:38) 念願のゆず湯(06:30) 養蜂家としての一面(09:28) なぜオーストラリアで日本語教師?(12:38) オーストラリアでの日本語教師の需要(16:59) 日本語教育の現状(20:28) 日本語の習得度合い(25:04) 日本語の授業で工夫していること(27:59) 生徒さんたちのルーツについて(31:01) オーストラリア永住権ビザの申請費用の変化(34:07) オーストラリアのカフェ文化(35:21) 余白を大事にしている理由(37:25) 日本語教師は他の科目の教師と何が違う?(39:43) 日本語多読について(44:18) 言語学習とAIとの付き合い方(47:54) 日本語教師になった理由(53:31) ビクトリア州の日本語教師の人数(54:26) 永住権保持者の動向(56:39) オーストラリアの温泉事情(57:34) コロナ禍の頃の生活(1:00:31) フラットホワイトの価格帯(1:01:25) オーストラリアで抹茶がブーム!?(1:02:13) 日本語教師を目指す上で大切なこと(1:05:00) 今、はつさんがハマっていること(1:08:48) はつさんの日本への帰国状況(1:09:40) メルボルンの魅力(1:11:38) ED

    【TALK.8】なぜ、メルボルンで日本語教師なのか?|渡辺はつさん(日本語教師 - オーストラリア・メルボルン在住)
  2. 2025/02/21

    【TALK.7】カラメアで見つけた、私らしい暮らし|トムソン光代さん(料理人 - ニュージーランド・カラメア在住)

    ▶️映像版はこちら 今回のゲストは、ニュージーランドの秘境カラメアで暮らす料理人、トムソン光代さん。(2025年2月取材) 料理の道を志した光代さんが・なぜニュージーランドの秘境カラメアに移住したのか・異国でも大切にし続ける和の心・これからの時代に不可欠な生き方や考え方など人口900人の秘境で暮らす光代さんの貴重なお話を伺いました。 それでは本編をお楽しみください! 【Guest】トムソン光代さん(料理人)辻調理専門学校卒業後、東京の飲食店に6年間勤務するも、うつ病になり辞職。姉夫婦のすすめでニュージーランドのカラメアに1年間静養しに行く。その間に夫となるブライアンと出会い、移住を決意する。 現在はYouTubeチャンネル「Karamea Sisters」を姉と開設。個人では自ら撮影したお料理動画や写真を通して、企業様とニュージーランド製品を宣伝するお仕事をしています。 📺 YouTube『Karamea Sisters』 @KarameaSisters📷 Instagram https://instagram.com/mitsuyo_thomson(姉のマリー早苗さん|📷 Instagram https://instagram.com/sanae_murray ) 【Interviewer】Kimi(映像音声クリエイター)🌐 Webサイト📩 メルマガ (00:00)-トムソン光代さんとの出会い(02:41)-ニュージーランドの秘境「カラメア」とは?(05:00)-なぜ私はカラメアに? 移住の決断(07:08)-暮らしと文化の違い~日本とニュージーランド~(09:57)-夫・ブライアンさんとの出会い(11:00)-「生活水は雨水!?」 秘境ならではの暮らし(13:00)-料理動画を作り始めたきっかけ(17:57)-お世話になった人たちへの感謝(19:13)-YouTube『Karamea Sisters』の誕生秘話(25:06)-発信することへの抵抗感と乗り越え方(27:46)-現在の活動とこれからの展望(29:37)-コロナ禍のカラメアでの暮らし(31:00)-日本に戻るたびに感じること(33:35)-日本の良いところ、再発見(35:41)-次の帰国で手に入れたい調理器具(39:53)-9〜11歳の記憶と今につながる原点(44:30)-異国の地で感じた“和の心”と思い出のおにぎり(52:52)-地産地消の暮らし(54:12)-英語コミュニケーションの秘訣(59:49)-20歳年上の夫・ブライアンさんの魅力(1:05:28)-本当に豊かな暮らしとは?(1:07:41)-マスコット犬のカワちゃん(1:09:06)-「自分史上最高の料理」とは?(1:11:51)-リスナーの方へのメッセージ #トムソン光代 #KarameaSisters #ニュージーランド移住 #カラメア #料理人 #スローライフ #豊かな暮らし

    【TALK.7】カラメアで見つけた、私らしい暮らし|トムソン光代さん(料理人 - ニュージーランド・カラメア在住)
  3. 2023/11/08

    【TALK.5】好きなことを仕事に取り入れるために大切なこと | 杉浦真奈さん(まなみ古書店オーナー)

    (YouTubeでは映像版を配信しています) 今回のゲストは愛知県名古屋市にある「まなみ古書店」オーナーの杉浦真奈さんのインタビューをお届けします。(2023年9月取材) 国内外を旅してきた杉浦さんが なぜお店をつくったのか 創業1年を超えて起きた嬉しい変化 過去の雑誌に惹かれる理由 好きなこと、遊びを仕事に取り入れる秘訣など、 身近にあるけど、今まで知らなかった古書店の魅力を教えていただきました。 それでは本編をお楽しみください! 【Guest】杉浦真奈さん(まなみ古書店オーナー)オンラインショップX(Twitter)Instagram 【Interviewer】Kimi(中江公大/映像音声クリエイター)HPX(Twitter) 【Time Stamp】(00:00) - まなみ古書店の紹介(02:35) - 店内の展示ブースについて(04:50) - アーティストさんとのつながり(06:35) - 展示会をされるアーティストさんのタイプ(08:05) - 古書店と新刊書店の違い(09:05) - お店をつくるきっかけ(13:20) - 古書店同士の横のつながり(17:25) - 選書のこだわり(23:35) - 世界を旅して見たオススメ書店(26:30) - 本との出会い(27:40) - 子ども時代のエピソード(30:50) - 発信で意識していること(33:50) - 創作において大切な考え方(36:22) - 小冊子の今後の発行予定(41:10) - 人の手を借りるタイミング(42:22) - 個人事業主の健康管理(46:05) - 心のケア(48:45) - 遊びの重要性(52:00) - 事業を1年やってみた感想(54:35) - 直近でやりたいこと(1:03:00) - アデリアレトロで飲めるクリームソーダ(1:05:00) - カフェの魅力(1:08:15) - 1年ぶりに訪れて感じる変化(1:09:00) - 一番印象的だった出来事

    【TALK.5】好きなことを仕事に取り入れるために大切なこと | 杉浦真奈さん(まなみ古書店オーナー)

評価とレビュー

5
5段階評価中
2件の評価

番組について

みなさん、こんにちは。 映像・音声クリエイターのKimiです。 このPodcastでは、 ぼくが旅先で出会った 「クリエイターやアーティスト」の方の声を お届けしています。 作品からは見えてこない つくり手たちのリアルな声を聞くことで、 「あなたの創造性をより豊かにする」ヒントをお届けします。 https://www.youtube.com/@tanpopokobo