We are GENIUS !

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「We are GENIUS!」は、「全員、天才。なんてありえる」の世界観をもとに、スーパーユニークな人生を歩むGeniusたちの物語をたどるドキュメンタリーPodcast番組です。アートとユーモアで、生きづらさを“おもしろさ”に転換する株式会社すみなすがお届けします。

  1. 3日前

    #36 描くことで祈りを守るGENIUS(後編)|10年後も“絵を好きでいられている自分”そのままで

    ▼今回の内容ピックアップ ・生き物に触れてきた子ども時代  ・祈守りさんの死生観 ― 最後に行き着く“安息の場所”  ・「良い人でありたい」 ― 嫌な思いをさせない人であること ・改めて見えてくる、祈守りさんの作品の魅力 ・作品を通じて伝えたいこと ― テーマは見る人の中に芽生えるもの ・5年後、10年後 “絵を好きでいられている自分”そのままで ・生きづらさを抱える人へ ― 生きること、死ぬこと、選択すること ・今日の一句 ▼ ゲスト紹介 祈守り(Inomori)|ジーニアス所属アーティスト 彼女の作品はスタイリッシュでありグラフィカル。そしてダークな一面も持ち合わせている。様々な表現方法をもつ彼女だが、特に緻密に描かれた線画は圧巻の一言。イモリをイメージしたモチーフに祈りを込めて制作している。「禍々しくも美しい」そんな彼女のダークで幻想的な世界観に浸ってほしい。 ▼アーティストページはこちら https://suminasu.jp/artist/3496/ ▼感想・質問フォーム https://forms.gle/zHmqLdyr2TjJy1aFA ▼Facebookグループ「We are GENIUS!」 番組の世界観に共感いただける方は、ぜひご参加ください。https://www.facebook.com/groups/1918988638949090/members/ ▼パーソナリティー 西村史彦(ふーみん)|株式会社すみなす 代表取締役 「生きづらさを面白さに転換する」をミッションに、アートや表現で人のユニークネスをひらくことをライフワークにしている。大学中退、カナダでの音楽活動、アトツギからの逃走など、自身が感じてきた生きづらさを原体験に、アート特化型就労支援「GENIUS」を創業。現在は、アートコーチングプログラム「MY genius(MY genius DOJO、MY genius camp)」や、企業向けにもアート特化型人材開発プログラム「OUR genius」を展開するなど、誰もが自己表現できる場づくりを行っている。ユーモアと安心感ある場づくりに定評があり、「一生笑って、一生ふざけて、一生遊ぶ」が信条。「全員、天才。なんてありえる」と誰もが認め合える世界の実現を目指す。2022年「J-Startup KYUSHU」選定、2024年「Forbes JAPAN NEXT100」選出。   目野修平(しゅーへー)|株式会社すみなす 事業部長/就労継続支援B型事業所「ジーニアス」管理者 「生きづらさを面白さに転換する」をミッションに掲げ、アート活動を通じて、誰もが自分らしく生きられる社会の実現を目指している。佐賀県に拠点を置くジーニアスでは、障害や困難を抱える人たちと共にアート作品の制作や発表、企業とのコラボレーション、ギャラリー運営などに取り組み、「表現すること」を通じた就労支援にチャレンジしている。アートコーチングプログラム「MY genius DOJO」の企画・運営も手がけており、すみなすのビジョンである「全員、天才。なんてあり得る」を、福祉の現場から社会にひらいていくことを目指している。  ▼ナビゲーター 大森愛美(まなみん)|英国ダンス・ムーブメント・サイコセラピー協会(ADMP UK)認定セラピスト ロンドン大学ゴールドスミス校にてダンス・ムーブメント・サイコセラピー修士課程を修了。小学校やDV被害女性のための避難所など、多様な現場でセラピーを実践してきた。現在は株式会社すみなすにて、身体表現を通じたアートプログラムの開発や、アートコーチングプログラム「MY genius DOJO」の運営、Podcast「We are GENIUS!」のナビゲーターを担当。エンパワーメントをテーマに、一人ひとりが自分の可能性や美しさを実感し、“好きな自分”で生きられる社会の実現を目指している。 ※今回は佐賀県の「GENIUS」現場にて収録を行ったため、まなみんはお休みとなります。

    30分
  2. 5月15日

    #35 描くことで祈りを守るGENIUS(前編)|義務感から解放されて見つけた創作のかたち

    ▼今回の内容ピックアップ ・全日本学生美術展入賞 ― 祈守りさんの高校時代 ・守られるべき祈り ― アーティストネームに込められた想い ・ジーニアスとの出会いと、この1年間での変化 ・義務感から解放され、変わっていった創作との向き合い方 ・「何かを生み出すこと」が好き ― 創作への想い ・やってみたいこと ― Live2Dへの挑戦 ・じっとしていられない ― 特性と絵を描くこと ・お気に入り作品と、そこに込めた想い ・祈守りさんにとってアートとは? ・しゅーへー&ふーみんを生き物で描くなら? ・今日の一句 ▼ ゲスト紹介 祈守り(Inomori)|ジーニアス所属アーティスト 彼女の作品はスタイリッシュでありグラフィカル。そしてダークな一面も持ち合わせている。様々な表現方法をもつ彼女だが、特に緻密に描かれた線画は圧巻の一言。イモリをイメージしたモチーフに祈りを込めて制作している。「禍々しくも美しい」そんな彼女のダークで幻想的な世界観に浸ってほしい。 ▼アーティストページはこちら https://suminasu.jp/artist/3496/ ▼感想・質問フォーム https://forms.gle/zHmqLdyr2TjJy1aFA ▼Facebookグループ「We are GENIUS!」 番組の世界観に共感いただける方は、ぜひご参加ください。https://www.facebook.com/groups/1918988638949090/members/ ▼パーソナリティー 西村史彦(ふーみん)|株式会社すみなす 代表取締役 「生きづらさを面白さに転換する」をミッションに、アートや表現で人のユニークネスをひらくことをライフワークにしている。大学中退、カナダでの音楽活動、アトツギからの逃走など、自身が感じてきた生きづらさを原体験に、アート特化型就労支援「GENIUS」を創業。現在は、アートコーチングプログラム「MY genius(MY genius DOJO、MY genius camp)」や、企業向けにもアート特化型人材開発プログラム「OUR genius」を展開するなど、誰もが自己表現できる場づくりを行っている。ユーモアと安心感ある場づくりに定評があり、「一生笑って、一生ふざけて、一生遊ぶ」が信条。「全員、天才。なんてありえる」と誰もが認め合える世界の実現を目指す。2022年「J-Startup KYUSHU」選定、2024年「Forbes JAPAN NEXT100」選出。   目野修平(しゅーへー)|株式会社すみなす 事業部長/就労継続支援B型事業所「ジーニアス」管理者 「生きづらさを面白さに転換する」をミッションに掲げ、アート活動を通じて、誰もが自分らしく生きられる社会の実現を目指している。佐賀県に拠点を置くジーニアスでは、障害や困難を抱える人たちと共にアート作品の制作や発表、企業とのコラボレーション、ギャラリー運営などに取り組み、「表現すること」を通じた就労支援にチャレンジしている。アートコーチングプログラム「MY genius DOJO」の企画・運営も手がけており、すみなすのビジョンである「全員、天才。なんてあり得る」を、福祉の現場から社会にひらいていくことを目指している。  ▼ナビゲーター 大森愛美(まなみん)|英国ダンス・ムーブメント・サイコセラピー協会(ADMP UK)認定セラピスト ロンドン大学ゴールドスミス校にてダンス・ムーブメント・サイコセラピー修士課程を修了。小学校やDV被害女性のための避難所など、多様な現場でセラピーを実践してきた。現在は株式会社すみなすにて、身体表現を通じたアートプログラムの開発や、アートコーチングプログラム「MY genius DOJO」の運営、Podcast「We are GENIUS!」のナビゲーターを担当。エンパワーメントをテーマに、一人ひとりが自分の可能性や美しさを実感し、“好きな自分”で生きられる社会の実現を目指している。 ※今回は佐賀県の「GENIUS」現場にて収録を行ったため、まなみんはお休みとなります。

    33分
  3. 5月1日

    #34 存在を問い続けるGENIUS|高野菜々子さんと考えるAI時代に代替できないものとは?

    ▼今回の内容ピックアップ ・AIによって激変するデザインの仕事 ― 手を動かすことはなくなるのか? ・脱構築のプロセスにある今 ・身体的な美的感覚を取り戻すということ ・ロンドンにいながら日本で働く ― “存在していない”感覚 ・存在できる場所をつくるということ ・快・不快に敏感であるということ ・現象学から考える“存在”とは何か ・存在の極致としての演劇 ・AI時代における身体 ・存在とは何か ― “時間”と“関係性” ・AIは虚か、実か ▼ ゲスト紹介 高野 菜々子(ちょいちょい)|ソーシャルデザイナー/舞台演出家 慶應義塾大学在学中に劇団を立ち上げ、演出家・デザイナーとして舞台を制作。卒業後はUI/UXデザインやブランディング、WEB・グラフィックデザインなど幅広い分野で経験を積み、独立。フリーランスとして企業やNPOと協働しながら活動を続ける中で、デザインと社会課題の関係性に興味を持ち、ロンドン芸術大学大学院に留学。現在はロンドンと日本の2拠点生活をしながら、社会やシステムをデザインするとはどういうことか、こねている最中。 ▼感想・質問フォーム https://forms.gle/zHmqLdyr2TjJy1aFA ▼Facebookグループ「We are GENIUS!」 番組の世界観に共感いただける方は、ぜひご参加ください。https://www.facebook.com/groups/1918988638949090/members/ ▼パーソナリティー 西村史彦(ふーみん)|株式会社すみなす 代表取締役 「生きづらさを面白さに転換する」をミッションに、アートや表現で人のユニークネスをひらくことをライフワークにしている。大学中退、カナダでの音楽活動、アトツギからの逃走など、自身が感じてきた生きづらさを原体験に、アート特化型就労支援「GENIUS」を創業。現在は、アートコーチングプログラム「MY genius(MY genius DOJO、MY genius camp)」や、企業向けにもアート特化型人材開発プログラム「OUR genius」を展開するなど、誰もが自己表現できる場づくりを行っている。ユーモアと安心感ある場づくりに定評があり、「一生笑って、一生ふざけて、一生遊ぶ」が信条。「全員、天才。なんてありえる」と誰もが認め合える世界の実現を目指す。2022年「J-Startup KYUSHU」選定、2024年「Forbes JAPAN NEXT100」選出。   目野修平(しゅーへー)|株式会社すみなす 事業部長/就労継続支援B型事業所「ジーニアス」管理者 「生きづらさを面白さに転換する」をミッションに掲げ、アート活動を通じて、誰もが自分らしく生きられる社会の実現を目指している。佐賀県に拠点を置くジーニアスでは、障害や困難を抱える人たちと共にアート作品の制作や発表、企業とのコラボレーション、ギャラリー運営などに取り組み、「表現すること」を通じた就労支援にチャレンジしている。アートコーチングプログラム「MY genius DOJO」の企画・運営も手がけており、すみなすのビジョンである「全員、天才。なんてあり得る」を、福祉の現場から社会にひらいていくことを目指している。  ▼ナビゲーター 大森愛美(まなみん)|英国ダンス・ムーブメント・サイコセラピー協会(ADMP UK)認定セラピスト ロンドン大学ゴールドスミス校にてダンス・ムーブメント・サイコセラピー修士課程を修了。小学校やDV被害女性のための避難所など、多様な現場でセラピーを実践してきた。現在は株式会社すみなすにて、身体表現を通じたアートプログラムの開発や、アートコーチングプログラム「MY genius DOJO」の運営、Podcast「We are GENIUS!」のナビゲーターを担当。エンパワーメントをテーマに、一人ひとりが自分の可能性や美しさを実感し、“好きな自分”で生きられる社会の実現を目指している。

    39分
  4. 4月24日

    #33 Genius Bar 特別編|ジーニアスラボ2周年ーこれまでとこれからを語る夜

    “Genius Bar” は、まなみんが人生の問いを持って訪れる、小さな架空のバー。 マスターのふーみんさんとしゅーへーさんに、その日の気分に合わせた一杯をつくってもらいながら、今、気になっているテーマを語り合う時間です。 今回は、GENIUSLAB(ジーニアスラボ)2周年を記念した特別編。 これまでの歩みや、お二人にとってのジーニアスラボ、そしてこれからについて伺いました。 聴いてくださっているみなさんも、ジュースやお酒のお供に、ぜひ気軽にお楽しみください。 ▼今回の内容ピックアップ ・ジーニアスラボとは ― 誰もが自分らしさを認め合える世界へ ・2周年を迎えて、今あらためて感じていること ・アーティストの変化と成長、その裏側 ・忘れられない瞬間 ― ジーニアスからの“卒業” ・辞めたいと思ったことはある? ・B型事業所から広がる夢 ― 既存の福祉にとらわれない挑戦 ・ふーみん&しゅーへーにとっての「ジーニアスラボ」とは ・突き抜けた才能をどう活かすか ― “道づくり”の起点として ・まっさらな白に帰る、3年目のはじまり ・2周年を記念した、特別な一杯 ▼ 2周年記念イベントの詳細はこちら https://www.instagram.com/p/DW8w3twAKL0/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA== ▼Genius Barで聞いてみたいテーマや、みなさんが今抱えている“人生の問い”があれば、ぜひ教えてください✨ https://forms.gle/zHmqLdyr2TjJy1aFA ▼パーソナリティー 西村史彦(ふーみん)|株式会社すみなす 代表取締役 「生きづらさを面白さに転換する」をミッションに、アートや表現で人のユニークネスをひらくことをライフワークにしている。大学中退、カナダでの音楽活動、アトツギからの逃走など、自身が感じてきた生きづらさを原体験に、アート特化型就労支援「GENIUS」を創業。現在は、アートコーチングプログラム「MY genius(MY genius DOJO、MY genius camp)」や、企業向けにもアート特化型人材開発プログラム「OUR genius」を展開するなど、誰もが自己表現できる場づくりを行っている。ユーモアと安心感ある場づくりに定評があり、「一生笑って、一生ふざけて、一生遊ぶ」が信条。「全員、天才。なんてありえる」と誰もが認め合える世界の実現を目指す。2022年「J-Startup KYUSHU」選定、2024年「Forbes JAPAN NEXT100」選出。  目野修平(しゅーへー)|株式会社すみなす 事業部長/就労継続支援B型事業所「ジーニアス」管理者 「生きづらさを面白さに転換する」をミッションに掲げ、アート活動を通じて、誰もが自分らしく生きられる社会の実現を目指している。佐賀県に拠点を置くジーニアスでは、障害や困難を抱える人たちと共にアート作品の制作や発表、企業とのコラボレーション、ギャラリー運営などに取り組み、「表現すること」を通じた就労支援にチャレンジしている。アートコーチングプログラム「MY genius DOJO」の企画・運営も手がけており、すみなすのビジョンである「全員、天才。なんてあり得る」を、福祉の現場から社会にひらいていくことを目指している。 ▼ナビゲーター 大森愛美(まなみん)|英国ダンス・ムーブメント・サイコセラピー協会(ADMP UK)認定セラピスト。 ロンドン大学ゴールドスミス校にてダンス・ムーブメント・サイコセラピー修士課程を修了。小学校やDV被害女性のための避難所など、多様な現場でセラピーを実践してきた。現在は株式会社すみなすにて、身体表現を通じたアートプログラムの開発や、アートコーチングプログラム「MY genius DOJO」の運営、Podcast「We are GENIUS!」のナビゲーターを担当。エンパワーメントをテーマに、一人ひとりが自分の可能性や美しさを実感し、“好きな自分”で生きられる社会の実現を目指している。

    43分
  5. 4月17日

    #32 自由自在に両極を描くGENIUS(後編)|「普通じゃない自分」、それって本当に弱さ? ― Yuiriさんが歩む画家への道

    ▼今回の内容ピックアップ  ・自由帳に丸を描いていた幼少期 ・遅れてきた反抗期と、学校に行けなかった時期 ・受け入れられなかった「普通じゃない自分」  ・癖や偏りは“武器”になる ― Yuiriさんの強み ・これからの夢 ― 画家になること ・今日の一句 ▼ ゲスト紹介 Yuiri|ジーニアス所属アーティスト 「かっこいい」と「かわいい」を描き分ける二刀流アーティスト。時に不敵にかわいらしく、時にはスタイリッシュでクールに。そのギャップが彼女の作品の魅力でもある。クレヨンやペンから生み出される愛嬌や迫力に目を奪われる。 ▼アーティストページはこちら https://suminasu.jp/artist/3398/ ▼感想・質問フォーム https://forms.gle/zHmqLdyr2TjJy1aFA ▼Facebookグループ「We are GENIUS!」 番組の世界観に共感いただける方は、ぜひご参加ください。https://www.facebook.com/groups/1918988638949090/members/ ▼パーソナリティー 西村史彦(ふーみん)|株式会社すみなす 代表取締役 「生きづらさを面白さに転換する」をミッションに、アートや表現で人のユニークネスをひらくことをライフワークにしている。大学中退、カナダでの音楽活動、アトツギからの逃走など、自身が感じてきた生きづらさを原体験に、アート特化型就労支援「GENIUS」を創業。現在は、アートコーチングプログラム「MY genius(MY genius DOJO、MY genius camp)」や、企業向けにもアート特化型人材開発プログラム「OUR genius」を展開するなど、誰もが自己表現できる場づくりを行っている。ユーモアと安心感ある場づくりに定評があり、「一生笑って、一生ふざけて、一生遊ぶ」が信条。「全員、天才。なんてありえる」と誰もが認め合える世界の実現を目指す。2022年「J-Startup KYUSHU」選定、2024年「Forbes JAPAN NEXT100」選出。   目野修平(しゅーへー)|株式会社すみなす 事業部長/就労継続支援B型事業所「ジーニアス」管理者 「生きづらさを面白さに転換する」をミッションに掲げ、アート活動を通じて、誰もが自分らしく生きられる社会の実現を目指している。佐賀県に拠点を置くジーニアスでは、障害や困難を抱える人たちと共にアート作品の制作や発表、企業とのコラボレーション、ギャラリー運営などに取り組み、「表現すること」を通じた就労支援にチャレンジしている。アートコーチングプログラム「MY genius DOJO」の企画・運営も手がけており、すみなすのビジョンである「全員、天才。なんてあり得る」を、福祉の現場から社会にひらいていくことを目指している。  ▼ナビゲーター 大森愛美(まなみん)|英国ダンス・ムーブメント・サイコセラピー協会(ADMP UK)認定セラピスト。 ロンドン大学ゴールドスミス校にてダンス・ムーブメント・サイコセラピー修士課程を修了。小学校やDV被害女性のための避難所など、多様な現場でセラピーを実践してきた。現在は株式会社すみなすにて、身体表現を通じたアートプログラムの開発や、アートコーチングプログラム「MY genius DOJO」の運営、Podcast「We are GENIUS!」のナビゲーターを担当。エンパワーメントをテーマに、一人ひとりが自分の可能性や美しさを実感し、“好きな自分”で生きられる社会の実現を目指している。 ※今回は佐賀県の「GENIUS」現場にて収録を行ったため、まなみんはお休みとなります。

    24分
  6. 4月10日

    #31 自由自在に両極を描くGENIUS(前編)|「安心できる場所」から生まれた作品と、Yuiriさんの天才性

    ▼今回の内容ピックアップ ・ジーニアスに出会ったきっかけ ・絵を描く中で感じていること ― 見えてくる課題と苦しさ ・ジーニアスでの変化 ― イラストから広がっていった表現の幅 ・Yuiriさんにとっての「ジーニアス」という場所 ・「かっこいい」と「かわいい」を描き分ける表現の魅力 ・お気に入り作品と、その誕生背景 ・Yuiriさんの天才性 ― 吸収力と素直さ ・しゅーへー&ふーみんを動物で描くなら? ・今日の一句 ▼ ゲスト紹介 Yuiri|ジーニアス所属アーティスト 「かっこいい」と「かわいい」を描き分ける二刀流アーティスト。時に不敵にかわいらしく、時にはスタイリッシュでクールに。そのギャップが彼女の作品の魅力でもある。クレヨンやペンから生み出される愛嬌や迫力に目を奪われる。 ▼アーティストページはこちら https://suminasu.jp/artist/3398/ ▼感想・質問フォーム https://forms.gle/zHmqLdyr2TjJy1aFA ▼Facebookグループ「We are GENIUS!」 番組の世界観に共感いただける方は、ぜひご参加ください。https://www.facebook.com/groups/1918988638949090/members/ ▼パーソナリティー 西村史彦(ふーみん)|株式会社すみなす 代表取締役 「生きづらさを面白さに転換する」をミッションに、アートや表現で人のユニークネスをひらくことをライフワークにしている。大学中退、カナダでの音楽活動、アトツギからの逃走など、自身が感じてきた生きづらさを原体験に、アート特化型就労支援「GENIUS」を創業。現在は、アートコーチングプログラム「MY genius(MY genius DOJO、MY genius camp)」や、企業向けにもアート特化型人材開発プログラム「OUR genius」を展開するなど、誰もが自己表現できる場づくりを行っている。ユーモアと安心感ある場づくりに定評があり、「一生笑って、一生ふざけて、一生遊ぶ」が信条。「全員、天才。なんてありえる」と誰もが認め合える世界の実現を目指す。2022年「J-Startup KYUSHU」選定、2024年「Forbes JAPAN NEXT100」選出。   目野修平(しゅーへー)|株式会社すみなす 事業部長/就労継続支援B型事業所「ジーニアス」管理者 「生きづらさを面白さに転換する」をミッションに掲げ、アート活動を通じて、誰もが自分らしく生きられる社会の実現を目指している。佐賀県に拠点を置くジーニアスでは、障害や困難を抱える人たちと共にアート作品の制作や発表、企業とのコラボレーション、ギャラリー運営などに取り組み、「表現すること」を通じた就労支援にチャレンジしている。アートコーチングプログラム「MY genius DOJO」の企画・運営も手がけており、すみなすのビジョンである「全員、天才。なんてあり得る」を、福祉の現場から社会にひらいていくことを目指している。  ▼ナビゲーター 大森愛美(まなみん)|英国ダンス・ムーブメント・サイコセラピー協会(ADMP UK)認定セラピスト ロンドン大学ゴールドスミス校にてダンス・ムーブメント・サイコセラピー修士課程を修了。小学校やDV被害女性のための避難所など、多様な現場でセラピーを実践してきた。現在は株式会社すみなすにて、身体表現を通じたアートプログラムの開発や、アートコーチングプログラム「MY genius DOJO」の運営、Podcast「We are GENIUS!」のナビゲーターを担当。エンパワーメントをテーマに、一人ひとりが自分の可能性や美しさを実感し、“好きな自分”で生きられる社会の実現を目指している。 ※今回は佐賀県の「GENIUS」現場にて収録を行ったため、まなみんはお休みとなります。

    27分
  7. 3月27日

    #30 描くことで“命を繋いだ”GENIUS(後編)|村山友美さんが描く「温もり」と、愛情の記憶

    ▼今回の内容ピックアップ  ・幼少期の記憶 ― 柴犬との暮らしと、別れをきっかけに変化した日々 ・引きこもりがちだった学生時代 ・18歳での転機 ― 再び外の世界へ踏み出したこと  ・描くことに没頭する時間 ・凸凹を受け入れられた瞬間 ― 幻聴を描くという選択 ・母の逝去をきっかけに始めた水彩画 ・作品を通して伝えたいテーマ「温もり」  ・これからの夢  ・自分も天才かもしれないと思えるメッセージ ・今日の一句 ▼ ゲスト紹介 村山友美(Murayama Yumi)|ジーニアス所属アーティスト どこかユーモアで愛おしい表情の動物たち。やわらかな色彩と線から生み出される動物たちが心を掴んでいく。まるで彼女の動物に対する愛が溢れ出ているよう。ふとした日常や一瞬から見出された「愛情」が表現されている。 ▼アーティストページはこちら https://suminasu.jp/artist/3452/ ▼感想・質問フォーム https://forms.gle/zHmqLdyr2TjJy1aFA ▼Facebookグループ「We are GENIUS!」 番組の世界観に共感いただける方は、ぜひご参加ください。https://www.facebook.com/groups/1918988638949090/members/ ▼パーソナリティー 西村史彦(ふーみん)|株式会社すみなす 代表取締役 「生きづらさを面白さに転換する」をミッションに、アートや表現で人のユニークネスをひらくことをライフワークにしている。大学中退、カナダでの音楽活動、アトツギからの逃走など、自身が感じてきた生きづらさを原体験に、アート特化型就労支援「GENIUS」を創業。現在は、アートコーチングプログラム「MY genius(MY genius DOJO、MY genius camp)」や、企業向けにもアート特化型人材開発プログラム「OUR genius」を展開するなど、誰もが自己表現できる場づくりを行っている。ユーモアと安心感ある場づくりに定評があり、「一生笑って、一生ふざけて、一生遊ぶ」が信条。「全員、天才。なんてありえる」と誰もが認め合える世界の実現を目指す。2022年「J-Startup KYUSHU」選定、2024年「Forbes JAPAN NEXT100」選出。   目野修平(しゅーへー)|株式会社すみなす 事業部長/就労継続支援B型事業所「ジーニアス」管理者 「生きづらさを面白さに転換する」をミッションに掲げ、アート活動を通じて、誰もが自分らしく生きられる社会の実現を目指している。佐賀県に拠点を置くジーニアスでは、障害や困難を抱える人たちと共にアート作品の制作や発表、企業とのコラボレーション、ギャラリー運営などに取り組み、「表現すること」を通じた就労支援にチャレンジしている。アートコーチングプログラム「MY genius DOJO」の企画・運営も手がけており、すみなすのビジョンである「全員、天才。なんてあり得る」を、福祉の現場から社会にひらいていくことを目指している。  ▼ナビゲーター 大森愛美(まなみん)|英国ダンス・ムーブメント・サイコセラピー協会(ADMP UK)認定セラピスト。 ロンドン大学ゴールドスミス校にてダンス・ムーブメント・サイコセラピー修士課程を修了。小学校やDV被害女性のための避難所など、多様な現場でセラピーを実践してきた。現在は株式会社すみなすにて、身体表現を通じたアートプログラムの開発や、アートコーチングプログラム「MY genius DOJO」の運営、Podcast「We are GENIUS!」のナビゲーターを担当。エンパワーメントをテーマに、一人ひとりが自分の可能性や美しさを実感し、“好きな自分”で生きられる社会の実現を目指している。 ※今回は佐賀県の「GENIUS」現場にて収録を行ったため、まなみんはお休みとなります。

    19分
  8. 3月20日

    #29 描くことで“命を繋いだ”GENIUS(前編)|村山友美さんにとっての創作活動と、幻聴を描くということ

    ▼今回の内容ピックアップ  ・「命を繋いだ」ジーニアスとの出会い  ・子どもの頃から好きだった「描くこと」  ・ジーニアスに来てからの変化 ― 幻聴との向き合い方 ・居場所を見つけたこと  ・絵を描いているときに感じていること ・母の闘病をきっかけに生まれた人物画シリーズ  ・作品に込められた想いと、その魅力  ・友美さんにとって創作活動とは  ・今日の一句 ▼ ゲスト紹介 村山友美(Murayama Yumi)|ジーニアス所属アーティスト どこかユーモアで愛おしい表情の動物たち。やわらかな色彩と線から生み出される動物たちが心を掴んでいく。まるで彼女の動物に対する愛が溢れ出ているよう。ふとした日常や一瞬から見出された「愛情」が表現されている。 ▼アーティストページはこちら https://suminasu.jp/artist/3452/ ▼感想・質問フォーム https://forms.gle/zHmqLdyr2TjJy1aFA ▼Facebookグループ「We are GENIUS!」 番組の世界観に共感いただける方は、ぜひご参加ください。 https://www.facebook.com/groups/1918988638949090/members/ ▼パーソナリティー 西村史彦(ふーみん)|株式会社すみなす 代表取締役 「生きづらさを面白さに転換する」をミッションに、アートや表現で人のユニークネスをひらくことをライフワークにしている。大学中退、カナダでの音楽活動、アトツギからの逃走など、自身が感じてきた生きづらさを原体験に、アート特化型就労支援「GENIUS」を創業。現在は、アートコーチングプログラム「MY genius(MY genius DOJO、MY genius camp)」や、企業向けにもアート特化型人材開発プログラム「OUR genius」を展開するなど、誰もが自己表現できる場づくりを行っている。ユーモアと安心感ある場づくりに定評があり、「一生笑って、一生ふざけて、一生遊ぶ」が信条。「全員、天才。なんてありえる」と誰もが認め合える世界の実現を目指す。2022年「J-Startup KYUSHU」選定、2024年「Forbes JAPAN NEXT100」選出。   目野修平(しゅーへー)|株式会社すみなす 事業部長/就労継続支援B型事業所「ジーニアス」管理者 「生きづらさを面白さに転換する」をミッションに掲げ、アート活動を通じて、誰もが自分らしく生きられる社会の実現を目指している。佐賀県に拠点を置くジーニアスでは、障害や困難を抱える人たちと共にアート作品の制作や発表、企業とのコラボレーション、ギャラリー運営などに取り組み、「表現すること」を通じた就労支援にチャレンジしている。アートコーチングプログラム「MY genius DOJO」の企画・運営も手がけており、すみなすのビジョンである「全員、天才。なんてあり得る」を、福祉の現場から社会にひらいていくことを目指している。  ▼ナビゲーター 大森愛美(まなみん)|英国ダンス・ムーブメント・サイコセラピー協会(ADMP UK)認定セラピスト。 ロンドン大学ゴールドスミス校にてダンス・ムーブメント・サイコセラピー修士課程を修了。小学校やDV被害女性のための避難所など、多様な現場でセラピーを実践してきた。現在は株式会社すみなすにて、身体表現を通じたアートプログラムの開発や、アートコーチングプログラム「MY genius DOJO」の運営、Podcast「We are GENIUS!」のナビゲーターを担当。エンパワーメントをテーマに、一人ひとりが自分の可能性や美しさを実感し、“好きな自分”で生きられる社会の実現を目指している。 ※今回は佐賀県の「GENIUS」現場にて収録を行ったため、まなみんはお休みとなります。

    26分

番組について

「We are GENIUS!」は、「全員、天才。なんてありえる」の世界観をもとに、スーパーユニークな人生を歩むGeniusたちの物語をたどるドキュメンタリーPodcast番組です。アートとユーモアで、生きづらさを“おもしろさ”に転換する株式会社すみなすがお届けします。